JPH0749695B2 - 網状鉄筋の継手 - Google Patents
網状鉄筋の継手Info
- Publication number
- JPH0749695B2 JPH0749695B2 JP28549187A JP28549187A JPH0749695B2 JP H0749695 B2 JPH0749695 B2 JP H0749695B2 JP 28549187 A JP28549187 A JP 28549187A JP 28549187 A JP28549187 A JP 28549187A JP H0749695 B2 JPH0749695 B2 JP H0749695B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reticulated
- reinforcing
- horizontal
- reinforcing bar
- bars
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は網状鉄筋、特に中径以上の太径、極太径の鉄筋
に有利な網状鉄筋の継手に係るものである。
に有利な網状鉄筋の継手に係るものである。
本発明者等は特開昭63−304861号公報において、縦横各
鉄筋が溶着され、且つ継手部の配筋間隔が残余の一般部
の配筋間隔の2倍とされた一双の網状鉄筋を、同一平面
上に位置するように対設し、次いで縦横各鉄筋が溶着さ
れ、且つ前記各網状鉄筋の継手部と同一配筋間隔を有す
る接続鉄筋を、前記両網状鉄筋の継手部に跨って重合す
るとともに、同各継手部の配筋の中間に前記接続鉄筋の
配筋が位置するように接続した網状鉄筋の継手を提案し
た。
鉄筋が溶着され、且つ継手部の配筋間隔が残余の一般部
の配筋間隔の2倍とされた一双の網状鉄筋を、同一平面
上に位置するように対設し、次いで縦横各鉄筋が溶着さ
れ、且つ前記各網状鉄筋の継手部と同一配筋間隔を有す
る接続鉄筋を、前記両網状鉄筋の継手部に跨って重合す
るとともに、同各継手部の配筋の中間に前記接続鉄筋の
配筋が位置するように接続した網状鉄筋の継手を提案し
た。
前記網状鉄筋(a)を縦横共同時に網状の接続鉄筋
(b)で接合した場合、第9図に示す如く継手位置が重
なる部分において鉄筋が多段に重なるため、一般部の鉄
筋位置と継手部の鉄筋位置とが大きく離隔し、これをコ
ンクリート躯体の補強筋違として用いた場合、コンクリ
ートのかぶり厚が場所毎に大きく変ってしまい、また鉄
筋の有効せいが短かくなるため、構造的に不利になる。
(b)で接合した場合、第9図に示す如く継手位置が重
なる部分において鉄筋が多段に重なるため、一般部の鉄
筋位置と継手部の鉄筋位置とが大きく離隔し、これをコ
ンクリート躯体の補強筋違として用いた場合、コンクリ
ートのかぶり厚が場所毎に大きく変ってしまい、また鉄
筋の有効せいが短かくなるため、構造的に不利になる。
本発明はこのような問題点を解決するために提案された
もので、縦横鉄筋が溶着され、且つ縦横各継手部の配筋
間隔が残余の一般部の配筋間隔lの2倍の2lとされた網
状鉄筋と、横鉄筋が前記網状鉄筋の縦方向端部継手部の
横鉄筋間隔と同一の間隔2lで配筋され、これに縦鉄筋が
間隔lで配筋された縦方向継接用の添筋金網と、縦鉄筋
が前記網状鉄筋の横方向継手方向端部の縦鉄筋間隔と同
一間隔2lに配筋され、これに横鉄筋が間隔lで配筋され
た横方向継接用の添筋金網とよりなり、前記網状鉄筋を
同一平面上に位置するように縦横に配置し、同網状鉄筋
の縦方向継手部において上下に相隣る網状鉄筋の各面に
跨って縦方向継接用の前記添筋金網を配設するととも
に、同添筋金網の横鉄筋が前記網状鉄筋の継手部におけ
る相隣る横鉄筋の中間に位置するように、前記網状鉄筋
と添筋金網を継接し、前記網状鉄筋の横方向継手部にお
いて、左右に相隣る網状鉄筋に跨って横方向継接用の添
筋金網を配設するとともに、横方向継接用の同添筋金網
の縦鉄筋が前記網状鉄筋の縦鉄筋の中間に位置するよう
に前記網状鉄筋と添筋金網を継接して構成されている。
もので、縦横鉄筋が溶着され、且つ縦横各継手部の配筋
間隔が残余の一般部の配筋間隔lの2倍の2lとされた網
状鉄筋と、横鉄筋が前記網状鉄筋の縦方向端部継手部の
横鉄筋間隔と同一の間隔2lで配筋され、これに縦鉄筋が
間隔lで配筋された縦方向継接用の添筋金網と、縦鉄筋
が前記網状鉄筋の横方向継手方向端部の縦鉄筋間隔と同
一間隔2lに配筋され、これに横鉄筋が間隔lで配筋され
た横方向継接用の添筋金網とよりなり、前記網状鉄筋を
同一平面上に位置するように縦横に配置し、同網状鉄筋
の縦方向継手部において上下に相隣る網状鉄筋の各面に
跨って縦方向継接用の前記添筋金網を配設するととも
に、同添筋金網の横鉄筋が前記網状鉄筋の継手部におけ
る相隣る横鉄筋の中間に位置するように、前記網状鉄筋
と添筋金網を継接し、前記網状鉄筋の横方向継手部にお
いて、左右に相隣る網状鉄筋に跨って横方向継接用の添
筋金網を配設するとともに、横方向継接用の同添筋金網
の縦鉄筋が前記網状鉄筋の縦鉄筋の中間に位置するよう
に前記網状鉄筋と添筋金網を継接して構成されている。
本発明は前記したように、縦横鉄筋が溶着され、且つ縦
横継手部の配筋間隔が残余の一般配筋部分における配筋
間隔の2倍とされた網状鉄筋を、同一平面上に位置する
ように縦横両方向に亘って対設し、同縦横各継手位置に
おいて、夫々前記網状鉄筋の継手部と同一配筋間隔を有
する縦方向、継接用及び横方向継接用各添筋金網を、同
添筋金網の配筋が前記各網状鉄筋の各継手部の鉄筋の中
間位置を占めるように同各添筋金網を介して前記網状鉄
筋を継接することによって継手部配筋が3段配筋以下の
配筋となり、一般部分鉄筋かぶり厚さを縮減することが
でき、ダブル配筋の場合、鉄筋の有効せいを増大するも
のである。
横継手部の配筋間隔が残余の一般配筋部分における配筋
間隔の2倍とされた網状鉄筋を、同一平面上に位置する
ように縦横両方向に亘って対設し、同縦横各継手位置に
おいて、夫々前記網状鉄筋の継手部と同一配筋間隔を有
する縦方向、継接用及び横方向継接用各添筋金網を、同
添筋金網の配筋が前記各網状鉄筋の各継手部の鉄筋の中
間位置を占めるように同各添筋金網を介して前記網状鉄
筋を継接することによって継手部配筋が3段配筋以下の
配筋となり、一般部分鉄筋かぶり厚さを縮減することが
でき、ダブル配筋の場合、鉄筋の有効せいを増大するも
のである。
このように本発明によれば、前記網状鉄筋を添筋金網で
継接するのに当り、鉄筋は3段配筋以下の配筋となり、
一般部の鉄筋のコンクリートかぶり厚さが小さくなり、
ダブル配筋の場合、鉄筋の有効せいが増大し、構造的に
有利である。
継接するのに当り、鉄筋は3段配筋以下の配筋となり、
一般部の鉄筋のコンクリートかぶり厚さが小さくなり、
ダブル配筋の場合、鉄筋の有効せいが増大し、構造的に
有利である。
(A)は主筋金網を構成する網状鉄筋で、縦横各鉄筋
(1)(2)が溶着され、且つ継手部の間隔が一般部の
配筋間隔lの2倍(2l)とされ、同一平面上に位置する
ように縦横両方向に亘って対設されている。
(1)(2)が溶着され、且つ継手部の間隔が一般部の
配筋間隔lの2倍(2l)とされ、同一平面上に位置する
ように縦横両方向に亘って対設されている。
(B)は網状鉄筋の縦方向継手部に配設される添筋金網
で、横鉄筋(4)が前記網状金網(A)の縦方向端部継
手部の横鉄筋間隔と同一間隔2lに配筋され、これに縦鉄
筋(3)が間隔lで配筋されている。
で、横鉄筋(4)が前記網状金網(A)の縦方向端部継
手部の横鉄筋間隔と同一間隔2lに配筋され、これに縦鉄
筋(3)が間隔lで配筋されている。
(C)は前記網状鉄筋(A)の横方向継手部に配設され
る添筋金網で、縦鉄筋(3′)が前記網状金網(A)の
横方向端部継手部の縦鉄筋(1)間隔と同一間隔2lに配
筋され、これに横鉄筋(4′)が間隔lで配筋されてい
る。
る添筋金網で、縦鉄筋(3′)が前記網状金網(A)の
横方向端部継手部の縦鉄筋(1)間隔と同一間隔2lに配
筋され、これに横鉄筋(4′)が間隔lで配筋されてい
る。
而して前記網状鉄筋(A)の縦方向継手部において、第
3図及び第4図に示すように上下の網状鉄筋(A)に跨
って同各網状鉄筋(A)の表面に添筋金網(B)の裏面
が当接するように配設するとともに、同添筋金網(B)
の横鉄筋(4)が前記網状鉄筋(A)の継手部における
相隣る横鉄筋(2)の中間に位置するように前記各網状
鉄筋(A)と添筋金網(B)とを継接する。(第1図、
第3図及び第4図参照) なお前記添筋金網(B)は本来は縦筋(1)の継手用で
はあるが、中央部では横筋(2)も同一添筋金網(B)
で接続するため、上下に隣る横筋(4)間に、一般部の
配筋間隔と同間隔になるように横鉄筋(4a)を継手の必
要長さ分だけ配筋する。(第1図参照) また、前記網状鉄筋(A)横方向継手部において、左右
の網状鉄筋(A)に跨り、第6図に示すように添筋金網
(C)をその縦鉄筋(3′)が前記網状鉄筋(A)の継
手部における相隣る縦鉄筋(1)の中間に位置するよう
に、前記網状鉄筋(A)の背面に添筋金網(B)が当接
するように両者を継接する。(第1図、第5図及び第6
図参照)第7図は網状鉄筋と添筋金網との接合工程を示
す説明図である。
3図及び第4図に示すように上下の網状鉄筋(A)に跨
って同各網状鉄筋(A)の表面に添筋金網(B)の裏面
が当接するように配設するとともに、同添筋金網(B)
の横鉄筋(4)が前記網状鉄筋(A)の継手部における
相隣る横鉄筋(2)の中間に位置するように前記各網状
鉄筋(A)と添筋金網(B)とを継接する。(第1図、
第3図及び第4図参照) なお前記添筋金網(B)は本来は縦筋(1)の継手用で
はあるが、中央部では横筋(2)も同一添筋金網(B)
で接続するため、上下に隣る横筋(4)間に、一般部の
配筋間隔と同間隔になるように横鉄筋(4a)を継手の必
要長さ分だけ配筋する。(第1図参照) また、前記網状鉄筋(A)横方向継手部において、左右
の網状鉄筋(A)に跨り、第6図に示すように添筋金網
(C)をその縦鉄筋(3′)が前記網状鉄筋(A)の継
手部における相隣る縦鉄筋(1)の中間に位置するよう
に、前記網状鉄筋(A)の背面に添筋金網(B)が当接
するように両者を継接する。(第1図、第5図及び第6
図参照)第7図は網状鉄筋と添筋金網との接合工程を示
す説明図である。
なお、前記網状鉄筋(A)は前記したように、その縦方
向及び横方向の端部は一般部の間隔lの2倍(2l)とさ
れているが、添筋金網(B)(C)の接合用に、縦方向
の端部及び横方向の中央に接続鉄筋(3a)(3b)を継手
の必要長さ分配筋する。
向及び横方向の端部は一般部の間隔lの2倍(2l)とさ
れているが、添筋金網(B)(C)の接合用に、縦方向
の端部及び横方向の中央に接続鉄筋(3a)(3b)を継手
の必要長さ分配筋する。
(第1図参照) 図示の実施例は前記したように構成されているので、網
状鉄筋(A)の継手部において鉄筋が多段に重なり合う
ことがなくなる。
状鉄筋(A)の継手部において鉄筋が多段に重なり合う
ことがなくなる。
従来の継手構造では第8図に示すように網状鉄筋の継手
部におけるコンクリートの最小かぶり厚さt1と一般部の
コンクリートのかぶり厚さt2とが相違するが、前記実施
例では第7図に示すように、主筋位置でコンクリートの
最小かぶり厚さTがとれるため、主筋位置と一般部との
コンクリートかぶり厚とに相違が生起することがなく、
またダブル配筋の場合の鉄筋の有効せいHが従来の継手
構造における鉄筋の有効せいhより長くなり、構造的に
有利である。
部におけるコンクリートの最小かぶり厚さt1と一般部の
コンクリートのかぶり厚さt2とが相違するが、前記実施
例では第7図に示すように、主筋位置でコンクリートの
最小かぶり厚さTがとれるため、主筋位置と一般部との
コンクリートかぶり厚とに相違が生起することがなく、
またダブル配筋の場合の鉄筋の有効せいHが従来の継手
構造における鉄筋の有効せいhより長くなり、構造的に
有利である。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明に係る網状鉄筋の継手の一実施例を示す
斜視図、第2図は網状鉄筋及び添筋金網の配置を示す説
明図、第3図及び第4図は夫々網状鉄筋の縦方向継手部
の正面図並に縦断側面図で第2図の矢視ハ図、第5図及
び第6図は夫々網状鉄筋の横方向継手部の正面図並に横
断平面図で第2図の矢視ニ図、第7図(イ)(ロ)は本
発明の継手を有する網状鉄筋が配筋されたコンクリート
構造体の横側平断面図で第2図の矢視イ、ロ図で、併せ
て施工工程を示す、第8図は従来の継手を有する網状鉄
筋が配筋されたコンクリート構造体の横断平面図で、下
記第9図の矢視X−X図、第9図は網状鉄筋の縦横鉄筋
を夫々添筋金物で継接した状態を示す斜面図である。 (A)……網状鉄筋、(B)(C)……添筋金網、
(1)……縦筋、(2)……横筋、(3)(3′)……
縦筋、(3a)……横鉄筋、(3b)……横鉄筋、(4)
(4′)……横筋、(4a)……横筋。
斜視図、第2図は網状鉄筋及び添筋金網の配置を示す説
明図、第3図及び第4図は夫々網状鉄筋の縦方向継手部
の正面図並に縦断側面図で第2図の矢視ハ図、第5図及
び第6図は夫々網状鉄筋の横方向継手部の正面図並に横
断平面図で第2図の矢視ニ図、第7図(イ)(ロ)は本
発明の継手を有する網状鉄筋が配筋されたコンクリート
構造体の横側平断面図で第2図の矢視イ、ロ図で、併せ
て施工工程を示す、第8図は従来の継手を有する網状鉄
筋が配筋されたコンクリート構造体の横断平面図で、下
記第9図の矢視X−X図、第9図は網状鉄筋の縦横鉄筋
を夫々添筋金物で継接した状態を示す斜面図である。 (A)……網状鉄筋、(B)(C)……添筋金網、
(1)……縦筋、(2)……横筋、(3)(3′)……
縦筋、(3a)……横鉄筋、(3b)……横鉄筋、(4)
(4′)……横筋、(4a)……横筋。
Claims (3)
- 【請求項1】縦横鉄筋(1)(2)が溶着され、且つ縦
横各継手部の配筋間隔が残余の一般部の配筋間隔lの2
倍の2lとされた網状鉄筋(A)と、横鉄筋(4)が前記
網状鉄筋(A)の縦方向端部継手部の横鉄筋間隔と同一
の間隔2lで配筋され、これに縦鉄筋(3)が間隔lで配
筋された縦方向継接用の添筋金網(B)と、縦鉄筋
(3′)が前記網状鉄筋(A)の横方向継手方向端部の
縦鉄筋間隔と同一間隔2lに配筋され、これに横鉄筋
(4′)が間隔lで配筋された横方向継接用の添筋金網
(C)とよりなり、前記網状鉄筋(A)を同一平面上に
位置するように縦横に配置し、同網状鉄筋(A)の縦方
向継手部において上下に相隣る網状鉄筋(A)の各面に
跨って縦方向継接用の前記添筋金網(B)を配設すると
ともに、同添筋金網(B)の横鉄筋(4)が前記網状鉄
筋(A)の継手部における相隣る横鉄筋(2)の中間に
位置するように、前記網状鉄筋(A)と添筋金網(B)
を継接し、前記網状鉄筋(A)の横方向継手部におい
て、左右に相隣る網状鉄筋(A)に跨って横方向継接用
の添筋金網(C)を配設するとともに、横方向継接用の
同添筋金網(C)の縦鉄筋(3′)が前記網状鉄筋
(A)の縦鉄筋(1)の中間に位置するように前記網状
鉄筋(A)と添筋金網(C)を継接してなることを特徴
とする網状鉄筋の継手。 - 【請求項2】前記縦方向継接用添筋金網(B)における
上下に隣る横筋(4)間に、前記網状横筋(2)の接続
用横鉄筋(4a)を配筋した特許請求の範囲第1項に記載
の網状鉄筋の継手。 - 【請求項3】前記網状鉄筋(A)の縦方向端部及び横方
向の中央に添筋金網接合用の接続鉄筋(3a)(3b)を配
筋した特許請求の範囲第1項に記載の網状鉄筋の継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28549187A JPH0749695B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 網状鉄筋の継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28549187A JPH0749695B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 網状鉄筋の継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01127752A JPH01127752A (ja) | 1989-05-19 |
| JPH0749695B2 true JPH0749695B2 (ja) | 1995-05-31 |
Family
ID=17692210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28549187A Expired - Lifetime JPH0749695B2 (ja) | 1987-11-13 | 1987-11-13 | 網状鉄筋の継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749695B2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-13 JP JP28549187A patent/JPH0749695B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01127752A (ja) | 1989-05-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0749695B2 (ja) | 網状鉄筋の継手 | |
| JP2926120B2 (ja) | 柱フープ用半プレハブ鉄筋による配筋方法 | |
| JPH0728269Y2 (ja) | プレキヤスト梁 | |
| JP2759009B2 (ja) | プレキャストコンクリート壁柱の接合方法 | |
| JPH0751819B2 (ja) | 網状鉄筋の継手工法 | |
| JP2926122B2 (ja) | 柱フープ用半プレハブ鉄筋による配筋方法 | |
| JPH0791878B2 (ja) | 網状鉄筋の継手 | |
| JP2759010B2 (ja) | プレキャストコンクリート壁柱の接合方法 | |
| JPS63533A (ja) | 法枠工法 | |
| JP2905469B1 (ja) | 壁および床スラブの配筋方法 | |
| JPH0258015B2 (ja) | ||
| JPH0689582B2 (ja) | 網状鉄筋の継手工法 | |
| JP2542283B2 (ja) | 壁式ラ―メン構造の柱における梁鉄筋の接合方法 | |
| JP2565411Y2 (ja) | 網状鉄筋の継手構造 | |
| JP2004131959A (ja) | 柱主筋の継ぎ手構造 | |
| JPH0650014B2 (ja) | 鉄筋コンクリート円柱の配筋構造 | |
| JP3002704B2 (ja) | 鉄筋の接合構造 | |
| JP2024027541A (ja) | コンクリートスラブの配筋構造 | |
| JPH0452277Y2 (ja) | ||
| JP2004131960A (ja) | 柱主筋の継ぎ手構造 | |
| JPS61221460A (ja) | 梁 | |
| JPH017761Y2 (ja) | ||
| JPS5857585B2 (ja) | 鉄筋網の組付方法 | |
| JPS60126444A (ja) | プレキヤストコンクリ−ト柱、梁の接合工法 | |
| JPH01203538A (ja) | 主筋の継手構造 |