JPH0747451Y2 - 空気流清掃車におけるスクリーン装置 - Google Patents
空気流清掃車におけるスクリーン装置Info
- Publication number
- JPH0747451Y2 JPH0747451Y2 JP3241490U JP3241490U JPH0747451Y2 JP H0747451 Y2 JPH0747451 Y2 JP H0747451Y2 JP 3241490 U JP3241490 U JP 3241490U JP 3241490 U JP3241490 U JP 3241490U JP H0747451 Y2 JPH0747451 Y2 JP H0747451Y2
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- JP
- Japan
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- screen
- hopper
- air flow
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- screen device
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- Expired - Fee Related
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- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 description 2
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- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 本考案は空気流清掃車におけるホッパー内のスクリーン
装置に関するものである。
装置に関するものである。
従来の技術 従来の空気流清掃車におけるスクリーン装置は、スクリ
ーンの大部分(80%程度)がホッパーに固定されてい
て、一部分(20%程度)をホッパーの側壁に蝶番で取付
けて一部分のスクリーンだけが開閉できる構成であっ
た。
ーンの大部分(80%程度)がホッパーに固定されてい
て、一部分(20%程度)をホッパーの側壁に蝶番で取付
けて一部分のスクリーンだけが開閉できる構成であっ
た。
考案が解決しようとする課題 そのためにスクリーン上に付着した土砂、枯葉、紙屑等
を取り除くときには、汚泥の付着したホッパー内に作業
者が入って、一部分のスクリーンを開け、椅子や踏台を
使って開けたスクリーンから身を乗り出すようにしてス
クリーンの清掃作業を行わなければならないので厄介で
手間がかかる上に作業の安全性の点からも問題となって
いた。特に冬季の寒冷時や盛夏の酷暑時におけるスクリ
ーンの清掃作業は、作業者に嫌悪され、充分なスクリー
ンの清掃が行われずに問題となることがあった。
を取り除くときには、汚泥の付着したホッパー内に作業
者が入って、一部分のスクリーンを開け、椅子や踏台を
使って開けたスクリーンから身を乗り出すようにしてス
クリーンの清掃作業を行わなければならないので厄介で
手間がかかる上に作業の安全性の点からも問題となって
いた。特に冬季の寒冷時や盛夏の酷暑時におけるスクリ
ーンの清掃作業は、作業者に嫌悪され、充分なスクリー
ンの清掃が行われずに問題となることがあった。
課題を解決するための手段 左右のスクリーンを夫々ホッパーの左右側板に蝶着し、
ホッパーの前後板に左右の支軸を回動自在に軸支し、左
右の支軸に夫々スクリーン支持腕を取付けるとともにそ
の支軸腕とスクリーンをリンクで連結し、左右の支軸の
後端部に支軸を所定角度回動させる支軸回動手段を設
け、支軸回動手段の作動により左右のスクリーンを開閉
するように構成したことを特徴とする。
ホッパーの前後板に左右の支軸を回動自在に軸支し、左
右の支軸に夫々スクリーン支持腕を取付けるとともにそ
の支軸腕とスクリーンをリンクで連結し、左右の支軸の
後端部に支軸を所定角度回動させる支軸回動手段を設
け、支軸回動手段の作動により左右のスクリーンを開閉
するように構成したことを特徴とする。
作用 斯かる構成につきホッパーをダンプしたときに油圧シリ
ンダを作動してピストンロッドを突出させると、左右の
スクリーンが下方に開いて、スクリーンの先端がホッパ
ーの底面に略当接する位置まで全開して、左右のスクリ
ーンは水平状態から垂直に近い急傾斜状態になる。シリ
ンダーを作動してピストンロッドを出没させるだけでス
クリーンに付着した枯葉や紙屑等の塵埃が落下してホッ
パーから排出される。
ンダを作動してピストンロッドを突出させると、左右の
スクリーンが下方に開いて、スクリーンの先端がホッパ
ーの底面に略当接する位置まで全開して、左右のスクリ
ーンは水平状態から垂直に近い急傾斜状態になる。シリ
ンダーを作動してピストンロッドを出没させるだけでス
クリーンに付着した枯葉や紙屑等の塵埃が落下してホッ
パーから排出される。
実施例 ホッパー1は、既知のように天板2、左側板3、右側板
4、略垂直な前板5、後板6、底板10と前方へ傾斜状に
突出した突出部の左右側板7,8、傾斜面になっている突
出部の前板9と後板6に蝶着されている図示を省略した
テールドアーで囲まれた大きな部屋になっている。本実
施例の後板6は第1図のように鈎状に折曲形成されてい
て、その垂直面6Aと前板5の左右側板3,4から略1/4のと
ころに軸受メタル11,12を固着し、その前後板5,6Aの軸
受メタルに左右の支軸13,13が回動自在に支承されてい
る。左右側板3,4の内側にはホッパー補強用のL字状リ
ブ14,15が溶着されていて(第4図)、補強リブ14,15の
前後2個所に蝶番取付用ナット18が溶着されている(第
5図)。左右のスクリーン枠16,16に細かいゴミだけが
通過する合成樹脂性の網目状スクリーン17が図示を省略
した取付金具によって取付けられている。スクリーン枠
16と前記の蝶番取付用ナット18に蝶番19を蝶着して左右
のスクリーン17,17が両扉のように開閉するようになっ
ている。左右の支軸13の前後にスクリーン支持腕20を溶
着し、その支持腕20とスクリーン枠16に溶着したブラケ
ット21をリンク22でピン23,24連結されている。そして
スクリーン17の閉止を確実に行いその状態を保持するた
めにスクリーン17を閉じたときにはピン23,24の中心を
結んだ線が支軸の中心を越え略一直線状に位置するよう
になっている(第4図参照)左右の支軸13の後端部に夫
々揺動腕25,26を取付け、揺動腕26の先端部に油圧シリ
ンダ27をピン29連結し、揺動腕25の先端部にシリンダ27
のピストンロッド28をピン30連結し、ピストンロッド28
が没入したときにはホッパーの後板6Aに溶着した閉止位
置定めストッパー31,31のアジャストボルトに左右の揺
動腕25,26が当接し、ピストンロッド28が突出したとき
には後板6Aに溶着した開放位置定めストッパー32,32に
揺動腕25,26が当接してスクリーン17の開閉位置を制御
するようになっている。ホッパー1の前板5の内壁に第
2図、第6図に示すようにL字状のスクリーン取付部材
34をボルト締めし、スクリーン取付部材34と押え板36の
間に突出部の合成樹脂性スクリーン35を挟んで、スクリ
ーン35が取付部材34に取付けられている。スクリーン35
が水平に保持されるようにスクリーン35の先端部を挟ん
で上下に帯板37がボルト締めされていて、下側の帯板37
が突出部の前板9の傾斜面に載った状態で当接してい
る。スクリーン35は前記スクリーン17と略同一平面に保
持されていて、ホッパー1は左右のスクリーン17,17と
突出部スクリーン35で上下の部屋に仕切られている。38
は油圧シリンダ27の部分を覆うカバーでホッパーの後板
6に螺着してある。
4、略垂直な前板5、後板6、底板10と前方へ傾斜状に
突出した突出部の左右側板7,8、傾斜面になっている突
出部の前板9と後板6に蝶着されている図示を省略した
テールドアーで囲まれた大きな部屋になっている。本実
施例の後板6は第1図のように鈎状に折曲形成されてい
て、その垂直面6Aと前板5の左右側板3,4から略1/4のと
ころに軸受メタル11,12を固着し、その前後板5,6Aの軸
受メタルに左右の支軸13,13が回動自在に支承されてい
る。左右側板3,4の内側にはホッパー補強用のL字状リ
ブ14,15が溶着されていて(第4図)、補強リブ14,15の
前後2個所に蝶番取付用ナット18が溶着されている(第
5図)。左右のスクリーン枠16,16に細かいゴミだけが
通過する合成樹脂性の網目状スクリーン17が図示を省略
した取付金具によって取付けられている。スクリーン枠
16と前記の蝶番取付用ナット18に蝶番19を蝶着して左右
のスクリーン17,17が両扉のように開閉するようになっ
ている。左右の支軸13の前後にスクリーン支持腕20を溶
着し、その支持腕20とスクリーン枠16に溶着したブラケ
ット21をリンク22でピン23,24連結されている。そして
スクリーン17の閉止を確実に行いその状態を保持するた
めにスクリーン17を閉じたときにはピン23,24の中心を
結んだ線が支軸の中心を越え略一直線状に位置するよう
になっている(第4図参照)左右の支軸13の後端部に夫
々揺動腕25,26を取付け、揺動腕26の先端部に油圧シリ
ンダ27をピン29連結し、揺動腕25の先端部にシリンダ27
のピストンロッド28をピン30連結し、ピストンロッド28
が没入したときにはホッパーの後板6Aに溶着した閉止位
置定めストッパー31,31のアジャストボルトに左右の揺
動腕25,26が当接し、ピストンロッド28が突出したとき
には後板6Aに溶着した開放位置定めストッパー32,32に
揺動腕25,26が当接してスクリーン17の開閉位置を制御
するようになっている。ホッパー1の前板5の内壁に第
2図、第6図に示すようにL字状のスクリーン取付部材
34をボルト締めし、スクリーン取付部材34と押え板36の
間に突出部の合成樹脂性スクリーン35を挟んで、スクリ
ーン35が取付部材34に取付けられている。スクリーン35
が水平に保持されるようにスクリーン35の先端部を挟ん
で上下に帯板37がボルト締めされていて、下側の帯板37
が突出部の前板9の傾斜面に載った状態で当接してい
る。スクリーン35は前記スクリーン17と略同一平面に保
持されていて、ホッパー1は左右のスクリーン17,17と
突出部スクリーン35で上下の部屋に仕切られている。38
は油圧シリンダ27の部分を覆うカバーでホッパーの後板
6に螺着してある。
斯かる構成につき空気流清掃車による清掃作業が終って
ホッパー1に収容した塵埃を排出するべくホッパー1を
ダンプすると、スクリーン取付部材34に取付けた突出部
のスクリーン35は自体が蝶番の作用をしてダンプ方向
(第1図の矢印A方向)に揺動するのでスクリーン35に
付着していた枯葉や紙屑等の塵埃も一緒に排出される。
そしてダンプした状態で油圧シリンダ27を作動してピス
トンロッド28を突出させると(第3図の仮想線の状
態)、左右のスクリーン17,17は第4図の仮想線で図示
したように開放されてスクリーン17,17に付着した塵埃
も落下してホッパー外に排出される。尚油圧シリンダ27
の一回の作動で不充分なときには適宜ピストンロッド28
の出没を繰り返すと、左右のスクリーン17,17が振動し
て付着した塵埃の除去が確実に行われる。尚、第7図、
第8図は左右の支軸を所定角度回動させる支軸回動手段
の他の実施例で、第7図はホッパーの後板6Aにシリンダ
取付ブラケット42を固着し、そのブラケット42にピン43
で油圧シリンダ41を枢支し、左右対象の2個の油圧シリ
ンダ41によって左右のスクリーン17を開閉するようにし
たものである。又第8図はホッパーの後板6Aに揺動アク
チュエータ44と軸受45メタルをボルトで取付け、揺動ア
クチュエータ44の出力軸44Aと支軸13をキー46で連結し
た例であり、このように支軸回動手段は、油圧シリンダ
や揺動アクチュエータの作動によって左右のスクリーン
17を所定量開閉するものであれば良い。2個の油圧シリ
ンダ41又は2個の揺動アクチュエータ44によって支軸13
を回動させる場合には、油圧シリンダ41のストローク又
は揺動アクチュエータ44の旋回角度を一定にできるの
で、前記実施例における閉止位置定めストッパー31開放
位置定めストッパー32を省略することができる。
ホッパー1に収容した塵埃を排出するべくホッパー1を
ダンプすると、スクリーン取付部材34に取付けた突出部
のスクリーン35は自体が蝶番の作用をしてダンプ方向
(第1図の矢印A方向)に揺動するのでスクリーン35に
付着していた枯葉や紙屑等の塵埃も一緒に排出される。
そしてダンプした状態で油圧シリンダ27を作動してピス
トンロッド28を突出させると(第3図の仮想線の状
態)、左右のスクリーン17,17は第4図の仮想線で図示
したように開放されてスクリーン17,17に付着した塵埃
も落下してホッパー外に排出される。尚油圧シリンダ27
の一回の作動で不充分なときには適宜ピストンロッド28
の出没を繰り返すと、左右のスクリーン17,17が振動し
て付着した塵埃の除去が確実に行われる。尚、第7図、
第8図は左右の支軸を所定角度回動させる支軸回動手段
の他の実施例で、第7図はホッパーの後板6Aにシリンダ
取付ブラケット42を固着し、そのブラケット42にピン43
で油圧シリンダ41を枢支し、左右対象の2個の油圧シリ
ンダ41によって左右のスクリーン17を開閉するようにし
たものである。又第8図はホッパーの後板6Aに揺動アク
チュエータ44と軸受45メタルをボルトで取付け、揺動ア
クチュエータ44の出力軸44Aと支軸13をキー46で連結し
た例であり、このように支軸回動手段は、油圧シリンダ
や揺動アクチュエータの作動によって左右のスクリーン
17を所定量開閉するものであれば良い。2個の油圧シリ
ンダ41又は2個の揺動アクチュエータ44によって支軸13
を回動させる場合には、油圧シリンダ41のストローク又
は揺動アクチュエータ44の旋回角度を一定にできるの
で、前記実施例における閉止位置定めストッパー31開放
位置定めストッパー32を省略することができる。
考案の効果 このように本考案はホッパーをダンプしたときに支軸回
動手段を作動させるだけで、スクリーンに付着した枯葉
や紙屑等の塵埃を除去することができるのでスクリーン
の清掃を迅速且つ容易に行うことができる。そして水洗
いをするときにもスクリーンを全開して垂直に近い状態
で行えるので清掃作業が容易になり隅々まできれいに短
時間に洗浄することができる。
動手段を作動させるだけで、スクリーンに付着した枯葉
や紙屑等の塵埃を除去することができるのでスクリーン
の清掃を迅速且つ容易に行うことができる。そして水洗
いをするときにもスクリーンを全開して垂直に近い状態
で行えるので清掃作業が容易になり隅々まできれいに短
時間に洗浄することができる。
【図面の簡単な説明】 図面は空気流清掃車におけるホッパーに設けたスクリー
ン装置の実施例で、第1図は左側板を取外した状態のホ
ッパーの側面図、第2図は天板を取外した状態のホッパ
ーの平面図、第3図は支軸回動手段部分のホッパーの背
面図、第4図は第1図のIV−IV断面図、第5図はスクリ
ーン取付部分の拡大図、第6図は突出部分のスクリーン
取付部分の拡大図、第7図は他の実施例の支軸回動手段
を設けたホッパーの背面図、第8図は更に他の支軸回動
手段部分の側面図である。 1…ホッパー、13…支軸、16…スクリーン枠、17…スク
リーン、19…蝶番、20…スクリーン支持腕、22…リン
ク、25,26…揺動腕、27…油圧シリンダ、28…ピストン
ロッド
ン装置の実施例で、第1図は左側板を取外した状態のホ
ッパーの側面図、第2図は天板を取外した状態のホッパ
ーの平面図、第3図は支軸回動手段部分のホッパーの背
面図、第4図は第1図のIV−IV断面図、第5図はスクリ
ーン取付部分の拡大図、第6図は突出部分のスクリーン
取付部分の拡大図、第7図は他の実施例の支軸回動手段
を設けたホッパーの背面図、第8図は更に他の支軸回動
手段部分の側面図である。 1…ホッパー、13…支軸、16…スクリーン枠、17…スク
リーン、19…蝶番、20…スクリーン支持腕、22…リン
ク、25,26…揺動腕、27…油圧シリンダ、28…ピストン
ロッド
Claims (1)
- 【請求項1】左右のスクリーンを夫々ホッパーの左右側
板に蝶着し、ホッパーの前後板に左右の支軸を回動自在
に軸支し、左右の支軸に夫々スクリーン支持腕を取付け
るとともにその支持腕とスクリーンをリンクで連結し、
左右の支軸の後端部に支軸を所定角度回動させる支軸回
動手段を設け、支軸回動手段の作動により左右のスクリ
ーンを開閉するように構成したことを特徴とする空気流
清掃車におけるスクリーン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241490U JPH0747451Y2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 空気流清掃車におけるスクリーン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3241490U JPH0747451Y2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 空気流清掃車におけるスクリーン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03125821U JPH03125821U (ja) | 1991-12-19 |
| JPH0747451Y2 true JPH0747451Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31535393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3241490U Expired - Fee Related JPH0747451Y2 (ja) | 1990-03-28 | 1990-03-28 | 空気流清掃車におけるスクリーン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747451Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-28 JP JP3241490U patent/JPH0747451Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03125821U (ja) | 1991-12-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |