JPH075505Y2 - 屋外用led表示装置 - Google Patents
屋外用led表示装置Info
- Publication number
- JPH075505Y2 JPH075505Y2 JP1988040126U JP4012688U JPH075505Y2 JP H075505 Y2 JPH075505 Y2 JP H075505Y2 JP 1988040126 U JP1988040126 U JP 1988040126U JP 4012688 U JP4012688 U JP 4012688U JP H075505 Y2 JPH075505 Y2 JP H075505Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- openings
- led
- dot plate
- led lamp
- matrix
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、屋外にて使用されるドットマトリックス型LE
D表示装置の改良に関するものである。
D表示装置の改良に関するものである。
第6図は屋外用LED表示装置の断面構造を示し、第7図
はその部分的な正面構造を示している。図において、11
はLEDランプ、12はドットプレート、13は表示ユニット
である。
はその部分的な正面構造を示している。図において、11
はLEDランプ、12はドットプレート、13は表示ユニット
である。
多数個のLEDランプ11は、表示ユニット13の前面(第6
図中左方向へ向く面)にマトリックス状に配設されてい
る。ドットプレート12は、多数のLEDランプ11の配置位
置に対応した位置に多数の開孔12aを有し、このドット
プレート12が表示ユニット13の前面に配置された状態
で、LEDランプ11は個々に開孔12aに嵌入する。
図中左方向へ向く面)にマトリックス状に配設されてい
る。ドットプレート12は、多数のLEDランプ11の配置位
置に対応した位置に多数の開孔12aを有し、このドット
プレート12が表示ユニット13の前面に配置された状態
で、LEDランプ11は個々に開孔12aに嵌入する。
ドットプレート12は、LEDランプ11の輝度と周囲の輝度
とのコントラストを改善する目的で設けられる。個々の
LEDランプ11は、ドットプレート12の開孔12aの奥深い位
置に配設されるので、ドットプレート12はLEDランプ11
に対してフードの役目を果たすことになる。すなわち、
LEDランプ11に直接太陽光が当らないようにし、LEDラン
プ11のレンズ頂部での太陽光の乱反射による表示の見に
くさをなくす。ドットプレート12は、太陽光の反射を防
止するため、黒色ツヤ消し表面処理が施されている。
とのコントラストを改善する目的で設けられる。個々の
LEDランプ11は、ドットプレート12の開孔12aの奥深い位
置に配設されるので、ドットプレート12はLEDランプ11
に対してフードの役目を果たすことになる。すなわち、
LEDランプ11に直接太陽光が当らないようにし、LEDラン
プ11のレンズ頂部での太陽光の乱反射による表示の見に
くさをなくす。ドットプレート12は、太陽光の反射を防
止するため、黒色ツヤ消し表面処理が施されている。
この屋外用LED表示装置においては、降雨によってドッ
トプレート12に水滴が付着し、さらにその開孔12aの内
部に水滴が侵入する。そして、LEDランプ11のレンズ部
分に水滴が付着する。
トプレート12に水滴が付着し、さらにその開孔12aの内
部に水滴が侵入する。そして、LEDランプ11のレンズ部
分に水滴が付着する。
第8図はドットプレート12の開孔12aの内部に水滴が存
在しないときのLEDランプ11の発光の射出方向を示した
ものであり、LEDランプ11の発光は正常に前方へ射出さ
れる。しかし、ドットプレート12の開孔12aの内部に水
滴が付着すると、第9図に示すように、LEDランプ11の
レンズ部分11aと開孔12aとの間の水滴14の表面において
光が屈折し、LEDランプ11の発光の外部へ出る光量が減
少することから、LEDランプ11の発光が殆ど見えなくな
る。
在しないときのLEDランプ11の発光の射出方向を示した
ものであり、LEDランプ11の発光は正常に前方へ射出さ
れる。しかし、ドットプレート12の開孔12aの内部に水
滴が付着すると、第9図に示すように、LEDランプ11の
レンズ部分11aと開孔12aとの間の水滴14の表面において
光が屈折し、LEDランプ11の発光の外部へ出る光量が減
少することから、LEDランプ11の発光が殆ど見えなくな
る。
この問題点を解消するものとして、従来では、LEDラン
プに水滴を付着させないようにするために、ドットプレ
ートの開孔を大きくしたり、ドットプレートに揆水剤を
塗布するといった方法がとられていた。しかしながら、
ドットプレートの開孔を大きくすると、太陽光の遮光効
率が低下し、また、揆水剤を塗布する方法においては、
揆水剤の塗膜が短期間で消えてしまうことから、定期的
に塗布を行う必要があるというような欠点があった。
プに水滴を付着させないようにするために、ドットプレ
ートの開孔を大きくしたり、ドットプレートに揆水剤を
塗布するといった方法がとられていた。しかしながら、
ドットプレートの開孔を大きくすると、太陽光の遮光効
率が低下し、また、揆水剤を塗布する方法においては、
揆水剤の塗膜が短期間で消えてしまうことから、定期的
に塗布を行う必要があるというような欠点があった。
本考案は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的は、太陽光の遮光効率が良好で、かつ降雨時でもLED
ランプの発光が良好である屋外用LED表示装置を提供す
ることにある。
的は、太陽光の遮光効率が良好で、かつ降雨時でもLED
ランプの発光が良好である屋外用LED表示装置を提供す
ることにある。
上記の目的を達成するための構成を説明すると、本考案
の屋外用LED表示装置は、ユニットケースの前面にLEDラ
ンプがマトリックス状に多数配設され、このユニットケ
ースの前面が弾性材からなるパッキンにより防水され、
かつ上記LEDランプの前面に、LEDランプの配設位置と対
応する位置にマトリックス状に多数の開孔を有するドッ
トプレートが、各々の開孔にLEDランプが嵌合するよう
に配置された屋外用LED表示装置であって、上記ドット
プレートは、その裏面側に上記開孔を上下方向に連結す
る溝を有し、かつ上記開孔と上記LEDランプとが嵌合し
た状態で上下方向に並ぶ開孔がこの溝により互いに連通
し、上記パッキンは、その前面には開口部が前面を向く
ように円筒状部分が上記LEDランプの配設位置と対応す
る位置にマトリックス状に多数個が一体となって形成さ
れていることにより特徴づけられる。
の屋外用LED表示装置は、ユニットケースの前面にLEDラ
ンプがマトリックス状に多数配設され、このユニットケ
ースの前面が弾性材からなるパッキンにより防水され、
かつ上記LEDランプの前面に、LEDランプの配設位置と対
応する位置にマトリックス状に多数の開孔を有するドッ
トプレートが、各々の開孔にLEDランプが嵌合するよう
に配置された屋外用LED表示装置であって、上記ドット
プレートは、その裏面側に上記開孔を上下方向に連結す
る溝を有し、かつ上記開孔と上記LEDランプとが嵌合し
た状態で上下方向に並ぶ開孔がこの溝により互いに連通
し、上記パッキンは、その前面には開口部が前面を向く
ように円筒状部分が上記LEDランプの配設位置と対応す
る位置にマトリックス状に多数個が一体となって形成さ
れていることにより特徴づけられる。
ドットプレートの裏面側には、開孔を上下方向に連結す
る溝が形成され、そしてドットプレートの開孔とLEDラ
ンプとが嵌合した状態で上下方向に並ぶ開孔がこの溝に
より互いに連通している。このような構成においては、
降雨時にドットプレートの開孔に水滴が侵入すると、こ
の水滴は、溝、この開孔の下に位置する開孔、溝と順次
伝って下方に流れ、外部に排出される。従って、開孔内
に水滴が滞留することがないので、降雨時においてもLE
Dランプの発光が良好となる。さらに、ユニットケース
の前面に形成されたパッキンの円筒状部分がLEDランプ
と嵌合してLEDランプを根元まで覆って密着し、またLED
ランプのずれや傾きに対しても密着性が確保できるの
で、LED表示装置の内部を確実に防水できる。さらにま
た、開孔とLEDランプとが嵌合するため、太陽光の遮光
が確実となる。
る溝が形成され、そしてドットプレートの開孔とLEDラ
ンプとが嵌合した状態で上下方向に並ぶ開孔がこの溝に
より互いに連通している。このような構成においては、
降雨時にドットプレートの開孔に水滴が侵入すると、こ
の水滴は、溝、この開孔の下に位置する開孔、溝と順次
伝って下方に流れ、外部に排出される。従って、開孔内
に水滴が滞留することがないので、降雨時においてもLE
Dランプの発光が良好となる。さらに、ユニットケース
の前面に形成されたパッキンの円筒状部分がLEDランプ
と嵌合してLEDランプを根元まで覆って密着し、またLED
ランプのずれや傾きに対しても密着性が確保できるの
で、LED表示装置の内部を確実に防水できる。さらにま
た、開孔とLEDランプとが嵌合するため、太陽光の遮光
が確実となる。
第1図は本実施例の屋外用LED表示装置の断面構造を示
している。図において、1はLEDランプ、2はドットプ
レート、3はプリント回路基板、4はゴムパッキン、5
はユニットケースである。
している。図において、1はLEDランプ、2はドットプ
レート、3はプリント回路基板、4はゴムパッキン、5
はユニットケースである。
LEDランプ1は、多数個がマトリックス状に配設されて
いる。このマトリックスの1列ごとに複数個のLEDラン
プ1がプリント回路基板3に実装され、複数枚のプリン
ト回路基板3がユニットケース5の内部に並置されるこ
とにより、LEDランプ1のマトリックス配列が達成され
ている。ユニットケース5の前面はゴムパッキン4によ
り防水されている。ゴムパッキン4は、その前面に、開
口部が前面を向くように円筒状部分がLEDランプ1の配
設位置と対応する位置にマトリックス状に多数個が一体
となって形成されており、LEDランプ1を根元まで覆っ
ている。このゴムパッキン4によってLEDランプ1より
後方(図中、右方向)の部分の防水性が保持されてい
る。
いる。このマトリックスの1列ごとに複数個のLEDラン
プ1がプリント回路基板3に実装され、複数枚のプリン
ト回路基板3がユニットケース5の内部に並置されるこ
とにより、LEDランプ1のマトリックス配列が達成され
ている。ユニットケース5の前面はゴムパッキン4によ
り防水されている。ゴムパッキン4は、その前面に、開
口部が前面を向くように円筒状部分がLEDランプ1の配
設位置と対応する位置にマトリックス状に多数個が一体
となって形成されており、LEDランプ1を根元まで覆っ
ている。このゴムパッキン4によってLEDランプ1より
後方(図中、右方向)の部分の防水性が保持されてい
る。
ドットプレート2は、上記LEDマトリックスの前面に配
設されている。このドットプレート2は、LEDマトリッ
クスのLEDランプ1の配置位置に対応して多数の開孔2a
が形成されており、この開孔2aのそれぞれにLEDランプ
1のレンズ部分1aが嵌入する。第2図はこのドットプレ
ート2の表面の形状を示しており、開孔2aがマトリック
ス状に並んでいる。
設されている。このドットプレート2は、LEDマトリッ
クスのLEDランプ1の配置位置に対応して多数の開孔2a
が形成されており、この開孔2aのそれぞれにLEDランプ
1のレンズ部分1aが嵌入する。第2図はこのドットプレ
ート2の表面の形状を示しており、開孔2aがマトリック
ス状に並んでいる。
ドットプレート2は、LEDランプ1が嵌入する側の裏面
に溝2bが形成されている。第3図はこのドットプレート
2の裏面の形状を示しており、溝2bは、マトリックス状
に並んだ開孔2aを各列方向すなわち上下方向につなぐよ
うに形成されている。ドットプレート2の下端の溝2b
は、下向きに開口している。
に溝2bが形成されている。第3図はこのドットプレート
2の裏面の形状を示しており、溝2bは、マトリックス状
に並んだ開孔2aを各列方向すなわち上下方向につなぐよ
うに形成されている。ドットプレート2の下端の溝2b
は、下向きに開口している。
ドットプレート2の溝2bは、LEDランプ1のレンズ部分1
aが開孔2aに嵌入した状態で、開孔2aどうしをつないだ
上下方向に連通した空間を形成する。したがって、第4
図に示すように、ドットプレート2の開孔2aに侵入した
水滴は、破線で示す経路すなわち開孔2aから溝2bを経て
流れ、ドットプレート2の下端の開口部2c(第3図)か
ら下方へ落下する。この結果、降雨時において、ドット
プレート2の開孔2aの内部に水滴が滞留することがな
い。
aが開孔2aに嵌入した状態で、開孔2aどうしをつないだ
上下方向に連通した空間を形成する。したがって、第4
図に示すように、ドットプレート2の開孔2aに侵入した
水滴は、破線で示す経路すなわち開孔2aから溝2bを経て
流れ、ドットプレート2の下端の開口部2c(第3図)か
ら下方へ落下する。この結果、降雨時において、ドット
プレート2の開孔2aの内部に水滴が滞留することがな
い。
溝2bは、種々の形状とすることができる。第5図は溝2b
の形状を示しており、(a)は上記実施例と同様な角溝
であり、(b)は三角溝、(c)は三角錐溝である。ま
た、溝によりLEDランプの発光が他の開孔に漏れないよ
うにするため、溝を上下方向にS字形もしくは「く」の
字形に形成することができる。この場合、LEDの発光
は、溝の途中で遮ぎられ、他の開孔に到達しない。な
お、上記実施例においては、LEDランプの配光角が上下
左右に±10°以内であるため、溝による光の漏れは僅少
であり、単純な角溝で充分である。
の形状を示しており、(a)は上記実施例と同様な角溝
であり、(b)は三角溝、(c)は三角錐溝である。ま
た、溝によりLEDランプの発光が他の開孔に漏れないよ
うにするため、溝を上下方向にS字形もしくは「く」の
字形に形成することができる。この場合、LEDの発光
は、溝の途中で遮ぎられ、他の開孔に到達しない。な
お、上記実施例においては、LEDランプの配光角が上下
左右に±10°以内であるため、溝による光の漏れは僅少
であり、単純な角溝で充分である。
以上の説明で明らかなように、本考案の屋外用LED表示
装置においては、降雨時にドットプレートの開孔に侵入
した水滴は、溝および開孔を順次伝って下方に流れて排
出される。従って、開孔内に水滴が滞留することがない
ので、降雨時においてもLEDランプの発光が良好とな
る。さらに、パッキンの円筒状部分がLEDランプと嵌合
してLEDランプを根元まで覆って密着し、またLEDランプ
のずれや傾きに対しても密着性が確保できるので、LED
表示装置の内部を確実に防水できる。さらにまたパッキ
ンは一体形成されているため、取り付けおよび取り外し
が簡単となり、保守点検作業が容易となる。さらにま
た、開孔とLEDランプとが嵌合するため、太陽光の遮光
が確実となる。
装置においては、降雨時にドットプレートの開孔に侵入
した水滴は、溝および開孔を順次伝って下方に流れて排
出される。従って、開孔内に水滴が滞留することがない
ので、降雨時においてもLEDランプの発光が良好とな
る。さらに、パッキンの円筒状部分がLEDランプと嵌合
してLEDランプを根元まで覆って密着し、またLEDランプ
のずれや傾きに対しても密着性が確保できるので、LED
表示装置の内部を確実に防水できる。さらにまたパッキ
ンは一体形成されているため、取り付けおよび取り外し
が簡単となり、保守点検作業が容易となる。さらにま
た、開孔とLEDランプとが嵌合するため、太陽光の遮光
が確実となる。
第1図は本考案実施例の断面構造を示す図、 第2図は本考案実施例の正面構造を示す図、 第3図は本考案実施例の裏面構造を示す図、 第4図は本考案実施例の作用を説明する図、 第5図は本考案実施例の溝の形状を示す図、 第6図は従来例の断面構造を示す図、 第7図は従来例の正面構造を示す図、 第8図と第9図は従来例の作用を説明する図である。 1……LEDランプ 2……ドットプレート 2a……開孔 2b……溝
Claims (1)
- 【請求項1】ユニットケースの前面にLEDランプがマト
リックス状に多数配設され、このユニットケースの前面
が弾性材からなるパッキンにより防水され、かつ上記LE
Dランプの前面に、LEDランプの配設位置と対応する位置
にマトリックス状に多数の開孔を有するドットプレート
が、各々の開孔にLEDランプが嵌合するように配置され
た屋外用LED表示装置であって、上記ドットプレート
は、その裏面側に上記開孔を上下方向に連結する溝を有
し、かつ上記開孔と上記LEDランプとが嵌合した状態で
上下方向に並ぶ開孔がこの溝により互いに連通し、上記
パッキンは、その前面には開口部が前面を向くように円
筒状部分が上記LEDランプの配設位置と対応する位置に
マトリックス状に多数個が一体となって形成されている
ことを特徴とする屋外用LED表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988040126U JPH075505Y2 (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | 屋外用led表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988040126U JPH075505Y2 (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | 屋外用led表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01142987U JPH01142987U (ja) | 1989-09-29 |
| JPH075505Y2 true JPH075505Y2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=31266602
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988040126U Expired - Lifetime JPH075505Y2 (ja) | 1988-03-26 | 1988-03-26 | 屋外用led表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH075505Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60484A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-05 | 松下電器産業株式会社 | カラ−電光表示装置 |
| JPS60150713U (ja) * | 1984-03-16 | 1985-10-07 | 財団法人 日本交通管理技術協会 | 発光ダイオ−ドを用いた固体ランプ |
| JPS6340126U (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-15 |
-
1988
- 1988-03-26 JP JP1988040126U patent/JPH075505Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01142987U (ja) | 1989-09-29 |
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