JPH0747530Y2 - カバープレート支持部材およびカバープレートの取付け構造 - Google Patents

カバープレート支持部材およびカバープレートの取付け構造

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JPH0747530Y2
JPH0747530Y2 JP1990083803U JP8380390U JPH0747530Y2 JP H0747530 Y2 JPH0747530 Y2 JP H0747530Y2 JP 1990083803 U JP1990083803 U JP 1990083803U JP 8380390 U JP8380390 U JP 8380390U JP H0747530 Y2 JPH0747530 Y2 JP H0747530Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 イ.考案の目的 (産業上の利用分野) 本考案は、隣接した建造物間に存する空間を塞ぐカバー
プレートの支持部材およびそのカバープレートの取付け
構造に関する。
(従来の技術) ビル(建造物)の横幅は、建築基準法によってその高さ
や奥行に応じて制限が加えられる。このため、当該高さ
や奥行でその制限幅以上の横幅を取りたいときは、その
ビルを隣接した2棟建て構成とするとともに、それら2
棟の各側面外壁に挟まれた空間をカバー部材により塞ぐ
ことによって、外観上、1棟建てのように見せる方法が
採用されることが多い。
ところで、上記のような2棟建て構成のビルでは、地震
等により各棟がそれぞれ独立に振動したり、一方の棟を
支える地盤が他方の地盤よりも深く沈下(不同沈下)し
たりして上記空間の幅が変化したり両ビルが前後方向や
上下方向にずれたりすることがある。このような場合に
も破損せずに上記空間を塞ぐことができるようにしたカ
バー部材およびその支持構造が、例えば、実開平2−13
612号公報において提案されている。
このものでは、カバー部材を上記空間の幅方向および上
下方向に伸縮自在なゴム等により形成し、このカバー部
材を、同方向に伸縮自在な板ばねやパンタグラフ構造に
よって支持することにより、上記空間の幅の変化および
ビルの上下方向へのずれに応じて変形可能に構成してい
る。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記のカバー部材および支持構造では、
特に、ビルの振幅が大きくなる高階層部分における使用
や埋立地のように軟弱な地盤における地盤沈下等に対応
させるには、各方向への許容変形量が不十分であるとい
う問題がある。さらには、上記支持構造は、前後方向へ
の変形はほとんど許容されず、ビルの前後方向へのずれ
には対応できないという問題がある。
本考案は、以上の問題に鑑みてなされたものであり、従
来のものに比べて大きな許容変形量を得られるとともに
変形自由度の大きなカバープレート支持部材およびカバ
ープレートの取付け構造を提供することを目的としてい
る。
ロ.考案の構成 (課題を解決するための手段) 上記の目的を達成するために、本考案のカバープレート
支持部材では、互いに回動自在に連結した4つの等長部
材により平行四辺形リンクを構成し、上記4つの等長部
材のうち1対の対向する等長部材の各中央部に中間部材
の両端部を回動自在に連結し、2つの蝶番を、上記平行
四辺形リンクの4つの節点部のうち1対の対角位置にあ
る節点部の回動軸のそれぞれに上記平行四辺形リンクの
リンク面上において回動自在に取り付けられた各一片
と、これら各一片に上記リンク面に対して垂直な方向に
揺動自在に取り付けられた各他片とから構成し、上記各
蝶番の他片を、上記リンク面が建造物間の空間の前方開
放面に面するように当該各建造物の前面外壁または側面
外壁に取り付け、カバープレートを、上記中間部材の中
央部に上記リンク面上において回動自在となるように取
り付けて構成している。さらに、本考案のカバープレー
トの取付け構造では、上記前方開放面に沿って上下方向
に複数個配設された上記本考案のカバープレート支持部
材によりカバープレートを支持させるとともに、上記各
前面外壁に上下方向に延びるプレートカバー部材をそれ
ぞれ取り付け、これらプレートカバー部材により上記カ
バープレートの両側端部を覆って構成している。
(作用) 上記のようなカバープレート支持部材では、構造物間の
空間が幅方向に変化したときは平行四辺形リンクが屈伸
して幅方向に伸縮し、両建造物が上下方向にずれたとき
は平行四辺形リンクが上下方向に回動するとともに平行
四辺形リンクが幅方向に伸長し、さらに、両建造物が前
後方向にずれたときは平行四辺形リンクが前後方向に揺
動するとともに平行四辺形リンクが幅方向に伸長しなが
らカバープレートを支持する。なお、中間部材の中央
部、即ち、カバープレートの取付け位置は、常に上記空
間の幅方向中央に位置する。
また、上記カバープレートの取付け構造では、カバープ
レートの両側端部が、上記空間の幅の変化や建造物の前
後方向へのずれに応じてプレートカバー部材に対してス
ライドすることにより、カバープレートと両プレートカ
バー部材とによる全カバー幅が変化する。
(実施例) 以下、本考案の好ましい実施例について図面を参照しな
がら説明する。
まず、本考案に係るカバープレート支持部材10は、第5
図に示すように隣接して建築された2棟のビル51、52の
各側面外壁51a、52aに挟まれた空間(以下、ビル間空間
と称する)55を塞ぐためのカバープレート20を支持する
ものである。
次に、上記カバープレート支持部材10について第1図を
用いて説明する。
このカバープレート支持部材10は、4つの等長部材11a
〜11dが互いに回動自在にピン結合されてなる平行四辺
形リンク11を有する。なお、これら等長部材11a〜11dに
より囲まれて形成される平行四辺形を含む面をリンク面
と称する。また、上記4つの等長部材11a〜11dのうち1
対の対向する等長部材11b、11d(なお、11aおよび11cで
も良い)の各中央部には、中間部材12の両端が回動自在
にピン結合されている。さらに、平行四辺形リンク11の
4つのピン結合部(節部点)13a〜13dのうち1対の対角
位置にあるピン結合部13b、13d(なお、13aおよび13cで
も良い)には、2つの蝶番15、15の各第1片(一片)15
a、15aが当該ボルト(回動軸)14b、14dに上記リンク面
上において回動自在に取り付けられている。なお、各第
1片15a、15aには、当該蝶番15、15の第2片(他片)15
b、15bが上記リンク面に対して垂直な方向に揺動自在に
取り付けられている。
上記中間部材12の中央部には、プレート取付け部材21が
リンク面上において回動自在にピン結合されている。
上記蝶番15、15の第2片15b、15bは、第2図に示すよう
に、ビル51、52の各前面外壁51b、52bに取り付けられ
る。これにより、平行四辺形リンク11は、上下方向(図
面における表裏方向)に回動自在、かつ前後方向(図面
における上下方向)に揺動自在となる。なお、上記各第
2片15b、15bと各前面外壁51b、52b間には、これら各前
面外壁41b、42bに沿って上下方向に延びる下地ホルダ3
1、31が挟まれている。
また、プレート取付け部材21の前面には、当該取付け部
材21の両端部においてボルト付けすることにより、上下
方向に延びるカバープレート20が取り付けられる。
ここで、1つのカバープレート20は、第5図に示したよ
うに、2つで1組となったカバープレート支持部材10に
より支持される。こうして複数組のカバープレート支持
部材10およびこれらに支持される複数のカバープレート
20を上下方向に並べることにより、ビル間空間55の前端
面(前方開放面)を塞ぐ。なお、同様にして、ビル間空
間55の後端面(後方開放面)を塞ぐこともできる。
また、第3図に示すように、上下に配設された2つのカ
バープレート20、20の下端面と上端面間には所定幅の隙
間Sが設けられており、ビル51、52の振動等によるビル
間空間55の前端面の上下方向への縮みを吸収できるよう
になっている。また、上記隙間Sの裏側は、下側のカバ
ープレート20の裏面に取り付けられた裏板20aによって
塞がれており、外観上は、両カバープレート20、20が連
続しているように見える。
第2図に示すように、カバープレート20の両側方におけ
る各前面外壁51b、52bには、上下方向に延びるプレート
カバー部材32、32が下地ホルダ31、31を介してボルト3
3、33により前後方向に移動自在に取り付けられる。な
お、これらボルト33、33の頭部とプレートカバー部材3
2、32間にはバネ33a、33aが取り付けられており、これ
によりプレートカバー部材32、32は常に前面外壁41b、4
2b側に付勢される。こうして取り付けられたプレートカ
バー部材32、32は、カバープレート20の両側端部に重な
るようにしてこれを覆っている。なお、プレートカバー
部材32、32の裏側には、カバープレート20が左右に移動
できるスペースが設けられている。
ここで、ビル間空間55の前端面を塞ぐための全部材は、
カバープレート20と両プレートカバー部材32、32による
3ピース構成をなしていることになる。さらに、全カバ
ー幅(ビル51側のプレートカバー部材32の外側端部から
ビル52側のプレートカバー部材32の外側端部までの幅)
は、カバープレート20とプレートカバー部材32、32の重
なり幅が変化することによって広がったり挟まったりす
る。これにより、カバープレート支持部材10によって支
持すべきカバープレート20を幅方向に小型化し、ひいて
は、カバープレート20の軽量化を図ることができる。な
お、カバープレート20は、上記隙間Sの分プレートカバ
ー部材32、32に対して上下方向にもスライドできる。
また、プレートカバー部材32、32の各先端部裏面には、
クッション材34が取り付けられ、このクッション材34は
カバープレート20の表面に当接している。これにより、
前後方向に移動するカバープレート20に押されてプレー
トカバー部材32が同じ方向に移動する。また、クッショ
ン材34はシール機能を有し、プレートカバー部材32、32
の裏側への雨水等の侵入を防止している。
一方、下地ホルダ31、31の内側端部間には防水板35が取
り付けられている。このため、ビル間空間55の前後開放
面を塞いだ場合に、この防水板35により、前後開放面か
らのビル間空間45内への雨水等の侵入が防止される。ま
た、下地ホルダ31、31の外側端部には、それぞれボルト
隠し部材36、36が取り付けられ、ボルト33、33を覆って
いる。
このようにしてそれぞれ配設されたカバープレート20、
プレートカバー部材32、32およびボルト隠し部材36、36
の表面は、ビル51、52がいずれも中立状態にあるとき
は、前面外壁51b、52bに取り付けられたタイル等の外壁
仕上げ材56の表面とほぼ一直線上に並び、外観上、上記
外壁仕上げ材56に連続しているように見える。
次に、ビル51、52の移動に応じた1組のカバープレート
支持部材10、カバープレート20およびプレートカバー部
材32の動きについて説明する。
例えば、第4A図(正面図)に示すように、地震等により
ビル51、52が左右に振動して、ビル間空間55の幅が変化
した場合は、各平行四辺形リンク11、11が屈伸して幅方
向に伸縮する。このとき、各中間部材12、12の中央部、
即ち、カバープレート20の取付け位置X、Xは、それぞ
れもとの位置と同じ高さで左右方向に移動する。このた
め、カバープレート20は、この取付け位置X、Xの移動
に応じてプレートカバー部材32に対して左右方向に平行
移動し、全カバー幅を広狭させる。
また、第4B図(正面図)に示すように、ビル52の地盤が
ビル51の地盤に対して深く沈下して、ビル51、52が上下
方向にずれた場合は、各平行四辺形リンク11、11が蝶番
15、15に対して上下方向に回動するとともに幅方向に伸
長する。このとき、カバープレート20の取付け位置X、
Xは、真下(または真上)に移動する。このため、カバ
ープレート20は、この取付け位置X、Xの移動に応じて
プレートカバー部材32に対して上下方向に平行移動す
る。
さらに、第4C図(平面図)に示すように、ビル51、52が
前後方向にずれた場合は、各平行四辺形リンク11、11が
(但し、本図には、一方の平行四辺形リンク11のみ示し
ている)、蝶番15、15により前後方向に振動するととも
に、幅方向に伸長する。このとき、カバープレート20の
取付け位置X、Xは、正前方(または正後方)に移動す
る。このため、カバープレート20は、この取付け位置X
の移動に応じてビル41側のプレートカバー部材32を前方
に押し出すとともに、プレートカバー部材32、32に対し
て斜め左右に平行移動し、全カバー幅を広げる。
なお、いずれの場合にも、両取付け位置X、X間の距離
はもとの距離Lのまま維持されるので、カバープレート
20には無理な力は作用せず、カバープレート20は変形し
ない。
このように本カバープレート支持部材10では、ビル間空
間55の変化のに応じて平行四辺形リンク11が伸縮した
り、上下方向に回動したり、または前後方向に振動した
りすることにより、ビル51、52の移動に拘らず安定にカ
バープレート20を支持することができる。
なお、第6図の表には、このカバープレート支持部材10
を用いた場合におけるビル51、52の前後方向(水平方
向)および上下方向(垂直方向)への許容移動量(即
ち、本カバープレート支持部材10の許容変形量)と従来
の支持構造による許容移動量との比較を示している(た
だし、中立時におけるビル間空間55は200mm幅とす
る)。この表から分かるように本カバープレート支持部
材10を用いた場合の許容移動量は、従来より大幅に増加
する。したがって、本カバープレート支持部材10は、ビ
ルの高層化や軟弱地盤への建築等に十分対応でき、有用
である。
ハ.考案の効果 以上のように、本考案のカバープレート支持部材を用い
れば、隣接した建造物それぞれの上下および前後方向へ
の移動に応じて、平行四辺形リンクが空間の幅方向に伸
縮したり、上下方向に回動したり、また、前後方向に揺
動したりすることにより、各方向に対して従来より極め
て大きな許容変形量を得ることができるとともに、安定
にカバープレートを支持することができる。このため、
ビルの高層化や軟弱地盤への建築等に十分対応可能なカ
バー構造を達成できる。また、本考案のカバープレート
取付け構造を用いれば、カバープレートの両側端部をプ
レートカバー部材により覆って、全カバー部材を3ピー
ス構成とし、全カバー幅を広狭自在とすることにより、
カバープレートの幅方向の小型化および軽量化を図るこ
とができ、ひいては本カバープレート支持部材を、強度
対策がさほど必要でない簡単な構成とすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案に係るカバープレート支持部材の斜視
図、 第2図は、本考案に係るカバープレートの取付け構造を
示す平面断面図、 第3図は、上記カバープレートの取付け状態を示す側面
断面図、 第4A〜4C図は、上記カバープレート支持部材の作動を示
した概念図、 第5図は、上記カバープレート支持部材を取り付けた2
棟建てビルの正面図、 第6図は、上記カバープレート支持部材を取り付けたビ
ル間の許容移動量を示す図表である。 11……平行四辺形リンク 12……中間部材 15……蝶番 20……カバープレート 21……プレート取付け部材 32……プレートカバー部材 51、52……ビル、55……ビル間空間

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】隣接する建造物の各側面外壁に挟まれた空
    間を塞ぐためのカバープレートを支持するカバープレー
    ト支持部材であって、 4つの等長部材を互いに回動自在に連結してなる平行四
    辺形リンクと、 前記4つの等長部材のうち1対の対向する等長部材の各
    中央部に、両端部を回動自在に連結した中間部材と、 各一片を、前記平行四辺形リンクの4つの節点部のうち
    1対の対角位置にある節点部の回動軸のそれぞれに前記
    平行四辺形リンクのリンク面上において回動自在に取り
    付けるとともに、これら各一片に、各他片を、前記リン
    ク面に対して垂直な方向に揺動自在に取り付けてなる2
    つの蝶番とからなり、 前記各蝶番の各他片を、前記リンク面が前記空間の前方
    開放面に面するように前記各建造物の前面外壁または前
    記側面外壁に取り付けるとともに、前記カバープレート
    を、前記中間部材の中央部に前記リンク面上において回
    動自在に取り付けるよう構成したことを特徴とするカバ
    ープレート支持部材。
  2. 【請求項2】隣接する建造物の各側面外壁に挟まれた空
    間を塞ぐためのカバープレートの取付け構造であって、 前記空間の前方開放面に沿って上下方向に複数個配設さ
    れた請求項1のカバープレート支持部材に前記カバープ
    レートを支持させるとともに、前記各建造物の前面外壁
    に、上下方向に延びるプレートカバー部材をそれぞれ取
    り付けて構成し、これらプレートカバー部材により前記
    カバープレートの両側端部を覆ったことを特徴とするカ
    バープレートの取付け構造。
JP1990083803U 1990-08-07 1990-08-07 カバープレート支持部材およびカバープレートの取付け構造 Expired - Lifetime JPH0747530Y2 (ja)

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JP2011225336A (ja) * 2010-04-20 2011-11-10 Mitsubishi Electric Corp クライミングエレベータの機械台装置

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