JPH0747690A - インクジェット装置 - Google Patents

インクジェット装置

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JPH0747690A
JPH0747690A JP19361593A JP19361593A JPH0747690A JP H0747690 A JPH0747690 A JP H0747690A JP 19361593 A JP19361593 A JP 19361593A JP 19361593 A JP19361593 A JP 19361593A JP H0747690 A JPH0747690 A JP H0747690A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ink
tank
head
nozzle
maintenance
Prior art date
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Pending
Application number
JP19361593A
Other languages
English (en)
Inventor
Manabu Yoshimura
学 吉村
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 インク補給のための印字中断を極力少なく
し、キャリッジの走行負荷を小さくして、高速印字を行
うこと。 【構成】 制御部によって、ヘッド6がメンテナンスの
為にメンテナンス装置23の位置に移動されると、ワイ
パーブレード24によってノズル近辺についたインクや
ゴミ等がかき落され、さらにキャップ25の位置まで移
動されると、サブインクタンク14に設けられたインク
補給口21およびインク回収口22と圧着式インク供給
ノズル21、圧着式インク回収ノズル22がそれぞれ勘
合する。そして、キャップ25を介してヘッド6内のエ
アやゴミを吸い込む動作を行う。この時に連動して、制
御部は、供給ポンプ17を駆動して、メインインクタン
ク15よりサブインクタンク14にインクを補給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、インクジェット装置に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のインクジェット装置は特
公平5−218号公報に示されており、以下その概略構
成を図4を用いて説明する。
【0003】記録紙1は紙送りローラ2によって矢印Y
方向に送られ、その紙送りローラ2は紙送りパルスモー
タ3によって駆動される。また、記録紙1は紙ガイドロ
ーラ4、5によって記録平面が形成される。そして、記
録紙1の記録平面に対向してマルチノズルインクジェッ
トヘッド6が配置され、そのインクジェットヘッド6に
は、駆動信号を供給するフレキシブル配線板13が接続
されている。そのインクジェットヘッド6はキャリッジ
7に搭載され、そのキャリッジ7は、摺動軸10によっ
て案内されいる。そして、キャリッジ7は、キャリッジ
駆動用パルスモータ8の駆動によって、タイミングベル
ト9を介して矢印LおよびR方向へ往復移動される。
【0004】また、キャリッジ7には、ヘッド6に供給
するためのインクを溜めたサブインクタンク14が搭載
されている。そのサブインクタンク14はメインインク
タンク15からインクが補給される。そのメインインク
タンク15には、インク供給管16、供給ポンプ17及
びインク回収管18が連結されている。インク供給管1
6の先端には、圧着式インク供給ノズル19が設けられ
ており、インク回収管18の先端には、圧着式インク回
収ノズル20が設けられている。その圧着式インク供給
ノズル19、圧着式インク回収ノズル20にそれぞれ勘
合するインク補給口21およびインク回収口22がサブ
インクタンク14に設けられている。
【0005】かかる構成のインクジェット装置にあって
は、パルスモータ8によって、キャリッジ7に搭載され
たインクジェットヘッド6が記録紙1に対向して往復走
行する。この走行に同期して、フレキシブル配線板13
を介して供給される駆動信号にしたがって、ヘッド6の
各ノズルからインク滴が記録紙1に向けて吐出され、記
録画像が記録紙1上に形成される。
【0006】そして、このようなインクジェット装置の
メインインクタンク15からサブインクタンク14への
インク補給は、サブインクタンク14のインク補給時期
になると、サブインクタンク14が取り付けられている
キャリッジ7が印字を中断して移動する。すると、メイ
ンインクタンク15に接続されている圧着式インク供給
ノズル19および圧着式インク回収ノズル20にそれぞ
れインク補給口21およびインク回収口22がバネ等の
力によって圧着接合される。その後、供給ポンプ17の
働きによりインク供給管16を通してインクがメインイ
ンクタンク15からサブインクタンク14に補給され
る。
【0007】ここで、この補給によりサブインクタンク
14からあふれたインクは、インク回収管18を通して
メインインクタンク15に回収される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
たインクジェット装置では、印字中にサブインクタンク
14のインクが切れた場合、印字中にインクの供給を行
わなければいけないため、印字を一旦中断する必要があ
った。また、印字中断の回数を減らすためには、サブイ
ンクタンクの容量を大きくしなければならない。タンク
取り替え式のタンクでは、収容されているインクは4か
ら5CCのものが製品化されているので、上述したイン
クジェット装置のサブインクタンクの容量を、一回のイ
ンク供給で4から5CC以上のインク供給を行える容量
とすると、ヘッドにインクチューブが常時接続されてい
るものやインクが30CCほど収納しているヘッド一体
型インクカートリッジと比べて、キャリッジの走行負荷
を極端に小さくすることができず、高速印字への貢献度
が小さい。
【0009】更に、このようなインク噴射装置では、ヘ
ッドのメンテナンスが一般的に行なわれていた。このメ
ンテナンス時にも、印字を中断しなければならなく、上
述したインク補給と、メンテナンスのために、印字を中
断して、印字速度を速くすることができなかった。
【0010】本発明は、上述した問題点を解決するため
になされたものであり、印字の中断を極力少なくし、ま
たキャリッジの走行負荷を小さくして高速印字が行える
インクジェット装置を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明では、記録紙に沿って往復移動するキャリッジ
に搭載され、インクを噴射するヘッドと、前記キャリッ
ジに搭載され、前記ヘッドに供給するためのインクを溜
めるインク供給タンクと、前記キャリッジ外に設けら
れ、前記インク供給タンク内にインクを補給するための
インクが溜められたインク補給タンクと、非印字位置に
設けられ、前記ヘッドのメンテナンス動作を行なうメン
テナンス手段とを有するインクジェット装置において、
前記メンテナンス手段のメンテナンス動作を行なうタイ
ミングと、前記インク補給タンクから前記インク供給タ
ンクにインクを補給するタイミングとが同期するように
制御する制御手段を備えている。
【0012】
【作用】上記の構成を有する本発明のインクジェット装
置では、前記制御手段が、前記メンテナンス手段のメン
テナンス動作を行なうタイミングと同期させて、前記イ
ンク補給タンクから前記インク供給タンクにインクを補
給させるように制御する。
【0013】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
【0014】まず図1を用いて本実施例の一つを説明す
る。なお都合上、従来例と同一部位、及び均等部位には
同一符号をつけて説明する。また、従来例と同一機能を
有する部位の説明は省くこととする。
【0015】メインインクタンク15、供給ポンプ1
7、インク供給管16、インク回収管18および圧着式
インク供給ノズル21、圧着式インク回収ノズル22が
構成するインク供給系は、非印字位置に設けられてい
る。さらに、非印字位置には、インクジェットヘッド6
のメンテナンス動作を行なうメンテナンス装置23が設
けられている。そのメンテナンス装置23はインク供給
系の近傍に配置されている。そして、メンテナンス装置
23は、ノズル付近の付着物を除去するワイパーブレー
ド24と、ノズル内やヘッド6内のエア、ゴミ等を吸引
するためのキャップ25とから構成されている。そのキ
ャップ25は、図示しない吸引ポンプに連結されてい
る。
【0016】この種のインクジェット装置におけるヘッ
ド6のノズル内のインクはエアと触れるため、インクを
そのままにしておくとインクが固化し、ノズル詰まりを
起こしやすく、また記録紙1の紙粉等のほこりが溜りや
すく、さらにはノズル内へのエアの巻き込みが液体イン
クを飛ばすと言う機構上避けられない事実として起こ
る。そのため、記録紙1上への記録画像の形成途中の一
定サイクル毎、例えば10行からA4サイズ1頁程度で
ヘッド6のワイピングとキャップ25からのインクの吸
引とが行われる。さらにインクジェット装置の起動時、
終了時にヘッド6内のインクの吸引が行われる。
【0017】そして、キャリッジ7上にあるヘッド6
が、図示しない制御部によって、メンテナンスの為にメ
ンテナンス装置23の位置に移動されると、ワイパーブ
レード24によってヘッド6移動時にノズル近辺につい
たインクやゴミ等がかき落され、さらにヘッド6がキャ
ップ25の位置まで移動されると、サブインクタンク1
4に設けられたインク補給口21およびインク回収口2
2と圧着式インク供給ノズル21、圧着式インク回収ノ
ズル22がそれぞれ勘合する。
【0018】そして、前記制御部はキャップ25をヘッ
ド6のノズル面に被覆させ、図示しないポンプを駆動し
て、キャップ25を介してノズル内やヘッド6内のエア
やゴミを吸い込む動作を行う。この時に連動して、前記
制御部は、供給ポンプ17を駆動して、メインインクタ
ンク15よりサブインクタンク14にインクを補給す
る。従って、メンテナンス動作が終了する頃合には、イ
ンク補給が終了する。このためインク補給に費やされる
時間は従来と比べ実質的にはゼロである。
【0019】また、本実施例によると、メンテナンス毎
にインク供給が行われるためサブインクタンク14の容
積を非常に小さくできる。すなわち、上述した程度の頻
度でメンテナンスが行われるとすると、その間に費やさ
れるインクは0.1cc以下であるので、サブインクタ
ンク14の容量を0.1CCとすればよい。従って、キ
ャリッジ7の走行負荷が減少し、高速印字が行える。
【0020】尚、本実施例では、メンテナンス動作を行
うときには、常にインク補給動作を行っていたが、メン
テナンス動作を複数回毎、例えば2回毎にインク補給を
行ってもよい。また、インク補給動作を複数回、例えば
2回毎にメンテナンスを行なってもよい。
【0021】また、本実施例においては、メンテナンス
時に、ヘッド6のノズル面のワイピング動作と、ノズル
内やヘッド6内のエアやゴミを吸い込む吸引動作との両
動作を行って、そのメンテナンス時にインク補給を行っ
ているが、ワイピング動作と吸引動作とのタイミングを
変えて、ワイピング動作を行うときにのみインク補給を
行うようにしてもよい。また、吸引動作を行なうときに
のみインク補給を行なうようにしてもよい。
【0022】次に、図2を用いて本発明の第二の実施例
を説明する。
【0023】第一実施例と同様にメインインクタンク1
5、インク供給管16、および圧着式インク供給ノズル
21が構成するインク供給系は、メンテナンス装置23
のごく近辺に位置する。しかしこのインク供給系にはイ
ンク回収系が用意されておらず、メンテナンス装置23
のキャップ25に吸引ポンプ31およびインク回収容器
32が連結されている。そして、図示しない制御部が、
キャリッジ7を非印字位置に移動させて、サブインクタ
ンク14に設けられたインク補給口21と圧着式インク
供給ノズル19を勘合する。すると、前記制御部は、キ
ャップ25を移動してヘッド6に設けられたノズル面と
密着する。そして、吸引ポンプ31が駆動されて、ヘッ
ド6のノズルからヘッド6内やノズル内のエアやゴミ等
が吸引されると共に、メインインクタンク15よりイン
ク供給管16を通してサブインクタンク14にインクが
吸い上げられて、サブインクタンクへのインクが補給さ
れる。
【0024】本実施例によるとサブインクタンク14に
インク回収口を設ける必要が無いため、さらにサブイン
クタンク14を小型化、軽量化でき、キャリッジ7の走
行負荷が減少する。
【0025】また、吸引ポンプ31に代わって、インク
供給管16に接続した供給ポンプをインク供給系側に設
けてもいっこうに差し支えない。
【0026】次に、図3を用い本発明の第三の実施例を
説明する。
【0027】第一、第二実施例とは異なり、メインイン
クタンク15、インク供給管16、および供給ポンプ1
7が構成するインク供給系はキャップ25に接続されて
いる。また、インク回収系は本実施例の場合、インク供
給系を兼ねるメンテナンス装置23の近傍に位置し、圧
着式インク回収ノズル20およびインク回収管18、イ
ンク回収容器32によって構成されている。さらにサブ
インクタンク14にはインク回収口22が設けられてい
る。
【0028】そして、図示しない制御部によって、キャ
リッジ7が非印字位置に移動され、サブインクタンク1
4に設けられたインク回収口22と圧着式インク回収ノ
ズル20が勘合される。すると、キャップ25が移動さ
れてヘッド6に設けられたノズル面と密着する。そし
て、前記制御部が供給ポンプ17を駆動して、メインイ
ンクタンク15よりインク供給管16を通してノズル面
にインクを供給し、さらに各ノズルを通してサブインク
タンク14にインクを補給するものである。
【0029】本実施例においては、サブインクタンク1
4にインク供給口を設ける必要が無いため、さらにサブ
インクタンク14を小型化、軽量化でき、キャリッジ7
の走行負荷が減少する。
【0030】また、供給ポンプ17に代わって、インク
回収管18に接続した回収ポンプをインク回収系側に設
けてもいっこうに差し支えない。
【0031】
【発明の効果】以上説明したことから明かなように、本
発明のインクジェット装置によれば、前記制御手段が、
前記メンテナンス手段のメンテナンス動作を行なうタイ
ミングと同期させて、前記インク補給タンクから前記イ
ンク供給タンクにインクを補給させるように制御するの
で、インク補給のために印字が一次中断されることが従
来より少なくなり、またインク供給タンクの容量を小さ
くすることができるので、キャリッジの走行負荷が小さ
くなり、高速印字が行える。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明における一実施例のインクジェット装置
の概略構成図である。
【図2】本発明における一実施例のインクジェット装置
の概略構成図である。
【図3】本発明における一実施例のインクジェット装置
の概略構成図である。
【図4】従来のインクジェット装置の概略構成図であ
る。
【符号の説明】
1 記録紙 6 ヘッド 7 キャリッジ 14 サブインクタンク 15 メインインクタンク 16 インク供給管 17 供給ポンプ 18 インク回収管 19 圧着式インク供給ノズル 20 圧着式インク回収ノズル 21 インク補給口 22 インク回収口 23 メンテナンス装置 24 ワイパーブレード 25 キャップ 31 回収ポンプ 32 インク回収容器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 記録紙に沿って往復移動するキャリッジ
    に搭載され、インクを噴射するヘッドと、前記キャリッ
    ジに搭載され、前記ヘッドに供給するためのインクを溜
    めるインク供給タンクと、前記キャリッジ外に設けら
    れ、前記インク供給タンク内にインクを補給するための
    インクが溜められたインク補給タンクと、非印字位置に
    設けられ、前記ヘッドのメンテナンス動作を行なうメン
    テナンス手段とを有するインクジェット装置において、 前記メンテナンス手段のメンテナンス動作を行なうタイ
    ミングと、前記インク補給タンクから前記インク供給タ
    ンクにインクを補給するタイミングとが同期するように
    制御する制御手段を備えたことを特徴とするインクジェ
    ット装置。
JP19361593A 1993-08-04 1993-08-04 インクジェット装置 Pending JPH0747690A (ja)

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JP19361593A JPH0747690A (ja) 1993-08-04 1993-08-04 インクジェット装置

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JP19361593A JPH0747690A (ja) 1993-08-04 1993-08-04 インクジェット装置

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JPH0747690A true JPH0747690A (ja) 1995-02-21

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ID=16310890

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JP19361593A Pending JPH0747690A (ja) 1993-08-04 1993-08-04 インクジェット装置

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001334681A (ja) * 2000-05-24 2001-12-04 Canon Inc インクジェット記録装置
JP2008087226A (ja) * 2006-09-29 2008-04-17 Seiko Epson Corp 印刷装置、印刷方法及びそのプログラム
US10011700B2 (en) 2014-05-21 2018-07-03 Toyobo Co., Ltd. Polyamide resin composition and method for enhancing thermal aging resistance of polyamide resin
US10676616B2 (en) 2016-12-01 2020-06-09 Toyobo Co., Ltd. Polyamide resin composition
US11104759B2 (en) 2018-06-15 2021-08-31 Hodogaya Chemical Co., Ltd. Polyol for crosslinkable polyurethane resin composition, and crosslinkable polyurethane resin

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