JPH0748889A - 木製間仕切ユニット - Google Patents
木製間仕切ユニットInfo
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- JPH0748889A JPH0748889A JP19610693A JP19610693A JPH0748889A JP H0748889 A JPH0748889 A JP H0748889A JP 19610693 A JP19610693 A JP 19610693A JP 19610693 A JP19610693 A JP 19610693A JP H0748889 A JPH0748889 A JP H0748889A
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- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims abstract description 52
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 34
- 239000002023 wood Substances 0.000 claims abstract description 23
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims description 5
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 15
- 206010016334 Feeling hot Diseases 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
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- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 新設建物、既設建物を問わず、極力はつり等
の補修工事なしに簡単に設置でき、しかも、従来のサッ
シュ建具の有する先行枠組の特質を充分生かして、迅速
かつ容易に組立てることができる。 【構成】 天井面および床面に木治具レール10a,10b
を敷設し、サッシュ窓12を嵌込んだ木製間仕切壁材11の
上端に前記木治具レール10a に嵌合する突条19を設け、
下端にアジャスター17を介在させて設けて、この木製間
仕切壁材11を前記木治具レール10a,10b間に嵌込む。
の補修工事なしに簡単に設置でき、しかも、従来のサッ
シュ建具の有する先行枠組の特質を充分生かして、迅速
かつ容易に組立てることができる。 【構成】 天井面および床面に木治具レール10a,10b
を敷設し、サッシュ窓12を嵌込んだ木製間仕切壁材11の
上端に前記木治具レール10a に嵌合する突条19を設け、
下端にアジャスター17を介在させて設けて、この木製間
仕切壁材11を前記木治具レール10a,10b間に嵌込む。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、木製間仕切ユニットに
関するものである。
関するものである。
【0002】
【従来の技術】学校等の建物で、例えば廊下と室内(教
室)を区画するような大型間仕切は、サッシュ窓や出入
り口用の引戸を組み込んだユニット的なものとなるが、
従来、スチール等の金属製建具を主体とするものであ
る。
室)を区画するような大型間仕切は、サッシュ窓や出入
り口用の引戸を組み込んだユニット的なものとなるが、
従来、スチール等の金属製建具を主体とするものであ
る。
【0003】このような金属製建具による間仕切に代え
て、ぬくもりを感じさせるように木地を全面に出した木
製間仕切も出現している。例えば、日本スピンドル製造
株式会社の商品名ドライオールと称せられる木製学校間
仕切は、図11に示すようにサッシュによる金属製枠1を
主体とするものの、その枠1の外面に木材2を貼り付け
るなどして覆い、外観からは金属製枠1が一切見えない
ようにした。
て、ぬくもりを感じさせるように木地を全面に出した木
製間仕切も出現している。例えば、日本スピンドル製造
株式会社の商品名ドライオールと称せられる木製学校間
仕切は、図11に示すようにサッシュによる金属製枠1を
主体とするものの、その枠1の外面に木材2を貼り付け
るなどして覆い、外観からは金属製枠1が一切見えない
ようにした。
【0004】この図11において図中3は引違いの木製障
子3a(ガラス障子)があるサッシュ窓、4は木製パネ
ルで、このサッシュ窓3とパネル4との間に木製の桟5
が介在される。
子3a(ガラス障子)があるサッシュ窓、4は木製パネ
ルで、このサッシュ窓3とパネル4との間に木製の桟5
が介在される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図11に示す木製間仕切
は、前記のごとくサッシュによる金属製枠1を主体とす
るもので、この金属製枠1を固定するためには従来の金
属製天井レール6や金属製床レール7を設置するもので
あり、既存建物に施工する場合には天井や床を壊して工
事を行うことになる。
は、前記のごとくサッシュによる金属製枠1を主体とす
るもので、この金属製枠1を固定するためには従来の金
属製天井レール6や金属製床レール7を設置するもので
あり、既存建物に施工する場合には天井や床を壊して工
事を行うことになる。
【0006】新規に建築する建物の場合でも、同様にコ
ンクリート床が先行して施工されている場合には、これ
をはつって金属製床レール7を埋設することになり、手
戻りが多く、施工性が悪い。
ンクリート床が先行して施工されている場合には、これ
をはつって金属製床レール7を埋設することになり、手
戻りが多く、施工性が悪い。
【0007】本発明の目的は前記従来例の不都合を解消
し、新設建物、既設建物を問わず、極力補修工事なしに
簡単に設置でき、しかも、従来のサッシュ建具の有する
先行枠組の特質を充分生かした木製間仕切ユニットを提
供することにある。
し、新設建物、既設建物を問わず、極力補修工事なしに
簡単に設置でき、しかも、従来のサッシュ建具の有する
先行枠組の特質を充分生かした木製間仕切ユニットを提
供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は前記目的を達成
するため、天井面および床面に木治具レールを敷設し、
サッシュ窓を嵌込んだ木製間仕切壁材の上端に前記木治
具レールに嵌合する突条を設け、下端にアジャスターを
介在させて設けて、この木製間仕切壁材を前記木治具レ
ール間に嵌込むこと、および、木製間仕切壁材は左右の
縦框に嵌合溝を形成し、該嵌合溝相互で角材によるパネ
ルフィラーを挟み込んで連設すること、もしくは、床面
に木治具レールと木製パネル下端部とを側面から巾木で
覆うことを要旨とするものである。
するため、天井面および床面に木治具レールを敷設し、
サッシュ窓を嵌込んだ木製間仕切壁材の上端に前記木治
具レールに嵌合する突条を設け、下端にアジャスターを
介在させて設けて、この木製間仕切壁材を前記木治具レ
ール間に嵌込むこと、および、木製間仕切壁材は左右の
縦框に嵌合溝を形成し、該嵌合溝相互で角材によるパネ
ルフィラーを挟み込んで連設すること、もしくは、床面
に木治具レールと木製パネル下端部とを側面から巾木で
覆うことを要旨とするものである。
【0009】
【作用】請求項1記載の本発明によれば、サッシュ窓を
嵌込んだ木製間仕切壁材は天井面および床面に木治具レ
ールを敷設し、この木治具レール間に嵌め込むものであ
り、天井内や床に金属製レール等を埋め込まなくても設
置できる。
嵌込んだ木製間仕切壁材は天井面および床面に木治具レ
ールを敷設し、この木治具レール間に嵌め込むものであ
り、天井内や床に金属製レール等を埋め込まなくても設
置できる。
【0010】請求項2記載の本発明によれば、前記作用
に加えて、幅の異なるパネルフィラーを使用することで
木製間仕切壁材相互の連結調整が簡単に行える。
に加えて、幅の異なるパネルフィラーを使用することで
木製間仕切壁材相互の連結調整が簡単に行える。
【0011】請求項3記載の本発明によれば、この巾木
での目隠しが非常に効果的なものとなる。
での目隠しが非常に効果的なものとなる。
【0012】
【実施例】以下、図面について本発明の実施例を詳細に
説明する。図1は本発明の木製間仕切ユニットの1実施
例を示す斜視図、図2は同上正面図である。また、図3
に枠組みを示す一部切欠いた正面図を、図4に同上横断
平面図を、図5に同上縦断側面図を示す。
説明する。図1は本発明の木製間仕切ユニットの1実施
例を示す斜視図、図2は同上正面図である。また、図3
に枠組みを示す一部切欠いた正面図を、図4に同上横断
平面図を、図5に同上縦断側面図を示す。
【0013】本発明は、図5に示すように天井面8およ
び床面9に断面コ字形の木治具レール10a,10bを敷設
する。この木治具レール10a,10bは溝の内側面には金
属薄板を貼って補強しておく。また、かかる木治具レー
ル10a,10bはビス止めや接着剤等で取付けることがで
きる。
び床面9に断面コ字形の木治具レール10a,10bを敷設
する。この木治具レール10a,10bは溝の内側面には金
属薄板を貼って補強しておく。また、かかる木治具レー
ル10a,10bはビス止めや接着剤等で取付けることがで
きる。
【0014】図中11は木製間仕切壁材で、木製障子12a
を有するサッシュ窓12を図示の例では上半部に上下2段
に組み込んだものであるが、このサッシュ窓12の金属製
レールがある上下位置を挟むように木製のC型横框13を
配置し、左右側部には木製のH型縦框14を配置して枠組
むようにした。該框14には嵌合溝15が形成されるもので
ある。このH型縦框14はC型縦框を2個結合させたもの
でもよい。
を有するサッシュ窓12を図示の例では上半部に上下2段
に組み込んだものであるが、このサッシュ窓12の金属製
レールがある上下位置を挟むように木製のC型横框13を
配置し、左右側部には木製のH型縦框14を配置して枠組
むようにした。該框14には嵌合溝15が形成されるもので
ある。このH型縦框14はC型縦框を2個結合させたもの
でもよい。
【0015】そして、前記木製間仕切壁材11の下半部に
は木製パネル16を嵌め込み、その下端にはベースにボル
トを立設して上下動できるようにしたアジャスター17を
設ける。このアジャスター17は左右端よりに2個所設け
ればよい。
は木製パネル16を嵌め込み、その下端にはベースにボル
トを立設して上下動できるようにしたアジャスター17を
設ける。このアジャスター17は左右端よりに2個所設け
ればよい。
【0016】なお、上下のサッシュ窓12相互の連結をな
すC型横框13同士の結合は接着もしくはボルトの締結で
行えばよく、下段のサッシュ窓12の下部のC型横框13と
木製パネル16の上端に配する平らな横框18との結合も同
様である。
すC型横框13同士の結合は接着もしくはボルトの締結で
行えばよく、下段のサッシュ窓12の下部のC型横框13と
木製パネル16の上端に配する平らな横框18との結合も同
様である。
【0017】木製間仕切壁材11の上端、すなわち、上段
のサッシュ窓12の上部のC型横框13の上面に前記木治具
レール10aに嵌合する木製の突条19を設けた。
のサッシュ窓12の上部のC型横框13の上面に前記木治具
レール10aに嵌合する木製の突条19を設けた。
【0018】このような木製間仕切壁材11を天井面8お
よび床面9に敷設した木治具レール10a,10b間に嵌め
込むが、それには上側の木治具レール10aに前記突条19
を嵌め、下側の木治具レール10bの溝内にアジャスター
17のベース部を載置する。
よび床面9に敷設した木治具レール10a,10b間に嵌め
込むが、それには上側の木治具レール10aに前記突条19
を嵌め、下側の木治具レール10bの溝内にアジャスター
17のベース部を載置する。
【0019】前記木製間仕切壁材11は複数(図示では2
枚)嵌め込むもので、並列する木製間仕切壁材11相互
は、H型縦框14の該嵌合溝15の相互で木製の角材からな
るパネルフィラー20を挟み込ませて連設するようにし
た。図4に示すようにこのパネルフィラー20の厚さ
(幅)が異なれば、木製間仕切壁材11相互の間隔が変更
することになる。
枚)嵌め込むもので、並列する木製間仕切壁材11相互
は、H型縦框14の該嵌合溝15の相互で木製の角材からな
るパネルフィラー20を挟み込ませて連設するようにし
た。図4に示すようにこのパネルフィラー20の厚さ
(幅)が異なれば、木製間仕切壁材11相互の間隔が変更
することになる。
【0020】また、床面9の木治具レール10bとこれら
木製間仕切壁材11の下端部とを側面から木製の巾木21で
覆い、アジャスター17がある空間部を側部で閉塞した。
木製間仕切壁材11の下端部とを側面から木製の巾木21で
覆い、アジャスター17がある空間部を側部で閉塞した。
【0021】ところで、木治具レール10aはこれら連設
する複数の木製間仕切壁材11よりも左右が大きく張り出
す長尺のものであり、その下には木製の引き違い戸22と
その上にサッシュ窓12を有する木製間仕切壁材23を前記
木製間仕切壁材11に並べて連設することもできる。
する複数の木製間仕切壁材11よりも左右が大きく張り出
す長尺のものであり、その下には木製の引き違い戸22と
その上にサッシュ窓12を有する木製間仕切壁材23を前記
木製間仕切壁材11に並べて連設することもできる。
【0022】この木製間仕切壁材23は木製間仕切壁材11
と同じようにC型横框13やH型縦框14で枠組んだ中に、
サッシュとしての引き違い戸22やサッシュ窓12を嵌め込
んだもので、床面9においては木治具レール10bではな
くステン敷居レール24を配置した。
と同じようにC型横框13やH型縦框14で枠組んだ中に、
サッシュとしての引き違い戸22やサッシュ窓12を嵌め込
んだもので、床面9においては木治具レール10bではな
くステン敷居レール24を配置した。
【0023】図示の例では左右に引き違い戸22付きの木
製間仕切壁材23があり、その間に2枚の木製間仕切壁材
11が並び、計4枚の木製間仕切壁材の連設した。そし
て、左右最端には金属製のエンドチャンネル25を配置し
た。
製間仕切壁材23があり、その間に2枚の木製間仕切壁材
11が並び、計4枚の木製間仕切壁材の連設した。そし
て、左右最端には金属製のエンドチャンネル25を配置し
た。
【0024】前記引き違い戸22はガラリ26を有するもの
でも、戸としては左右いずれもこれがないものでもよ
く、また、図7〜図10に木製間仕切壁材11のバリエーシ
ョンを示すと木製パネル16の代わりに引き違い戸27を設
けることや、下段のサッシュ窓12の代わりに別のものを
嵌め込むようにすることや、室内側面に木棚28を設ける
ことなども可能である。
でも、戸としては左右いずれもこれがないものでもよ
く、また、図7〜図10に木製間仕切壁材11のバリエーシ
ョンを示すと木製パネル16の代わりに引き違い戸27を設
けることや、下段のサッシュ窓12の代わりに別のものを
嵌め込むようにすることや、室内側面に木棚28を設ける
ことなども可能である。
【0025】さらに、図11や図12に示すような木製間仕
切壁材11と木製間仕切壁材23との対の組合せでの配置も
あり得る。
切壁材11と木製間仕切壁材23との対の組合せでの配置も
あり得る。
【0026】
【発明の効果】以上述べたように本発明の木製間仕切ユ
ニットは、新設建物、既設建物を問わず、極力はつり等
の補修工事なしに簡単に設置でき、しかも、従来のサッ
シュ建具の有する先行枠組の特質を充分生かして、迅速
かつ容易に組立てることができるものである。
ニットは、新設建物、既設建物を問わず、極力はつり等
の補修工事なしに簡単に設置でき、しかも、従来のサッ
シュ建具の有する先行枠組の特質を充分生かして、迅速
かつ容易に組立てることができるものである。
【図1】本発明の木製間仕切ユニットの第1実施例を示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】本発明の木製間仕切ユニットの第1実施例を示
す正面図である。
す正面図である。
【図3】本発明の木製間仕切ユニットの枠組みを示す一
部切欠いた正面図である。
部切欠いた正面図である。
【図4】本発明の木製間仕切ユニットの枠組みを示す横
断平面図である。
断平面図である。
【図5】本発明の木製間仕切ユニットの枠組みを示す縦
断側面図である。
断側面図である。
【図6】第1実施例の木治具レールの配置を示す説明図
である。
である。
【図7】木製間仕切壁材の第1変形例を示す正面図であ
る。
る。
【図8】木製間仕切壁材の第2変形例を示す正面図であ
る。
る。
【図9】木製間仕切壁材の第3変形例を示す正面図であ
る。
る。
【図10】木製間仕切壁材の第4変形例を示す側面図で
ある。
ある。
【図11】本発明の木製間仕切ユニットの第2実施例を
示す正面図である。
示す正面図である。
【図12】第2実施例の木治具レールの配置を示す説明
図である。
図である。
【図13】従来例を示す縦断側面図である。
1…金属製枠 2…木材 3…サッシュ窓 3a…木製障子 4…木製パネル 5…桟 6…金属製天井レール 7…金属製床レ
ール 8…天井面 9…床面 10a,10b…木治具レール 11…木製間仕切
壁材 12…サッシュ窓 12a…木製障子 13…C型横框13 14…H型縦框 15…嵌合溝 16…木製パネル 17…アジャスター 18…横框 19…突条 20…パネルフィ
ラー 21…巾木 22…引き違い戸 23…木製間仕切壁材 24…ステン敷居
レール 25…エンドチャンネル 26…ガラリ 27…引き違い戸 28…木棚
ール 8…天井面 9…床面 10a,10b…木治具レール 11…木製間仕切
壁材 12…サッシュ窓 12a…木製障子 13…C型横框13 14…H型縦框 15…嵌合溝 16…木製パネル 17…アジャスター 18…横框 19…突条 20…パネルフィ
ラー 21…巾木 22…引き違い戸 23…木製間仕切壁材 24…ステン敷居
レール 25…エンドチャンネル 26…ガラリ 27…引き違い戸 28…木棚
Claims (3)
- 【請求項1】 天井面および床面に木治具レールを敷設
し、サッシュ窓を嵌込んだ木製間仕切壁材の上端に前記
木治具レールに嵌合する突条を設け、下端にアジャスタ
ーを介在させて設けて、この木製間仕切壁材を前記木治
具レール間に嵌込むことを特徴とした木製間仕切ユニッ
ト。 - 【請求項2】 木製間仕切壁材は左右の縦框に嵌合溝を
形成し、該嵌合溝相互で角材によるパネルフィラーを挟
み込んで連設する請求項1記載の木製間仕切ユニット。 - 【請求項3】 床面に木治具レールと木製パネル下端部
とを側面から巾木で覆う請求項1および請求項2記載の
木製間仕切ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19610693A JPH0748889A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 木製間仕切ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19610693A JPH0748889A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 木製間仕切ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0748889A true JPH0748889A (ja) | 1995-02-21 |
Family
ID=16352339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19610693A Pending JPH0748889A (ja) | 1993-08-06 | 1993-08-06 | 木製間仕切ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748889A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100873739B1 (ko) * | 2008-08-01 | 2008-12-12 | 주식회사 인터아키텍 | 칸막이벽 시스템 |
| JP2017193855A (ja) * | 2016-04-19 | 2017-10-26 | 大建工業株式会社 | 間仕切ユニット |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5410730U (ja) * | 1977-06-25 | 1979-01-24 | ||
| JPS5413097A (en) * | 1977-06-30 | 1979-01-31 | Mitsubishi Electric Corp | Wire-cut electric-charge processor |
| JPS6026747A (ja) * | 1983-07-22 | 1985-02-09 | 日本フネン株式会社 | サンル−ム用等のパネル |
| JPS60258353A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 松下電工株式会社 | 間仕切り壁 |
-
1993
- 1993-08-06 JP JP19610693A patent/JPH0748889A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5410730U (ja) * | 1977-06-25 | 1979-01-24 | ||
| JPS5413097A (en) * | 1977-06-30 | 1979-01-31 | Mitsubishi Electric Corp | Wire-cut electric-charge processor |
| JPS6026747A (ja) * | 1983-07-22 | 1985-02-09 | 日本フネン株式会社 | サンル−ム用等のパネル |
| JPS60258353A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-20 | 松下電工株式会社 | 間仕切り壁 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100873739B1 (ko) * | 2008-08-01 | 2008-12-12 | 주식회사 인터아키텍 | 칸막이벽 시스템 |
| JP2017193855A (ja) * | 2016-04-19 | 2017-10-26 | 大建工業株式会社 | 間仕切ユニット |
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