JPH0746294Y2 - メダルセンサー - Google Patents
メダルセンサーInfo
- Publication number
- JPH0746294Y2 JPH0746294Y2 JP1991048699U JP4869991U JPH0746294Y2 JP H0746294 Y2 JPH0746294 Y2 JP H0746294Y2 JP 1991048699 U JP1991048699 U JP 1991048699U JP 4869991 U JP4869991 U JP 4869991U JP H0746294 Y2 JPH0746294 Y2 JP H0746294Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medal
- hopper
- plug
- male
- signal line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Pinball Game Machines (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、景品としてメダルを放
出するスロットマシンのようなメダルゲーム機、或いは
ゲーム機用メダル販売機等の内部に設けられるメダル貯
留用のホッパーに、そのメダルの貯留量を検出するため
に設けられるメダルセンサーに関するものである。
出するスロットマシンのようなメダルゲーム機、或いは
ゲーム機用メダル販売機等の内部に設けられるメダル貯
留用のホッパーに、そのメダルの貯留量を検出するため
に設けられるメダルセンサーに関するものである。
【0002】
【従来の技術】スロットマシンのようなメダルゲーム機
内には、周知のように景品用メダルが多数貯留されてい
るホッパーと、該ホッパー内のメダルを電気的指令によ
り遊技者に放出するメダル払出機が設置されている。そ
して該ホッパーにはメダルの貯留量を検出するためのセ
ンサーが設けられている。該センサーはホッパー内に2
本の導電性電極棒を所定間隔を置いて平行に垂下してな
り、メダル貯留量が一定水準以上となって該電極棒間に
メダルが介在するようになると該電極棒間が電気的に導
通しその電気信号により所定量のメダルが貯留されたこ
とが検知され、またその導通がなくなればメダル補給装
置が作動しコンベヤを通して該ホッパー中にメダルが補
給されるようになっている。
内には、周知のように景品用メダルが多数貯留されてい
るホッパーと、該ホッパー内のメダルを電気的指令によ
り遊技者に放出するメダル払出機が設置されている。そ
して該ホッパーにはメダルの貯留量を検出するためのセ
ンサーが設けられている。該センサーはホッパー内に2
本の導電性電極棒を所定間隔を置いて平行に垂下してな
り、メダル貯留量が一定水準以上となって該電極棒間に
メダルが介在するようになると該電極棒間が電気的に導
通しその電気信号により所定量のメダルが貯留されたこ
とが検知され、またその導通がなくなればメダル補給装
置が作動しコンベヤを通して該ホッパー中にメダルが補
給されるようになっている。
【0003】
【考案が解決すべき課題】ところで上記メダル払出機は
偶にメダルが排出通路中のスリット孔部等に噛み込んで
しまって正常に払出が行なわれなくなることがあり、そ
のようなことがあるとメダル払出機上のホツパーを取り
外してその噛み込み状態を解消させなければならないの
で、ホツパーを取り外すに際してセンサーのリード線を
雄雌プラグより離脱させる必要がある。ところが雄雌プ
ラグを外すとその信号線にホツパー中にメダルが不足し
ているのと同様の電気信号が伝達されるので、メダル補
給装置が作動し、メダルがコンベヤによって無用に補給
されて来るので、該ゲーム機内にメダルが散乱すること
となる。これを解消するには雄雌プラグを外すと同時に
該信号線を何らかの手段で導通させてやればよいが、従
来では適当な物が用意されていなかったので不都合であ
った。
偶にメダルが排出通路中のスリット孔部等に噛み込んで
しまって正常に払出が行なわれなくなることがあり、そ
のようなことがあるとメダル払出機上のホツパーを取り
外してその噛み込み状態を解消させなければならないの
で、ホツパーを取り外すに際してセンサーのリード線を
雄雌プラグより離脱させる必要がある。ところが雄雌プ
ラグを外すとその信号線にホツパー中にメダルが不足し
ているのと同様の電気信号が伝達されるので、メダル補
給装置が作動し、メダルがコンベヤによって無用に補給
されて来るので、該ゲーム機内にメダルが散乱すること
となる。これを解消するには雄雌プラグを外すと同時に
該信号線を何らかの手段で導通させてやればよいが、従
来では適当な物が用意されていなかったので不都合であ
った。
【0004】
【課題を解決するための手段】本考案のメダルセンサー
は上記課題を解決しようとするもので、メダルホッパー
の上端開口縁に着脱自在に止着できるネジ止部が一端に
設けられた絶縁性取付基体に2本の導電性電極棒を該メ
ダルホッパー内に平行に垂下するように取着し、該各導
電性電極棒に導通するリード線を雄雌プラグを介して信
号線に連結させると共に、該絶縁性取付基体の上面に絶
縁性のカバーを被せ、前記雄雌プラグを外したときにそ
の信号線側のプラグに嵌合することで両信号線を短絡さ
せ得る導通プラグを具備し、該導通プラグを入れておく
ことのできる収容部を前記カバーの一部に形成してなる
ことを特徴とするものである。
は上記課題を解決しようとするもので、メダルホッパー
の上端開口縁に着脱自在に止着できるネジ止部が一端に
設けられた絶縁性取付基体に2本の導電性電極棒を該メ
ダルホッパー内に平行に垂下するように取着し、該各導
電性電極棒に導通するリード線を雄雌プラグを介して信
号線に連結させると共に、該絶縁性取付基体の上面に絶
縁性のカバーを被せ、前記雄雌プラグを外したときにそ
の信号線側のプラグに嵌合することで両信号線を短絡さ
せ得る導通プラグを具備し、該導通プラグを入れておく
ことのできる収容部を前記カバーの一部に形成してなる
ことを特徴とするものである。
【0005】
【作用】雄雌プラグを外すと同時にカバーの収容部に入
れてある導通プラグを信号線側のプラグに嵌めることに
より信号線を短絡させメダルの補給を制止できる。
れてある導通プラグを信号線側のプラグに嵌めることに
より信号線を短絡させメダルの補給を制止できる。
【0006】
【実施例】次に図と共に本考案の一実施例を説明する。
図1にスロットマシンの内部の概略を示し、同図中、1
は本体ボックス2中に設置されたメダル払出機、3は該
メダル払出機1上に設けられたメダルホツパー、4は制
御基板である。該本体ボックス2の前面に開閉し得るよ
うに設けられた表板5には回転ドラム6が設けられてい
る。7は該表板5に設けられたメダル払出口である。
図1にスロットマシンの内部の概略を示し、同図中、1
は本体ボックス2中に設置されたメダル払出機、3は該
メダル払出機1上に設けられたメダルホツパー、4は制
御基板である。該本体ボックス2の前面に開閉し得るよ
うに設けられた表板5には回転ドラム6が設けられてい
る。7は該表板5に設けられたメダル払出口である。
【0007】しかして上記メダルホツパー3の上端開口
縁には着脱自在なるように本考案のメダルセンサーが止
着される。即ち、8は一端にネジ止部9が一体的に設け
られたプラスチック製の絶縁性取付基体で、該ネジ止部
9はメダルホツパー3の上端開口縁を股ぐように垂下さ
れた挟着片10,11にビス12,蝶ネジ13,13が
螺合されている。そして該絶縁性取付基体8は該メダル
ホツパー3上に水平に延びる部分に複数の取付孔14,
14…,15,15…が開設され、該取付孔にボルト・
ナツト16,17によって導電性電極棒18,19の上
端が固着されている。導電性電極棒18,19は上端取
付部の近くに弾性復元力を増加させるためコイル状部2
0,21が形成されてなり、メダルホツパー3中に平行
に垂下している。22,23は該ボルト・ナツト16,
17によって絶縁性取付基体8上に止着された接続端子
で、これをにリード線24,25が結線されている。そ
してリード線24,25の先端には雄プラグ26aが取
付けられ、該雄プラグ26aは雌プラグ26bと共に雄
雌プラグ26を構成し得る。該雌プラグ26bは信号線
27端に接続されたもので、該信号線27はメダル補給
管理機機能を有するシーケンサ28に接続され、該シー
ケンサ28は該信号線27を介してメダル補給信号を受
けるとメダル補給装置(図示せず)を作動させ補給口3
3からメダルをメダルホツパー3に補給させる。
縁には着脱自在なるように本考案のメダルセンサーが止
着される。即ち、8は一端にネジ止部9が一体的に設け
られたプラスチック製の絶縁性取付基体で、該ネジ止部
9はメダルホツパー3の上端開口縁を股ぐように垂下さ
れた挟着片10,11にビス12,蝶ネジ13,13が
螺合されている。そして該絶縁性取付基体8は該メダル
ホツパー3上に水平に延びる部分に複数の取付孔14,
14…,15,15…が開設され、該取付孔にボルト・
ナツト16,17によって導電性電極棒18,19の上
端が固着されている。導電性電極棒18,19は上端取
付部の近くに弾性復元力を増加させるためコイル状部2
0,21が形成されてなり、メダルホツパー3中に平行
に垂下している。22,23は該ボルト・ナツト16,
17によって絶縁性取付基体8上に止着された接続端子
で、これをにリード線24,25が結線されている。そ
してリード線24,25の先端には雄プラグ26aが取
付けられ、該雄プラグ26aは雌プラグ26bと共に雄
雌プラグ26を構成し得る。該雌プラグ26bは信号線
27端に接続されたもので、該信号線27はメダル補給
管理機機能を有するシーケンサ28に接続され、該シー
ケンサ28は該信号線27を介してメダル補給信号を受
けるとメダル補給装置(図示せず)を作動させ補給口3
3からメダルをメダルホツパー3に補給させる。
【0008】29は該絶縁性取付基体8の上面に被るプ
ラスチツク製絶縁性のカバーで、該カバー29には下面
に前記取付孔14,14…,15,15…に嵌着し得る
ピン30が形成されるていると共に、背面に開口する収
容部31が一体に形成されている。
ラスチツク製絶縁性のカバーで、該カバー29には下面
に前記取付孔14,14…,15,15…に嵌着し得る
ピン30が形成されるていると共に、背面に開口する収
容部31が一体に形成されている。
【0009】32は短絡線34により2端子間をショー
トさせてなる導通プラグで、該導通プラグ32は前記雌
プラグ26bより雄プラグ26aを外したとき該雌プラ
グ26bに嵌合して該雌プラグ26bの2端子間を短絡
させ得る。なおこの導通プラグ32は前記収容部31に
収容でき必要に応じ取り出すことができるようになって
いる。
トさせてなる導通プラグで、該導通プラグ32は前記雌
プラグ26bより雄プラグ26aを外したとき該雌プラ
グ26bに嵌合して該雌プラグ26bの2端子間を短絡
させ得る。なおこの導通プラグ32は前記収容部31に
収容でき必要に応じ取り出すことができるようになって
いる。
【0010】このように構成したメダルセンサーでは、
常態では雄プラグ26aと雌プラグ26bが嵌着され両
導電性電極棒18,19がメダルホツパー3中に垂下し
ているため、メダルホツパー3中に該導電性電極棒1
8,19に達する量のメダルがある場合には導電性電極
棒18,19が該メダルを介して電気的に導通するため
充分量のメダルがあることを知らせる電気信号が信号線
27を介してシーケンサ28に伝達されている。そして
メダルホツパー3中の貯留メダル量が少なくなってその
メダルが導電性電極棒18,19から離間すると導電性
電極棒18,19間の電気的導通がなくなり、その電気
信号がシーケンサ28に伝達されることでメダル補給装
置が作動し補給口33からメダルホツパー3に補給され
る。
常態では雄プラグ26aと雌プラグ26bが嵌着され両
導電性電極棒18,19がメダルホツパー3中に垂下し
ているため、メダルホツパー3中に該導電性電極棒1
8,19に達する量のメダルがある場合には導電性電極
棒18,19が該メダルを介して電気的に導通するため
充分量のメダルがあることを知らせる電気信号が信号線
27を介してシーケンサ28に伝達されている。そして
メダルホツパー3中の貯留メダル量が少なくなってその
メダルが導電性電極棒18,19から離間すると導電性
電極棒18,19間の電気的導通がなくなり、その電気
信号がシーケンサ28に伝達されることでメダル補給装
置が作動し補給口33からメダルホツパー3に補給され
る。
【0011】そしてメダル払出機1でメダルの噛み込み
を起こした場合のようにメダルホツパー3を外に取り出
す必要が出て来たときには、雌プラグ26bから雄プラ
グ26aを外し該雌プラグ26bに収容部31に用意し
てあった導通プラグ32を嵌めることにより信号線27
を短絡させ、充分量のメダルがあるときと同じ電気信号
をシーケンサ28に伝達することによりメダル補給装置
を作動させないようにし補給口33から無用にメダルが
出て散乱するのを防止する。なお絶縁性のカバー29は
補給口33から補給されるメダルが絶縁性取付基体8上
に乗ってボルト・ナツト16,17間を短絡させるよう
なことのないようにしている。
を起こした場合のようにメダルホツパー3を外に取り出
す必要が出て来たときには、雌プラグ26bから雄プラ
グ26aを外し該雌プラグ26bに収容部31に用意し
てあった導通プラグ32を嵌めることにより信号線27
を短絡させ、充分量のメダルがあるときと同じ電気信号
をシーケンサ28に伝達することによりメダル補給装置
を作動させないようにし補給口33から無用にメダルが
出て散乱するのを防止する。なお絶縁性のカバー29は
補給口33から補給されるメダルが絶縁性取付基体8上
に乗ってボルト・ナツト16,17間を短絡させるよう
なことのないようにしている。
【0012】
【考案の効果】このように本考案のメダルセンサーは、
導通プラグがカバーに入れてあり、これを信号線の抜脱
された雄雌プラグに嵌めることによつてメダル補給信号
が伝達されるのを防ぐので、メダルホツパーを移動させ
るに際しての必要な信号処理が簡単に出来るようになり
メンテナンスを容易ならしめる有益な効果がある。
導通プラグがカバーに入れてあり、これを信号線の抜脱
された雄雌プラグに嵌めることによつてメダル補給信号
が伝達されるのを防ぐので、メダルホツパーを移動させ
るに際しての必要な信号処理が簡単に出来るようになり
メンテナンスを容易ならしめる有益な効果がある。
【図1】本考案に係るスロツトマシンの概略斜視図。
【図2】本考案に係るメダルセンサーの分解斜視図。
【図3】本考案に係るメダルセンサーの斜視図。
【図4】本考案に係る導通プラグの斜視図。
【図5】本考案のメダルセンサーの使用状態を示したメ
ダルホツパーの縦断面図。
ダルホツパーの縦断面図。
【図6】本考案に係るメダルセンサーの信号線の系統
図。
図。
1 メダル払出機 3 メダルホツパー 8 絶縁性取付基体 9 ネジ止部 18,19 導電性電極棒 24,25 リード線 26 雄雌プラグ 27 信号線 29 カバー 31 収容部 32 導通プラグ
Claims (1)
- 【請求項1】 メダルホッパーの上端開口縁に着脱自在
に止着できるネジ止部が一端に設けられた絶縁性取付基
体に2本の導電性電極棒を該メダルホッパー内に平行に
垂下するように取着し、該各導電性電極棒に導通するリ
ード線を雄雌プラグを介して信号線に連結させると共
に、該絶縁性取付基体の上面に絶縁性のカバーを被せ、
前記雄雌プラグを外したときにその信号線側のプラグに
嵌合することで両信号線を短絡させ得る導通プラグを具
備し、該導通プラグを入れておくことのできる収容部を
前記カバーの一部に形成してなることを特徴としたメダ
ルセンサー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991048699U JPH0746294Y2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | メダルセンサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991048699U JPH0746294Y2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | メダルセンサー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04133881U JPH04133881U (ja) | 1992-12-14 |
| JPH0746294Y2 true JPH0746294Y2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=31927000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991048699U Expired - Lifetime JPH0746294Y2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | メダルセンサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746294Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002263345A (ja) * | 2001-03-08 | 2002-09-17 | Glory Kiki Co Ltd | 遊技媒体補給装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4550621B2 (ja) * | 2005-02-25 | 2010-09-22 | 株式会社大都技研 | 遊技台 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH074837Y2 (ja) * | 1988-11-17 | 1995-02-08 | 株式会社オリンピア | メダルゲーム機 |
| JP3096875U (ja) * | 2002-12-25 | 2004-01-08 | 株式会社マインドプランニング | 内照式金魚ねぶたマスコット |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP1991048699U patent/JPH0746294Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002263345A (ja) * | 2001-03-08 | 2002-09-17 | Glory Kiki Co Ltd | 遊技媒体補給装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04133881U (ja) | 1992-12-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |