JPH0752458Y2 - 配管支持金具 - Google Patents
配管支持金具Info
- Publication number
- JPH0752458Y2 JPH0752458Y2 JP1993049289U JP4928993U JPH0752458Y2 JP H0752458 Y2 JPH0752458 Y2 JP H0752458Y2 JP 1993049289 U JP1993049289 U JP 1993049289U JP 4928993 U JP4928993 U JP 4928993U JP H0752458 Y2 JPH0752458 Y2 JP H0752458Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixture
- support
- elastic strip
- pipe support
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 8
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 3
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この考案は、主に、冷媒管等の空
調配管を、吊りボルトに支持固定するのに好適な配管支
持金具に関する。
調配管を、吊りボルトに支持固定するのに好適な配管支
持金具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、冷媒管等の空調配管を吊りボルト
に固定するには実開平2-40178 号公報や、特開平3-2494
94号公報に記載された支持金具が使用されている。これ
らの支持金具は、吊りボルトに装着する固定具と、配管
を支持する支持体とで構成され、固定具の側面に支持体
を着脱自在に連結し、この支持体と固定具との間隙に所
定の配管を配設するものである。
に固定するには実開平2-40178 号公報や、特開平3-2494
94号公報に記載された支持金具が使用されている。これ
らの支持金具は、吊りボルトに装着する固定具と、配管
を支持する支持体とで構成され、固定具の側面に支持体
を着脱自在に連結し、この支持体と固定具との間隙に所
定の配管を配設するものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところが、従来の配管
支持金具によると、装着作業や位置調整作業が面倒なこ
と、支持金具の製造工程が多いことなどの課題があっ
た。すなわち、前者の支持金具は、固定具に開穿したボ
ルト挿通孔に吊りボルトを通し、吊りボルトにねじ止め
したナットで固定具の高さを調整するものなので、装着
作業や支持金具の高さ調整作業に多くの手間を要する。
また、後者の支持金具は、帯板状を成した固定具に弾性
材を設けたもので、固定具の上下端部を吊りボルトに係
止し、弾性材で吊りボルトの側面を押圧することで固定
具を圧着するものである。したがって、支持金具の製造
に、弾性材を固定材に装着するなど多くの工程を必要と
していた。更に、従来の配管支持金具によると、一度に
支持できる配管は限られており、配管の増設がある場合
は、新たな配管支持金具を使用しなければならない不都
合があった。
支持金具によると、装着作業や位置調整作業が面倒なこ
と、支持金具の製造工程が多いことなどの課題があっ
た。すなわち、前者の支持金具は、固定具に開穿したボ
ルト挿通孔に吊りボルトを通し、吊りボルトにねじ止め
したナットで固定具の高さを調整するものなので、装着
作業や支持金具の高さ調整作業に多くの手間を要する。
また、後者の支持金具は、帯板状を成した固定具に弾性
材を設けたもので、固定具の上下端部を吊りボルトに係
止し、弾性材で吊りボルトの側面を押圧することで固定
具を圧着するものである。したがって、支持金具の製造
に、弾性材を固定材に装着するなど多くの工程を必要と
していた。更に、従来の配管支持金具によると、一度に
支持できる配管は限られており、配管の増設がある場合
は、新たな配管支持金具を使用しなければならない不都
合があった。
【0004】そこで、この考案は、上述の課題を解消す
べく案出されたもので、装着作業や位置調整作業がすこ
ぶる容易で、しかも、配管の増設があった場合でも、既
存の配管支持金具を使用して配管を支持することが可能
な配管支持金具の提供を目的とする。
べく案出されたもので、装着作業や位置調整作業がすこ
ぶる容易で、しかも、配管の増設があった場合でも、既
存の配管支持金具を使用して配管を支持することが可能
な配管支持金具の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上述の目的を達成すべく
この考案は、棒状の懸吊部材の側面に係止する上下一対
の切欠係止部1Bを弾性帯板1Aの長手側縁に設けた固
定具1と、屈曲された帯状板の上下端部を固定具1に着
脱自在に連結して管状部材Qを支持する支持体2とから
なる配管支持金具であって、一方の支持体2は固定具1
の弾性帯板1Aに設け、他方の支持体2は、弾性帯板1
Aに装着された平面コ字形を成す板状連結体1Cに設け
たことを第1の手段とする。
この考案は、棒状の懸吊部材の側面に係止する上下一対
の切欠係止部1Bを弾性帯板1Aの長手側縁に設けた固
定具1と、屈曲された帯状板の上下端部を固定具1に着
脱自在に連結して管状部材Qを支持する支持体2とから
なる配管支持金具であって、一方の支持体2は固定具1
の弾性帯板1Aに設け、他方の支持体2は、弾性帯板1
Aに装着された平面コ字形を成す板状連結体1Cに設け
たことを第1の手段とする。
【0006】また、棒状の懸吊部材の側面に係止する上
下一対の切欠係止部1Bを弾性帯板1Aの長手側縁に設
けた固定具1と、屈曲された帯状板の上下端部を固定具
1に着脱自在に連結して管状部材Qを支持する支持体2
とからなる配管支持金具であって、一方の支持体2は固
定具1の弾性帯板1Aに設け、他方の支持体2は、弾性
帯板1Aに装着された正面略コ字形を成す帯状連結体1
Hに設けたことを課題解消のための第2の手段とする。
下一対の切欠係止部1Bを弾性帯板1Aの長手側縁に設
けた固定具1と、屈曲された帯状板の上下端部を固定具
1に着脱自在に連結して管状部材Qを支持する支持体2
とからなる配管支持金具であって、一方の支持体2は固
定具1の弾性帯板1Aに設け、他方の支持体2は、弾性
帯板1Aに装着された正面略コ字形を成す帯状連結体1
Hに設けたことを課題解消のための第2の手段とする。
【0007】
【作用】すなわちこの考案の第1の手段によると、固定
具1は、切欠係止部1Bが懸吊部材の側面に係止した状
態で固定具1自身の弾性力で固定され、支持体2の一方
は、固定具1の弾性帯板1Aに設けられ、他方の支持体
2は、平面コ字形を成す板状連結体1Cに設けられる。
具1は、切欠係止部1Bが懸吊部材の側面に係止した状
態で固定具1自身の弾性力で固定され、支持体2の一方
は、固定具1の弾性帯板1Aに設けられ、他方の支持体
2は、平面コ字形を成す板状連結体1Cに設けられる。
【0008】また、第2の手段によると、他方の支持体
2は、正面略コ字形を成す帯状連結体1Hに設けられる
ものである。
2は、正面略コ字形を成す帯状連結体1Hに設けられる
ものである。
【0009】
【実施例】以下、図面を参照して、この考案の実施例を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0010】図において示される符号1は、棒状の懸吊
部材、例えば吊りボルトPの側面に装着する固定具であ
る。この固定具1は、弾性帯板1Aを側面略弓形状に屈
曲したもので、弾性帯板1Aの長手側縁に上下一対の切
欠係止部1Bを設けてある。図示の固定具1は、切欠係
止部1Bよりも固定具1の中央寄りに上下一対の屈曲部
1Fを設け、この屈曲部1Fから鈍角状に屈曲してい
る。そして、固定具1の上下部を手指で強制的に圧縮し
て切欠係止部1Bに吊りボルトPを係止した後は、固定
具1自身の弾性力で切欠係止部1Bが元の角度に戻り、
固定具1が吊りボルトPに係止するものである。このと
き、符号1Gは補強片である。
部材、例えば吊りボルトPの側面に装着する固定具であ
る。この固定具1は、弾性帯板1Aを側面略弓形状に屈
曲したもので、弾性帯板1Aの長手側縁に上下一対の切
欠係止部1Bを設けてある。図示の固定具1は、切欠係
止部1Bよりも固定具1の中央寄りに上下一対の屈曲部
1Fを設け、この屈曲部1Fから鈍角状に屈曲してい
る。そして、固定具1の上下部を手指で強制的に圧縮し
て切欠係止部1Bに吊りボルトPを係止した後は、固定
具1自身の弾性力で切欠係止部1Bが元の角度に戻り、
固定具1が吊りボルトPに係止するものである。このと
き、符号1Gは補強片である。
【0011】符号2は、固定具1に着脱自在に連結して
管状部材Qを支持する支持体である。この支持体2は、
屈曲された帯状板の上下端部を固定具1に連結する(図
2参照)。図示の支持体2は、側面略J字形状に屈曲し
たもので、固定具1の両端部の幅を狭くして、固定具1
に設けた挿入孔1Dに挿入するようにしている。そし
て、挿入孔1Dに突出形成した係止凸部1Eが係止する
係止孔2Aをこの幅狭な上下端部に開穿する(図1参
照)。また、図において、符号2Bはバインド線等を挿
通するための挿通孔を示し、管状部材Qの代わりに、支
持体2にケーブル等を係止できるようにしている。この
とき、係止凸部1Eの先端を吊りボルトP側に屈曲する
と、固定具1と支持体2との連結力を高める事ができ
る。また、ここで言う挿入孔1Dとは、弾性帯板1A及
び、後述する板状連結体1Cや帯状連結体1Hに設けた
挿入孔1Dを言うものである。
管状部材Qを支持する支持体である。この支持体2は、
屈曲された帯状板の上下端部を固定具1に連結する(図
2参照)。図示の支持体2は、側面略J字形状に屈曲し
たもので、固定具1の両端部の幅を狭くして、固定具1
に設けた挿入孔1Dに挿入するようにしている。そし
て、挿入孔1Dに突出形成した係止凸部1Eが係止する
係止孔2Aをこの幅狭な上下端部に開穿する(図1参
照)。また、図において、符号2Bはバインド線等を挿
通するための挿通孔を示し、管状部材Qの代わりに、支
持体2にケーブル等を係止できるようにしている。この
とき、係止凸部1Eの先端を吊りボルトP側に屈曲する
と、固定具1と支持体2との連結力を高める事ができ
る。また、ここで言う挿入孔1Dとは、弾性帯板1A及
び、後述する板状連結体1Cや帯状連結体1Hに設けた
挿入孔1Dを言うものである。
【0012】固定具1は、相対向する一対の支持体2を
着脱自在に装着する。図1及び図2に示す固定具1は、
弾性帯板1Aに平面コ字形を成す板状連結体1Cを装着
したものである。そして、一方の支持体2を固定具1の
弾性帯板1Aに設け、他方の支持体2を、この平面コ字
形を成す板状連結体1Cに設けている。
着脱自在に装着する。図1及び図2に示す固定具1は、
弾性帯板1Aに平面コ字形を成す板状連結体1Cを装着
したものである。そして、一方の支持体2を固定具1の
弾性帯板1Aに設け、他方の支持体2を、この平面コ字
形を成す板状連結体1Cに設けている。
【0013】図3及び図4に示す固定具1は、弾性帯板
1Aに正面略コ字形を成す帯状連結体1Hを装着したも
のである。そして、一方の支持体2を固定具1の弾性帯
板1Aに設け、他方の支持体2を帯状連結体1Hに設け
ている。
1Aに正面略コ字形を成す帯状連結体1Hを装着したも
のである。そして、一方の支持体2を固定具1の弾性帯
板1Aに設け、他方の支持体2を帯状連結体1Hに設け
ている。
【0014】尚、図に示す支持体2は、それぞれ2本の
冷媒管を支持できるものを示してあり、一対の支持体2
で最大4本までの増減に対応できる。
冷媒管を支持できるものを示してあり、一対の支持体2
で最大4本までの増減に対応できる。
【0015】
【考案の効果】この考案は、上述の如く構成したことに
より、当初の目的を達成する。
より、当初の目的を達成する。
【0016】すなわち、請求項1及び2により、固定具
1の上下部を圧着するのみで、位置調整作業がすこぶる
容易で、吊りボルトPに容易に着脱することができるば
かりでなく、配管の増設があった場合でも、既存の配管
支持金具を使用して配管を支持することが可能になっ
た。また、板状連結体1Cや帯状連結体1Hを介するこ
とで、一対の支持体2の着脱作業が容易になる。
1の上下部を圧着するのみで、位置調整作業がすこぶる
容易で、吊りボルトPに容易に着脱することができるば
かりでなく、配管の増設があった場合でも、既存の配管
支持金具を使用して配管を支持することが可能になっ
た。また、板状連結体1Cや帯状連結体1Hを介するこ
とで、一対の支持体2の着脱作業が容易になる。
【0017】このようにこの考案によると、装着作業や
位置調整作業がすこぶる容易で、しかも、配管の増設が
あった場合でも、既存の配管支持金具を使用して配管を
支持することができるなどといった実用上有益な種々の
効果を奏する。
位置調整作業がすこぶる容易で、しかも、配管の増設が
あった場合でも、既存の配管支持金具を使用して配管を
支持することができるなどといった実用上有益な種々の
効果を奏する。
【図1】この考案の斜視図。
【図2】この考案の使用状態を示す正面図。
【図3】この考案の他の実施例を示す斜視図。
【図4】この考案の他の実施例を示す正面図。
P 吊りボルト Q 管状部材 1 固定具 1A 弾性帯板 1B 切欠係止部 1C 板状連結体 1D 挿入孔 1E 係止凸部 1F 屈曲部 1G 補強片 1H 帯状連結体 2 支持体 2A 係止孔 2B 挿通孔
Claims (2)
- 【請求項1】棒状の懸吊部材の側面に係止する上下一対
の切欠係止部を弾性帯板の長手側縁に設けた固定具と、
屈曲された帯状板の上下端部を固定具に着脱自在に連結
して管状部材を支持する一対の支持体とからなる配管支
持金具であって、一方の支持体は固定具の弾性帯板に設
け、他方の支持体は、弾性帯板に装着された平面コ字形
を成す板状連結体に設けたことを特徴とする配管支持金
具。 - 【請求項2】棒状の懸吊部材の側面に係止する上下一対
の切欠係止部を弾性帯板の長手側縁に設けた固定具と、
屈曲された帯状板の上下端部を固定具に着脱自在に連結
して管状部材を支持する一対の支持体とからなる配管支
持金具であって、一方の支持体は固定具の弾性帯板に設
け、他方の支持体は、弾性帯板に装着された正面略コ字
形を成す帯状連結体に設けたことを特徴とする配管支持
金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993049289U JPH0752458Y2 (ja) | 1993-08-18 | 1993-08-18 | 配管支持金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993049289U JPH0752458Y2 (ja) | 1993-08-18 | 1993-08-18 | 配管支持金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0714285U JPH0714285U (ja) | 1995-03-10 |
| JPH0752458Y2 true JPH0752458Y2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=12826744
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993049289U Expired - Lifetime JPH0752458Y2 (ja) | 1993-08-18 | 1993-08-18 | 配管支持金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752458Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009270603A (ja) * | 2008-05-02 | 2009-11-19 | Takayama Metal Industrial Co Ltd | 流水部材の固定用具 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101217927B1 (ko) * | 2010-08-09 | 2013-01-02 | 이재열 | 투웨이 양면 행거 |
| JP6279039B1 (ja) * | 2016-08-31 | 2018-02-14 | 因幡電機産業株式会社 | 長尺体支持構造及び長尺体支持具 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS565656U (ja) * | 1979-06-27 | 1981-01-19 | ||
| JPH0519771U (ja) * | 1991-07-26 | 1993-03-12 | 株式会社佐久間製作所 | 固定機構 |
| JP3117188U (ja) * | 2005-06-29 | 2006-01-05 | 国立大学法人三重大学 | 電荷を有する微小球体の保持器具 |
-
1993
- 1993-08-18 JP JP1993049289U patent/JPH0752458Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009270603A (ja) * | 2008-05-02 | 2009-11-19 | Takayama Metal Industrial Co Ltd | 流水部材の固定用具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0714285U (ja) | 1995-03-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2625304B2 (ja) | 取付けクランプ及びその製造方法 | |
| EP1021276B1 (en) | Three-way spring clamp | |
| JPH07276250A (ja) | プライヤ取付部品 | |
| US6644603B2 (en) | Bracket for supporting and clasping an open wire channel for cables and the like | |
| JPH0752458Y2 (ja) | 配管支持金具 | |
| JP2000336857A (ja) | 折板屋根用支持金具 | |
| GB2343713A (en) | Door closer : mounting bracket | |
| JPH068882U (ja) | 配管支持金具 | |
| JPH0643527Y2 (ja) | アングル用取付金具 | |
| JPH0752460Y2 (ja) | 配管支持金具 | |
| JPH11193883A (ja) | 配管保持装置 | |
| JPH0440102Y2 (ja) | ||
| JP3997546B2 (ja) | チャンネル材用固定金具 | |
| JPS6218723Y2 (ja) | ||
| KR200151681Y1 (ko) | 자동차용 배터리의 전극 접속 구조 | |
| JPH1178705A (ja) | 車内用荷物支持装置 | |
| JP2525891Y2 (ja) | 細長材のクランプ装置 | |
| JP3013270U (ja) | 埋込型照明器具支持金具 | |
| JP2571360Y2 (ja) | ホースクリップ | |
| JPH0242956Y2 (ja) | ||
| JPH05280135A (ja) | 天井部材の接合具 | |
| JP3010610U (ja) | ネオン管の保持具 | |
| JP3018007U (ja) | 吊り金車ロープと固定ロープとの連結金具 | |
| JPH116583A (ja) | 長尺体固定具及び長尺体挟持固定方法 | |
| JPH0545212U (ja) | 直角止め金具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |