JPH074904U - 油空圧シリンダのストロークセンサ - Google Patents
油空圧シリンダのストロークセンサInfo
- Publication number
- JPH074904U JPH074904U JP2891193U JP2891193U JPH074904U JP H074904 U JPH074904 U JP H074904U JP 2891193 U JP2891193 U JP 2891193U JP 2891193 U JP2891193 U JP 2891193U JP H074904 U JPH074904 U JP H074904U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic sensor
- piston rod
- cylindrical member
- magnetic
- sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 油空圧シリンダに適用するストロークセンサ
の精度向上を図る。 【構成】 ピストンロッド11の外周に磁気スケールを
形成し、この磁気スケールに近接して磁気センサ12を
設置した油空圧シリンダのストロークセンサにおいて、
磁気センサ12の基部13に段付部15を設けると共
に、磁気センサ12の先端部14に上端が前記段付部1
5に当接し下端がピストンロッド11に摺接する所定高
さの円筒部材16を嵌挿し、かつ前記円筒部材16をピ
ストンロッド11に弾性的に押圧するスプリング20を
設けた構成とし、交換可能な円筒部材16の上下端部の
寸法管理のみで磁気センサと磁気スケールとの間の間隙
を高精度に決め得るものとした。
の精度向上を図る。 【構成】 ピストンロッド11の外周に磁気スケールを
形成し、この磁気スケールに近接して磁気センサ12を
設置した油空圧シリンダのストロークセンサにおいて、
磁気センサ12の基部13に段付部15を設けると共
に、磁気センサ12の先端部14に上端が前記段付部1
5に当接し下端がピストンロッド11に摺接する所定高
さの円筒部材16を嵌挿し、かつ前記円筒部材16をピ
ストンロッド11に弾性的に押圧するスプリング20を
設けた構成とし、交換可能な円筒部材16の上下端部の
寸法管理のみで磁気センサと磁気スケールとの間の間隙
を高精度に決め得るものとした。
Description
【0001】
この考案は、油圧および空圧シリンダのストロークを検出するセンサに関する 。
【0002】
油空圧シリンダを摺動するピストンロッドの側面部に所定のピッチで溝を刻設 して磁気スケールを形成し、この磁気スケールを磁気センサで読み取ることによ り、ピストンロッドのストロークを検出する装置がある(特開昭60−1202 14号公報等参照)。
【0003】 ところで、このような装置では、例えば図3に示すようにシリンダ1のヘッド 部に設けた穴2に磁気センサ3がブッシュ4を介して挿入されると共に、カバー 5との間に介装した弾性リング6を介してブッシュ4の先端がピストンロッド7 の側面に押圧され、これにより磁気センサ3とピストンロッド7との所定の間隙 を保つことで、磁気センサ3の安定した性能を得るようにしている。
【0004】 ところが、磁気センサ3とピストンロッド7との間隙を保つブッシュ4は、磁 気センサ3の基部8に合わせて内側に段付部9が設けられていたため、段付部9 の加工がやりづらく、前記所定の間隙を保つためのブッシュ4の先端から段付部 9までの寸法精度に誤差が生じやすいという問題があった。
【0005】
この考案は、上記問題点を解消するため、ピストンロッドの外周に磁気スケー ルを形成し、この磁気スケールに近接して磁気センサを設置した油空圧シリンダ のストロークセンサにおいて、磁気センサの基部に段付部を設けると共に、磁気 センサの先端部に上端が前記段付部に当接し下端がピストンロッドに摺接する所 定高さの円筒部材を嵌挿し、かつ前記円筒部材をピストンロッドに弾性的に押圧 するスプリングを設けた。
【0006】
磁気センサとピストンロッド上の磁気スケールとの間の間隙は円筒部材の下端 部と上端部との間の寸法で決まり、この寸法精度を出すには円筒部材の高さのみ を管理すればよい。
【0007】
図1は本考案の実施例を示す要部断面図で、10はシリンダ(ヘッド部を表す )、11は側面部に磁気スケール(図示しない)を形成したピストンロッド、1 2は磁気センサである。
【0008】 磁気センサ12は、基部13に先端部14の外径よりも大きい段付部15が設 けられており、先端部14に装着された両端が平行な円筒部材16とともに、シ リンダ10に形成した穴17に嵌挿される。
【0009】 円筒部材16は、上端が前記磁気センサ12の段付部15に当接し、下端がピ ストンロッド11の側面に摺接するように形成されると共に、図示状態にて磁気 センサ12とピストンロッド11との所定の間隙が得られるように、上端から下 端までの高さが定められる。
【0010】 そして、磁気センサ12の基部13にかぶさるようにして筒状のホルダ18が 穴17に嵌装されると共に、ホルダ18とカバー19との間にスプリング20が 介装され、このスプリング20によりホルダ18、磁気センサ12を介して円筒 部材16がピストンロッド11の側面に押接される。
【0011】 なお、ホルダ18を設けず磁気センサ12とカバー19との間にスプリング2 0を介装しても良い。また21はシリンダ10のダストシールである。
【0012】 したがって、磁気センサ12とピストンロッド11との間隙は、円筒部材16 の高さによって定まるが、この円筒部材16の上端と下端とは平行面部となって いるため上端から下端までの高さを所定の寸法に容易かつ精度良く加工すること ができ、これにより磁気センサ12とピストンロッド11との間隙を所定の寸法 に正確に設定できるため、磁気センサ12の性能を向上することができる。
【0013】 なお、図2に示すように円筒部材16の上端の外周を切り欠いても良く、この ようにすれば上端の仕上げ加工面積が減少するので加工が一層容易となる。
【0014】
以上のように本考案によれば、磁気センサの先端部に上端が磁気センサの段付 部に当接し、下端がピストンロッドに摺接する所定高さの円筒部材を装着したの で、加工が容易な円筒部材により磁気センサとピストンロッドとの間隙を正確に 設定することができ、したがってセンサの性能が向上する。
【提出日】平成5年6月2日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【0001】
この考案は、油圧および空圧シリンダのストロークを検出するセンサに関する 。
【0002】
油空圧シリンダを摺動するピストンロッドの側面部に所定のピッチで溝を刻設 して磁気スケールを形成し、この磁気スケールを磁気センサで読み取ることによ り、ピストンロッドのストロークを検出する装置がある(特開昭60−1202 14号公報等参照)。
【0003】 ところで、このような装置では、例えば図3に示すようにシリンダ1のヘッド 部に設けた穴2に磁気センサ3がブッシュ4を介して挿入されると共に、カバー 5との間に介装した弾性リング6を介してブッシュ4の先端がピストンロッド7 の側面に押圧され、これにより磁気センサ3とピストンロッド7との所定の間隙 を保つことで、磁気センサ3の安定した性能を得るようにしている。
【0004】 ところが、磁気センサ3とピストンロッド7との間隙を保つブッシュ4は、磁 気センサ3の基部8に合わせて内側に段付部9が設けられていたため、段付部9 の加工がやりづらく、前記所定の間隙を保つためのブッシュ4の先端から段付部 9までの寸法精度に誤差が生じやすいという問題があった。
【0005】 また、この種の検出装置の磁 気センサとしては、例えば実開昭59−6057 7号公報に開示されているように、磁気スケール部に摺接す るキャップを一体に 備えた筐体の内部にセンサユニットを組み込んだものがある。しかしながら、こ のような磁気センサを油空圧シリンダのストロークセンサと して適用した場合に 次のような問題が生じる。
【0006】 すなわち、第1には油空圧シリンダのピストンロッドとキャップとを直接摺接 させるとキャップの摩耗によりセンサユニットを構成する磁 気抵抗素子とスケー ルとなるピストンロッドとの間隔が減少して検出精度が悪化 してしまう。この対 策としてキャップを交換する構成とすることが考えられるが 、その場合磁気抵抗 素子等の精密部品が交換時に筐体の外部に露出することとな るため異物の混入お よび付着により磁気抵抗素子を劣化させたり、交換時に工具 により誤ってセンサ ユニットを損傷させたりするおをれが生じて好ましくない。 むろん摩耗対策とし てセンサユニットそのものを交換することも考えられるが、 それは極めて不経済 である。
【0007】 また、第2には磁気抵抗素子とピストンロッドとの間隔はキャップの摩耗以外 にも油空圧シリンダ作動中のピストンロッドの撓みや振動等 によっても変化する ので、従来のセンサユニットでは高精度の検出性能を維持す るのは困難であり、 またキャップの変形等による損傷のおそれも考えられる。
【0008】
この考案は、上記問題点を解消するため、ピストンロッドの外周に磁気スケー ルを形成し、この磁気スケールに近接して磁気センサを設置した油空圧シリンダ のストロークセンサにおいて、磁気センサの基部に段付部を設けると共に、磁気 センサの先端部に上端が前記段付部に当接し下端がピストンロッドに摺接する所 定高さの円筒部材を嵌挿し、かつ前記円筒部材をピストンロッドに弾性的に押圧 するスプリングを設けた。
【0009】
磁気センサとピストンロッド上の磁気スケールとの間の間隙は円筒部材の下端 部と上端部との間の寸法で決まり、この寸法精度を出すには円筒部材の高さのみ を管理すればよい。
【0010】 円筒部材はスプリングにより常時ピストンロッドに押し付けられているのでピ ストンロッドの撓みや振動にかかわらず磁気センサと磁気ス ケールとの間の間隙 は一定に保たれると共に、衝撃に対する緩衝作用が得られる。
【0011】 円筒部材が摩耗した場合には 磁気センサの取り外しあるいは分解は不要であり 、 円筒部材のみを取り外して新しいものと交換するのみでよい。
【0012】
図1は本考案の実施例を示す要部断面図で、10はシリンダ(ヘッド部を表す )、11は側面部に磁気スケール(図示しない)を形成したピストンロッド、1 2は磁気センサである。
【0013】 磁気センサ12は、基部13に先端部14の外径よりも大きい段付部15が設 けられており、先端部14に装着された両端が平行な円筒部材16とともに、シ リンダ10に形成した穴17に嵌挿される。
【0014】 円筒部材16は、上端が前記磁気センサ12の段付部15に当接し、下端がピ ストンロッド11の側面に摺接するように形成されると共に、図示状態にて磁気 センサ12とピストンロッド11との所定の間隙が得られるように、上端から下 端までの高さが定められる。
【0015】 そして、磁気センサ12の基部13にかぶさるようにして筒状のホルダ18が 穴17に嵌装されると共に、ホルダ18とカバー19との間にスプリング20が 介装され、このスプリング20によりホルダ18、磁気センサ12を介して円筒 部材16がピストンロッド11の側面に押接される。
【0016】 なお、ホルダ18を設けず磁気センサ12とカバー19との間にスプリング2 0を介装しても良い。また21はシリンダ10のダストシールである。
【0017】 したがって、磁気センサ12とピストンロッド11との間隙は、円筒部材16 の高さによって定まるが、この円筒部材16の上端と下端とは平行面部となって いるため上端から下端までの高さを所定の寸法に容易かつ精度良く加工すること ができ、これにより磁気センサ12とピストンロッド11との間隙を所定の寸法 に正確に設定できるため、磁気センサ12の性能を向上することができる。
【0018】 なお、図2に示すように円筒部材16の上端の外周を切り欠いても良く、この ようにすれば上端の仕上げ加工面積が減少するので加工が一層容易となる。
【0019】 一方、円筒部材16はスプリング20の張力によりピストンロッド11上に常 時弾性的に押圧されているので、ピストンロッド11の撓みや振動にかかわらず 円筒部材16はピストンロッド11との接触状態を維持し、すなわち磁気センサ 12とピストンロッド11の磁気スケール部分との間の間隙が常時一定に保たれ るので、油空圧シリンダ用という苛酷な使用条件下にあっても高い検出精度が得 られる。
【0020】 さらに、振動等によりピストンロッド11から強い荷重が作用したとき、円筒 部材16及び磁気センサ12はスプリング20を撓めながら後方に退避すること ができ、この緩衝作用により衝撃に対応することができるので、磁気センサ12 の損傷や円筒部材16の偏摩耗ないし早期摩耗が回避される。
【0021】 円筒部材16が摩耗したときには、磁気センサ12を分解する必要は無く、円 筒部材16のみを交換すれば良いのでセンサ素子に対する異物の付着等による機 能低下の恐れもない。
【0022】
以上のように本考案によれば、磁気センサの先端部に上端が磁気センサの段付 部に当接し、下端がピストンロッドに摺接する所定高さの円筒部材を装着したの で、加工が容易な円筒部材により磁気センサとピストンロッドとの間隙を正確に 設定することができ、したがってセンサの性能が向上する。
【0023】 また、磁気センサに嵌合した 円筒部材をスプリングを介してピストンロッド上 に弾性的に摺接するようにしたので、ピストンロッドの撓み や振動にかかわらず 円筒部材とピストンロッドとの接触状態を維持して磁気セン サとスケール部分と の間の間隙を常時一定に保ち高い検出精度を確保できる。
【0024】 さらに、振動等によりピストンロッドから強い荷重が作用したときに円筒部材 及び磁気センサをスプリングの緩衝作用により保護するよう にしたので磁気セン サの損傷や円筒部材の偏摩耗及び早期摩耗を回避できる。
【0025】 円筒部材が摩耗した場合にはそれのみを交換すれば良く、磁気センサを分解す る等の作業は不要であるので磁気センサ内部の磁気抵抗素子 への異物の付着等に 原因する機能低下を起こす心配もない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示す要部断面図。
【図2】円筒部材に関する他の実施例の断面図。
【図3】従来例の要部断面図。
10 シリンダ 11 ピストンロッド 12 磁気センサ 13 基部 14 先端部 15 段付部 16 円筒部材
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年6月2日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 油空圧シリンダのストロークセンサ
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示す要部断面図。
【図2】円筒部材に関する他の実施例の断面図。
【図3】従来例の要部断面図。
【符号の説明】 10 シリンダ 11 ピストンロッド 12 磁気センサ 13 基部 14 先端部 15 段付部 16 円筒部材20 スプリング
Claims (1)
- 【請求項1】 ピストンロッドの外周に磁気スケールを
形成し、この磁気スケールに近接して磁気センサを設置
した油空圧シリンダのストロークセンサにおいて、磁気
センサの基部に段付部を設けると共に、磁気センサの先
端部に上端が前記段付部に当接し下端がピストンロッド
に摺接する所定高さの円筒部材を嵌挿し、かつ前記円筒
部材をピストンロッドに弾性的に押圧するスプリングを
設けたことを特徴とする油空圧シリンダのストロークセ
ンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993028911U JP2546400Y2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 油空圧シリンダのストロークセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993028911U JP2546400Y2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 油空圧シリンダのストロークセンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH074904U true JPH074904U (ja) | 1995-01-24 |
| JP2546400Y2 JP2546400Y2 (ja) | 1997-08-27 |
Family
ID=12261591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993028911U Expired - Lifetime JP2546400Y2 (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 油空圧シリンダのストロークセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2546400Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5966230A (ja) * | 1982-10-07 | 1984-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 雑音除去装置 |
| JPS59202018A (ja) * | 1983-05-02 | 1984-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気エンコ−ダ |
-
1993
- 1993-05-31 JP JP1993028911U patent/JP2546400Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5966230A (ja) * | 1982-10-07 | 1984-04-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 雑音除去装置 |
| JPS59202018A (ja) * | 1983-05-02 | 1984-11-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気エンコ−ダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2546400Y2 (ja) | 1997-08-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5825431B2 (ja) | バッファリング | |
| CN208845726U (zh) | 一种弹簧压紧式防尘圈和一种液压缸 | |
| JP6579503B1 (ja) | 環状ダストシール | |
| JPH074904U (ja) | 油空圧シリンダのストロークセンサ | |
| US6805039B2 (en) | Oil pressure cylinder with prolonged adjusting ring | |
| US20100108967A1 (en) | Jack with Scale Including Protective Cover | |
| CN102016330B (zh) | 流体压缸 | |
| EP0981704A1 (en) | Shaft wiper seal | |
| JP2020008088A (ja) | バックアップリング | |
| JP6610673B2 (ja) | ダストシール | |
| JP5651499B2 (ja) | フロントフォーク用の姿勢維持具 | |
| JP4081418B2 (ja) | プリント基板加工機 | |
| CN216478144U (zh) | 一种具有活塞杆位移检测功能的液压油缸 | |
| JP2007278459A (ja) | オイルシール | |
| CN214465558U (zh) | 一种高耐磨陶瓷轴承 | |
| CN219605703U (zh) | 一种新型密封伺服油缸 | |
| JPS637842B2 (ja) | ||
| JPH0515617Y2 (ja) | ||
| CN209812378U (zh) | 末端执行器的防碰撞保护装置 | |
| JP2000180110A (ja) | 油空圧シリンダのストロークセンサの取付構造 | |
| JP2522494Y2 (ja) | 密封装置 | |
| JPH077603Y2 (ja) | 油圧シリンダ | |
| JPH0129946Y2 (ja) | ||
| KR20030050659A (ko) | 분리형 쿠션링이 장착된 유압실린더 | |
| JPH07217695A (ja) | 二輪車用フロントフォークの圧側オイルロック装置 |