JPH0746547B2 - 切り換え表示装置 - Google Patents
切り換え表示装置Info
- Publication number
- JPH0746547B2 JPH0746547B2 JP60233692A JP23369285A JPH0746547B2 JP H0746547 B2 JPH0746547 B2 JP H0746547B2 JP 60233692 A JP60233692 A JP 60233692A JP 23369285 A JP23369285 A JP 23369285A JP H0746547 B2 JPH0746547 B2 JP H0746547B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- knob
- drive lever
- switch
- indicator
- chassis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 210000005182 tip of the tongue Anatomy 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Slide Switches (AREA)
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はラジオ受信機等の通信機器のスイッチの切り換
え表示装置に関するものである。
え表示装置に関するものである。
従来の技術 一般にスイッチと切り換え表示をツマミで同時に駆動す
る切り換え表示装置においては、第4図、第5図に示す
ようにツマミ21はシャーシ26に設けられたガイドリブ22
の間に配置され、そのガイドリブ22に沿った左右に移動
できるようになっている。ガイドリブ22には係止爪22a
が形成され、ツマミ21を嵌合係止している。ツマミ21の
一端に形成した駆動ピン21aには、駆動レバー23に開け
た長孔23aが嵌合されており長孔23aの他端に開けた長孔
23bにはスイッチ27の釦27aを嵌合している。長孔23a,23
b間に駆動レバー23の回転中心23dを配置し、シャーシ26
に設けた弾性軸26aに、駆動レバー23が回転動作するよ
うに嵌合係止している。駆動レバー23から一体に形成し
た舌片23eの先端にピン23cを設け、それに嵌合するよう
にレバー24の一端に開けた長孔24aを配置し他端に開け
た長孔24bには、シャーシ26に設けたガイド26cにガイド
されたインジケータ25の軸25aが嵌合されている。レバ
ー24の両端に開けた長孔24a,24b間には回転中心24cが形
成され、これを中心にレバー24が回転する。回転中心24
c部分にはシャーシ26に設けた弾性軸26bが形成されてお
り、レバー24を嵌合係止するようになっている。
る切り換え表示装置においては、第4図、第5図に示す
ようにツマミ21はシャーシ26に設けられたガイドリブ22
の間に配置され、そのガイドリブ22に沿った左右に移動
できるようになっている。ガイドリブ22には係止爪22a
が形成され、ツマミ21を嵌合係止している。ツマミ21の
一端に形成した駆動ピン21aには、駆動レバー23に開け
た長孔23aが嵌合されており長孔23aの他端に開けた長孔
23bにはスイッチ27の釦27aを嵌合している。長孔23a,23
b間に駆動レバー23の回転中心23dを配置し、シャーシ26
に設けた弾性軸26aに、駆動レバー23が回転動作するよ
うに嵌合係止している。駆動レバー23から一体に形成し
た舌片23eの先端にピン23cを設け、それに嵌合するよう
にレバー24の一端に開けた長孔24aを配置し他端に開け
た長孔24bには、シャーシ26に設けたガイド26cにガイド
されたインジケータ25の軸25aが嵌合されている。レバ
ー24の両端に開けた長孔24a,24b間には回転中心24cが形
成され、これを中心にレバー24が回転する。回転中心24
c部分にはシャーシ26に設けた弾性軸26bが形成されてお
り、レバー24を嵌合係止するようになっている。
以上のように構成した切り換え表示装置において、ツマ
ミ21を左右に動作すると駆動ピン21aに嵌合された駆動
レバー23が、その回転中心23dを中心にして回転動作す
る。この駆動レバー23が回転すると長孔23bに嵌合され
たスイッチ27の釦27aが動作し、スイッチ27の接点が切
り換わるようになっている。さらに駆動レバー23の一端
に設けたピン23cもこの時、同時に動作しレバー24を、
その回転中心24cを中心にして回転するため長孔24bに嵌
合された軸25aを通してインジケータ25がガイド26cに沿
って摺動する。
ミ21を左右に動作すると駆動ピン21aに嵌合された駆動
レバー23が、その回転中心23dを中心にして回転動作す
る。この駆動レバー23が回転すると長孔23bに嵌合され
たスイッチ27の釦27aが動作し、スイッチ27の接点が切
り換わるようになっている。さらに駆動レバー23の一端
に設けたピン23cもこの時、同時に動作しレバー24を、
その回転中心24cを中心にして回転するため長孔24bに嵌
合された軸25aを通してインジケータ25がガイド26cに沿
って摺動する。
こうして動作したインジケーター25は、第5図に示すよ
うに裏面に一部透明部分を残して印刷した透明パネル28
を通して見た時、その切り換え位置を表示するようにな
っている。
うに裏面に一部透明部分を残して印刷した透明パネル28
を通して見た時、その切り換え位置を表示するようにな
っている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、このような切り換え表示装置において
は、駆動レバーが大きく厚くなるため小型セットの場合
に非常に不都合であった。又部品数が多いため作業に時
間がかかるといった問題点を有していた。
は、駆動レバーが大きく厚くなるため小型セットの場合
に非常に不都合であった。又部品数が多いため作業に時
間がかかるといった問題点を有していた。
さらにスイッチの釦を駆動レバーを介してツマミで駆動
しているため、駆動レバーやツマミの寸法精度によって
スイッチの切り換え接点が正規の位置からずれるため、
セットが動作しないといったトラブルも発生していた。
しているため、駆動レバーやツマミの寸法精度によって
スイッチの切り換え接点が正規の位置からずれるため、
セットが動作しないといったトラブルも発生していた。
本発明はこのような従来の問題点を解消するものであ
り、簡単な構造で、確実な切り換え表示装置を提供する
ことを目的とするものである。
り、簡単な構造で、確実な切り換え表示装置を提供する
ことを目的とするものである。
問題点を解決するための手段 本発明は、ツマミから一体に形成した舌片の先端に設け
た駆動ピンで、シャーシに設けたガイドに摺動自在に係
止したインジケーターを動作する駆動レバーを、直接駆
動し、さらにツマミに設けた嵌合孔にスイッチの釦を挿
入して、ツマミで直接スイッチを駆動するものである。
た駆動ピンで、シャーシに設けたガイドに摺動自在に係
止したインジケーターを動作する駆動レバーを、直接駆
動し、さらにツマミに設けた嵌合孔にスイッチの釦を挿
入して、ツマミで直接スイッチを駆動するものである。
作用 本発明の切り換え表示装置は、上記のように構成するこ
とにより、スイッチを直接駆動するため、駆動レバーや
ツマミの寸法精度により、スイッチの切り換え接点が正
規の位置からずれて動作不良を起こすおそれがなく、確
実にスイッチの切り換えができるとともに駆動レバーを
直接駆動するため、駆動レバーが一本で済むといった利
点を有している。
とにより、スイッチを直接駆動するため、駆動レバーや
ツマミの寸法精度により、スイッチの切り換え接点が正
規の位置からずれて動作不良を起こすおそれがなく、確
実にスイッチの切り換えができるとともに駆動レバーを
直接駆動するため、駆動レバーが一本で済むといった利
点を有している。
実施例 以下本発明の実施例を示す図面に基づいて詳細に説明す
るが、実施例はラジオ受信機に適用した例を示すもので
ある。
るが、実施例はラジオ受信機に適用した例を示すもので
ある。
第1図において、インジケーター1はシャーシ2に設け
たガイド2aに摺動自在に嵌合係止されている。インジケ
ーター1にはピン1aが形成されており、そのピン1aは長
辺形状を有する駆動レバー3の一端に開けた長孔3aに挿
入されている。駆動レバー3の他端には回転中心となる
丸孔3bが形成されており、その丸孔3bにはシャーシ2に
一体に形成した弾性軸2bが嵌合係止されている。駆動レ
バー3の丸孔3bと長孔3aとの間には長孔3cが形成され、
その長孔3cには、ツマミ4から一体に形成した舌片4aの
先端部分に設けた駆動ピン4bを挿入している。
たガイド2aに摺動自在に嵌合係止されている。インジケ
ーター1にはピン1aが形成されており、そのピン1aは長
辺形状を有する駆動レバー3の一端に開けた長孔3aに挿
入されている。駆動レバー3の他端には回転中心となる
丸孔3bが形成されており、その丸孔3bにはシャーシ2に
一体に形成した弾性軸2bが嵌合係止されている。駆動レ
バー3の丸孔3bと長孔3aとの間には長孔3cが形成され、
その長孔3cには、ツマミ4から一体に形成した舌片4aの
先端部分に設けた駆動ピン4bを挿入している。
ツマミ4の操作部4eの近傍には、スイッチ5の釦5aを挿
入する嵌合孔4cが開けられていて、釦5aを直接駆動でき
るようになっている。
入する嵌合孔4cが開けられていて、釦5aを直接駆動でき
るようになっている。
スイッチ5は印刷配線基板6に半田付けされており、シ
ャーシ2は、印刷配線基板6とともに前キャビネット7
と裏キャビネット8の間でビスによって固定されてい
る。ツマミ4はシャーシ2に、その弾性爪4dによって摺
動自在に動くように係止され、また舌片4aの先端は、シ
ャーシに形成された爪2cによって摺動自在に係止されて
いる。シャーシ2の表面には両面テープによって目盛板
9が貼付されており、その目盛板9には、インジケータ
1の動きに対応する位置に貫通孔9aが開けられており、
その貫通孔9aから透明パネル10を介してインジケータ1
が見えるようになっている。
ャーシ2は、印刷配線基板6とともに前キャビネット7
と裏キャビネット8の間でビスによって固定されてい
る。ツマミ4はシャーシ2に、その弾性爪4dによって摺
動自在に動くように係止され、また舌片4aの先端は、シ
ャーシに形成された爪2cによって摺動自在に係止されて
いる。シャーシ2の表面には両面テープによって目盛板
9が貼付されており、その目盛板9には、インジケータ
1の動きに対応する位置に貫通孔9aが開けられており、
その貫通孔9aから透明パネル10を介してインジケータ1
が見えるようになっている。
ツマミ4の舌片4aや、シャーシ2には、印刷配線基板6
に半田付けされた電気部品14等の調整のために上記のよ
うな構成のままで、調整用のドライバーが入るように貫
通孔2e,4fが開けられており、ツマミ4の所定の位置で
調整できるようになっている。
に半田付けされた電気部品14等の調整のために上記のよ
うな構成のままで、調整用のドライバーが入るように貫
通孔2e,4fが開けられており、ツマミ4の所定の位置で
調整できるようになっている。
第3図に示すようにツマミ4の一部には表面を凹凸にし
た板金13がインサート成形されており、それに相対応す
る位置に、シャーシ2に穴2dを形成し、その穴2dにバネ
12と鋼球11を挿入し、板金13に鋼球11を常に押しつけて
いる。さらにスイッチ5は、それ自体では釦5aを動作し
てもスムーズに動くようにしてある。
た板金13がインサート成形されており、それに相対応す
る位置に、シャーシ2に穴2dを形成し、その穴2dにバネ
12と鋼球11を挿入し、板金13に鋼球11を常に押しつけて
いる。さらにスイッチ5は、それ自体では釦5aを動作し
てもスムーズに動くようにしてある。
以上のように構成した切り換え表示装置において、ツマ
ミ4の操作部4eを動作すると、スイッチ5の釦5aが動
き、同時にツマミ4の舌片4aの先端に形成している駆動
ピン4bによって駆動レバー3が丸孔3bを回転中心として
回転動作する。この時駆動レバー3の先端に挿入された
インジケータ1のピン1aによってインジケータ1が動作
する。またツマミ4を動作するとツマミ4に付いた板金
13の凹凸と鋼球11の間で節度が生まれ、スイッチ5の釦
5aと、インジケータ1を所定の位置に固定することがで
きる。
ミ4の操作部4eを動作すると、スイッチ5の釦5aが動
き、同時にツマミ4の舌片4aの先端に形成している駆動
ピン4bによって駆動レバー3が丸孔3bを回転中心として
回転動作する。この時駆動レバー3の先端に挿入された
インジケータ1のピン1aによってインジケータ1が動作
する。またツマミ4を動作するとツマミ4に付いた板金
13の凹凸と鋼球11の間で節度が生まれ、スイッチ5の釦
5aと、インジケータ1を所定の位置に固定することがで
きる。
以上のように本実施例によれば、ツマミ4がツマミの近
傍に設けられた嵌合孔4cにスイッチの釦5aが挿入され、
ツマミ4が直接スイッチ釦5aを駆動するため、確実にス
イッチ切り換えを行うことができ、また弾性軸2bを中心
として舌片4aの駆動ピン4bがインジケーター1を駆動す
る駆動レバー3を駆動するため、ツマミ4のわずかな移
動によりインジケーター1を広範囲に摺動させることが
でき、ラジオ受信機等のセットの小型化に貢献すること
ができる。
傍に設けられた嵌合孔4cにスイッチの釦5aが挿入され、
ツマミ4が直接スイッチ釦5aを駆動するため、確実にス
イッチ切り換えを行うことができ、また弾性軸2bを中心
として舌片4aの駆動ピン4bがインジケーター1を駆動す
る駆動レバー3を駆動するため、ツマミ4のわずかな移
動によりインジケーター1を広範囲に摺動させることが
でき、ラジオ受信機等のセットの小型化に貢献すること
ができる。
発明の効果 以上のように本発明の切り換え表示装置は、ツマミの操
作部の近傍に設けた嵌合孔にスイッチ釦を挿入し、この
スイッチ釦をツマミにより直接駆動するため、スイッチ
の切り換え接点が正規の位置からずれることなく確実に
スイッチの切り換えを行うことができる。
作部の近傍に設けた嵌合孔にスイッチ釦を挿入し、この
スイッチ釦をツマミにより直接駆動するため、スイッチ
の切り換え接点が正規の位置からずれることなく確実に
スイッチの切り換えを行うことができる。
また、本発明は、ツマミに一体に形成した舌片の先端部
に設けた駆動ピンが、シャーシに設けた弾性軸を中心と
して、インジケーターに設けたピンが挿入された駆動レ
バーの長孔と前記弾性軸の間の駆動レバーの第2の長孔
に挿入されて前記駆動レバーを駆動することにより、駆
動レバーを介したインジケーターを駆動するため、ツマ
ミのわずかな移動により、インジケーターを広範囲に摺
動させることができ、明確な切り換え表示を行うことが
できる。更に本発明によれば、インジケーターの移動量
よりツマミの移動量が少ないためセットの小型化に適
し、部品点数が少ないため製造容易な切り換え表示装置
を実現することができるといった利点を有している。
に設けた駆動ピンが、シャーシに設けた弾性軸を中心と
して、インジケーターに設けたピンが挿入された駆動レ
バーの長孔と前記弾性軸の間の駆動レバーの第2の長孔
に挿入されて前記駆動レバーを駆動することにより、駆
動レバーを介したインジケーターを駆動するため、ツマ
ミのわずかな移動により、インジケーターを広範囲に摺
動させることができ、明確な切り換え表示を行うことが
できる。更に本発明によれば、インジケーターの移動量
よりツマミの移動量が少ないためセットの小型化に適
し、部品点数が少ないため製造容易な切り換え表示装置
を実現することができるといった利点を有している。
第1図は本発明の一実施例における切り換え表示装置の
断面図、第2図は同装置の要部概略正面図、第3図は同
装置の一部断面図、第4図は従来の切り換え表示装置の
正面図、第5図は同装置の断面図である。 1……インジケータ、1a……ピン、2……シャーシ、2a
……ガイド、2b……弾性軸、3……駆動レバー、3a……
長孔、3b……丸孔、4……ツマミ、4a……舌片、4b……
駆動ピン、4c……嵌合孔、5……スイッチ、5a……釦、
6……印刷配線基板。
断面図、第2図は同装置の要部概略正面図、第3図は同
装置の一部断面図、第4図は従来の切り換え表示装置の
正面図、第5図は同装置の断面図である。 1……インジケータ、1a……ピン、2……シャーシ、2a
……ガイド、2b……弾性軸、3……駆動レバー、3a……
長孔、3b……丸孔、4……ツマミ、4a……舌片、4b……
駆動ピン、4c……嵌合孔、5……スイッチ、5a……釦、
6……印刷配線基板。
Claims (1)
- 【請求項1】シャーシに設けたガイドに摺動自在に嵌合
係止されたインジケーターと、駆動レバーと、前記駆動
レバーの一端に開けた長孔に挿入してなる前記インジケ
ータに設けたピンと、前記駆動レバーの他端の回転中心
部を嵌合係止してなる前記シャーシに設けた弾性軸と、
前記駆動レバーの前記長孔と前記回転中心部との間に開
けた第2の長孔に挿入してなる、ツマミに一体に形成し
た舌片の先端部に設けた駆動ピンと、前記ツマミの操作
部の近傍に設けた嵌合孔に挿入してなるスイッチ釦とを
備えてなる切り換え表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60233692A JPH0746547B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 切り換え表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60233692A JPH0746547B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 切り換え表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6293815A JPS6293815A (ja) | 1987-04-30 |
| JPH0746547B2 true JPH0746547B2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=16959046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60233692A Expired - Lifetime JPH0746547B2 (ja) | 1985-10-18 | 1985-10-18 | 切り換え表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746547B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS543329U (ja) * | 1977-06-09 | 1979-01-10 |
-
1985
- 1985-10-18 JP JP60233692A patent/JPH0746547B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6293815A (ja) | 1987-04-30 |
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