JPH074702B2 - 穿孔放電加工装置 - Google Patents
穿孔放電加工装置Info
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- JPH074702B2 JPH074702B2 JP5020586A JP5020586A JPH074702B2 JP H074702 B2 JPH074702 B2 JP H074702B2 JP 5020586 A JP5020586 A JP 5020586A JP 5020586 A JP5020586 A JP 5020586A JP H074702 B2 JPH074702 B2 JP H074702B2
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- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は穿孔加工電極の先端により被加工体に穿孔加工
する放電加工装置に関する。
する放電加工装置に関する。
従来の穿孔加工には予め線引加工等により所要形状、寸
法に成形した穿孔加工電極を用い、これを孔明形状によ
って直線、又は曲線状にガイドしながら放電孔明加工す
るようにしている。
法に成形した穿孔加工電極を用い、これを孔明形状によ
って直線、又は曲線状にガイドしながら放電孔明加工す
るようにしている。
放電加工に於いては、通常、電極消耗がある。長い穿孔
加工電極を用い、これを途中変形なく正確にガイドする
ことは容易ではなく、通常は変形し曲りを伴う。特に線
径断面が異形状の場合等正確なガイドが困難で、このよ
うなガイドが正確にいかないとき加工孔精度が低下する
とともに安定放電ができず、加工速度が低下し、深孔加
工が困難になる。
加工電極を用い、これを途中変形なく正確にガイドする
ことは容易ではなく、通常は変形し曲りを伴う。特に線
径断面が異形状の場合等正確なガイドが困難で、このよ
うなガイドが正確にいかないとき加工孔精度が低下する
とともに安定放電ができず、加工速度が低下し、深孔加
工が困難になる。
〔問題点の解決手段〕 本発明はかかる点に鑑みて提案されたもので、穿孔加工
用電極の被加工体と対向する手前に於て、所要の総型断
面形状の成形用電極を設け、該成形用電極と前記穿孔加
工用電極との間に穿孔加工用電源を兼用するか、又は別
個の穿孔加工電極の成形放電加工用電源を設け、穿孔加
工電極を連続的に途中で成形加工したまま被加工体に供
給して孔明加工を施すようにしたことを特徴とするもの
である。
用電極の被加工体と対向する手前に於て、所要の総型断
面形状の成形用電極を設け、該成形用電極と前記穿孔加
工用電極との間に穿孔加工用電源を兼用するか、又は別
個の穿孔加工電極の成形放電加工用電源を設け、穿孔加
工電極を連続的に途中で成形加工したまま被加工体に供
給して孔明加工を施すようにしたことを特徴とするもの
である。
以下図面の一実施例により本発明を説明する。第1図に
於て、1は穿孔加工電極の母材で、長い線材を用い、途
中で複数のガイド2,3により直線ガイドされる。4は送
給用のローラで、サーボモータ5によりサーボしながら
供給する。6は成形加工の総型断面形状の穴を有する電
極で、穴内に前記ガイドされた穿孔加工電極1を貫通さ
せ、この成形加工電極6を貫通した部分に被加工体7を
固定し、穿孔加工電極1の先端を対向して加工する。8
は被加工体7を固定する中空加工台で、サーボモータ9
により被加工体7を穿孔加工電極1に対して上方に加工
追従サーボ送りを与える。10は穿孔加工電極1を成形加
工するために成形用電極6との間に設けられ成形加工用
電源、通電極性は通常加工電極1を正極とする極性に通
電する。11は穿孔加工用電源で、被加工体7と加工電極
1との間に通常は被加工体7を正極とする極性に接続す
る。勿論加工材質等によって逆極性通電をすることがあ
る。12は加工タンクで、成形電極6の周りを支持板によ
って区切り、タンクを上下二段に分離し、上段にパイプ
13より加工液を供給し、成形電極6を流下する液を被加
工体7の加工部分に供給する。勿論穿孔加工電極1にパ
イプ電極を用いるときはパイプ内を噴流するようにする
ことができる。
於て、1は穿孔加工電極の母材で、長い線材を用い、途
中で複数のガイド2,3により直線ガイドされる。4は送
給用のローラで、サーボモータ5によりサーボしながら
供給する。6は成形加工の総型断面形状の穴を有する電
極で、穴内に前記ガイドされた穿孔加工電極1を貫通さ
せ、この成形加工電極6を貫通した部分に被加工体7を
固定し、穿孔加工電極1の先端を対向して加工する。8
は被加工体7を固定する中空加工台で、サーボモータ9
により被加工体7を穿孔加工電極1に対して上方に加工
追従サーボ送りを与える。10は穿孔加工電極1を成形加
工するために成形用電極6との間に設けられ成形加工用
電源、通電極性は通常加工電極1を正極とする極性に通
電する。11は穿孔加工用電源で、被加工体7と加工電極
1との間に通常は被加工体7を正極とする極性に接続す
る。勿論加工材質等によって逆極性通電をすることがあ
る。12は加工タンクで、成形電極6の周りを支持板によ
って区切り、タンクを上下二段に分離し、上段にパイプ
13より加工液を供給し、成形電極6を流下する液を被加
工体7の加工部分に供給する。勿論穿孔加工電極1にパ
イプ電極を用いるときはパイプ内を噴流するようにする
ことができる。
第2図は、所望孔形状をした成形電極6の上断面図で、
電極中心に、四角、円、折線……等の希望する任意の穴
をダイス状に形成し、これを穿孔加工電極1を貫通して
成形加工する。
電極中心に、四角、円、折線……等の希望する任意の穴
をダイス状に形成し、これを穿孔加工電極1を貫通して
成形加工する。
上方から穿孔加工電極1の送給加工する場合、上下に形
成した成形電極6と被加工体7とは成可く近接配置する
方がよい。
成した成形電極6と被加工体7とは成可く近接配置する
方がよい。
穿孔加工電極1に送りを与えるサーボモータ5は、電極
1と成形電極6間、又は被加工体7に送りを与えるサー
ボモータ9は電極1と被加工体7間の電圧等の検出信号
を利用して制御する。送給ローラ4によって送られる穿
孔加工電極1はガイド2,3によってガイドされながら、
先ず成形電極6と対向して外形形状の成形加工が行なわ
れる。加工されて形状精度を高精度にした線電極は先端
部分をそのまま成形電極6を貫通して被加工体7と対向
し、被加工体7の位置合せした部分に放電加工し穿孔す
るようにする。成形電極6は第2図に示すような任意の
形状のものが利用でき、この成形電極6と同一形状の穿
孔加工を被加工体7に施すことができる。又、成形電極
6は被加工体7に充分に近接配置することができ、ここ
で放電加工により高精度に形成すると共に、この成形電
極6が貫通する加工電極1のガイドを兼用し高精度にガ
イドすることができる。従って、この穿孔加工電極1先
端で加工される加工孔はストレートに高精度をもって加
工形成することができる。勿論電極のガイド形状によっ
ては任意に曲り孔等も加工することができる。
1と成形電極6間、又は被加工体7に送りを与えるサー
ボモータ9は電極1と被加工体7間の電圧等の検出信号
を利用して制御する。送給ローラ4によって送られる穿
孔加工電極1はガイド2,3によってガイドされながら、
先ず成形電極6と対向して外形形状の成形加工が行なわ
れる。加工されて形状精度を高精度にした線電極は先端
部分をそのまま成形電極6を貫通して被加工体7と対向
し、被加工体7の位置合せした部分に放電加工し穿孔す
るようにする。成形電極6は第2図に示すような任意の
形状のものが利用でき、この成形電極6と同一形状の穿
孔加工を被加工体7に施すことができる。又、成形電極
6は被加工体7に充分に近接配置することができ、ここ
で放電加工により高精度に形成すると共に、この成形電
極6が貫通する加工電極1のガイドを兼用し高精度にガ
イドすることができる。従って、この穿孔加工電極1先
端で加工される加工孔はストレートに高精度をもって加
工形成することができる。勿論電極のガイド形状によっ
ては任意に曲り孔等も加工することができる。
尚、穿孔加工電極1は中実体でもパイプででも利用で
き、パイプの場合はパイプ内から加工液の噴流ができ、
加工安定性を向上する。又、電極外形が円形の場合は回
転を与えながら加工することができ、被加工体7を回転
しながら加工することができる。
き、パイプの場合はパイプ内から加工液の噴流ができ、
加工安定性を向上する。又、電極外形が円形の場合は回
転を与えながら加工することができ、被加工体7を回転
しながら加工することができる。
又、前記実施例に於ては、穿孔加工電極の成形加工用電
源と被加工体の穿孔加工用電源とを別々に設けたが、電
源を兼用することができる。兼用する場合の加工として
は切換器を設け、成形電極6による穿孔加工電極1の所
要長さの成形加工を行なって貫通する穿孔加工電極1の
送りを停止し、電極先端に被加工体7を送って被加工体
7の加工を行ない、更に電極1消耗時に、電源の切換を
して加工電極1の成形加工を行なうというように電極成
形と穿孔加工とを電源の切換、加工送りの切換により交
互に繰返して加工することができる。勿論、この電極成
形と穿孔加工とを交互に繰返して加工することは、前記
の加工用電源を2つ別々に設けた場合にも適用すること
ができる。
源と被加工体の穿孔加工用電源とを別々に設けたが、電
源を兼用することができる。兼用する場合の加工として
は切換器を設け、成形電極6による穿孔加工電極1の所
要長さの成形加工を行なって貫通する穿孔加工電極1の
送りを停止し、電極先端に被加工体7を送って被加工体
7の加工を行ない、更に電極1消耗時に、電源の切換を
して加工電極1の成形加工を行なうというように電極成
形と穿孔加工とを電源の切換、加工送りの切換により交
互に繰返して加工することができる。勿論、この電極成
形と穿孔加工とを交互に繰返して加工することは、前記
の加工用電源を2つ別々に設けた場合にも適用すること
ができる。
又、成形電極6による加工量は、通常微小量の表面加工
にすぎないから、成形加工と穿孔加工とを同時に行なう
場合、電極加工間隙の加工状態は無視して被加工体7の
間隙から検出した信号によってモータ制御し追従送りし
て加工するようにすることができる。
にすぎないから、成形加工と穿孔加工とを同時に行なう
場合、電極加工間隙の加工状態は無視して被加工体7の
間隙から検出した信号によってモータ制御し追従送りし
て加工するようにすることができる。
以上のように本発明は、穿孔加工に於て、穿孔加工電極
の被加工体と対向する手前に所要の総型断面形状の成形
用電極を設け、該成形用電極によって前記穿孔加工電極
との間に放電を行なって穿孔加工電極の成形加工した
後、そのまま成形用電極を通過した穿孔加工電極先端を
被加工体に対向して放電加工により穿孔加工するように
したことを特徴とするものであるから、穿孔加工電極に
は単純形電極を使用でき、これを成形しながら任意の断
面形状の穿孔加工を簡単容易に行なうことができる。
又、被加工体の手前に設ける電極用電極がこれを穿孔加
工電極が貫通することによってガイドとなり加工電極を
成形加工したままの形状に安定に正確にガイドすること
ができ、これにより穿孔加工を高精密に高速度に行なう
ことができる。
の被加工体と対向する手前に所要の総型断面形状の成形
用電極を設け、該成形用電極によって前記穿孔加工電極
との間に放電を行なって穿孔加工電極の成形加工した
後、そのまま成形用電極を通過した穿孔加工電極先端を
被加工体に対向して放電加工により穿孔加工するように
したことを特徴とするものであるから、穿孔加工電極に
は単純形電極を使用でき、これを成形しながら任意の断
面形状の穿孔加工を簡単容易に行なうことができる。
又、被加工体の手前に設ける電極用電極がこれを穿孔加
工電極が貫通することによってガイドとなり加工電極を
成形加工したままの形状に安定に正確にガイドすること
ができ、これにより穿孔加工を高精密に高速度に行なう
ことができる。
従って、本発明によれば、ワイヤカット放電加工用のス
タート孔明け、線引ダイス、燃料噴射ノズル、人絹ノズ
ル、その他異形孔等の加工に広く応用できる効果があ
る。
タート孔明け、線引ダイス、燃料噴射ノズル、人絹ノズ
ル、その他異形孔等の加工に広く応用できる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の一実施例構成図、第2図の(イ)
(ロ)(ハ)(ニ)(ホ)はその一部の各種実施例図で
ある。 1……穿孔加工用電極 2,3……ガイド、 5……サーボモータ 6……成形電極 7……被加工体 8……加工台 9……サーボモータ 10,11……電源 12……加工タンク 13……加工液供給パイプ
(ロ)(ハ)(ニ)(ホ)はその一部の各種実施例図で
ある。 1……穿孔加工用電極 2,3……ガイド、 5……サーボモータ 6……成形電極 7……被加工体 8……加工台 9……サーボモータ 10,11……電源 12……加工タンク 13……加工液供給パイプ
Claims (1)
- 【請求項1】ガイドされる穿孔加工電極の先端を被加工
体に対向した間隙にパルス放電を行ないながら、前記穿
孔加工電極と被加工体間に相対的加工追従送りを与えな
がら加工する穿孔放電加工装置に於て、前記穿孔加工電
極の前記被加工体と対向する手前に所要の総型断面形状
の成形用電極を設け、該成形用電極と前記穿孔加工電極
との間に穿孔加工用電源を兼用するか又は別個の穿孔加
工電極の成形放電加工用電源を設け、前記成形用電極を
移動通過して成形加工された穿孔加工電極を被加工体に
対向して放電加工するようにしたことを特徴とする穿孔
放電加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5020586A JPH074702B2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 穿孔放電加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5020586A JPH074702B2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 穿孔放電加工装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62208830A JPS62208830A (ja) | 1987-09-14 |
| JPH074702B2 true JPH074702B2 (ja) | 1995-01-25 |
Family
ID=12852608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5020586A Expired - Fee Related JPH074702B2 (ja) | 1986-03-07 | 1986-03-07 | 穿孔放電加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH074702B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0453629A (ja) * | 1990-06-19 | 1992-02-21 | Yasuo Ogasawara | ワイヤ放電加工装置および放電加工機 |
| US6767199B2 (en) * | 2000-07-21 | 2004-07-27 | Corning Cable Systems Llc | Precision insert for molding multi-fiber connectors and method for manufacturing thereof |
| DE102004060290A1 (de) * | 2004-12-15 | 2006-06-22 | Robert Bosch Gmbh | Verfahren zum Bearbeiten eines Werkstücks |
| US8213074B1 (en) | 2011-03-16 | 2012-07-03 | Soladigm, Inc. | Onboard controller for multistate windows |
-
1986
- 1986-03-07 JP JP5020586A patent/JPH074702B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62208830A (ja) | 1987-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |