JPH0749342Y2 - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPH0749342Y2 JPH0749342Y2 JP12842890U JP12842890U JPH0749342Y2 JP H0749342 Y2 JPH0749342 Y2 JP H0749342Y2 JP 12842890 U JP12842890 U JP 12842890U JP 12842890 U JP12842890 U JP 12842890U JP H0749342 Y2 JPH0749342 Y2 JP H0749342Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- duct
- partition plate
- back plate
- refrigerator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Soundproofing, Sound Blocking, And Sound Damping (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は,冷蔵庫の機械室内に設置された圧縮機や送
風ファンの騒音に対する防音構造に関するものである。
風ファンの騒音に対する防音構造に関するものである。
第5図ないし第7図は従来の冷蔵庫であり,図におい
て,(1)は機械室,(1a)は機械室(1)の背面を塞
ぐ背板,(1b)は排気口,(2)は機械室(1)の左右
側面壁を成す側板,(3)は機械室(1)の天板,
(4)は機械室(1)の台板,(5)は圧縮機,(6)
は送風フアン,(7)はベルマウス,(8)は弾性部
材,(9)は仕切板(15)に固定することで吸気ダクト
(11)を形成するコ字形のダクト板,(9a)は吸気口,
(9b)はダクト板(9)の上下のフランジ,(10)は背
板(1a)に固定することで排気ダクト(12)を形成する
コ字形のダクト板,(10a)は開口部,(10b)はダクト
板(10)の上下のフランジ,(13)は吸気ダクト(11)
内のいずれかの面に貼付された吸音材,(14)は排気ダ
クト(12)内のいずれかの面に貼付された吸音材,(1
5)は音源室(19)を仕切る仕切板,(15a)は開口部,
(16)は締結ネジ又はリベツトである。
て,(1)は機械室,(1a)は機械室(1)の背面を塞
ぐ背板,(1b)は排気口,(2)は機械室(1)の左右
側面壁を成す側板,(3)は機械室(1)の天板,
(4)は機械室(1)の台板,(5)は圧縮機,(6)
は送風フアン,(7)はベルマウス,(8)は弾性部
材,(9)は仕切板(15)に固定することで吸気ダクト
(11)を形成するコ字形のダクト板,(9a)は吸気口,
(9b)はダクト板(9)の上下のフランジ,(10)は背
板(1a)に固定することで排気ダクト(12)を形成する
コ字形のダクト板,(10a)は開口部,(10b)はダクト
板(10)の上下のフランジ,(13)は吸気ダクト(11)
内のいずれかの面に貼付された吸音材,(14)は排気ダ
クト(12)内のいずれかの面に貼付された吸音材,(1
5)は音源室(19)を仕切る仕切板,(15a)は開口部,
(16)は締結ネジ又はリベツトである。
また,この種の冷蔵庫としては,出願人が先に出願した
特願平2-59735号明細書に示されたものがある。
特願平2-59735号明細書に示されたものがある。
次に動作について説明する。背板(1a),側板(2),
天板(3),台板(4),仕切板(15)によつて囲まれ
た音源室(19)の空間内に放射された圧縮機(5)及び
送風フアン(6)の音は,開口部(10a),(15a)を通
り,吸気ダクト(11)及び排気ダクト(12)内に貼付さ
れた吸音材(13),(14)によつて一部吸収され,吸気
口(9a)及び排気口(1b)から外気へ伝わる構造となつ
ている。
天板(3),台板(4),仕切板(15)によつて囲まれ
た音源室(19)の空間内に放射された圧縮機(5)及び
送風フアン(6)の音は,開口部(10a),(15a)を通
り,吸気ダクト(11)及び排気ダクト(12)内に貼付さ
れた吸音材(13),(14)によつて一部吸収され,吸気
口(9a)及び排気口(1b)から外気へ伝わる構造となつ
ている。
また,外気へ伝わる音が,仕切板(15)とダクト板
(9)及び天板(3)と側板(2)及び台板(4)との
各接合面の隙間から漏れないように,接合面を密着させ
ており,仕切板(15)とダクト板(9)及び台板(4)
は締結ネジやリベツト(16)で固定されている。同様に
背板(1a)とダクト板(10)の接合面も締結ネジやリベ
ツト(16)で固定されている。
(9)及び天板(3)と側板(2)及び台板(4)との
各接合面の隙間から漏れないように,接合面を密着させ
ており,仕切板(15)とダクト板(9)及び台板(4)
は締結ネジやリベツト(16)で固定されている。同様に
背板(1a)とダクト板(10)の接合面も締結ネジやリベ
ツト(16)で固定されている。
従来の冷蔵庫は以上のように構成されているので,仕切
板(15)及び背板(1a)にダクト板(9),(10)を密
着固定する手段として,締結ネジやリベツト(16)を用
いていた為,工数やコストがかかるという課題があつ
た。また,仕切板(15)の長さが左右の側板(2)間の
距離にほぼ近い寸法となる為,機械室(1)の後方から
組み込む際の作業が難しく,作業能率が非常に悪いとい
う課題があつた。
板(15)及び背板(1a)にダクト板(9),(10)を密
着固定する手段として,締結ネジやリベツト(16)を用
いていた為,工数やコストがかかるという課題があつ
た。また,仕切板(15)の長さが左右の側板(2)間の
距離にほぼ近い寸法となる為,機械室(1)の後方から
組み込む際の作業が難しく,作業能率が非常に悪いとい
う課題があつた。
この考案は上記のような課題を解消する為になされたも
ので,ダクト板を装着する工数やコストを減らす事がで
きるとともに,仕切板を組み込む際の位置決めや,側板
との閉塞が容易に行え,作業能率を改善できる冷蔵庫を
得ることを目的とする。
ので,ダクト板を装着する工数やコストを減らす事がで
きるとともに,仕切板を組み込む際の位置決めや,側板
との閉塞が容易に行え,作業能率を改善できる冷蔵庫を
得ることを目的とする。
この考案に係る冷蔵庫は,ダクト板と仕切板及びダクト
板と背板との合せ部に,それぞれ各ダクト上下の間口寸
法よりもわずかに巾の広い吸音材を設けると共に,各ダ
クト板をこの吸音材の弾力により間口寸法が広がる部材
で形成し、かつそれぞれ各ダクト板の上下のフランジと
仕切板及び背板の一方に切欠きと,他方にこの切欠きを
係止する係止爪とを設けたものである。
板と背板との合せ部に,それぞれ各ダクト上下の間口寸
法よりもわずかに巾の広い吸音材を設けると共に,各ダ
クト板をこの吸音材の弾力により間口寸法が広がる部材
で形成し、かつそれぞれ各ダクト板の上下のフランジと
仕切板及び背板の一方に切欠きと,他方にこの切欠きを
係止する係止爪とを設けたものである。
この考案における冷蔵庫は,各ダクト内の間口よりも巾
の広い吸音材の弾力により各ダクト板のフランジと仕切
板及び背板が,切欠きと係止爪で強く嵌合すると共に,
仕切板及び背板と,各ダクト板との隙間を確実に閉塞す
る。
の広い吸音材の弾力により各ダクト板のフランジと仕切
板及び背板が,切欠きと係止爪で強く嵌合すると共に,
仕切板及び背板と,各ダクト板との隙間を確実に閉塞す
る。
以下,この考案の一実施例を図について説明する。な
お,従来の技術と相当部分は同一符号を付し,説明の重
複を避ける。第1図ないし第4図において,(17)は仕
切板(15)及び背板(1a)に対向して配設したカギ形の
係止爪,(18)はダクト板(9),(10)のフランジ
(9b),(10b)部に配した仕切板(15)及び背板(1
a)のカギ形の係止爪(17)に嵌合して係止される切欠
き,(13),(14)はダクト板(9),(10)の上下の
間口の巾A寸法よりもわずかに広い巾B寸法を持つ吸音
材で,仕切板(15)と背板(1a)にそれぞれ貼付けら
れ,弾力によりダクト板(9),(10)の間口を広げる
方向に付勢する。(8)は仕切板(15)を押しあて,位
置決めを行うと共に,仕切板(15)と側板(2)の隙間
を閉塞する弾性部材である。
お,従来の技術と相当部分は同一符号を付し,説明の重
複を避ける。第1図ないし第4図において,(17)は仕
切板(15)及び背板(1a)に対向して配設したカギ形の
係止爪,(18)はダクト板(9),(10)のフランジ
(9b),(10b)部に配した仕切板(15)及び背板(1
a)のカギ形の係止爪(17)に嵌合して係止される切欠
き,(13),(14)はダクト板(9),(10)の上下の
間口の巾A寸法よりもわずかに広い巾B寸法を持つ吸音
材で,仕切板(15)と背板(1a)にそれぞれ貼付けら
れ,弾力によりダクト板(9),(10)の間口を広げる
方向に付勢する。(8)は仕切板(15)を押しあて,位
置決めを行うと共に,仕切板(15)と側板(2)の隙間
を閉塞する弾性部材である。
次に動作について説明する。音が吸気口(9a)及び排気
口(1b)から外気へ伝わる作用は従来と同様である。
口(1b)から外気へ伝わる作用は従来と同様である。
次いで,各ダクト(11),(12)の組立について説明す
る。吸気ダクト(11)内の仕切板(15)及び排気ダクト
(12)内の背板(1a)に,各ダクト(11),(12)の間
口A寸法よりも広い巾B寸法を持つ吸音材(13),(1
4)を貼付することにより,その吸音材(13)(14)の
巾方向の弾力によつて,ダクト板(9),(10)のフラ
ンジ(9b),(10b)部の切欠き(18)と仕切板(15)
及び背板(1a)のカギ状の係止爪(17)を強く嵌合させ
ると共に,仕切板(15)及び背板(1a)とダクト板
(9),(10)の隙間を,上記吸音材(13),(14)に
よつて閉塞する。
る。吸気ダクト(11)内の仕切板(15)及び排気ダクト
(12)内の背板(1a)に,各ダクト(11),(12)の間
口A寸法よりも広い巾B寸法を持つ吸音材(13),(1
4)を貼付することにより,その吸音材(13)(14)の
巾方向の弾力によつて,ダクト板(9),(10)のフラ
ンジ(9b),(10b)部の切欠き(18)と仕切板(15)
及び背板(1a)のカギ状の係止爪(17)を強く嵌合させ
ると共に,仕切板(15)及び背板(1a)とダクト板
(9),(10)の隙間を,上記吸音材(13),(14)に
よつて閉塞する。
また,機械室(1)の巾寸法をE寸法とする弾性部材
(8)により,両側板(2)の間隙C寸法よりも短い長
さD寸法の仕切板(15)を押しあてることで,仕切板
(15)の位置決めを行うと共に,仕切板(15)と側板
(2)の隙間の閉塞を行つている。この実施例によれ
ば,弾性部材(8)により仕切板(15)の長さD寸法を
両側板(2)の間隔C寸法より短かくできるので,仕切
板(15)の取り扱いが容易になり機械室(1)に仕切板
(15)を装着する作業を簡単にできる効果がある。
(8)により,両側板(2)の間隙C寸法よりも短い長
さD寸法の仕切板(15)を押しあてることで,仕切板
(15)の位置決めを行うと共に,仕切板(15)と側板
(2)の隙間の閉塞を行つている。この実施例によれ
ば,弾性部材(8)により仕切板(15)の長さD寸法を
両側板(2)の間隔C寸法より短かくできるので,仕切
板(15)の取り扱いが容易になり機械室(1)に仕切板
(15)を装着する作業を簡単にできる効果がある。
なお,上記実施例では,仕切板(15)及び背板(1a)と
ダクト板(9),(10)の嵌合を,仕切板(15)及び背
板(1a)のカギ形の係止爪(17)とダクト板(9),
(10)の切欠き(18)で行うものを示したが,ダクト板
(9),(10)側に穴(図示せず)を形成し、係止爪
(17)をスライドさせて嵌合するものや,仕切板(15)
及び背板(1a)に穴(図示せず)を形成し,ダクト板
(9),(10)にこの穴を係止する係止爪(図示せず)
を設けてもよく上記実施例と同様の効果を奏する。
ダクト板(9),(10)の嵌合を,仕切板(15)及び背
板(1a)のカギ形の係止爪(17)とダクト板(9),
(10)の切欠き(18)で行うものを示したが,ダクト板
(9),(10)側に穴(図示せず)を形成し、係止爪
(17)をスライドさせて嵌合するものや,仕切板(15)
及び背板(1a)に穴(図示せず)を形成し,ダクト板
(9),(10)にこの穴を係止する係止爪(図示せず)
を設けてもよく上記実施例と同様の効果を奏する。
また,上記実施例ではダクト板(9),(10)の形状を
コ字形としたものを示したが,仕切板(15)及び背板
(1a)と閉空間を作る形状ならば,どのような形状でも
よく,上記実施例と同様の効果を奏する。
コ字形としたものを示したが,仕切板(15)及び背板
(1a)と閉空間を作る形状ならば,どのような形状でも
よく,上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように,この考案によればダクト板と仕切板及び
ダクト板と背板との合せ部に,それぞれ各ダクト上下の
間口寸法よりも巾の広い吸音材を設け,かつ各ダクト板
をこの吸音材の弾力により間口寸法が広がる部材で形成
するとともに,それぞれ各ダクト板の上下のフランジと
仕切板及び背板の一方に切欠きと,他方にこの切欠きを
係止する係止爪とを設けて構成したので,仕切板及び背
板と各ダクト板の嵌合を簡易化することができ,作業能
率や安全性が高まると共に,安価に製作することがで
き,また,仕切板及び背板と各ダクト板の隙間の閉塞も
容易に,かつ確実にできるものが得られる効果がある。
ダクト板と背板との合せ部に,それぞれ各ダクト上下の
間口寸法よりも巾の広い吸音材を設け,かつ各ダクト板
をこの吸音材の弾力により間口寸法が広がる部材で形成
するとともに,それぞれ各ダクト板の上下のフランジと
仕切板及び背板の一方に切欠きと,他方にこの切欠きを
係止する係止爪とを設けて構成したので,仕切板及び背
板と各ダクト板の嵌合を簡易化することができ,作業能
率や安全性が高まると共に,安価に製作することがで
き,また,仕切板及び背板と各ダクト板の隙間の閉塞も
容易に,かつ確実にできるものが得られる効果がある。
第1図はこの考案の一実施例による冷蔵庫を示す機械室
の平面図,第2図は第1図のII-II線断面図,第3図は
第1図の仕切板及び背板と各ダクト板を示す分解斜視
図,第4図は第3図の仕切板及び背板と各ダクト板を示
す断面図,第5図は従来例の冷蔵庫を示す機械室の平面
図,第6図は第5図のVI-VI線断面図、第7図は第5図
の仕切板及び背板と各ダクト板を示す分解斜視図であ
る。 (1a)は背板,(9),(10)はダクト板,(9b),
(10b)はフランジ,(11)は吸気ダクト,(12)は排
気ダクト,(13),(14)は吸音材,(15)は仕切板,
(17)は係止爪,(18)は切欠きである。 なお,図中,同一符号は同一,又は相当部分を示す。
の平面図,第2図は第1図のII-II線断面図,第3図は
第1図の仕切板及び背板と各ダクト板を示す分解斜視
図,第4図は第3図の仕切板及び背板と各ダクト板を示
す断面図,第5図は従来例の冷蔵庫を示す機械室の平面
図,第6図は第5図のVI-VI線断面図、第7図は第5図
の仕切板及び背板と各ダクト板を示す分解斜視図であ
る。 (1a)は背板,(9),(10)はダクト板,(9b),
(10b)はフランジ,(11)は吸気ダクト,(12)は排
気ダクト,(13),(14)は吸音材,(15)は仕切板,
(17)は係止爪,(18)は切欠きである。 なお,図中,同一符号は同一,又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】冷蔵庫の背面下部の機械室を区画閉塞する
仕切板と背板に,上下のフランジを備えたダクト板をそ
れぞれ設けて吸気ダクトと,排気ダクトとを形成した冷
蔵庫において,上記ダクト板と仕切板及びダクト板と背
板との合せ部に,それぞれ上記各ダクト上下の間口寸法
よりも巾の広い吸音材を設け,かつ各ダクト板をこの吸
音材の弾力により間口寸法が広がる部材で形成するとと
もに,それぞれ上記上下のフランジと仕切板及び背板の
一方に切欠きと,他方にこの切欠きを係止する係止爪と
を設けたことを特徴とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12842890U JPH0749342Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12842890U JPH0749342Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0485093U JPH0485093U (ja) | 1992-07-23 |
| JPH0749342Y2 true JPH0749342Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=31875889
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12842890U Expired - Fee Related JPH0749342Y2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749342Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP12842890U patent/JPH0749342Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0485093U (ja) | 1992-07-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |