JPH0750543Y2 - 縦型ガラリを備えた両面フラッシュ扉 - Google Patents

縦型ガラリを備えた両面フラッシュ扉

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JPH0750543Y2
JPH0750543Y2 JP1989037042U JP3704289U JPH0750543Y2 JP H0750543 Y2 JPH0750543 Y2 JP H0750543Y2 JP 1989037042 U JP1989037042 U JP 1989037042U JP 3704289 U JP3704289 U JP 3704289U JP H0750543 Y2 JPH0750543 Y2 JP H0750543Y2
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政美 長谷川
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近畿工業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は縦型ガラリを備えた扉に関し、建物外部に面
する建具や建物内部に使用する建具などに用いられる。
(従来の技術) 従来、外部に面する建具に取り付けられるものでは、第
13図に示すような横方式で片流れ形状のガラリaが用い
られ、ガラリ取り付け部の開口bに(1)通気(換気)
性、(2)遮蔽性、(3)遮光性、および(4)雨水の
遮断機能性が与えられていた。
また、建物内部に使用する建具に取り付けられるもので
は、前記(4)の雨水の遮断機能性が不要となって意匠
性が重視されるため、第14図に示すような横方式で両流
れ形状のガラリcが一般的に用いられ、ガラリ取り付け
部の開口bの内外の意匠を同一にすることが行なわれて
いた。
(考案が解決しようとする課題) 従来の技術で述べた横方式で片流れ形状(第13図)のも
のでは、斜めに傾斜するガラリaの見掛け上の重なりを
多くするか、間隔を狭くして遮蔽性を良くしているた
め、各ガラリaの上面に埃が付着し易くなるだけでな
く、付着した埃を除去する清掃が困難になって、ガラリ
と言えば不衛生で汚いというイメージを与えていた。し
かも、ガラリaの上端側の額縁a1は室内側から丸見えに
なって見場が悪い上に、室内側と室外側とで見る人に与
える意匠的効果を異にする。その上、ガラリaの傾斜方
向から室内側を見たときに、内部が覗き見されるといっ
たような問題点があった。
また、第14図に示す横方式で両流れ形状のものでは、片
流れ形状のものに比較してガラリcの構造が複雑になっ
ているため、ガラリcの表面に付着した埃の除去がより
困難となって清掃に手数がかかるだけでなく、生産コス
トも割高になるといった問題点があった。
この考案は、従来のガラリの有するこのような問題点に
鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、
通風(換気)性、遮蔽性、遮光性の機能に加えて、埃が
付着しにくく、付着した埃を除去する清掃が簡単で、意
匠性が良く、かつ生産コストを割安にすることができる
縦型ガラリを備えた扉を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、この考案における縦型ガラ
リを備えた両面フラッシュ扉では、両面フラッシュ扉
(1)には、表側表面板(1a)と裏側表面板(1b)の同
一箇所が同一に欠落されて矩形状の開口部(3)が形成
されており、前記開口部(3)の周縁には、前記表側表
面板(1a)と前記裏側表面板(1b)とがそれぞれ内側に
折り曲げられて折り曲げ端面(1a1,1b1)が形成されて
おり、この表側と裏側の折り曲げ端面(1a1,1b1)の各
先端は、互いに接触しないことにより所定幅のスリット
(9)を形成しており、前記開口部(3)の左右には、
前記折り曲げ端面(1a1,1b1)と所定距離を隔てた状態
で前記表側と裏側の表面板(1a,1b)に当接される力骨
(6)が縦方向に設けられて空間部(8)が形成されて
おり、前記開口部(3)の上下には、前記折り曲げ端面
(1a1,1b1)と接触する状態で前記表側と裏側の表面板
(1a,1b)に当接される力骨(7)が横方向に設けられ
ており、前記開口部(3)には縦型のガラリが一個配置
されており、この縦型ガラリの左右両端は、前記スリッ
ト(9)を通して前記空間部(8)に挿入されており、
前記縦型ガラリの上下両端部には突出片(5b)が形成さ
れており、この突出片(5b)は、前記横方向に設けられ
た力骨(7)の結合穴(10)と嵌合することにより保持
されていることを特徴としている。
(作用) 縦型のガラリは、表面が垂直となって埃が止まりにくい
ので、ガラリが斜めに傾斜している従来の横方式の場合
に比べて、ガラリ表面への埃の付着が減少する。そし
て、ガラリ表面に埃が付着した場合には、汚れている部
分を軽く拭くだけで、埃はガラリ表面から容易に除去さ
れる。
また、縦型ガラリの左右両端部は、スリットを通して空
間部に挿入されているので、開口部のいずれの側からも
見えなくなり、扉の見場を良くする。
更に、損傷したガラリは、ガラリの突出片と力骨の結合
穴との嵌合を解くだけできわめて容易に取り替えること
ができるので、フラッシュ扉の意匠性を損なうことがな
い。
(実施例) 実施例について図面を参照して説明する。
第1図ないし第4図はこの考案の一実施例を示したもの
で、両面フラッシュ型の扉1は設定された開口部2,3に
ガラス4と縦型のガラリ5とがそれぞれ1個ずつ装着さ
れている。
ガラリ5が取り付けられる開口部3は、外側表面板1aと
内側表面板1bの対応する開口部周辺をそれぞれ内側に折
り曲げた折り曲げ端面1a1,1b1によって形成されるとと
もに、開口部3を取り囲んで両側表面板1a,1bの内面と
当接する縦方向と横方向の力骨6,7によって補強されて
いる。縦方向の力骨6は、これと平行な折り曲げ端面1a
1,1b1との間に空間部8を形成し、横方向の力骨7は、
これと平行な折り曲げ端面1a1,1b1の内面と密着してい
る。
縦型のガラリ5は、左右両端部に同じ向きへの折り曲げ
部5a,5aが形成されるとともに、各折り曲げ部5aの上下
両端部に、ガラリ5の上下両端より突出する突出片5bが
形成されている。開口部3内へのガラリ5の取り付け
は、ガラリ5の左右両端部を前記折り曲げ端面1a1と1b1
の各先端部の間に形成される設定幅のスリット9を通し
て空間部8内に挿入し、ガラリ5の各突出片5bを力骨7
の対応する位置に設けた結合穴10に嵌合して行なわれ、
ガラリ5の左右両側の端縁が開口部3のいずれの側から
も見えないように遮蔽されている。
ガラリ5の横断面形状は、外側表面板1aに対してへこむ
凹型になっていて、両面フラッシュ型の扉1に意匠的な
変化を与えるとともに、ガラリ5に強度を付与し得る構
造となっている。
ガラス4を取り付ける開口部2は、内側表面板1b側が外
側表面板1a側より若干大きく形成され、この大きい開口
側から折り曲げ端面1a1と1b1の間に挿入されたガラス4
は、内側表面板1b側の開口部内面にねじ止めされる縦お
よび横方向の押え縁11,12により脱落を防止されてい
る。この場合、開口部2を取り囲む縦方向の力骨6と横
方向の力骨13は、内側表面板1bの折り曲げ端面1b1,1b1
の内面と当接するように取り付けられ、前記ガラス4
は、力骨6または13と、折り曲げ端面1a1と、押え縁11
または12とが形成する各空間部に充填されるパテその他
の充填部材14により固定される。
この実施例のものは上記構成であるから、開口部3に取
り付けられるガラリ5は、左右両端部がスリット9,9を
通して空間部8,8内に挿入されているため、両面フラッ
シュ型の扉1に遮蔽性と遮光性とを付与するだけでな
く、ガラリ5の左右両側の端縁を見えなくして見場を良
くする。しかしながら、空間部8,8内に挿入されたガラ
リ5の左右両端部は、スリット9,9との間だけでなく、
縦方向の力骨6,6との間にも然るべき隙間を形成してい
るため、この隙間部分を介して両面フラッシュ型の扉1
に通気(換気)性が与えられる。
しかも、開口部3内に位置するガラリ5の表面は垂直面
となっていて埃が付着しにくい上に、付着した埃は、外
側表面板1aと内側表面板1bのいずれの開口側からも軽く
ふくだけで容易に除去されるため、ガラリ5の清掃に要
する手数が少なく、いつもきれいな状態に保つことがで
きる。
さらに、開口部3に横断面形状の異なるガラリ5を用い
ることにより、両面フラッシュ型の扉1に意匠的な変化
を持たせることができる。
第5図ないし第12図は、本考案の実施例ではないが、本
考案に関連性のあるものを図示したものである。第5図
ないし第7図は、扉の開口部にユニット化されたガラリ
を取り付ける場合を示す。
この場合、所要個数のガラリ5は、第6図に示すよう
に、左右両端部が重合するようにそれぞれ外向きに配設
され、ガラリ5の各突出片5bは、それらの対応する位置
に設けられた上下2つの水平なU形状の結合部材15の各
結合穴15aに嵌合されて、溶接その他の手段によりユニ
ット体に形成される。ガラリ5のユニット体は、外側開
口部より若干大きく形成された内側開口部から外側開口
部の折り曲げ端縁に当接するよう挿入され、内側開口部
下側の力骨13の上に載置されたユニット体は、内側開口
部の各内面にねじ止めされる縦および横方向の押え縁1
6,17により脱落を防止される。
ガラリ5をこのように構成した場合は、押え縁16,17の
着脱によりユニット化されたガラリ5の取り付け、取り
外しが簡単に行なえるため、損傷したガラリ5の取り換
えは、手数をかけずにきわめて容易に行なうことができ
る。
第8図ないし第11図はガラリ5A,5Bを広幅の開口部3Aに
複数個取り付けたものを図示している。すなわち、間隔
をあけて外向きに配設される複数個のガラリ5Aに対し、
それらの隣接する左右両端部のそれぞれにまたがる反対
向きのガラリ5Bを前記ガラリ5Aとともに、開口部上下の
力骨の図示しない各結合穴に嵌合して取り付け、開口部
3Aの左右両端に一番近い2個のガラリ5B(または5A)の
一方の折り曲げ部5aを、両表面板1a,1bの折り曲げ端面1
a1,1b1によって形成されるスリット9を通して空間部8
内に取り付けた場合である。
ガラリ5A,5Bは、第8図では、外側表面板1aと内側表面
板1b側にそれぞれ突出する凸型、第9図では、両表面板
1a,1bとそれぞれ平行なフラット型、第10図では、両表
面板1a,1bに対してそれぞれへこむ凹型(第2図に示す
凹型とは折り曲げ片5aの向きが逆)、そして第11図で
は、前記第9図に示すフラット型の各表面にプレス加工
等により縦方向に模様が形成された模様付加型となって
いる。しかし、ガラリ5A,5Bの形状および組み合わせ
は、図示したものに限定されず、異なる形状およびタイ
プの組み合わせとしてもよいことは勿論である。
ガラリ5A,5Bをこのように構成した場合は、広幅の開口
部3Aに取り付けられる各ガラリ5A,5Bの左右両端部の端
縁が外側から見えないようにできるため、扉1の見場を
良くすることができるし、また、ガラリ5A,5Bの断面形
状やそれらの組み合わせを異ならしめることにより、扉
1の意匠に変化を持たせることができる。
第12図は、開口部3の上下の力骨7A,7Bを両側表面板1a,
1bの各折り曲げ端面1a1,1b1と空間部8a,8bを形成するよ
う離して取り付け、下側の力骨7Bを外側表面板1a側に斜
め下向きに傾斜するとともに、上下の力骨7A,7Bの間に
下側端面をそれぞれ力骨7Bの傾斜角度に合わせて傾斜し
たガラリ5C,5Dを取り付け、下側の力骨7Bの傾斜下端部
と対応する外側表面板1aの位置に水抜き穴18を設けた場
合である。
ガラリ部分をこのように構成した場合は、ガラリ5C,5D
にかかった雨水などの水滴を、縦型ガラリ5C,5Dの垂直
面と下側の力骨7Bの傾斜面を利用して外側表面板1aの水
抜き穴18から外側に排出できるため、ガラリを備えた扉
1を建物外部の建具としても用いることができる。
なお、下側の力骨の傾斜下端部に導かれた雨水などは、
外側表面板の内面に配設した導水管などにより、外側表
面板の下端部に設けた水抜き穴から排出してもよい。
(考案の効果) この考案は、第1図ないし第4図の通りに構成されてい
るので、次に記載する効果を奏する。
開口部に配置される縦型のガラリは、その左右両端部が
スリットを通して空間部に挿入されているので、開口部
のいずれの側からも見えなくなり、扉の見場を良くする
ことができる。また、縦型のガラリであることから、通
気(換気)性、遮蔽性、及び遮光性が維持されるととも
に、埃が付着しにくく、付着した埃の清掃も容易であ
る。更に、損傷したガラリは、ガラリの突出片と力骨の
結合穴との嵌合を解くだけできわめて容易に取り替える
ことができるので、フラッシュ扉の意匠性を損なうこと
がない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例の正面図、第2図は第1図
のII-II断面図、第3図は第1図のIII-III断面図、第4
図は第1図のIV-IV断面図、第5図ないし第7図は本考
案の実施例ではないが関連性のあるものであり、第5図
はユニット化されたガラリを備えた要部の縦断面図、第
6図は第5図のVI-VI断面図、第7図はガラリ取り付け
部の分解斜視図、第8図ないし第11図は本考案の実施例
ではないが関連性のあるものの横断面図、第12図も本考
案の実施例ではないが関連性のあるものの縦断面図、第
13図および第14図はそれぞれ異なる従来例の縦断面図で
ある。 1……両面フラッシュ型の扉 1a……外側表面板、1b……内側表面板 1a1,1b1……両側表面板の折り曲げ端面 3,3A……開口部 5,5A,5B,5C,5D……縦型のガラリ 5a……折り曲げ部、5b……突出片 7B……開口部下側の力骨 10,15a……結合穴、15……結合部材 16,17……押え縁 18……排水用の開口(水抜き穴)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】両面フラッシュ扉(1)には、表側表面板
    (1a)と裏側表面板(1b)の同一箇所が同一に欠落され
    て矩形状の開口部(3)が形成されており、 前記開口部(3)の周縁には、前記表側表面板(1a)と
    前記裏側表面板(1b)とがそれぞれ内側に折り曲げられ
    て折り曲げ端面(1a1,1b1)が形成されており、 この表側と裏側の折り曲げ端面(1a1,1b1)の各先端
    は、互いに接触しないことにより所定幅のスリット
    (9)を形成しており、 前記開口部(3)の左右には、前記折り曲げ端面(1a1,
    1b1)と所定距離を隔てた状態で前記表側と裏側の表面
    板(1a,1b)に当接される力骨(6)が縦方向に設けら
    れて空間部(8)が形成されており、 前記開口部(3)の上下には、前記折り曲げ端面(1a1,
    1b1)と接触する状態で前記表側と裏側の表面板(1a,1
    b)に当接される力骨(7)が横方向に設けられてお
    り、 前記開口部(3)には縦型のガラリが一個配置されてお
    り、この縦型ガラリの左右両端は、前記スリット(9)
    を通して前記空間部(8)に挿入されており、 前記縦型ガラリの上下両端部には突出片(5b)が形成さ
    れており、この突出片(5b)は、前記横方向に設けられ
    た力骨(7)の結合穴(10)と嵌合することにより保持
    されている ことを特徴とする縦型ガラリを備えた両面フラッシュ
    扉。
JP1989037042U 1989-03-29 1989-03-29 縦型ガラリを備えた両面フラッシュ扉 Expired - Lifetime JPH0750543Y2 (ja)

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4517035Y1 (ja) * 1966-02-21 1970-07-13
JPS6013992Y2 (ja) * 1979-04-12 1985-05-04 株式会社丸八産業 丸窓用ガラリ障子
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JPH0311353Y2 (ja) * 1986-06-30 1991-03-19

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