JPH0752901A - 錠剤収納取出装置 - Google Patents
錠剤収納取出装置Info
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- JPH0752901A JPH0752901A JP16703494A JP16703494A JPH0752901A JP H0752901 A JPH0752901 A JP H0752901A JP 16703494 A JP16703494 A JP 16703494A JP 16703494 A JP16703494 A JP 16703494A JP H0752901 A JPH0752901 A JP H0752901A
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Abstract
図る。 【構成】 錠剤収納ケース22を有する錠剤フィーダ2
0を回転自在に支持されたドラム4の外周面における周
方向と、上下方向とに、少なくとも錠剤収納ケース22
を着脱し得るように取付ける。ドラム4には錠剤フィー
ダ20の錠剤出口27と対向して窓29を形成する。ド
ラム4の下方には窓29から落下する錠剤の収集用ホッ
パ30を設ける。ドラム4の周囲から錠剤フィーダ20
の錠剤収納ケース22を着脱して錠剤の補給を行なう。
Description
に関するものである。
ーダから排出される錠剤をホッパ上に落下させるように
した錠剤収納装置として、特開昭60−172602号
公報に記載されたものが従来から知られている。
装置は、左右方向に並ぶ複数の錠剤フィーダを上下方向
に多段に設けて複数の錠剤フィーダを垂直平面上に配置
した構成であるため、錠剤フィーダの数が少なく、種類
の多い錠剤の取出しに対応することができない問題があ
る。
3761号公報に記載された錠剤収納取出し装置におい
ては、箱体内から外部に引出し可能に設けた複数の引出
体のそれぞれに複数の棚を上下方向に多段に設け、各段
の棚に複数の錠剤フィーダを取付けた構成としている。
−3761号公報に記載された錠剤収納取出し装置にお
いては、引出体を箱体の前方に引き出して錠剤フィーダ
に錠剤を補給する必要がある。このため、錠剤収納取出
装置の設置場所には、引出体を引き出し可能とするため
の空間を確保しなければならず、広い設置スペースを必
要とする不都合がある。
設け、隣接する引出体間に各錠剤フィーダから送り出さ
れる錠剤を下方に落下させる複数のダクトを設け、その
ダクトの下方にホッパを設けた構成であるため、各ダク
トの下端開口からホッパの中心部に設けられた出口まで
の距離が異なり、各ダクトからホッパ上に落下した錠剤
がホッパ出口に移動するまでの排出時間が不均一であ
る。
分包装置によって分包処理されるため、上記のように、
ホッパ内における錠剤の排出時間が不均一であると、最
も長い排出時間に合わせて、分包装置を低速で作動させ
る必要が生じ、分包作業を能率よく行なうことができな
い不都合もある。
し、錠剤収納取出装置の設置スペースの縮少化を図るこ
とを第1の技術的課題とし、ホッパ内における錠剤の排
出時間の均一化を図ることを第2の技術的課題としてい
る。
るために、この発明においては、上下端部が回動自在に
支持された筒状ドラムの外周面における周方向と上下方
向とに、錠剤収納ケースを有し、そのケース内の錠剤を
錠剤出口から定量排出させる多数の錠剤フィーダを、少
なくとも錠剤収納ケースが着脱できるように取付け、上
記ドラムには各錠剤フィーダの錠剤出口に連通する窓を
形成し、ドラムの下方には上記窓から落下する錠剤の収
集用ホッパを設けた構成を採用している。
の切り離し部を有する筒状の外側ドラムの内側に筒状の
内側ドラムを組込んで両ドラムの上下端部を回転自在に
支持し、前記外側ドラムは2重壁構造としてその外壁と
内壁間に排出路を形成し、各ドラムの外周面における周
方向と上下方向とに、錠剤収納ケースを有し、その錠剤
収納ケース内の錠剤を錠剤出口から定量排出させる多数
の錠剤フィーダを、少なくとも錠剤ケースが着脱できる
ように取付け、前記外側ドラムの外壁には前記排出路と
錠剤フィーダの錠剤出口を連通させる窓を形成し、内側
ドラムには錠剤フィーダの錠剤出口に連通する窓を設
け、各窓から落下する錠剤の収集用ホッパを両ドラムの
下方に設けた構成を採用している。
る錠剤収納取出装置においては、外側ドラムと内側ドラ
ムのうち、少なくとも内側ドラムを回転させる駆動装置
を設けておくのがよい。
記の構成から成る錠剤収納取出装置において、前記収集
用ホッパの出口をドラムの中心軸上に配置した構成を採
用している。
度に配置することができると共に、ドラムの周囲から各
錠剤フィーダの錠剤収納ケースを着脱して錠剤の補給を
行なうことができるため、錠剤収納取出装置の設置に広
いスペースを確保する必要がない。
軸上に配置することにより、各錠剤フィーダから送り出
される錠剤は、ホッパの出口を中心おする一つの円周上
に落下するため、その落下位置から出口までの距離は等
しく、ホッパ内における錠剤の排出時間の均一化を図る
ことができる。
て説明する。
取出装置の第1の実施例を示す。図示のように、ドラム
収納ボックス1は上下に支持板2、2’を有し、各支持
板2、2’に形成した円形孔3の軸線上にドラム4が設
けられている。
筒体5から成り、各角筒体5の内側が排出路6とされて
いる。
円板8には、角筒体5の排出路6に連通して落下孔9が
形成されている。また、円板7、8のそれぞれは、前記
ボックス1の各支持板2、2’に支持された複数のロー
ラ10で回転自在に支持され、上側円板7は駆動装置1
1で回転される。
ることができるが、ここでは、上側円板7の外周にギヤ
12を形成し、そのギヤ12に噛合したピニオン13を
モータ14で回転させるようにしている。
設けられた複数の錠剤フィーダ20が上下方向に多段に
設けられている。
ように、ドラム4にねじ止め等の手段によって取付けら
れる支持台21と、その支持台21上に着脱自在に支持
された錠剤収納ケース22および錠剤収納ケース22の
上部に取付けられた蓋23とから成り、錠剤収納ケース
22の内部にはロータ24を回転自在に取付け、そのロ
ータ24の外周に複数のポケット25を設けてある。
動用モータ26を取付け、そのモータ26によりロータ
24を回転させて錠剤収納ケース22内に充填した錠剤
をポケット25内に入り込ませ、その錠剤を錠剤収納ケ
ース22の底に形成した錠剤出口27より1つづつ排出
させるようにしている。
通路28と連通し、また、通路28は角筒体5の外壁に
形成した窓29と連通している。
れた錠剤は、通路28および窓29から排出路6に送り
込まれて落下し、落下孔9から下方に排出される。
出される錠剤の収集用ホッパ30が設けられ、そのホッ
パ30の下部に設けられた出口31はドラム4の中心軸
上に配置されている。このホッパ30の出口31から落
下する錠剤は分包装置40によって分包される。
Sの引き出し路に三角形の板体41を設け、その板体4
1により分包紙Sを幅方向にV形に折り曲げて上記板体
41とその前側に設けた一対の加熱ロール42間に袋部
を形成し、前記ホッパ出口31から袋部に錠剤が供給さ
れたとき、分包紙Sを送り、その送り時に一対の加熱ロ
ーラ42を分包紙Sと同速度で回転させて2つ折りされ
た分包紙Sの幅方向と両側縁部を同時に帯状に熱融着さ
せるようにしている。
記の構造から成り、この装置は制御装置を通じて錠剤フ
ィーダ20を作動し、そのフィーダ20から送り出され
る錠剤を通路28および窓29から角筒体5の排出路6
内に排出し、その排出路6内を落下させて落下孔9から
ホッパ30上に落下せしめ、ホッパ出口31から排出さ
せるのである。
フィーダ20から送り出される錠剤は全て角筒体5の排
出路6内に落下し、その排出路6とホッパ出口31とは
同軸上に配置されているため、錠剤は、ホッパ出口31
を中心とする一つの円周上に落下する。
ホッパ出口31に移動するまでの排出時間が一定し、そ
の排出時間に合わせて分包装置40を作動させることが
できるため、分包装置40を能率よく作動させることが
できる。
20が空になり、あるいは錠剤の収納量が少量になる
と、ドラム4の周囲から錠剤フィーダ20の錠剤収納ケ
ース22を取外して内部に錠剤を補給する。
ム4を回転して所定位置で停止し、ドラム4の周囲1箇
所より錠剤収納ケース22の着脱を行なう。なお、駆動
装置11を省略し、ドラム4を手動で回転させるように
してもよい。
取出装置の第2の実施例を示す。この実施例において
は、外側ドラム4aと、その内側に組込まれた内側ドラ
ム4bとを有し、外側ドラム4aは、複数の角筒体5a
を円筒形に組合わせて一部に軸方向の切り離し部50を
設けてあり、上記角筒体5aの内側が排出路51とされ
ている。
3が取付けられ、各環状体52を回動自在に支持するロ
ーラ54をボックス1の支持板2、2’に取付けて外側
ドラム4aを回動自在に支持している。この外側ドラム
4aは駆動装置55によって回動される。駆動装置55
はモータ56によって回転されるピニオン57を上側環
状板52の外周に設けた歯58に噛合させた構成とされ
ている。
下方向とに錠剤フィーダ20が設けられている。その錠
剤フィーダ20の構成は図3に示す錠剤フィーダ20と
同一であるため、同一部品に同一符号を付して説明を省
略する。
の錠剤フィーダ20の錠剤出口27から通路28に排出
された錠剤は、角筒体5aの外壁に形成した窓29aか
ら排出路51に落下する。排出路51の下端は図5に示
すように、下側環状板53に形成した落下孔59と連通
している。
ドラム4とは同一の構成であるため、同一の部品には同
一符号を付して説明を省略する。この内側ドラム4bの
上側円板7は外側ドラム4aの上側環状板52に取付け
たローラ60で支持され、また下側円板8の外周部に取
付けたローラ61は外側ドラム4aの下側環状板53で
支持されている。
って回動され、その駆動装置11は第1の実施例と同一
であるため、同一部品に同一符号を付して説明を省略す
る。
たホッパ30’は、各ドラム4a、4bの落下孔から落
下する錠剤を収集し得る大きさとされている。
4aの錠剤フィーダ20から送り出される錠剤を排出路
51からホッパ30’上に落下せしめ、また、内側ドラ
ム4bの錠剤フィーダ20から送り出される錠剤を内側
ドラム4bの排出路6からホッパ30’上に落下させ
る。
20から送り出された錠剤のホッパ30’上での落下位
置と内側ドラム4bの錠剤フィーダ20から送り出され
た錠剤のホッパ30’上での落下位置とは異なるが、両
落下位置間の距離は錠剤フィーダ20の幅寸法に略等し
い短かい長さであるため、落下位置からホッパ出口3
1’に至る錠剤の排出時間を略均一化することができ
る。
る錠剤の補給に際しては、外側ドラム4aを回転し、補
給を必要とする錠剤フィーダ20を補給可能な所定の位
置まで移動させたのち、錠剤収納ケース22を取外し、
内部に錠剤を補給する。
に対する錠剤の補給に際しては、内側ドラム4bを回転
し、補給を必要とする錠剤フィーダ20を外側ドラム4
aの切り離し部50に臨む位置で停止させたのち、切り
離し部50が錠剤フィーダ20の錠剤収納ケース22を
取外し、錠剤の補給を行なう。
り離し部50を所定の位置に保持する。その切り離し部
46の停止位置を規制するため、図4に示すように、外
側ドラム4aに位置検出片61を設け、位置検出センサ
62がその位置検出片61を検出したとき外側ドラム4
aの駆動装置55を停止させるようにしている。
略して外側ドラム4aを手動で回転させるようにしても
よい。
は、複数の角筒体5、5aでドラム4、4bを形成した
が、上記ドラム4、4bはこれに限定されず、例えば、
単壁構造とし、その壁の内側に沿って錠剤を落下させる
ようにしたものであってもよい。
下記に示す効果を奏する。
に周方向と、上下方向とに錠剤フィーダを取付けたこと
により、錠剤フィーダを高密度に配置することがきると
共に、従来のように引出体を引き出すことなくドラムの
周囲から錠剤を入手により補給することができるため、
錠剤収納取出装置を狭い場所に設置することができ、設
置スペースの縮少化に大きな効果を挙げることができ
る。
ラムと内側ドラムの外周それぞれに錠剤フィーダを取付
けたことにより、錠剤フィーダより高密度に配置するこ
とができ、設置スペースの縮少化に大きな効果を発揮す
ることができる。
ラムと内側ドラムとのうち、少なくとも内側ドラムを駆
動装置によって回転させるようにしたので、内側ドラム
の錠剤フィーダに対する錠剤の補給に際し、その錠剤フ
ィーダを外側ドラムの切り離し部の位置まで簡単に移動
させることができ、錠剤の補給を能率よく行なうことが
できる。
に並ぶ錠剤フィーダから送り出される錠剤は、ホッパ出
口を中心とする一つの円周上に落下するため、その落下
位置からホッパ出口に移動する錠剤の排出時間の均一化
を図ることができ、分包装置を能率よく作動させること
ができる。
例を示す斜視図
面図
斜視図
面図
Claims (4)
- 【請求項1】 上下端部が回動自在に支持された筒状ド
ラムの外周面における周方向と上下方向とに、錠剤収納
ケースを有し、そのケース内の錠剤を錠剤出口から定量
排出させる多数の錠剤フィーダを、少なくとも錠剤収納
ケースが着脱できるように取付け、上記ドラムには各錠
剤フィーダの錠剤出口に連通する窓を形成し、ドラムの
下方には上記窓から落下する錠剤の収集用ホッパを設け
た錠剤収納取出装置。 - 【請求項2】 軸方向の切り離し部を有する筒状の外側
ドラムの内側に筒状の内側ドラムを組込んで両ドラムの
上下端部を回転自在に支持し、前記外側ドラムは2重壁
構造としてその外壁と内壁間に排出路を形成し、各ドラ
ムの外周面における周方向と上下方向とに、錠剤収納ケ
ースを有し、その錠剤収納ケース内の錠剤を錠剤出口か
ら定量排出させる多数の錠剤フィーダを、少なくとも錠
剤ケースが着脱できるように取付け、前記外側ドラムの
外壁には前記排出路と錠剤フィーダの錠剤出口を連通さ
せる窓を形成し、内側ドラムには錠剤フィーダの錠剤出
口に連通する窓を設け、各窓から落下する錠剤の収集用
ホッパを両ドラムの下方に設けた錠剤収納取出装置。 - 【請求項3】 前記外側ドラムと内側ドラムのうち、少
なくとも内側ドラムを回転させる駆動装置を設けた請求
項2に記載の錠剤収納取出装置。 - 【請求項4】 前記収集用ホッパの出口をドラムの中心
軸上に配置した請求項1乃至3のいずれか1つに記載の
錠剤収納取出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6167034A JP2653977B2 (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 錠剤収納取出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6167034A JP2653977B2 (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 錠剤収納取出装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP782497A Division JP2863507B2 (ja) | 1997-01-20 | 1997-01-20 | 薬剤収納取出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0752901A true JPH0752901A (ja) | 1995-02-28 |
| JP2653977B2 JP2653977B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=15842166
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6167034A Expired - Lifetime JP2653977B2 (ja) | 1994-07-19 | 1994-07-19 | 錠剤収納取出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2653977B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6726056B2 (en) | 2001-04-19 | 2004-04-27 | Yuyama Mfg. Co., Ltd. | Medicine feed apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57103643A (en) * | 1980-12-17 | 1982-06-28 | Tokyo Shokai Kk | Full automatic rotary tablet separate packer |
| JPH0219222A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-23 | Sonobe Hisatoshi | 包装機への錠剤の選択供給装置 |
-
1994
- 1994-07-19 JP JP6167034A patent/JP2653977B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57103643A (en) * | 1980-12-17 | 1982-06-28 | Tokyo Shokai Kk | Full automatic rotary tablet separate packer |
| JPH0219222A (ja) * | 1988-07-01 | 1990-01-23 | Sonobe Hisatoshi | 包装機への錠剤の選択供給装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6726056B2 (en) | 2001-04-19 | 2004-04-27 | Yuyama Mfg. Co., Ltd. | Medicine feed apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2653977B2 (ja) | 1997-09-17 |
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