JPH0749906Y2 - スピーカの振動板構造 - Google Patents
スピーカの振動板構造Info
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- JPH0749906Y2 JPH0749906Y2 JP1990022647U JP2264790U JPH0749906Y2 JP H0749906 Y2 JPH0749906 Y2 JP H0749906Y2 JP 1990022647 U JP1990022647 U JP 1990022647U JP 2264790 U JP2264790 U JP 2264790U JP H0749906 Y2 JPH0749906 Y2 JP H0749906Y2
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 5
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Landscapes
- Diaphragms For Electromechanical Transducers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、ドーム型スピーカの振動板構造に係り、特に
振動板の外周部に強度をもたせることにより特性を改善
した振動板構造に関するものである。
振動板の外周部に強度をもたせることにより特性を改善
した振動板構造に関するものである。
[従来の技術] 従来より高音用や中音用のスピーカにはドーム型の振動
板が多く使用されており、その構造は第5図及び第6図
(A),(B)のようなものが一般的である。
板が多く使用されており、その構造は第5図及び第6図
(A),(B)のようなものが一般的である。
第5図のものは振動板構造として、ドーム型の振動板11
とボイスコイルボビン12と振動板外周のエッジ13とをそ
れぞれ別部材で成型してこれらを接着部14にて接着した
ものであり、第6図(A),(B)のものは我々が先に
提案したものであって、ドーム型の振動板部11とボイス
コイルボビン部12とその下端縁に形成されるエッジ部13
とを一体成型し、該エッジ部13を磁気回路内部に配置し
た挟持部材15で挟持するように構成したものである。な
お、図中、16はボイスコイル、17はヨーク、18はマグネ
ット、19はトッププレート、20はフレームを示してい
る。
とボイスコイルボビン12と振動板外周のエッジ13とをそ
れぞれ別部材で成型してこれらを接着部14にて接着した
ものであり、第6図(A),(B)のものは我々が先に
提案したものであって、ドーム型の振動板部11とボイス
コイルボビン部12とその下端縁に形成されるエッジ部13
とを一体成型し、該エッジ部13を磁気回路内部に配置し
た挟持部材15で挟持するように構成したものである。な
お、図中、16はボイスコイル、17はヨーク、18はマグネ
ット、19はトッププレート、20はフレームを示してい
る。
[考案が解決しようとする課題] ところが第5図のものにあってはボイスコイルボビン12
の上端と振動板11の裏面とが線接着されているため接着
面積が少なく、不安定になり易いと共にスピーカの高音
部特性に大きな共振峰が生じる欠点がある。
の上端と振動板11の裏面とが線接着されているため接着
面積が少なく、不安定になり易いと共にスピーカの高音
部特性に大きな共振峰が生じる欠点がある。
第6図(A),(B)のものは接着部がないことから安
定であると共に配線工程を簡略化できる等の利点がある
が、高音部特性において上記のものと同様の高域共振が
鋭く生じる虞がある等、改良すべき点があった。
定であると共に配線工程を簡略化できる等の利点がある
が、高音部特性において上記のものと同様の高域共振が
鋭く生じる虞がある等、改良すべき点があった。
本考案の目的は、上記した従来の振動板構造の欠点を解
消し、スピーカの高音部における高域共振のピークをコ
ントロールして平坦化することができる振動板構造を提
供することにある。
消し、スピーカの高音部における高域共振のピークをコ
ントロールして平坦化することができる振動板構造を提
供することにある。
[課題を解決するための手段] 上記の目的を達するために本考案においては、ドーム型
の振動板部とコイルボビン部とその下端縁に形成される
エッジ部とを一体成形して一体型の振動板部材を形成
し、この振動板部材の上記振動板部の中心部を切除する
ことにより孔開き振動板部材とし、別に成形された上記
孔よりも径の大きい振動板中心部材をその外周部と上記
孔開き振動部材の孔の口縁部とが重合するよう配置して
接着し、これによって振動板外周部を重合構造に形成し
て振動板外周部に厚さをもたせてたものである。
の振動板部とコイルボビン部とその下端縁に形成される
エッジ部とを一体成形して一体型の振動板部材を形成
し、この振動板部材の上記振動板部の中心部を切除する
ことにより孔開き振動板部材とし、別に成形された上記
孔よりも径の大きい振動板中心部材をその外周部と上記
孔開き振動部材の孔の口縁部とが重合するよう配置して
接着し、これによって振動板外周部を重合構造に形成し
て振動板外周部に厚さをもたせてたものである。
この場合、孔開き振動板部材の孔及び振動板中心部材は
真円状をなしていてもよいが、その形状を楕円形、三角
形、多角形その他真円以外の形状に形成することにより
更に効果を高めることができる。
真円状をなしていてもよいが、その形状を楕円形、三角
形、多角形その他真円以外の形状に形成することにより
更に効果を高めることができる。
また、孔開き振動板部材と該孔開き振動板部材に接合さ
れる振動板中心部材とを異なる材料で形成することによ
り固有共振を低減させることができ、或は、孔開き振動
板部材と振動板中心部材との接合部に弾性層を形成して
弾性材の内部損失により更に高域共振を低減させること
もできる。
れる振動板中心部材とを異なる材料で形成することによ
り固有共振を低減させることができ、或は、孔開き振動
板部材と振動板中心部材との接合部に弾性層を形成して
弾性材の内部損失により更に高域共振を低減させること
もできる。
[作用] 孔開き振動板部材と振動板中心部材とを接合して得られ
たドーム型振動板は、コイルボビン部にボイスコイルが
形成されて我々が先に提案した第6図(A)に示す手
段、即ち、エッジ部を挟持部材で挟持する形態で磁気回
路に組み込む。
たドーム型振動板は、コイルボビン部にボイスコイルが
形成されて我々が先に提案した第6図(A)に示す手
段、即ち、エッジ部を挟持部材で挟持する形態で磁気回
路に組み込む。
上記構造の振動板はドーム振動板部の外周部が重合構造
をなし、しかもその接合部は面接合であるから安定した
ものとなっている。また、振動板外周部に厚さが形成さ
れているから、後に説明する周波数特性図からも明らか
なように高域におけるピークが平坦化する。
をなし、しかもその接合部は面接合であるから安定した
ものとなっている。また、振動板外周部に厚さが形成さ
れているから、後に説明する周波数特性図からも明らか
なように高域におけるピークが平坦化する。
振動板中心部材の接合に際し、弾性材を混入した接着剤
で接着することにより接合部に弾性層を形成するとその
弾性材の内部損失により高音域の共振のピークは更に低
減され、一段と平坦化する。
で接着することにより接合部に弾性層を形成するとその
弾性材の内部損失により高音域の共振のピークは更に低
減され、一段と平坦化する。
孔開き振動板部材と振動板中心部材とを異なる材質で成
型した場合には固有共振が低減される。
型した場合には固有共振が低減される。
[実施例] 本考案のスピーカの振動板構造の実施例を第1図乃至第
4図に基づいて説明する。
4図に基づいて説明する。
本考案の振動板構造は、ドーム型の振動板部6とコイル
ボビン部2とその下端縁に形成されるエッジ部3とを一
体成形して振動板部材Xを形成すると共に上記振動板部
6の中心部を切除線7で切除することにより孔開き振動
板部材10とし、別に成形された上記孔よりも径の大きい
振動板中心部材1を接合部4で接合することにより振動
板外周部を重合構造に形成して厚さをもたせたものであ
る。
ボビン部2とその下端縁に形成されるエッジ部3とを一
体成形して振動板部材Xを形成すると共に上記振動板部
6の中心部を切除線7で切除することにより孔開き振動
板部材10とし、別に成形された上記孔よりも径の大きい
振動板中心部材1を接合部4で接合することにより振動
板外周部を重合構造に形成して厚さをもたせたものであ
る。
上記のようにして構成されたドーム型振動板のコイルボ
ビン部2にボイスコイル5を形成し、第6図(A)に示
すように、エッジ部3を挟持部材15で挟持する形態で磁
気回路に組み込んだ。
ビン部2にボイスコイル5を形成し、第6図(A)に示
すように、エッジ部3を挟持部材15で挟持する形態で磁
気回路に組み込んだ。
次に振動板形成の具体的実施例について説明する。
実施例1 第1図(A)のように、ドーム型の振動板部6とコイル
ボビン部2とその下端縁に形成されるエッジ部3とを一
体成形して厚さ25ミクロンのチタン製の一体型振動板部
材Xを得、上記振動板部6の外周部近くを真円状に切除
線7で切除することにより中心部が切除された孔開き振
動板部材10を形成し、第1図(B)に示すように、球状
半径19ミリ、厚さ40ミクロンの無機質材料による振動板
中心部材1を別に成形した。
ボビン部2とその下端縁に形成されるエッジ部3とを一
体成形して厚さ25ミクロンのチタン製の一体型振動板部
材Xを得、上記振動板部6の外周部近くを真円状に切除
線7で切除することにより中心部が切除された孔開き振
動板部材10を形成し、第1図(B)に示すように、球状
半径19ミリ、厚さ40ミクロンの無機質材料による振動板
中心部材1を別に成形した。
この振動板中心部材1をその外周部と上記孔開き振動部
材10の孔の口縁部とが重合するよう配置して接合部4に
おいてアクリル系接着剤で接着した。
材10の孔の口縁部とが重合するよう配置して接合部4に
おいてアクリル系接着剤で接着した。
実施例2 接合部4における接着剤としてアクリル系接着剤よりも
柔らかく弾性のあるネオプレンゴムを主体とするゴム系
接着剤を使用し、その他は実施例1と同様にした。
柔らかく弾性のあるネオプレンゴムを主体とするゴム系
接着剤を使用し、その他は実施例1と同様にした。
実施例3 振動板中心部材1として、ナイロン布に制動材を塗布し
てなるソフトドームと称する柔らかい材質のドーム型振
動板を使用し、その他は実施例1と同様にした。
てなるソフトドームと称する柔らかい材質のドーム型振
動板を使用し、その他は実施例1と同様にした。
その他の構成例としては、孔開き振動板部材10の孔及び
振動板中心部材1を、例えば、第3図(A),(B),
(C)のように、楕円形、三角形、多角形その他真円以
外の形状に形成することにより更に効果を高めることが
できる。
振動板中心部材1を、例えば、第3図(A),(B),
(C)のように、楕円形、三角形、多角形その他真円以
外の形状に形成することにより更に効果を高めることが
できる。
第4図(A)は上記実施例1による振動板を組み込んで
なるドーム型スピーカの周波数特性Aと第6図(A)の
従来のものの周波数特性Dとを比較した比較周波数特性
図であり、入力2.45Vで1W、マイクディスタンス100cmで
測定した。この特性図から明らかなように、本考案のも
のにおいては振動板外周部に厚さをもたせることにより
高音域の共振のピークがなくなって平坦化しており、著
しく改善されていることが判明する。
なるドーム型スピーカの周波数特性Aと第6図(A)の
従来のものの周波数特性Dとを比較した比較周波数特性
図であり、入力2.45Vで1W、マイクディスタンス100cmで
測定した。この特性図から明らかなように、本考案のも
のにおいては振動板外周部に厚さをもたせることにより
高音域の共振のピークがなくなって平坦化しており、著
しく改善されていることが判明する。
第4図(B)は実施例2による振動板を使用したスピー
カの周波数特性Bと実施例3によるものの周波数特性C
を示したものであり、実施例2においては弾性を有する
接着剤で弾性層が形成され、その弾性材の内部損失によ
り高域における共振のピークが低減されて平坦化してお
り、また、実施例3においては固有共振がなくなるため
に同様にピークがなくなっている。
カの周波数特性Bと実施例3によるものの周波数特性C
を示したものであり、実施例2においては弾性を有する
接着剤で弾性層が形成され、その弾性材の内部損失によ
り高域における共振のピークが低減されて平坦化してお
り、また、実施例3においては固有共振がなくなるため
に同様にピークがなくなっている。
[考案の効果] 本考案のスピーカの振動板構造によれば次のような効果
を奏する。
を奏する。
スピーカの高音域のピークをコントロールできて平
坦化することができる。
坦化することができる。
振動板中心部材と孔開き振動部材との接合部に弾性
層を形成することにより弾性材の内部損失で高音域の共
振ピークを低減できる。
層を形成することにより弾性材の内部損失で高音域の共
振ピークを低減できる。
孔開き振動板部材と振動板中心部材とを異なる材質
にすることにより、固有共振を低減でき、これによって
高域共振のピークを平坦化することができる。
にすることにより、固有共振を低減でき、これによって
高域共振のピークを平坦化することができる。
高音域のピークに起因する高周波歪をなくすことが
できる。
できる。
第1図乃至第4図は本考案に係るスピーカの振動板構造
の実施例を示し、第1図(A),(B)は孔開き振動板
部材と振動板中心部材の断面図、第2図(A)は振動板
構造を示す断面図、第2図(B)は同上平面図、第3図
他の構成例を示す平面図、第4図(A),(B)は周波
数特性図である。 第5図及び第6図(A),(B)は従来のスピーカの振
動板構造の例を示す断面図である。 1:振動板中心部材、10:孔開き振動板部材、2:コイルボ
ビン部 3:エッジ部、4:接合部、5:ボイスコイル
の実施例を示し、第1図(A),(B)は孔開き振動板
部材と振動板中心部材の断面図、第2図(A)は振動板
構造を示す断面図、第2図(B)は同上平面図、第3図
他の構成例を示す平面図、第4図(A),(B)は周波
数特性図である。 第5図及び第6図(A),(B)は従来のスピーカの振
動板構造の例を示す断面図である。 1:振動板中心部材、10:孔開き振動板部材、2:コイルボ
ビン部 3:エッジ部、4:接合部、5:ボイスコイル
Claims (4)
- 【請求項1】ドーム型の振動板部とコイルボビン部とそ
の下端縁に形成されるエッジ部とを一体成形して一体型
の振動板部材を形成すると共に上記振動板部の中心部を
切除することにより孔開き振動板部材とし、別に成形さ
れた上記孔よりも径の大きい振動板中心部材を接合する
ことにより振動板外周部を重合構造に形成して厚さをも
たせたことを特徴とするスピーカの振動板構造。 - 【請求項2】孔開き振動板部材の孔及び振動板中心部材
が楕円形、三角形、多角形その他真円以外の形状をなし
ていることを特徴とする請求項1記載のスピーカの振動
板構造。 - 【請求項3】孔開き振動板部材と該孔開き振動板部材に
接合される振動板中心部材とが異なる材料で形成されて
いることを特徴とする請求項1記載のスピーカの振動板
構造。 - 【請求項4】孔開き振動板部材と振動板中心部材との接
合部に弾性層が形成されていることを特徴とする請求項
1記載のスピーカの振動板構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990022647U JPH0749906Y2 (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | スピーカの振動板構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990022647U JPH0749906Y2 (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | スピーカの振動板構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113594U JPH03113594U (ja) | 1991-11-20 |
| JPH0749906Y2 true JPH0749906Y2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=31525653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990022647U Expired - Lifetime JPH0749906Y2 (ja) | 1990-03-08 | 1990-03-08 | スピーカの振動板構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0749906Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2589802B2 (ja) * | 1989-03-22 | 1997-03-12 | 松下電器産業株式会社 | ドーム形スピーカ |
-
1990
- 1990-03-08 JP JP1990022647U patent/JPH0749906Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03113594U (ja) | 1991-11-20 |
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