JPH0748223Y2 - 剃刀ユニット - Google Patents

剃刀ユニット

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JPH0748223Y2
JPH0748223Y2 JP3504091U JP3504091U JPH0748223Y2 JP H0748223 Y2 JPH0748223 Y2 JP H0748223Y2 JP 3504091 U JP3504091 U JP 3504091U JP 3504091 U JP3504091 U JP 3504091U JP H0748223 Y2 JPH0748223 Y2 JP H0748223Y2
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JP
Japan
Prior art keywords
holder
cap
storage chamber
blade
fitting groove
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP3504091U
Other languages
English (en)
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JPH04130765U (ja
Inventor
雅巳 山岸
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Kaijirushi Hamono Center KK
Original Assignee
Kaijirushi Hamono Center KK
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Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は替刃カートリッジ、又
はキャップを被せた替刃カートリッジをホルダに対し着
脱することができるT型剃刀と、これらの替刃カートリ
ッジを収納することができる替刃ケースとからなる剃刀
ユニットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の剃刀ユニットとしては、
例えば実公昭63−49203号公報や特開昭63−2
92908号公報に示すものがある。その替刃ケースに
おいては、底壁上に各収納室が並設され、この各収納室
の一側に設けられた挿脱口から替刃カートリッジが各収
納室に挿脱されるようになっている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】このような剃刀ユニッ
トにおいて、何回か使用した替刃カートリッジは替刃ケ
ースの収納室に戻して保管することがある。ところが、
替刃ケースに収納された各替刃カートリッジにおいて、
前述したように使い捨てたものと新しいものとを使用者
が区別しにくくなり、使用上大変不便であった。
【0004】本考案はこのような区別をし易くして、使
用者にとって大変便利な剃刀ユニットを提供することを
目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的に鑑み、本考案
にかかる剃刀ユニット1は、後記する各実施例の図面に
示すように、刃台受け部12を設けたホルダ4(図1)
と、この刃台受け部12に対し着脱可能な剃刀ヘッド
5,6(図1)と、この剃刀ヘッド5,6を収納する収
納室24を設けた替刃ケース2(図2,13)とを備え
ている。前記剃刀ヘッド5,6には前記ホルダ4の刃台
受け部12が着脱される嵌着溝8が設けられ、この嵌着
溝8の一端に挿脱口9が形成されているとともに、この
嵌着溝8の他端にストッパ部10が形成されている。前
記替刃ケース2の収納室24上にはホルダ4に取付けた
剃刀ヘッド5,6を収納した時ホルダ4が突出して移動
し得る開口24aが設けられ、この収納室24の一端に
は剃刀ヘッド5,6が挿脱される挿脱口25が形成され
ているとともに、この収納室24の他端にはホルダ4の
刃台受け部12が取出される切欠き部26が形成されて
いる。前記剃刀ヘッドは替刃カートリッジ5と、この替
刃カートリッジ5に被せられるキャップ6とから構成す
るか、又は替刃カートリッジ5のみから構成する。剃刀
ヘッド5,6はその嵌着溝8の挿脱口9側の一部分、又
はそのストッパ部10側の一部分で、替刃ケース2の収
納室24に収納され、それ以外の部分で収納室24から
突出している。
【0006】
【作用】図3〜5,図10〜12に示すように、キャッ
プ6を被せた替刃カートリッジ5は替刃ケース2の各収
納室24にその挿脱口25から挿入されている。この替
刃カートリッジ5において、その嵌着溝8は収納室24
の開口24aを通して上方へ開放され、この嵌着溝8の
挿脱口9はキャップ6の一端部に対応しているととも
に、嵌着溝8のストッパ部10はキャップ6の他端部で
替刃ケース2の切欠き部26に対応している。
【0007】このように替刃ケース2に収納された替刃
カートリッジ5を使用する場合には、図6に示すよう
に、ホルダ4の刃台受け部12をキャップ6の一端部で
替刃カートリッジ5の嵌着溝8に挿入し、この刃台受け
部12が嵌着溝8のストッパ部10に当接したところ
で、ホルダ4を替刃カートリッジ5に位置決めする。こ
のホルダ4は収納室24の開口24aから上方へ突出し
ている。
【0008】そして、キャップ6を被せた替刃カートリ
ッジ5をホルダ4に取付けたまま、替刃カートリッジ5
及びキャップ6をホルダ4とともに収納室24の挿脱口
25側へ移動させると、図1に示すようなT型剃刀3が
替刃ケース2から取り出される。このようなT型剃刀3
はキャップ6を替刃カートリッジ5に対し着脱して使用
する。
【0009】替刃カートリッジ5の切れ味が悪くなった
場合には、図7に示すように、キャップ6を被せた替刃
カートリッジ5をホルダ4に取付けた状態で、替刃カー
トリッジ5及びキャップ6を替刃ケース2に対し逆向き
にし、図8に示すように、替刃カートリッジ5及びキャ
ップ6を替刃ケース2の収納室24に挿入する。この収
納状態では、キャップ6の他端部に替刃カートリッジ5
の嵌着溝8のストッパ部10が対応し、キャップ6の一
端部で替刃ケース2の切欠き部26に嵌着溝8の挿脱口
9が対応する。
【0010】そして、図9に示すように、ホルダ4の刃
台受け部12を嵌着溝8の挿脱口9側へ移動させると、
刃台受け部12が替刃ケース2の切欠き部26を通って
嵌着溝8から抜け、ホルダ4を替刃ケース2から取り出
すことができる。このようにして替刃ケース2に残され
たキャップ6付き替刃カートリッジ5においては、替刃
ケース2の収納室24の挿脱口25側で替刃カートリッ
ジ5の嵌着溝8がストッパ部10により塞がれているた
め、この状態のままではホルダ4の刃台受け部12を嵌
着溝8に挿入することができない。
【0011】
【第1実施例】まず、本考案の第1実施例を図1〜図9
を参照して説明する。剃刀ユニット1は図2に示す替刃
ケース2と、図1に示すT型剃刀3とからなる。このT
型剃刀3はホルダ4と、このホルダ4に対し着脱可能な
替刃カートリッジ5と、この替刃カートリッジ5に被せ
られるキャップ6とからなる。
【0012】前記替刃カートリッジ5において組付けら
れた刃台7には嵌着溝8が左右方向へ延びるように形成
され、この嵌着溝8の右端に挿脱口9が開放されている
とともに、その左端にストッパ部10が形成されてい
る。この替刃カートリジジ5とは分離した前記ホルダ4
においてその把持柄11には刃台受け部12が左右両側
方へ延設されている。このホルダ4の刃台受け部12は
替刃カートリッジ5の嵌着溝8にその挿脱口9から挿入
されてそれらが互いに連結されている。この刃台受け部
12は嵌着溝8のストッパ部10に当接するため、嵌着
溝8の挿脱口9からのみ挿脱することができる。前記キ
ャップ6においては、その被冠部13に前記替刃カート
リッジ5が嵌め込まれた時、その嵌着溝8に沿う被冠部
13の前後両側で係止縁部14が外側へ突設されている
とともに、この嵌着溝8の挿脱口9及びストッパ部10
に面する被冠部13の左右両側で切欠き部15が形成さ
れている。この両係止縁部14の中央部には係止突起1
6が形成されている。なお、このようなT型剃刀3にお
いて、その替刃カートリッジ5とキャップ6とにより剃
刀ヘッドが構成されている。
【0013】前記替刃ケース2は底壁17と、その外周
を囲う前壁18、後壁19及び左壁20と、底壁17上
で左壁20から底壁17の右縁まで延設された複数の仕
切り壁21とからなり、前後両壁18,19及び各仕切
り壁21は左壁20に対し直交して互いに平行に等間隔
で並設されている。前後両壁18,19の上端部及び各
仕切り壁21の上端部には左壁20の上端部からこの各
壁18,19,21に沿って底壁17の右縁上方まで延
びる係止板部22が隣接する各壁18,19,21側へ
相対向して突設されている。この各係止板部22の内側
には底壁17の右縁付近において係止凹部23が形成さ
れている。
【0014】この各壁17,18,19,20,21間
により収納室24が形成され、この各収納室24上は開
口24aで上方へ開放されているとともに、底壁17の
右縁側へ開放されて挿脱口25が形成されている。特
に、各収納室24において左壁20には切欠き部26が
形成されている。図3〜5に示すように、キャップ6を
被せた替刃カートリッジ5は替刃ケース2の各収納室2
4にその挿脱口25から挿入され、替刃カートリッジ5
及びキャップ6の右側部分が替刃ケース2から突出して
いる。キャップ6の左側部分において、その被冠部13
が収納室24の各壁17,18,19,20,21に面
しているとともに、両係止縁部14が収納室24の両係
止板部22の下側に当てがわれ、両係止板部22の係止
凹部23に両係止縁部14の係止突起16が係入されて
いる。替刃カートリッジ5において、その刃台7の嵌着
溝8は収納室24の開口24aを通して上方へ開放さ
れ、この嵌着溝8の挿脱口9はキャップ6の右端部でそ
の切欠き部15に対応しているとともに、嵌着溝8のス
トッパ部10はキャップ6の左端部でその切欠き部15
及び替刃ケース2の左壁20の切欠き部26に対応して
いる。
【0015】このように替刃ケース2に収納された替刃
カートリッジ5を使用する場合には、図6に示すよう
に、ホルダ4の刃台受け部12をキャップ6の右端部で
その切欠き部15に通して替刃カートリッジ5の嵌着溝
8に挿入し、この刃台受け部12が嵌着溝8のストッパ
部10に当接したところで、ホルダ4を替刃カートリッ
ジ5に位置決めする。このホルダ4の把持柄11は収納
室24の開口24aから上方へ突出している。
【0016】そして、キャップ6を被せた替刃カートリ
ッジ5をホルダ4に取付けたまま、替刃カートリッジ5
及びキャップ6をホルダ4とともに収納室24の挿脱口
25側へ移動させると、キャップ6の両係止縁部14の
弾性により両係止縁部14上の係止突起16が収納室2
4の両係止板部22の係止凹部23から外れて、図1に
示すようなT型剃刀3が替刃ケース2から取り出され
る。このようなT型剃刀3はキャップ6を替刃カートリ
ッジ5に対し着脱して使用する。
【0017】替刃カートリッジ5の切れ味が悪くなった
場合には、図7に示すように、キャップ6を被せた替刃
カートリッジ5をホルダ4に取付けた状態で、替刃カー
トリッジ5及びキャップ6を替刃ケース2に対し左右逆
向きにし、図8に示すように、替刃カートリッジ5及び
キャップ6の右側部分を替刃ケース2の収納室24に挿
入するとともに、それらの左側部分を替刃ケース2から
突出させる。この収納状態では、キャップ6の左端部で
その切欠き部15に替刃カートリッジ5の嵌着溝8のス
トッパ部10が対応し、キャップ6の右端部でその切欠
き部15及び替刃ケース2の左壁20の切欠き部26に
嵌着溝8の挿脱口9が対応する。
【0018】そして、図9に示すように、ホルダ4の刃
台受け部12を嵌着溝8の挿脱口9側へ移動させると、
刃台受け部12がキャップ6の切欠き部15及び替刃ケ
ース2の切欠き部26を通って嵌着溝8から抜け、ホル
ダ4を替刃ケース2から取り出すことができる。このよ
うにして替刃ケース2に残されたキャップ6付き替刃カ
ートリッジ5においては、替刃ケース2から突出する替
刃カートリッジ5及びキャップ6の左側部分で、キャッ
プ6の切欠き部15がその内側で替刃カートリッジ5の
嵌着溝8のストッパ部10により塞がれるため、この状
態のままではホルダ4の刃台受け部12をキャップ6の
切欠き部15に当てがっても嵌着溝8に挿入することが
できない。従って、使用者はその替刃カートリッジ5が
使用済みのものであることを容易に知ることができ、使
用上大変便利になる。
【0019】
【第2実施例】図10〜図13に示す第2実施例は前記
第1実施例において替刃ケース2の収納室24の底壁1
7を変更するとともに、収納室24に対するキャップ6
付き替刃カートリッジ5の抜け止め構造を変更してい
る。すなわち、収納室24の両係止板部22の下側には
左壁20付近において係止凸部27が形成されていると
ともに、底壁17が片持ち梁状の板ばねになっている。
一方キャップ6の両係止縁部14には第1実施例のよう
な係止突起16が形成されていない。そして、キャップ
6付き替刃カートリッジ5を収納室24に挿入した状態
では、左壁20の切欠き部26に対応するキャップ6の
切欠き部15においてその内側でキャップ6の被冠部1
3の内面に収納室24の両係止板部22の係止凸部27
が係入される。このキャップ6付き替刃カートリッジ5
を収納室24に対し挿脱する時、収納室24の底壁17
の弾性により両係止凸部27がキヤップ6の被冠部13
に対し係脱される。その他の構成及び作用は前記第1実
施例の場合と同様であるためその説明を参照されたい。
【0020】前記両実施例では、キャップ6を被せた替
刃カートリッジ5を剃刀ヘッドとして替刃ケース2に収
納したが、このキャップ6をなくして替刃カートリッジ
5のみを収納するようにしてもよい。なお、前述した両
実施例ではキャップ6付き替刃カートリッジ5の一部分
を替刃ケース2の収納室24に収納したが、その全部を
収納するようにしてもよい。
【0021】
【考案の効果】本考案にかかる剃刀ユニット1によれ
ば、ホルダ4の刃台受け部12を剃刀ヘッド5,6の嵌
着溝8に挿入しようとしてもストッパ部10に阻止され
るので、使用者はその剃刀ヘッド5,6が使用済みのも
のであることを容易に知ることができ、使用上大変便利
になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例にかかる剃刀ユニットのうちT型剃
刀を示す一部切欠き斜視図である。
【図2】同剃刀ユニットのうち替刃ケースを示す斜視図
である。
【図3】第1実施例の剃刀ユニットにおいてホルダから
取り外したキャップ付き替刃カートリッジを替刃ケース
に収納した状態を示す一部切欠き平面図である。
【図4】図3のA−A線一部切欠き拡大断面図である。
【図5】図3のB−B線拡大断面図である。
【図6】図3に示す状態からホルダを替刃カートリッジ
に取り付けた状態を示す一部切欠き平面図である。
【図7】使用済みのキャップ付き替刃カートリッジをホ
ルダに取り付けたまま替刃ケースに戻す途中状態を示す
一部切欠き平面図である。
【図8】図7に示す状態からキャップ付き替刃カートリ
ッジをホルダに取り付けたまま替刃ケースに収納した状
態を示す一部切欠き平面図である。
【図9】図8に示す状態からホルダのみを替刃カートリ
ッジから取り外した状態を示す一部切欠き平面図であ
る。
【図10】第2実施例にかかる剃刀ユニットにおいてキ
ャップ付き替刃カートリッジをホルダから取り外して替
刃ケースに収納した状態を示す一部切欠き平面図であ
る。
【図11】図10のC−C線一部切欠き拡大断面図であ
る。
【図12】図10のD−D線拡大断面図である。
【図13】第2実施例にかかる替刃ケースを示す斜視図
である。
【符号の説明】
1 剃刀ユニット、2 替刃ケース、3 T型剃刀、4
ホルダ、5 替刃カートリッジ、6 キャップ、8
嵌着溝、9 挿脱口、10 ストッパ部、12刃台受け
部、24 収納室、24a 開口、25 挿脱口、26
切欠き部

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 刃台受け部(12)を設けたホルダ
    (4)と、この刃台受け部(12)に対し着脱可能な剃
    刀ヘッド(5,6)と、この剃刀ヘッド(5,6)を収
    納する収納室(24)を設けた替刃ケース(2)とを備
    えた剃刀ユニットにおいて、前記剃刀ヘッド(5,6)
    には前記ホルダ(4)の刃台受け部(12)が挿脱され
    る嵌着溝(8)を設け、この嵌着溝(8)の一端に挿脱
    口(9)を形成するとともに、この嵌着溝(8)の他端
    にストッパ部(10)を形成し、前記替刃ケース(2)
    の収納室(24)上にはホルダ(4)に取付けた剃刀ヘ
    ッド(5,6)を収納した時ホルダ(4)が突出して移
    動し得る開口(24a)を設け、この収納室(24)の
    一端には剃刀ヘッド(5,6)が挿脱される挿脱口(2
    5)を形成するとともに、この収納室(24)の他端に
    はホルダ(4)の刃台受け部(12)が取出される切欠
    き部(26)を形成したことを特徴とする剃刀ユニッ
    ト。
  2. 【請求項2】 請求項1において、剃刀ヘッドは替刃カ
    ートリッジ(5)と、この替刃カートリッジ(5)に被
    せられるキャップ(6)とからなることを特徴とする剃
    刀ユニット。
  3. 【請求項3】 請求項1又は請求項2において、剃刀ヘ
    ッド(5,6)はその嵌着溝(8)の挿脱口(9)側の
    一部分、又はそのストッパ部(10)側の一部分で、替
    刃ケース(2)の収納室(24)に収納され、それ以外
    の部分で収納室(24)から突出していることを特徴と
    する剃刀ユニット。
JP3504091U 1991-05-17 1991-05-17 剃刀ユニット Expired - Lifetime JPH0748223Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3504091U JPH0748223Y2 (ja) 1991-05-17 1991-05-17 剃刀ユニット

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3504091U JPH0748223Y2 (ja) 1991-05-17 1991-05-17 剃刀ユニット

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04130765U JPH04130765U (ja) 1992-11-30
JPH0748223Y2 true JPH0748223Y2 (ja) 1995-11-08

Family

ID=31917306

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3504091U Expired - Lifetime JPH0748223Y2 (ja) 1991-05-17 1991-05-17 剃刀ユニット

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JPH04130765U (ja) 1992-11-30

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