JPH0752988B2 - 多元情報接続交換における単元情報接続方法 - Google Patents
多元情報接続交換における単元情報接続方法Info
- Publication number
- JPH0752988B2 JPH0752988B2 JP61219340A JP21934086A JPH0752988B2 JP H0752988 B2 JPH0752988 B2 JP H0752988B2 JP 61219340 A JP61219340 A JP 61219340A JP 21934086 A JP21934086 A JP 21934086A JP H0752988 B2 JPH0752988 B2 JP H0752988B2
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- time slot
- time
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- switch
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- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、フレーム内時間順序保存を前提とした多元情
報接続処理に係り、特にパスブロック率を低減させるの
に好適な多元情報接続交換における単元情報接続方法に
関する。
報接続処理に係り、特にパスブロック率を低減させるの
に好適な多元情報接続交換における単元情報接続方法に
関する。
〔従来の技術〕 第4図に示すような時分割スイッチ(Tスイッチ)を多
段に接続した時分割交換網において、従来、単元接続の
際の出タイムスロット選択は、空タイムスロットのチェ
インの先頭より選択するチェイン方式や、最若番のタイ
ムスロットから順次選択するマップ方式が知られている
(高村他著「電子交換プログラム入門」320頁〜327頁電
子通信学会発行)。一方、多元情報接続における出タイ
ムスロット選択としては、フレーム内のタイムスロット
を多元と単元に固定的に分割して選択する方法や、動的
に分割して選択する方法が知られている(浅野他「広帯
域ディジタル交換機における多元接続処理方式の提案」
電子通信学会技術研究報告(交換)SE-131)。
段に接続した時分割交換網において、従来、単元接続の
際の出タイムスロット選択は、空タイムスロットのチェ
インの先頭より選択するチェイン方式や、最若番のタイ
ムスロットから順次選択するマップ方式が知られている
(高村他著「電子交換プログラム入門」320頁〜327頁電
子通信学会発行)。一方、多元情報接続における出タイ
ムスロット選択としては、フレーム内のタイムスロット
を多元と単元に固定的に分割して選択する方法や、動的
に分割して選択する方法が知られている(浅野他「広帯
域ディジタル交換機における多元接続処理方式の提案」
電子通信学会技術研究報告(交換)SE-131)。
上記従来技術は、フレーム内時間順序保存を前提とする
多元情報接続処理におけるパスブロック率低減について
は配慮しておらず、前段Tスイッチでのタイムスロット
の選択が不適当である場合、後段Tスイッチにおける多
元情報接続処理において最適なタイムスロット群が選択
できなくなる。すなわち、タイムスロットの競合が生
じ、結果として後段Tスイッチにおける出側タイムスロ
ット群の選択範囲が縮少してパスブロック率が増加する
という問題がある。
多元情報接続処理におけるパスブロック率低減について
は配慮しておらず、前段Tスイッチでのタイムスロット
の選択が不適当である場合、後段Tスイッチにおける多
元情報接続処理において最適なタイムスロット群が選択
できなくなる。すなわち、タイムスロットの競合が生
じ、結果として後段Tスイッチにおける出側タイムスロ
ット群の選択範囲が縮少してパスブロック率が増加する
という問題がある。
パスブロック率低減を実現する従来の多元接続処理方法
として、菊地他「多元情報順序保存パスの選択方法」電
子通信学会昭和61年度全国大会NO.1873がある。この方
式は、トラヒックの大半を占める単元呼のパス選択方法
との共存を考慮していない。このため、単元情報及び多
元情報を同時に取扱う交換網においては、例えばチェイ
ン方式により単元接続パスを選択すると、多元接続にお
ける最適パスの選択ができなくなり、上記文献に示され
たパスブロック率低減が期待できなくなるという問題が
ある。
として、菊地他「多元情報順序保存パスの選択方法」電
子通信学会昭和61年度全国大会NO.1873がある。この方
式は、トラヒックの大半を占める単元呼のパス選択方法
との共存を考慮していない。このため、単元情報及び多
元情報を同時に取扱う交換網においては、例えばチェイ
ン方式により単元接続パスを選択すると、多元接続にお
ける最適パスの選択ができなくなり、上記文献に示され
たパスブロック率低減が期待できなくなるという問題が
ある。
本発明の目的は、単元情報接続と多元情報接続との使用
タイムスロットの競合を回避して多元情報接続処理にお
いて最適なタイムスロット群の選択を可能とし、パスブ
ロック率低減を図ることができる多元情報接続交換にお
ける単元情報接続方法を提供することにある。
タイムスロットの競合を回避して多元情報接続処理にお
いて最適なタイムスロット群の選択を可能とし、パスブ
ロック率低減を図ることができる多元情報接続交換にお
ける単元情報接続方法を提供することにある。
上記目的は、単元情報接続処理における前段Tスイッチ
の出側のタイムスロット選択の際に、フレーム内時間順
序の保証を前提とする多元情報接続処理において優先的
に選択されるタイムスロット群を避けたタイムスロット
選択を行うことにより達成される。つまり、フレームの
中心に最も近いタイムスロットから優先的に選択するこ
とにより、上記目的は達成される。
の出側のタイムスロット選択の際に、フレーム内時間順
序の保証を前提とする多元情報接続処理において優先的
に選択されるタイムスロット群を避けたタイムスロット
選択を行うことにより達成される。つまり、フレームの
中心に最も近いタイムスロットから優先的に選択するこ
とにより、上記目的は達成される。
前段Tスイッチでは、多元情報接続処理を考慮して、後
段Tスイッチにおける多元情報のフレーム内順序保存を
保証するタイムスロット群の組合せ数が大きくなるよう
な出側のタイムスロット群を除いたタイムスロットを単
元情報接続用のタイムスロットとして選択する。それに
よって、多元情報接続処理の際、前段Tスイッチでは最
適なタイムスロット群を選択できる確率が大きくなる。
従って、後段Tスイッチでは、タイムスロットの選択範
囲が広くなり、パスブロック率が減少する。
段Tスイッチにおける多元情報のフレーム内順序保存を
保証するタイムスロット群の組合せ数が大きくなるよう
な出側のタイムスロット群を除いたタイムスロットを単
元情報接続用のタイムスロットとして選択する。それに
よって、多元情報接続処理の際、前段Tスイッチでは最
適なタイムスロット群を選択できる確率が大きくなる。
従って、後段Tスイッチでは、タイムスロットの選択範
囲が広くなり、パスブロック率が減少する。
以下、本発明の一実施例を、2多元情報接続処理と単元
情報接続処理が混在している場合を例にとって、図面を
参照しながら説明する。
情報接続処理が混在している場合を例にとって、図面を
参照しながら説明する。
第3図はフレーム内順序保存を保証する出側タイムスロ
ットの選択範囲を示した図である。フレーム内順序保存
の保証条件は、Tスイッチの入側と出側とで多元情報の
順序が保存され、入側で同一フレームにあった多元情報
が出側でフレーム間にまたがってはならないということ
である。従って、2多元情報において、Tスイッチの入
側のタイムスロット番号をa1,a2(a1<a2)とし、このa1,
a2に対応する出側のタイムスロット番号をb1,b2(b1<
b2)とすると、〔a1<b1かつa2<b2〕または、〔a1b1
かつa2b2〕でなくてはならない。即ち、b1,b2は第3
図において同じ領域(i)または(ii)から選択しなけ
ればならない。尚、領域(i)は1フレーム遅れの出側
タイムスロット選択範囲であり、領域(ii)は0フレー
ム遅れの出側タイムスロット選択範囲である。
ットの選択範囲を示した図である。フレーム内順序保存
の保証条件は、Tスイッチの入側と出側とで多元情報の
順序が保存され、入側で同一フレームにあった多元情報
が出側でフレーム間にまたがってはならないということ
である。従って、2多元情報において、Tスイッチの入
側のタイムスロット番号をa1,a2(a1<a2)とし、このa1,
a2に対応する出側のタイムスロット番号をb1,b2(b1<
b2)とすると、〔a1<b1かつa2<b2〕または、〔a1b1
かつa2b2〕でなくてはならない。即ち、b1,b2は第3
図において同じ領域(i)または(ii)から選択しなけ
ればならない。尚、領域(i)は1フレーム遅れの出側
タイムスロット選択範囲であり、領域(ii)は0フレー
ム遅れの出側タイムスロット選択範囲である。
次に、出側タイムスロット群の組合せの数について説明
する。第3図より、Tスイッチにおいて選択し得るb1,b
2の組合せの数Zは次式で与えられる。
する。第3図より、Tスイッチにおいて選択し得るb1,b
2の組合せの数Zは次式で与えられる。
Z={領域(i)における組合せ}+{領域(ii)にお
ける組合せ} ={a1+mC2-mC2}+{N-a1C2-mC2} =a1 2+a1(m−N)+(N2−N−m2+m)/2 ……(1) 但し、 N:1フレームのタイムスロット数 a1:2多元情報の第1番目の要素の入側タイムスロット上
の位置 m:2多元情報の第1番目の要素a1と第2番目の要素a2と
のタイムスロット間隔 上記等(1)式において、 とすると、 となる。従って、mの値を固定した場合、a1とa2がフレ
ーム内の中心タイムスロットを狭んで対称な位置関係と
なるときZの値は最小になる。
ける組合せ} ={a1+mC2-mC2}+{N-a1C2-mC2} =a1 2+a1(m−N)+(N2−N−m2+m)/2 ……(1) 但し、 N:1フレームのタイムスロット数 a1:2多元情報の第1番目の要素の入側タイムスロット上
の位置 m:2多元情報の第1番目の要素a1と第2番目の要素a2と
のタイムスロット間隔 上記等(1)式において、 とすると、 となる。従って、mの値を固定した場合、a1とa2がフレ
ーム内の中心タイムスロットを狭んで対称な位置関係と
なるときZの値は最小になる。
次に、 とすると、 即ち、 となるとき、Zの値は最大となる。第2図は、タイムス
ロット数が30(N=30)の時間スイッチにおいて、2多
元情報を交換接続する場合について、2多元情報の入側
タイムスロットa1およびa2をそれぞれ縦軸と横軸にと
り、出側タイムスロット群の取り得る値組合せの数Zを
(1)式によって求め、その分布を示したものである。
Zの値が大きい入側タイムスロットa1、a2の組合せがパ
スブロックの発生する確立が低いことを示す。Zは領域
I(理論的に選択可能な出側タイムスロットの組合せが
出側タイムスロットの全組合せ数の70〜100%の領域)
および領域II(理論的に選択可能な出側タイムスロット
の組合せが出側タイムスロットの全組合せ数の70〜94%
の領域)で最も大きく、その次に領域III(理論的に選
択可能な出側タイムスロットの組合せが出側タイムスロ
ットの全組合せ数の45〜70%の領域)が大きく、領域IV
(理論的に選択可能な出側タイムスロットの組合せが出
側タイムスロットの全組合せ数の7〜45%の領域)にお
いて最も小さくなる。この分布を概括すると、「入タイ
ムスロット間の間隔が狭く、かつ、フレームの両端に近
い程Zの値が大きくなる。」と言える。
ロット数が30(N=30)の時間スイッチにおいて、2多
元情報を交換接続する場合について、2多元情報の入側
タイムスロットa1およびa2をそれぞれ縦軸と横軸にと
り、出側タイムスロット群の取り得る値組合せの数Zを
(1)式によって求め、その分布を示したものである。
Zの値が大きい入側タイムスロットa1、a2の組合せがパ
スブロックの発生する確立が低いことを示す。Zは領域
I(理論的に選択可能な出側タイムスロットの組合せが
出側タイムスロットの全組合せ数の70〜100%の領域)
および領域II(理論的に選択可能な出側タイムスロット
の組合せが出側タイムスロットの全組合せ数の70〜94%
の領域)で最も大きく、その次に領域III(理論的に選
択可能な出側タイムスロットの組合せが出側タイムスロ
ットの全組合せ数の45〜70%の領域)が大きく、領域IV
(理論的に選択可能な出側タイムスロットの組合せが出
側タイムスロットの全組合せ数の7〜45%の領域)にお
いて最も小さくなる。この分布を概括すると、「入タイ
ムスロット間の間隔が狭く、かつ、フレームの両端に近
い程Zの値が大きくなる。」と言える。
以上のように、多元情報のフレーム内順序保存を保証す
る出側タイムスロットの組合せ数Zは入側タイムスロッ
トの位置関係によって決まり、変動範囲も大きい。この
特性をパス選択処理に活用し、パスブロック率を低減さ
せる方法について以下説明する。
る出側タイムスロットの組合せ数Zは入側タイムスロッ
トの位置関係によって決まり、変動範囲も大きい。この
特性をパス選択処理に活用し、パスブロック率を低減さ
せる方法について以下説明する。
第4図は、Tスイッチを多段縦続接続した時分割交換網
である。前段Tスイッチ401では、後段Tスイッチ402に
おける多元情報のフレーム内順序保存を保証するタイム
スロット群の組合せの数が大きくなるように、タイムス
ロット群を選択する。すなわち、後段Tスイッチ402の
入側タイムスロットa1,a2の間隔が狭く、かつ、フレー
ムの中心タイムスロットよりできるだけ離れるように選
べばよい。
である。前段Tスイッチ401では、後段Tスイッチ402に
おける多元情報のフレーム内順序保存を保証するタイム
スロット群の組合せの数が大きくなるように、タイムス
ロット群を選択する。すなわち、後段Tスイッチ402の
入側タイムスロットa1,a2の間隔が狭く、かつ、フレー
ムの中心タイムスロットよりできるだけ離れるように選
べばよい。
したがって、単元情報接続処理では、2多元情報接続処
理との使用タイムスロットの競合を回避するため、2多
元情報接続処理にとって選択優先度の低いタイムスロッ
ト群から選択する。この2多元情報接続処理にとって選
択優先度の低いタイムスロット群は、フレームの中心に
集中し、また、フレームの両端に近づく程優先度が高く
なる。すなわち、単元情報接続処理におけるタイムスロ
ット選択処理では、第1図に示すように、フレームの中
心に最も近いタイムスロットから線X方向に空タイムス
ロットを補捉して行く。
理との使用タイムスロットの競合を回避するため、2多
元情報接続処理にとって選択優先度の低いタイムスロッ
ト群から選択する。この2多元情報接続処理にとって選
択優先度の低いタイムスロット群は、フレームの中心に
集中し、また、フレームの両端に近づく程優先度が高く
なる。すなわち、単元情報接続処理におけるタイムスロ
ット選択処理では、第1図に示すように、フレームの中
心に最も近いタイムスロットから線X方向に空タイムス
ロットを補捉して行く。
以上、2多元情報接続処理と単元情報接続処理が混在し
ている場合について説明を行った。なお、本発明は、n
多元情報接続処理と単元情報接続処理が混在している場
合についても、n多元情報接続処理において選択優先度
の低いタイムスロット群から順にタイムスロットを補捉
して行くことにより、2多元情報の場合と同様に適用で
きることはいうまでもない。
ている場合について説明を行った。なお、本発明は、n
多元情報接続処理と単元情報接続処理が混在している場
合についても、n多元情報接続処理において選択優先度
の低いタイムスロット群から順にタイムスロットを補捉
して行くことにより、2多元情報の場合と同様に適用で
きることはいうまでもない。
本発明によれば、単元情報接続処理と多元情報接続処理
とで使用するタイムスロットの競合が回避できるので、
多元情報接続処理の際に前段Tスイッチでは、後段Tス
イッチにおいて選択され得るタイムスロット群の組合せ
の数が大きくなるようなタイムスロット群の選択が可能
となり、その結果後段Tスイッチにおけるタイムスロッ
ト選択の範囲が拡大してパスブロック率が減少する効果
がある。
とで使用するタイムスロットの競合が回避できるので、
多元情報接続処理の際に前段Tスイッチでは、後段Tス
イッチにおいて選択され得るタイムスロット群の組合せ
の数が大きくなるようなタイムスロット群の選択が可能
となり、その結果後段Tスイッチにおけるタイムスロッ
ト選択の範囲が拡大してパスブロック率が減少する効果
がある。
第1図は本発明の一実施例に係る後段Tスイッチにおけ
るタイムスロット選択方法の説明図、第2図は2多元情
報接続処理における出タイムスロット群の組合せ数Z
(N=30の場合)の入側タイムスロットに対する分布
図、第3図は2多元情報接続処理におけるフレーム内順
序保存保証条件の説明図、第4図は時分割交換網の構成
図である。 401,402……時分割スイッチ。
るタイムスロット選択方法の説明図、第2図は2多元情
報接続処理における出タイムスロット群の組合せ数Z
(N=30の場合)の入側タイムスロットに対する分布
図、第3図は2多元情報接続処理におけるフレーム内順
序保存保証条件の説明図、第4図は時分割交換網の構成
図である。 401,402……時分割スイッチ。
Claims (1)
- 【請求項1】時間スイッチを多段縦続接続し単元情報お
よび多元情報を交換接続する時分割交換網において、各
々の時間スイッチの単元情報接続の出側タイムスロット
選択は、フレームの中心に最も近いタイムスロットから
優先的に選択し、単元情報と多元情報を同時に扱えるよ
うにしたことを特徴とする多元情報接続交換における単
元情報接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61219340A JPH0752988B2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 多元情報接続交換における単元情報接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61219340A JPH0752988B2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 多元情報接続交換における単元情報接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6376600A JPS6376600A (ja) | 1988-04-06 |
| JPH0752988B2 true JPH0752988B2 (ja) | 1995-06-05 |
Family
ID=16733919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61219340A Expired - Lifetime JPH0752988B2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 | 多元情報接続交換における単元情報接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0752988B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0752987B2 (ja) * | 1986-02-28 | 1995-06-05 | 株式会社日立製作所 | 多元情報順序保存タイムスロツト選択方法 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP61219340A patent/JPH0752988B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6376600A (ja) | 1988-04-06 |
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