JPH0756435B2 - 熱交換型シ−ト - Google Patents
熱交換型シ−トInfo
- Publication number
- JPH0756435B2 JPH0756435B2 JP58250757A JP25075783A JPH0756435B2 JP H0756435 B2 JPH0756435 B2 JP H0756435B2 JP 58250757 A JP58250757 A JP 58250757A JP 25075783 A JP25075783 A JP 25075783A JP H0756435 B2 JPH0756435 B2 JP H0756435B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- woven
- resin layer
- cloth
- woven cloth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 27
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 26
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 26
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 15
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 19
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 8
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 6
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 2
- 229920000098 polyolefin Polymers 0.000 description 2
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 2
- 229920002972 Acrylic fiber Polymers 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 239000004952 Polyamide Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229920000800 acrylic rubber Polymers 0.000 description 1
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 229920005549 butyl rubber Polymers 0.000 description 1
- YACLQRRMGMJLJV-UHFFFAOYSA-N chloroprene Chemical compound ClC(=C)C=C YACLQRRMGMJLJV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920000058 polyacrylate Polymers 0.000 description 1
- 229920002647 polyamide Polymers 0.000 description 1
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 1
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 229920005992 thermoplastic resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F3/00—Plate-like or laminated elements; Assemblies of plate-like or laminated elements
- F28F3/12—Elements constructed in the shape of a hollow panel, e.g. with channels
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F2275/00—Fastening; Joining
- F28F2275/02—Fastening; Joining by using bonding materials; by embedding elements in particular materials
- F28F2275/025—Fastening; Joining by using bonding materials; by embedding elements in particular materials by using adhesives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 この発明は熱交換型シート具体的には内部に温水あるい
は冷水の如き流体から成る熱媒を通してたとえば床面あ
るいは床面などから暖房あるいは冷房に用いる床用の熱
交換型シートさらに具体的には目の粗い織布を波形に折
曲して波形シートとし、この上下に水密性のシートを展
着して内部に通路を形成した床用の熱交換型シートに関
する。
は冷水の如き流体から成る熱媒を通してたとえば床面あ
るいは床面などから暖房あるいは冷房に用いる床用の熱
交換型シートさらに具体的には目の粗い織布を波形に折
曲して波形シートとし、この上下に水密性のシートを展
着して内部に通路を形成した床用の熱交換型シートに関
する。
この種の床用の熱交換型シートは特開昭53−101738号公
報に掲載されている如く波形に屈曲したフイラメントと
このフイラメントにクロスするフイラメントとで波形シ
ートを構成し、この波形シートの上下に水密性シートを
展着して周縁がシールされた熱交換型シートが知られて
いるが、これを床面あるいは壁面に施工して暖房・冷房
に供したとき、この水密性シートとして樹脂たとえばポ
リエステル、ポリオレフイン、あるいはゴムたとえばク
ロロプレン、ブチルゴム、ポリウレタンなどを用いる
と、鋲の如き鋭利な物で孔開きなどの損傷が発生し内部
に形成された流路から流体が漏れる恐れがあって、流体
が漏れる対策が十分でない。
報に掲載されている如く波形に屈曲したフイラメントと
このフイラメントにクロスするフイラメントとで波形シ
ートを構成し、この波形シートの上下に水密性シートを
展着して周縁がシールされた熱交換型シートが知られて
いるが、これを床面あるいは壁面に施工して暖房・冷房
に供したとき、この水密性シートとして樹脂たとえばポ
リエステル、ポリオレフイン、あるいはゴムたとえばク
ロロプレン、ブチルゴム、ポリウレタンなどを用いる
と、鋲の如き鋭利な物で孔開きなどの損傷が発生し内部
に形成された流路から流体が漏れる恐れがあって、流体
が漏れる対策が十分でない。
この発明は以上の事実に鑑みてなされたもので鋲の如き
鋭利なものでも孔開き等の損傷を防いだ内部を流体から
成る熱媒が流れる床用の熱交換型シートを提供するもの
である。
鋭利なものでも孔開き等の損傷を防いだ内部を流体から
成る熱媒が流れる床用の熱交換型シートを提供するもの
である。
この発明はフィラメントをクロスして織った織布を波形
に折曲して鉛直方向の圧に対して復元力を有する波形シ
ートを構成し、上記クロスするフィラメントを織布で構
成されたバインダーシートに織り込んで該織布を上記波
形シートの上下に重合し、さらに上面のバインダーシー
トを構成する織布を樹脂層に埋め込んで布入り樹脂層と
し、この布入り樹脂層を介して鋭利なものが突きささら
ない金属板を接着したことを特徴とする周縁がシールさ
れた床用の熱交換型シートを提供するものである。
に折曲して鉛直方向の圧に対して復元力を有する波形シ
ートを構成し、上記クロスするフィラメントを織布で構
成されたバインダーシートに織り込んで該織布を上記波
形シートの上下に重合し、さらに上面のバインダーシー
トを構成する織布を樹脂層に埋め込んで布入り樹脂層と
し、この布入り樹脂層を介して鋭利なものが突きささら
ない金属板を接着したことを特徴とする周縁がシールさ
れた床用の熱交換型シートを提供するものである。
以下、この発明を実施例図面に基づいて説明する。第1
図において1は互いにクロスするフイラメントで織製し
た織布2を構成する。この織布2を構成するフイラメン
ト1の一方を波形に折曲して鉛直方向の圧に対して復元
力を有する波形シート3を構成している。そしてこの波
形シート3を構成するフイラメント1をバインダーシー
ト4として用いた目の細かな織布5に織り込んで該織布
5を上記波形シート3の上下に重合一体化している。
図において1は互いにクロスするフイラメントで織製し
た織布2を構成する。この織布2を構成するフイラメン
ト1の一方を波形に折曲して鉛直方向の圧に対して復元
力を有する波形シート3を構成している。そしてこの波
形シート3を構成するフイラメント1をバインダーシー
ト4として用いた目の細かな織布5に織り込んで該織布
5を上記波形シート3の上下に重合一体化している。
そしてこの織布5は金属板6を裏打した樹脂層7に埋め
込まれて布入り樹脂層11を構成し、この布入り樹脂層11
の樹脂層7を接着層として上記の金属板6を接着し、金
属板6と波形シート3とが一体化している。ここで、金
属板6としては、鋲の如き鋭利なものなものが突き刺さ
らない金属板に制限される。すなわち、鋭利なものが突
き刺さると、金属板6と波形シート3とで形成された内
部の流路を通る熱媒が漏れるからである。
込まれて布入り樹脂層11を構成し、この布入り樹脂層11
の樹脂層7を接着層として上記の金属板6を接着し、金
属板6と波形シート3とが一体化している。ここで、金
属板6としては、鋲の如き鋭利なものなものが突き刺さ
らない金属板に制限される。すなわち、鋭利なものが突
き刺さると、金属板6と波形シート3とで形成された内
部の流路を通る熱媒が漏れるからである。
ここで材種について述べると先ず波形シート3を構成す
る織布2は耐水性、外圧に対する復元力が要請される観
点からポリエステル繊維、ポリアミド繊維、アクリル繊
維ポリオレフイン系繊維等が用いられ、バインダシート
4を構成する織布5は波形シート3と同種の繊維の他に
復元力が要請されない点で化成繊維、天然繊維などが用
いられ金属板6としては鋼板、アルミ、銅、その他の金
属物で、鋲等突きさる鋭利なものが突きささらない程度
の薄肉で十分であるが、厚板を除くものではない。又樹
脂層7は熱可塑性樹脂たとえば塩化ビニル樹脂、ポリプ
ロピレン、アクリル樹脂、さらにはここでは樹脂と均等
のクロロプレン・ブタジエンの如きゴムなどの材種が用
いられる。この樹脂層7は金属板6にラミネートによ
り、あるいは接着層を介して形成されたシートを接着す
る等種々の方法で該金属板6を被覆している。この樹脂
層7にバインダシート4を構成する織布5を埋め込んで
布入り樹脂層11を形成するには、たとえば織布5にラミ
ネートして上記の如くシートとし、これを金属板6に接
着してもよいしあるいは金属板6に裏打された樹脂層7
を織布5に融着せしめてもよい。なお8は周縁に形成し
たシールであり、9は流体の出口、10は入口である。
る織布2は耐水性、外圧に対する復元力が要請される観
点からポリエステル繊維、ポリアミド繊維、アクリル繊
維ポリオレフイン系繊維等が用いられ、バインダシート
4を構成する織布5は波形シート3と同種の繊維の他に
復元力が要請されない点で化成繊維、天然繊維などが用
いられ金属板6としては鋼板、アルミ、銅、その他の金
属物で、鋲等突きさる鋭利なものが突きささらない程度
の薄肉で十分であるが、厚板を除くものではない。又樹
脂層7は熱可塑性樹脂たとえば塩化ビニル樹脂、ポリプ
ロピレン、アクリル樹脂、さらにはここでは樹脂と均等
のクロロプレン・ブタジエンの如きゴムなどの材種が用
いられる。この樹脂層7は金属板6にラミネートによ
り、あるいは接着層を介して形成されたシートを接着す
る等種々の方法で該金属板6を被覆している。この樹脂
層7にバインダシート4を構成する織布5を埋め込んで
布入り樹脂層11を形成するには、たとえば織布5にラミ
ネートして上記の如くシートとし、これを金属板6に接
着してもよいしあるいは金属板6に裏打された樹脂層7
を織布5に融着せしめてもよい。なお8は周縁に形成し
たシールであり、9は流体の出口、10は入口である。
すなわちこの発明は、織布5で構成されたバインダーシ
ート4とこのバインダーシート4を埋め込んだ樹脂層7
とから成る布入り樹脂層11の上記織布5に波形シート3
が織り込んであるので、波形シート3が樹脂層7から離
脱することがなく、かつこの樹脂層7に金属板6が接着
されているので、金属板6と波形シート3とは確実に一
体化されるのである。仮に、金属板6と波形シート7が
分離解体すると、波形シート3が有する鉛直方向の圧に
対する復元力が低下し、その結果、熱媒が流れる流路の
確保ができなくなる。さらには、床用の熱交換型シート
を切断しても切断した端からバインダーシート4を構成
す織布5のほつれもない。そして鋲の如き鋭利なものの
突きささることも解消するので,熱媒が漏れることもな
い。
ート4とこのバインダーシート4を埋め込んだ樹脂層7
とから成る布入り樹脂層11の上記織布5に波形シート3
が織り込んであるので、波形シート3が樹脂層7から離
脱することがなく、かつこの樹脂層7に金属板6が接着
されているので、金属板6と波形シート3とは確実に一
体化されるのである。仮に、金属板6と波形シート7が
分離解体すると、波形シート3が有する鉛直方向の圧に
対する復元力が低下し、その結果、熱媒が流れる流路の
確保ができなくなる。さらには、床用の熱交換型シート
を切断しても切断した端からバインダーシート4を構成
す織布5のほつれもない。そして鋲の如き鋭利なものの
突きささることも解消するので,熱媒が漏れることもな
い。
第1図はこの発明の実施例に係る要部断面して一部を開
口して示した斜視図、第2図は要部断面である。 1……フイラメント、2……織布 3……波形シート、4……バインダシート 5……織布、6……金属板 7……樹脂層、11……布入り樹脂層
口して示した斜視図、第2図は要部断面である。 1……フイラメント、2……織布 3……波形シート、4……バインダシート 5……織布、6……金属板 7……樹脂層、11……布入り樹脂層
Claims (1)
- 【請求項1】フィラメントをクロスして織った織布を波
形に折曲して鉛直方向の圧に対して復元力を有する波形
シートを構成し、上記クロスするフィラメントを織布で
構成されたバインダーシートに織り込んで該織布を上記
波形シートの上下に重合し、さらに上面のバインダーシ
ートを構成する織布を樹脂層に埋め込んで布入り樹脂層
とし、この布入り樹脂層を介して鋭利なものが突きささ
らない金属板を接着したことを特徴とする周縁がシール
された床用の熱交換型シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58250757A JPH0756435B2 (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 熱交換型シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58250757A JPH0756435B2 (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 熱交換型シ−ト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60134193A JPS60134193A (ja) | 1985-07-17 |
| JPH0756435B2 true JPH0756435B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=17212583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58250757A Expired - Lifetime JPH0756435B2 (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 熱交換型シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756435B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4230175A (en) * | 1977-02-15 | 1980-10-28 | Hoechst Aktiengesellschaft | Heat exchanger element |
| JPS5625696A (en) * | 1979-08-07 | 1981-03-12 | Toshimi Kuma | Heat exchanging element |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP58250757A patent/JPH0756435B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60134193A (ja) | 1985-07-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH08219676A (ja) | 熱交換器及び熱交換器の間隔板並びに熱交換器の仕切板 | |
| US5071553A (en) | Self retaining fluid filter | |
| CN108778035B (zh) | 粘扣带 | |
| US5893191A (en) | Backing support for surface finishing pad | |
| JPH0756435B2 (ja) | 熱交換型シ−ト | |
| CZ284062B6 (cs) | Konstrukce koberce | |
| US10738397B2 (en) | Adhesive propagation control using blocking sub-layers | |
| JP3523940B2 (ja) | サンドイッチパネル用芯材及びサンドイッチパネル | |
| JPH0465235A (ja) | 折り曲げラインをもった被覆材の構造 | |
| JP2545232B2 (ja) | ドレ−ン材 | |
| JPH0635730B2 (ja) | 外壁パネルの防水構造 | |
| JPS61149793A (ja) | 継手 | |
| KR102757681B1 (ko) | 진공을 활용한 방수시트의 부착장치 | |
| JP2005336709A (ja) | すきまパッド用袋およびそれを用いた設備の据付方法 | |
| JPS5919754Y2 (ja) | 塩化ビニルレザ− | |
| JP3911758B2 (ja) | 電気採暖具 | |
| JPH089144Y2 (ja) | 人工芝生構造体 | |
| KR101936753B1 (ko) | 화재방지 불연성 발열체와 화재방지 불연성 발열체 채난기 | |
| JP4725827B2 (ja) | 敷物と裏打加工法 | |
| JPS6153608B2 (ja) | ||
| JPS6142006Y2 (ja) | ||
| JPS58148391A (ja) | 熱交換器要素 | |
| JP3940774B2 (ja) | 鞄、鞄の製造方法及びシート状部材の接続部の製造方法 | |
| JPH0428743Y2 (ja) | ||
| JPH0533853Y2 (ja) |