JPH075452Y2 - 天体望遠鏡の駆動誤差を自動的に補正する装置 - Google Patents
天体望遠鏡の駆動誤差を自動的に補正する装置Info
- Publication number
- JPH075452Y2 JPH075452Y2 JP1988091981U JP9198188U JPH075452Y2 JP H075452 Y2 JPH075452 Y2 JP H075452Y2 JP 1988091981 U JP1988091981 U JP 1988091981U JP 9198188 U JP9198188 U JP 9198188U JP H075452 Y2 JPH075452 Y2 JP H075452Y2
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- Japan
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- axis
- switch
- declination
- longitude
- speed
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、天体望遠鏡駆動時に駆動装置の機械的誤差
により生ずる周期的追尾誤差(ピリオディック・モーシ
ョン)を自動的に補正する目的のために創作されたもの
である。
により生ずる周期的追尾誤差(ピリオディック・モーシ
ョン)を自動的に補正する目的のために創作されたもの
である。
従来の天体望遠鏡駆動装置としては、(1)特開昭60-2
01317号、(2)特開昭59-15215号、(3)特開昭58-57
107号、(4)特公昭55-15707号が存在する。
01317号、(2)特開昭59-15215号、(3)特開昭58-57
107号、(4)特公昭55-15707号が存在する。
しかし上記従来技術(1)は、観測すべき目標を、予め
設定した時間内で2回繰り返す。又X軸、Y軸を使用し
ている。仮に極軸が合っているとしても“予め設定した
時間内”で位置合わせを行うとすれば機械的誤差をあっ
た場合、これを補正することはできない。
設定した時間内で2回繰り返す。又X軸、Y軸を使用し
ている。仮に極軸が合っているとしても“予め設定した
時間内”で位置合わせを行うとすれば機械的誤差をあっ
た場合、これを補正することはできない。
又、極軸がずれている時の動きと、それにピリオディッ
ク・モーションが混ざった場合、極軸がずれているため
に、X軸、Y軸を駆動する、ということと、各々の軸の
機械的誤差を消去するための駆動方法が存在しない。
ク・モーションが混ざった場合、極軸がずれているため
に、X軸、Y軸を駆動する、ということと、各々の軸の
機械的誤差を消去するための駆動方法が存在しない。
従来技術(2)は、赤道儀架台のマイクロコンピュータ
ーによるモーター駆動の方法について述べているに過ぎ
ない。
ーによるモーター駆動の方法について述べているに過ぎ
ない。
従来技術(3)は、上記従来技術(2)と同様コンピュ
ーターで駆動する方法で、ピリオディック・モーション
を補正する方法ではない。
ーターで駆動する方法で、ピリオディック・モーション
を補正する方法ではない。
従来技術(4)は、増速、減速を任意に、且つ無段階で
実施できる方法であり、自動的に増減速できない。又、
ピリオディック・モーションを補正することは、この方
法では不可能である。
実施できる方法であり、自動的に増減速できない。又、
ピリオディック・モーションを補正することは、この方
法では不可能である。
この考案は上記のような従来技術の課題を解消するため
に次の手段を採用したものである。
に次の手段を採用したものである。
すなわち、スイッチ(9)付き赤経軸記憶装置(1A)、
赤緯軸記憶装置(1B)及び赤経軸駆動制御回路(2A)、
赤緯軸駆動制御回路(2B)を合わせ持つ駆動制御装置
(3)において、赤経軸並びに赤緯軸の駆動制御回路
(2A)(2B)を天体望遠鏡の赤経軸及び赤緯軸の夫々の
ウォーム(W)及びウォームホィール(H)のギャー群
を駆動する赤経軸駆動モーター(M1)、赤緯軸駆動モー
ター(M2)に接続し、赤経軸記憶装置(1A)、赤緯軸記
憶装置(1B)を赤経軸及び赤緯軸切換器(10A)(10B)
に接続し、赤経軸増速スイッチ(5A)、同減速スイッチ
(6A)及び赤緯軸増速スイッチ(7B)、同減速スイッチ
(8B)を赤経軸及び赤緯軸記憶装置(1A)及び(1B)並
びに赤経軸切換器(10A)、赤緯軸切換器(10B)に夫々
接続し、赤経軸切換器(10A)、赤緯軸切換器(10B)を
赤経軸駆動制御回路(2A)、赤緯軸駆動制御回路(2B)
に夫々接続してなる天体望遠鏡の駆動誤差を自動的に補
正する装置としたものである。
赤緯軸記憶装置(1B)及び赤経軸駆動制御回路(2A)、
赤緯軸駆動制御回路(2B)を合わせ持つ駆動制御装置
(3)において、赤経軸並びに赤緯軸の駆動制御回路
(2A)(2B)を天体望遠鏡の赤経軸及び赤緯軸の夫々の
ウォーム(W)及びウォームホィール(H)のギャー群
を駆動する赤経軸駆動モーター(M1)、赤緯軸駆動モー
ター(M2)に接続し、赤経軸記憶装置(1A)、赤緯軸記
憶装置(1B)を赤経軸及び赤緯軸切換器(10A)(10B)
に接続し、赤経軸増速スイッチ(5A)、同減速スイッチ
(6A)及び赤緯軸増速スイッチ(7B)、同減速スイッチ
(8B)を赤経軸及び赤緯軸記憶装置(1A)及び(1B)並
びに赤経軸切換器(10A)、赤緯軸切換器(10B)に夫々
接続し、赤経軸切換器(10A)、赤緯軸切換器(10B)を
赤経軸駆動制御回路(2A)、赤緯軸駆動制御回路(2B)
に夫々接続してなる天体望遠鏡の駆動誤差を自動的に補
正する装置としたものである。
この考案は、赤経軸及び赤緯軸上に固定した原点を設け
ない天体望遠鏡用赤道儀架台に使用されるものであり、
スイッチ付き記憶装置と駆動制御装置を合わせ持つ駆動
制御装置によって駆動機構のウォーム迄のピリオディッ
ク・モーションを補正する装置であり、図面に示す如
く、スイッチ(9)付き赤経軸記憶装置(1A)、赤緯軸
記憶装置(1B)及び赤経軸駆動制御回路(2A)、赤緯軸
駆動制御回路(2B)を合わせ持つ駆動制御装置(3)
の、赤経軸並びに赤緯軸の駆動制御回路(2A)(2B)を
天体望遠鏡の赤経軸及び赤緯軸の夫々のウォーム(W)
及びウォームホイール(H)のギャー群を駆動する赤経
軸駆動モーター(M1)、赤緯軸駆動モーター(M2)に接
続し、赤経軸記憶装置(1A)、赤緯軸記憶装置(1B)を
赤経軸及び赤緯軸切換器(10A)(10B)に接続し、赤経
軸増速スイッチ(5A)、同減速スイッチ(6A)及び赤緯
軸増速スイッチ(7B)、同減速スイッチ(8B)を赤経軸
及び赤緯軸記憶装置(1A)及び(1B)並びに赤経軸切換
器(10A)、赤緯軸切換器(10B)に夫々接続し、赤経軸
切換器(10A)、赤緯軸切換器(10B)を赤経軸駆動制御
装置(2A)、赤緯軸駆動制御装置(2B)に夫々接続して
構成する。
ない天体望遠鏡用赤道儀架台に使用されるものであり、
スイッチ付き記憶装置と駆動制御装置を合わせ持つ駆動
制御装置によって駆動機構のウォーム迄のピリオディッ
ク・モーションを補正する装置であり、図面に示す如
く、スイッチ(9)付き赤経軸記憶装置(1A)、赤緯軸
記憶装置(1B)及び赤経軸駆動制御回路(2A)、赤緯軸
駆動制御回路(2B)を合わせ持つ駆動制御装置(3)
の、赤経軸並びに赤緯軸の駆動制御回路(2A)(2B)を
天体望遠鏡の赤経軸及び赤緯軸の夫々のウォーム(W)
及びウォームホイール(H)のギャー群を駆動する赤経
軸駆動モーター(M1)、赤緯軸駆動モーター(M2)に接
続し、赤経軸記憶装置(1A)、赤緯軸記憶装置(1B)を
赤経軸及び赤緯軸切換器(10A)(10B)に接続し、赤経
軸増速スイッチ(5A)、同減速スイッチ(6A)及び赤緯
軸増速スイッチ(7B)、同減速スイッチ(8B)を赤経軸
及び赤緯軸記憶装置(1A)及び(1B)並びに赤経軸切換
器(10A)、赤緯軸切換器(10B)に夫々接続し、赤経軸
切換器(10A)、赤緯軸切換器(10B)を赤経軸駆動制御
装置(2A)、赤緯軸駆動制御装置(2B)に夫々接続して
構成する。
尚、天体望遠鏡の赤道儀架台の赤経軸及び赤緯軸は、ウ
ォームに噛合駆動されるウォームホィールが同軸に装着
されるものであり、これは常法の赤道儀架台と同様であ
るから図示しない。
ォームに噛合駆動されるウォームホィールが同軸に装着
されるものであり、これは常法の赤道儀架台と同様であ
るから図示しない。
上記装置に見られる如く、駆動制御回路には赤経、赤緯
の各軸の速度を観測者が調整するための増減速の各スイ
ッチが切換器を通って組み込まれ、両記憶装置(1A)
(1B)はこれらスイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の状
態をウォーム(W)が一回転する時間だけ数従十ミリ秒
程度の一定周期で記憶する機能及び記憶した状態を一定
周期で読み出す機能を持ち、スイッチ(9)によって書
込開始時を知らされた後はウォーム(W)が一回転する
迄の時間、スイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の状態を
記憶し、その後自動的に記憶された内容を順番に読出し
続ける機能を持つ。
の各軸の速度を観測者が調整するための増減速の各スイ
ッチが切換器を通って組み込まれ、両記憶装置(1A)
(1B)はこれらスイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の状
態をウォーム(W)が一回転する時間だけ数従十ミリ秒
程度の一定周期で記憶する機能及び記憶した状態を一定
周期で読み出す機能を持ち、スイッチ(9)によって書
込開始時を知らされた後はウォーム(W)が一回転する
迄の時間、スイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の状態を
記憶し、その後自動的に記憶された内容を順番に読出し
続ける機能を持つ。
駆動制御回路(2A)(2B)は、記憶装置(1A)(1B)が
書込みを行っている間はスイッチ(5A)(6A)(7B)
(8B)の操作によってのみ駆動速度を制御しており、記
憶装置(1A)(1B)の内容が読み出され始めると、読出
されたデーターとスイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の
双方が駆動制御装置(3)を制御するものである。
書込みを行っている間はスイッチ(5A)(6A)(7B)
(8B)の操作によってのみ駆動速度を制御しており、記
憶装置(1A)(1B)の内容が読み出され始めると、読出
されたデーターとスイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の
双方が駆動制御装置(3)を制御するものである。
従って、使用に際しては観測者は目的の天体を視野内の
定位置に導き、次にスイッチ(9)を押し、ウォーム
(W)が現在位置から一回転する迄の間、天体望遠鏡の
視野内の一定位置にあるようにスイッチ(5A)(6A)
(7B)(8B)を操作すればピリオディック・モーション
の補正が記憶装置(1A)(1B)に自動的に書込まれてい
く。
定位置に導き、次にスイッチ(9)を押し、ウォーム
(W)が現在位置から一回転する迄の間、天体望遠鏡の
視野内の一定位置にあるようにスイッチ(5A)(6A)
(7B)(8B)を操作すればピリオディック・モーション
の補正が記憶装置(1A)(1B)に自動的に書込まれてい
く。
ウォーム(W)が一回転した後は記憶装置から自動的に
補正データーが順次出力され、ピリオディック・モーシ
ョンを補正する。
補正データーが順次出力され、ピリオディック・モーシ
ョンを補正する。
上記実施例における切換器(10A)(10B)の作用は、記
憶装置からのデーターが有効である場合と、他の増減速
スイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)によって補正する場
合に切換器が使用される。
憶装置からのデーターが有効である場合と、他の増減速
スイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)によって補正する場
合に切換器が使用される。
又、記憶装置(1A)(1B)のスイッチ(9)は、これを
押すと増減速スイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の状態
を記憶装置に記憶し始め、その後ウォーム(W)の一回
転により相当する時間が経過すると自動的に増減速スイ
ッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の操作は無視され記憶装
置に対する記憶の書込みを終了し、記憶装置から読出し
を開始し、読み出されたデーターのみが有効となる作用
を呈する。
押すと増減速スイッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の状態
を記憶装置に記憶し始め、その後ウォーム(W)の一回
転により相当する時間が経過すると自動的に増減速スイ
ッチ(5A)(6A)(7B)(8B)の操作は無視され記憶装
置に対する記憶の書込みを終了し、記憶装置から読出し
を開始し、読み出されたデーターのみが有効となる作用
を呈する。
〔考案の効果〕 この考案は上記のく如く構成されるから、天体望遠鏡駆
動時の際に生ずる誤差を機械的加工精度を上げることな
く無視できる程度に減少し、しかも従来の如く煩瑣な操
作を必要とせずに自動的に駆動誤差を補正できる有益な
実用的考案である。
動時の際に生ずる誤差を機械的加工精度を上げることな
く無視できる程度に減少し、しかも従来の如く煩瑣な操
作を必要とせずに自動的に駆動誤差を補正できる有益な
実用的考案である。
添付図面はこの考案を示すブロック回路図である。 尚、図中符号 (1A)……赤経軸記憶装置 (1B)……赤緯軸記憶装置 (2A)……赤経軸駆動制御装置 (2B)……赤緯軸駆動制御装置 (3)……駆動制御装置 (M1)……赤経軸駆動モーター (M2)……赤緯軸駆動モーター (W)……ウォーム (H)……ウォームンホイール (5A)……赤経軸増速スイッチ (6A)……赤経軸減速スイッチ (7B)……赤緯軸増速スイッチ (8B)……赤緯軸減速スイッチ (9)……記憶装置スイッチ (10A)……赤経軸切換器 (10B)……赤緯軸切換器
Claims (1)
- 【請求項1】赤経軸をウォーム(W)及びウオームホイ
ール(H)を介して予め設定された速度で駆動する赤経
軸駆動モーター(M1)、及び赤緯軸をウォーム(W)及
びウオームホイール(H)を介して予め設定された速度
で駆動する赤緯軸駆動モーター(M2)を有する天体望遠
鏡用赤道儀架台において、赤経軸駆動制御回路(2A)、
及び赤緯軸駆動制御回路(2B)に接続し、赤経軸駆動速
度の増速、減速、及び赤緯軸駆動速度の増速、減速を観
測者が調整するための赤経軸増速スイッチ(5A)、赤経
軸減速スイッチ(6A)、及び赤緯軸増速スイッチ(7
B)、赤緯軸減速スイッチ(8B)を設け、一方、この赤
経増速スイッチ(5A)、赤経軸減速スイッチ(6A)の状
態を赤経軸駆動モーター(M1)のウオーム(W)が1回
転する間、一定周期をもって記憶する赤経軸記憶装置
(1A)、及び赤緯軸増速スイッチ(7B)、赤緯軸減速ス
イッチ(8B)の状態を赤緯軸駆動モーター(M2)のウオ
ーム(W)が1回転する間、一定周期をもって記憶する
赤緯軸記憶装置(1B)を設け、これらの赤経軸記憶装置
(1A)及び赤緯軸記憶装置(1B)は観測者によって操作
されるスイッチ(9)により書込みが開始され、この
間、赤経軸駆動制御回路(2A)及び赤緯軸駆動制御回路
(2B)は赤経軸切換器(10A)及び赤緯軸切換器(10B)
により赤経軸増速スイッチ(5A)、赤経軸減速スイッチ
(6A)、及び赤緯軸増速スイッチ(7B)、赤緯軸減速ス
イッチ(8B)によってのみ駆動速度が制御され、書込み
が終了すると赤経軸記憶装置(1A)及び赤緯軸記憶装置
(1B)からは書き込まれた赤経軸増速スイッチ(5A)、
赤経軸減速スイッチ(6A)、及び赤緯軸増速スイッチ
(7B)、赤緯軸減速スイッチ(8B)の状態が読み出さ
れ、この間、赤経軸駆動制御回路(2A)及び赤緯軸駆動
制御回路(2B)は赤経軸切換器(10A)及び赤緯軸切換
器(10B)によりこの読み出しデータ、及び赤経軸増速
スイッチ(5A)、赤経軸減速スイッチ(6A)と、赤緯軸
増速スイッチ(7B)、赤緯軸減速スイッチ(8B)によっ
て駆動速度が制御される天体望遠鏡の駆動誤差を自動的
に補正する装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988091981U JPH075452Y2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 天体望遠鏡の駆動誤差を自動的に補正する装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988091981U JPH075452Y2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 天体望遠鏡の駆動誤差を自動的に補正する装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0219016U JPH0219016U (ja) | 1990-02-08 |
| JPH075452Y2 true JPH075452Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31316438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988091981U Expired - Lifetime JPH075452Y2 (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | 天体望遠鏡の駆動誤差を自動的に補正する装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075452Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5515707A (en) * | 1978-07-19 | 1980-02-04 | Seiwa Kasei Kk | Method of binding spawn |
| JPS5857107A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-05 | Toshiba Corp | 天体望遠鏡の駆動制御装置 |
| JPS5915215A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-26 | Ootake Seisakusho:Kk | 天体望遠鏡赤道儀架台のマイクロコンピユ−タ制御方法および装置 |
| JPS60201317A (ja) * | 1984-03-26 | 1985-10-11 | Hisamori Kashiwakura | 天体望遠鏡の自動追尾方法 |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP1988091981U patent/JPH075452Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0219016U (ja) | 1990-02-08 |
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