JPH0754528A - 車両用ドアロック装置 - Google Patents
車両用ドアロック装置Info
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- JPH0754528A JPH0754528A JP5226394A JP22639493A JPH0754528A JP H0754528 A JPH0754528 A JP H0754528A JP 5226394 A JP5226394 A JP 5226394A JP 22639493 A JP22639493 A JP 22639493A JP H0754528 A JPH0754528 A JP H0754528A
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- door handle
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
開扉機構を備えた車両用ドアロック装置を提供する。 【構成】 車体側のストライカとドア側のラッチ5との
係合状態を保持するためのラチェットポールに対して係
合解除方向への変位を与えるためのラチェットレバー1
1と、オープンレバー12と、インサイドドアハンドル
レバー16と、ラチェット、オープン各レバーの連携、
非連携の状態選択を行うべくノブレバー18を介してロ
ックノブに連結されたロッキングレバー13とを備えた
ドアロック装置を、リンク部材23を介して連結された
一端とインサイドドアハンドルレバーの回動に伴ってロ
ッキングレバーを施錠位置から解錠位置へと回動させる
べくノブレバーに係合する他端とを有する揺動レバー2
2をインサイドドアハンドルレバーに軸支させ、開扉に
伴う揺動レバーの他端側の移動軌跡を開扉の作動限でノ
ブレバーの回動軌跡と干渉しないようにする。
Description
に関し、特にロックを解除せずにインサイドドアハンド
ルの操作のみで開扉し得るように構成された車両用ドア
ロック装置に関するものである。
とストライカとの係合を解除する向きの変位をラチェッ
トポールに与えるためのラチェットレバーが、ロックノ
ブを押し下げることによってドアハンドルから切離され
るようになっている。従って、降車の際には、ロックノ
ブをアンロック位置にしなければドアを開くことができ
ない。
が掛かった状態であっても、ロックノブを解除操作せず
にインサイドドアハンドルを引くだけでドアを開放する
ことができるようにした、所謂ワンモーション開扉機構
が採用されている。
−253886号公報に開示されているものが知られて
いる。この機構は、アウトサイドドアハンドル、或いは
インサイドドアハンドルの操作力を、ラッチとストライ
カとの係合状態を保持するためのラチェットポールを係
合解除方向へ変位させるためのラチェットレバーに対し
て伝達するためのオープンレバーを、インナー側オープ
ンレバーとアウター側オープンレバーとに分割し、イン
ナー側オープンレバーが開扉操作された際には、ロック
ノブが押し込まれた状態であっても、ラッチとストライ
カとの係合を解除する向きにラチェットレバーを回動さ
せると共に、インサイドレバーに軸支された押圧体によ
り、ロックレバーをロック位置からアンロック位置へと
回動させて開扉が実行されるようになっている。
ドアハンドルを引いた上でロックノブを押し下げると、
オープンレバーとラチェットレバーとが互いに非連携と
なり、この状態でドアを閉じると自動的にドアがロック
される所謂キーレスロック機構が設けられている。
は、取付金具に形成されたスライド縁に対して押圧体の
軸を係合させ、インサイドレバーが回動すると、押圧体
は中間リンクを押圧回動させた後にスライド縁にガイド
されて中間リンクとの係合が断たれる向きに移動し、こ
れによってロックレバーとオープンレバーとの係合が断
たれるようになっている。
しながら押圧体が回動するため、同係合部のフリクショ
ンに基因してインサイドドアハンドルの操作荷重が増大
するという不都合を生じる。
解消すべく案出されたものであり、その主な目的は、操
作荷重を増大させずに済むワンモーション開扉機構を備
えた車両用ドアロック装置を提供することにある。
明によれば、車体側に設けられたストライカに係脱可能
なラッチと、該ラッチと前記ストライカとの係合状態を
保持するためのラチェットポールと、該ラチェットポー
ルに前記ラッチと前記ストライカとの係合を解除する向
きの変位を与えるべく傾動可能に軸支されたラチェット
レバーと、アウトサイドドアハンドルに連結され、かつ
回動自在に軸支されたオープンレバーと、前記ラチェッ
トレバーの端部に当接可能な一端とインサイドドアハン
ドルに連結された他端とを有し、かつ回動自在に軸支さ
れたインサイドドアハンドルレバーと、前記ラチェット
レバーと前記オープンレバーとの連携、非連携の状態選
択を行うべくノブレバーを介してロックノブに連結され
たロッキングレバーとを備えた車両用ドアロック装置で
あって、当該ドアロック装置の本体にリンク部材を介し
て連結された一端と、前記インサイドドアハンドルレバ
ーの回動に伴って前記ロッキングレバーを施錠位置から
解錠位置へと回動させるべく前記ノブレバーに係合する
他端とを有する揺動レバーが前記インサイドドアハンド
ルレバーに軸支されると共に、開扉操作に伴う前記揺動
レバーの前記他端側の移動軌跡が、開扉操作の作動限に
あっては前記ノブレバーの回動軌跡と干渉しないように
規定されていることを特徴とする車両用ドアロック装置
を提供することによって達成される。
ロッキングレバーを回動させる揺動レバーをインサイド
ドアハンドルレバーに軸支すると共に、該揺動レバーの
端部をリンク部材を介してドアロック装置本体に連結し
たので、インサイドドアハンドルレバーの回動に伴って
変位する揺動レバーの先端部に押圧されてノブレバーが
回動し、これに連結されたロッキングレバーがロック位
置からアンロック位置へと回動する。これと同時に、揺
動レバーの一端がリンク部材を介して拘束されているの
で、インサイドドアハンドルレバーの回動に連れて揺動
レバーも揺動し、その他端部はノブレバーから離間する
向きに変位する。そして最終的にはノブレバーの回動軌
跡に干渉しない位置へと離脱する。
に基づいて本発明の構成を詳細に説明する。
機構を示している。このラッチ機構1は、基本的には公
知形式のものであり、車体に固設されたストライカ2の
進入を許容すべくガイド溝3が凹設されたケーシング4
の内部に、ストライカ2に押圧されて回動可能であり、
かつ図示されないばね手段によって復帰方向に回動付勢
されたラッチ部材5と、ラッチ部材5の外周の適所に設
けられた一対のラチェット爪6a・6bに係合してラッ
チ部材5の復帰を阻止するラチェットポール7とを軸支
してなっている。
カ2に係合するノッチ8が形成されている。またラチェ
ットポール7は、ばね9によりラチェット爪6a・6b
に係合する向きに常時付勢されており、ガイド溝3にス
トライカ2が進入する方向についてのラッチ部材5の回
動は妨げないが、ストライカ2が離脱する方向について
は、両ラチェット爪6a・6bのいずれか一方に係合し
てラッチ部材5の回動を拘束し、これによってストライ
カ2とラッチ部材5との係合を保持するようにされてい
る。
に於てラチェットポール7とフルラッチ側のラチェット
爪6aとが係合し、ストライカ2をノッチ8内に受容し
た状態に保持する。この状態よりドアハンドル(図示せ
ず)を操作してラチェットポール7とフルラッチ側のラ
チェット爪6aとの係合を解くと、ラッチ部材5が復帰
回動してノッチ8からストライカ2が解放される。
プレート10が取付けられている。そしてこのバックプ
レート10には、ラチェットレバー11とオープンレバ
ー12とが同軸的に軸支され、かつこれらと別個にロッ
キングレバー13が軸支されている。
ェットポール7に連結されており、ラチェットレバー1
1を変位させることにより、ラチェット爪6a・6bと
の係合を解除する向きにラチェットポール7を変位させ
ることができるようになっている。
14が形成されており、後記する連結ロッドを介してロ
ッキングレバー13が係合している。
たオープンレバー12は、アウトサイドドアハンドル
(図示せず)にその一端12aが連結され、バックプレ
ート10の側部に折り曲げ形成された立ち上げ部15に
軸支されたインサイドドアハンドルレバー16を介して
インサイドドアハンドル(図示せず)にその他端12b
が連結されている。またこのオープンレバー12は、ド
アハンドルの開扉操作に抗する向きに引っ張りコイルば
ね17によって弾発付勢されている。
外面に設けられたキーシリンダ錠(図示せず)に連結さ
れ、その他端が立ち上げ部15に軸支されたノブレバー
18を介してドア内面に設けられたロックノブ(図示せ
ず)に連結されている。さらにロッキングレバー13の
第3の端部には、オープンレバー12に形成されたカム
孔19及びラチェットレバー11に形成された長孔14
に挿通される連結ロッド20がその端部に設けられた連
結片21が傾動可能に軸支されている。
は、回動時に連結ロッド20の上面を押圧する押圧部1
9aと、連結ロッド20と非係合にする逃げ溝19bと
が形成され、カム孔19の下縁には、連結ロッド20の
下面に係合して連結片21の横方向移動を阻止するため
の係合突起19cが形成されている。
アハンドルレバー16には、その回動中心から見て互い
に概ね対称となる位置に向けてそれぞれアームが延出さ
れており、一方のアーム端16aには、揺動レバー22
の中間部が軸支されている。そして他方のアーム端16
bは、前記したようにオープンレバー12の他端12b
に係合してインサイドドアハンドルの開扉操作力をオー
プンレバー12に伝達し得ると共に、ラチェットレバー
11の一端側に突設された突起11aに直接係合し得る
ようになっている。
された揺動レバー22は、立ち上げ部15に一端が軸支
されたリンク部材23の他端に形成された長孔24にそ
の上端がピン25を介して連結されており、その下端
は、ノブレバー18に形成された係合部26を押圧可能
にされている。また揺動レバー22は、その下端をノブ
レバー18の係合部26に係合させる向きに捩りコイル
ばね27によって弾発付勢されている。
る。先ず、閉扉状態にあっては、ストライカ2がノッチ
8内に受容され、かつラチェットポール7とフルラッチ
側のラチェット爪6aとが係合した状態に保持される
(図3の状態)。この状態でキーシリンダ錠またはロッ
クノブの操作により、ロッキングレバー13をロック位
置に回動させると、オープンレバー12に設けられたカ
ム孔19の押圧部19aから逃げ溝19bに対応する位
置に連結片21の連結ロッド20も変位する。この状態
(図4及び図5の状態)に於ては、アウトサイドドアハ
ンドルを引き操作してオープンレバー12を回動させて
も、カム孔19の押圧部19aは連結ロッド20を押圧
できないので、ラチェットレバー11を回動させること
ができず、ドアは開かない。
ドルを引くと、インサイドドアハンドルに連結されたイ
ンサイドドアハンドルレバー16が回動し(図5の矢印
A方向)、インサイドドアハンドルレバー16の一方の
アーム端16aに軸支された揺動レバー22の下端がノ
ブレバー18を押下げる(図5の矢印B方向)。すると
これと連動するロッキングレバー13がアンロック位置
に向けての回動を開始する(図4の矢印C方向)。
バー16の他方のアーム端16bがオープンレバー12
を回動させるので(図4の矢印D方向)、係合突起19
cが下動して連結ロッド20との係合が解除されるた
め、ロッキングレバー13が更に回動し、連結ロッド2
0がアンロック位置にまで変位可能となる。また、イン
サイドドアハンドルレバー16の他方のアーム端16b
は、ラチェットレバー11の一端側の突起11aを直接
押し上げて(図5の矢印E方向)ラチェットポール7を
ラッチ部材5から離脱させる。するとラッチ部材5はス
トライカ2を開放するので、ドアが開く。
チ部材5の外周面に当接して変位するので、ラチェット
レバー11もそれに連動して回動し、連結ロッド20を
押し下げている。従って連結ロッド20の下部がオープ
ンレバー12のカム孔19に形成された係合突起19c
に係合するため、ロッキングレバー13は回動できず、
開扉状態ではドアハンドルを引き操作しないとロックノ
ブをロック操作することができない。
はインサイドドアハンドルを引き操作したままロックノ
ブをロック位置に操作した後、ドアハンドルを戻してド
アを閉じれば、キーを使わずにドアをロックすることが
できる。ここでドアハンドルを引かないとロックノブを
ロック操作できないようにしているのは、ユーザーに意
識的な操作をさせることでドアを不用意にロックさせな
いようにし、これによってキーの車内への置き忘れを防
止するためである。
イドドアハンドルの引き操作により、ロッキングレバー
13をロック位置からアンロック位置へと回動させる必
要があるが、キーレスロック操作の時には、インサイド
ドアハンドルを引いた状態でロッキングレバー13を上
記とは逆にアンロック位置からロック位置へ回動できる
ようにしなければならない。つまりインサイドドアハン
ドルを引いてロッキングレバー13をアンロック位置に
回動させた後は、インサイドドアハンドルとロッキング
レバー13との連結関係を断つようにしなければならな
い。
2の上端を装置本体にリンク結合することにより、ノブ
レバー18をアンロック位置にまで押し下げると、図7
に示したように、ノブレバー18の係合部26から揺動
レバー22の下端が外れるようにしている。
3の上端が、リンク部材23を介してバックプレート1
0の立ち上げ部15に連結されているため、インサイド
ドアハンドルレバー16を開扉方向へ回動すると、揺動
レバー22の下端、即ちノブレバー18との係合端は、
下向きに変位しつつ外向きに変位することとなる。これ
により、図6及び図7に示したインサイドドアハンドル
を一杯に引き操作した状態に於ては、揺動レバー22が
ノブレバー18の係合部26と干渉しなくなり、ノブレ
バー18はロック位置へと自由に回動できるようにな
る。従って、インサイドドアハンドルレバー16の開扉
操作時に、ロックノブを押してロッキングレバー13を
ロック位置に回動することができることとなる。
ハンドルを戻す際には、ロック位置にあるノブレバーか
ら揺動レバー22を逃がす必要がある。そのために揺動
レバー22は、ノブレバーから離間する向きに回動可能
な構成にしてあり、その干渉関係が外れると、捩りコイ
ルばね27の作用によって元の位置に復帰するようにな
っている。なお、揺動レバー22の上端のピン25は、
リンク部材23側の長孔24内を変位するので、揺動レ
バー22側の回動がリンク部材23に影響を及ぼすこと
はない。
ドアハンドルレバーの運動をノブレバーに伝えるための
揺動レバーをリンクによって揺動させるようにしたの
で、揺動レバーの揺動時に生じるフリクションが低減さ
れ、インサイドドアハンドルの操作荷重が低減される。
イカが係合する直前の状態を示す動作説明図。
説明図。
作説明図。
ーが少し引かれた状態を示す本発明装置の動作説明図。
方からの側面図。
ロックが解除された状態を示す本発明装置の動作説明
図。
方からの側面図。
Claims (1)
- 【請求項1】 車体側に設けられたストライカに係脱可
能なラッチと、該ラッチと前記ストライカとの係合状態
を保持するためのラチェットポールと、該ラチェットポ
ールに前記ラッチと前記ストライカとの係合を解除する
向きの変位を与えるべく傾動可能に軸支されたラチェッ
トレバーと、アウトサイドドアハンドルに連結され、か
つ回動自在に軸支されたオープンレバーと、前記ラチェ
ットレバーの端部に当接可能な一端とインサイドドアハ
ンドルに連結された他端とを有し、かつ回動自在に軸支
されたインサイドドアハンドルレバーと、前記ラチェッ
トレバーと前記オープンレバーとの連携、非連携の状態
選択を行うべくノブレバーを介してロックノブに連結さ
れたロッキングレバーとを備えた車両用ドアロック装置
であって、 当該ドアロック装置の本体にリンク部材を介して連結さ
れた一端と、前記インサイドドアハンドルレバーの回動
に伴って前記ロッキングレバーを施錠位置から解錠位置
へと回動させるべく前記ノブレバーに係合する他端とを
有する揺動レバーが前記インサイドドアハンドルレバー
に軸支されると共に、 開扉操作に伴う前記揺動レバーの前記他端側の移動軌跡
が、開扉操作の作動限にあっては前記ノブレバーの回動
軌跡と干渉しないように規定されていることを特徴とす
る車両用ドアロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5226394A JPH0754528A (ja) | 1993-08-18 | 1993-08-18 | 車両用ドアロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5226394A JPH0754528A (ja) | 1993-08-18 | 1993-08-18 | 車両用ドアロック装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0754528A true JPH0754528A (ja) | 1995-02-28 |
Family
ID=16844439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5226394A Pending JPH0754528A (ja) | 1993-08-18 | 1993-08-18 | 車両用ドアロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0754528A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5971448A (en) * | 1997-04-17 | 1999-10-26 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | Door lock assembly for automotive vehicles |
| KR100862255B1 (ko) * | 2007-12-04 | 2008-10-09 | 현대자동차주식회사 | 차량의 도어아웃사이드핸들 |
| US7441815B2 (en) | 2003-12-25 | 2008-10-28 | Mitsui Mining & Smelting Co., Ltd. | Door lock device |
| CN112798028A (zh) * | 2020-12-11 | 2021-05-14 | 海克斯康制造智能技术(青岛)有限公司 | 传感器定位锁紧装置 |
-
1993
- 1993-08-18 JP JP5226394A patent/JPH0754528A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5971448A (en) * | 1997-04-17 | 1999-10-26 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha | Door lock assembly for automotive vehicles |
| US7441815B2 (en) | 2003-12-25 | 2008-10-28 | Mitsui Mining & Smelting Co., Ltd. | Door lock device |
| KR100862255B1 (ko) * | 2007-12-04 | 2008-10-09 | 현대자동차주식회사 | 차량의 도어아웃사이드핸들 |
| CN112798028A (zh) * | 2020-12-11 | 2021-05-14 | 海克斯康制造智能技术(青岛)有限公司 | 传感器定位锁紧装置 |
| CN112798028B (zh) * | 2020-12-11 | 2022-07-29 | 海克斯康制造智能技术(青岛)有限公司 | 传感器定位锁紧装置 |
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Legal Events
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