JPH0747859Y2 - チョークコイル用コアカバー - Google Patents
チョークコイル用コアカバーInfo
- Publication number
- JPH0747859Y2 JPH0747859Y2 JP1988171007U JP17100788U JPH0747859Y2 JP H0747859 Y2 JPH0747859 Y2 JP H0747859Y2 JP 1988171007 U JP1988171007 U JP 1988171007U JP 17100788 U JP17100788 U JP 17100788U JP H0747859 Y2 JPH0747859 Y2 JP H0747859Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- core
- cover
- core cover
- choke coil
- covers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 11
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 11
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 4
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 241000217377 Amblema plicata Species 0.000 description 2
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 239000012778 molding material Substances 0.000 description 1
- 238000010137 moulding (plastic) Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ノイズフィルタのチョークコイルのコアを収
容するカバーに関する。
容するカバーに関する。
(従来の技術) 第3図は従来のノズルフィルタのチョークコイルを示す
部分断面図であり、筒状をなすコア1は、2個のプラス
チック製分割カバー3,4を組合わせることにより構成さ
れるコアカバー2内に収容され、コイル5は、コア1に
コアカバー2を介して巻装される。6はコアカバー2の
周囲にコイル5の巻線方向に形成された異相コイル隔離
用突条である。
部分断面図であり、筒状をなすコア1は、2個のプラス
チック製分割カバー3,4を組合わせることにより構成さ
れるコアカバー2内に収容され、コイル5は、コア1に
コアカバー2を介して巻装される。6はコアカバー2の
周囲にコイル5の巻線方向に形成された異相コイル隔離
用突条である。
(考案が解決しようとする課題) このようなチョークコイルにおいて、比較的小型のもの
においては、コア1が小さく、コア焼成時における体積
の収縮量も小さいため、コア1の寸法のばらつきも小さ
いため、寸法許容差も小さく設定でき、コア1とコアカ
バー2との間の隙間を狭くすることができる上、軽量の
コア1を収容し支持する上で、コアカバー2の厚さも薄
くてよいため、コア1をコアカバー2に収容してコイル
5を巻いた場合、コアカバー2が変形してコア1に密着
し、コア1とコアカバー2との間に間隙が生じることは
ない。
においては、コア1が小さく、コア焼成時における体積
の収縮量も小さいため、コア1の寸法のばらつきも小さ
いため、寸法許容差も小さく設定でき、コア1とコアカ
バー2との間の隙間を狭くすることができる上、軽量の
コア1を収容し支持する上で、コアカバー2の厚さも薄
くてよいため、コア1をコアカバー2に収容してコイル
5を巻いた場合、コアカバー2が変形してコア1に密着
し、コア1とコアカバー2との間に間隙が生じることは
ない。
しかし、大型のチョークコイルになると、コア1も大き
くなり、コア焼成時における体積の収縮量も大きくなる
ため、コア1の寸法のばらつきも大きくなり、歩留りの
関係上、コア1の寸法許容差も大きく設定せざるをえ
ず、一方コアカバー2は、その寸法許容差を考慮して製
作しなければならないので、コア1とコアカバー2との
間の隙間が広くなる可能性がある上、大型のコア1をコ
アカバー2に収容するには、コアカバー2の厚さもコア
1の比較的大きな重量を支持しうる厚いものとなるた
め、コア1をコアカバー2に収容してコイル5を巻いた
場合、コアカバー2は変形せず、コアカバー2のコア1
との間に間隙9が形成される。このため、外部よりチョ
ークコイルに加わる振動、衝撃等によってコア1が割れ
ることがあった。
くなり、コア焼成時における体積の収縮量も大きくなる
ため、コア1の寸法のばらつきも大きくなり、歩留りの
関係上、コア1の寸法許容差も大きく設定せざるをえ
ず、一方コアカバー2は、その寸法許容差を考慮して製
作しなければならないので、コア1とコアカバー2との
間の隙間が広くなる可能性がある上、大型のコア1をコ
アカバー2に収容するには、コアカバー2の厚さもコア
1の比較的大きな重量を支持しうる厚いものとなるた
め、コア1をコアカバー2に収容してコイル5を巻いた
場合、コアカバー2は変形せず、コアカバー2のコア1
との間に間隙9が形成される。このため、外部よりチョ
ークコイルに加わる振動、衝撃等によってコア1が割れ
ることがあった。
本考案は、上記従来技術の問題点に鑑み、チョークコイ
ルにおけるコアがコアカバーにガタつきなく収容できる
構造を有してコア割れが防止できると共に、コイルとコ
アとの間の絶縁性の面においても優れたチョークコイル
用コアカバーを提供することを目的とする。
ルにおけるコアがコアカバーにガタつきなく収容できる
構造を有してコア割れが防止できると共に、コイルとコ
アとの間の絶縁性の面においても優れたチョークコイル
用コアカバーを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記の目的を達成するため、リング状または
筒状のコアを収容するチョークコイル用コアカバーにお
いて、コアカバーの周囲に形成され、異相コイル間を隔
離する突条に、コアカバー内外を連通させるコア固定樹
脂注入用スリットを設けたことを特徴とする。
筒状のコアを収容するチョークコイル用コアカバーにお
いて、コアカバーの周囲に形成され、異相コイル間を隔
離する突条に、コアカバー内外を連通させるコア固定樹
脂注入用スリットを設けたことを特徴とする。
また、本考案を実施する場合の好適構造として、コイル
カバーを2個の分割カバーにより構成し、分割カバーど
うしの突合わせ部に、それぞれ周方向に間隔を有して、
突起と凹部を設け、かつ両分割カバーを同形で同じサイ
ズに形成し、前記分割カバーの対応する突起と凹部とを
相互に嵌合して分割カバーを組合わせたことを特徴とす
る。
カバーを2個の分割カバーにより構成し、分割カバーど
うしの突合わせ部に、それぞれ周方向に間隔を有して、
突起と凹部を設け、かつ両分割カバーを同形で同じサイ
ズに形成し、前記分割カバーの対応する突起と凹部とを
相互に嵌合して分割カバーを組合わせたことを特徴とす
る。
(作用) 本考案の構造においては、コアカバー内面とコアとが樹
脂により一体化されるため、コアのガタつきが防止され
る。また、複数個のコアを積み重ねてコアカバー内に収
容する場合、振動が加わってもコア間どうしが衝突する
ことがない。また、コアカバーの突条に樹脂注入用スリ
ットを設けることにより、コイルとコア間の絶縁距離が
損なわれることがない。
脂により一体化されるため、コアのガタつきが防止され
る。また、複数個のコアを積み重ねてコアカバー内に収
容する場合、振動が加わってもコア間どうしが衝突する
ことがない。また、コアカバーの突条に樹脂注入用スリ
ットを設けることにより、コイルとコア間の絶縁距離が
損なわれることがない。
また、両分割カバーを同形で同じサイズに形成した構造
を採用することにより、両分割カバーを同じ金型によっ
て製造することが可能となる。
を採用することにより、両分割カバーを同じ金型によっ
て製造することが可能となる。
(実施例) 第1図は本考案によるチョークコイル用コアカバーの一
実施例を、組立て前の状態で示す斜視図、第2図は組立
て後の状態で示す部分断面図である。
実施例を、組立て前の状態で示す斜視図、第2図は組立
て後の状態で示す部分断面図である。
コアカバー10は、プラスチック成形材でなる2つの分割
カバー11、12を組合わせて構成されるもので、各分割カ
バー11、12は、それぞれ、外筒13、14と、内筒15、16
と、内外筒の一端間を閉塞する底板部17、18とからなる
片面開口形をなすことにより、これらの間にリング状の
コア収容部が形成され、開口部が突合わせ面19,20とな
る。本例は、3相のコイル5(第2図参照)が巻装され
る例について示し、各分割カバー11、12の周囲には、巻
線方向に3本の突条23〜25、26〜28が、それぞれ120度
の間隔をもって形成される。
カバー11、12を組合わせて構成されるもので、各分割カ
バー11、12は、それぞれ、外筒13、14と、内筒15、16
と、内外筒の一端間を閉塞する底板部17、18とからなる
片面開口形をなすことにより、これらの間にリング状の
コア収容部が形成され、開口部が突合わせ面19,20とな
る。本例は、3相のコイル5(第2図参照)が巻装され
る例について示し、各分割カバー11、12の周囲には、巻
線方向に3本の突条23〜25、26〜28が、それぞれ120度
の間隔をもって形成される。
分割カバー11の突条23の外筒13側突合わせ部端面には突
起29が形成され、他方の分割カバー12の突条26の対応部
には、突起29が嵌合される凹部30が形成される。また、
反対に、分割カバー12の突条27の外筒14側突合わせ部端
面には突起31が形成され、分割カバー11の突条24の対応
部には、該突起31が嵌合される凹部32が形成される。各
突条23〜28の内筒15、16に沿って設けられた部分には、
異相巻線間を隔離する断面Y字形のセパレータ(図示せ
ず)を嵌合する溝33が形成されている。
起29が形成され、他方の分割カバー12の突条26の対応部
には、突起29が嵌合される凹部30が形成される。また、
反対に、分割カバー12の突条27の外筒14側突合わせ部端
面には突起31が形成され、分割カバー11の突条24の対応
部には、該突起31が嵌合される凹部32が形成される。各
突条23〜28の内筒15、16に沿って設けられた部分には、
異相巻線間を隔離する断面Y字形のセパレータ(図示せ
ず)を嵌合する溝33が形成されている。
各突条23〜28の底板17、18に沿って設けられた部分に
は、コア固定樹脂注入用スリット34がそれぞれ形成され
ている。
は、コア固定樹脂注入用スリット34がそれぞれ形成され
ている。
これらの分割カバー11、12は、上記の説明から理解され
るように、同形に形成されたもので、同じ金型を用いて
成形される。
るように、同形に形成されたもので、同じ金型を用いて
成形される。
第2図に示すように、これらの分割カバー11、12は、こ
れらの内部に筒状あるいは図示のように、複数個のリン
グ状をなすコア21を重ね合わせて収容し、かつ突起29と
凹部30を嵌合し、また前記突起31と凹部32を嵌合し、突
合わせ面19、20を当接させて組合わされる。
れらの内部に筒状あるいは図示のように、複数個のリン
グ状をなすコア21を重ね合わせて収容し、かつ突起29と
凹部30を嵌合し、また前記突起31と凹部32を嵌合し、突
合わせ面19、20を当接させて組合わされる。
そして、この分割カバー11、12を組み合わせた状態にお
いては、それぞれ突条23と26、24と27、25と28がそれぞ
れ連続し、これらの連続した突条の間にそれぞれコイル
5が巻装される。このように、コイル5を巻装し、かつ
ノイズフィルタのケース(図示せず)に該チョークコイ
ルを電気接続してセットした後、樹脂35を注入する。こ
の樹脂35の注入により、樹脂35が前記スリット34を通し
てコアカバー10内に入り、また、樹脂の一部はコア21間
に入って硬化することにより、コア21をコアカバー10内
で固定する。
いては、それぞれ突条23と26、24と27、25と28がそれぞ
れ連続し、これらの連続した突条の間にそれぞれコイル
5が巻装される。このように、コイル5を巻装し、かつ
ノイズフィルタのケース(図示せず)に該チョークコイ
ルを電気接続してセットした後、樹脂35を注入する。こ
の樹脂35の注入により、樹脂35が前記スリット34を通し
てコアカバー10内に入り、また、樹脂の一部はコア21間
に入って硬化することにより、コア21をコアカバー10内
で固定する。
このように、コア21がコアカバー10内で固定されること
により、チョークコイルに振動や衝撃が加わった場合、
コア21がコアカバー10内でガタつくことなく保持され、
また、隣接するコア21どうしが衝突することもない。
により、チョークコイルに振動や衝撃が加わった場合、
コア21がコアカバー10内でガタつくことなく保持され、
また、隣接するコア21どうしが衝突することもない。
上記実施例においては、各分割カバー11、12に突条が3
本ずつ形成される例について示したが、2本あるいは4
本以上形成される場合にも本考案を適用でき、また、一
方の分割カバーに他方の蓋状をなす分割カバーを塞せて
構成される場合にも本考案を適用できる。
本ずつ形成される例について示したが、2本あるいは4
本以上形成される場合にも本考案を適用でき、また、一
方の分割カバーに他方の蓋状をなす分割カバーを塞せて
構成される場合にも本考案を適用できる。
(考案の効果) 請求項1によれば、コアカバー内に樹脂を充填してコア
をコアカバー内で固定したので、コアがコアカバーにガ
タつきなく収容でき、チョークコイルに振動や衝撃が加
わった場合、コアカバー内でコアがガタつくことなく、
コア割れが防止される。また、複数個のコアをコアカバ
ー内に収容する場合には、コアどうしの衝突も避けられ
るので、コアどうしの衝突によるコア破損が防止され
る。
をコアカバー内で固定したので、コアがコアカバーにガ
タつきなく収容でき、チョークコイルに振動や衝撃が加
わった場合、コアカバー内でコアがガタつくことなく、
コア割れが防止される。また、複数個のコアをコアカバ
ー内に収容する場合には、コアどうしの衝突も避けられ
るので、コアどうしの衝突によるコア破損が防止され
る。
また、樹脂注入用スリットをコアカバーの周囲の突条に
設けたので、コアカバーの底板部にスリットを設けた場
合に比較し、コイルとコアとの間の絶縁性、ひいては異
相コイル間の絶縁性が確保される。
設けたので、コアカバーの底板部にスリットを設けた場
合に比較し、コイルとコアとの間の絶縁性、ひいては異
相コイル間の絶縁性が確保される。
請求項2によれば、分割カバーを同形で同じ第3図に形
成したので、同じ金型によって両分割カバーを製造で
き、経済化が達成できる。
成したので、同じ金型によって両分割カバーを製造で
き、経済化が達成できる。
第1図は本考案によるチョークコイル用コアカバーの一
実施例を、組立て前の状態で示す斜視図、第2図はその
組立て後の状態で示す部分断面図、第3図は従来のコア
カバーを示す部分断面図である。
実施例を、組立て前の状態で示す斜視図、第2図はその
組立て後の状態で示す部分断面図、第3図は従来のコア
カバーを示す部分断面図である。
Claims (2)
- 【請求項1】リング状または筒状のコアを収容するチョ
ークコイル用コアカバーにおいて、コアカバーの周囲に
形成され、異相コイル間を隔離する突条に、コアカバー
内外を連通させるコア固定樹脂注入用スリットを設けた
ことを特徴とするチョークコイル用コアカバー。 - 【請求項2】コアカバーを2個の分割カバーにより構成
し、分割カバーどうしの突合わせ部に、それぞれ周方向
に間隔を有して、突起と凹部を設け、かつ両分割カバー
を同形で同じサイズに形成し、前記分割カバーの対応す
る突起と凹部とを相互に嵌合して分割カバーを組合わせ
たことを特徴とする請求項1記載のチョークコイル用コ
アカバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988171007U JPH0747859Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | チョークコイル用コアカバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988171007U JPH0747859Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | チョークコイル用コアカバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0289813U JPH0289813U (ja) | 1990-07-17 |
| JPH0747859Y2 true JPH0747859Y2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=31462448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988171007U Expired - Lifetime JPH0747859Y2 (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | チョークコイル用コアカバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0747859Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5727124Y2 (ja) * | 1978-09-08 | 1982-06-14 | ||
| JPS61109121U (ja) * | 1984-12-21 | 1986-07-10 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP1988171007U patent/JPH0747859Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0289813U (ja) | 1990-07-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |