JPH0748034A - 冷凍ストッカ - Google Patents

冷凍ストッカ

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JPH0748034A
JPH0748034A JP19220193A JP19220193A JPH0748034A JP H0748034 A JPH0748034 A JP H0748034A JP 19220193 A JP19220193 A JP 19220193A JP 19220193 A JP19220193 A JP 19220193A JP H0748034 A JPH0748034 A JP H0748034A
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JP
Japan
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stocker
frozen
patty
foodstuffs
main body
Prior art date
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Pending
Application number
JP19220193A
Other languages
English (en)
Inventor
Noriyuki Naramura
紀行 楢村
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Kyowa Kogyosho KK
Original Assignee
Kyowa Kogyosho KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 専有空間が小さい割りには多くの冷凍食品
が冷凍貯蔵でき、冷凍食品取出し時においてストッカ
内の冷気があまり逃げず、ストッカから冷凍食品が一
枚づつ円滑に自動取出しができる冷凍ストッカを提供す
ること。 【構成】 重られた偏平状の冷凍食品が冷凍貯蔵される
ストッカ主体50と、このストッカ主体50における冷
凍食品の重なり方向に設けられ且つ前記冷凍食品よりも
極僅かだけ大きい開口面積の排出口52と、前記冷凍食
品をこれの重なり方向に移動させて排出口52から一枚
づつ排出せしめる排出装置6と、前記排出口52から排
出せしめられた冷凍食品をこれの重なり方向と直交する
方向に切出す切出し装置7とを有するものとしている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、偏平状の冷凍食品
(この明細書では、冷凍食品は冷凍食品種をも含む概念
とする)を冷凍貯蔵すると共に前記冷凍食品を自動で取
出せるようにしてある冷凍ストッカに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】近年、日本においてもハンバーガを食す
る機会が増えてきており、このため、ハンバーガを提供
する業界において、生産性を向上(省人化)させ得るハ
ンバーガの自動調理装置の開発が望まれるようになっ
た。そこで、わが社では上記装置の開発に取り組むこと
となったが、これを完成させる途上においてパティ冷凍
ストッカの開発についても以下の〜に示すような課
題を解決しなければならなかった。 厨房の大きさは一定に限られていることから、冷凍ス
トッカの大きさは極力小さくする必要があるが、冷凍ス
トッカが占める空間割合に対して多くのパティを収容で
きるようにしなければならない。 ストッカからパティを排出する際に、ストッカ内の冷
気が極力逃げないようにしなければならない。 ストッカからパティを一枚づつ円滑に取出し得るよう
にしなければならない。
【0003】尚、このような課題は冷凍ミートパティの
場合に限らず冷凍食品であれば同様に有すると考えられ
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明では、専有
空間が小さい割りには多くの冷凍食品が冷凍貯蔵でき、
冷凍食品取出し時においてストッカ内の冷気があまり
逃げず、ストッカから冷凍食品が一枚づつ円滑に自動
取出しができる冷凍ストッカを提供することを課題とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は冷凍ストッカ
は、重られた偏平状の冷凍食品が冷凍貯蔵されるストッ
カ主体50と、このストッカ主体50における冷凍食品
の重なり方向に設けられ且つ前記冷凍食品よりも極僅か
だけ大きい開口面積の排出口52と、前記冷凍食品をこ
れの重なり方向に移動させて排出口52から一枚づつ排
出せしめる排出装置6と、前記排出口52から排出せし
められた冷凍食品をこれの重なり方向と直交する方向に
切出す切出し装置7とを有するものとしている。
【0006】
【作用】この発明は次の作用を有する。この冷凍ストッ
カでは、偏平状の冷凍食品はストッカ主体50内に重ね
られた状態で冷凍貯蔵されるから、ストッカ主体50の
専有空間が小さい割りには多くの冷凍食品が冷凍貯蔵で
きる。
【0007】また、ストッカ主体50に設けられた排出
口52は冷凍食品よりも極僅かだけ大きい開口面積とし
てあるから、前記排出口52は冷凍食品によってほぼ閉
塞された状態となり、冷凍食品の取出し時においてスト
ッカ主体50内の冷気は排出口からあまり逃げない。逆
に、外部からストッカ内に温かい空気が流入することは
ないから、重ねられた冷凍食品相互が固着するような現
象は発生せず、このため切出し装置7によって冷凍食品
は一枚づつ確実に切り出せる。
【0008】
【実施例】以下、この発明の構成を実施例として示した
図面にしたがって説明する。この実施例は、この発明の
冷凍ストッカを使用したパティ調理システムであって、
図1に示すように、多数のパティPを積重ねる態様で冷
凍貯蔵し且つ前記パティPを上から一枚づつ自動取出し
できる冷凍ストッカ5と、前記冷凍ストッカ5から取出
されたパティPを焼成調理するパティ焼成装置Aと、前
記装置を制御する図示しない制御装置とから構成されて
いる。
【0009】尚、上記冷凍ストッカ5は、同図に示すよ
うに、排出装置6と切出し装置7とを有する構成として
あり、この実施例では、前記切出し装置7をそのままパ
ティPの移送装置として使用している。以下に、各装置
について詳述する。 〔冷凍ストッカ5〕冷凍ストッカ5は、図1に示すよう
に、直方体状のストッカ主体50と、これの上部に取付
けられた揺動開閉する蓋51と、前記ストッカ主体50
内に設けられており積層状態の多数のパティPを保持す
るマガジン(図示せず)とを有するもので、前記蓋51
をトルクアクチュエータTAにより後述するタイミング
で開閉できるようにしてある。
【0010】尚、上記ストッカ主体50の上面50aに
形成されたパティ排出口52は、蓋51が「開」状態に
あるときに冷凍ストッカ5内の冷気があまり逃げないよ
うにするため、パティPよりも僅かに大きい径に設定し
てある。 〔冷凍ストッカ5が具備する排出装置6〕排出装置6
は、図1に示すように、上記マガジン内の下部域に設け
られたパティ載置台60と、前記パティ載置台60の下
面に垂設されたネジ棒61と、前記ネジ棒61を上下動
させるリニアドモータ62とを有するものとしてあり、
制御装置のCPUからの指令による前記リニアドモータ
62の駆動によりパティ載置台60をパティPの厚み分
(この厚み分がワンピッチとなる)づつ後述するタイミ
ングで上昇させ得るような構成としてある。
【0011】尚、最上部のパティPの適正排出位置は、
図2に示すように、このパティPの下面がストッカ主体
50の上面50aよりも僅かに上方となる位置に設定し
てある。 〔冷凍ストッカ5が具備する切出し装置7〕切出し装置
7は、図1に示すように、一対のプーリ70,70相互
間にベルト71を張設すると共に一方のプーリ70をス
テッピングモータ72により駆動するものであり、これ
によりベルト71に保持具75を介して取付けたシフテ
ィングアーム73を水平移動するようにしている。尚、
上記シフティングアーム73を水平姿勢で安定移動せし
めるため、即ち、先端部の垂れ下がりを回避させるた
め、同図や図6に示すように、ベルト71の下側となる
部分の側部に板状ガイド74を設けると共に上記保持具
75の上下板で前記板状ガイド74を挟み込む構成とし
てある。
【0012】シフティングアーム73は、図2に示すよ
うに、パティPよりも少し薄い板で構成してあると共
に、図1や図6に示すように、先端から中程にかけてパ
ティPの外輪郭と一致する円弧状部73aを形成してあ
り、冷凍ストッカ5から取り出された最上部のパティP
の厚み中程を前記円弧状部73aで押しながらパティ焼
成装置Aの方向に移送するようにしてある。
【0013】尚、このパティ調理システムでは、冷凍ス
トッカ5から取り出したパティPを上記シフティングア
ーム73によってパティ焼成装置Aにスライド移送し、
更に、焼成開始から一定時間後前記パティ焼成装置Aか
らパティPをスライド排出させるものとするために、図
2に示すように、上面(移送面)が、ストッカ主体50
及び下焼成板1の上面と一致するスライドテーブルST
及び完成品テープルKTを具備させている。 〔パティ焼成装置A〕パティ焼成装置Aは、図1に示す
ように、一対の対向する上・下焼成板1,1と、下焼成
板1に対して上焼成板1を上下動させる昇降シリンダ2
0(手段の欄の駆動手段2と対応する)とから構成され
ており、上記冷凍ストッカ5近傍に配設されている。
【0014】上・下焼成板1は、図3や図5に示すよう
に、それぞれ二枚の金属板により薄板状のヒータ11を
挟込む構成としてあり、相互に対向する面側の金属板を
被加熱板10,10とし、相互に背向する面側の金属板
を蓄熱板3としてある。上記被加熱板10の対向面側に
は、図示していないが、遠赤放射物質(例えば、Al2
3 +TiO2 :アルミナチタニア)の溶射皮膜を形成
してある。
【0015】ヒータ11は、図4に示すように、薄板構
造となっており、その厚みを1〜3ミリ程度に設定して
あり、他方、このヒータ11の端子lpは、図3に示す
ように、上記蓄熱板3の中央部に設けた二つの貫通孔3
0から突出させるようにしてある。被加熱板10は、図
5に示すように、矩形状の銅板(その他、熱伝導率が高
い金属、例えば、アルミ板等であれば使用できる)で構
成されており、その厚みを5ミリ程度に設定してある。
尚、この被加熱板10の挟圧面にはこれの直接的な汚れ
を防止するためにテフロンフィルム(図示せず)を添設
してある。
【0016】蓄熱板3は、図3に示すように、厚みが5
ミリ程度の前記被加熱板10と同じ形状の銅板(他の金
属も使用可能)で構成されており、上記ヒータ11はこ
れに設けた凹み部に収容されるようにしてある。尚、こ
の蓄熱板3の背面側にこれからの放熱を阻止すべく断熱
板を取付けることが好ましい。この実施例では、上記ヒ
ータ11の発熱量は、ヒータへの通電時間をパルス発生
器より発信されるパルス幅に連動させて制御してあり、
パルスが発信されたときにはヒータが通電状態(ON)
となり、パルスが発信されない間はヒータが非通電状態
(OFF)となるようにしてある。つまり、発熱量を大
きくするときには、図7に示すように、パルス幅が長い
パルスPLSを発信して一定時間中の通電時間を長く
し、逆に、発熱量を小さくするときには、図8に示すよ
うに、パルス幅が短いパルスを発信して一定時間中の通
電時間を短くしている。換言すれば、この実施例では、
ヒータの温度制御を一定電圧をヒータに印加する通電時
間の制御して実行しているのである。
【0017】また、この実施例では、パティP投入前の
段階では図7に示す如くパルス幅の短いパルスPLSを
発信させて通電時間の割合が小さくなるようにし、パテ
ィP調理中はパティPに奪われる熱量を補充するのに充
分な熱量を被加熱板10に供給できるように図7に示す
如くパルス幅の長いパルスPLSを発信させて通電時間
の割合が大きくなるようにしているが、このパルス幅の
切り換えについては、制御装置によって自動的にコント
ロールされるようにしてある。
【0018】更に、いずれの状態であっても、温調温度
にヒータが昇温すると、上限温度センサーが反応して信
号が制御装置に発せられ、これにより、ヒータへの通電
が非通電状態となり、所望の温調温度が常に保たれるよ
うにしてある。 〔トルクアクチュエータTA,リニアドモータ62、昇
降シリンダ20、ステッピングモータ72の作動タイミ
ング〕これらの作動は制御装置のCPUにより以下に示
す如くシーケンス制御されている。 先ず、トルクアクチュエータTAが作動し、冷凍スト
ッカ5の蓋51が「閉」状態から「開」状態となる。 トルクアクチュエータTAによる蓋51の「開」状態
が確認(例えば、光センサが使用できる)されるとリニ
アドモータ62が作動状態となり、パティPを載せたパ
ティ載置台60は上昇する。そして、パティ載置台60
上の最上部のパティPがストッカ主体50のパティ排出
口52から排出されて適正位置にくると、それが確認
(例えば、光センサが使用できる)され、リニアドモー
タ62が停止してパティ載置台60の上昇が停止状態と
なり、同時又は直後にステッピングモータ72が作動状
態となる。 ステッピングモータ72の上記作動に伴い、シフティ
ングアーム73により前記最上部のパティPがパティ焼
成装置Aの適正位置に移送せしめられる。尚、適正位置
へのパティPの移送は、ステッピングモータ72の特性
(モータに入力されるパルス数によりモータの出力軸の
回転角度や回転数が決定される特性)利用により実行さ
れる。 パティPがパティ焼成装置Aの適正位置に到着してこ
の「到着」状態が確認(例えば、光センサが使用でき
る)されると、トルクアクチュエータTAが作動して冷
凍ストッカ5の蓋51が「開」状態から「閉」状態とな
ると共に、昇降シリンダ20が作動状態となり上焼成板
1が降下してパティPが上・下焼成板1,1により挟圧
せしめられる。 ヒータ11の発熱量は「小」状態から「大」状態とな
り、上・下焼成板1,1によりパティPの挟圧加熱調理
が開始される。一定時間(パティPを適正に焼上げるに
必要な時間)が経過すると、上記ヒータ11の発熱量が
「大」状態から「小」状態となると共に、上記昇降シリ
ンダ20が作動状態となって上焼成板1が上昇せしめら
れる。 上焼成板1が上昇位置にきてそれが確認されると、ス
テッピングモータ72が作動状態となり焼上げられたパ
ティPが完成品テーブルKTに排出されると共に、トル
クアクチュエータTAが作動状態となって蓋51が
「閉」状態から「開」状態となる。 蓋51の「開」状態が確認されると、ステッピングモ
ータ72が逆回転せしめられ、もとの位置、即ち、冷凍
ストッカ5の上方に移動復帰する。 上記した〜の如く動作が繰り返され、これにより
連続的に効率よくパティPが焼上げられていくことにな
る。ここで、図9や図10に基づいて、この発明の他の
態様である冷凍ストッカ5’について説明する。
【0019】この冷凍ストッカ5’は、同図に示すよう
に、直方体状に形成されたストッカ主体50’と、前記
ストッカ主体50’の下方に設けられた排出装置6’
と、前記パティ排出装置6’の側方に設けられた切出し
装置7’とから構成されている。尚、このものでは、切
出し装置7’の反対側域にシュータ8’を具備させてあ
る。
【0020】ストッカ主体50’は、図9や図10に示
すように、その内部にパティPが積重ねられた態様で収
容される円筒状のガイド51’を直立する態様で設けて
あると共に前記ガイド51’の真下に、パティPよりも
僅かに小さい径のパティ排出口52’を設けた構成とし
てある。排出装置6’は、同図に示すように、昇降シリ
ンダ60’と、この昇降シリンダ60’の出力軸に設け
られた栓体61’とから成り、前記栓体61’を降下さ
せたときにはガイド51’内にあるパティPうちの最下
部のものが栓体61’に乗った状態でパティ排出口5
2’から排出され、逆に、栓体61’を上昇したときに
は栓体61’によりパティ排出口52’が閉栓されるよ
うにしてある。
【0021】切出し装置7’は、図9や図10に示すよ
うに、シリンダー70’の出力軸に押し板71’を取付
けて成り、上記した如く栓体61’とストッカ主体5
0’との間に出てきたパティPを切出せるようにしてあ
る。この冷凍ストッカ5’では、所定のタイミングで栓
体61’が降下し、この栓体61’の降下が確認される
とシリンダー70’の出力軸が伸長する。その後シリン
ダー70’の出力軸が縮短し、栓体61’は上昇してパ
ティ排出口52’を閉栓する。このような動作を繰り返
しながらストッカ主体50’内のパティPは次々と切り
出されていく。
【0022】尚、上記実施例では、パティ排出口52’
をストッカ主体50’の上部又は下部に設けるようにし
たが、これに限定されることなく、ストッカ主体50’
の側部に設けることもできる。
【0023】
【発明の効果】作用に記載した内容から、専有空間が
小さい割りには多くのパティが冷凍貯蔵でき、パティ
排出時においてストッカ内の冷気があまり逃げず、ス
トッカからパティが一枚づつ円滑に自動取出しができる
冷凍ストッカを提供できた。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例の冷凍ミートパティ焼成装置
を利用してあるパティ調理システムの外観斜視図。
【図2】前記パティ調理システムの側面図。
【図3】前記冷凍ミートパティ焼成装置の焼成板の外観
斜視図。
【図4】前記冷凍ミートパティ焼成装置に使用している
ヒータの斜視図。
【図5】前記冷凍ミートパティ焼成装置における被加熱
板とヒータとの取付け状態を示す斜視図。
【図6】前記パティ調理システムの要部の上面図。
【図7】前記ヒータの発熱量を決定するパルスを示すも
のであって、前記パルスの幅が大きい場合の図。
【図8】前記ヒータの発熱量を決定するパルスを示すも
のであって、前記パルスの幅が小さい場合の図。
【図9】上記実施例とは異なる他の態様の冷凍ストッカ
を示す正面図。
【図10】前記冷凍ストッカの上面図。
【符号の説明】
5 冷凍ストッカ 6 排出装置 7 切出し装置 50 ストッカ主体 50’ストッカ主体 52 排出口 52’排出口

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 重られた偏平状の冷凍食品が冷凍貯蔵さ
    れるストッカ主体50と、このストッカ主体50におけ
    る冷凍食品の重なり方向に設けられ且つ前記冷凍食品よ
    りも極僅かだけ大きい開口面積の排出口52と、前記冷
    凍食品をこれの重なり方向に移動させて排出口52から
    一枚づつ排出せしめる排出装置6と、前記排出口52か
    ら排出せしめられた冷凍食品をこれの重なり方向と直交
    する方向に切出す切出し装置7とを有することを特徴と
    する冷凍ストッカ。
JP19220193A 1993-08-03 1993-08-03 冷凍ストッカ Pending JPH0748034A (ja)

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JP19220193A JPH0748034A (ja) 1993-08-03 1993-08-03 冷凍ストッカ

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