JPH0746602Y2 - 自動車のカウル部車体構造 - Google Patents
自動車のカウル部車体構造Info
- Publication number
- JPH0746602Y2 JPH0746602Y2 JP1988061430U JP6143088U JPH0746602Y2 JP H0746602 Y2 JPH0746602 Y2 JP H0746602Y2 JP 1988061430 U JP1988061430 U JP 1988061430U JP 6143088 U JP6143088 U JP 6143088U JP H0746602 Y2 JPH0746602 Y2 JP H0746602Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cowl
- panel
- upper panel
- closed cross
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、車体前部に位置する自動車のカウル部車体構
造に関するものである。
造に関するものである。
[従来の技術] 従来、例えば実開昭61-185681号公報に示されるよう
に、カウルアッパパネル等からなる外板の下面に、カウ
ルメンバ等からなる内板を接合して車幅方向に伸びる閉
断面を形成することにより、上記カウルアッパパネル上
に設置されるフロントガラスの支持剛性を向上させるこ
とが行なわれている。
に、カウルアッパパネル等からなる外板の下面に、カウ
ルメンバ等からなる内板を接合して車幅方向に伸びる閉
断面を形成することにより、上記カウルアッパパネル上
に設置されるフロントガラスの支持剛性を向上させるこ
とが行なわれている。
[考案が解決しようとする課題] 従来のカウル部車体構造にあっては、通常カウルメンバ
の側端部がカウルアッパパネルの側方部下面に接合され
ているため、この接合部の側方には閉断面が形成されて
いない。したがって、カウルアッパパネルの側方部にお
けるフロントガラスの支持剛性が不足する傾向がある。
また、上記カウルアッパパネルの側端部が接合されるカ
ウルサイドパネルの上面には、前開き式のボンネットを
開閉自在に支持するヒンジブラケットが設置されてお
り、このヒンジブラケットから入力される荷重を簡単な
構造で効果的に支持できるようにすることが望まれてい
た。
の側端部がカウルアッパパネルの側方部下面に接合され
ているため、この接合部の側方には閉断面が形成されて
いない。したがって、カウルアッパパネルの側方部にお
けるフロントガラスの支持剛性が不足する傾向がある。
また、上記カウルアッパパネルの側端部が接合されるカ
ウルサイドパネルの上面には、前開き式のボンネットを
開閉自在に支持するヒンジブラケットが設置されてお
り、このヒンジブラケットから入力される荷重を簡単な
構造で効果的に支持できるようにすることが望まれてい
た。
本考案は、上記の点に鑑みてなされたものであり、カウ
ルアッパパネルの側方部におけるフロントガラスの支持
剛性を充分に確保することができ、かつボンネットから
カウルサイドパネルに入力される荷重を簡単な構成で効
果的に支持することができる自動車のカウル部車体構造
を提供するものである。
ルアッパパネルの側方部におけるフロントガラスの支持
剛性を充分に確保することができ、かつボンネットから
カウルサイドパネルに入力される荷重を簡単な構成で効
果的に支持することができる自動車のカウル部車体構造
を提供するものである。
[課題を解決するための手段] 本考案は、左右のカウルサイドパネル間において車幅方
向に伸びる第1閉断面を構成するカウルボックスを設
け、このカウルボックスの上端部にフロントガラスの下
端部を支持する支持部が形成されたカウルアッパパネル
を設置するとともに、このカウルアッパパネルの下方に
カウルメンバを設置することにより、上記第1閉断面内
に、カウルアッパパネルとカウルメンバとによって区画
された第2閉断面を上記両サイドパネル間の車幅方向の
全長に亘って形成し、上記カウルメンバの側端部を、前
開き式のボンネットを支持するヒンジブラケットの設置
部下方においてカウルサイドパネルの側壁部内面に接合
したものである。
向に伸びる第1閉断面を構成するカウルボックスを設
け、このカウルボックスの上端部にフロントガラスの下
端部を支持する支持部が形成されたカウルアッパパネル
を設置するとともに、このカウルアッパパネルの下方に
カウルメンバを設置することにより、上記第1閉断面内
に、カウルアッパパネルとカウルメンバとによって区画
された第2閉断面を上記両サイドパネル間の車幅方向の
全長に亘って形成し、上記カウルメンバの側端部を、前
開き式のボンネットを支持するヒンジブラケットの設置
部下方においてカウルサイドパネルの側壁部内面に接合
したものである。
[作用] 上記構成によれば、カウルボックスによって構成された
第1閉断面内に、カウルアッパパネルとカウルメンバと
により、前部車体の側方部に設置された左右のカウルサ
イドパネル間の車幅方向全長に亘って伸びる第2閉断面
が形成され、かつ上記カウルメンバによってカウルサイ
ドパネルにおけるヒンジブラケットの設置部が補強され
ることとなる。
第1閉断面内に、カウルアッパパネルとカウルメンバと
により、前部車体の側方部に設置された左右のカウルサ
イドパネル間の車幅方向全長に亘って伸びる第2閉断面
が形成され、かつ上記カウルメンバによってカウルサイ
ドパネルにおけるヒンジブラケットの設置部が補強され
ることとなる。
[実施例] 第1図は、本考案に係る自動車のカウル部車体構造の実
施例を示している。このカウル部車体構造は、車幅方向
に設置されてエンジンルームと車室とを区画するダッシ
ュパネル1と、このダッシュパネル1の上方に設置され
たカウルボックス2と、上記ダッシュパネル1およびカ
ウルボックス2の左右両側端部に設置されたフレーム部
材3とを備えている。そして、上記カウル部車体構造の
前方部には、第2図に示すように、前開き式のボンネッ
トAが開閉自在に設置されている。
施例を示している。このカウル部車体構造は、車幅方向
に設置されてエンジンルームと車室とを区画するダッシ
ュパネル1と、このダッシュパネル1の上方に設置され
たカウルボックス2と、上記ダッシュパネル1およびカ
ウルボックス2の左右両側端部に設置されたフレーム部
材3とを備えている。そして、上記カウル部車体構造の
前方部には、第2図に示すように、前開き式のボンネッ
トAが開閉自在に設置されている。
上記カウルボックス2は、第3図に示すように、フロン
トガラス4の下端部を支持する支持部5を有するカウル
アッパパネル6と、このカウルアッパパネル6の下端部
前方に設置されたカウルフロントパネル7と、上記ダッ
シュパネル1の上端部に設置されたダッシュアッパパネ
ル8と、カウルアッパパネル6の下方に設置されたカウ
ルメンバ9とからなり、左右のフレーム部材3間におい
て車幅は方向に伸びる第1閉断面2aを構成している。ま
た、上記フレーム部材3は、第4図に示すように、車体
の前後方向に伸びるホイールエプロン10と、このホイー
ルエプロン10の上端部外方に設置されたカウルサイドレ
インフォースメント11と、このカウルサイドレインフォ
ースメント11の内方に設置されたカウルサイドパネル12
とを備えている。
トガラス4の下端部を支持する支持部5を有するカウル
アッパパネル6と、このカウルアッパパネル6の下端部
前方に設置されたカウルフロントパネル7と、上記ダッ
シュパネル1の上端部に設置されたダッシュアッパパネ
ル8と、カウルアッパパネル6の下方に設置されたカウ
ルメンバ9とからなり、左右のフレーム部材3間におい
て車幅は方向に伸びる第1閉断面2aを構成している。ま
た、上記フレーム部材3は、第4図に示すように、車体
の前後方向に伸びるホイールエプロン10と、このホイー
ルエプロン10の上端部外方に設置されたカウルサイドレ
インフォースメント11と、このカウルサイドレインフォ
ースメント11の内方に設置されたカウルサイドパネル12
とを備えている。
上記カウルサイドパネル12の上壁部12aには、カウルア
ッパパネル6の側端部6aが接合され、かつその上面には
前開き式のボンネットAを回動自在に支持するヒンジブ
ラケット14が設置されている。そして、上記ヒンジブラ
ケット14の設置部の下方にはヒンジレインフォースメン
ト15が配設され、このヒンジレインフォースメント15の
上端部15aがブラケット取付ボルト16によりカウルサイ
ドパネル12の上壁部下面に取付けられるとともにヒンジ
レインフォースメント15の下端部15bがカウルサイドパ
ネル12の側壁部外面にスポット溶接等の手段で接合され
ている。
ッパパネル6の側端部6aが接合され、かつその上面には
前開き式のボンネットAを回動自在に支持するヒンジブ
ラケット14が設置されている。そして、上記ヒンジブラ
ケット14の設置部の下方にはヒンジレインフォースメン
ト15が配設され、このヒンジレインフォースメント15の
上端部15aがブラケット取付ボルト16によりカウルサイ
ドパネル12の上壁部下面に取付けられるとともにヒンジ
レインフォースメント15の下端部15bがカウルサイドパ
ネル12の側壁部外面にスポット溶接等の手段で接合され
ている。
また、上記ヒンジブラケット14の設置部の下方に位置す
るカウルサイドパネル12の側壁部内面つまり上記ヒンジ
レインフォースメント15の下端部15bが接合された接合
部に対応するカウルサイドパネル12の側壁部の車内側表
面には、上記カウルメンバ9の側端フランジ部9aがスポ
ット溶接等の手段で接合されている。そして車体の左右
に位置する両カウルサイドパネル12間の全長に亘って車
幅方向に伸びる第1閉断面2aが上記カウルボックス2に
よって形成されるとともに、カウルアッパパネル6とカ
ウルメンバ9とにより、上記両カウルサイドパネル間12
の全長に亘って車幅方向に伸びる第2閉断面17が上記第
1閉断面2a内に形成されている。
るカウルサイドパネル12の側壁部内面つまり上記ヒンジ
レインフォースメント15の下端部15bが接合された接合
部に対応するカウルサイドパネル12の側壁部の車内側表
面には、上記カウルメンバ9の側端フランジ部9aがスポ
ット溶接等の手段で接合されている。そして車体の左右
に位置する両カウルサイドパネル12間の全長に亘って車
幅方向に伸びる第1閉断面2aが上記カウルボックス2に
よって形成されるとともに、カウルアッパパネル6とカ
ウルメンバ9とにより、上記両カウルサイドパネル間12
の全長に亘って車幅方向に伸びる第2閉断面17が上記第
1閉断面2a内に形成されている。
このようにカウルメンバ9の側端フランジ部9aを、ヒン
ジブラケット14の設置部の下方に位置するカウルサイド
パネル12の側壁部内面に接合することにより、上記カウ
ルボックス2によって構成された第1閉断面2a内に、カ
ウルアッパパネルと6とカウルメンバ9とによって区画
された第2閉断面17を車幅方向の全長に亘って形成した
ため、カウルアッパパネル6によるフロントガラス4の
支持剛性を車幅方向の全長に亘って充分に確保すること
ができるとともに、上記ヒンジブラケット14の設置部が
上記カウルメンバ9によって補強されることとなり、ヒ
ンジブラケット14からカウルサイドパネル12に入力され
る荷重を効果的に支持することができる。
ジブラケット14の設置部の下方に位置するカウルサイド
パネル12の側壁部内面に接合することにより、上記カウ
ルボックス2によって構成された第1閉断面2a内に、カ
ウルアッパパネルと6とカウルメンバ9とによって区画
された第2閉断面17を車幅方向の全長に亘って形成した
ため、カウルアッパパネル6によるフロントガラス4の
支持剛性を車幅方向の全長に亘って充分に確保すること
ができるとともに、上記ヒンジブラケット14の設置部が
上記カウルメンバ9によって補強されることとなり、ヒ
ンジブラケット14からカウルサイドパネル12に入力され
る荷重を効果的に支持することができる。
また上記実施例では、カウルメンバ9の側端フランジ部
9aを、ヒンジレインフォースメント15の下端部15bの接
合位置に対応する位置において、カウルサイドパネル12
の側壁部内面に接合するように構成したため、上記カウ
ルメンバ9の側端フランジ部9aと、ヒンジレインフォー
スメント15の下端部15bとを同時にカウルサイドパネル1
2の側壁部に接合することができ、これらの部材の接合
作業を簡略化できるとともに、上記カウルサイドパネル
12によってヒンジレインフォースメント15の下端部15b
が支持されてこのヒンジレインフォースメント15を設け
ることによるヒンジブラケット14の設置部の補強効果を
より向上させることができるという利点がある。
9aを、ヒンジレインフォースメント15の下端部15bの接
合位置に対応する位置において、カウルサイドパネル12
の側壁部内面に接合するように構成したため、上記カウ
ルメンバ9の側端フランジ部9aと、ヒンジレインフォー
スメント15の下端部15bとを同時にカウルサイドパネル1
2の側壁部に接合することができ、これらの部材の接合
作業を簡略化できるとともに、上記カウルサイドパネル
12によってヒンジレインフォースメント15の下端部15b
が支持されてこのヒンジレインフォースメント15を設け
ることによるヒンジブラケット14の設置部の補強効果を
より向上させることができるという利点がある。
[考案の効果] 以上説明したように本考案は、カウルアッパパネルの下
方に設置されるカウルメンバの側端部をカウルサイドパ
ネルの側壁部内面に接合し、上記カウルアッパパネルを
有するカウルボックスによって左右カウルサイドパネル
間に形成された第1閉断面内に、上記カウルアッパパネ
ルとカウルメンバとによって区画された第2閉断面を上
記両サイドパネルの全長に亘って形成したため、カウル
メンバの側端部がカウルアッパパネルの側方部下面に接
合されてこの部分に閉断面が形成されていない従来装置
のように、カウルアッパパネルの側方部におけるフロン
トガラスの支持剛性が不足することはなく、フロントガ
ラスの下端部を車幅方向の全長に亘って安定して支持す
ることができる。また、上記カウルメンバの側端部を、
前開き式のボンネットを支持するヒンジブラケットの設
置部の下方においてカウルサイドパネルの側壁部内面に
接合するようにしたため、上記カウルメンバがヒンジブ
ラケットの設置部を補強する補強部材の機能を果し、簡
単な構成で上記ヒンジブラケットからカウルサイドパネ
ルに入力される荷重を効果的に支持できるという利点が
ある。
方に設置されるカウルメンバの側端部をカウルサイドパ
ネルの側壁部内面に接合し、上記カウルアッパパネルを
有するカウルボックスによって左右カウルサイドパネル
間に形成された第1閉断面内に、上記カウルアッパパネ
ルとカウルメンバとによって区画された第2閉断面を上
記両サイドパネルの全長に亘って形成したため、カウル
メンバの側端部がカウルアッパパネルの側方部下面に接
合されてこの部分に閉断面が形成されていない従来装置
のように、カウルアッパパネルの側方部におけるフロン
トガラスの支持剛性が不足することはなく、フロントガ
ラスの下端部を車幅方向の全長に亘って安定して支持す
ることができる。また、上記カウルメンバの側端部を、
前開き式のボンネットを支持するヒンジブラケットの設
置部の下方においてカウルサイドパネルの側壁部内面に
接合するようにしたため、上記カウルメンバがヒンジブ
ラケットの設置部を補強する補強部材の機能を果し、簡
単な構成で上記ヒンジブラケットからカウルサイドパネ
ルに入力される荷重を効果的に支持できるという利点が
ある。
第1図は本考案の実施例に係るカウル部車体構造を示す
部分切欠斜視図、第2図は上記カウル部車体構造を備え
た自動車の全体斜視図、第3図は第1図のIII-III線断
面図、第4図は第1図のIV-IV線断面図である。 4……フロントガラス、5……フロントガラスの支持
部、6……カウルアッパパネル、9……カウルメンバ、
9a……カウルメンバの側端部、12……カウルサイドパネ
ル、14……ヒンジブラケット、2a……第1閉断面、17…
…第2閉断面、A……ボンネット。
部分切欠斜視図、第2図は上記カウル部車体構造を備え
た自動車の全体斜視図、第3図は第1図のIII-III線断
面図、第4図は第1図のIV-IV線断面図である。 4……フロントガラス、5……フロントガラスの支持
部、6……カウルアッパパネル、9……カウルメンバ、
9a……カウルメンバの側端部、12……カウルサイドパネ
ル、14……ヒンジブラケット、2a……第1閉断面、17…
…第2閉断面、A……ボンネット。
Claims (1)
- 【請求項1】左右のカウルサイドパネル間において車幅
方向に伸びる第1閉断面を構成するカウルボックスを設
け、このカウルボックスの上端部にフロントガラスの下
端部を支持する支持部が形成されたカウルアッパパネル
を設置するとともに、このカウルアッパパネルの下方に
カウルメンバを設置することにより、上記第1閉断面内
に、カウルアッパパネルとカウルメンバとによって区画
された第2閉断面を上記両カウルサイドパネル間の車幅
方向の全長に亘って形成し、上記カウルメンバの側端部
を、前開き式のボンネットを支持するヒンジブラケット
の設置部下方においてカウルサイドパネルの側壁部内面
に接合したことを特徴とする自動車のカウル部車体構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988061430U JPH0746602Y2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 自動車のカウル部車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988061430U JPH0746602Y2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 自動車のカウル部車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01167974U JPH01167974U (ja) | 1989-11-27 |
| JPH0746602Y2 true JPH0746602Y2 (ja) | 1995-10-25 |
Family
ID=31287100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988061430U Expired - Lifetime JPH0746602Y2 (ja) | 1988-05-09 | 1988-05-09 | 自動車のカウル部車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746602Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5546898B2 (ja) * | 2010-02-25 | 2014-07-09 | ダイハツ工業株式会社 | 自動車の前部車体構造 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5288850U (ja) * | 1975-12-26 | 1977-07-02 |
-
1988
- 1988-05-09 JP JP1988061430U patent/JPH0746602Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01167974U (ja) | 1989-11-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100306840B1 (ko) | 자동차의상부차체구조 | |
| JP2000225966A (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPH0576966U (ja) | 車両用のステアリングコラム支持構造 | |
| JPH0746602Y2 (ja) | 自動車のカウル部車体構造 | |
| US5269583A (en) | Front end structure of vehicle body | |
| JPH0620665Y2 (ja) | 自動車用車体構造 | |
| JP2542531Y2 (ja) | 自動車のサスペンションタワー部構造 | |
| JP2588976B2 (ja) | 車体構造 | |
| JPH0650291Y2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPS589819Y2 (ja) | 天井開放型自動車のボデ−構造 | |
| JPS6019019Y2 (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JPS62113653A (ja) | 自動車のカウル構造 | |
| JPH09104228A (ja) | 車両用ドア | |
| JPH0574513B2 (ja) | ||
| JPH0971266A (ja) | 自動車の後部車体補強構造 | |
| JP2561397Y2 (ja) | 車両の上部車体構造 | |
| JPH10167119A (ja) | 車体前部結合構造 | |
| JPH049270Y2 (ja) | ||
| JPH0542716Y2 (ja) | ||
| JP3135593B2 (ja) | 自動車の前部車体構造 | |
| JPH054418Y2 (ja) | ||
| JPH0728055Y2 (ja) | 自動車の車体構造 | |
| JPH0327907Y2 (ja) | ||
| JPS6333742Y2 (ja) | ||
| JPH0810075Y2 (ja) | 自動車のカウル部構造 |