JPH075215U - 防水ケースの水抜き装置 - Google Patents

防水ケースの水抜き装置

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JPH075215U
JPH075215U JP3426093U JP3426093U JPH075215U JP H075215 U JPH075215 U JP H075215U JP 3426093 U JP3426093 U JP 3426093U JP 3426093 U JP3426093 U JP 3426093U JP H075215 U JPH075215 U JP H075215U
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秀彦 岸江
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Abstract

(57)【要約】 【目的】浴室などの水回り設備に設置される各種機器を
内蔵した防水ケースの内部に万一に水が浸入した場合に
も、簡便かつ容易に排水し、湯水や湿気の浸入をも防止
して電気機器等の安全性を確保する。 【構成】防水ケース3の内部に溜まる水15の浮力によ
って浮き沈みする浮沈自在なフロート9と、このフロー
トの浮き沈みにともなって開閉され、フロートが浮上し
た時に開放されて防水ケース内部の水を排水する通水口
6を有し、初期状態にはフロートが当接して封水される
パッド7とから構成し、水廻り設備用機器を内蔵した防
水ケースに装着する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、防水ケースの水抜き装置に関するものである。さらに詳しくは、 この考案は、浴室などの水回り設備に設置される各種機器を内蔵した防水ケース の内部に万一に水が浸入した場合にも、簡便かつ容易に排水し、湯水や湿気の浸 入をも防止して電気機器等の安全性を確保することのできる防水ケースの水抜き 装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来より、住宅等の浴室などの水廻り設備においては、照明機器やスピーカー 等の音響機器、そして手軽にサウナ入浴を行うためのスチーム発生器などの各種 の機器が設置されてきている。このような機器については、通常、設置環境上の 問題として水濡れから保護する必要があるため、防水ケースを設け、これにを内 蔵させている。また、万が一、防水ケースの内部に水が浸入した場合を想定し、 照明機器、音響機器、スチーム発生器等の各種機器が水没する以前に防水ケース 内に浸入した水を外部へ排水するように、浴室などの水廻り設備の内壁部に水抜 き穴を設け、ここから水を壁裏方向へ抜き、電気機器等の安全性を確保してもい る。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、最近になって、浴室などの水廻り設備については、住宅等の建 物の2階部分に設置される場合が増加しており、このような場合に、前記したよ うな水廻り設備の内壁部に設けた水抜き穴から防水カバーに浸入した水を排水す る構造を採用すると、排出した水がそのまま天井裏等へ回り込むことになり、漏 水等の発生により家屋などへの影響が懸念される。このため、安易に壁裏方向へ 水を抜くことができない状況にある。
【0004】 このような問題を解消するために、防水カバー内部に浸入した水を浴室などの 水廻り設備側に抜くことが考えられもするが、この場合には、防水カバー内に水 廻り設備からの湿気が浸入することになり、防水カバーに内蔵した機器の安全性 を十分なものとすることができない。 この考案は、以上の通りの事情に鑑みてなされたものであり、従来の浴室など の水廻り設備に設置される各種機器の防水構造の欠点を解消し、浴室などの水回 り設備に設置される電気機器等を内蔵した防水ケースの内部に万一に水が浸入し た場合にも、その水を簡便かつ容易に水廻り設備側に排出し、湯水や湿気の浸入 をも防止して機器の安全性を確保することのできる、新しい防水ケースの水抜き 装置を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】
この考案は、上記の課題を解決するものとして、水廻り設備用機器を内蔵した 防水ケースに装着される防水ケースの水抜き装置であって、防水ケースの内部に 溜まる水の浮力によって浮き沈みする浮沈自在なフロートと、このフロートの浮 き沈みにともなって開閉され、フロートが浮上した時に開放されて防水ケース内 部の水を排水する通水口を有し、初期状態にはフロートが当接して封水されるパ ッドとからなることを特徴とする防水ケースの水抜き装置を提供する。
【0006】
【作 用】
この考案の防水カバーの水抜き装置は、防水ケースの内部に溜まる水の浮力に よって浮き沈みする浮沈自在なフロートと、このフロートの浮き沈みにともなっ て開閉され、フロートが浮上した時に開放されて防水ケース内部の水を排水する 通水口を有し、初期状態にはフロートが当接して封水されるパッドとから構成し 、この水抜き装置を水廻り設備用機器を内蔵した防水カバーに装着するため、フ ロートとパッドとによって常時防水カバーの封水性が保たれ、外部より湯水や湿 気が防水ケース内部に浸入するのを防止することができる。防水カバーに内蔵し た各種機器の安全性が確保される。万一、水が防水ケース内部に浸入するような 場合には、浸入した水の浮力によりフロートが浮上し、パッドに形成した通水口 が開放され、防水カバー内部に溜まった水を水廻り設備側に抜くことができる。 この排水にともなってフロートは沈降し、排水が完了すると初期状態に戻り、通 水口がフロートの降下によって閉鎖されて、水抜きはパッドとの間で自重パッキ ン効果により封水される。このように、防水ケース内部への湿気を遮断しつつ、 万一水が浸入した場合には溜まった水を水廻り設備の壁裏方向でなく、水廻り設 備側に排水することができるため、2階等の階上に水廻り設備が設置される場合 においても家屋等への影響は全く心配ない。しかも防水カバーからの水抜きは、 浸入した水の浮力によるフロートの浮上により自動的に行われ、簡便かつ容易と なる。
【0007】
【実施例】
以下、図面に沿って実施例を示し、この考案の防水カバーの水抜き装置につい てさらに詳しく説明する。 図1は、この考案の防水ケースの水抜き装置の一実施例を示した断面図である 。
【0008】 この図1の例においては、浴室などの水廻り設備の内壁部(1)の外側に、照 明機器、音響機器、スチーム発生器等の各種機器(2)を配置するとともに、こ の機器(2)を防水し保護するための防水ケース(3)に内蔵している。防水ケ ース(3)は、パッキン(4)を介して水廻り設備の内壁部(1)の外側に固定 されている。そして、この防水ケース(3)の底部に水抜き装置(5)を設置し ている。
【0009】 図2は、図1に例示した水抜き装置の拡大断面図である。 たとえばこの図2の例においては、防水ケース(3)の底部に通水口(6)を 有する、たとえばゴム製等のフィットパッド(7)を取り付けている。このフィ ットパッド(7)の上面部には凹部(8)を設けている。また、この凹部(8) の表面と一致する表面を有するたとえば球状としたフロート(9)をフィットパ ッド(7)の凹部(8)表面上に浮沈自在に配設している。フロート(9)の底 部には、フィットパッド(7)の通水口(6)を貫通し、防水ケース(3)の外 側へと延びる浮き足(10)を設けるとともに、その先端部にストッパー(11 )を接続し、フィットパッド(7)の下方に配置している。この例においては、 ストッパー(11)には上下に貫通する複数の通水孔(12)を設けてもいる。 通水孔(12)の数については特に制限はなく、単数または複数の任意とするこ とができる。場合によっては、後述するように、省略することも可能である。ま た、防水ケース(3)の内部には、フロート(9)を空間を介して上方より覆う 、多数の開口部(13)を有するメッシュゲージ(14)を備えており、これを フィットパッド(7)に取り付けている。これらのストッパー(11)およびメ ッシュゲージ(14)は、フロート(9)の浮上限界を規定し、浮き過ぎないよ うにするとともに、スムーズにこの図2に例示した初期状態まで沈降させるため のものである。
【0010】 たとえば以上の構成を有するこの考案の防水ケースの水抜き装置は以下の通り に作動する。 通常時には、図2に例示したように、フロート(9)の底部表面はフィットパ ッド(7)の凹部(8)表面と当接し、自重パッキン効果により、浴室などの水 廻り設備から湿気が防水ケース(3)内部に浸入するのを防止することができる 。図1に例示した防水ケース(3)に内蔵された各種機器(2)の防水性が確保 される。
【0011】 一方、何らかの原因により防水ケース(3)の内部に湯水が浸入した場合には 、たとえば図3に例示したように、防水ケース(3)の底部に溜まる水(15) の浮力によって、フロート(9)が浮上する。すると、フィットパッド(7)の 通水口(6)が開放され、水(15)がこの通水口(6)を通って水廻り設備側 に流れ落ちる。このようにして、防水ケース(3)内部に浸入し溜まる水を自動 的に水廻り設備側に排水することができる。この例においては、フロート(9) の浮上限界をストッパー(11)とメッシュゲージ(14)の両方で規定してい る。フロート(9)は、防水ケース(3)内部に浸入しその底部に溜まる水(1 5)により浮上するが、その頂部がメッシュゲージ(14)に当接し、浮き足( 10)を介して接続したストッパー(11)がフィットパッド(7)の下端面に 当接すると、それ以上水(15)が溜まっても浮上はしない。このような浮上限 界を設けるのは、フロート(9)があまり浮き過ぎると、図2の初期状態に戻り ににくくなるからである。図3の状態においては、ストッパー(11)がフィッ トパッド(7)の通水口(6)を塞ぐように配置されるが、ストッパー(11) には、上記したように、上下に貫通する複数の貫通孔(12)を設けているため 、フィットパッド(7)の通水口(6)より流れ落ちる水(15)は、このスト ッパー(11)の通水孔(12)を通って確実に水廻り設備側に流出する。なお 、フロート(9)の浮上限界は、必ずしもこの例のようにストッパー(11)と メッシュゲージ(14)の両方により規定する必要はなく、どちらか片方だけで もよい。メッシュゲージ(14)のみでフロート(9)の浮上限界を規定する場 合には、ストッパー(11)をフィットパッド(7)の下端面よりも下方に配置 させることも可能であるため、通水孔(12)を省略することができる。
【0012】 そして、水(15)が水廻り設備側に排水されるにしたがってフロート(9) は沈降し、再び図2の初期状態に復帰して通水口(6)を閉鎖する。フロート( 9)とフィットパッド(7)とは当接し、自重パッキン効果により湿気の浸入を 遮断する。 このように、この考案の防水ケースの水抜き装置においては、フロートとパッ ドとの当接により水廻り設備からの湿気が防水ケース内部に浸入するのを防止す ることができる。万一、防水ケースに湯水が浸入するような事態が発生しても、 防水ケース底部に溜まる水の浮力によりフロートが浮上し、パッドに設けた通水 口が開放され、溜まった水を水廻り設備側に自動的に抜くことができる。防水ケ ースに内蔵した照明機器、音響機器、スチーム発生器等の各種機器が水没する以 前に、防水ケース内部に浸入した水を排水することができる。機器の安全性が確 保される。また、この考案の装置においては、防水ケース内部への湿気を遮断し つつ、内部に水が浸入する場合には溜まった水を水廻り設備側に抜くこともでき るため、2階等の階上に水廻り設備を設置する場合においても天井裏等に排水が 回り込むことはなく、家屋に対する影響は全く心配ない。
【0013】 図4は、この考案の装置の別の例を示した断面図である。 この例は、各種機器(2)を内蔵した防水ケース(3)を浴室などの水廻り設 備の内壁部(1)に埋設する場合について示したものである。 たとえばこの図4に示したように、機器(2)とともに防水ケース(3)を水 廻り設備の内壁部(1)に埋設する場合には、図1の例のように、水抜き装置( 5)を防水ケース(3)の底部に設置すると、排水が内壁部(1)内あるいはそ の裏側に回り込む恐れがある。そこで、この考案においては、水廻り設備の内壁 部(1)に埋設するタイプの防水ケース(3)の場合には、その前面下部に設け た開口部(16)にカバー(17)をパッキン(4)を介して防水ケース(3) の前面部に取り付けるとともに、カバー(17)の底部に水抜き装置(5)を設 置する。このようにすることで、図5の拡大断面図に示したように、図2の例と 同様に、湿気の遮断と内部に浸入した水の排水とを確実に、しかも簡便かつ容易 に行うことができる。防水ケース(3)に内蔵した機器(2)の安全性を十分に 確保することができる。
【0014】 もちろんこの考案は、以上の例によって限定されるものではない。フロートお よびパッドの形状、構造および種類、水廻り設備および機器の種類等の細部につ いては様々な態様が可能であることはいうまでもない。
【0015】
【考案の効果】
以上詳しく説明した通り、この考案によって、浴室などの水回り設備に設置さ れる各種機器を内蔵した防水ケースの内部に外部より湯水や湿気が浸入するのを 確実に防止し、万一内部に水が浸入した場合には、その水を簡便かつ容易に水廻 り設備側に排水し、機器の安全性を確保することができる。排水による家屋への 影響の心配が解消される。
【図面の簡単な説明】
【図1】この考案の防水カバーの水抜き装置の一実施例
を示した断面図である。
【図2】図1の水抜き装置の拡大断面図である。
【図3】排水時の水抜き装置を例示した拡大断面図であ
る。
【図4】この考案の装置の別の例を示した断面図であ
る。
【図5】図4の装置の拡大断面図である。
【符号の説明】
1 水廻り設備内壁部 2 機器 3 防水ケース 4 パッキン 5 水抜き装置 6 通水口 7 フィットパッド 8 凹部 9 フロート 10 浮き足 11 ストッパー 12 通水孔 13 開口部 14 メッシュゲージ 15 水 16 開口部 17 カバー

Claims (5)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水廻り設備用機器を内蔵した防水ケース
    に装着される防水ケースの水抜き装置であって、防水ケ
    ースの内部に溜まる水の浮力によって浮き沈みする浮沈
    自在なフロートと、このフロートの浮き沈みにともなっ
    て開閉され、フロートが浮上した時に開放されて防水ケ
    ース内部の水を排水する通水口を有し、初期状態にはフ
    ロートが当接して封水されるパッドとからなることを特
    徴とする防水ケースの水抜き装置。
  2. 【請求項2】 水廻り設備の内壁部の外側に取り付けら
    れる防水ケースの底部に装着されてなる請求項1の水抜
    き装置。
  3. 【請求項3】 水廻り設備の内壁部に埋設される防水ケ
    ースの前面下部の開口部に取り付けられるカバー体の底
    部に装着されてなる請求項1の水抜き装置。
  4. 【請求項4】 パッドの下方に配置されるストッパーを
    フロートに接続してなる請求項1,2または3いずれか
    の水抜き装置。
  5. 【請求項5】 フロートの上方を空間を介して覆うメッ
    シュ部材を配設してなる請求項1,2,3または4いず
    れかの水抜き装置。
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JP2001082757A (ja) * 1999-09-14 2001-03-30 Daikin Ind Ltd 水抜きユニット
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