JPH0749904Y2 - 車載用スピーカの取付装置 - Google Patents
車載用スピーカの取付装置Info
- Publication number
- JPH0749904Y2 JPH0749904Y2 JP1989119812U JP11981289U JPH0749904Y2 JP H0749904 Y2 JPH0749904 Y2 JP H0749904Y2 JP 1989119812 U JP1989119812 U JP 1989119812U JP 11981289 U JP11981289 U JP 11981289U JP H0749904 Y2 JPH0749904 Y2 JP H0749904Y2
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- Japan
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- speaker
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- mounting
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Landscapes
- Details Of Audible-Bandwidth Transducers (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔概要〕 スペーサを用いた車載用スピーカの取付装置に関し、 1本のネジだけで堅固に取付け可能とすることを目的と
し、 車載用スピーカの背面部を取付板の表面側からスピーカ
取付用の穴に挿入して固定する車載用スピーカの取付装
置において、該穴より大径のツバ部を開口周縁に有し、
且つスピーカ背圧抜き用のスリットを設けた有底筒状の
スペーサの該ツバ部を該取付板の背面側から該穴の周囲
に当接させ、該スペーサ底面中央の小孔に挿通した単一
のネジを前記スピーカ背面部の中央に螺合させて締結す
るよう構成する。
し、 車載用スピーカの背面部を取付板の表面側からスピーカ
取付用の穴に挿入して固定する車載用スピーカの取付装
置において、該穴より大径のツバ部を開口周縁に有し、
且つスピーカ背圧抜き用のスリットを設けた有底筒状の
スペーサの該ツバ部を該取付板の背面側から該穴の周囲
に当接させ、該スペーサ底面中央の小孔に挿通した単一
のネジを前記スピーカ背面部の中央に螺合させて締結す
るよう構成する。
〔産業上の利用分野〕 本考案はスペーサを用いた車載用スピーカの取付装置に
関する。
関する。
車載用のスピーカはリアトレイ等の上に載置する据置形
と、リアトレイやドアトリムに穴をあけて背面部を埋設
する埋込型に大別される。埋込型スピーカはネジ止めに
より固定する必要があるため、取付作業の簡略化が望ま
れる。
と、リアトレイやドアトリムに穴をあけて背面部を埋設
する埋込型に大別される。埋込型スピーカはネジ止めに
より固定する必要があるため、取付作業の簡略化が望ま
れる。
第4図は従来の車載用スピーカの取付説明図で、10はス
ピーカ、20はリアトレイ等の取付板、30は固定用のネジ
である。スピーカ10はネジ貫通用の小孔11を有するフラ
ンジ12を備え、後方には磁気回路を含む背面部13を突出
させている。取付板20は円形の穴21を有し、ここにスピ
ーカ10の背面部13を挿入する。スピーカ10の固定は取付
板20の背面にナット40を当て、フランジ12の小孔11と取
付板20の小孔22に挿入したネジ30をナット40に螺合させ
ることにより行う。
ピーカ、20はリアトレイ等の取付板、30は固定用のネジ
である。スピーカ10はネジ貫通用の小孔11を有するフラ
ンジ12を備え、後方には磁気回路を含む背面部13を突出
させている。取付板20は円形の穴21を有し、ここにスピ
ーカ10の背面部13を挿入する。スピーカ10の固定は取付
板20の背面にナット40を当て、フランジ12の小孔11と取
付板20の小孔22に挿入したネジ30をナット40に螺合させ
ることにより行う。
第4図の取付方法には次の問題点がある。
(1)ネジ30を取付板20の表面側から挿入して背面側の
ナット40に螺合させるため、1人で取付作業を行うこと
ができない。
ナット40に螺合させるため、1人で取付作業を行うこと
ができない。
(2)ネジ30が複数本(例えば4本)必要なため部品点
数が多く、取付作業に時間がかかる。特に取付板20の下
に鉄板50があると、小孔22の穿孔作業が大変である。
数が多く、取付作業に時間がかかる。特に取付板20の下
に鉄板50があると、小孔22の穿孔作業が大変である。
(3)取付板20に穴21を形成しなければならないので、
どうしても取付面の強度が低下する。
どうしても取付面の強度が低下する。
本考案はスペーサを用いることにより、これらの問題点
を解決しようとするものである。
を解決しようとするものである。
本考案は、車載用スピーカの背面部を取付板の表面側か
らスピーカ取付用の穴に挿入して固定する車載用スピー
カの取付装置において、底面と、胴部と、開口周縁に前
記穴より大径で前記取付板と当接する部分に摩擦抵抗の
拡大処理を施したツバ部とを一体的にに形成すると共
に、底面もしくは胴部の少なくとも一方にスピーカ背圧
抜き用のスリットを有し、且つ前記底面と前記開口との
距離が少なくともスピーカの背面部より長くなるように
形成したスペーサを設け、該スペーサの前記ツバ部を前
記取付板の背面側から前記穴の周囲に、且つスピーカの
フランジと対向する部分に当接させ、該スペーサ底面中
央の小孔に挿通した単一のネジを前記スピーカ背面部の
中央に螺合させ締結する構造としてなることを特徴とす
るものである。
らスピーカ取付用の穴に挿入して固定する車載用スピー
カの取付装置において、底面と、胴部と、開口周縁に前
記穴より大径で前記取付板と当接する部分に摩擦抵抗の
拡大処理を施したツバ部とを一体的にに形成すると共
に、底面もしくは胴部の少なくとも一方にスピーカ背圧
抜き用のスリットを有し、且つ前記底面と前記開口との
距離が少なくともスピーカの背面部より長くなるように
形成したスペーサを設け、該スペーサの前記ツバ部を前
記取付板の背面側から前記穴の周囲に、且つスピーカの
フランジと対向する部分に当接させ、該スペーサ底面中
央の小孔に挿通した単一のネジを前記スピーカ背面部の
中央に螺合させ締結する構造としてなることを特徴とす
るものである。
スペーサは有底筒状であるから、その内部にスピーカ背
面部を収容すると、スペーサ底面とスピーカ背面部を1
本のネジで締結するだけでスピーカを固定することがで
きる。従って、上記(1)(2)の問題点が解決され
る。
面部を収容すると、スペーサ底面とスピーカ背面部を1
本のネジで締結するだけでスピーカを固定することがで
きる。従って、上記(1)(2)の問題点が解決され
る。
また、該スピーカは取付板と当接する部分にツバ部を有
するので、取付板の穴周辺を補強することができ、上記
(3)の問題を解決できる。
するので、取付板の穴周辺を補強することができ、上記
(3)の問題を解決できる。
さらに、スペーサはスリットが形成してあるので、スピ
ーカの背圧には取付板背面の空間(トランクルーム等)
に抜けることができ、音響的な問題を生ずることがな
い。
ーカの背圧には取付板背面の空間(トランクルーム等)
に抜けることができ、音響的な問題を生ずることがな
い。
第1図は本考案のスペーサの構成図で、(a)は斜視
図、(b)はそのA−A断面図、(c)は底面図であ
る。
図、(b)はそのA−A断面図、(c)は底面図であ
る。
本考案のスペーサ60は例えば樹脂製で、円筒状の胴部6
1、その底面62、および開口端部のツバ部63を一体的に
形成したものである。底面62の中央にはネジ貫通用の小
孔64が形成してあり、また、その底面62と胴部61にはス
ピーカ背圧抜き用のスリット65が複数個所に形成してあ
る。ツバ部63の表面63Aは後述する取付板との接触部に
なるため、回転防止用に摩擦抵抗の拡大処理(例えば梨
地仕上げ)をしてある。
1、その底面62、および開口端部のツバ部63を一体的に
形成したものである。底面62の中央にはネジ貫通用の小
孔64が形成してあり、また、その底面62と胴部61にはス
ピーカ背圧抜き用のスリット65が複数個所に形成してあ
る。ツバ部63の表面63Aは後述する取付板との接触部に
なるため、回転防止用に摩擦抵抗の拡大処理(例えば梨
地仕上げ)をしてある。
第2図は本考案の第2実施例の構成図で、(a)は取付
時の組立斜視図、(b)は取付後の側断面図である。
時の組立斜視図、(b)は取付後の側断面図である。
本例の取付板20は車室内後方の水平なリアトレイで、そ
の表面は車室に面し、背面はトランクルームに面してい
る。スピーカ10はこの取付板20の上方から背面部13をリ
アトレイ20の穴21に挿入して取付ける。但し、スピーカ
10のフランジ12をリアトレイ20にネジ止めすることはし
ない。代りに第1図で示したスペーサ60をツバ部63を上
にしてリアトレイ20の背面に当て、その状態で底面62の
小孔64にネジ30を挿入し、スピーカ背面部13中央のネジ
穴に螺合させて締結する。このときスピーカ背面部13と
スペーサ底面62との間に予め隙間aを設けておくと、ネ
ジ30の締結により両者の間にテンションがかかり、スペ
ーサ60がリアトレイ20の背面に密着する。同時にスペー
サ60に引かれてスピーカ10もリアトレイ20の表面に密着
する。
の表面は車室に面し、背面はトランクルームに面してい
る。スピーカ10はこの取付板20の上方から背面部13をリ
アトレイ20の穴21に挿入して取付ける。但し、スピーカ
10のフランジ12をリアトレイ20にネジ止めすることはし
ない。代りに第1図で示したスペーサ60をツバ部63を上
にしてリアトレイ20の背面に当て、その状態で底面62の
小孔64にネジ30を挿入し、スピーカ背面部13中央のネジ
穴に螺合させて締結する。このときスピーカ背面部13と
スペーサ底面62との間に予め隙間aを設けておくと、ネ
ジ30の締結により両者の間にテンションがかかり、スペ
ーサ60がリアトレイ20の背面に密着する。同時にスペー
サ60に引かれてスピーカ10もリアトレイ20の表面に密着
する。
上述したスペーサ60による取付けは、スピーカ10を自重
でリアトレイ20の穴21に挿入しておけば、トランクルー
ム側から1人でネジ止めすることができる。しかも、ネ
ジ止めは1個所でよいので作業は簡単である。また、ツ
バ部63によって穴21の周囲が補強される利点がある。
でリアトレイ20の穴21に挿入しておけば、トランクルー
ム側から1人でネジ止めすることができる。しかも、ネ
ジ止めは1個所でよいので作業は簡単である。また、ツ
バ部63によって穴21の周囲が補強される利点がある。
さらに、ツバ部63の表面63aには摩擦抵抗の拡大処理を
施しているので、取付後にスペーサ60が回転してネジが
ゆるむのを防止できる。
施しているので、取付後にスペーサ60が回転してネジが
ゆるむのを防止できる。
第3図は本考案の第2実施例の構成図で、(a)は組立
斜視図、(b)はスペーサの底面図、(c)はスペーサ
の側面図である。本例の取付板20はドアを構成する垂直
なドアトリムで、その表面は車室に面し、背面はドア内
部の空間に面する。本例でもスピーカ10はドアトリム20
の表面側(車室側)から装着し、その背面部13を穴21に
挿入する。スペーサ60の用法は第2図と同様であるが、
ドアトリム20を取り外してネジ止めするため、ネジ止め
作業は簡単である(1人でできる)。尚、スペーサ60の
収容されるドア内部の空間は、窓ガラス昇降用の隙間を
通して水滴が侵入し易い。この水滴がスピーカ背面部13
に当たらないようにするため、本例ではスペーサ60にお
けるスリット65の形成位置を胴部61および底部62共に下
半分に限定し、上半分にレインガードの機能を持たせて
ある。
斜視図、(b)はスペーサの底面図、(c)はスペーサ
の側面図である。本例の取付板20はドアを構成する垂直
なドアトリムで、その表面は車室に面し、背面はドア内
部の空間に面する。本例でもスピーカ10はドアトリム20
の表面側(車室側)から装着し、その背面部13を穴21に
挿入する。スペーサ60の用法は第2図と同様であるが、
ドアトリム20を取り外してネジ止めするため、ネジ止め
作業は簡単である(1人でできる)。尚、スペーサ60の
収容されるドア内部の空間は、窓ガラス昇降用の隙間を
通して水滴が侵入し易い。この水滴がスピーカ背面部13
に当たらないようにするため、本例ではスペーサ60にお
けるスリット65の形成位置を胴部61および底部62共に下
半分に限定し、上半分にレインガードの機能を持たせて
ある。
尚、いずれの例でもスリット65はスピーカ背圧を抜くた
めであり、これにより有底筒状のスペーサ60を用いても
音のこもり等の発生が防止される。
めであり、これにより有底筒状のスペーサ60を用いても
音のこもり等の発生が防止される。
以上述べたように本考案によれば、埋込型の車載用スピ
ーカをネジ1本で簡単に取付けることができる。しか
も、取付板の穴の周囲がスペーサで補強されるため、リ
アトレイ等にスピーカ埋込用の穴を形成しても強度不足
にならない利点がある。
ーカをネジ1本で簡単に取付けることができる。しか
も、取付板の穴の周囲がスペーサで補強されるため、リ
アトレイ等にスピーカ埋込用の穴を形成しても強度不足
にならない利点がある。
また、ツバ部の取付板と当接する面には摩擦抵抗の拡大
処理を施しているので、スピーカの取付後にスペーサの
回転によるネジのゆるみを防止できるという利点があ
る。
処理を施しているので、スピーカの取付後にスペーサの
回転によるネジのゆるみを防止できるという利点があ
る。
さらに、スペーサ底面とスピーカ背面部との間には予め
隙間を設けているので、ネジの締結により両者の間にテ
ンションがかかり、スペーサと取付板の背面、及びスピ
ーカと取付板の表面を確実に密着できるという利点があ
る。
隙間を設けているので、ネジの締結により両者の間にテ
ンションがかかり、スペーサと取付板の背面、及びスピ
ーカと取付板の表面を確実に密着できるという利点があ
る。
第1図は本考案のスペーサの構成図、 第2図は本考案の第1実施例の構成図、 第3図は本考案の第2実施例の構成、 第4図は従来の車載用スピーカの取付説明図でる。 図中、10はスピーカ、12はフランジ、13は背面部、20は
取付板、21は穴、30はネジ、60はスペーサ、61は胴部、
62は底面、63はツバ部、64は小孔、65はスリットであ
る。
取付板、21は穴、30はネジ、60はスペーサ、61は胴部、
62は底面、63はツバ部、64は小孔、65はスリットであ
る。
Claims (1)
- 【請求項1】車載用スピーカの背面部を取付板の表面側
からスピーカ取付用の穴に挿入して固定する車載用スピ
ーカの取付装置において、 底面と、胴部と、開口周縁に前記穴より大径で前記取付
板と当接する部分に摩擦抵抗の拡大処理を施したツバ部
とを一体的に形成すると共に、底面もしくは胴部の少な
くとも一方にスピーカ背圧抜き用のスリットを有し、且
つ前記底面と前記開口との距離が少なくともスピーカの
背面部より長くなるように形成したスペーサを設け、該
スペーサの前記ツバ部を前記取付板の背面側から前記穴
の周囲に、且つスピーカのフランジと対向する部分に当
接させ、該スペーサ底面中央の小孔に挿通した単一のネ
ジを前記スピーカ背面部の中央に螺合させ締結する構造
としてなることを特徴とする車載用スピーカの取付装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989119812U JPH0749904Y2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 車載用スピーカの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989119812U JPH0749904Y2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 車載用スピーカの取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359791U JPH0359791U (ja) | 1991-06-12 |
| JPH0749904Y2 true JPH0749904Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=31667910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989119812U Expired - Lifetime JPH0749904Y2 (ja) | 1989-10-13 | 1989-10-13 | 車載用スピーカの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749904Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7004436B2 (ja) | 2018-01-18 | 2022-01-21 | アルパイン株式会社 | 車載用スピーカ |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61134193U (ja) * | 1985-02-08 | 1986-08-21 | ||
| JPS62109590U (ja) * | 1985-12-26 | 1987-07-13 |
-
1989
- 1989-10-13 JP JP1989119812U patent/JPH0749904Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359791U (ja) | 1991-06-12 |
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