JPH0751871Y2 - フレールモアの刈刃取付装置 - Google Patents
フレールモアの刈刃取付装置Info
- Publication number
- JPH0751871Y2 JPH0751871Y2 JP4376190U JP4376190U JPH0751871Y2 JP H0751871 Y2 JPH0751871 Y2 JP H0751871Y2 JP 4376190 U JP4376190 U JP 4376190U JP 4376190 U JP4376190 U JP 4376190U JP H0751871 Y2 JPH0751871 Y2 JP H0751871Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pin
- cutting blade
- holder
- pin hole
- flanged
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 241000755266 Kathetostoma giganteum Species 0.000 description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、フレールモアの刈刃取付装置に関する。
従来の技術 従来、フレールモアにおける刈刃ホルダへの刈刃の取付
構造としては、刈刃に形成した刈刃ピン穴と刈刃ホルダ
に形成したホルダピン穴とに平頭ピンを挿通し、平頭ピ
ンの先端部に形成した取付穴に割ピンを差し込んでこの
割りピンを折り曲げたり、また、刈刃ピン穴とホルダピ
ン穴とにボルトを挿通し、ボルトの先端部にナットを螺
合させたものが一般的である。
構造としては、刈刃に形成した刈刃ピン穴と刈刃ホルダ
に形成したホルダピン穴とに平頭ピンを挿通し、平頭ピ
ンの先端部に形成した取付穴に割ピンを差し込んでこの
割りピンを折り曲げたり、また、刈刃ピン穴とホルダピ
ン穴とにボルトを挿通し、ボルトの先端部にナットを螺
合させたものが一般的である。
考案が解決しようとする課題 フレールモアにおいては多数の刈刃が設けられているた
め、割ピンにより刈刃を取付けた場合には、刈刃の取付
けや取外しの際に多数の割りピンを曲げたり伸ばしたり
しなければならず、非常に手間がかかり、煩雑である。
め、割ピンにより刈刃を取付けた場合には、刈刃の取付
けや取外しの際に多数の割りピンを曲げたり伸ばしたり
しなければならず、非常に手間がかかり、煩雑である。
また、ボルトとナットとを用いて取付けた場合には、割
ピンを用いた場合と同様に刈刃の取付や取外しの際に非
常に手間がかかり、煩雑である。さらに、ナットの緩み
による刈刃の脱落防止や、ナットの錆付き防止等の対策
を講じなければならない。
ピンを用いた場合と同様に刈刃の取付や取外しの際に非
常に手間がかかり、煩雑である。さらに、ナットの緩み
による刈刃の脱落防止や、ナットの錆付き防止等の対策
を講じなければならない。
課題を解決するための手段 水平方向の軸心回りに回転する刈刃軸の外周面に固定さ
れた多数の刈刃ホルダに刈刃を取付けてなるフレールモ
アにおいて、前記刈刃に形成した刈刃ピン穴と前記刈刃
ホルダに形成したホルダピン穴とを挿通するとともに一
端に鍔部が形成された鍔付ピンを設け、前記刈刃ホルダ
の側面に前記ホルダピン穴の周囲を囲む筒体を固定し、
前記刈刃ピン穴と前記ホルダピン穴とを挿通して前記筒
体側に突出した前記鍔付ピンの他端側に形成した抜止ピ
ン取付穴に前記筒体の内径寸法より短い寸法の抜止ピン
を挿入し、前記鍔部側に前記鍔付ピンを抜取り方向へ付
勢するバネを取付けた。
れた多数の刈刃ホルダに刈刃を取付けてなるフレールモ
アにおいて、前記刈刃に形成した刈刃ピン穴と前記刈刃
ホルダに形成したホルダピン穴とを挿通するとともに一
端に鍔部が形成された鍔付ピンを設け、前記刈刃ホルダ
の側面に前記ホルダピン穴の周囲を囲む筒体を固定し、
前記刈刃ピン穴と前記ホルダピン穴とを挿通して前記筒
体側に突出した前記鍔付ピンの他端側に形成した抜止ピ
ン取付穴に前記筒体の内径寸法より短い寸法の抜止ピン
を挿入し、前記鍔部側に前記鍔付ピンを抜取り方向へ付
勢するバネを取付けた。
作用 鍔部側にバネを取付けた鍔付ピンを刈刃ピン穴とホルダ
ピン穴とに挿通し、筒体側に突出した鍔付ピンの抜止ピ
ン取付穴に抜止ピンを挿入する。鍔付ピンはバネによっ
て抜取り方向へ付勢されているため、鍔付ピンから手を
離すと鍔付ピンは抜取り方向へスライドするとともに抜
止ピンが筒体内に入り込み、刈刃ホルダの側面における
ホルダピン穴の周縁部に当接し、刈刃の取付が終了す
る。また、鍔付ピンをバネの付勢力に抗して差し込み方
向へ押し込むと鍔付ピンの抜止ピン取付穴と抜止ピンと
が筒体外に露出するため、抜止ピン取付穴から抜止ピン
を抜き取ることにより、鍔付ピンの抜取り及び刈刃の取
外しを行える。
ピン穴とに挿通し、筒体側に突出した鍔付ピンの抜止ピ
ン取付穴に抜止ピンを挿入する。鍔付ピンはバネによっ
て抜取り方向へ付勢されているため、鍔付ピンから手を
離すと鍔付ピンは抜取り方向へスライドするとともに抜
止ピンが筒体内に入り込み、刈刃ホルダの側面における
ホルダピン穴の周縁部に当接し、刈刃の取付が終了す
る。また、鍔付ピンをバネの付勢力に抗して差し込み方
向へ押し込むと鍔付ピンの抜止ピン取付穴と抜止ピンと
が筒体外に露出するため、抜止ピン取付穴から抜止ピン
を抜き取ることにより、鍔付ピンの抜取り及び刈刃の取
外しを行える。
実施例 本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。
移動農機の伝動ケース1からは水平方向に向けて出力軸
2が延出されており、この出力軸2にはドラム状の刈刃
軸3が連結されている。前記刈刃軸3の外周面には略U
字形に形成された多数の刈刃ホルダ4が溶接固定され、
これらの刈刃ホルダ4には略くの字形に形成された刈刃
5が二枚ずつ背中合わせの状態で挿入されている。
2が延出されており、この出力軸2にはドラム状の刈刃
軸3が連結されている。前記刈刃軸3の外周面には略U
字形に形成された多数の刈刃ホルダ4が溶接固定され、
これらの刈刃ホルダ4には略くの字形に形成された刈刃
5が二枚ずつ背中合わせの状態で挿入されている。
前記刈刃ホルダ4には前記刈刃軸3の回転中心と平行な
軸心を有するホルダピン穴6が形成され、前記刈刃5に
は前記ホルダピン穴6と同一中心線上に位置する刈刃ピ
ン穴7が形成されている。また、前記刈刃ホルダ4の一
方の外側面には、前記ホルダピン穴6の周囲を囲む円筒
状の筒体8が溶接固定されている。
軸心を有するホルダピン穴6が形成され、前記刈刃5に
は前記ホルダピン穴6と同一中心線上に位置する刈刃ピ
ン穴7が形成されている。また、前記刈刃ホルダ4の一
方の外側面には、前記ホルダピン穴6の周囲を囲む円筒
状の筒体8が溶接固定されている。
つぎに、前記ホルダピン穴6と前記刈刃ピン穴7とに挿
通されるとともに一端に鍔部9が形成された鍔付ピンで
ある平頭ピン10が設けられている。前記平頭ピン10の他
端はこの平頭ピン10の軸心と直交する向きに抜止ピン取
付穴11が形成されており、前記ホルダピン穴6と前記刈
刃ピン穴7とに挿通されて前記筒体8側に突出した前記
抜止ピン取付穴11には、抜止ピン12が着脱自在に挿入さ
れている。なお、前記抜止ピン12の長さ寸法は前記筒体
8の内径寸法より短い寸法に設定されている。また、前
記平頭ピン10の前記鍔部9と前記刈刃ホルダ4の他方の
外側面との間には、前記ホルダピン穴6と前記刈刃ピン
穴7とに挿通された前記平頭ピン10を抜取り方向へ付勢
する湾曲したバネ13が介装されている。
通されるとともに一端に鍔部9が形成された鍔付ピンで
ある平頭ピン10が設けられている。前記平頭ピン10の他
端はこの平頭ピン10の軸心と直交する向きに抜止ピン取
付穴11が形成されており、前記ホルダピン穴6と前記刈
刃ピン穴7とに挿通されて前記筒体8側に突出した前記
抜止ピン取付穴11には、抜止ピン12が着脱自在に挿入さ
れている。なお、前記抜止ピン12の長さ寸法は前記筒体
8の内径寸法より短い寸法に設定されている。また、前
記平頭ピン10の前記鍔部9と前記刈刃ホルダ4の他方の
外側面との間には、前記ホルダピン穴6と前記刈刃ピン
穴7とに挿通された前記平頭ピン10を抜取り方向へ付勢
する湾曲したバネ13が介装されている。
このような構成において、まず、刈刃ホルダ4への刈刃
5の取付けについて説明する。刈刃ホルダ4へ二枚の刈
刃5を挿入するとともにホルダピン穴6と刈刃ピン穴7
との中心線を一致させ、鍔部9側にバネ13を取付けた平
頭ピン10をホルダピン穴6と刈刃ピン穴7とに差し込
む。鍔部9に差し込み方向の力を加えると、鍔部9と刈
刃ホルダ4の外側面との間に挾まれたバネ13は板状に撓
み、抜止ピン取付穴11は筒体12の外方に突出する。そこ
で、この抜止ピン取付穴11に抜止ピン12を挿入し、鍔部
9に加えていた力を解除する。すると、平頭ピン10は、
バネ13の付勢力によって抜取り方向へスライドするとと
もに抜止ピン12が筒体8内に入り込み、かつ、刈刃ホル
ダ4の外側面におけるホルダピン穴11の周縁部に当接
し、刈刃5の取付が終了する。従って、刈刃5の取付作
業に手間がかからず、取付けるべき刈刃5の数が多くと
も刈刃5の取付を短時間で行える。さらに、抜止ピン12
は筒体8内に収納された状態となっているため、作業時
において抜止ピン12が障害物にぶつかることによる破損
や抜止ピン取付穴11からの脱落が防止される。
5の取付けについて説明する。刈刃ホルダ4へ二枚の刈
刃5を挿入するとともにホルダピン穴6と刈刃ピン穴7
との中心線を一致させ、鍔部9側にバネ13を取付けた平
頭ピン10をホルダピン穴6と刈刃ピン穴7とに差し込
む。鍔部9に差し込み方向の力を加えると、鍔部9と刈
刃ホルダ4の外側面との間に挾まれたバネ13は板状に撓
み、抜止ピン取付穴11は筒体12の外方に突出する。そこ
で、この抜止ピン取付穴11に抜止ピン12を挿入し、鍔部
9に加えていた力を解除する。すると、平頭ピン10は、
バネ13の付勢力によって抜取り方向へスライドするとと
もに抜止ピン12が筒体8内に入り込み、かつ、刈刃ホル
ダ4の外側面におけるホルダピン穴11の周縁部に当接
し、刈刃5の取付が終了する。従って、刈刃5の取付作
業に手間がかからず、取付けるべき刈刃5の数が多くと
も刈刃5の取付を短時間で行える。さらに、抜止ピン12
は筒体8内に収納された状態となっているため、作業時
において抜止ピン12が障害物にぶつかることによる破損
や抜止ピン取付穴11からの脱落が防止される。
ついで、刈刃ホルダ4からの刈刃5の取外しについて説
明する。平頭ピン10を第1図に示す状態から差し込み方
向(矢印A方向)へ押し込み、バネ13を板状に撓ませ
る。これにより、抜止ピン12と抜止ピン取付穴11とが筒
体8の外方に露出する位置までスライドするため、抜止
ピン取付穴11からの抜止ピン12の抜取りを簡単に行え
る。そして、抜止ピン12を抜き取った後に平頭ピン10を
抜取り方向へ引っ張り、ホルダピン穴6と刈刃ピン穴7
とから抜き取ることにより、刈刃ホルダ4からの刈刃5
の取外しを行える。
明する。平頭ピン10を第1図に示す状態から差し込み方
向(矢印A方向)へ押し込み、バネ13を板状に撓ませ
る。これにより、抜止ピン12と抜止ピン取付穴11とが筒
体8の外方に露出する位置までスライドするため、抜止
ピン取付穴11からの抜止ピン12の抜取りを簡単に行え
る。そして、抜止ピン12を抜き取った後に平頭ピン10を
抜取り方向へ引っ張り、ホルダピン穴6と刈刃ピン穴7
とから抜き取ることにより、刈刃ホルダ4からの刈刃5
の取外しを行える。
考案の効果 本考案は、上述のように刈刃ホルダのホルダピン穴と刈
刃の刈刃ピン穴とに鍔付ピンを挿通し、鍔付ピンの一端
に形成した鍔部側に鍔付ピンを抜取り方向へ付勢するバ
ネを取付け、刈刃ホルダの側面にホルダピン穴の周囲を
囲む筒体を固定するとともにこの筒体側に突出した鍔付
ピンの他端側に形成した抜止ピン取付穴に筒体の内径寸
法より短い寸法の抜止ピンを挿入したことにより、刈刃
ホルダへ刈刃を取付けた状態においてはバネの付勢力に
よって鍔付ピンが抜取り方向へスライドするとともに抜
止ピンが筒体内に収納されるため、抜止ピンの脱落や障
害物への干渉による抜止ピンの破損を防止することがで
きるとともに刈刃の取付状態を安定させることができ、
また、鍔付ピンを差し込み方向に押し込んで抜止ピン取
付穴を筒体外に露出させ、取付ピンを着脱することによ
り刈刃の着脱を行えるため、刈刃の着脱を手間をかけず
短時間で行うことができる等の効果を有する。
刃の刈刃ピン穴とに鍔付ピンを挿通し、鍔付ピンの一端
に形成した鍔部側に鍔付ピンを抜取り方向へ付勢するバ
ネを取付け、刈刃ホルダの側面にホルダピン穴の周囲を
囲む筒体を固定するとともにこの筒体側に突出した鍔付
ピンの他端側に形成した抜止ピン取付穴に筒体の内径寸
法より短い寸法の抜止ピンを挿入したことにより、刈刃
ホルダへ刈刃を取付けた状態においてはバネの付勢力に
よって鍔付ピンが抜取り方向へスライドするとともに抜
止ピンが筒体内に収納されるため、抜止ピンの脱落や障
害物への干渉による抜止ピンの破損を防止することがで
きるとともに刈刃の取付状態を安定させることができ、
また、鍔付ピンを差し込み方向に押し込んで抜止ピン取
付穴を筒体外に露出させ、取付ピンを着脱することによ
り刈刃の着脱を行えるため、刈刃の着脱を手間をかけず
短時間で行うことができる等の効果を有する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は刈刃ホ
ルダへの刈刃の取付状態を拡大して示した縦断正面図、
第2図はその側面図、第3図はフレールモアにおける刈
刃の配列状態を示す示す縦断正面図である。 3…刈刃軸、4…刈刃ホルダ、5…刈刃、6…ホルダピ
ン穴、7…刈刃ピン穴、8…筒体、9…鍔部、10…鍔付
ピン、11…抜止ピン取付穴、12…抜止ピン、13…バネ
ルダへの刈刃の取付状態を拡大して示した縦断正面図、
第2図はその側面図、第3図はフレールモアにおける刈
刃の配列状態を示す示す縦断正面図である。 3…刈刃軸、4…刈刃ホルダ、5…刈刃、6…ホルダピ
ン穴、7…刈刃ピン穴、8…筒体、9…鍔部、10…鍔付
ピン、11…抜止ピン取付穴、12…抜止ピン、13…バネ
Claims (1)
- 【請求項1】水平方向の軸心回りに回転する刈刃軸の外
周面に固定された多数の刈刃ホルダに刈刃を取付けてな
るフレールモアにおいて、前記刈刃に形成した刈刃ピン
穴と前記刈刃ホルダに形成したホルダピン穴とを挿通す
るとともに一端に鍔部が形成された鍔付ピンを設け、前
記刈刃ホルダの側面に前記ホルダピン穴の周囲を囲む筒
体を固定し、前記刈刃ピン穴と前記ホルダピン穴とを挿
通して前記筒体側に突出した前記鍔付ピンの他端側に形
成した抜止ピン取付穴に前記筒体の内径寸法より短い寸
法の抜止ピンを挿入し、前記鍔部側に前記鍔付ピンを抜
取り方向へ付勢するバネを取付けたことを特徴とするフ
レールモアの刈刃取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4376190U JPH0751871Y2 (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | フレールモアの刈刃取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4376190U JPH0751871Y2 (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | フレールモアの刈刃取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043531U JPH043531U (ja) | 1992-01-13 |
| JPH0751871Y2 true JPH0751871Y2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=31556451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4376190U Expired - Lifetime JPH0751871Y2 (ja) | 1990-04-24 | 1990-04-24 | フレールモアの刈刃取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0751871Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5238655B2 (ja) * | 2009-09-15 | 2013-07-17 | 株式会社宮丸アタッチメント研究所 | フレールモーアの刈刃取付構造 |
-
1990
- 1990-04-24 JP JP4376190U patent/JPH0751871Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043531U (ja) | 1992-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4672966A (en) | Device for attaching an identification tag to an ear or the like of an animal | |
| KR102185681B1 (ko) | 캡티브 스크류 조립체 및 추출 툴 | |
| CA2137788A1 (en) | Fastener for holding objects to a perforated wall | |
| JPH03504153A (ja) | 捕捉自己ロック機構 | |
| JPH0751871Y2 (ja) | フレールモアの刈刃取付装置 | |
| US3045384A (en) | Disposable mouse trap | |
| JP2019155495A (ja) | ソケット型工具 | |
| EP0584105A1 (en) | LABELING KIT. | |
| US3397525A (en) | Breakaway knife holder | |
| US2450306A (en) | Securing device | |
| JPH0571428U (ja) | ネジの落下防止装置 | |
| EP2449868B1 (en) | Device for the provision of coupling elements | |
| GB2232568A (en) | Implement point assembly | |
| US6138392A (en) | Animal tag system | |
| JPH083300Y2 (ja) | 配線孔キャップ装置 | |
| JP3717166B2 (ja) | パイプ支持バンドの仮止め具 | |
| JP3338993B2 (ja) | 草取り器 | |
| JPH0135630Y2 (ja) | ||
| JP3165918U (ja) | 標識杭 | |
| JPS5843829Y2 (ja) | プリント基板抜け防止機構 | |
| JPS6131821Y2 (ja) | ||
| JP3488122B2 (ja) | 表示具 | |
| JPS6033783Y2 (ja) | フレ−ルモアの刈刃取付装置 | |
| JPS6223121Y2 (ja) | ||
| JPH0130992Y2 (ja) |