JPH0748527Y2 - 包装用容器 - Google Patents
包装用容器Info
- Publication number
- JPH0748527Y2 JPH0748527Y2 JP1988071333U JP7133388U JPH0748527Y2 JP H0748527 Y2 JPH0748527 Y2 JP H0748527Y2 JP 1988071333 U JP1988071333 U JP 1988071333U JP 7133388 U JP7133388 U JP 7133388U JP H0748527 Y2 JPH0748527 Y2 JP H0748527Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- main body
- container
- concave portion
- face
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims description 17
- 235000012771 pancakes Nutrition 0.000 claims description 16
- 238000005034 decoration Methods 0.000 claims description 9
- 239000006071 cream Substances 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、包装用容器、特にパンケーキの上に生クリー
ム等の柔らかいデコレーションを乗せたケーキを入れる
ための包装用容器に関する。
ム等の柔らかいデコレーションを乗せたケーキを入れる
ための包装用容器に関する。
洋菓子などの軟らかいものを入れる包装用容器として
は、実開昭58-109981号公報の第2図および第3図に示
すようなものが従来から使用されている。すなわち、こ
の包装用容器は、複数個の凹部を形成した容器本体部
と、該容器本体部とヒンジを介して開閉可能とした蓋体
部とからなり、該蓋体部にもこれを前記容器本体部の上
に被せた時に、容器本体部の凹部と完全に合致する凹部
を形成してなり、これら両凹部により物品収納用の空室
を形成するようにした構成のもので、これらの空室内に
その容積よりやゝ小さい洋菓子などを収納することによ
り、その形状を崩すことなく包装しようとするものであ
る。
は、実開昭58-109981号公報の第2図および第3図に示
すようなものが従来から使用されている。すなわち、こ
の包装用容器は、複数個の凹部を形成した容器本体部
と、該容器本体部とヒンジを介して開閉可能とした蓋体
部とからなり、該蓋体部にもこれを前記容器本体部の上
に被せた時に、容器本体部の凹部と完全に合致する凹部
を形成してなり、これら両凹部により物品収納用の空室
を形成するようにした構成のもので、これらの空室内に
その容積よりやゝ小さい洋菓子などを収納することによ
り、その形状を崩すことなく包装しようとするものであ
る。
上記のような従来の包装用容器は、各空室の周囲がそれ
ぞれ仕切り壁により仕切られている為、包装用容器を水
平方向に動かしたり、或いは傾けても、空室内に収納さ
れた菓子はこの仕切り壁により支持されて余り移動せ
ず、したがって形崩れが発生する虞が少ない。しかし、
包装用容器を上下方向に動かしたり、天地を逆にしたよ
うな場合には、菓子の上下、特に軟らかい上部は蓋体凹
部の天井面と衝当し、ここで支持されることになるため
形崩れが発生し、商品価値が損なわれるといった問題点
がある。
ぞれ仕切り壁により仕切られている為、包装用容器を水
平方向に動かしたり、或いは傾けても、空室内に収納さ
れた菓子はこの仕切り壁により支持されて余り移動せ
ず、したがって形崩れが発生する虞が少ない。しかし、
包装用容器を上下方向に動かしたり、天地を逆にしたよ
うな場合には、菓子の上下、特に軟らかい上部は蓋体凹
部の天井面と衝当し、ここで支持されることになるため
形崩れが発生し、商品価値が損なわれるといった問題点
がある。
本考案は、上記のような従来の欠点を解決するためにな
されたもので、上下方向に動かしたり或いは天地を逆に
した場合でも、被包装物が形崩れすることのない包装用
容器を提供することを目的としたものであり、その要旨
は、パンケーキの上に生クリーム等の柔らかいデコレー
ションを乗せたケーキを包装する容器であって、容器本
体部に前記パンケーキの部分と同じ形状の下方に膨出し
た本体凹部を形成するとゝもに、この本体凹部の上方開
口部の周縁に水平な面接部を備えた容器本体と、蓋体部
に前記本体凹部と対向して上方に膨出した蓋体凹部を形
成するとゝもに、この蓋体凹部の下方開口部の周縁に前
記面接部と面接する水平な面接部を備えた蓋体とから構
成され、該蓋体の前記面接部の少なくとも2箇所が前記
本体凹部の上方開口部の内側に位置するよう前記下方開
口部の大きさを前記上方開口部の大きさより小さく形成
したことを特徴とする包装用容器にある。
されたもので、上下方向に動かしたり或いは天地を逆に
した場合でも、被包装物が形崩れすることのない包装用
容器を提供することを目的としたものであり、その要旨
は、パンケーキの上に生クリーム等の柔らかいデコレー
ションを乗せたケーキを包装する容器であって、容器本
体部に前記パンケーキの部分と同じ形状の下方に膨出し
た本体凹部を形成するとゝもに、この本体凹部の上方開
口部の周縁に水平な面接部を備えた容器本体と、蓋体部
に前記本体凹部と対向して上方に膨出した蓋体凹部を形
成するとゝもに、この蓋体凹部の下方開口部の周縁に前
記面接部と面接する水平な面接部を備えた蓋体とから構
成され、該蓋体の前記面接部の少なくとも2箇所が前記
本体凹部の上方開口部の内側に位置するよう前記下方開
口部の大きさを前記上方開口部の大きさより小さく形成
したことを特徴とする包装用容器にある。
以下、本考案を第1図乃至第4図の実施例に基づき詳細
に説明する。なお、第1図は本考案に係る容器の開放状
態を示す斜視図で、第2図は同使用状態を示す正面図、
第3図は同平面図、第4図は同要部拡大断面部分図であ
る。
に説明する。なお、第1図は本考案に係る容器の開放状
態を示す斜視図で、第2図は同使用状態を示す正面図、
第3図は同平面図、第4図は同要部拡大断面部分図であ
る。
図において、1はパンケーキの上に生クリーム等の柔ら
かいデコレーションを乗せたケーキを包装するための容
器本体で、全体が透明な合成樹脂で形成されており、長
方形状の容器本体部1Aの周縁には水平な面接部2を備え
ている。3は前記容器本体部1Aのほゞ中央部に形成した
本体凹部で、容器本体部1Aの対角線を長径とする平面視
がほゞ楕円形状をしており、その下面が容器本体1の底
部3Aを構成している。なお、この本体凹部3の形状は、
中に入れるケーキの前記パンケーキの部分の形状とほゞ
同じに形成されている。
かいデコレーションを乗せたケーキを包装するための容
器本体で、全体が透明な合成樹脂で形成されており、長
方形状の容器本体部1Aの周縁には水平な面接部2を備え
ている。3は前記容器本体部1Aのほゞ中央部に形成した
本体凹部で、容器本体部1Aの対角線を長径とする平面視
がほゞ楕円形状をしており、その下面が容器本体1の底
部3Aを構成している。なお、この本体凹部3の形状は、
中に入れるケーキの前記パンケーキの部分の形状とほゞ
同じに形成されている。
4は半円形状の小凹部で、前記本体凹部3の開口部の端
縁3Bに形成されており、一対の小凹部4及び4は、前記
本体凹部3の開口部のほゞ対向した位置に形成されてい
て、この小凹部4内に上方より指を挿入できる大きさと
なっている。5は下方フランジで、前記面接部2の周縁
に形成してあり、該面接部2及び下方フランジ5は後述
する蓋体6の一部と内接して嵌合状態となる。
縁3Bに形成されており、一対の小凹部4及び4は、前記
本体凹部3の開口部のほゞ対向した位置に形成されてい
て、この小凹部4内に上方より指を挿入できる大きさと
なっている。5は下方フランジで、前記面接部2の周縁
に形成してあり、該面接部2及び下方フランジ5は後述
する蓋体6の一部と内接して嵌合状態となる。
6は蓋体で、長方形状の蓋体部6Aの周縁には水平な面接
部7を備えており、前記蓋体部6Aの中央部を上方に膨出
せしめて平面視が楕円形状の蓋体凹部8を形成するとゝ
もに、その上面が蓋体6の天井部8Aを構成している。こ
の蓋体凹部8は、蓋体6を前記容器本体1の上にかぶ
せ、その面接部7と容器本体1の面接部2とを面接した
状態で嵌合したとき、前記本体凹部3と上下関係で相対
向するような位置に形成されており、本体凹部3と蓋体
凹部8とにより、容器本体1と蓋体6の両者間に連通し
たケーキMを収納するための内部空間Hが形成される。
部7を備えており、前記蓋体部6Aの中央部を上方に膨出
せしめて平面視が楕円形状の蓋体凹部8を形成するとゝ
もに、その上面が蓋体6の天井部8Aを構成している。こ
の蓋体凹部8は、蓋体6を前記容器本体1の上にかぶ
せ、その面接部7と容器本体1の面接部2とを面接した
状態で嵌合したとき、前記本体凹部3と上下関係で相対
向するような位置に形成されており、本体凹部3と蓋体
凹部8とにより、容器本体1と蓋体6の両者間に連通し
たケーキMを収納するための内部空間Hが形成される。
また、前記蓋体凹部8の開口部の大きさは、前記本体凹
部3の開口部とほゞ同一大きさとなるように構成されて
いるが、該蓋体凹部8の長径側における両端の開口部は
面取部8Bによって前記本体凹部3の長径側における両端
の開口部3Cより小さくなるよう形成されており、この構
成によって、面取部8Bを形成した分だけ、面接部7の長
径側の両面接部7Aが前記本体凹部3の長径側の両端の開
口部3Cを塞ぐ状態で嵌合するようになる。9は前記面接
部7の周縁に設けた下方フランジで、その四隅には前記
容器本体部1Aの周縁に設けた下方フランジ5の下端縁と
係止する内方突起10を備えている。
部3の開口部とほゞ同一大きさとなるように構成されて
いるが、該蓋体凹部8の長径側における両端の開口部は
面取部8Bによって前記本体凹部3の長径側における両端
の開口部3Cより小さくなるよう形成されており、この構
成によって、面取部8Bを形成した分だけ、面接部7の長
径側の両面接部7Aが前記本体凹部3の長径側の両端の開
口部3Cを塞ぐ状態で嵌合するようになる。9は前記面接
部7の周縁に設けた下方フランジで、その四隅には前記
容器本体部1Aの周縁に設けた下方フランジ5の下端縁と
係止する内方突起10を備えている。
つぎに、上記実施例に基づきその作用を説明すると、容
器本体1の本体凹部3内に、ケーキMのパンケーキM1の
部分を入れる。この場合、前記本体凹部3の形状はパン
ケーキM1の形状とほゞ同じとなるように設定されている
から、パンケーキM1の部分は本体凹部3内にすっぽりと
嵌まり込み、又パンケーキM1の上に乗った生クリーム等
の柔らかいデコレーションM2は、容器本体1の面接部2
の上方に突出した状態で収納される。
器本体1の本体凹部3内に、ケーキMのパンケーキM1の
部分を入れる。この場合、前記本体凹部3の形状はパン
ケーキM1の形状とほゞ同じとなるように設定されている
から、パンケーキM1の部分は本体凹部3内にすっぽりと
嵌まり込み、又パンケーキM1の上に乗った生クリーム等
の柔らかいデコレーションM2は、容器本体1の面接部2
の上方に突出した状態で収納される。
この状態で、蓋体6を容器本体1の上に被せ、両者の面
接部2,7が互いに面接する状態まで蓋体6を嵌合する
と、第4図に示すように、蓋体6の下方フランジ9が容
器本体1の下方フランジ5の外側に嵌まり込み、下方フ
ランジ9に設けた内方突起10が容器本体1の下方フラン
ジ5の下端と係合して両者は一体に組立られる。
接部2,7が互いに面接する状態まで蓋体6を嵌合する
と、第4図に示すように、蓋体6の下方フランジ9が容
器本体1の下方フランジ5の外側に嵌まり込み、下方フ
ランジ9に設けた内方突起10が容器本体1の下方フラン
ジ5の下端と係合して両者は一体に組立られる。
しかして、容器本体1の面接部2の上方に突出した状態
で容器本体1内に収納されていたデコレーションM2の部
分は、蓋体6の蓋体凹部8内に完全に収納されるとゝも
に、パンケーキM1の長径側両端部M3の上面は蓋体6の長
径側における2箇所の面接部7A,7Aの下面によってそれ
ぞれ押えられている。
で容器本体1内に収納されていたデコレーションM2の部
分は、蓋体6の蓋体凹部8内に完全に収納されるとゝも
に、パンケーキM1の長径側両端部M3の上面は蓋体6の長
径側における2箇所の面接部7A,7Aの下面によってそれ
ぞれ押えられている。
したがって、この状態で容器全体を上下さかさまの状態
にしても、比較的硬い部分であるパンケーキM1の長径側
両端部M3が蓋体6の長径側における面接部7Aの下面によ
って押えられているため、ケーキM全体が内部空間H内
で上下方向に移動することがなく、したがってデコレー
ションM2が潰れることもない。
にしても、比較的硬い部分であるパンケーキM1の長径側
両端部M3が蓋体6の長径側における面接部7Aの下面によ
って押えられているため、ケーキM全体が内部空間H内
で上下方向に移動することがなく、したがってデコレー
ションM2が潰れることもない。
また、容器本体1から蓋体6を取る場合は、蓋体6の下
方フランジ9をその弾性に抗して外方向に変形させ、そ
の内方突起10を容器本体1の下方フランジ5の下端から
外すことによって行う。そして、容器本体1に形成した
小凹部4,4内に指を差し込み、パンケーキM1の部分をそ
の両側から挟んでケーキMを容器本体1の本体凹部3か
ら取り出す。
方フランジ9をその弾性に抗して外方向に変形させ、そ
の内方突起10を容器本体1の下方フランジ5の下端から
外すことによって行う。そして、容器本体1に形成した
小凹部4,4内に指を差し込み、パンケーキM1の部分をそ
の両側から挟んでケーキMを容器本体1の本体凹部3か
ら取り出す。
本考案に係る包装用容器は、上記のように、パンケーキ
の上に生クリーム等の柔らかいデコレーションを乗せた
ケーキを包装する容器であって、容器本体部に前記パン
ケーキの部分と同じ形状の下方に膨出した本体凹部を形
成するとゝもに、この本体凹部の上方開口部の周縁に水
平な面接部を備えた容器本体と、蓋体部に前記本体凹部
と対向して上方に膨出した蓋体凹部を形成するとゝも
に、この蓋体凹部の下方開口部の周縁に前記面接部と面
接する水平な面接部を備えた蓋体とから構成され、該蓋
体の前記面接部の少なくとも2箇所が前記本体凹部の上
方開口部の内側に位置するよう前記下方開口部の大きさ
を前記上方開口部の大きさより小さく形成した構成であ
るから、容器を転動しても、軟らかく変形し易いデコレ
ーションのの形状が崩れることがないといった効果であ
る。
の上に生クリーム等の柔らかいデコレーションを乗せた
ケーキを包装する容器であって、容器本体部に前記パン
ケーキの部分と同じ形状の下方に膨出した本体凹部を形
成するとゝもに、この本体凹部の上方開口部の周縁に水
平な面接部を備えた容器本体と、蓋体部に前記本体凹部
と対向して上方に膨出した蓋体凹部を形成するとゝも
に、この蓋体凹部の下方開口部の周縁に前記面接部と面
接する水平な面接部を備えた蓋体とから構成され、該蓋
体の前記面接部の少なくとも2箇所が前記本体凹部の上
方開口部の内側に位置するよう前記下方開口部の大きさ
を前記上方開口部の大きさより小さく形成した構成であ
るから、容器を転動しても、軟らかく変形し易いデコレ
ーションのの形状が崩れることがないといった効果であ
る。
第1図は本考案に係る包装用容器の開放状態を示す斜視
図、第2図は同容器の使用状態を示す正面図、第3図は
同平面図、第4図は同要部拡大断面部分図である。 1……容器本体、1A……容器本体部、2,7……面接部、
3……本体凹部、3A……同底部、3B……開口部端縁、3C
……長径部における開口部端縁、4……小凹部、5,9…
…下方フランジ、6……蓋体、6A……蓋体部、7A……長
径側面取部、8……蓋体凹部、8B……面取部、10……内
方突起。
図、第2図は同容器の使用状態を示す正面図、第3図は
同平面図、第4図は同要部拡大断面部分図である。 1……容器本体、1A……容器本体部、2,7……面接部、
3……本体凹部、3A……同底部、3B……開口部端縁、3C
……長径部における開口部端縁、4……小凹部、5,9…
…下方フランジ、6……蓋体、6A……蓋体部、7A……長
径側面取部、8……蓋体凹部、8B……面取部、10……内
方突起。
Claims (1)
- 【請求項1】パンケーキM1の上に生クリーム等の柔らか
いデコレーションM2を乗せたケーキMを包装する容器で
あって、容器本体部1Aに前記パンケーキM1の部分とほゞ
同じ形状の下方に膨出した本体凹部3を形成するとゝも
に、この本体凹部3の上方開口部の周縁に水平な面接部
2を備えた容器本体1と、蓋体部6Aに前記本体凹部3と
対向して上方に膨出した蓋体凹部8を形成するとゝも
に、この蓋体凹部8の下方開口部の周縁に前記面接部2
と面接する水平な面接部7を備えた蓋体6とから構成さ
れ、該蓋体6の前記面接部7の少なくとも2箇所が前記
本体凹部3の上方開口部の内側に位置するよう前記下方
開口部の大きさを前記上方開口部の大きさより小さく形
成したことを特徴とする包装用容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988071333U JPH0748527Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 包装用容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988071333U JPH0748527Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 包装用容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01176047U JPH01176047U (ja) | 1989-12-14 |
| JPH0748527Y2 true JPH0748527Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31296542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988071333U Expired - Lifetime JPH0748527Y2 (ja) | 1988-05-30 | 1988-05-30 | 包装用容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748527Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5788295B2 (ja) * | 2011-11-09 | 2015-09-30 | 江崎グリコ株式会社 | 包装用容器及び容器入り食品 |
| JP6022221B2 (ja) * | 2012-06-11 | 2016-11-09 | 株式会社ヤヨイサンフーズ | ゲル状食品用容器 |
| JP7228288B2 (ja) * | 2017-10-30 | 2023-02-24 | 株式会社ケーピープラテック | 中皿付き食品用容器 |
| JP6983620B2 (ja) * | 2017-10-30 | 2021-12-17 | 株式会社ケーピープラテック | 中皿付き食品用容器 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57131480U (ja) * | 1981-02-12 | 1982-08-16 | ||
| JPS58109981U (ja) * | 1982-01-21 | 1983-07-27 | 栄屋乳業株式会社 | 洋菓子用容器内に敷く銀紙 |
-
1988
- 1988-05-30 JP JP1988071333U patent/JPH0748527Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01176047U (ja) | 1989-12-14 |
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