JPH0746826A - スタンバイモード付き昇圧装置 - Google Patents
スタンバイモード付き昇圧装置Info
- Publication number
- JPH0746826A JPH0746826A JP5214891A JP21489193A JPH0746826A JP H0746826 A JPH0746826 A JP H0746826A JP 5214891 A JP5214891 A JP 5214891A JP 21489193 A JP21489193 A JP 21489193A JP H0746826 A JPH0746826 A JP H0746826A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reference voltage
- standby mode
- circuit
- booster
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B70/00—Technologies for an efficient end-user side electric power management and consumption
- Y02B70/10—Technologies improving the efficiency by using switched-mode power supplies [SMPS], i.e. efficient power electronics conversion e.g. power factor correction or reduction of losses in power supplies or efficient standby modes
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スタンバイモード時には、昇圧動作を停止さ
せ、消費電流を零にすることで無駄な電力消耗を低減す
ることができるスタンバイモード付き昇圧装置を提供す
る。 【構成】 スタンバイモード設定(端子STに信号Lが
入力)時には、基準電圧部2の基準電圧は立ち上がら
ず、発振回路3は動作しないので、昇圧回路4による昇
圧動作は行われず、消費電流が零になる。一方、スタン
バイモード解除(端子STに信号Hが入力)時には、基
準電圧部2の基準電圧が立ち上がり、発振回路3が動作
し、昇圧回路4は昇圧動作を行う。
せ、消費電流を零にすることで無駄な電力消耗を低減す
ることができるスタンバイモード付き昇圧装置を提供す
る。 【構成】 スタンバイモード設定(端子STに信号Lが
入力)時には、基準電圧部2の基準電圧は立ち上がら
ず、発振回路3は動作しないので、昇圧回路4による昇
圧動作は行われず、消費電流が零になる。一方、スタン
バイモード解除(端子STに信号Hが入力)時には、基
準電圧部2の基準電圧が立ち上がり、発振回路3が動作
し、昇圧回路4は昇圧動作を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バッテリを電源とする
モジュールICなどに適用されるスタンバイモード付き
昇圧装置に関する。
モジュールICなどに適用されるスタンバイモード付き
昇圧装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、各種モジュールに用いられる
スタンバイモード付きの昇圧装置は、電源投入と同時に
昇圧動作が始まり、所定の電圧まで昇圧されるようにな
っている。
スタンバイモード付きの昇圧装置は、電源投入と同時に
昇圧動作が始まり、所定の電圧まで昇圧されるようにな
っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のこの種のスタン
バイモード付き昇圧装置は、上記のような動作を得るた
めに、昇圧の必要がない時でも一部の回路を動作させて
いるので、無駄な消費電流が増加する。特に、バッテリ
や電池を電源とする場合には、この消費電流によるロス
が問題となる。
バイモード付き昇圧装置は、上記のような動作を得るた
めに、昇圧の必要がない時でも一部の回路を動作させて
いるので、無駄な消費電流が増加する。特に、バッテリ
や電池を電源とする場合には、この消費電流によるロス
が問題となる。
【0004】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたもので、スタンバイモードにおいては、昇圧
動作を停止させ、消費電流を零にすることで無駄な電力
消耗を低減することができるスタンバイモード付き昇圧
装置を提供することを目的とする。
になされたもので、スタンバイモードにおいては、昇圧
動作を停止させ、消費電流を零にすることで無駄な電力
消耗を低減することができるスタンバイモード付き昇圧
装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1の発明は、スタンバイモード時には基準電圧
が出力されず、スタンバイモード解除時には基準電圧が
出力される基準電圧部と、この基準電圧部からの基準電
圧を電源として動作し、昇圧電圧を出力する昇圧回路と
を備えたスタンバイモード付き昇圧装置である。請求項
2の発明は、請求項1記載のスタンバイモード付き昇圧
装置において、スタンバイモードを設定又は解除するた
めの信号が入力され、スタンバイモード設定信号入力時
には基準電圧部が基準電圧を出力せず、スタンバイモー
ド解除信号入力時には基準電圧部が基準電圧を出力する
ように基準電圧部に対して作用するスタンバイ回路を備
えたものである。請求項3の発明は、請求項1又は2記
載のスタンバイモード付き昇圧装置において、昇圧回路
は基準電圧部からの基準電圧を電源として発振する発振
回路を含んだものである。
に請求項1の発明は、スタンバイモード時には基準電圧
が出力されず、スタンバイモード解除時には基準電圧が
出力される基準電圧部と、この基準電圧部からの基準電
圧を電源として動作し、昇圧電圧を出力する昇圧回路と
を備えたスタンバイモード付き昇圧装置である。請求項
2の発明は、請求項1記載のスタンバイモード付き昇圧
装置において、スタンバイモードを設定又は解除するた
めの信号が入力され、スタンバイモード設定信号入力時
には基準電圧部が基準電圧を出力せず、スタンバイモー
ド解除信号入力時には基準電圧部が基準電圧を出力する
ように基準電圧部に対して作用するスタンバイ回路を備
えたものである。請求項3の発明は、請求項1又は2記
載のスタンバイモード付き昇圧装置において、昇圧回路
は基準電圧部からの基準電圧を電源として発振する発振
回路を含んだものである。
【0006】
【作用】請求項1の発明に係るスタンバイモード付き昇
圧装置によれば、スタンバイモード時には、基準電圧部
から基準電圧が出力されず、一方、スタンバイモード解
除時には、基準電圧部から基準電圧が出力され、この基
準電圧を電源として昇圧回路から昇圧電圧が出力され
る。請求項2の発明に係るスタンバイモード付き昇圧装
置によれば、スタンバイ回路にスタンバイモードを設定
するための信号が入力された時には、基準電圧部から基
準電圧が出力されることはなく、一方、スタンバイ回路
にスタンバイモードを解除するための信号が入力された
時には、基準電圧部から基準電圧が出力され、この基準
電圧を電源として昇圧回路から昇圧電圧が出力される。
請求項3の発明に係るスタンバイモード付き昇圧装置に
よれば、基準電圧部からの基準電圧を電源として発振回
路が発振され、この発振出力を受けて、昇圧回路から昇
圧電圧が出力される。
圧装置によれば、スタンバイモード時には、基準電圧部
から基準電圧が出力されず、一方、スタンバイモード解
除時には、基準電圧部から基準電圧が出力され、この基
準電圧を電源として昇圧回路から昇圧電圧が出力され
る。請求項2の発明に係るスタンバイモード付き昇圧装
置によれば、スタンバイ回路にスタンバイモードを設定
するための信号が入力された時には、基準電圧部から基
準電圧が出力されることはなく、一方、スタンバイ回路
にスタンバイモードを解除するための信号が入力された
時には、基準電圧部から基準電圧が出力され、この基準
電圧を電源として昇圧回路から昇圧電圧が出力される。
請求項3の発明に係るスタンバイモード付き昇圧装置に
よれば、基準電圧部からの基準電圧を電源として発振回
路が発振され、この発振出力を受けて、昇圧回路から昇
圧電圧が出力される。
【0007】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例について
図面を参照して説明する。図1はスタンバイモード付き
昇圧装置のブロック構成を示す。この昇圧装置は、スタ
ンバイモードの設定又は解除の信号が入力されるスタン
バイ回路1と、このスタンバイ回路1からの信号を受け
て動作する基準電圧部2と、この基準電圧部2の出力を
受けて動作する発振回路3を含む昇圧回路4とで構成さ
れる。昇圧回路4は、ダイオードD4とダイオードD5
とコンデンサC2の直列回路と、電流源5とスイッチS
W1の直列回路とが並列に接続され、電流源5とスイッ
チSW1の接続点とダイオードD4とダイオードD5の
接続点の間にはコンデンサC1が接続されている。スタ
ンバイ回路1は、スタンバイモードを設定又は解除する
ための信号が入力される端子STをもっている。スイッ
チSW1は発振回路3の出力により、オン・オフし、昇
圧回路4の動作が制御されるようになっている。なお、
電流源5の代わりに、抵抗又はスイッチであってもよ
い。
図面を参照して説明する。図1はスタンバイモード付き
昇圧装置のブロック構成を示す。この昇圧装置は、スタ
ンバイモードの設定又は解除の信号が入力されるスタン
バイ回路1と、このスタンバイ回路1からの信号を受け
て動作する基準電圧部2と、この基準電圧部2の出力を
受けて動作する発振回路3を含む昇圧回路4とで構成さ
れる。昇圧回路4は、ダイオードD4とダイオードD5
とコンデンサC2の直列回路と、電流源5とスイッチS
W1の直列回路とが並列に接続され、電流源5とスイッ
チSW1の接続点とダイオードD4とダイオードD5の
接続点の間にはコンデンサC1が接続されている。スタ
ンバイ回路1は、スタンバイモードを設定又は解除する
ための信号が入力される端子STをもっている。スイッ
チSW1は発振回路3の出力により、オン・オフし、昇
圧回路4の動作が制御されるようになっている。なお、
電流源5の代わりに、抵抗又はスイッチであってもよ
い。
【0008】スタンバイモード設定時(端子STに信号
Lが入力された時)には、基準電圧部2の基準電圧は立
ち上がらず、従って発振回路3は動作せず、昇圧回路4
による昇圧動作は行われない。スタンバイモードが解除
(端子STに信号Hが入力)されてから、初めて、基準
電圧が立ち上がり、発振回路3が動作し、昇圧を始め
る。
Lが入力された時)には、基準電圧部2の基準電圧は立
ち上がらず、従って発振回路3は動作せず、昇圧回路4
による昇圧動作は行われない。スタンバイモードが解除
(端子STに信号Hが入力)されてから、初めて、基準
電圧が立ち上がり、発振回路3が動作し、昇圧を始め
る。
【0009】図2はスタンバイモード付き昇圧装置の具
体的な回路構成を示す。上記図1の電流源5、スイッチ
SW1に代わって、それぞれトランジスタQ10、Q1
1が設けられている。スタンバイ回路1は、ダイオード
D1,D2,D3、抵抗R2、抵抗R1、トランジスタ
Q2,Q1、トランジスタQ4,Q3、抵抗R3で構成
され、端子STに入力されるスタンバイモードの設定
(L)、解除(H)の信号に基づいて回路動作が制御さ
れる。
体的な回路構成を示す。上記図1の電流源5、スイッチ
SW1に代わって、それぞれトランジスタQ10、Q1
1が設けられている。スタンバイ回路1は、ダイオード
D1,D2,D3、抵抗R2、抵抗R1、トランジスタ
Q2,Q1、トランジスタQ4,Q3、抵抗R3で構成
され、端子STに入力されるスタンバイモードの設定
(L)、解除(H)の信号に基づいて回路動作が制御さ
れる。
【0010】基準電圧部2は、トランジスタQ5とツェ
ナダイオードZ1との直列回路と、電流源2aとで構成
される。この電流源2aは、トランジスタQ6、抵抗R
4、トランジスタQ8、トランジスタQ7,Q9で構成
される。トランジスタQ6と抵抗R4の接続点から、基
準電圧Vrefが出力され、発振回路3の電源として給
電される。発振回路3の発振出力でもって昇圧回路4の
トランジスタQ11の導通が制御されるようになってい
る。
ナダイオードZ1との直列回路と、電流源2aとで構成
される。この電流源2aは、トランジスタQ6、抵抗R
4、トランジスタQ8、トランジスタQ7,Q9で構成
される。トランジスタQ6と抵抗R4の接続点から、基
準電圧Vrefが出力され、発振回路3の電源として給
電される。発振回路3の発振出力でもって昇圧回路4の
トランジスタQ11の導通が制御されるようになってい
る。
【0011】次に、上記構成の動作を説明する。スタン
バイモード設定時(端子STに信号Lが入力された時、
又は、端子がオープンされた時)、トランジスタQ1は
オフされ、よって、トランジスタQ2〜Q5はオフさ
れ、ツェナダイオードZ1に電流が流れないので、電圧
は発生しない。よって、トランジスタQ6もオフされ
て、基準電圧Vrefは0Vとなる。このとき、トラン
ジスタQ7〜Q11もオフされ、全てのトランジスタが
オフされて、VccからGNDに電流の流れるルートは
なく、消費電流は回路内のトランジスタの漏れ電流だけ
となり、1μA以下と非常に少なくなる。
バイモード設定時(端子STに信号Lが入力された時、
又は、端子がオープンされた時)、トランジスタQ1は
オフされ、よって、トランジスタQ2〜Q5はオフさ
れ、ツェナダイオードZ1に電流が流れないので、電圧
は発生しない。よって、トランジスタQ6もオフされ
て、基準電圧Vrefは0Vとなる。このとき、トラン
ジスタQ7〜Q11もオフされ、全てのトランジスタが
オフされて、VccからGNDに電流の流れるルートは
なく、消費電流は回路内のトランジスタの漏れ電流だけ
となり、1μA以下と非常に少なくなる。
【0012】スタンバイモード解除時(端子STに信号
Hが入力された時)、トランジスタQ1がオンされ、こ
れによって、残りのトランジスタQ2〜Q11もオンさ
れる。このとき、基準電圧Vrefも立ち上がり、この
基準電圧Vrefを電源として発振回路3によって発振
動作が始まり、昇圧回路4において昇圧された電圧が出
力される。以上述べたように、昇圧する必要がないスタ
ンバイモード設定時には、基準電圧Vrefは立ち上が
らず昇圧動作は行われないので、昇圧回路4を有するモ
ジュールの消費電力を抑えることができる。特に、車載
用のモジュール内で使用するICの昇圧装置の場合、電
源が車載用バッテリであるので、消費電力を抑えること
は特に有効である。
Hが入力された時)、トランジスタQ1がオンされ、こ
れによって、残りのトランジスタQ2〜Q11もオンさ
れる。このとき、基準電圧Vrefも立ち上がり、この
基準電圧Vrefを電源として発振回路3によって発振
動作が始まり、昇圧回路4において昇圧された電圧が出
力される。以上述べたように、昇圧する必要がないスタ
ンバイモード設定時には、基準電圧Vrefは立ち上が
らず昇圧動作は行われないので、昇圧回路4を有するモ
ジュールの消費電力を抑えることができる。特に、車載
用のモジュール内で使用するICの昇圧装置の場合、電
源が車載用バッテリであるので、消費電力を抑えること
は特に有効である。
【0013】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、スタンバ
イモード時には、基準電圧部から基準電圧が出力され
ず、この基準電圧を電源として動作する昇圧回路から、
昇圧電圧が出力されないので、この時の消費電流は回路
内のトランジスタの漏れ電流だけとなり、1μA以下と
非常に少なくなる。従って、消費電力を小さくすること
ができ、特に、バッテリや電池を電源とした場合に有効
となる。
イモード時には、基準電圧部から基準電圧が出力され
ず、この基準電圧を電源として動作する昇圧回路から、
昇圧電圧が出力されないので、この時の消費電流は回路
内のトランジスタの漏れ電流だけとなり、1μA以下と
非常に少なくなる。従って、消費電力を小さくすること
ができ、特に、バッテリや電池を電源とした場合に有効
となる。
【図1】本発明の一実施例によるスタンバイモード付き
昇圧装置のブロック図である。
昇圧装置のブロック図である。
【図2】上記スタンバイモード付き昇圧装置の具体的な
回路図である。
回路図である。
1 スタンバイ回路 2 基準電圧部 3 発振回路 4 昇圧回路
Claims (3)
- 【請求項1】 スタンバイモード時には基準電圧が出力
されず、スタンバイモード解除時には基準電圧が出力さ
れる基準電圧部と、 この基準電圧部からの基準電圧を電源として動作し、昇
圧電圧を出力する昇圧回路とを備えたことを特徴とする
スタンバイモード付き昇圧装置。 - 【請求項2】 請求項1記載のスタンバイモード付き昇
圧装置において、 スタンバイモードを設定又は解除するための信号が入力
され、スタンバイモード設定信号入力時には上記基準電
圧部が基準電圧を出力せず、スタンバイモード解除信号
入力時には該基準電圧部が基準電圧を出力するように該
基準電圧部に対して作用するスタンバイ回路を備えたこ
とを特徴とするスタンバイモード付き昇圧装置。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載のスタンバイモード
付き昇圧装置において、 上記昇圧回路は上記基準電圧部からの基準電圧を電源と
して発振する発振回路を含んだことを特徴とするスタン
バイモード付き昇圧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5214891A JPH0746826A (ja) | 1993-08-05 | 1993-08-05 | スタンバイモード付き昇圧装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5214891A JPH0746826A (ja) | 1993-08-05 | 1993-08-05 | スタンバイモード付き昇圧装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0746826A true JPH0746826A (ja) | 1995-02-14 |
Family
ID=16663281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5214891A Withdrawn JPH0746826A (ja) | 1993-08-05 | 1993-08-05 | スタンバイモード付き昇圧装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0746826A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6900788B2 (en) | 1998-02-09 | 2005-05-31 | Seiko Epson Corporation | Electrooptical apparatus and driving method therefor, liquid crystal display apparatus and driving method therefor, electrooptical apparatus and driving circuit therefor, and electronic equipment |
| US7030510B2 (en) | 2002-02-15 | 2006-04-18 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Power-supply control apparatus |
-
1993
- 1993-08-05 JP JP5214891A patent/JPH0746826A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6900788B2 (en) | 1998-02-09 | 2005-05-31 | Seiko Epson Corporation | Electrooptical apparatus and driving method therefor, liquid crystal display apparatus and driving method therefor, electrooptical apparatus and driving circuit therefor, and electronic equipment |
| US7030510B2 (en) | 2002-02-15 | 2006-04-18 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Power-supply control apparatus |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001031 |