JPH0750164Y2 - 木材加工機のクランプ装置 - Google Patents

木材加工機のクランプ装置

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JPH0750164Y2
JPH0750164Y2 JP1990061652U JP6165290U JPH0750164Y2 JP H0750164 Y2 JPH0750164 Y2 JP H0750164Y2 JP 1990061652 U JP1990061652 U JP 1990061652U JP 6165290 U JP6165290 U JP 6165290U JP H0750164 Y2 JPH0750164 Y2 JP H0750164Y2
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JP
Japan
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vise frame
frame
auxiliary
lever
wood
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JP1990061652U
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JPH0420403U (ja
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達也 赤松
章嗣 大元
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Ryobi Ltd
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Ryobi Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、木材に溝を堀する溝堀機、ドリルで穿孔する
穿孔機あるいは堀削した凹部の中央にあり溝を加工する
大入れ加工機等の木材加工機において、木材加工機本体
を支持する支持枠を木材に対してクランプする木材加工
機のクランプ装置に関する。
〔従来の技術〕
一般に、前述の木材加工機においては、加工機本体を保
持する支持枠をクランプ装置によって木材の端面にクラ
ンプしている。この種クランプ装置は、特公昭61−4277
7号公報に開示され、それは第6図に示すような構造を
有している。
すなわち、符号100は、加工機本体101を支持する支持枠
であって、その前端部には正面がほぼU型状に形成され
た主バイス枠102が配設され、この主バイス枠102の後面
下部の左右端部にはそれぞれ当接部102a,102aが後方に
突設されている。
符号103は主バイス枠102の後方に離隔して配設された補
助バイス枠であって、この補助バイス枠103と主バイス
枠102の間には左右一対の連結ロッド104,104が並列状に
架設されている。
そして、補助バイス枠103の図示右後端部上面にはスト
ッパ103aが若干突設される一方、中央部には横長状の通
し孔103bが垂直方向に貫設され、さらに、中央部にはス
ライド孔103cが水平方向に対し丸孔状に貫設されてい
る。
補助バイス枠103の上面の図示右部に操作用の作動レバ
ー105が添装され、この基端部105aが支持ボルト106に枢
着され、この作動レバー105は補助バイス枠103のストッ
パ103aに対し解離可能に係止され後方への揺動動作が規
制されていて、作動レバー105の先端部105b付近を持上
げて作動レバー105がストッパ103aを乗越えたときには
作動レバー105に対する揺動規制が解除されて作動レバ
ー105の後方への揺動動作が許容される。
前記補助バイス枠103にはそのスライド孔103cに対し前
後方向への水平スライド可能に支持パイプ107が取付け
られ、この支持パイプ107にはクランプ方向へ所定間隔
で配列された複数個の挿通孔107a,107a…107aがそれぞ
れ垂直状に貫設されている。止め栓108がレバー105の基
端部105a付近に貫挿され、かつ、補助バイス枠103の通
し孔103bを貫通して支持パイプ107の挿通孔107aに貫挿
され、この止め栓108を各挿通孔107aに対し選択的に貫
挿して補助バイス枠103と支持パイプ107との相対位置を
挿通孔107aのピッチでクランプ方向へ段階的に粗調節
し、支持パイプ107を補助バイス103および作動レバー10
5に連結することができる。
支持パイプ107の先端には連結片109が取付けられ、連結
片109の下端にクランプねじ112が支持され、その後端部
にはハンドル112aが固着される一方、その前端部には主
バイス枠102に対向して押え板ばね114が取付ねじ113を
介して取付けられ、ハンドル112aを回動したときには、
押え板114が主バイス枠102に対向して微動状に進退動さ
れる。
〔考案が解決しようとする課題〕
ところが、上述のような構造を有するクランプ装置にお
いては、加工すべき木材Wの側面を押え板ばね114によ
ってクランプする際には、まず第1に補助バイス枠103
に対して前記支持パイプ107の位置決めを行ない、次い
でクランプねじ112の位置決めを行なうことにより前記
押え板ばね114を位置決めする。即ち、前記止め栓108を
まず支持パイプ107から引抜き、次いで前記支持パイプ1
07をクランプ装置の軸方向に適宜移動して所望の挿通孔
107aを前記補助バイス枠103の通し孔103bに対向せし
め、次いで前記止め栓108を前記通し孔103b及び挿通孔1
07aに貫通せしめ、このようにして前記押え板ばね114の
位置決めを粗く行なう。次いで前記クランプねじ112の
ハンドル112aを回転させてクランプねじ112をクランプ
装置の長手方向に適宜移動せしめて板ばね114と木材W
との間隔を調整し、作動レバー105を引いて板ばね114を
木材Wの側面に押圧し、ストッパー部103aに係止してク
ランプを行なう。このように木材W近傍に板ばね114を
位置決めする時には、2段階の操作が必要であり、その
操作が煩雑であった。
本考案は、係る点に鑑み、加工すべき木材をクランプす
る際に、木材をクランプする弾性押圧部材の位置決めを
簡単に行なうことができるような木材加工機のクランプ
装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本考案は、溝堀機、穿孔機あるいは大入れ加工機等の加
工機本体を移動可能に支持する支持枠を被加工材の一端
面側に位置する主バイス枠と、上記被加工材の他端面側
に位置する補助バイス枠と、この補助バイス枠と上記主
バイス枠とを連結する連結ロッドとで形成し、上記補助
バイス枠に支持されるとともに、上記被加工材の他端面
に対する離接方向に移動可能なバイスバー部材と、上記
補助バイス枠に枢着された作動レバーと、この作動レバ
ーに設けられるとともに、上記バイスバー部材が摺動可
能に貫通する連結機構と、このバイスバー部材の上記被
加工材側端部に設けられた弾性押圧部材と、上記作動レ
バーを上記弾性押圧部材が被加工材をクランプした作動
状態に維持するストップ機構とを備え、上記連結機構は
上記バイスバー部材を任意の位置で位置固定可能に設け
られていること;作動レバーを主バイス枠側から操作す
るクランプ動作機構部が設けられていることを特徴とす
る。
〔作用〕
加工すべき木材をクランプする際には、前記作動レバー
をストップ機構から解放した状態において、前記連結機
構を緩めて前記バイスバー部材をクランプ装置の軸方向
に適宜摺動して適宜の位置に弾性押圧部材を位置決めす
る。次いで、前記連結機構を締付けてクランプバー部材
即ち前記弾性押圧部材と作動レバーの相対的位置を固定
し、そして前記作動レバーを加工すべき木材の方向に直
接又は作動レバーに連結バーを介して操作側から揺動せ
しめてストップ機構を動作させ前記弾性押圧部材が加工
すべき木材の側面を適宜の押圧力で押圧した状態を維持
せしめる。このように加工すべき木材を押えるための弾
性押圧部材の位置決めを1動作で無段階に行い、作動レ
バーの揺動によってクランプ動作及び解放動作を行なう
ようにすれば、簡単な操作によって加工すべき木材を確
実にクランプすることができる。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図及び第2図において、本考案のクランプ装置C
は、操作者側に主バイス枠1を有し、この操作者側の主
バイス枠1に対向してこれと平行にその反対側に補助バ
イス枠2が設けられている。前記主バイス枠1の両側に
はブラケット4,4が設けられ、前記補助バイス枠2の両
側にはブラケット50,50が設けられている。そして、前
記主バイス枠1のブラケット4,4と前記補助バイス枠2
の両側のブラケット50,50間には連結ロッド3,3が設けら
れ、この連結ロッド3,3によって前記主バイス枠1及び
補助バイス枠2が連結されている。これら主バイス枠1
及び補助バイス枠2および連結ロッド3が刃物c,cを有
する大入れ加工機本体Bを支持するための支持枠を構成
している。この大入れ加工機の本体Bは図示しない支持
フレームに支持されて前記支持枠に対して適宜の位置に
移動しうるようになっている。
前記主バイス枠1の両側のブラケット4,4の下方には、
当接体5,5が設けられ、この当接体5の前面が加工すべ
き木材Wの側面に当接する。前記補助バイス枠2のほぼ
中央部には、支持突部2aが形成され、この支持突部2aに
作動レバー6の基端部が、支点ピン9によって枢着され
ている。また前記作動レバー6には突部6aが形成され、
この突部6a内には開口7が設けられ、この開口7と止め
ピン8が係合し、止めピン8は前記補助バイス枠2の右
側のブラケット50の近傍に設けられた支持突部2bに取付
けられている。そして、前記開口7及び止めピン8等が
ストップ機構を形成している。なお、符号6bは作動レバ
ー6の後端部に設けたクランプ動作用把手である。前記
作動レバー6には連結機構12を介してバイスバー10が連
結され、このバイスバー10が第1図及び第4図に示すよ
うに、垂直方向に伸びる連結板24を介して支持軸25に連
結され、この支持軸25の先端に弾性押圧部材である押え
板ばね11の中央部分が固着されている。この押え板ばね
11の左右には当接部11a,11aが設けられ、この押え板ば
ね11と前記主バイス枠1に取付けられた当接体5,5とが
協働して加工すべき木材Wの両側面をクランプする。前
記作動レバー6には第3図及び第4図に示すように、固
定ねじ14を介して、連結ブロック13が取付けられ、この
連結ブロック13は割り13aを有し、この割り13aの形成と
前記固定ねじ14の回動によってバイスバー10を締付けた
り緩めたりする。前記固定ねじ14の上端には緊締レバー
15の基端部分が固定され、この緊締レバー15の回動によ
って前記連結ブロックをバイスバー10に対して緩めたり
締付けたりする。なお前記バイスバーは前記補助バイス
枠2の中央部分に設けられた開口内を貫通し、前記連結
機構12を解放した状態においては、クランプ装置の長手
方向に自由に摺動できるようになっている。なお前記支
持軸25の基端部分にはノブ26が設けられ、このノブ26か
ら支持軸25が突出し、このノブ26を回転することによっ
て支持軸25の位置を微調整しうる。
次に本考案の作用について説明する。
加工すべき木材Wをクランプする前には、前記作動レバ
ー6は第1図及び第2図に示すように第2図の2点鎖線
で示すような位置にある。すなわち前記弾性押圧部材で
ある押え板ばね11は加工すべき木材Wの側面から離間し
ており、この状態においては前記作動レバーの開口7は
止めピン8から離脱してストップ機構が動作していな
い。そして、前記緊締レバー15を緩めて連結機構12をバ
イスバー10の外周から解放し、バイスバー10をクランプ
装置の長手方向に適宜移動させて押え板ばね11を、それ
をクランプ動作させたときに適宜の押圧力で木材Wの側
面に当接するような位置に位置決めする。次いで緊締レ
バー15を元の位置に戻して連結ブロック13をバイスバー
10の外周面に締付け、これによりバイスバー10が作動レ
バー6に対して固定される。その後、前記作動レバー6
を図上時計方向に支点ピン9を中心に回動させ、前記押
え板ばね11を加工すべき木材Wの側面に当接させつつ作
動レバー6の開口7を前記止めピン8に外嵌せしめる。
これによって、加工すべき木材Wはその両側面が前記主
バイス枠1に取付けられた位置決め調節可能な当接体5
と前記押え板ばね11の当接部11a間にしっかりとクラン
プされる。また、前記作動レバー6を止めピン8から解
放すれば、クランプ動作を簡単に解除しうる。
このように、作動レバーと前記バイスバー10の連結状態
を無段階に変ることができるような構造をとれば、クラ
ンプ操作時の押え板ばね11の位置決めが簡単な動作によ
って行なうことができる。
なお上述の実施例においては、作動レバー6の動作は操
作者がクランプ装置の裏側に回って行なわなければなら
ないが、第5図に示すような構造を備えれば操作者は操
作側を動くことなくその場でクランプ動作をすることが
できる。即ち、連結ロッド3はパイプ状に形成され、こ
の連結ロッド3内に連結バー19がクランプ装置の長手方
向軸に移動可能に収納されている。前記連結バー19の作
動レバー操作者側と反対側先端は作動レバー17の先端に
ピン18によって枢着され、前記連結バー19の操作者側端
にはクランプレバー20の先端部がピン22によって枢着さ
れている。このクランプレバー20は枢着ピン21によって
前記主バイス枠1のブラケット4のクランプレバー支持
部4aに摺動自在に取付けられ、前記クランプレバー20の
先端にはノブ20aが設けられている。また、クランプレ
バー20には開口27が設けられ、この開口27内にはストッ
プピン28が係合して前記開口27及びストップピン28がス
トップ機構を形成している。
上述のようにして、前記バイスバー10を連結機構12を介
して作動レバー17に対して適宜の位置に位置決めし、そ
の後クランプ動作及びクランプ解放動作をするときには
前記クランプレバー20をピン21を中心として往復揺動さ
せることによって簡単に行うことができる。尚、第5図
の実施例では作動レバー17を主バイス枠側から操作でき
るようにするため、連結ロッド3内に連結バー19が収納
されている例を示したが、連結バーに限定されるもので
はない。例えば、連結ロッド3内にネジ軸(図示せず)
を収納し、ネジ軸を螺進退することにより、作動レバー
17を操作できる構成としてもよい。
〔考案の効果〕
本考案は、以上のように構成したので、簡単な動作によ
って弾性押圧部材の位置決め調節が可能となり、この弾
性押圧部材とこれに対向する主バイス枠の当接部材間に
確実に加工すべき木材を固定できると共にクランプ動作
及びクランプ解放動作が単純な動作によって行なうこと
ができるという効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のクランプ装置の平面図、第2図はクラ
ンプ装置の補助バイス枠近傍の構成を示す平面図、第3
図は第2図の一部を断面で示す第2図のIII−III線矢視
図、第4図は連結機構の拡大断面図、第5図は本考案の
他の実施例を示すクランプ装置の平面図、第6図は従来
のクランプ装置の斜視図である。 B……大入れ加工機、1……主バイス枠、2……補助バ
イス枠、3……連結ロッド、5……当接体、6……作動
レバー、11……押え板ばね、12……連結機構、13……連
結ブロック、15……緊締レバー、17……作動レバー、20
……クランプレバー。

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】溝堀機、穿孔機あるいは大入れ加工機等の
    加工機本体を移動可能に支持する支持枠を被加工材の一
    端面側に位置する主バイス枠と、上記被加工材の他端面
    側に位置する補助バイス枠と、この補助バイス枠と上記
    主バイス枠とを連結する連結ロッドとで形成し、 上記補助バイス枠に支持されるとともに、上記被加工材
    の他端面に対する離接方向に移動可能なバイスバー部材
    と、上記補助バイス枠に枢着された作動レバーと、この
    作動レバーに設けられるとともに、上記バイスバー部材
    が摺動可能に貫通する連結機構と、このバイスバー部材
    の上記被加工材側端部に設けられた弾性押圧部材と、上
    記作動レバーを上記弾性押圧部材が被加工材をクランプ
    した作動状態に維持するストップ機構とを備え、上記連
    結機構は上記バイスバー部材を任意の位置で位置固定可
    能に設けられていることを特徴とする木材加工機のクラ
    ンプ装置。
  2. 【請求項2】作動レバーを主バイス枠側から操作するク
    ランプ動作機構部が設けられていることを特徴とする請
    求項1記載の木材加工機のクランプ装置。
JP1990061652U 1990-06-11 1990-06-11 木材加工機のクランプ装置 Expired - Lifetime JPH0750164Y2 (ja)

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JPH0420403U JPH0420403U (ja) 1992-02-20
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5882202U (ja) * 1981-11-27 1983-06-03 日立工機株式会社 木材着脱装置
JPS5991801U (ja) * 1982-12-14 1984-06-21 リョービ株式会社 木材加工機のバイス装置

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JPH0420403U (ja) 1992-02-20

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