JPH0748738Y2 - 架橋装置橋体滑り止め機構 - Google Patents
架橋装置橋体滑り止め機構Info
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- JPH0748738Y2 JPH0748738Y2 JP8916590U JP8916590U JPH0748738Y2 JP H0748738 Y2 JPH0748738 Y2 JP H0748738Y2 JP 8916590 U JP8916590 U JP 8916590U JP 8916590 U JP8916590 U JP 8916590U JP H0748738 Y2 JPH0748738 Y2 JP H0748738Y2
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- bridge
- main jib
- roller
- stopper
- jib
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- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は架橋装置における橋体の墜落防止機構に関す
る。
る。
第5図乃至第13図により従来の架橋装置を説明する。
図において、1は橋体、2は架設車、3はメインジブ、
4は繰出しピニオン、5はラツクピン、6はメインジブ
ローラ、7は橋体連結材、14は揺腕軸、15は揺腕、16は
ローラ軸、17は上部ローラガイド、18は下部ローラガイ
ドである。
4は繰出しピニオン、5はラツクピン、6はメインジブ
ローラ、7は橋体連結材、14は揺腕軸、15は揺腕、16は
ローラ軸、17は上部ローラガイド、18は下部ローラガイ
ドである。
第5図は、対岸と架設車(2)側が同一高さで架橋する
外観を示し、メインジブ3を下げると橋体1の水平面に
対する傾斜が更に小さくなり、理想的な状態を示す。
外観を示し、メインジブ3を下げると橋体1の水平面に
対する傾斜が更に小さくなり、理想的な状態を示す。
第6図は、対岸が高い場合に架橋する外観を示し、メイ
ンジブ3を下げると橋体1の水平面に対する傾斜が大き
くなることを示す。
ンジブ3を下げると橋体1の水平面に対する傾斜が大き
くなることを示す。
第8図は、橋体1を架設車2が担持している架橋開始前
の状態である。
の状態である。
第7図は、第9図、第10図に示す繰出し機構により、橋
体を最大繰出後、第6図のように対岸着地後メインジブ
3を下げる途中の架設機構の状態を示す。
体を最大繰出後、第6図のように対岸着地後メインジブ
3を下げる途中の架設機構の状態を示す。
メインジブ3には、メインジブローラ6が第11図のよう
に前後に2組配設されている。
に前後に2組配設されている。
前方のメインジブローラ6は、揺動軸14によりメインジ
ブ3に対し揺動して、第12図のように橋体1を支持する
が、後方のメインジブローラ列は、第13図のように橋体
1から離れる。
ブ3に対し揺動して、第12図のように橋体1を支持する
が、後方のメインジブローラ列は、第13図のように橋体
1から離れる。
同時にメインジブ3に付設のピニオン4も、橋体1に配
設のラツクピン5から離れ、橋体1は傾斜したまま対岸
は接地部で、架設車側は摩擦の少いメインジブローラ6
で支持されるので、第7図のように架設車の方向に滑り
やすい状態となっている。
設のラツクピン5から離れ、橋体1は傾斜したまま対岸
は接地部で、架設車側は摩擦の少いメインジブローラ6
で支持されるので、第7図のように架設車の方向に滑り
やすい状態となっている。
前述の従来技術によると、対岸が高い位置に架設する場
合に、次のような問題点がある。
合に、次のような問題点がある。
(1) メインジブを下げると近岸側橋体も下がるが、
メインジブに配設のピニオンと橋体の配設のラツクピン
の噛合いが外れ、橋体は対岸の接地部と、近岸はメイン
ジブローラの摩擦のみによって架設車方向への滑りを支
えている。
メインジブに配設のピニオンと橋体の配設のラツクピン
の噛合いが外れ、橋体は対岸の接地部と、近岸はメイン
ジブローラの摩擦のみによって架設車方向への滑りを支
えている。
更にメインジブを下げると、橋体はますます傾斜し、上
記の摩擦では支えきれず、架設車方向に滑り始める。
記の摩擦では支えきれず、架設車方向に滑り始める。
(2) メインジブに橋体滑落防止用のストツパを固定
する方式では、メインジブ下げにより、橋体のメインジ
ブに対する相対的位置(ローラ挿入量)が変化し、完全
にとめることは不可能である。
する方式では、メインジブ下げにより、橋体のメインジ
ブに対する相対的位置(ローラ挿入量)が変化し、完全
にとめることは不可能である。
(1) 橋体を構成する両側の梁材を連結する橋体連結
材に対し、メインジブに位置調整可能なストツパを設け
る。
材に対し、メインジブに位置調整可能なストツパを設け
る。
(2) メインジブと橋体の相対角度及びローラ挿入量
に応じ、橋体のストツパ位置を制御する。
に応じ、橋体のストツパ位置を制御する。
(3) 相対角度の検出は、メインジブ前方ローラの揺
腕軸で行い、ローラ挿入量の検出はメインジブ前方ロー
ラで行い、検出量に応じ、油圧シリンダからなるストツ
パ位置を制御する。
腕軸で行い、ローラ挿入量の検出はメインジブ前方ロー
ラで行い、検出量に応じ、油圧シリンダからなるストツ
パ位置を制御する。
対岸が高い位置に架設する場合、メインジブを下げる
と、橋体はメインジブで保持されたまま近岸の架設地点
まで下がり、橋体とメインジブの相対位置が変化する。
と、橋体はメインジブで保持されたまま近岸の架設地点
まで下がり、橋体とメインジブの相対位置が変化する。
架設工程間にメインジブローラと橋体との相対位置が変
化しても、橋体はストツパにより係止され、橋体の架設
車側への滑りを確実に防止できる。
化しても、橋体はストツパにより係止され、橋体の架設
車側への滑りを確実に防止できる。
第1図乃至第4図において、1は橋体、2は架設車、3
はメインジブ、4は繰出しピニオン、5はラツクピン、
6はメインジブローラ、7は橋体連結材、8は油圧シリ
ンダ、9はストツパ、10は油圧シリンダ取付軸、11は連
結ピン、12は角度検出器、13は検出体、14は揺腕軸、15
は揺腕、16はローラ軸、17は上部ローラガイド、18は下
部ローラガイドである。
はメインジブ、4は繰出しピニオン、5はラツクピン、
6はメインジブローラ、7は橋体連結材、8は油圧シリ
ンダ、9はストツパ、10は油圧シリンダ取付軸、11は連
結ピン、12は角度検出器、13は検出体、14は揺腕軸、15
は揺腕、16はローラ軸、17は上部ローラガイド、18は下
部ローラガイドである。
上記部材符号の内、8乃至13以外の符号で示した部材
は、第5図乃至第13図について説明した従来技術と同一
なので、詳細な説明は省略する。
は、第5図乃至第13図について説明した従来技術と同一
なので、詳細な説明は省略する。
第1図は、メインジブ3に配設した滑り止めの機構図
で、前方メインジブローラ6の揺腕軸14に、この揺動角
を検出する角度検出器12を設ける。第14図乃至第16図
は、ローラ挿入量検出機構図で、ローラガイド溝22に、
複数の被検出体20例えば磁性体を等間隔に設け、ローラ
6に検出器21を設ける。
で、前方メインジブローラ6の揺腕軸14に、この揺動角
を検出する角度検出器12を設ける。第14図乃至第16図
は、ローラ挿入量検出機構図で、ローラガイド溝22に、
複数の被検出体20例えば磁性体を等間隔に設け、ローラ
6に検出器21を設ける。
また揺腕軸14の中央部に、同揺動軸14に対し可動可能な
ストツパ9と、これを駆動する油圧シリンダ8とを設け
る。
ストツパ9と、これを駆動する油圧シリンダ8とを設け
る。
第3図及び第4図のように、メインジブ3を下げると、
橋体1とメインジブ3とのなす角がθからθ′に増大す
る。また架設車側の橋体1は下がり、同時に第4図のと
おり、前方メインジブローラ6が橋体1から抜け出る方
向にスライドする。このため、橋体連結材7とストツパ
9の位置が変化(遠ざかる)するので、油圧シリンダ8
を伸長し、再びストツパ9を橋体連結材7の位置まで回
動して、橋体1の滑落を防止する。
橋体1とメインジブ3とのなす角がθからθ′に増大す
る。また架設車側の橋体1は下がり、同時に第4図のと
おり、前方メインジブローラ6が橋体1から抜け出る方
向にスライドする。このため、橋体連結材7とストツパ
9の位置が変化(遠ざかる)するので、油圧シリンダ8
を伸長し、再びストツパ9を橋体連結材7の位置まで回
動して、橋体1の滑落を防止する。
ストツパ9と橋体連結材7の関係位置は、第3図及び第
4図のように、橋体1とメインジブ3のなす角度で決ま
る。この角度を揺腕軸14に突設した検出体13を介し、角
度検出器12で検出する。またストツパ9と橋体連結材7
の関係位置(ローラ挿入量)は、第14図乃至第16図のよ
うに、橋体1に配設した被検出体20を、検出器21で計数
することにより検出する。
4図のように、橋体1とメインジブ3のなす角度で決ま
る。この角度を揺腕軸14に突設した検出体13を介し、角
度検出器12で検出する。またストツパ9と橋体連結材7
の関係位置(ローラ挿入量)は、第14図乃至第16図のよ
うに、橋体1に配設した被検出体20を、検出器21で計数
することにより検出する。
これらの検出量を第17図のように、演算部23、増幅器2
4、サーボ弁25からなる電気油圧サーボ機構により油圧
シリンダー8を制御し、ストツパ9を最適位置に抑制す
る。このようにして、安全、確実かつ自動的に橋体の滑
落防止が可能になる。
4、サーボ弁25からなる電気油圧サーボ機構により油圧
シリンダー8を制御し、ストツパ9を最適位置に抑制す
る。このようにして、安全、確実かつ自動的に橋体の滑
落防止が可能になる。
本考案は架設車に傾動可能に装備したメインジブの先端
部に、橋体を繰出し可能に担持した架橋装置において、
前記メインジブの先端部に、橋体の接近移動を抑止する
位置調整が可能なストツパと、前記ストツパの位置調整
を行う油圧シリンダと、前記橋体とメインジブの相対角
度を検出する角度検出器と、前記の検出角度に基づいて
前記油圧シリンダを制御する電気油圧サーボ機構とを具
え、対岸が高い場合に橋体が架設車の方向に滑るのを防
止するように構成したことにより、次の効果を有する。
部に、橋体を繰出し可能に担持した架橋装置において、
前記メインジブの先端部に、橋体の接近移動を抑止する
位置調整が可能なストツパと、前記ストツパの位置調整
を行う油圧シリンダと、前記橋体とメインジブの相対角
度を検出する角度検出器と、前記の検出角度に基づいて
前記油圧シリンダを制御する電気油圧サーボ機構とを具
え、対岸が高い場合に橋体が架設車の方向に滑るのを防
止するように構成したことにより、次の効果を有する。
対岸が手前岸より高い架設地においても、架設途中で橋
体が滑落することなく、安全確実に架設できる。従っ
て、架設地の制約が少くなり、架設性能が向上する。
体が滑落することなく、安全確実に架設できる。従っ
て、架設地の制約が少くなり、架設性能が向上する。
第1図は本考案架橋装置橋体滑り止め機構の要部を一部
断面で示した平面図、第2図乃至第4図は第1図に示し
た滑り止め機構の作動説明図で、第2図は略水平の場
合、第3図は対岸が少し高い場合、第4図は対岸が更に
高い場合を示す。 第5図は水平架設の全体概略図、第6図は対岸が高い場
合の全体概略図、第7図は対岸が高い場合の従来装置に
おける橋体・メインジブ接合部分の側面図を示す。第8
図は架橋開始前の橋体と架設車を示す全体図、第9図は
第7図の繰出しピニオン部分の垂直断面図を示す。第10
図は従来の橋体繰出し機構の側面図、第11図は従来のメ
インジブ先端部を一部断面で示した平面図、第12図は第
7図の左側メインジブローラ部分の垂直断面図、第13図
は第7図の右側メインジブローラ部分の垂直断面図を示
す。第14図乃至第17図はローラ挿入量検出機構を示し、
第14図は検出体及びメインジブローラ部分の略水平方向
の断面図、第15図はメインジブローラと橋体の係合部分
の略垂直方向の断面図、第16図は橋体の架設車側端部の
側面図、第17図はローラ挿入量とストツパー角度との関
係を示すブロツク図である。 3……メインジブ、6……メインジブローラ、8……油
圧シリンダ、9……ストツパ、12……角度検出器。
断面で示した平面図、第2図乃至第4図は第1図に示し
た滑り止め機構の作動説明図で、第2図は略水平の場
合、第3図は対岸が少し高い場合、第4図は対岸が更に
高い場合を示す。 第5図は水平架設の全体概略図、第6図は対岸が高い場
合の全体概略図、第7図は対岸が高い場合の従来装置に
おける橋体・メインジブ接合部分の側面図を示す。第8
図は架橋開始前の橋体と架設車を示す全体図、第9図は
第7図の繰出しピニオン部分の垂直断面図を示す。第10
図は従来の橋体繰出し機構の側面図、第11図は従来のメ
インジブ先端部を一部断面で示した平面図、第12図は第
7図の左側メインジブローラ部分の垂直断面図、第13図
は第7図の右側メインジブローラ部分の垂直断面図を示
す。第14図乃至第17図はローラ挿入量検出機構を示し、
第14図は検出体及びメインジブローラ部分の略水平方向
の断面図、第15図はメインジブローラと橋体の係合部分
の略垂直方向の断面図、第16図は橋体の架設車側端部の
側面図、第17図はローラ挿入量とストツパー角度との関
係を示すブロツク図である。 3……メインジブ、6……メインジブローラ、8……油
圧シリンダ、9……ストツパ、12……角度検出器。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭63−176115(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】架設車に傾動可能に装備したメインジブの
先端部に、橋体を繰出し可能に担持した架橋装置におい
て、前記メインジブの先端部に、橋体の接近移動を抑止
する位置調整が可能なストツパと、前記ストツパの位置
調整を行う油圧シリンダと、前記橋体とメインジブの相
対角度を検出する角度検出器と、 前記の検出角度に基づいて前記油圧シリンダを制御する
電気油圧サーボ機構とを具え、対岸が高い場合に橋体が
架設車の方向に滑るのを防止するように構成したことを
特徴とする架橋装置橋体滑り止め機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8916590U JPH0748738Y2 (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 架橋装置橋体滑り止め機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8916590U JPH0748738Y2 (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 架橋装置橋体滑り止め機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0450419U JPH0450419U (ja) | 1992-04-28 |
| JPH0748738Y2 true JPH0748738Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31822959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8916590U Expired - Lifetime JPH0748738Y2 (ja) | 1990-08-28 | 1990-08-28 | 架橋装置橋体滑り止め機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748738Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-28 JP JP8916590U patent/JPH0748738Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450419U (ja) | 1992-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |