JPH0748810Y2 - 建築用外装材 - Google Patents
建築用外装材Info
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- JPH0748810Y2 JPH0748810Y2 JP1989093787U JP9378789U JPH0748810Y2 JP H0748810 Y2 JPH0748810 Y2 JP H0748810Y2 JP 1989093787 U JP1989093787 U JP 1989093787U JP 9378789 U JP9378789 U JP 9378789U JP H0748810 Y2 JPH0748810 Y2 JP H0748810Y2
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- JP
- Japan
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- concrete
- reinforcing member
- decorative plate
- exterior
- fixed
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04C—STRUCTURAL ELEMENTS; BUILDING MATERIALS
- E04C2/00—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels
- E04C2/02—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by specified materials
- E04C2/26—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by specified materials composed of materials covered by two or more of groups E04C2/04, E04C2/08, E04C2/10 or of materials covered by one of these groups with a material not specified in one of the groups
- E04C2/284—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by specified materials composed of materials covered by two or more of groups E04C2/04, E04C2/08, E04C2/10 or of materials covered by one of these groups with a material not specified in one of the groups at least one of the materials being insulating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B3/00—Layered products comprising a layer with external or internal discontinuities or unevennesses, or a layer of non-planar shape; Layered products comprising a layer having particular features of form
- B32B3/10—Layered products comprising a layer with external or internal discontinuities or unevennesses, or a layer of non-planar shape; Layered products comprising a layer having particular features of form characterised by a discontinuous layer, i.e. formed of separate pieces of material
- B32B3/12—Layered products comprising a layer with external or internal discontinuities or unevennesses, or a layer of non-planar shape; Layered products comprising a layer having particular features of form characterised by a discontinuous layer, i.e. formed of separate pieces of material characterised by a layer of regularly- arranged cells, e.g. a honeycomb structure
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04C—STRUCTURAL ELEMENTS; BUILDING MATERIALS
- E04C2/00—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels
- E04C2/30—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by the shape or structure
- E04C2/34—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by the shape or structure composed of two or more spaced sheet-like parts
- E04C2/36—Building elements of relatively thin form for the construction of parts of buildings, e.g. sheet materials, slabs, or panels characterised by the shape or structure composed of two or more spaced sheet-like parts spaced apart by transversely-placed strip material, e.g. honeycomb panels
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B2307/00—Properties of the layers or laminate
- B32B2307/30—Properties of the layers or laminate having particular thermal properties
- B32B2307/304—Insulating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B2419/00—Buildings or parts thereof
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B32—LAYERED PRODUCTS
- B32B—LAYERED PRODUCTS, i.e. PRODUCTS BUILT-UP OF STRATA OF FLAT OR NON-FLAT, e.g. CELLULAR OR HONEYCOMB, FORM
- B32B2607/00—Walls, panels
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、コンクリート建築物における外装用化粧板
の強度を高め、かつ建築物の躯体に強固に取付け可能と
した、建築用外装材に関するものである。
の強度を高め、かつ建築物の躯体に強固に取付け可能と
した、建築用外装材に関するものである。
(従来の技術・問題点) コンクリート建築物においては、外装の仕上げに化粧板
が多用されている。そして、この化粧板は単なる板であ
って、その強度は化粧板自体の強度で保持する他ない。
そのために、大理石の化粧板等、その材質上て比較的脆
く強度のない化粧板は、厚さを十分に厚くして必要な強
度を得る必要があった。
が多用されている。そして、この化粧板は単なる板であ
って、その強度は化粧板自体の強度で保持する他ない。
そのために、大理石の化粧板等、その材質上て比較的脆
く強度のない化粧板は、厚さを十分に厚くして必要な強
度を得る必要があった。
また、化粧板の建物躯体への取付けは、通常接着に頼っ
ている。そのために、接着剤の劣化や雨水の浸透などに
より接着部分の強度が低下し、化粧板が剥がれ落ちる危
険があった。
ている。そのために、接着剤の劣化や雨水の浸透などに
より接着部分の強度が低下し、化粧板が剥がれ落ちる危
険があった。
(問題点を解決するための手段) この考案の建築用外装材は、外装用化粧板の裏面に、化
粧板と直角方向の連通路を多数有する補強部材の一側が
固着された構成となっている。前記補強部材は、ハニカ
ムコア又はロールコアのような予め多数の連通路が形成
された板材、升状の区画を多数有する板材を使用した
り、多数の管体を並べて構成することが考えられる。
粧板と直角方向の連通路を多数有する補強部材の一側が
固着された構成となっている。前記補強部材は、ハニカ
ムコア又はロールコアのような予め多数の連通路が形成
された板材、升状の区画を多数有する板材を使用した
り、多数の管体を並べて構成することが考えられる。
また、請求項2の考案は、外装用化粧板の裏面に、化粧
板と直角方向の連通路を多数有する補強部材が固着さ
れ、該補強部材の他側に連結用鉄筋の一側がコンクリー
トで固着され、該コンクリートは前記連通路にも充填さ
れ、前記連結用鉄筋の他側はコンクリートの外へ露出し
た構成となっている。この考案においても、補強部材の
構成はハニカムコア、ロールコア、管体等を適宜採用す
ることができる。
板と直角方向の連通路を多数有する補強部材が固着さ
れ、該補強部材の他側に連結用鉄筋の一側がコンクリー
トで固着され、該コンクリートは前記連通路にも充填さ
れ、前記連結用鉄筋の他側はコンクリートの外へ露出し
た構成となっている。この考案においても、補強部材の
構成はハニカムコア、ロールコア、管体等を適宜採用す
ることができる。
尚、この考案における外装用化粧板は、大理石その他の
自然石板、合成樹脂板、セメント板等、公知の外装用化
粧板全てを含むものである。
自然石板、合成樹脂板、セメント板等、公知の外装用化
粧板全てを含むものである。
(考案の作用) この考案において、請求項1及び2のいずれの考案も、
外装用化粧板の裏面に補強部材を固着してあるので、化
粧板の強度が補強部材により補強される。また、請求項
1の考案においては、補強板は連通路を多数有するの
で、この外装材を躯体へ取付ける際に、コンクリートや
接着材を連通路内へ充填させることにより、従来の面接
着に較べて強固に固着される。
外装用化粧板の裏面に補強部材を固着してあるので、化
粧板の強度が補強部材により補強される。また、請求項
1の考案においては、補強板は連通路を多数有するの
で、この外装材を躯体へ取付ける際に、コンクリートや
接着材を連通路内へ充填させることにより、従来の面接
着に較べて強固に固着される。
更に、請求項2の考案においては、補強部材に連結用鉄
筋がコンクリートで固着してあり、その他端はコンクリ
ートの外に露出しているので、該連結用鉄筋を躯体に食
い込ませて両者間をコンクリートで固着することによ
り、外装材は極めて強固に躯体へ固着される。
筋がコンクリートで固着してあり、その他端はコンクリ
ートの外に露出しているので、該連結用鉄筋を躯体に食
い込ませて両者間をコンクリートで固着することによ
り、外装材は極めて強固に躯体へ固着される。
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明する。
(実施例1) 第1図及び第2図において、外装用化粧板1の裏面に補
強部材としてのロールコア2の一側面が固着してあり、
該ロールコア2のセルで構成される連通路3の化粧板1
側には発泡合成樹脂等の断熱材4が装着してある。該断
熱材の装着は、溶融した断熱材を連通路3内へ流し込む
ことにより容易に行える。
強部材としてのロールコア2の一側面が固着してあり、
該ロールコア2のセルで構成される連通路3の化粧板1
側には発泡合成樹脂等の断熱材4が装着してある。該断
熱材の装着は、溶融した断熱材を連通路3内へ流し込む
ことにより容易に行える。
このように構成された建築用外装材を建築物の躯体に固
着するには、例えば第3図に示すように、適宜の連通路
3にボルト5を挿入した後、連通路3内にコンクリート
6を充填してボルト5その他適宜の連結金物を固着し、
次いでこのボルト5によって外装材を躯体に固着する。
着するには、例えば第3図に示すように、適宜の連通路
3にボルト5を挿入した後、連通路3内にコンクリート
6を充填してボルト5その他適宜の連結金物を固着し、
次いでこのボルト5によって外装材を躯体に固着する。
尚、この外装材の躯体への固着態様は、上記の他、以下
に述べる実施例2と同様の態様としたり、或いは接着材
等によりロールコア2を直接躯体に接着してもよい。接
着材を使用する場合には、連通路3をほぼ満たす程度ま
で断熱材を装着し、断熱材の表面と躯体面との間の空隙
が少量の接着材によって充填されるようにしておく。
に述べる実施例2と同様の態様としたり、或いは接着材
等によりロールコア2を直接躯体に接着してもよい。接
着材を使用する場合には、連通路3をほぼ満たす程度ま
で断熱材を装着し、断熱材の表面と躯体面との間の空隙
が少量の接着材によって充填されるようにしておく。
この実施例によれば、外装用化粧板1は裏面に固着され
たロールコアによって補強され、強度の大きい外装材が
得られる。また連通路3内に断熱材4を装着したので、
外装材の取付けと断熱材の取付けが同時に行え、作業性
が向上する。また、ボルト5等の連結金物を使用した場
合は勿論、接着材を使用して躯体に固着する場合にも、
接着材が連通路に入り込み、連通路3の内壁及び断熱材
の表面と固着するので、従来の化粧板を直接接着する場
合と較べて、大きな接着強度を得ることができる。
たロールコアによって補強され、強度の大きい外装材が
得られる。また連通路3内に断熱材4を装着したので、
外装材の取付けと断熱材の取付けが同時に行え、作業性
が向上する。また、ボルト5等の連結金物を使用した場
合は勿論、接着材を使用して躯体に固着する場合にも、
接着材が連通路に入り込み、連通路3の内壁及び断熱材
の表面と固着するので、従来の化粧板を直接接着する場
合と較べて、大きな接着強度を得ることができる。
(実施例2) 第4図及び第5図の実施例は、請求項2の考案の実施例
である。外装用化粧板1の裏面にロールコア2の一側面
が固着してあり、該ロールコア2のセルで構成された連
通路3の化粧板側に断熱材4が装着してある。一方前記
ロールコア2の他側面両側には鉄筋トラス構成とした連
結鉄筋7の下弦筋7aが添設してある。前記ロールコア2
と連結鉄筋7とはコンクリート8で固着してあり、コン
クリート8は連通路3内に充填されていると共に、連結
鉄筋7の下弦筋7aと上弦筋7bのほぼ中央までの層を形成
している。第5図中符号9は2つの連結鉄筋7、7を結
ぶ連結筋である。
である。外装用化粧板1の裏面にロールコア2の一側面
が固着してあり、該ロールコア2のセルで構成された連
通路3の化粧板側に断熱材4が装着してある。一方前記
ロールコア2の他側面両側には鉄筋トラス構成とした連
結鉄筋7の下弦筋7aが添設してある。前記ロールコア2
と連結鉄筋7とはコンクリート8で固着してあり、コン
クリート8は連通路3内に充填されていると共に、連結
鉄筋7の下弦筋7aと上弦筋7bのほぼ中央までの層を形成
している。第5図中符号9は2つの連結鉄筋7、7を結
ぶ連結筋である。
この実施例における外装材を躯体に固着するには、連結
鉄筋7を躯体のアンカー鉄筋等に絡ませ、次いで躯体外
側とコンクリート8との間の空隙にコンクリートを注入
して、躯体と外装材とを一体化する。
鉄筋7を躯体のアンカー鉄筋等に絡ませ、次いで躯体外
側とコンクリート8との間の空隙にコンクリートを注入
して、躯体と外装材とを一体化する。
この実施例によれは外装材に固着された連結鉄筋7を介
在させて、躯体とコンクリートで一体化されるので、外
装材の取付け強度は極めて大きくなる。
在させて、躯体とコンクリートで一体化されるので、外
装材の取付け強度は極めて大きくなる。
尚、連結鉄筋の構造は、上記鉄筋トラスに限定されるこ
とはない。連結鉄筋となる鉄筋の一端部を第3図に示し
たボルト5と同じように連通路3内に挿入し、これをコ
ンクリートで固着した構造も考えられる。
とはない。連結鉄筋となる鉄筋の一端部を第3図に示し
たボルト5と同じように連通路3内に挿入し、これをコ
ンクリートで固着した構造も考えられる。
上記各実施例では補強部材としてロールコアを使用した
が、ハニカムコア又はロールコアを使用すれば、予め連
通路3が形成されており、また軽量で強靱であるから、
補強部材として最適である。そして1枚のハニカムコア
又はロールコアに複数枚の化粧板1を固着することもで
きる。また、補強部材の連通路を断面方形とすれば、方
形に切断した発泡樹脂板を連通路内へ挿入することによ
り、極めて容易に断熱層を形成することができる。
が、ハニカムコア又はロールコアを使用すれば、予め連
通路3が形成されており、また軽量で強靱であるから、
補強部材として最適である。そして1枚のハニカムコア
又はロールコアに複数枚の化粧板1を固着することもで
きる。また、補強部材の連通路を断面方形とすれば、方
形に切断した発泡樹脂板を連通路内へ挿入することによ
り、極めて容易に断熱層を形成することができる。
尤も、この考案においては化粧板が裏打ちされ、かつ多
数の連通路が得られればよいのであるから、化粧板の裏
面に管体を多数密集して固着することにより、補強部材
を構成してもよい。
数の連通路が得られればよいのであるから、化粧板の裏
面に管体を多数密集して固着することにより、補強部材
を構成してもよい。
また、上記各実施例では、連通路内に断熱材を装着した
ので、化粧板の取付けと断熱材の取付けとを同時に行う
ことができ、作業性が向上するが、断熱材は必須要件で
はない。
ので、化粧板の取付けと断熱材の取付けとを同時に行う
ことができ、作業性が向上するが、断熱材は必須要件で
はない。
(考案の効果) この考案によれば、外装用化粧板の裏面に補強部材を固
着したので、化粧板が補強され、強度が増大する。その
ため大理石等比較的脆い材質であっても、化粧板は比較
的薄いもので足りることとなる。また、補強部材は多数
の連通路を有するものとしたので、躯体への取付け時に
使用するコンクリートや接着材をこの連通路に充填する
ことにより、躯体への固着強度を増大させることができ
る。
着したので、化粧板が補強され、強度が増大する。その
ため大理石等比較的脆い材質であっても、化粧板は比較
的薄いもので足りることとなる。また、補強部材は多数
の連通路を有するものとしたので、躯体への取付け時に
使用するコンクリートや接着材をこの連通路に充填する
ことにより、躯体への固着強度を増大させることができ
る。
また、請求項2の考案によれば、補強部材の一側に連結
鉄筋をコンクリートで固着して外装材を構成したので、
固着時に注入されるコンクリート及び連結鉄筋を介し
て、躯体と外装材とが完全に一体化し、その固着強度は
極めて大きなものとなる。
鉄筋をコンクリートで固着して外装材を構成したので、
固着時に注入されるコンクリート及び連結鉄筋を介し
て、躯体と外装材とが完全に一体化し、その固着強度は
極めて大きなものとなる。
第1図乃至第3図は請求項1の考案の実施例であって、
第1図は断面図、第2図は化粧板の一部を破切した正面
図、第3図は使用状態の断面図、第4図及び第5図は請
求項2の考案の実施例であって、第4図は断面図、第5
図は背面図である。 1……外装用化粧板、2……ロールコア 3……連通路、4……断熱材 7……連結鉄筋、8……コンクリート
第1図は断面図、第2図は化粧板の一部を破切した正面
図、第3図は使用状態の断面図、第4図及び第5図は請
求項2の考案の実施例であって、第4図は断面図、第5
図は背面図である。 1……外装用化粧板、2……ロールコア 3……連通路、4……断熱材 7……連結鉄筋、8……コンクリート
Claims (5)
- 【請求項1】外装用化粧板の裏面に、化粧板と直角方向
の連通路を多数有する補強部材の一側が固着された、建
築用外装材 - 【請求項2】外装用化粧板の裏面に、化粧板と直角方向
の連通路を多数有する補強部材が固着され、該補強部材
の他側に連結用鉄筋の一側がコンクリートで固着され、
該コンクリートは前記連通路にも充填され、前記連結用
鉄筋の他側はコンクリートの外へ露出した、建築用外装
材 - 【請求項3】連通路には断熱材が装着された、請求項1
又は2記載の建築用外装材 - 【請求項4】補強部材は、ハニカムコア又はロールコア
とした、請求項1又は2記載の建築用外装材 - 【請求項5】補強部材は多数の管体により構成された、
請求項1又は2記載の建築用外装材
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989093787U JPH0748810Y2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 建築用外装材 |
| KR2019900010963U KR950001617Y1 (ko) | 1989-08-09 | 1990-07-25 | 건축용 외장재 |
| KR2019900010962U KR950001616Y1 (ko) | 1989-08-09 | 1990-07-25 | 건축용 외장재 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989093787U JPH0748810Y2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 建築用外装材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0333111U JPH0333111U (ja) | 1991-04-02 |
| JPH0748810Y2 true JPH0748810Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=14092128
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989093787U Expired - Lifetime JPH0748810Y2 (ja) | 1989-08-09 | 1989-08-09 | 建築用外装材 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748810Y2 (ja) |
| KR (2) | KR950001616Y1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100649127B1 (ko) * | 2005-01-03 | 2006-11-27 | 홍찬윤 | 표면부재-배근부재 복합구조물 및 그 제조방법 |
| KR101312990B1 (ko) * | 2012-05-23 | 2013-10-01 | 한국건설기술연구원 | 수평절곡부를 가진 철근조립체와 이를 이용한 현장타설형 중단열 벽체 및 그 시공방법 |
-
1989
- 1989-08-09 JP JP1989093787U patent/JPH0748810Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-07-25 KR KR2019900010962U patent/KR950001616Y1/ko not_active Expired - Lifetime
- 1990-07-25 KR KR2019900010963U patent/KR950001617Y1/ko not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0333111U (ja) | 1991-04-02 |
| KR950001616Y1 (ko) | 1995-03-10 |
| KR910004435U (ko) | 1991-03-19 |
| KR950001617Y1 (ko) | 1995-03-10 |
| KR910004434U (ko) | 1991-03-19 |
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