JPH0746388A - データ通信装置 - Google Patents

データ通信装置

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JPH0746388A
JPH0746388A JP5189482A JP18948293A JPH0746388A JP H0746388 A JPH0746388 A JP H0746388A JP 5189482 A JP5189482 A JP 5189482A JP 18948293 A JP18948293 A JP 18948293A JP H0746388 A JPH0746388 A JP H0746388A
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JP
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fax
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Withdrawn
Application number
JP5189482A
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English (en)
Inventor
Kosaku Awata
幸作 粟田
Kazumasu Yoshimoto
和加 吉本
Takae Oikawa
孝恵 及川
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 発信元データ端末から送信されたデータを受
信し、この受信したデータを該データ端末が配送依頼し
た複数の配送先データ端末に対して同報送信するデータ
通信装置に関し、配送結果が出来るだけ早く確認出来る
とともにFAX以外の手段によっても配送結果が確認出
来る様にする。 【構成】 発信元データ端末が配送依頼した後に送信し
てきた配送結果の通知対象と通知間隔と通知手段とを通
知条件として発信元データ端末の利用者に対し配送結果
を返送する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はデータ通信装置に関し、
特に同報送信機能を有するデータ通信装置に関するもの
である。
【0002】図9には同報通信システムの一般的な構成
が概略的に示されており、同図(a)においては同報機
能を有する発信元データ端末としての発信FAX(ファ
クシミリ)100から交換網EXを介して複数の配送宛
先FAX300に同報する場合を示しており、同図
(b)においては発信FAX100から交換網EXを介
してデータ通信装置としてのFAXメールサービスセン
ター(以下、FAXセンターと称することがある)20
0に配送依頼を行い、これを受けたFAXセンター2
00が交換網EXを経由して複数の宛先FAX300に
対して同報送信を行う場合を示している。
【0003】この様な同報通信システムにおいては、同
報送信する宛先が多くなるに従って同図(a)の場合に
は発信FAX100が備えるべき蓄積容量が非常に大き
なものとなる。
【0004】従って、同図(b)に示すように大きな容
量を有するFAXメールサービスセンター200を交換
網EXに接続して設け、発信側FAXに共通化すること
により個々の発信FAX100が小さな蓄積容量で済
み、また複雑な同報通信機能を持たずに済むという同報
通信システムがより一般的なものとして期待されてい
る。
【0005】
【従来の技術】図9(b)に示すような同報通信システ
ムにおいては、発信FAX100から複数の宛先FAX
300に対して同報送信をかけた場合、FAXセンター
200が発信FAX1からの配送依頼を受けてから、
該当する宛先FAX300に対して同報送信が確実に
行われているか否かを確認するためその配送処理完了後
にFAXセンター200から発信FAX100に対して
配送結果を通知するための技術が例えば、特開平2-2685
57号公報や同3-104376号公報に示されている。
【0006】先ず、前者においては、同報通信依頼を発
信元データ端末からFAXセンター(メールシステム)
に対して行うとともにこれに続けて自動的に配送結果の
返送依頼を行い、FAXセンターは依頼された通信処理
を終了した後にその配送結果を発信元の端末に返答し、
確実に同報通信依頼の処理結果を通知するとともに度々
返送依頼を行う手間を省くようにしている。
【0007】また後者においては、一定時間以内に同報
送信が終了していないときには、現在の配送状況を発信
元データ端末に通知するとともに、上記の一定時間を発
信元データ端末などからコマンド入力によって任意に設
定出来るようにしている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記の特開平2-268557
号公報においては、FAXセンターが依頼された同報送
信処理を終了した後にその配送結果を発信元に返答する
ので、配送処理が完了するまで配送結果が確認出来ず宛
先数が多いと確認までに多大の時間を要するとともに、
このことから配送依頼を躊躇してしまうという問題があ
る。
【0009】この点、特開平3-104376号公報においては
発信元データ端末で配送結果の確認をより短い間隔で行
うことができるが、FAXを使用しないと配送結果が確
認出来ないという問題点があった。
【0010】従って本発明は、発信元データ端末から送
信されたデータを受信し、この受信したデータを該デー
タ端末が配送依頼した複数の配送先データ端末に対して
同報送信するデータ通信装置において、配送結果が出来
るだけ早く確認出来るとともにFAX以外の手段によっ
ても配送結果が確認出来る様にする事を目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段及び作用】上記の目的を達
成するため、本発明に係るデータ通信装置は、発信元デ
ータ端末3が配送依頼した後に送信して来た配送結果の
通知対象と通知間隔と通知手段とを通知条件として発信
元データ端末300の利用者に対し配送結果を返送する
ものである。
【0012】即ち、発信元データ端末100が同報の配
送依頼をデータ通信装置200に対して行うときに配
送結果通知条件’も併せて送る。
【0013】これによりデータ通信装置200は配送先
データ端末300に対して同報送信を行った後、発信
元データ端末100に配送結果を返送するとき、発信
元データ端末100によって設定された通知条件’に
おける通知対象と通知間隔(タイミング)と通知手段と
により、対象とする配送先データ端末300について通
知間隔を種々変えるとともに通知手段もFAXだけでな
く色々な通知手段を用いることができる。
【0014】この場合、通知条件’では、結果通知先
を特定するようにしてもよく、また、その通知対象を変
更可能にする事も可能である。
【0015】
【実施例】図2は本発明に係るデータ通信装置としての
FAXメールサービスセンター200の実施例を示して
おり、図中、1はネットワーク(図9の交換網EX)と
の回線の接続/切断を行う為の回線接続部、2はPB
(プッシュボタン)音を検出するPB検出部、3は検出
したPB音を「1〜9,#,*」に識別するためのPB
認識部であり、PB検出部2とPB認識部3とでPB機
能部Aを構成している。
【0016】また、4は音声データを音声に変換し操作
ガイダンスを流すADPCM部であり、5は適当な音声
データを選択してADPCM部4へ流すための音声処理
部であり、これらADPCM部4と音声処理部5とで音
声機能部Bを構成している。
【0017】また、6はFAX機能を実現するためのF
AXAST部であり、7はFAX通信制御を行うFAX
通信制御部であり、これらFAXAST部6とFAX通
信制御部7とでFAX機能部Cを構成している。
【0018】更に、8は依頼文書の配送状況、順序等の
配送処理一切を管理するための配送管理部であり、9は
配送依頼を受け付け、宛先などの依頼データを配送管理
部8に通知すると共に依頼文書を配送文書格納ファイル
11に蓄積するための配送依頼受付制御部である。
【0019】更に、10はこのデータ通信装置200の
通信手順などの通信処理一切を管理する通信管理制御部
であり、12は配送する宛先を格納するための配送宛先
管理ファイルであり、そして13は依頼された文書の配
送状況データを格納するための配送状況管理ファイルで
ある。
【0020】このようなFAXメールサービスセンター
200の実施例の動作を図3乃至図6に示すフローチャ
ートを参照して以下に説明する。
【0021】尚、図3は図1に示した発信元データ端末
100における利用者側の手順を示したものであり、図
4及び図5はFAXメールサービスセンター200の制
御手順(その1及びその2)を示したものであり、更に
図6は図3における利用者の操作手順(配送結果の通知
条件の入力手順)をより具体的に示したものである。
【0022】まず利用者側の発信元データ端末100に
おいては回線接続を行い(ステップS1)、このときF
AXセンター200においては既に通信管理制御部10
において依頼受付開始を行っており(ステップS2
1)、発信元データ端末100からの回線接続によりこ
のFAXセンター200においても回線接続を回線制御
部1により行う(ステップS22)と共に、開始ガイダ
ンスの送信をADPCM部4及び音声処理部5により発
信元データ端末100に対して送信を行う(ステップS
23)。
【0023】この開始ガイダンスを利用者が聞くことに
より(ステップS2)、この同報通信サービスを受ける
ための必要なコード(加入者ID、暗証番号など)をP
B信号により入力する(ステップS3)と、FAXセン
ター200においてはPB検出部2によりこれを受信し
(ステップS24)、PB認識部3によりPB信号のコ
ードを認識する(ステップS25)。
【0024】この結果、コードが正しいか否かを通信管
理制御部10により判定し(ステップS26)、コード
が間違っているときにはコード受信が規定回数を越えて
いないか否かを更に判定し(ステップS27)、規定回
数を越えていないときにはステップS25に戻るが、規
定回数を越えているときには回線制御部1により回線を
切断し(ステップS28)、通信管理制御部10は依頼
受付を終了する(ステップS29)。
【0025】一方、ステップS26においてコードが正
しいと判ったときには、ADPCM部4及び音声処理部
5はこの旨のガイダンスの送信を発信元データ端末10
0に対して行い(ステップS30)、これに応答して発
信元データ端末100の利用者はこのガイダンスを聞き
(ステップS4)、このガイダンスに基づいて上記のサ
ービスコードが正しかったことを認識して配送宛先を入
力する(ステップS5)と共に配送結果の通知条件を入
力する(ステップS6)。
【0026】このステップS6における配送結果の通知
条件の入力(カストマイズ)の詳細が図6に示されてお
り、下記の表1においてその結果通知のカストマイズ項
目とPB信号の割当が示されている。
【0027】
【表1】
【0028】即ち、まず結果通知対象(配送先FAX)
を変更するか否かをチェックし(ステップS51)、変
更する場合にはその通知対象を指定する(ステップS5
2)。
【0029】この結果通知対象の指定方法は下記の通り
行う。 (1)結果通知をする対象を「依頼時の受付ID」で指
定する場合は以下の通りに行う。 PB入力:11#1# (2)結果通知する対象を「同報宛先」で指定する場合
は以下の通りに行う。 同報宛先「1111」を追加する場合 PB入力:11#2#1#1111# 同報宛先「1111」を削除する場合 PB入力:11#2#2#1111#
【0030】そして、カストマイズ項目の指定が完了し
たか否かをチェックし(ステップS53)、完了してい
る時にはFAXセンター200へのアクセスが完了した
ものとなるが(ステップS54)、完了していない時に
は今度はステップS55に進み、結果通知間隔(タイミ
ング)を変更するか否かをチェックし、必要に応じて通
知する対象を指定する(ステップS56)と共に、変更
する間隔を指定する(ステップS57)。
【0031】この結果通知間隔の指定方法を以下に説明
する。 (1)この指定を特定の通知対象に限定する場合、受付
ID「0123」の配送依頼について通知タイミングを
20分間隔で通知するときのPB入力は次のようにな
る。 PB入力:12#0123#1#20# (2)この指定を限定しない場合、通知間隔を20分間
隔で通知するときのPB入力は次のようになる。
【0032】PB入力:12#1#20#
【0033】同様にして、ステップS58においては結
果通知手段を変更するか否かをチェックし、必要に応じ
て通知する対象を指定する(ステップS59)と共に結
果通知手段を指定する。
【0034】この結果通知手段の指定方法を以下に説明
する。 (1)この指定を特定の通知対象に限定する場合には、
受付ID「0123」の結果通知手段をFAXにより通
知するように設定する場合は次のようになる。 PB入力:13#0123#2# (2)この指定を限定しない場合には、結果通知手段を
FAXにて通知するように設定する場合は次のようにな
る。
【0035】PB入力:13#2#
【0036】更に、結果通知先を変更するか否かをステ
ップS61でチェックし、必要に応じて通知する対象を
指定する(ステップS62)と共に宛先変更項目を指定
する(ステップS63)。
【0037】この結果通知先について以下に説明する。 (1)この指定を特定の通知対象に限定する場合には受
付ID「0123」の結果、通知手段を電話番号「00
0−1111」に設定する場合には次のようになる。 PB入力:14#0123#0001111# (2)この指定を限定しない場合には結果通知先を電話
番号「000−1111」に設定する場合は次のように
なる。
【0038】PB入力:14#0001111#
【0039】上記に述べた配送結果通知項目は次の表2
に示すようなものである。
【0040】
【表2】
【0041】図3に示すように発信元データ端末100
における利用者が配送結果の通知条件を入力すると(ス
テップS6)、FAXセンター200においてはその配
送宛先及び配送結果通知条件をPB検出部2により受信
する(ステップS31)。
【0042】そして、この配送結果通知条件を認識して
配送先管理ファイル12に格納する(ステップS3
2)。これは、通信管理制御部10と配送管理部8の制
御の下にPB認識部3と配送依頼受付制御部9と配送宛
先管理ファイル12とによって行われる。
【0043】この後、利用者は原稿をFAX送信するか
又はFAXに読み込ませる(ステップS7)ので、FA
Xセンター200においてはこの原稿を受け付け、配送
文書格納ファイル11に格納する(ステップS33)。
これは、通信管理制御部10と配送管理部8の制御の下
にFAXAST部6とFAX通信制御部7と配送依頼受
付制御部9と配送文書格納ファイル11とによって行わ
れる。
【0044】このようにして依頼が完了し(ステップS
8及びS34)、回線が切断される(ステップS9及び
S35)。
【0045】この後、FAXセンター200は配送先管
理ファイル12に格納した条件に従って未配送原稿を配
送する(ステップS36)。これは、FAXAST部6
とFAX通信制御部7と配送管理部8と通信管理制御部
10と配送文書格納ファイル11と配送宛先管理ファイ
ル12とによって行われる。
【0046】そして、配送結果を通知する条件を満たし
たか否かを配送管理部8及び配送状況管理ファイル13
により判定し(ステップS37)、満たしていない時に
はステップS36に戻るが、条件を満たしている時には
配送結果を配送管理部8及び通信管理制御部10により
通知する(ステップS38)。これは発信元データ端末
100において通知される(ステップS10)。
【0047】そして配送が完了したか否かを配送管理部
8及び配送状況管理ファイル13により判定し(ステッ
プS39)、この配送完了の結果が発信元データ端末1
00に通知されることにより(ステップS11)、配送
が完了していない時には完了まで待つか否かをチェック
し(ステップS12)、配送完了まで待たない時には配
送依頼をキャンセルする(ステップS13)。
【0048】従ってこのような配送依頼のキャンセルを
受信したFAXセンター200では(ステップS4
0)、これをPB検出部2とPB認識部3と配送管理部
8とで判定し、配送依頼をキャンセルする時には該当す
る配送依頼、未配送宛先、配送文書を抹消する(ステッ
プS41)。これは、配送管理部8と配送文書格納ファ
イル11と配送宛先管理ファイル12と配送状況管理フ
ァイル13とによって行われる。
【0049】そして最後に配送結果を通知する(ステッ
プS42)。これは配送管理部8と通信管理制御部10
とによって行われる。
【0050】図7は上記のFAXによる配送結果の通知
例を示したものである。
【0051】また、図8はFAXセンター200の内部
処理制御手順を示したものてあり、まず回線制御部1に
より回線接続を行い(ステップS51)、次にPB検出
部2及びPB認識部3により配送結果通知変更の依頼受
付IDを受信し、表1を参照する(ステップS52)。
【0052】また、配送結果通知変更内容を受信して表
1を参照することにより(ステップS53)、受信した
データを配送状況管理ファイル13に格納する(ステッ
プS54)。これは通信管理制御部10と配送状況管理
ファイル13とにより行われる。
【0053】
【発明の効果】以上説明した様に本発明に係るデータ通
信装置によれば、発信元データ端末が配送依頼した後に
送信してきた配送結果の通知対象と通知間隔と通知手段
とを通知条件として発信元データ端末の利用者に対し配
送結果を返送するように構成したので、利用者の都合に
合わせて配送結果を通知する対象と通知するタイミング
並びに通知する媒体を指定することが出来る。
【0054】従って、利用者は宛先の状況に応じた機敏
な対処が可能となり情報伝達速度をより一層向上させる
ことが出来る。また、このように情報伝達速度を向上さ
せることにより情報の陳腐化を防止すると共に利用者と
宛先者との間の円滑なコミュニケーションを推進するこ
とが出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るデータ通信装置を原理的に示した
ブロック図である。
【図2】本発明に係るデータ通信装置(FAXメールサ
ービスセンター)の実施例を示したブロック図である。
【図3】発信元データ端末における利用者側の手順を示
したフローチャート図である。
【図4】本発明に係るデータ通信装置としてのFAXメ
ールサービスセンターの制御手順(その1)を示したフ
ローチャート図である。
【図5】本発明に係るデータ通信装置としてのFAXメ
ールサービスセンターの制御手順(その2)を示したフ
ローチャート図である。
【図6】本発明における配送結果の通知条件の入力手順
を示したフローチャート図である。
【図7】本発明に係るデータ通信装置としてのFAXメ
ールサービスセンターからの配送結果通知例を示した図
である。
【図8】本発明に係るデータ通信装置の内部処理制御手
順を示したフロチャート図である。
【図9】同報通信例を示したブロック図である。
【符号の説明】
100 発信元データ端末 200 データ通信装置(FAXメールサービスセンタ
ー) 300 配送先データ端末 図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 1/00 104 A 7232−5C

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発信元データ端末(100) から送信された
    データを受信し、この受信したデータを該データ端末(1
    00) が配送依頼した複数の配送先データ端末(300) に対
    して同報送信するデータ通信装置(200) において、 該発信元データ端末(300) が配送依頼した後に送信して
    来た配送結果の通知対象と通知間隔と通知手段とを通知
    条件として該発信元データ端末(300) の利用者に対し配
    送結果を返送することを特徴としたデータ通信装置。
  2. 【請求項2】 該通知条件が、更に結果通知先を含んで
    いることを特徴とした請求項2に記載のデータ通信装
    置。
  3. 【請求項3】 該結果通知対象が変更可能であることを
    特徴とした請求項1又は2に記載のデータ通信装置。
JP5189482A 1993-07-30 1993-07-30 データ通信装置 Withdrawn JPH0746388A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5189482A JPH0746388A (ja) 1993-07-30 1993-07-30 データ通信装置

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JP5189482A JPH0746388A (ja) 1993-07-30 1993-07-30 データ通信装置

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ID=16242003

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JP5189482A Withdrawn JPH0746388A (ja) 1993-07-30 1993-07-30 データ通信装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006022084A1 (ja) * 2004-08-24 2006-03-02 Taiheiyo Cement Corporation 圧電デバイスおよびこれを備える圧電スイッチ

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2006022084A1 (ja) * 2004-08-24 2006-03-02 Taiheiyo Cement Corporation 圧電デバイスおよびこれを備える圧電スイッチ
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