JPH0747677Y2 - 据付調整装置 - Google Patents

据付調整装置

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JPH0747677Y2
JPH0747677Y2 JP8851389U JP8851389U JPH0747677Y2 JP H0747677 Y2 JPH0747677 Y2 JP H0747677Y2 JP 8851389 U JP8851389 U JP 8851389U JP 8851389 U JP8851389 U JP 8851389U JP H0747677 Y2 JPH0747677 Y2 JP H0747677Y2
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JP
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axis
pedestal
shaft
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speed reducer
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JP8851389U
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健司 鹿野
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Kawasaki Motors Ltd
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Kawasaki Jukogyo KK
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Description

【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は、機器を据付台に据付けるにあたつて、機器
の軸心位置を調整する据付調整装置に関するものであ
る。
[従来の技術] 一般に、駆動側の機器の出力軸と被駆動側の機器の回転
軸とを連結する場合などにおいては、据付現場で、一方
の軸の軸心の位置を、ある程度調整できるようにして、
両軸の軸心を一致させている。従来、かかる機器の据付
調整の方法としては、機器の軸心から離れた2つの据付
金物と、据付台との間にシムを介挿して、このシムの厚
さによつて、軸心の高さを調整していた。
[考案が解決しようとする課題] ところで、シムによる高さ調整は、種々の厚さのシムを
用意せねばならず、しかも、機器を取り替えた場合など
は、機器の寸法のばらつきに応じて、シムも取り替える
必要がある。
また、軸心を水平方向に移動させて調整したい場合は、
上記据付金物を交換するか、あるいは、据付金物のボル
ト挿通孔を予め長孔とする必要がある。据付金物を交換
するには、複数の据付金物を用意する必要がある。一
方、長孔を形成した場合は、長孔の長さに一定の限界が
あり、また、ボルトの締付力を常に十分に大きく設定し
て、機器を固定する必要があるので、好ましくない。
また、据付調整の他の方法として、ジヤツキボルトを用
いる場合もあるが(特開昭60-222693号公報参照)、そ
の場合、水平方向の調整ができない。
この考案は、上記不都合を解決するためになされたもの
で、シム調整や据付金物の交換の必要がなく、上下、水
平の両方向に機器を移動させて機器の芯出しを可能とし
た据付調整装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、この考案は、機器の軸心か
ら離れた少なくとも2つの支持部で機器を据付台に据付
ける据付調整装置において、第1の支持部は、上記機器
軸心と平行な第1の軸心回りに機器を回動自在に支持す
る第1の台座と、この第1の台座を上記据付台に対して
高さ調整自在に締結する第1のジヤツキング機構とを備
え、第2の支持部は、機器に対して上記機器軸心と平行
な第2の軸心回りに回動自在に締結されたリンク部材
と、上記機器軸心と平行な第3の軸心回りに上記リンク
部材を回動自在に支持する第2の台座と、この第2の台
座を上記据付台に対して高さ調整自在に締結する第2の
ジヤツキング機構とを備えている。
[作用] この考案によれば、第1および第2の支持部に、それぞ
れ、ジヤツキング機構を設けているので、機器軸心の高
さ調整が可能である。
また、機器が合計3つの軸心回りに回動自在に取り付け
られているので、第1または第3の軸心の高さを変える
ことにより、機器軸心が水平方向に移動する。
[実施例] 以下、この考案の一実施例を図面にしたがつて説明す
る。
第1図は、船舶の推進装置の一部を構成する減速機の据
付状態を示す概略正面図である。この図において、図示
しないガスタービンのような駆動機に連結された減速機
(機器)1は、その出力軸の軸心(機器軸心)2が紙面
と直交する方向に延びており、図示しない水ジエツト推
進機の回転軸の軸心と同一直線上に配置されている。船
底部に設けられた据付台3は、この実施例の場合、水平
線Hに対して若干傾斜している。
第1の支持部4および第2の支持部5は、出力軸の軸心
2から離れた位置で、減速機1を据付台3に据付けてい
る。上記第1の支持部4は、減速機1の軸心2よりも高
い位置に設けられている。
第2図は、減速機1を一部省略した両支持部4,5の正面
図である。この図において、第1の支持部4は、第1の
ブラケツト7Aと、第1の台座8Aと、ボルトからなる第1
の軸体9Aとでヒンジを構成しており、さらに、第1のジ
ヤツキング機構10Aを備えている。
上記第1のブラケツト7Aは、4つの取付ボルト6が第3
図の4つの取付孔7aのそれぞれに挿通されて、第2図の
減速機1に固定されている。上記第1の軸体9Aは、その
軸心2Aが出力軸の軸心2と平行に設定されている。
第3図において、上記第1の台座8Aは、底板部8aの上面
に2つの山部8bを形成しており、両山部8bの間の谷部8c
には、上記第1のブラケツト7Aの突出部7bが入り込む。
上記2つの山部8bには、それぞれ、上記第1の軸心2A方
向に貫通孔8dが穿設されており、この貫通孔8dに円筒状
の防振ゴム8eが固定されている。
上記防振ゴム8eの挿通孔8fと、第1のブラケツト7Aの挿
通孔7cには、上記第1の軸体9Aが挿通されている。した
がつて、第2図の減速機1は、第1のブラケツト7Aおよ
び第1の軸体9Aを介して、第1の軸心2A回りに回動自在
に第1の台座8Aに支持されている。なお、第3図の上記
第1の軸体9Aには、ワツシヤ9aが装着され、ナツト9bが
螺合する。
上記台座8Aの両山部8bには、それぞれ、一対の縦孔8gが
穿設されており、この縦孔8gには、第5図のように、平
面六角形の鍔11aを備えたブツシユ11が下方から嵌め込
まれている。上記鍔付きブツシユ11はその六角頭11aに
より第1の台座8Aに対して回り止めされており、このブ
ツシユ11に雌ねじ11aが螺設され、この雌ねじ11aにジヤ
ツキングねじ12が螺合している。このジヤツキングねじ
12は据付台3の上面に当接しており、したがつて、ジヤ
ツキングねじ12を回すことにより、第1の台座8Aは高さ
調整される。なお、ジヤツキングねじ12の上部には、縦
孔8gの上方から挿入される工具に係合する係合溝12aが
刻設されている。
固定ボルト13は、上記ジヤツキングねじ12の貫通孔12
b、据付台3の取付孔3aおよびカツプ状の押え部材14を
貫通している。上記押え部材14は、第1の台座8Aの縦孔
8gにおける段部8hに当接して、上記固定ボルト13の締付
力を第1の台座8Aに付与している。したがつて、固定ボ
ルト13を締付けることにより、ジヤツキングねじ12の下
面が据付台3に押圧され、この押圧力により、ジヤツキ
ングねじ12が回るのを防止して、第1の台座8Aを据付台
3に固定する。
上記鍔付きブツシユ11、ジヤツキングねじ12、固定ボル
ト13および押え部材14によつて、第1のジヤツキング機
構10Aが構成されている。なお、15は固定ボルト13に螺
合するナツト、16はワツシヤである。
第1図において、第2の支持部5は、減速機1の軸心2
よりも低い位置に設けられている。この第2の支持部5
は、第2図に示すボルトからなる第2の軸体9Bと、リン
ク部材20と、両端にねじを設けたねじ部材からなる第3
の軸体9Cと、第2の台座8Bと、第2のジヤツキング機構
10Bとを備えている。
上記第2のブラケツト7Bは、上記第1のブラケツト7Aと
同様に、4つの取付ボルト6によつて、減速機1に固定
されている。上記第2および第3の軸体9B,9Cは、とも
に、その軸心(第2および第3の軸心)2B,2Cが、出力
軸の軸心2と平行に設定されている。
上記リンク部材20は、第4図のように、その上取付部21
が2叉に分かれており、下取付部22が3叉に分かれてい
る。上取付部21,21間には、第2のブラケツト7Bの突出
部7bが嵌り込む。上記第2の軸体9Bは、上取付部21の挿
通孔23と、第2のブラケツト7Bの挿通孔7cとに挿通され
る。したがつて、リンク部材20の上部は、第2のブラケ
ツト7Bおよび第2の軸体9Bを介して、第2図の減速機1
に対して、第2の軸心2Bの回りに回動自在に連結されて
いる。
一方、上記第4図のリンク部材20における下取付部22,2
2の間には、第2の台座8Bの山部8bが嵌り込む。上記下
取付部22には、上記第3の軸心2C方向に挿通孔24が穿設
されている。この挿通孔24と、第2の台座8Bに装着され
た防振ゴム8eの挿通孔8fには、上記第3の軸体9Cが挿通
されている。したがつて、第2図のリンク部材20の下部
は、第3の軸体9Cを介して、第3の軸心2C回りに上記第
2の台座8Bに回動自在に支持されている。
上記第2および第3の軸体9B,9Cのその他の構成は、第
2図の第1の軸体9Aと同様であり、また、上記第2の台
座8Bのその他の構成は、第1の台座8Aと同様であり、同
一部分または相当部分に同一符号を付して、その説明を
省略する。さらに、上記第2のジヤツキング機構10B
は、第5図のように、上記第1のジヤツキング機構10A
と同様の構成であり、したがつて、第2のジヤツキング
機構10Bは、第2の台座8Bを据付台3に高さ調整自在に
締結している。
つぎに、この考案の原理について説明する。
据付調整装置を模式的に示す第6図(a)において、第
1のジヤツキング機構10Aを固定し、一方、第2のジヤ
ツキング機構10Bにより、第3の軸心2Cを上方Uへ押し
上げると、破線で示すように、減速機1が第1の軸心2A
の回りに若干回動する。この回動によつて、減速機1の
軸心2が、矢印Aのように、円弧上を移動する。
一方、第6図(b)のように、第2のジヤツキング機構
10Bを固定し、第1のジヤツキング機構10Aにより、第1
の軸心2Aを上方Uへ押し上げると、破線で示すように、
リンク部材20が第3の軸心2Cの回りを回動するととも
に、減速機1軸心2が、矢印Bのように、曲線上を移動
する。
上記のように、第1または第2のジヤツキング機構10A,
10Bを単独で操作して、第1または第3の軸心2A,2Cを上
下動させることにより、減速機1の軸心2が、鉛直方向
だけでなく水平方向にも移動するので、ジヤツキング機
構10Aおよび10Bの両方を操作することによつて、軸心2
が第1図のハツチングで示すような範囲S内を移動す
る。
つぎに、減速機1の軸心2の位置を調整する方法につい
て説明する。
第1または第2の台座8A,8Bを上方へ押し上げるには、
つまり、第1または第2の軸心2A,2Cを上方へ移動させ
るには、まず、第5図の固定ボルト13および押え部材14
を上方へ取り外す。ついで、縦孔8gから工具を挿入し、
ジヤツキングねじ12の係合溝12aに工具を係合させて、
ジヤツキングねじ12を回動させると、台座8A,8Bが上下
に移動する。
ここで、第6図の減速機1の軸心2を移動させるには、
第6図(a)または第6図(b)のように、いずれか一
方のジヤツキング機構10Aまたは10Bのみを操作して、ま
ず、軸心2の水平方向の位置を決める。ついで、両ジヤ
ツキング機構10Aおよび10Bにより、それぞれ、第1およ
び第3の軸心2A,2Cを互いに同一量だけ上下方向に移動
させて、軸心2の鉛直方向の位置を決める。
このように、この考案によれば、減速機1を3つのヒン
ジ(第1ないし第3の軸心2A,2B,2C)と2つのジヤツキ
ング機構10A,10Bとを介して、減速機1を据付台3に据
付けているので、第1および第2のジヤツキング機構10
A,10Bを操作することによつて、減速機1の軸心2の位
置を調整できる。したがつて、従来のシムや据付金物を
用いることなく、減速機1の芯出しをすることができ
る。なお第6図では軸心2を第1の軸心2Aと第2の軸心
2Bを結ぶ線上に位置する場合について説明したが、必ず
しも軸心2は、2A,2Bを結ぶ線上になくてもよいことは
言うまでもない。
ところで、第1の軸心2Aまたは第2の軸心2Bが減速機1
の軸心2と同一程度の高さに設定されていると、第6図
(a)または第6図(b)の場合に、軸心2が水平方向
に殆ど移動しないので、第1および第2の軸心2A,2Bに
レベル差を設定するのが好ましい。
なお、上記実施例の場合、減速機1は2つの支持部4,5
によつて支持されているが、支持部4,5の数は3つ以上
であつてもよい。
また、図示していないが、両端が回動自在で、かつ、タ
ーンバツクルを有する連結軸を、軸心2と平行な方向に
配置して、上記連結軸を介して、第1図の減速機1のケ
ーシング1aにおける上部と、据付台3に一体の基台とを
連結して、かつ第1のブラケツト7Aおよび第2のブラケ
ツト7Bの軸体挿通孔7cを、第8図に示す様に球面ベアリ
ング7dを挿入して構成すれば、減速機1の第1図の紙面
表裏方向の傾角を調整することができ、したがつて、減
速機1の軸心2の傾斜角度を調整することもできる。
ところで、上記実施例の場合、第5図のジヤツキング機
構10A,10Bは、固定ボルト13を上方へ抜き取らないと、
台座8A,8Bを上下動させることができない。これに対
し、第7図のように、ジヤツキングねじ12の底部に六角
柱状の係合部12cを形成しておけば、固定ボルト13を緩
めるだけで、台座8A,8Bと据付台3との隙間Sから水平
に差し込んだスパナなどの工具によりジヤツキングねじ
12を回動させて、台座8A,8Bを上下動させることができ
る。
[考案の効果] 以上説明したように、この考案によれば、ジヤツキング
機構を操作することにより、機器軸心の位置を調整する
ことができるから、シムや据付金物を取り替える必要が
ない。
【図面の簡単な説明】 第1図はこの考案の一実施例にかかる減速機の据付状態
を示す概略正面図、第2図は減速機の一部を省略した支
持部の正面図、第3図は第1の支持部を示す分解斜視
図、第4図は第2の支持部を示す分解斜視図、第5図は
ジヤツキング機構を示す縦断面図、第6図は据付調整装
置を示す骨組図、第7図はジヤツキング機構の変形例を
示す縦断面図、第8図はブラケツト7A,7Bの変形例を示
す縦断面図である。 1……機器(減速機)、2……機器軸心、2A……第1の
軸心、2B……第2の軸心、2C……第3の軸心、3……据
付台、4……第1の支持部、5……第2の支持部、10A
……第1のジヤツキング機構、10B……第2のジヤツキ
ング機構、20……リンク部材。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】機器の軸心から離れた少なくとも2つの支
    持部で機器を据付台に据付ける据付調整装置において、 第1の支持部は、上記機器軸心と平行な第1の軸心回り
    に機器を回動自在に支持する第1の台座と、この第1の
    台座を上記据付台に対して高さ調整自在に締結する第1
    のジヤツキング機構とを備え、 第2の支持部は、機器に対して上記機器軸心と平行な第
    2の軸心回りに回動自在に連結されたリンク部材と、上
    記機器軸心と平行な第3の軸心回りに上記リンク部材を
    回動自在に支持する第2の台座と、この第2の台座を上
    記据付台に対して高さ調整自在に締結する第2のジヤツ
    キング機構とを備えたことを特徴とする据付調整装置。
JP8851389U 1989-07-26 1989-07-26 据付調整装置 Expired - Lifetime JPH0747677Y2 (ja)

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JP8851389U JPH0747677Y2 (ja) 1989-07-26 1989-07-26 据付調整装置

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JPH0326899U JPH0326899U (ja) 1991-03-19
JPH0747677Y2 true JPH0747677Y2 (ja) 1995-11-01

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ID=31638127

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