JPH0750560Y2 - 塔柱用ステップ装置 - Google Patents
塔柱用ステップ装置Info
- Publication number
- JPH0750560Y2 JPH0750560Y2 JP11136589U JP11136589U JPH0750560Y2 JP H0750560 Y2 JPH0750560 Y2 JP H0750560Y2 JP 11136589 U JP11136589 U JP 11136589U JP 11136589 U JP11136589 U JP 11136589U JP H0750560 Y2 JPH0750560 Y2 JP H0750560Y2
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- shaft
- screw
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- 239000011295 pitch Substances 0.000 claims description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 この考案は塔柱に設けられているステップ取付金具に取
付けて用いられるステップ装置であって、該取付金具へ
の係脱が容易でかつ片手操作により確実に固定がなされ
る塔柱用ステップ装置に係るものである。
付けて用いられるステップ装置であって、該取付金具へ
の係脱が容易でかつ片手操作により確実に固定がなされ
る塔柱用ステップ装置に係るものである。
〈従来技術と問題点〉 塔柱における昇降通路としてはステップボルトが所定間
隔で交互に植設されているが、部外者の昇塔柱防止の見
地から地上より2〜3mの間はステップボルトの植設を省
略するか又は係脱自在にして関係者の昇塔柱時にのみに
設けるようにしてある。この係脱自在のステップ装置は
従来から多くの提案がなされており、その一例として塔
柱にステップ取付金具を予じめ溶接して設けて置いて、
昇塔時に係脱可能なステップ装置の数個を持参して上記
取付金具に係合させて昇降通路を形成することが多く採
用されて来ている。如様なステップ装置やステップ取付
金具の提案は例えば実開昭50-58533号公報、実公昭58-4
4799号公報などに開示されそれぞれの特徴を有してなる
ものであるが、前者はステップ部分を筒状にしてピンや
スプリングを内蔵させるからどうしてもステップ部分の
径が大となりまた構造も複雑となり好ましくなく、後者
はステップ取付金具としての提案ではあるが、その使用
状態図の如くステップ部分の取付けに際して両の手を使
っての取付けを要するだろうから、高所での取付作業は
好ましくない。本考案のステップ装置は上記問題点を勘
案してなされた新規な塔柱用ステップ装置を提案するも
のである。
隔で交互に植設されているが、部外者の昇塔柱防止の見
地から地上より2〜3mの間はステップボルトの植設を省
略するか又は係脱自在にして関係者の昇塔柱時にのみに
設けるようにしてある。この係脱自在のステップ装置は
従来から多くの提案がなされており、その一例として塔
柱にステップ取付金具を予じめ溶接して設けて置いて、
昇塔時に係脱可能なステップ装置の数個を持参して上記
取付金具に係合させて昇降通路を形成することが多く採
用されて来ている。如様なステップ装置やステップ取付
金具の提案は例えば実開昭50-58533号公報、実公昭58-4
4799号公報などに開示されそれぞれの特徴を有してなる
ものであるが、前者はステップ部分を筒状にしてピンや
スプリングを内蔵させるからどうしてもステップ部分の
径が大となりまた構造も複雑となり好ましくなく、後者
はステップ取付金具としての提案ではあるが、その使用
状態図の如くステップ部分の取付けに際して両の手を使
っての取付けを要するだろうから、高所での取付作業は
好ましくない。本考案のステップ装置は上記問題点を勘
案してなされた新規な塔柱用ステップ装置を提案するも
のである。
〈問題点を解決するための手段〉 本考案のステップ装置は簡易な構成ながらステップ取付
金具へ確と係合がなされ、しかも片手操作で係脱可能に
なしてあり、塔柱に設けられているステップ取付金具に
取付けて用いられる係脱可能なステップ装置であって、
2個の起立片を含むコの字型の係合部材を備えたステッ
プ装置であり、一つの手段として、上記2個の起立片に
はネジ孔が穿設されており、一方の起立片にはステップ
シャフトのネジ部が回転により他方の起立片のネジ孔に
向かって繰出し可能に螺合されてなり、かつ上記ステッ
プシャフトのネジ部の先端より数ピッチ離隔した位置に
フランジ部材を固設させてなり、または他の手段とし
て、前記2個の起立片のうち一方に透孔が、他方にはネ
ジ孔が穿設されており、該透孔にはステップシャフトが
貫通してかつ、遊嵌されており、貫通した該ステップシ
ャフトの少なくとも先端部分には、上記他方の起立片に
穿設されているネジ孔に嵌合するネジ部が螺設されてな
り、かつ上記先端部分より適宜離隔した位置にフランジ
部材を固設させてなる構成をもってその解決するための
手段とするものである。
金具へ確と係合がなされ、しかも片手操作で係脱可能に
なしてあり、塔柱に設けられているステップ取付金具に
取付けて用いられる係脱可能なステップ装置であって、
2個の起立片を含むコの字型の係合部材を備えたステッ
プ装置であり、一つの手段として、上記2個の起立片に
はネジ孔が穿設されており、一方の起立片にはステップ
シャフトのネジ部が回転により他方の起立片のネジ孔に
向かって繰出し可能に螺合されてなり、かつ上記ステッ
プシャフトのネジ部の先端より数ピッチ離隔した位置に
フランジ部材を固設させてなり、または他の手段とし
て、前記2個の起立片のうち一方に透孔が、他方にはネ
ジ孔が穿設されており、該透孔にはステップシャフトが
貫通してかつ、遊嵌されており、貫通した該ステップシ
ャフトの少なくとも先端部分には、上記他方の起立片に
穿設されているネジ孔に嵌合するネジ部が螺設されてな
り、かつ上記先端部分より適宜離隔した位置にフランジ
部材を固設させてなる構成をもってその解決するための
手段とするものである。
〈実施例〉 本考案に係るステップ装置の実施例をまず第1図〜第3
図により説明すると、一般のステップボルトと略同様構
造であるステップシャフト1は一端側にネジ部11が螺設
されてなり、2個の起立片21,22を含むコの字型の係合
部材2は該起立片21,22にネジ孔23,24が設けられ上記ス
テップシャフト1のネジ部11と螺合すべくなされてい
る。一方の起立片21のネジ孔23を通過したネジ部11の先
端はステップシャフト1の回転により他方の起立片22に
向かって繰出されるが、該先端より数ピッチ離隔した位
置にフランジ部材12が固設されており、塔柱3に設けら
れている取付金具31への係合に際して該取付金具31を上
記起立片22との間に挟持すべくなしてある。上記構成よ
りなるステップ装置は、塔柱3に溶接されている前面に
嵌合孔32を有する取付金具31との係合において、係合部
材2のコの字型の開口部分を該取付金具31に下方よりあ
てがいステップシャフト1を回転することによりネジ部
11の先端を繰出させ上記嵌合孔32を通過させて、起立片
22のネジ孔24に該ネジ部11が螺合して、更にステップシ
ャフト1の回転を続けることで起立片22とフランジ12と
の間に取付金具31を挟持緊締し係合は終了する(第2
図)。この場合、係合部材2の起立片22は取付金具31内
に収まり、ステップシャフト1を回転させても友廻りす
ることなく、その回転によりネジ部11の先端は繰出され
取付金具31の嵌合孔32を通過して起立片22のネジ孔24に
達する。更にステップシャフト1を押し廻して挟持緊締
をなすが、この一連の係合操作はすべて充分に片手操作
でなし得るから、従って高所作業に最適の用具となる。
取外しに際しては、上記操作の逆の手順でよいが、容易
にステップシャフト1が緩まぬときは切欠部13を利用し
てスパナ等で少しく緩めてなせばよい。
図により説明すると、一般のステップボルトと略同様構
造であるステップシャフト1は一端側にネジ部11が螺設
されてなり、2個の起立片21,22を含むコの字型の係合
部材2は該起立片21,22にネジ孔23,24が設けられ上記ス
テップシャフト1のネジ部11と螺合すべくなされてい
る。一方の起立片21のネジ孔23を通過したネジ部11の先
端はステップシャフト1の回転により他方の起立片22に
向かって繰出されるが、該先端より数ピッチ離隔した位
置にフランジ部材12が固設されており、塔柱3に設けら
れている取付金具31への係合に際して該取付金具31を上
記起立片22との間に挟持すべくなしてある。上記構成よ
りなるステップ装置は、塔柱3に溶接されている前面に
嵌合孔32を有する取付金具31との係合において、係合部
材2のコの字型の開口部分を該取付金具31に下方よりあ
てがいステップシャフト1を回転することによりネジ部
11の先端を繰出させ上記嵌合孔32を通過させて、起立片
22のネジ孔24に該ネジ部11が螺合して、更にステップシ
ャフト1の回転を続けることで起立片22とフランジ12と
の間に取付金具31を挟持緊締し係合は終了する(第2
図)。この場合、係合部材2の起立片22は取付金具31内
に収まり、ステップシャフト1を回転させても友廻りす
ることなく、その回転によりネジ部11の先端は繰出され
取付金具31の嵌合孔32を通過して起立片22のネジ孔24に
達する。更にステップシャフト1を押し廻して挟持緊締
をなすが、この一連の係合操作はすべて充分に片手操作
でなし得るから、従って高所作業に最適の用具となる。
取外しに際しては、上記操作の逆の手順でよいが、容易
にステップシャフト1が緩まぬときは切欠部13を利用し
てスパナ等で少しく緩めてなせばよい。
次いで、他の実施例を第4図〜第6図により説明する
と、一般のステップボルトと略同様構造であるステップ
シャフト4は一端側にネジ部41が螺設されてなり、2個
の起立片51,52を含むコの字型の係合部材5は一方の起
立片51に透孔53が、他方の起立片52にはネジ孔54が穿設
されており、上記ステップシャフト4のネジ部41の部分
が上記透孔53を貫通して遊嵌され該ネジ部41の先端がネ
ジ孔54と螺合すべくなされている。ステップシャフト4
のネジ部41にはその先端部分より適宜離隔した位置にフ
ランジ部材42が固設されており、塔柱6に設けられてい
る取付金具61への係合に際して、該取付金具61を上記起
立片52との間に挟持すべくなしてある。なお上記フラン
ジ部材42のネジ部41に固設される位置は、該フランジ42
が起立片51と接したとき(第4図の状態)ネジ部41の先
端と他方の起立片52との間が取付金具61の部材厚より僅
か大となるギャップを有して、かつ、該取付金具61を挟
持してのネジ孔54とネジ部41との螺合を確保可能な位置
である。上記構成よりなるステップ装置は、塔柱6に溶
接されている前面に嵌合孔62を有する取付金具61との係
合において、係合部材5のコの字型の開口部分を該取付
金具61に下方よりあてがいステップシャフト4のネジ部
41の先端を嵌合孔62を通過させて起立片52のネジ孔54に
該ネジ部41を螺合させ、更にステップシャフト4の回転
を続けることで起立片52とフランジ42との間に取付金具
61を挟持緊張締し係合は終了する(第5図)。なお、上
記挟持緊締をより充分になす場合には切欠部43を利用し
てスパナ等で強く締付ければよい。
と、一般のステップボルトと略同様構造であるステップ
シャフト4は一端側にネジ部41が螺設されてなり、2個
の起立片51,52を含むコの字型の係合部材5は一方の起
立片51に透孔53が、他方の起立片52にはネジ孔54が穿設
されており、上記ステップシャフト4のネジ部41の部分
が上記透孔53を貫通して遊嵌され該ネジ部41の先端がネ
ジ孔54と螺合すべくなされている。ステップシャフト4
のネジ部41にはその先端部分より適宜離隔した位置にフ
ランジ部材42が固設されており、塔柱6に設けられてい
る取付金具61への係合に際して、該取付金具61を上記起
立片52との間に挟持すべくなしてある。なお上記フラン
ジ部材42のネジ部41に固設される位置は、該フランジ42
が起立片51と接したとき(第4図の状態)ネジ部41の先
端と他方の起立片52との間が取付金具61の部材厚より僅
か大となるギャップを有して、かつ、該取付金具61を挟
持してのネジ孔54とネジ部41との螺合を確保可能な位置
である。上記構成よりなるステップ装置は、塔柱6に溶
接されている前面に嵌合孔62を有する取付金具61との係
合において、係合部材5のコの字型の開口部分を該取付
金具61に下方よりあてがいステップシャフト4のネジ部
41の先端を嵌合孔62を通過させて起立片52のネジ孔54に
該ネジ部41を螺合させ、更にステップシャフト4の回転
を続けることで起立片52とフランジ42との間に取付金具
61を挟持緊張締し係合は終了する(第5図)。なお、上
記挟持緊締をより充分になす場合には切欠部43を利用し
てスパナ等で強く締付ければよい。
上記一連の係合操作はすべて充分に片手操作でなされる
ことは前述した実施例(第1図〜第3図)の場合と同様
であり、かつ取外しの手順にあっても同様である。
ことは前述した実施例(第1図〜第3図)の場合と同様
であり、かつ取外しの手順にあっても同様である。
本考案の塔柱用ステップ装置の実施例について上記に説
明したが、塔柱に設けられているステップ取付金具の形
状によっては係合部材の起立片の形状を、それ等の形状
に対応させて設計変更することが可能である。
明したが、塔柱に設けられているステップ取付金具の形
状によっては係合部材の起立片の形状を、それ等の形状
に対応させて設計変更することが可能である。
〈考案の効果〉 本考案の塔柱用ステップ装置は、ステップシャフト、フ
ランジ及び係合部材の三部品よりなる簡易な構成であ
り、一般のステップボルトに一部加工を施しての採用が
可能であるから極めて安価に提供し得ると共に、高所作
業に好適な片手操作にて塔柱に設けられている取付金具
への係脱がなされ、しかも該取付金具を充分に挟持緊締
しての係合がなし得る等の優れた効果を有している。
ランジ及び係合部材の三部品よりなる簡易な構成であ
り、一般のステップボルトに一部加工を施しての採用が
可能であるから極めて安価に提供し得ると共に、高所作
業に好適な片手操作にて塔柱に設けられている取付金具
への係脱がなされ、しかも該取付金具を充分に挟持緊締
しての係合がなし得る等の優れた効果を有している。
第1図は本考案に係るステップ装置の実施例を示す正面
図、第2図は同じステップ装置を塔柱の取付金具に取付
けた状態を上方より視た図面、第3図は第2図のA−A
部分を示す断面図(ステップシャフトのハッチングは省
略してある)である。第4図〜第6図は同じく本考案に
係るステップ装置の他の実施例を示す図面で第4図はそ
の正面図、第5図は当該ステップ装置を塔柱の取付金具
に取付けた状態を上方より視た図面、第6図は第5図の
B−B部分を示す断面図(ステップシャフトのハッチン
グは省略してある)である。 1、4……ステップシャフト 2、5……係合部材 3、6……塔柱 11、41……ネジ部 12、42……フランジ 31、61……取付金具 21、22、51、52……起立片
図、第2図は同じステップ装置を塔柱の取付金具に取付
けた状態を上方より視た図面、第3図は第2図のA−A
部分を示す断面図(ステップシャフトのハッチングは省
略してある)である。第4図〜第6図は同じく本考案に
係るステップ装置の他の実施例を示す図面で第4図はそ
の正面図、第5図は当該ステップ装置を塔柱の取付金具
に取付けた状態を上方より視た図面、第6図は第5図の
B−B部分を示す断面図(ステップシャフトのハッチン
グは省略してある)である。 1、4……ステップシャフト 2、5……係合部材 3、6……塔柱 11、41……ネジ部 12、42……フランジ 31、61……取付金具 21、22、51、52……起立片
フロントページの続き (72)考案者 平津 和則 東京都港区浜松町1―12―3 三和鋼器株 式会社内 (72)考案者 渡辺 隆 東京都港区浜松町1―12―3 三和鋼器株 式会社内 (72)考案者 原田 保夫 東京都港区浜松町1―12―3 三和鋼器株 式会社内 審査官 長谷部 善太郎
Claims (2)
- 【請求項1】塔柱に設けられているステップ取付金具に
取付けて用いられる係脱可能なステップ装置であって、
2個の起立片を含むコの字型の係合部材を備えたステッ
プ装置であり、上記2個の起立片にはネジ孔が穿設され
ており、一方の起立片のネジ孔にはステップシャフトの
ネジ部が回転により他方の起立片のネジ孔に向かって繰
出し可能に螺合されており、かつ上記ステップシャフト
のネジ部に該ネジ部の先端より数ピッチ離隔した位置に
フランジ部材を固設してなることを特徴とする塔柱用ス
テップ装置。 - 【請求項2】塔柱に設けられているステップ取付金具に
取付けて用いられる係脱可能なステップ装置であって、
2個の起立片を含むコの字型の係合部材を備えたステッ
プ装置であり、上記起立片の一方に透孔が、他方の起立
片にネジ孔が穿設されており、上記透孔にはステップシ
ャフトが貫通して、かつ遊嵌されており、貫通した該ス
テップシャフトの少くとも先端部分には上記、他方の起
立片に穿設されているネジ孔に嵌合するネジ部が螺設さ
れており、かつ上記先端部分より適宜離隔した位置にフ
ランジ部材が固設してなることを特徴とする塔柱用ステ
ップ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11136589U JPH0750560Y2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 塔柱用ステップ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11136589U JPH0750560Y2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 塔柱用ステップ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0350200U JPH0350200U (ja) | 1991-05-16 |
| JPH0750560Y2 true JPH0750560Y2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=31659850
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11136589U Expired - Lifetime JPH0750560Y2 (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 塔柱用ステップ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0750560Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP11136589U patent/JPH0750560Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0350200U (ja) | 1991-05-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |