JPH0748796A - 製紙機械のドライヤフード装置 - Google Patents
製紙機械のドライヤフード装置Info
- Publication number
- JPH0748796A JPH0748796A JP19597993A JP19597993A JPH0748796A JP H0748796 A JPH0748796 A JP H0748796A JP 19597993 A JP19597993 A JP 19597993A JP 19597993 A JP19597993 A JP 19597993A JP H0748796 A JPH0748796 A JP H0748796A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- ceiling
- hood
- papermaking machine
- dryer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Paper (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 製紙機械ドライヤフードの天井部下面に結露
が生じないようにし、結露落下による湿紙、カンバスへ
の悪影響を防ぐ。 【構成】 フード天井部下部に高温低湿度を供給する空
気吹出口9,11を設け、この空気吹出口9,10から
高温低湿度の空気を吹出す。吹出された空気は、天井部
下面に排出口に向けて流れる空気層を形成し、この空気
層は高湿度の空気を伴って排気口より排出されるため、
天井部下面には結露が生じない。
が生じないようにし、結露落下による湿紙、カンバスへ
の悪影響を防ぐ。 【構成】 フード天井部下部に高温低湿度を供給する空
気吹出口9,11を設け、この空気吹出口9,10から
高温低湿度の空気を吹出す。吹出された空気は、天井部
下面に排出口に向けて流れる空気層を形成し、この空気
層は高湿度の空気を伴って排気口より排出されるため、
天井部下面には結露が生じない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は製紙機械のドライヤフー
ド装置に関するのである。
ド装置に関するのである。
【0002】
【従来の技術】図3は従来の一般的な製紙機械のドライ
ヤフード周辺図であり、1は湿紙(図示せず)の水分を
蒸発させる為のドライヤロール、2は同じく湿紙を拘束
乾燥させる為のロール、3は湿紙を搬送する為のカンバ
ス、4はカンバス搬送用ロール、5は湿紙より蒸発した
水分を除去する為に、ロール2に対して高温低湿度の空
気を供給するベンチレーションダクトである。また6は
通常用いられているフードの天井部であり、この天井部
6は2重天井構造として形成されている。この様なフー
ドにおいて、湿紙から蒸発した水分は、前記のベンチレ
ーションダクト5から供給された高温低湿度空気、また
カンバスを乾燥させる為に設置された図示しないカンバ
スロールから供給される高温低湿度空気、更にフード全
体の換気の為に同目的で設置してあるメークアップダク
ト(図示せず)から供給される空気により、天井部に設
けた排気口から、これらの空気と共に系外へ排気され
る。この天井部分から排気される空気は、湿紙からの蒸
発水分を多量に含んでいる為、湿度が高く、例えば絶対
湿度で0.14〜0.15kgH2 O/kgDry Air 、露点
温度で58〜59℃程度である。この時の排気空気流を
図4、図5に示す。また図4は図3中のB〜B断面図を
示しており、フード全体の空気の流れは図4,5中に矢
印で示す様になると考えられる。
ヤフード周辺図であり、1は湿紙(図示せず)の水分を
蒸発させる為のドライヤロール、2は同じく湿紙を拘束
乾燥させる為のロール、3は湿紙を搬送する為のカンバ
ス、4はカンバス搬送用ロール、5は湿紙より蒸発した
水分を除去する為に、ロール2に対して高温低湿度の空
気を供給するベンチレーションダクトである。また6は
通常用いられているフードの天井部であり、この天井部
6は2重天井構造として形成されている。この様なフー
ドにおいて、湿紙から蒸発した水分は、前記のベンチレ
ーションダクト5から供給された高温低湿度空気、また
カンバスを乾燥させる為に設置された図示しないカンバ
スロールから供給される高温低湿度空気、更にフード全
体の換気の為に同目的で設置してあるメークアップダク
ト(図示せず)から供給される空気により、天井部に設
けた排気口から、これらの空気と共に系外へ排気され
る。この天井部分から排気される空気は、湿紙からの蒸
発水分を多量に含んでいる為、湿度が高く、例えば絶対
湿度で0.14〜0.15kgH2 O/kgDry Air 、露点
温度で58〜59℃程度である。この時の排気空気流を
図4、図5に示す。また図4は図3中のB〜B断面図を
示しており、フード全体の空気の流れは図4,5中に矢
印で示す様になると考えられる。
【0003】次に図6にフードの2重天井部を示す。通
常この2重天井部は、図6に示す様に天井側面に適当な
ピッチで引き戸7が配置されており、この引き戸7は開
閉が出来る様になっている。高湿度の排気空気は引き戸
が開いている部分を通して系外へ排除されている。この
様な状況のもとでの排気空気流中には、図4,図5に示
す様に2重天井の下部に高湿度空気のよどみ域が発生す
る懸念がある。このよどみ域の発生は、2重天井部6下
面の表面温度と、滞っている高湿度空気の有する水蒸気
分圧の如何によっては、天井部下面に結露発生という問
題を引き起こす。また結露が発生すると、図3のB〜B
断面で示す部分では、直接湿紙面に水滴が落下し、表面
性状に悪影響を及ぼす懸念がある。さらに図3のA〜A
断面の部分でもカンバス3に水滴が落下し、水が跳ねる
など操業上好ましくない。一方、現在市場ニーズとして
フード内部の高露点化が排気風量の低減による省エネの
観点から指向されている。このため排風量の低減によ
り、系内を流れる空気の流速が更に低下し、上述の天井
下部でのよどみ域の発生に拍車がかかって結露し易い傾
向となっている。以上のことから現在、天井部下部にお
ける結露現象に対する対策が急務となっている。
常この2重天井部は、図6に示す様に天井側面に適当な
ピッチで引き戸7が配置されており、この引き戸7は開
閉が出来る様になっている。高湿度の排気空気は引き戸
が開いている部分を通して系外へ排除されている。この
様な状況のもとでの排気空気流中には、図4,図5に示
す様に2重天井の下部に高湿度空気のよどみ域が発生す
る懸念がある。このよどみ域の発生は、2重天井部6下
面の表面温度と、滞っている高湿度空気の有する水蒸気
分圧の如何によっては、天井部下面に結露発生という問
題を引き起こす。また結露が発生すると、図3のB〜B
断面で示す部分では、直接湿紙面に水滴が落下し、表面
性状に悪影響を及ぼす懸念がある。さらに図3のA〜A
断面の部分でもカンバス3に水滴が落下し、水が跳ねる
など操業上好ましくない。一方、現在市場ニーズとして
フード内部の高露点化が排気風量の低減による省エネの
観点から指向されている。このため排風量の低減によ
り、系内を流れる空気の流速が更に低下し、上述の天井
下部でのよどみ域の発生に拍車がかかって結露し易い傾
向となっている。以上のことから現在、天井部下部にお
ける結露現象に対する対策が急務となっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述した如く従来の場
合は、天井下部において結露発生の懸念があり、この傾
向は市場ニーズであるフード内の高露点化に際し、流速
の絶対値が現象することにより、更に助長される欠点が
あった。本発明は前記従来のような結露の懸念をとり除
き、湿紙、カンバスに悪影響を与えない高露点のドライ
ヤフードを提供しようとするものである。
合は、天井下部において結露発生の懸念があり、この傾
向は市場ニーズであるフード内の高露点化に際し、流速
の絶対値が現象することにより、更に助長される欠点が
あった。本発明は前記従来のような結露の懸念をとり除
き、湿紙、カンバスに悪影響を与えない高露点のドライ
ヤフードを提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため本発明は、製紙
機械のドライヤパート上部のドライヤフード設備であっ
て、同フードの天井部下面略中央部に、同下面外表面に
沿って流れる空気層を形成する空気吹出手段を設けたこ
とを特徴とするもので、これを課題解決のための手段と
するものである。
機械のドライヤパート上部のドライヤフード設備であっ
て、同フードの天井部下面略中央部に、同下面外表面に
沿って流れる空気層を形成する空気吹出手段を設けたこ
とを特徴とするもので、これを課題解決のための手段と
するものである。
【0006】
【作用】本発明では、天井下部に高温空気(軽い空気)
を供給する吹出口を設け、天井下面近傍にフィルム状の
空気流れを形成する。即ち、天井下部に吐出された空気
は軽い為、天井下部と高温湿り空気の管に薄いホットフ
ィルムを形成して天井下面をなめる様に流れ、滞ってい
る湿り空気を同伴して両サイドへ流れる。こうして湿り
空気のよどみ域をなくし、結露を防止する。
を供給する吹出口を設け、天井下面近傍にフィルム状の
空気流れを形成する。即ち、天井下部に吐出された空気
は軽い為、天井下部と高温湿り空気の管に薄いホットフ
ィルムを形成して天井下面をなめる様に流れ、滞ってい
る湿り空気を同伴して両サイドへ流れる。こうして湿り
空気のよどみ域をなくし、結露を防止する。
【0007】
【実施例】以下本発明を図面の実施例について説明する
と、図1及び図2は本発明の実施例を示し、図1はフー
ドの天井部分の断面図で、ここでは従来の2重天井を対
象としたものを示している。図中8は高温低湿度空気を
供給し、高湿度排気とを区分けするための仕切り、9は
高温低湿度空気をフード内に供給する吹出手段としての
吹出口、10は吹き出された当該空気を幅方向に流す為
の1例としてのガイド板である。前記吹出口9は、幅方
向への設置個数やマシン流れ方向への設置個数、ピッ
チ、更に吹出口の形状、寸法などを自由に設計変更でき
るものであり、またガイド10についても、その設置に
より、おおよそ左右に均等に吹出して空気の流れを広げ
ることが出来れば、形状、材質等を特に限定するもので
はない。但し、ガイド10については、その設置により
ガイド本体に結露が生じないよう、例えばヒータを埋め
込む、或いは断熱用のペイントを塗布するなどの対策を
施しておく。図2は本発明に係る第2実施例である。こ
の第2実施例も図1の第1実施例と同様に天井下部に吹
出口を設けるものであるが、中央部に空気吹出手段とし
ての吹出口11を対で設けた点及びガイド板を配置しな
い点で、第1実施例と相違している。
と、図1及び図2は本発明の実施例を示し、図1はフー
ドの天井部分の断面図で、ここでは従来の2重天井を対
象としたものを示している。図中8は高温低湿度空気を
供給し、高湿度排気とを区分けするための仕切り、9は
高温低湿度空気をフード内に供給する吹出手段としての
吹出口、10は吹き出された当該空気を幅方向に流す為
の1例としてのガイド板である。前記吹出口9は、幅方
向への設置個数やマシン流れ方向への設置個数、ピッ
チ、更に吹出口の形状、寸法などを自由に設計変更でき
るものであり、またガイド10についても、その設置に
より、おおよそ左右に均等に吹出して空気の流れを広げ
ることが出来れば、形状、材質等を特に限定するもので
はない。但し、ガイド10については、その設置により
ガイド本体に結露が生じないよう、例えばヒータを埋め
込む、或いは断熱用のペイントを塗布するなどの対策を
施しておく。図2は本発明に係る第2実施例である。こ
の第2実施例も図1の第1実施例と同様に天井下部に吹
出口を設けるものであるが、中央部に空気吹出手段とし
ての吹出口11を対で設けた点及びガイド板を配置しな
い点で、第1実施例と相違している。
【0008】図1,図2において吹出口からフード内に
吐出された高温の低湿度空気は、図1の場合はガイド1
0により左右に広がり、また図2の場合は1対のノズル
11により第1実施例の場合と同じく左右に広がる。こ
の広がった高温低湿度の空気は比重が小さい為、図1,
図2のいづれの場合も天井下面にホットフィルムを形成
しつつ矢印で示す様に天井下面を左右に流れていく。こ
の作用によって、従来天井下部に滞っている高湿度の空
気は、天井下部に接触することなく、同上の吹出し空気
に同伴されて排出口12へと導かれていく。こうして両
実施例のいづれの場合も天井下面での結露が防止され
る。なお、当該吹出口より供給される高温低湿度空気に
ついては、前述したベンチレーションダクトに供する空
気の1部を使用することで対応できる。また2重天井部
での当該空気と排気の高湿度空気の仕切り、或いはそれ
に付随するダクトワーク(図示せず)等については、上
述のような機能を奏するものであればどのような形態の
ものでもよく、敢えてその方法を指定するものではな
い。
吐出された高温の低湿度空気は、図1の場合はガイド1
0により左右に広がり、また図2の場合は1対のノズル
11により第1実施例の場合と同じく左右に広がる。こ
の広がった高温低湿度の空気は比重が小さい為、図1,
図2のいづれの場合も天井下面にホットフィルムを形成
しつつ矢印で示す様に天井下面を左右に流れていく。こ
の作用によって、従来天井下部に滞っている高湿度の空
気は、天井下部に接触することなく、同上の吹出し空気
に同伴されて排出口12へと導かれていく。こうして両
実施例のいづれの場合も天井下面での結露が防止され
る。なお、当該吹出口より供給される高温低湿度空気に
ついては、前述したベンチレーションダクトに供する空
気の1部を使用することで対応できる。また2重天井部
での当該空気と排気の高湿度空気の仕切り、或いはそれ
に付随するダクトワーク(図示せず)等については、上
述のような機能を奏するものであればどのような形態の
ものでもよく、敢えてその方法を指定するものではな
い。
【0009】
【発明の効果】以上詳細に説明した如く本発明によれ
ば、懸念される天井下部での結露を防止することがで
き、更に市場ニーズである高露点フードが達成でき、排
気ファン動力低減に伴う省エネが図れる等の優れた効果
を奏するものである。
ば、懸念される天井下部での結露を防止することがで
き、更に市場ニーズである高露点フードが達成でき、排
気ファン動力低減に伴う省エネが図れる等の優れた効果
を奏するものである。
【図1】本発明の第1実施例に係る天井部の断面図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2実施例に係る天井部の断面図であ
る。
る。
【図3】従来の製紙機械ドライヤフードの概念図であ
る。
る。
【図4】図3のA〜A断面図である。
【図5】図3のB〜B断面図である。
【図6】従来の2重天井を示す概念図である。
9 吹出口 10 ガイド板 11 吹出口
Claims (1)
- 【請求項1】 製紙機械のドライヤパート上部のドライ
ヤフード設備であって、同フードの天井部下面略中央部
に、同下面外表面に沿って流れる空気層を形成する空気
吹出手段を設けたことを特徴とする製紙機械のドライヤ
フード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19597993A JPH0748796A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 製紙機械のドライヤフード装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19597993A JPH0748796A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 製紙機械のドライヤフード装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0748796A true JPH0748796A (ja) | 1995-02-21 |
Family
ID=16350192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19597993A Withdrawn JPH0748796A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 製紙機械のドライヤフード装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748796A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1069368C (zh) * | 1995-05-12 | 2001-08-08 | 造纸科技学会股份有限公司 | 在高环境压力下干燥纤维纸幅的方法和装置 |
| CN1084414C (zh) * | 1996-03-18 | 2002-05-08 | 造纸科学技术所股份有限公司 | 在周围压力有所升降的情况下干燥纤维纸幅的方法和装置 |
-
1993
- 1993-08-06 JP JP19597993A patent/JPH0748796A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1069368C (zh) * | 1995-05-12 | 2001-08-08 | 造纸科技学会股份有限公司 | 在高环境压力下干燥纤维纸幅的方法和装置 |
| CN1084414C (zh) * | 1996-03-18 | 2002-05-08 | 造纸科学技术所股份有限公司 | 在周围压力有所升降的情况下干燥纤维纸幅的方法和装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20001031 |