JPH0747280Y2 - ロケットのサーマルカーテン - Google Patents

ロケットのサーマルカーテン

Info

Publication number
JPH0747280Y2
JPH0747280Y2 JP1988036139U JP3613988U JPH0747280Y2 JP H0747280 Y2 JPH0747280 Y2 JP H0747280Y2 JP 1988036139 U JP1988036139 U JP 1988036139U JP 3613988 U JP3613988 U JP 3613988U JP H0747280 Y2 JPH0747280 Y2 JP H0747280Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
heat
heat insulating
curtain
cloth
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1988036139U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01138900U (ja
Inventor
俊浩 麻生
久夫 岡本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP1988036139U priority Critical patent/JPH0747280Y2/ja
Publication of JPH01138900U publication Critical patent/JPH01138900U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0747280Y2 publication Critical patent/JPH0747280Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Thermal Insulation (AREA)
  • Testing Of Engines (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 【考案の目的】
(産業上の利用分野) この考案は、ロケット本体の尾部と可動ノズル等のノズ
ルとの間に設けて可動ノズル用駆動装置類などを外部の
熱影響等から保護するのに用いるロケットのサーマルカ
ーテンに関するものである。 (従来の技術) 一般に、ロケットのサーマルカーテンとしては、例え
ば、日経マグロウヒル社が昭和60年3月18日に発行した
「日経エアロスペース(特別版)1985,3−18」の第10頁
図9に金属板から成るものが示されているが、近年にお
いては、第7図〜第9図に示すように、断熱性能をより
一層向上させることができるセラミックス質繊維製のサ
ーマルカーテンが開発されている。 図中のサーマルカーテン100は、台形状を成す主体部100
aの短辺部分に、ノズル側取付け部100bを有すると共
に、長辺部分に本体側取付け部100cを有している。この
サーマルカーテン100は、セラミックス質繊維製の断熱
材101をセラミックス質クロス102で被覆して成るもので
あって、同じくセラミックス質繊維製の糸103を用い
て、全体的に二方向の縫い目を入れたキルティング加工
が施してある。また、前記主体部100aの斜辺部分にも上
記糸による縫合が施してある。さらに、各取付け部100
b,100cには、アルミニウム合金製の帯状のプレート104,
105が介装してあると共に、ボルト類を通すためのアイ
レットリング106が適宜の間隔を設けてある。 上記のサーマルカーテン100は、そのアイレットリング1
06にボルト類を通してロケットRにおけるアフトスカー
トSの尾部と可動ノズルNとの間に、前記ノズルNの首
振り運動に追随しうるように弛ませた状態で取付けてあ
って、複数の当該サーマルカーテン100で前記アフトス
カートSと、ノズルNとの間を閉塞し、両者間に設けた
ノズル駆動用の各種装置類107を燃焼ガスの熱影響から
保護している。また、上記サーマルカーテン100は、固
定式ノズルのロケットにも使用され、この場合、ノズル
回りに設けた二次流体噴射式の推力方向制御装置などを
熱影響から保護する。 (考案が解決しようとする課題) 上記したような従来のサーマルカーテン100は、熱に対
するシールド性を著しく向上させることができると共
に、可動ノズルNを用いるロケットに装着する場合に前
記可動ノズルNの動作に柔軟に追随することが可能であ
るほか、重量が小さいなどの数々の利点を有するもので
あるが、キルティング加工において糸103で断熱材101を
締め付け、且つクロス102を著しく屈曲させた構造とな
っていたため、縫い目の部分に曲げ応力が発生し、ロケ
ット打ち上げの際の強烈な爆風によって縫い目部分から
クロス102が破れる恐れがあり、強度の向上を図るうえ
での課題を有していた。また、縫合を施した主体部100a
の斜辺部分やアイレットリング106の装着部分のよう
に、クロス102が切断されている部分においても上記縫
い目と同様の不具合が生じる恐れがあり、強度を向上さ
せる必要性があった。 (考案の目的) この考案は、このような従来の課題を解消するために成
されたもので、繊維製のサーマルカーテンにおいて、強
度の向上を実現し得るロケットのサーマルカーテンを提
供することを目的としている。
【考案の構成】
(課題を解決するための手段) この考案によるロケットのサーマルカーテンは、ロケッ
ト本体の尾部とノズルとの間に設けるサーマルカーテン
において、耐熱繊維製の断熱材と前記断熱材を被覆する
耐熱性の断熱クロスとの間に、一方側の断熱クロスから
他方側の断熱クロスに至り且つカーテン主体部の全体的
な厚さ寸法を略均一に保持した状態で前記断熱材の片寄
りを防止する保持手段を設けると共に、カーテン端部等
のクロス切断部に、該切断部を強化するバインダー処理
を施した構成とすることにより、従来の課題を解決する
ものである。 この考案によるサーマルカーテンにおいて、耐熱繊維製
の断熱材としては、セラミックス繊維からなるものが用
いられるが、セラミックス繊維のみからなるものに限定
されない。また、耐熱性の断熱クロスにおいてもセラミ
ックス質からなるものが用いられるが、その材質につい
てはとくに限定されない。さらに、断熱材の片寄りを防
止するための保持手段においても、以下の実施例におい
て例示するように、適宜の手段を採用することができ
る。さらにまた、破断しやすい部分を強化するためのバ
インダー処理としては、ラテックスを用いることができ
るがとくに限定されない。 (考案の作用) この考案によるロケットのサーマルカーテンは、耐熱繊
維製の断熱材とこの断熱材を被覆する耐熱性の断熱クロ
スとの間において一方側の断熱クロスから他方側の断熱
クロスに至る状態で設けた保持手段によって、前記断熱
材が片寄ることが無いように保持すると共に、カーテン
主体部の全体的な厚さ寸法を略均一状態に保持するよう
にし、つまり、クロスが屈曲状態になるのを防止して応
力が部分的に集中するのを防ぐようにし、さらに、破断
し易いクロス切断部をバインダー処理によって強化した
状態にしている。 (実施例) 実施例1 以下、この考案の第1実施例を第1図〜第3図に基づい
て説明する。 すなわち、サーマルカーテン1は、第1図に示すよう
に、台形状の主体部1aの短辺部分にノズル側取付け部1b
を有すると共に、長辺部分に、アフトスカートへ取付け
が成される本体側取付け部1cを有している。このサーマ
ルカーテン1は、第2図にも示すように、耐熱性に優れ
たセラミックス質繊維製のマット状断熱材2を高シリカ
クロス等の断熱クロス3で被覆して成るものである。前
記各取付け部1b,1cには、第2図に本体側取付け部1cを
拡大して示すように、高シリカ製のスリーブ4で被覆さ
れたアルミニウム合金製のプレート5が介装してあると
共に、アルミニウム合金製のアイレットリング6が適宜
の間隔で設けてある。 また、この実施例における断熱材片寄り防止用の保持手
段は、例えば高シリカ等のセラミックス質繊維から成る
断熱糸7であって、この糸7により、一方側の断熱クロ
ス3から他方側の断熱クロス3に至る状態で主体部1aの
全体に二方向の縫い目が入れてある。このとき、縫製の
要領としては、第3図(a)(b)に示すように、糸7
を通した部分の厚さ寸法t1と、糸7が通っていない部分
の厚さ寸法t2との関係が極力t1/t2≒1となるように
し、主体部1aの全体的な厚さ寸法を略均一な状態に保つ
ようにする。なお、主体部1aの斜辺部分、および本体側
取付け部1cの縁部分にも上記糸7による縫合が施してあ
る。 さらに、上記のサーマルカーテン1は、クロスの切断部
が位置する前記主体部1aの両側斜辺部分、本体側取付け
部1cの縁部分、およびアイレットリング6の装着部分
に、前記クロス切断部を強化するバインダー処理として
アクリレートラテックス処理を施すことにより、強化部
8,9,10(第1図中に斜線で示す)が形成してある。 上記のサーマルカーテン1は、充分な耐熱性を有するも
のはもちろんのことで、前記糸7によって断熱材2の片
寄りが確実に防止されると共に、前記糸7で断熱クロス
3が著しく屈曲されてしまうことも無いので、とくに縫
い目の部分に曲げ応力が生じるのを防ぐことができ、さ
らにはバインダー処理によって形成された強化部8,9,10
により、破断し易いクロス切断部が充分に補強化された
状態になっている。 実験例 上記したごとく、耐熱性のある糸7,(103)を断熱材2,
(101)の片寄りを防止するための保持手段とするサー
マルカーテンのサンプルを従来例、比較例および実施例
の3例について作成した。 各サンプルは、セラミックスファイバー・ブランケット
(商品名:ジュラブランケット#100(6t))を二枚重
ねにして成る断熱材2,101を、高シリカクロス(商品
名:シリグラスクロスBCS−665PP用)を二枚重ねにして
成る断熱クロス3,102で両側から被覆したものであっ
て、第4図に示すように、前述の実施例と同様に台形状
の主体部1aと、ノズル側取付け部1bと、本体側取付け部
1cとを有しており、各取付け部1b,1cには、アルミニウ
ム合金製のプレートを介装すると共に、アルミニウム合
金製のアイレットリング6が二個ずつ設けてある。 また、従来例のサンプルは、主体部1aに、高シリカ製の
糸(商品名:シリグラスヤーンBY−850)で二方向にミ
シン縫いを行ったキルティング加工が施してあって、縫
い目の部分で断熱材が第9図に示したように締め付けら
れ、且つ断熱クロスが屈曲した状態にあり、主体部1aの
斜辺部分等のクロス切断部に、上記糸による縫合が施し
てある。 比較例のサンプルは、従来例と同様の縫い目および縫合
が施してあるが、主体部1aの縫製は手縫いによって行
い、断熱材および断熱クロスを締め付けることなく、主
体部1aの厚さ寸法を全体的に均一な状態にしてある。 実施例は、上記比較例と同様の縫製を施したのち、主体
部1aの斜辺部分やアイレットリング6の装着部分等のク
ロス切断部に、アクリレートラテックスを用いたバイン
ダー処理を施して前記クロス切断部を強化してある。 そして、上記各サンプルにおけるノズル側取付け部1bの
幅寸法A、本体側取付け部1cの幅寸法B、両取付け部1
b,1c間の寸法C、および主体部1aの両斜辺の中心間寸法
Dと、各サンプルの重量とを測定したのち、両取付け部
1b,1c間方向への負荷による引張試験を行ったところ、
次の表に示す結果となった。 上記の表から明らかなように、比較例の如く糸による断
熱材および断熱クロスの締め付けが無い状態にして、主
体部1aの厚さ寸法を均一状態にすることにより、従来例
よりも破断強度がかなり向上することを確認した。な
お、比較例のサンプルは、クロス切断部で破断が生じ
た。さらに、バインダー処理でクロス切断部を強化した
実施例にあっては、従来例の倍以上の破断強度が得ら
れ、例えば、ロケット打上げ時の爆風などに充分耐え得
ることを確認した。 実施例2 第5図は、この考案の他の実施例を説明する図であっ
て、一方側の断熱クロス3から他方側の断熱クロス3に
至り且つカーテン主体部の全体的な厚さ寸法を均一に保
持した状態で断熱材の片寄りを防止する保持手段とし
て、例えば高シリカ等から成る耐熱ピン17を用いた場合
を例示している。 前記耐熱ピン17は、断熱材2およびこれを被覆する断熱
クロス3,3に貫通状態で設けてあって、その両端に、サ
ーマルカーテンの両面側に広がる抑止部17a,17aを一体
的に有しており、断熱クロス3を屈曲させることなく断
熱材2の片寄りを防止している。 なお、この耐熱ピン17は、例えは、カーテン主体部にお
いて、規則的な配置で複数箇所に設けるようにする。 実施例3 第6図は、この考案のさらに他の実施例を説明する図で
あって、保持手段として駒27を用いた場合を例示してい
る。 前記駒27は、断熱材2の厚さに対応する寸法を有するも
のであって、一方側の断熱クロス3から他方側の断熱ク
ロス3に至る状態で前記断熱材2間に介装してあり、断
熱クロス3の外側から装着するリベット(図示せず)に
よって固定するようになっている。
【考案の効果】
以上説明してきたように、この考案のロケットのサーマ
ルカーテンによれば、ロケット本体の尾部と可動ノズル
等のノズルとの間に設けるサーマルカーテンにおいて、
耐熱繊維製の断熱材と前記断熱材を被覆する耐熱性の断
熱クロスとの間に、一方側の断熱クロスから他方側の断
熱クロスに至り且つカーテン主体部の全体的な厚さ寸法
を略均一に保持した状態で前記断熱材の片寄りを防止す
る保持手段を設けると共に、カーテン端部等のクロス切
断部に、該切断部を強化するバインダー処理を施して成
るものとしたため、サーマルカーテンとして要求される
優れた高い耐熱性能および断熱性能を備えているうえ
に、軽量であってしか強度を著しく向上させることがで
きるというきわめて優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例1によるサーマルカーテンを
説明する展開図、第2図は第1図中に示すI−I線に沿
う断面図、第3図(a)(b)は糸を通した部分と糸を
通していない部分とを説明する各々断面図、第4図は引
張試験に用いたサンプルを説明する展開図、第5および
第6図は保持手段の他の例を説明する実施例2,3の各々
断面図、第7図は従来におけるサーマルカーテンを説明
する展開図、第8図は第7図中のII−II線に沿う断面
図、第9図はサーマルカーテンの取付け状態を示すロケ
ット尾部の部分破断説明図である。 R……ロケット、N……可動ノズル(ノズル)、1……
サーマルカーテン、2……断熱材、3……断熱クロス、
7……糸(保持手段)、17……耐熱ピン(保持手段)、
27……駒(保持手段)。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ロケット本体の尾部とノズルとの間に設け
    るサーマルカーテンにおいて、耐熱繊維製の断熱材と前
    記断熱材を被覆する耐熱性の断熱クロスとの間に、一方
    側の断熱クロスから他方側の断熱クロスに至り且つカー
    テン主体部の全体的な厚さ寸法を略均一に保持した状態
    で前記断熱材の片寄りを防止する保持手段を設けると共
    に、カーテン端部等のクロス切断部に、該切断部を強化
    するバインダー処理を施して成ることを特徴とするロケ
    ットのサーマルカーテン。
JP1988036139U 1988-03-18 1988-03-18 ロケットのサーマルカーテン Expired - Lifetime JPH0747280Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988036139U JPH0747280Y2 (ja) 1988-03-18 1988-03-18 ロケットのサーマルカーテン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988036139U JPH0747280Y2 (ja) 1988-03-18 1988-03-18 ロケットのサーマルカーテン

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01138900U JPH01138900U (ja) 1989-09-21
JPH0747280Y2 true JPH0747280Y2 (ja) 1995-11-01

Family

ID=31262755

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988036139U Expired - Lifetime JPH0747280Y2 (ja) 1988-03-18 1988-03-18 ロケットのサーマルカーテン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0747280Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20180058353A (ko) * 2016-11-24 2018-06-01 한국항공우주연구원 인공위성 추력기의 복사열 차폐 장치 및 상기 인공위성 추력기의 복사열 차폐 장치의 제조 방법

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR3110483B1 (fr) * 2020-05-20 2022-06-03 Arianegroup Sas Structure d’assemblage d’une pièce comprenant une première partie métallique et une deuxième partie en matériau composite à matrice organique

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0447406Y2 (ja) * 1986-08-05 1992-11-09

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20180058353A (ko) * 2016-11-24 2018-06-01 한국항공우주연구원 인공위성 추력기의 복사열 차폐 장치 및 상기 인공위성 추력기의 복사열 차폐 장치의 제조 방법

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01138900U (ja) 1989-09-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE69828399T2 (de) Wärmeisolierabdeckungen und insbesondere Wärmeschutz für ein Raumfahrzeug
US5626951A (en) Thermal insulation system and method of forming thereof
US6497390B1 (en) Thermal protection system especially for space vehicles
US5811168A (en) Durable advanced flexible reusable surface insulation
US4877689A (en) High temperature insulation barrier composite
DE58901133D1 (de) Decke, insbesondere bettdecke.
DE2808688A1 (de) Keramikfaser-bauelement
JP2019153596A5 (ja) ワイヤーハーネス
JPH0747280Y2 (ja) ロケットのサーマルカーテン
JP2018085321A5 (ja)
CN106064669B (zh) 飞行器和将撕裂带嵌入金属飞行器结构中的方法
US5203522A (en) Resealable protective boot
CN1333184C (zh) 套环
DE9204832U1 (de) Mehrlagiges flexibles Bahnenmaterial
EP0906539A1 (de) Isolierung für bauteile mit dreidimensionalen aussenflächen
JPH0447406Y2 (ja)
US2520914A (en) Insulating material
RU2172434C2 (ru) Лопасть
JP2887895B2 (ja) 免震支持装置
EP0795721A2 (de) Brenner für eine gasbetriebene Heizanlage
JPH10246391A (ja) 耐圧縮型可撓断熱材
DE202019004182U1 (de) Verbundstehbolzen
JPH08333803A (ja) 鋼管主材と鋼管斜材の接合部構造
JPH0526451B2 (ja)
JPH04194497A (ja) 厚物多層防熱材の取付構造