JPH0755357Y2 - 超コンパクト扇風機 - Google Patents
超コンパクト扇風機Info
- Publication number
- JPH0755357Y2 JPH0755357Y2 JP9171392U JP9171392U JPH0755357Y2 JP H0755357 Y2 JPH0755357 Y2 JP H0755357Y2 JP 9171392 U JP9171392 U JP 9171392U JP 9171392 U JP9171392 U JP 9171392U JP H0755357 Y2 JPH0755357 Y2 JP H0755357Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultra
- fan
- compact
- pin
- connecting seat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本案は、工業用超コンパクト扇風
機の固定及び同時導電の構造に関するもので、超コンパ
クト扇風機の底部に直接ピンを接合し、ピンには正、負
極の銅箔面が設けられ、ピンをもって直接連接座に挿入
し、連接座内に金属弾性片が設けられ、金属弾性片は超
コンパクト扇風機の底部に設けられたピンの銅箔面と接
触することができ、導電及び固定の二重効果を発揮でき
るものである。
機の固定及び同時導電の構造に関するもので、超コンパ
クト扇風機の底部に直接ピンを接合し、ピンには正、負
極の銅箔面が設けられ、ピンをもって直接連接座に挿入
し、連接座内に金属弾性片が設けられ、金属弾性片は超
コンパクト扇風機の底部に設けられたピンの銅箔面と接
触することができ、導電及び固定の二重効果を発揮でき
るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものにあっては、下記の
ようなものになっている。工業用コンパクト扇風機の固
定は、ねじで接合したり、あるいはリベットで接合した
りしなければならない。
ようなものになっている。工業用コンパクト扇風機の固
定は、ねじで接合したり、あるいはリベットで接合した
りしなければならない。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
のにあっては、下記のような問題点を有していた。上述
のような従来の固定方式は、施工上において不便である
と共に、コンパクト扇風機自身の体積も縮小することが
できない。
のにあっては、下記のような問題点を有していた。上述
のような従来の固定方式は、施工上において不便である
と共に、コンパクト扇風機自身の体積も縮小することが
できない。
【0004】本願は、従来の技術の有するこのような問
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、次のようなことのできるものを提供しようとするも
のである。全てのものが簡単でコンパクト化の時代の流
れに応じて、コンパクト扇風機の体積を最小の超コンパ
クト扇風機にでき、かつ固定や取付けにおいて便利で、
固定及び導電を同時に行い、当該超コンパクト扇風機を
スムーズに作動させることができる。
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、次のようなことのできるものを提供しようとするも
のである。全てのものが簡単でコンパクト化の時代の流
れに応じて、コンパクト扇風機の体積を最小の超コンパ
クト扇風機にでき、かつ固定や取付けにおいて便利で、
固定及び導電を同時に行い、当該超コンパクト扇風機を
スムーズに作動させることができる。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち本願のものは、超コンパクト扇風機のプリント配線
板の底部からピンが伸出され、このピンには正、負極の
銅箔面が設けられ、ピンを連接座に挿入することで超コ
ンパクト扇風機は固定するよう構成され、その連接座内
には金属弾性片が設けられ、金属弾性片はピンに設けら
れた銅箔面に触れることができるよう構成され、連接座
を基板に挿入したり、あるいは半田付けで固定したりす
ることによって超コンパクト扇風機は固定されるように
形成されると同時に、連接座によって給電されるよう構
成されている超コンパクト扇風機である。 このほか、下
記のように構成することができる。 第1.ピンに設けられた銅箔面には金属支ピンが半田付
けされ、その金属支ピンを利用して直接基板に挿入した
り、半田付けしたりすることで固定及び導電の効用を同
時に達成することができるよう構成することができる。 第2.超コンパクト扇風機の底部の裏面には定位槽孔が
設けられ、その定位槽孔の底端は平直面に形成され、超
コンパクト扇風機を連接座に挿入する時、その平直面に
よってぴったり連接座の上端に貼りつくよう構成した超
コンパクト扇風機の羽根が連接座に触れるのを防ぐよう
構成することができる。 第3.ピンに設けられた銅箔面には電源導線の一端が半
田付けされ、その電源導線の他端を超コンパクト扇風機
の裏面の定位槽孔から引出すことで、当該電源導線は乱
雑にならないですむと同時に、電源を引くことができる
よう構成することができる。
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち本願のものは、超コンパクト扇風機のプリント配線
板の底部からピンが伸出され、このピンには正、負極の
銅箔面が設けられ、ピンを連接座に挿入することで超コ
ンパクト扇風機は固定するよう構成され、その連接座内
には金属弾性片が設けられ、金属弾性片はピンに設けら
れた銅箔面に触れることができるよう構成され、連接座
を基板に挿入したり、あるいは半田付けで固定したりす
ることによって超コンパクト扇風機は固定されるように
形成されると同時に、連接座によって給電されるよう構
成されている超コンパクト扇風機である。 このほか、下
記のように構成することができる。 第1.ピンに設けられた銅箔面には金属支ピンが半田付
けされ、その金属支ピンを利用して直接基板に挿入した
り、半田付けしたりすることで固定及び導電の効用を同
時に達成することができるよう構成することができる。 第2.超コンパクト扇風機の底部の裏面には定位槽孔が
設けられ、その定位槽孔の底端は平直面に形成され、超
コンパクト扇風機を連接座に挿入する時、その平直面に
よってぴったり連接座の上端に貼りつくよう構成した超
コンパクト扇風機の羽根が連接座に触れるのを防ぐよう
構成することができる。 第3.ピンに設けられた銅箔面には電源導線の一端が半
田付けされ、その電源導線の他端を超コンパクト扇風機
の裏面の定位槽孔から引出すことで、当該電源導線は乱
雑にならないですむと同時に、電源を引くことができる
よう構成することができる。
【0006】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。図
1,図2,図3を参照して、本案の超コンパクト扇風機
1の羽根11は、外部に露出し、そして、超コンパクト
扇風機1のプリント配線板の底部からピン12が伸出さ
れている。そして、このピン12は、連接座2に挿入し
たり、あるいは半田付けで接合したりすることができる
よう構成されている。連接座2内には2個の金属弾性片
21が設けられ、金属弾性片21はちょうどピン12に
設けられた正、負極の銅箔面14に触れることができる
よう構成されている。
1,図2,図3を参照して、本案の超コンパクト扇風機
1の羽根11は、外部に露出し、そして、超コンパクト
扇風機1のプリント配線板の底部からピン12が伸出さ
れている。そして、このピン12は、連接座2に挿入し
たり、あるいは半田付けで接合したりすることができる
よう構成されている。連接座2内には2個の金属弾性片
21が設けられ、金属弾性片21はちょうどピン12に
設けられた正、負極の銅箔面14に触れることができる
よう構成されている。
【0007】また、超コンパクト扇風機の底部の裏面に
は定位槽孔13が設けられ、その定位槽孔13の底端は
平直面15に形成されている。このため、超コンパクト
扇風機を連接座2に挿入する時にはその平直面15によ
ってぴったり連接座2の上端に貼りつくことができ、超
コンパクト扇風機の羽根が連接座2に触れるのを防ぐこ
とができることになる。ほかに、連接座2が基板3に固
定される時、基板3から電源を導入して金属弾性片21
を経てピン12に設けられた銅箔面に伝導することによ
り、電源を供給して超コンパクト扇風機1は作動するこ
とができるよう構成されている。
は定位槽孔13が設けられ、その定位槽孔13の底端は
平直面15に形成されている。このため、超コンパクト
扇風機を連接座2に挿入する時にはその平直面15によ
ってぴったり連接座2の上端に貼りつくことができ、超
コンパクト扇風機の羽根が連接座2に触れるのを防ぐこ
とができることになる。ほかに、連接座2が基板3に固
定される時、基板3から電源を導入して金属弾性片21
を経てピン12に設けられた銅箔面に伝導することによ
り、電源を供給して超コンパクト扇風機1は作動するこ
とができるよう構成されている。
【0008】図4,図5は他の第1実施例のものを示し
ている。その構成は、連接座2の金属弾性片21から電
源を導入できるだけでなく、その他にピン12の正、負
極の銅箔面14に電源導線4の一端を半田付けすること
で、電源を供給するところに連接されている。これによ
り、電源を導入して超コンパクト扇風機1が作動するの
に供することでき、かつ電源導線4の他端は超コンパク
ト扇風機1の裏面の定位槽孔13から引出すことができ
るため、当該電源導線4は一定の位置に固定されて乱雑
にはならない。
ている。その構成は、連接座2の金属弾性片21から電
源を導入できるだけでなく、その他にピン12の正、負
極の銅箔面14に電源導線4の一端を半田付けすること
で、電源を供給するところに連接されている。これによ
り、電源を導入して超コンパクト扇風機1が作動するの
に供することでき、かつ電源導線4の他端は超コンパク
ト扇風機1の裏面の定位槽孔13から引出すことができ
るため、当該電源導線4は一定の位置に固定されて乱雑
にはならない。
【0009】第6,7図は他の第2実施例のものを示し
ている。超コンパクト扇風機1から伸び出たピン12は
連接座2に挿入して固定できるだけではなく、その他に
ピン12に設けられた銅箔面14に金属支ピン5を半田
付けすることができるように構成されている。そして、
その金属支ピン5は基板3に挿入したり、半田付けした
りして固定することができるように構成されている。又
は、その他の種類の固定座に挿入して超コンパクト扇風
機1を固定することもでき、同時に金属支ピン5によっ
て電源とつないで直接給電することができるよう構成さ
れている。
ている。超コンパクト扇風機1から伸び出たピン12は
連接座2に挿入して固定できるだけではなく、その他に
ピン12に設けられた銅箔面14に金属支ピン5を半田
付けすることができるように構成されている。そして、
その金属支ピン5は基板3に挿入したり、半田付けした
りして固定することができるように構成されている。又
は、その他の種類の固定座に挿入して超コンパクト扇風
機1を固定することもでき、同時に金属支ピン5によっ
て電源とつないで直接給電することができるよう構成さ
れている。
【0010】さらに、ピン12の銅箔面14に金属支ピ
ン5を半田付けする時においても電源導線4を半田付け
することができる。このため、電源導線4は同様に超コ
ンパクト扇風機1の裏面の定位槽孔13から突き出て、
電源導線を固定して乱雑にならないで配線することがで
きる。
ン5を半田付けする時においても電源導線4を半田付け
することができる。このため、電源導線4は同様に超コ
ンパクト扇風機1の裏面の定位槽孔13から突き出て、
電源導線を固定して乱雑にならないで配線することがで
きる。
【0011】作用について効果と共に説明する。
【0012】
【考案の効果】本考案は、上述の通り構成されているの
で次に記載する効果を奏する。上述各実施例における固
定及び同時に給電する構造をまとめると、いずれも超コ
ンパクト扇風機1の固定及び結合構造を提供することが
できることになる。そして、簡単に電源を超コンパクト
扇風機1に導入することができ、羽根11の回転運動に
必要とするエネルギーを供給し、電源を導入する電源導
線4は定位槽孔13内に固定することができ、電源導線
は乱雑にならず実に実用効果がある。このほか、下記の
作用効果を期待することができる。 第1.扇風機のプリント配線板のピンを直接連接座に挿
入すると言う簡単な作業により基板への固定と通電を同
時に行うことができる。このような簡単な作業により必
要に応じて取換できるので、メンテナンスにおいて極め
て便利である。 もう一方では、連接座の金属弾性片21
と基板3を半田付けすることにより、基板3から電源を
導入して、金属弾性片21を経て扇風機のピンの銅箔面
に伝導することができる。 このように導入された電源を
利用して扇風機を回転させることができ、わざわざもう
一度扇風機の電源導線を半田付けする必要がない。 第2.扇風機のピンに設けられた銅箔面に金属支ピンが
図6の如く半田付けされ、金属支ピンを直接基板3に挿
入して半田付けすることにより、直接基板3の電源を導
入して扇風機を回転させることができるため、連接座と
いう部品を省くことができる。 第3.扇風機の底部の裏面に設けられた定位槽孔の底端
は平直面に形成されているから、扇風機のピンを連接座
に挿入するとき、その平直面は連接座の最上端に当接さ
せることができるため、扇風機の羽根を比較的高い位置
に維持できるので、羽根が回転するときに連接座に触れ
ることがない。 第4.扇風機の底部の裏面には定位槽孔が設けられてい
るので、扇風機の銅箔面に電源導線の一端を半田付け
し、この電源導線の他端を定位槽孔から引出すことがで
きる。 この結果、電源導線は定位槽孔により制限された
状態で固定されるので乱雑にならない。
で次に記載する効果を奏する。上述各実施例における固
定及び同時に給電する構造をまとめると、いずれも超コ
ンパクト扇風機1の固定及び結合構造を提供することが
できることになる。そして、簡単に電源を超コンパクト
扇風機1に導入することができ、羽根11の回転運動に
必要とするエネルギーを供給し、電源を導入する電源導
線4は定位槽孔13内に固定することができ、電源導線
は乱雑にならず実に実用効果がある。このほか、下記の
作用効果を期待することができる。 第1.扇風機のプリント配線板のピンを直接連接座に挿
入すると言う簡単な作業により基板への固定と通電を同
時に行うことができる。このような簡単な作業により必
要に応じて取換できるので、メンテナンスにおいて極め
て便利である。 もう一方では、連接座の金属弾性片21
と基板3を半田付けすることにより、基板3から電源を
導入して、金属弾性片21を経て扇風機のピンの銅箔面
に伝導することができる。 このように導入された電源を
利用して扇風機を回転させることができ、わざわざもう
一度扇風機の電源導線を半田付けする必要がない。 第2.扇風機のピンに設けられた銅箔面に金属支ピンが
図6の如く半田付けされ、金属支ピンを直接基板3に挿
入して半田付けすることにより、直接基板3の電源を導
入して扇風機を回転させることができるため、連接座と
いう部品を省くことができる。 第3.扇風機の底部の裏面に設けられた定位槽孔の底端
は平直面に形成されているから、扇風機のピンを連接座
に挿入するとき、その平直面は連接座の最上端に当接さ
せることができるため、扇風機の羽根を比較的高い位置
に維持できるので、羽根が回転するときに連接座に触れ
ることがない。 第4.扇風機の底部の裏面には定位槽孔が設けられてい
るので、扇風機の銅箔面に電源導線の一端を半田付け
し、この電源導線の他端を定位槽孔から引出すことがで
きる。 この結果、電源導線は定位槽孔により制限された
状態で固定されるので乱雑にならない。
【図1】本案のものの分解斜視図である。
【図2】同上の背面図である。
【図3】A−A線断面図である。
【図4】他の第1実施例の斜視図である。
【図5】同上の縦断面図である。
【図6】他の第2実施例の斜視図である。
【図7】他の第2実施例の斜視図である。
1 超コンパクト扇風機 11 羽根 12 ピン 13 定位槽孔 14 銅箔面 15 平直面 2 連接座 21 金属弾性片 3 基板 4 電源導線 5 金属支ピン
Claims (4)
- 【請求項1】 超コンパクト扇風機のプリント配線板の
底部からピンが伸出され、このピンには正、負極の銅箔
面が設けられ、ピンを連接座に挿入することで超コンパ
クト扇風機は固定するよう構成され、その連接座内には
金属弾性片が設けられ、金属弾性片はピンに設けられた
銅箔面に触れることができるよう構成され、連接座を基
板に挿入したり、あるいは半田付けで固定したりするこ
とによって超コンパクト扇風機は固定されるように形成
されると同時に、連接座によって給電されるよう構成さ
れていることを特徴とする超コンパクト扇風機。 - 【請求項2】 ピンに設けられた銅箔面には金属支ピン
が半田付けされ、その金属支ピンを利用して直接基板に
挿入したり、半田付けしたりすることで固定及び導電の
効用を同時に達成することができるよう構成した請求項
1記載の超コンパクト扇風機。 - 【請求項3】 超コンパクト扇風機の底部の裏面には定
位槽孔が設けられ、その定位槽孔の底端は平直面に形成
され、超コンパクト扇風機を連接座に挿入する時、その
平直面によってぴったり連接座の上端に貼りつくよう構
成した超コンパクト扇風機の羽根が連接座に触れるのを
防ぐものである請求項1記載の超コンパクト扇風機。 - 【請求項4】 ピンに設けられた銅箔面には電源導線の
一端が半田付けされ、その電源導線の他端を超コンパク
ト扇風機の裏面の定位槽孔から引出すことで、当該電源
導線は乱雑にならないですむと同時に、電源を引くこと
ができるようにした請求項1記載の超コンパクト扇風
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9171392U JPH0755357Y2 (ja) | 1992-12-16 | 1992-12-16 | 超コンパクト扇風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9171392U JPH0755357Y2 (ja) | 1992-12-16 | 1992-12-16 | 超コンパクト扇風機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0649797U JPH0649797U (ja) | 1994-07-08 |
| JPH0755357Y2 true JPH0755357Y2 (ja) | 1995-12-20 |
Family
ID=14034158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9171392U Expired - Fee Related JPH0755357Y2 (ja) | 1992-12-16 | 1992-12-16 | 超コンパクト扇風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755357Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-12-16 JP JP9171392U patent/JPH0755357Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0649797U (ja) | 1994-07-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |