JPH07507167A - 警報器センサー - Google Patents
警報器センサーInfo
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- JPH07507167A JPH07507167A JP5512293A JP51229393A JPH07507167A JP H07507167 A JPH07507167 A JP H07507167A JP 5512293 A JP5512293 A JP 5512293A JP 51229393 A JP51229393 A JP 51229393A JP H07507167 A JPH07507167 A JP H07507167A
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- G—PHYSICS
- G08—SIGNALLING
- G08B—SIGNALLING SYSTEMS, e.g. PERSONAL CALLING SYSTEMS; ORDER TELEGRAPHS; ALARM SYSTEMS
- G08B19/00—Alarms responsive to two or more different undesired or abnormal conditions, e.g. burglary and fire, abnormal temperature and abnormal rate of flow
- G08B19/005—Alarms responsive to two or more different undesired or abnormal conditions, e.g. burglary and fire, abnormal temperature and abnormal rate of flow combined burglary and fire alarm systems
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- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
- Emergency Alarm Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
警報器センサー
本発明は盗難警報器および/又は煙警報器システムに用いるためのセンサーに関
する。
第一の様相において″は、本発明はケース(case)と;該ケース内にあり、
使用時にケース外の周囲の雰囲気と通して、煙を検知し得る煙検知器と:前記ケ
ース内にあり、使用時にケース外の赤外線を検知し得る赤外線検知器とを備えて
成るセンサーを提供する。
赤外線検知器または煙検知器のいずれかを有しているセンサー類は、技術上周知
である。しかし、そのような二つの検知器を本発明のように一つのセンサーに組
み込むことは従来知られていなかった。
過去には、受動型(passive )赤外線盗難検知器と煙検知器て防護する
ためには、防護すべき各部屋にそのような二つのセンサーをそれぞれ取り付ける
必要があった。そのような配置ては各センサーにそれぞれの局所警報回路とケー
スを備えなけれはならない故に比較的高価となる。このような二つのセンサーを
各部屋に取り付けることは、また不便てあり、時には目ざわりでもある。
本発明では、前記の二つの検知器は、局所警報回路によりモニターされ、その回
路の少なくともある部分は両方の検知器に対して共通であり、それによって該警
報システムのコストと複雑さを減少できる。さらに、唯一のセンサーを各部屋に
取付けるたけて、煙の警報と赤外線盗難警報の両方を設けることができる。
従来のセンサー設計か本発明の設計とは異なるものとなっていた理由と考えられ
る点は、煙検知器の取付けのための要求事項が一般に赤外線検知器の要求事項と
粗大れないことである。例えば、煙検知器は部屋内の周囲の雰囲気と直接通じる
ように設計され、それ故に煙の存在を容易に検知することができる。検知器の周
囲の雰囲気からの空気か該煙検知器か収容されているケースに流入または通り抜
けてきることか望ましい。他方、赤外線検知器は、密封したケースに収容される
ように設計される、というのは、密封しなければ虫が該検知器の上を歩き回り警
報器の誤作動を引き起こすかも知れないからである。
一体化した使用で上記の要求事項か問題となるのは、赤外線検知器が泥棒や他の
侵入者の体温の検知を目的とした受動型検知器である場合である。もし検知器の
表面を虫が這うと、そのような近い距離では虫の体温が十分誤作動を引き起こす
恐れかある。
本発明において前記ケースの内部か外部の周囲の雰囲気に開かれている領域を備
え、前記の煙検知器はこの開かれた領域内に配置されており、さらに前記センサ
ーか、赤外線煙検知器を前記開かれた領域から仕切りで隔てる手段を備えている
ことが好ましい。
このような配置ては、確実に煙検知器が周囲の雰囲気に通じており、そして同時
に赤外線検知器か開かれた領域から仕切りで隔てられていて、ケースの開かれた
領域に入る恐れのある虫を確実に防ぐ。
赤外線検知器を仕切りて隔てる手段か前記ケース内にチャンバ一手段を備え;該
チャンバ一手段の壁の少なくとも一部分が赤外線に対して実質的に透明で、赤外
線か該チャンバー手段内に入れるようになっており;該チャンバ一手段が前記赤
外線検知器を収容していることが好ましい。前記チャンバ一手段は、開かれた領
域から実質的に遮断密封されていてもよい。
チャンバーの壁の前記透明部分か、前記ケースの外壁の一部分を包含して成るこ
とが好ましく、前記ケースの壁に窓として形成されていてもよい。
通常の赤外線赤外線センサーの設計に従って、赤外線検知器が、前記壁の赤外線
透明部分から距離を置いて隔てられることが好ましく、そうすれば該透明部分の
上を這う虫による警報の誤作動か起こらないであろう。
赤外線検知器は回路板の上に取付けられてもよく、該回路板は前記チャンバ一手
段の壁を形成している。煙検知器は、赤外線検知器と同じ回路板の上に取付けら
れてもよい。
前記ケースは、合わせるとそのケースを形成するケース前半部とケース後半部と
して構成されていてもよい。チャンバ一手段はケース前半部に取付けられた囲い
板(shroud)を備えていてもよい。
前記ケースは、その壁に開口(openings)を有し、煙検知器が外部の雰
囲気と通しるようになっていてもよい。開口は−又は二以上の壁に作られてもよ
いが、該開口によって煙かケースの前記開かれた領域を通り抜けて流れ得ること
か好ましい。
近接した様相として、本発明は上記で定義されたセンサー用のケースを提供する
ものであり、該ケースは煙検知器を収容する領域を備え、該領域は使用時に該ケ
ースの外側の周囲の雰囲気に開かれており、さらに前記ケースは赤外線検知器を
収容するチャンバーを備えており、該チャンバーは使用時に煙検知器を収容する
前記領域から仕切り隔てられており、該チャンバーの壁の少なくとも一部分は、
赤外線に対して実質的に透明であって、使用時に赤外線がチャンバーに入り得る
ようになっている。
このようなケースによって、上述のように特に好ましい形態のセンサーか作られ
る。
以下、本発明の実施態様について、添付の図を引用して例により説明する。
図1は本発明によるセンサーの斜視図である。
図2は、壁に取付けられたセンサーを示す側面から見た断面図である。
図において、センサーlOは、受動型赤外線検知器14と煙検知器16を収容し
ているケース12を備えている。ケース12は、はぼ弓形のケース前半部12a
と、弓形のケース前半部+2aを相補するような形状を有する端壁(end w
all)18をもつケース後半部12bとを備えている。
赤外線検知器14と煙検知器16は回路板20の上に取付けられており、その回
路板は、保持クリップ22によってケース後半部+2bに締め付けられている。
該回路板20は、両検知器のための局所警報回路(複数)を構成しているコネク
ターブロック24および他の回路構成部品(図示されていない)も支えており、
それらの回路のいくつかは、赤外線検知器14と煙検知器の両方に共通すること
かできる。
ケース前半部+2aは矩形の開口26をもつように作られており、その開口の後
側に一枚の赤外線窓材料か取付けられ、赤外線に対し透明である窓28を形成し
ている。窓28の後側に漏斗形の囲い板(funnel−shaped−shr
oud) 30か固定されている。窓28と囲い板30は接着剤によってケース
前半部12aに固定されており、それらはケース前半部12aの内面と実質的に
気密な接合を形成するようになっている。
図2に示されているように、この配置は、ケースの前・後半部12aと12bか
組み立てられると、赤外線検知器14が囲い板30の狭い方の端部に収容され、
その時検知器14の赤外線受感面が窓28を向くようになっている。囲い板30
の後縁32は、回路板20の表面に密着して取り付けられ、効果的な密封が形成
される。赤外線検知器14を囲んでいる窓28と囲い板30と回路板20の一部
か一緒になって、チャンバー34を限定しており、該チャンバーは、赤外線検知
器14を収容し、それを煙検知器16から仕切り隔てている。
ケース内部の残りは、該ケースの端壁18の開口38と側壁の開口40によって
、外部雰囲気に開いている領域36を形成している。(わかりやすくするために
、端壁に近い開口40だけが図に示されている。しかし、その開口40は側壁の
全長に渡ってあけられていることは理解されるべきである。)開口36と40は
各々幅約2mmであり、これによりセンサーlOの周囲の雰囲気からのガスや煙
かケース12を通って、特に煙検知器16を通り抜けて流れることか可能となる
。開口のこの寸法は、くも、昆虫その他の虫が開口を通ってケース内部にはいり
こむのに十分な大きさである。しかし、赤外線検知器14の周囲の囲い板30が
、ぴったりと取り付けられているので、このような虫は、いずれも赤外線検知器
14か収容されているチャンバー34の中に入れず、警報の誤作動をひき起こす
ことは出来ない。
従来の赤外線センサーの設計に従って、赤外線検知器14は、窓28から距離を
置いて隔てられており、それ故に、虫が窓28の前面を横切っても、検知器14
か警報の誤作動をするはとには検知器14は近接していない。
本実施態様は、部屋の壁面上で、天井にかなり近い所に垂直に取り付けるように
設計されている。このことによって、検知器は、家具などにさえぎられることな
く、見通しのよい赤外線「視界」をもつ。前記の窓28は、このような設置に適
合するように、フレネルレンズとして形成され、センサーIOの下から(矢印4
2によって示されているように)入射する赤外線の焦点を赤外線検知器の受感面
に合わせるように配置される。そのような高い位置では、ケースI2は、昆虫や
くもの住み家となり易い。しかし、仕切リチャンパー34は、赤外線検知器上の
昆虫による警報の誤作動を引き起こさずに、センサーlOを確実に効果的に作動
じ続けるのを保証する点で、特に好都合であることが理解されよう。
ケース12の端壁18の開口38によって、ケース12が垂直に取り付けられた
場合、煙は、自由に下から(矢印44て示されているように)ケース12に入り
、ケース12を通り抜けて流れることかできる。しかし、開口40は側壁に儲け
られているのでケース12を垂直に対しである角度て取り付けたり、または、例
えは、天井に水平にすら取り付けることもてきる。
センサーIOが、活動中で「防御中J (armed)であることを示すために
、表示灯(インディケータ)をケース12の上または内部に設けてもよい。例え
ば、表示灯か窓28を照らすように、表示灯をチャンバー34の中に赤外線検知
器14と共に取り付けもよい。あるいは、例えば、表示灯をチャンバー34の外
側の回路FIi、20の上に取り付けてもよいし、光か表示灯から窓28の表面
に向かうように囲い板30の一部分として密封ライトパイプ(sealed l
ight−pipe) 46 (図2に仮想線で示されている)か設けられても
よい。
本実施態様においては、囲い板30が回路板20に密着して取り付けられている
ことによって、くも、昆虫その他の虫の、チャンバー34内への侵入を確実に防
止するのに十分な構成となっているけれとも、他の実施態様においては、信頼で
きる密封を確実に達成するために密封用のコンパウンドまたは装置を組み込むこ
とか好ましい。例えは、囲い板30と回路板20の表面との間を確実に密封する
ために密封部材を設けてもよく、これによってチャンバー34か開かれた領域3
4から実質的に遮断、密封される。
本発明および特に上述の好ましい実施態様によって、前述の先行技術の不都合な
点を克服できるセンサーか提供されることが、理解されよう。
本発明は、上で純粋に例示によって説明されており、細部の改変か本発明の範囲
内で行われ得ることは、当然理解されよう。
補正書の翻訳文の提出書(特許法第184条の8)平成6年6月28同
Claims (12)
- 1.ケースと;該ケース内にあり、使用時にケース外の周囲の雰囲気と通じて煙 を検知し得る煙検知器と;前記ケース内にあり、使用時にケース外の赤外線を検 知し得る赤外線検知器とを備えて成るセンサー。
- 2.前記ケースの内部が外部の周囲の雰囲気に開かれている領域を備え;前記の 煙検知器はこの開かれた領域内に配置されており:さらに前記センサーが赤外線 検知器を前記開かれた領域から仕切る手段を備えている、請求項1に記載のセン サー。
- 3.赤外線検知器を仕切り隔てる手段が、前記ケース内に実質的に密封されたチ ヤンバー手段を備え;該チャンバー手段の壁の少なくとも一部分が赤外線に対し て実質的に透明で、赤外線が該チヤンバー手段内に入れるようになつており;該 チャンバー手段が前記の赤外線検知器を収容している、請求項2に記載のセンサ ー。
- 4.チャンバーの壁の前記透明部分が、前記ケースの外壁の一部分を包含して成 る、請求項3に記載のセンサー。
- 5.チャンバーの壁の前記透明部分が、前記ケースの外壁の赤外線透明窓を包含 している、請求項4に記載のセンサー。
- 6.センサーが防御中であることを示すために、ケース内の表示灯を前記透明窓 を通して光らせる手段をさらに備えている、請求項5に記載のセンサー。
- 7.赤外線検知器が、前記チャンバー手段の壁を形成している回路板の上に取付 けられている、請求項3、4、5または6に記載のセンサー。
- 8.煙検知器が、赤外線検知器と同じ回路板の上に取り付けられている、請求項 7に記載のセンサー。
- 9.前記ケースが、合わせるとそのケースを形成するケース前半部とケース後半 部を備えて成り、前記チャンバーが、該ケース前半部に取り付けられた囲い板を 備えて成る、請求項3から8のいずれかに記載のセンサー。
- 10.前記チャンバーが、開かれた領域から実質的に遮断密封されている、請求 項3から9のいずれかに記載のセンサー。
- 11.ケースの前記開かれた領域が、該ケースの壁にある開口によつて外部の周 囲の雰囲気と通じている、請求項2から10のいずれかに記載のセンサー。
- 12.請求項1から11のいずれかに記載のセンサー用ケースであつて、該ケー スは煙検知器を収容する領域を備え;該領域は使用時に該ケースの外側の周囲の 雰囲気に開かれており;さらに前記ケースは赤外線検知器を収容するチャンバー を備えており:該チャンバーは使用時に煙検知器を収容する前記領域から仕切り 隔てられており;該チャンバーの壁の少なくとも一部分は、赤外線に対して実質 的に透明であつて、使用時に赤外線がチャンバーに入り得るようになつている、 センサー用ケース。
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