JPH0747486Y2 - 溝蓋受枠対の仮連結装置 - Google Patents
溝蓋受枠対の仮連結装置Info
- Publication number
- JPH0747486Y2 JPH0747486Y2 JP12344589U JP12344589U JPH0747486Y2 JP H0747486 Y2 JPH0747486 Y2 JP H0747486Y2 JP 12344589 U JP12344589 U JP 12344589U JP 12344589 U JP12344589 U JP 12344589U JP H0747486 Y2 JPH0747486 Y2 JP H0747486Y2
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- rod
- groove lid
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- Expired - Lifetime
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 14
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 14
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、建築物のコンクリート床面に、排水,配管等
の目的で形成される溝路の両側上部に固定されて溝蓋を
乗載する溝蓋受枠を、前記溝内で固定する前処理とし
て、その受枠対の間隔を保持するためにあらかじめ連結
する溝蓋受枠対の仮連結装置に関する。
の目的で形成される溝路の両側上部に固定されて溝蓋を
乗載する溝蓋受枠を、前記溝内で固定する前処理とし
て、その受枠対の間隔を保持するためにあらかじめ連結
する溝蓋受枠対の仮連結装置に関する。
[従来技術] この種の装置としては第5図に示すものが公知である。
これは左右の溝蓋受枠a,aの乗載部b上に該受枠対a,aの
適正間隔と略合致した長さを有する杆状スペーサfを配
置し、該スペーサfの両端に形成した挿通孔gに、コ字
状連結片cの垂下片を挿通してその下端の係止片dを前
記乗載部b下面に配置し、スペーサfの上部片に支持し
た上下方向の螺子杆eを螺進して、その先端を杆状スペ
ーサfの水平面に圧接し、これにより前記係止片dを乗
載部b下面に圧着することにより該スペーサfを受枠a,
a間に保持するものである。
これは左右の溝蓋受枠a,aの乗載部b上に該受枠対a,aの
適正間隔と略合致した長さを有する杆状スペーサfを配
置し、該スペーサfの両端に形成した挿通孔gに、コ字
状連結片cの垂下片を挿通してその下端の係止片dを前
記乗載部b下面に配置し、スペーサfの上部片に支持し
た上下方向の螺子杆eを螺進して、その先端を杆状スペ
ーサfの水平面に圧接し、これにより前記係止片dを乗
載部b下面に圧着することにより該スペーサfを受枠a,
a間に保持するものである。
そしてかかる構成にあっては、前記乗載部bの内面に型
枠hを配置してから、溝蓋受枠a,aの外側周囲にモルタ
ルmを打ち込む。
枠hを配置してから、溝蓋受枠a,aの外側周囲にモルタ
ルmを打ち込む。
[考案が解決しようとする課題] ところで、上述の従来構成にあっては、係止片dがモル
タルmに埋め込まれるために前記連結片cが外れにく
く、場合によって該モルタルmを破壊して連結片を除去
した後に、再度モルタルを破壊場所に埋め込んで修復し
なければならない。このため施工が面倒であった。
タルmに埋め込まれるために前記連結片cが外れにく
く、場合によって該モルタルmを破壊して連結片を除去
した後に、再度モルタルを破壊場所に埋め込んで修復し
なければならない。このため施工が面倒であった。
本考案はかかる従来構成の欠点を除去することを目的と
するものである。
するものである。
[課題を解決するための手段] 本考案は、溝蓋受枠対間に差し渡される杆状スペーサの
両端部に挿通孔を夫々形成すると共に、 上板部に形成した螺子孔に螺子杆を螺合して、該螺子杆
を上下方向に支持し、かつ下端に刺入片が外方突成され
た垂下片を備えてなる連結保持片を、前記挿通孔に垂下
片を上方から挿入して、杆状スペーサの両端部に装着
し、 さらに前記溝蓋受枠の下部に配設される弾性埋設片を、
前記連結保持片の刺入片に刺入して脱着可能に取付けて
なり、 杆状スペーサの両端部を溝蓋受枠の上面に載置し、螺子
杆の緊締操作により、該螺子杆の下端を杆状スペーサの
水平面に圧接して、弾性埋設片を溝蓋受枠の下部に弾接
するようにしたことを特徴とする溝蓋受枠対の仮連結装
置である。
両端部に挿通孔を夫々形成すると共に、 上板部に形成した螺子孔に螺子杆を螺合して、該螺子杆
を上下方向に支持し、かつ下端に刺入片が外方突成され
た垂下片を備えてなる連結保持片を、前記挿通孔に垂下
片を上方から挿入して、杆状スペーサの両端部に装着
し、 さらに前記溝蓋受枠の下部に配設される弾性埋設片を、
前記連結保持片の刺入片に刺入して脱着可能に取付けて
なり、 杆状スペーサの両端部を溝蓋受枠の上面に載置し、螺子
杆の緊締操作により、該螺子杆の下端を杆状スペーサの
水平面に圧接して、弾性埋設片を溝蓋受枠の下部に弾接
するようにしたことを特徴とする溝蓋受枠対の仮連結装
置である。
[作用] 溝蓋受枠間にスペーサを差し渡して、連結保持片に取付
けた弾性埋設片を溝蓋受枠の下方に位置させ、かつ連結
保持片に螺着した螺子杆の下端を該スペーサに当接す
る。然る後に螺子杆を回転してこれを螺進し、該弾性埋
設片を上方付勢して溝蓋受枠下面に弾接し、連結保持片
でスペーサと溝蓋受枠とを挟持して該スペーサを受枠に
連結する。
けた弾性埋設片を溝蓋受枠の下方に位置させ、かつ連結
保持片に螺着した螺子杆の下端を該スペーサに当接す
る。然る後に螺子杆を回転してこれを螺進し、該弾性埋
設片を上方付勢して溝蓋受枠下面に弾接し、連結保持片
でスペーサと溝蓋受枠とを挟持して該スペーサを受枠に
連結する。
そして、該溝蓋受枠をアンカーに固結してから型枠を溝
蓋の内側面に立設し、該溝蓋の下部及び側部にモルタル
を打ち込む。そして該モルタルが固結した後に、型枠を
除去し、螺子杆を緩めて、スペーサ及び連結体を除去す
る。このとき、弾性連結片はモルタルに埋入したままと
なり、ここから連結片の刺入片を抜き取る。この抜き取
り操作は、連結片の弾性作用により容易に行ない得るも
のである。
蓋の内側面に立設し、該溝蓋の下部及び側部にモルタル
を打ち込む。そして該モルタルが固結した後に、型枠を
除去し、螺子杆を緩めて、スペーサ及び連結体を除去す
る。このとき、弾性連結片はモルタルに埋入したままと
なり、ここから連結片の刺入片を抜き取る。この抜き取
り操作は、連結片の弾性作用により容易に行ない得るも
のである。
[実施例] 本考案の一実施例を添付図面について説明する。
第1,2図において、1は溝蓋受枠であって、溝蓋を支持
する正方状乗載部2と、その側部に形成された上下に長
い区画部3とによって構成され、前記乗載部2の上部の
水平受面4から区画部3上端までの間隔を溝蓋の厚に等
しくなる様に設定している。また前記水平受面4には、
開放口周部を係止縁とした上方開放の矩形状装着溝6が
受枠1の長手方向に沿って形成されている。乗載部2の
下面にも、装着溝6より浅くかつ狭巾で、同じく下面の
開放口周部を係止縁とした装着溝7が形成されている。
さらには、前記区画部3の裏面下部には外側方へ開口す
る係入溝8が形成されている。
する正方状乗載部2と、その側部に形成された上下に長
い区画部3とによって構成され、前記乗載部2の上部の
水平受面4から区画部3上端までの間隔を溝蓋の厚に等
しくなる様に設定している。また前記水平受面4には、
開放口周部を係止縁とした上方開放の矩形状装着溝6が
受枠1の長手方向に沿って形成されている。乗載部2の
下面にも、装着溝6より浅くかつ狭巾で、同じく下面の
開放口周部を係止縁とした装着溝7が形成されている。
さらには、前記区画部3の裏面下部には外側方へ開口す
る係入溝8が形成されている。
また前記装着溝6にはその開放口周部の係止縁に連係す
る刺入片が下面に形成されたゴム等の弾性材料からなる
クッション板9が嵌着されて水平受面4上に敷設されて
いる。
る刺入片が下面に形成されたゴム等の弾性材料からなる
クッション板9が嵌着されて水平受面4上に敷設されて
いる。
連結保持片10は、第3図に示す様に断面略コ字形であっ
て、その上板部11に螺子孔12を形成して螺子杆13が螺装
し、さらにその垂直状の垂下片14の下端には刺入片15が
曲げ込みにより外方突成されている。また前記連結保持
片10の両側には杆状スペーサ20に対して位置保持するた
めの袖片16,16が垂設されている。
て、その上板部11に螺子孔12を形成して螺子杆13が螺装
し、さらにその垂直状の垂下片14の下端には刺入片15が
曲げ込みにより外方突成されている。また前記連結保持
片10の両側には杆状スペーサ20に対して位置保持するた
めの袖片16,16が垂設されている。
前記刺入片15には本考案の要部にかかるネオプレンゴム
等からなる直方状の弾性埋設片17が、該刺入片15を刺入
して取付けられる。
等からなる直方状の弾性埋設片17が、該刺入片15を刺入
して取付けられる。
杆状スペーサ20は、断面コ字状で受枠1,1対の適正間隔
と合致した長さを有し、その両端に前記連結保持片10の
垂下片14が通入する挿通孔21,21を形成している。
と合致した長さを有し、その両端に前記連結保持片10の
垂下片14が通入する挿通孔21,21を形成している。
前記受枠1,1の連結を説明する。
まず杆状スペーサ20を受枠1,1間に差渡して、その挿通
孔21に連結保持片10の垂下片14を挿入し、袖片16,16で
杆状スペーサ20の側面を挟むようにして幅方向の位置決
めをし、前記垂下片14の刺入片15に係入されている弾性
埋設片17の乗載部2の下面に当てて、前記螺子杆13を螺
進し、その下端を杆状スペーサ20の水平面に当接し、さ
らに緊締螺進して杆状スペーサ20に対して連結保持片10
を上方付勢し、弾性埋設片17をその弾力により該乗載部
2下面に圧着させる。これにより杆状スペーサ20を受枠
1,1間に保持する。この作業を略1m間隔毎に施して数本
の杆状スペーサ20を受枠1,1間に差渡し、これにより受
枠1,1相互の連結が完了する。
孔21に連結保持片10の垂下片14を挿入し、袖片16,16で
杆状スペーサ20の側面を挟むようにして幅方向の位置決
めをし、前記垂下片14の刺入片15に係入されている弾性
埋設片17の乗載部2の下面に当てて、前記螺子杆13を螺
進し、その下端を杆状スペーサ20の水平面に当接し、さ
らに緊締螺進して杆状スペーサ20に対して連結保持片10
を上方付勢し、弾性埋設片17をその弾力により該乗載部
2下面に圧着させる。これにより杆状スペーサ20を受枠
1,1間に保持する。この作業を略1m間隔毎に施して数本
の杆状スペーサ20を受枠1,1間に差渡し、これにより受
枠1,1相互の連結が完了する。
この連結体を、溝路の側部に植設した差筋nに溶着した
アンカーoの先端の嵌着片pを区画部3の係入溝8に嵌
入して、螺子qにより押圧固定することにより溝路上に
取付ける。
アンカーoの先端の嵌着片pを区画部3の係入溝8に嵌
入して、螺子qにより押圧固定することにより溝路上に
取付ける。
この後に、型枠25を該下部側面13に接触させて配置した
後に、受枠1の区画部3の外側及び乗載部2下面にモル
タルmを打ち込んで、受枠1の所要部を溝から露出す
る。
後に、受枠1の区画部3の外側及び乗載部2下面にモル
タルmを打ち込んで、受枠1の所要部を溝から露出す
る。
そして、その固結後に型枠25を除去し、第4図に示す様
にまず前記螺子杆13を緩めて、連結保持片10を同図矢線
方向へ引張して刺入片15を弾性埋設片17から抜き取る。
この弾性埋設片17はモルタルに埋入したままとする。こ
の刺入片15の抜き取り作業は、弾性埋設片17の弾性によ
り容易に行ない得るものである。そしてこの後連結保持
片10及び杆状スペーサ20を除去する。
にまず前記螺子杆13を緩めて、連結保持片10を同図矢線
方向へ引張して刺入片15を弾性埋設片17から抜き取る。
この弾性埋設片17はモルタルに埋入したままとする。こ
の刺入片15の抜き取り作業は、弾性埋設片17の弾性によ
り容易に行ない得るものである。そしてこの後連結保持
片10及び杆状スペーサ20を除去する。
[考案の効果] 本考案は上述の説明によって明らかにしたように、連結
保持片10に形成した刺入片15を弾性埋設片17に刺入した
ものであって、乗載部2の下面に弾性埋設片17を配設し
て、螺子杆13を緊締することにより、連結保持片10によ
り溝蓋受枠1と杆状スペーサ20を挟持して溝蓋受枠1,1
相互を連結し、その連結体をアンカーに固定して位置決
めした後に、溝蓋受枠1の下部及び側部にモルタルmを
供給して施工する様にしたものであり、その施工状態で
該弾性埋設片17をモルタル内に埋入し、連結保持片10,
杆状スペーサ20の除去に当たっては、その刺入片15を弾
性埋設片17から抜き取るようにした。このため、連結保
持片10が該モルタルmに埋入することがなく、その固結
後に連結保持片10,杆状スペーサ20を容易に除去するこ
とができ、施工を美麗かつ簡易に施すことができる等の
優れた効果がある。
保持片10に形成した刺入片15を弾性埋設片17に刺入した
ものであって、乗載部2の下面に弾性埋設片17を配設し
て、螺子杆13を緊締することにより、連結保持片10によ
り溝蓋受枠1と杆状スペーサ20を挟持して溝蓋受枠1,1
相互を連結し、その連結体をアンカーに固定して位置決
めした後に、溝蓋受枠1の下部及び側部にモルタルmを
供給して施工する様にしたものであり、その施工状態で
該弾性埋設片17をモルタル内に埋入し、連結保持片10,
杆状スペーサ20の除去に当たっては、その刺入片15を弾
性埋設片17から抜き取るようにした。このため、連結保
持片10が該モルタルmに埋入することがなく、その固結
後に連結保持片10,杆状スペーサ20を容易に除去するこ
とができ、施工を美麗かつ簡易に施すことができる等の
優れた効果がある。
第1図は本考案の一実施例の取付け状態を示す縦断側面
図、第2図は同一部切欠平面図、第3図は連結保持片1
0,杆状スペーサ20の分離斜視図、第4図は連結保持片10
の離脱状態を示す一部の縦断側面図である。また第5図
は従来例を示す取付け部の縦断側面図である。 1…溝蓋受枠 2…乗載部 10…連結保持片 13…螺子杆 14…垂下片 15…刺入片 17…弾性埋設片 20…杆状スペーサ 21…挿通孔
図、第2図は同一部切欠平面図、第3図は連結保持片1
0,杆状スペーサ20の分離斜視図、第4図は連結保持片10
の離脱状態を示す一部の縦断側面図である。また第5図
は従来例を示す取付け部の縦断側面図である。 1…溝蓋受枠 2…乗載部 10…連結保持片 13…螺子杆 14…垂下片 15…刺入片 17…弾性埋設片 20…杆状スペーサ 21…挿通孔
Claims (1)
- 【請求項1】溝蓋受枠対間に差し渡される杆状スペーサ
の両端部に挿通孔を夫々形成すると共に、 上板部に形成した螺子孔に螺子杆を螺合して、該螺子杆
を上下方向に支持し、かつ下端に刺入片が外方突成され
た垂下片を備えてなる連結保持片を、前記挿通孔に垂下
片を上方から挿入して、杆状スペーサの両端部に装着
し、 さらに前記溝蓋受枠の下部に配設される弾性埋設片を、
前記連結保持片の刺入片に刺入して脱着可能に取付けて
なり、 杆状スペーサの両端部を溝蓋受枠の上面に載置し、螺子
杆の緊締操作により、該螺子杆の下端を杆状スペーサの
水平面に圧接して、弾性埋設片を溝蓋受枠の下部に弾接
するようにしたことを特徴とする溝蓋受枠対の仮連結装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12344589U JPH0747486Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 溝蓋受枠対の仮連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12344589U JPH0747486Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 溝蓋受枠対の仮連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362179U JPH0362179U (ja) | 1991-06-18 |
| JPH0747486Y2 true JPH0747486Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31671422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12344589U Expired - Lifetime JPH0747486Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | 溝蓋受枠対の仮連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747486Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP12344589U patent/JPH0747486Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0362179U (ja) | 1991-06-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |