JPH0757986B2 - 収納家具の地下収容装置 - Google Patents
収納家具の地下収容装置Info
- Publication number
- JPH0757986B2 JPH0757986B2 JP63142791A JP14279188A JPH0757986B2 JP H0757986 B2 JPH0757986 B2 JP H0757986B2 JP 63142791 A JP63142791 A JP 63142791A JP 14279188 A JP14279188 A JP 14279188A JP H0757986 B2 JPH0757986 B2 JP H0757986B2
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- JP
- Japan
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- storage furniture
- furniture
- storage
- underground
- opening
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Links
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 claims description 5
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (発明の目的) 本発明は複数の家具のうち、任意の一つの家具を地下か
ら屋内に移動する収納家具の地下収容装置に関する。
ら屋内に移動する収納家具の地下収容装置に関する。
(従来技術) 多数の物品を収納する家具は、物品の量が増えれば必然
的に物品の種類毎に区分して収納しなければならない。
したがって、目的とする物品のみを目の前に呼び出す機
能を備えた回転式の物品管理システムが考えられてい
る。
的に物品の種類毎に区分して収納しなければならない。
したがって、目的とする物品のみを目の前に呼び出す機
能を備えた回転式の物品管理システムが考えられてい
る。
この物品管理システムは、作業空間(居住空間)の一部
に設けられ、側面で見て楕円形に連続した棚が自動回転
することによって目的の棚を前面に移動させ、棚に収容
された物品を管理するものである。
に設けられ、側面で見て楕円形に連続した棚が自動回転
することによって目的の棚を前面に移動させ、棚に収容
された物品を管理するものである。
一方、物品を収容する家具自体が増えれば、その取り扱
い量とスペースとを必要とする。したがって、多数の収
容家具を通常時作業空間の隅に一箇所にまとめて配置さ
れ、必要時にボタン操作で任意の一個のみ選択し、作業
空間まで移動するようにしたものがあり、例えば、収納
家具が書庫である移動書庫システムのようなものもあ
る。
い量とスペースとを必要とする。したがって、多数の収
容家具を通常時作業空間の隅に一箇所にまとめて配置さ
れ、必要時にボタン操作で任意の一個のみ選択し、作業
空間まで移動するようにしたものがあり、例えば、収納
家具が書庫である移動書庫システムのようなものもあ
る。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、上述した物品管理システムおよび移動書
棚システム自体の収納スペースは、同一階のフロアで、
しかも作業空間内に設けられるため、常にこの同一フロ
ア内において全ての書庫分の面積を占有する欠点があっ
た。また作業空間に収納家具があると、家具内の物品の
盗難や火災等の影響を受け易く、安全性が確保されなか
った。
棚システム自体の収納スペースは、同一階のフロアで、
しかも作業空間内に設けられるため、常にこの同一フロ
ア内において全ての書庫分の面積を占有する欠点があっ
た。また作業空間に収納家具があると、家具内の物品の
盗難や火災等の影響を受け易く、安全性が確保されなか
った。
本発明は、上述の欠点に鑑みて成されたものであり、必
要時のみ同一階(フロア)に書棚等の収納家具1つのみ
を移動させ、必要時以外の収納家具は地下に収納して室
内のスペース効率及び収納家具の安全性を向上できる収
納家具の地下収容装置を提供することを目的としてい
る。
要時のみ同一階(フロア)に書棚等の収納家具1つのみ
を移動させ、必要時以外の収納家具は地下に収納して室
内のスペース効率及び収納家具の安全性を向上できる収
納家具の地下収容装置を提供することを目的としてい
る。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するため本発明の収納家具の地下収容装
置は、物品を収納する複数の収納家具を地下に収納する
と共に、その中の選択された1つの収納家具のみを室内
の予め定められた箇所に移動することを特徴としてい
る。
置は、物品を収納する複数の収納家具を地下に収納する
と共に、その中の選択された1つの収納家具のみを室内
の予め定められた箇所に移動することを特徴としてい
る。
(作用) 上記構成による作用を説明すると、複数の収納家具は、
全て地下に収納することができ、且つ任意の一個の収納
家具のみ、選択して地下から室内の所定箇所に移動させ
ることができ、多数の物品を家具毎に分類して地下に収
容することにより、室内のスペース効率の向上ができ、
且つ安全性に優れ、多様な使用が可能な地下収容装置を
提供することができる。
全て地下に収納することができ、且つ任意の一個の収納
家具のみ、選択して地下から室内の所定箇所に移動させ
ることができ、多数の物品を家具毎に分類して地下に収
容することにより、室内のスペース効率の向上ができ、
且つ安全性に優れ、多様な使用が可能な地下収容装置を
提供することができる。
(実施例1) 第1図(a)、(b)は、各々本発明の収納家具の地下
収容装置のクレームに対応した斜視図、及び側部断面図
である。
収容装置のクレームに対応した斜視図、及び側部断面図
である。
図示の如く1階の居住部分Aの地下には地下穴1が切削
され、この地下穴1には、複数の収納家具8が収納さ
れ、うち任意の1個の収納家具8のみ居住部分Aに移動
させることができる。
され、この地下穴1には、複数の収納家具8が収納さ
れ、うち任意の1個の収納家具8のみ居住部分Aに移動
させることができる。
第2図(a)、(b)は、各々本発明の収納家具の地下
収容装置の具体例を示す正面図、及び、側面図である。
収容装置の具体例を示す正面図、及び、側面図である。
そして、地下穴1は、少なくとも後述する収納家具8の
高さと、(収納家具8の個数×2)−1個分の奥行きを
有している。
高さと、(収納家具8の個数×2)−1個分の奥行きを
有している。
また、この地下穴1の底部には、レール2a、2bが平行に
設けられており、このレール2a、2b上には、平面口形状
の枠体3が、滑車4を介して載置されている。滑車4
は、小径部4a及び大径部4bを有しており、小径部4aがレ
ール2a、2b上に位置し、大径部4bは、レール2a、2b間に
てその側部をガイドしている。
設けられており、このレール2a、2b上には、平面口形状
の枠体3が、滑車4を介して載置されている。滑車4
は、小径部4a及び大径部4bを有しており、小径部4aがレ
ール2a、2b上に位置し、大径部4bは、レール2a、2b間に
てその側部をガイドしている。
また、この枠体3に設けられた螺子受け3aと、レール2
a、2bの一端に設けられた軸受け6との間には、螺子棒
5が連架されている。したがって螺子棒5は、螺子受け
3a部分で螺合すると共に、螺子棒5において螺子が形成
されていない部分が軸受け6で保持されている。
a、2bの一端に設けられた軸受け6との間には、螺子棒
5が連架されている。したがって螺子棒5は、螺子受け
3a部分で螺合すると共に、螺子棒5において螺子が形成
されていない部分が軸受け6で保持されている。
軸受け6部分の螺子棒5の端部5aには、モータ7に連結
されたプーリー7aが張架されている。
されたプーリー7aが張架されている。
枠体3には、所定間隔毎にL字形のアングル部材3b、3c
が対向して設けられ、同図(b)に示す如く、3個の収
納家具8(8a、8b、8c)の底部隅を保持する。
が対向して設けられ、同図(b)に示す如く、3個の収
納家具8(8a、8b、8c)の底部隅を保持する。
これら3個の収納家具8が、後述する平行移動時の位置
を検出するため枠体3には、各々の収納家具8に対応し
た位置にリミットスイッチ17a、17b、17cが設けられ、
且つ地下壁面には、これらリミットスイッチ作動用の検
出片17dが固設されている。
を検出するため枠体3には、各々の収納家具8に対応し
た位置にリミットスイッチ17a、17b、17cが設けられ、
且つ地下壁面には、これらリミットスイッチ作動用の検
出片17dが固設されている。
これらリミットスイッチ17a〜17cと検出片17dの位置関
係は、各リミットスイッチ17a〜17cが検出片17dにより
検出される時、これに対応する収納家具8a〜8cが開口部
A1に位置するよう設置する。
係は、各リミットスイッチ17a〜17cが検出片17dにより
検出される時、これに対応する収納家具8a〜8cが開口部
A1に位置するよう設置する。
また、枠体3下部には、1つの収納家具8の幅、奥行に
対応した昇降機9が設けられている。
対応した昇降機9が設けられている。
昇降機9は、収納家具8の底部に接する位置と地底部に
固設されて設けられる枠部材10a、10bと、左右4本ずつ
配置されたアーム部材11a〜11d(11a′〜11d′):注
(ダッシュ)は対の部分)と、アーム部材11a(11
a′)、11c(11c′)間で伸縮自在なシリングアーム12
とにより成る。
固設されて設けられる枠部材10a、10bと、左右4本ずつ
配置されたアーム部材11a〜11d(11a′〜11d′):注
(ダッシュ)は対の部分)と、アーム部材11a(11
a′)、11c(11c′)間で伸縮自在なシリングアーム12
とにより成る。
アーム部材11b(11b′)の一端及び11c(11c′)だけが
枠部材11bに固定されていない。
枠部材11bに固定されていない。
各々の収納家具8a、8b、8cには、その横下部位置にガイ
ドローラ13が設けられ、このガイドローラ13は、後述す
る収納家具8の上昇時に、両側面に設けられた断面コ字
状のガイドレール14内を摺動し、これにより収納家具8
をガイドする。また、ガイドレール14の下端部14aは、
八の字状に開いており、ガイドローラー13との接触を確
実にしている。
ドローラ13が設けられ、このガイドローラ13は、後述す
る収納家具8の上昇時に、両側面に設けられた断面コ字
状のガイドレール14内を摺動し、これにより収納家具8
をガイドする。また、ガイドレール14の下端部14aは、
八の字状に開いており、ガイドローラー13との接触を確
実にしている。
ガイドレール14の上端で、1階の床部分には、収納家具
8の1個分の幅と奥行きとに対応した開口部A1が形成さ
れ、この開口部A1には、上扉15が設けられている。この
上扉15は、一端15aが開口部A1に枢着され、図示しない
開閉機構により回動して、床部分を開閉する。
8の1個分の幅と奥行きとに対応した開口部A1が形成さ
れ、この開口部A1には、上扉15が設けられている。この
上扉15は、一端15aが開口部A1に枢着され、図示しない
開閉機構により回動して、床部分を開閉する。
図3に示すのは、この収納家具の地下収容装置の操作盤
を示す図である。
を示す図である。
操作盤16は、地下収容装置近傍に設けられ、該装置起動
のための電源のオン・オフ用の電源スイッチ16a、シス
テム動作中の非常停止用の非常停止スイッチ16b、以
下、手動操作時、1階居住空間Aの開口部の上扉15を開
閉する“開”スイッチ16c、“閉”スイッチ16d、収納家
具8を上下動(微動を含む)させる“上”スイッチ16
e、“下”スイッチ16f、と、自動操作により収納家具8
の何れか8a、8b、8cを1階の居住空間Aに上昇移動させ
るため家具の個数分(本実施例では収納家具8が3個で
ある。)設けられた収納家具選択用の“1"、“2"、“3"
表示のスイッチ16g、16h、16iとから成る。
のための電源のオン・オフ用の電源スイッチ16a、シス
テム動作中の非常停止用の非常停止スイッチ16b、以
下、手動操作時、1階居住空間Aの開口部の上扉15を開
閉する“開”スイッチ16c、“閉”スイッチ16d、収納家
具8を上下動(微動を含む)させる“上”スイッチ16
e、“下”スイッチ16f、と、自動操作により収納家具8
の何れか8a、8b、8cを1階の居住空間Aに上昇移動させ
るため家具の個数分(本実施例では収納家具8が3個で
ある。)設けられた収納家具選択用の“1"、“2"、“3"
表示のスイッチ16g、16h、16iとから成る。
次に、上述の構成による動作を説明する。
まず、操作盤16の電源スイッチ16aにより電源を投入す
る。
る。
この後、必要な収納家具が8aである場合には、この収納
家具8aに対応した“1"表示のスイッチ16gを押すと、ま
ず上扉15が開いた後、モーター7が回転して螺子棒5が
回転駆動され、枠体3がレール2a、2bに沿って平行に移
動し、リミットスイッチ17aが検出片17dによって検出さ
れるまで、つまり収納家具8aが開口部A1の位置まで移動
する。
家具8aに対応した“1"表示のスイッチ16gを押すと、ま
ず上扉15が開いた後、モーター7が回転して螺子棒5が
回転駆動され、枠体3がレール2a、2bに沿って平行に移
動し、リミットスイッチ17aが検出片17dによって検出さ
れるまで、つまり収納家具8aが開口部A1の位置まで移動
する。
次に、シリンダアーム12を伸張させると、第4図に示す
如く、アーム部材11a〜11d(11a′〜11d′)が開き、収
納家具8aを居住空間Aに上昇移動させることができる。
この時、収納家具8aは、ガイドローラー13がガイドロー
ラー14a、14bによりガイドされている。
如く、アーム部材11a〜11d(11a′〜11d′)が開き、収
納家具8aを居住空間Aに上昇移動させることができる。
この時、収納家具8aは、ガイドローラー13がガイドロー
ラー14a、14bによりガイドされている。
上昇時の収納家具8aの位置は、シリンダアーム12の伸張
距離と、個々のアーム部材11a〜11d(11a′〜11d′)の
長さによって決定されることになる。
距離と、個々のアーム部材11a〜11d(11a′〜11d′)の
長さによって決定されることになる。
そして、別の収納家具8cを居住空間Aに移動させたい時
には、“3"表示のスイッチ16jを押せば、今、居住空間
Aにある収納家具8aが降下して、枠体3に収容された後
に、再びモーター7の駆動により枠体3が移動して収納
家具8cを開口部A1直下に移動させた後、シリンダアーム
12が伸張して収納家具8cが居住空間Aに移動する。
には、“3"表示のスイッチ16jを押せば、今、居住空間
Aにある収納家具8aが降下して、枠体3に収容された後
に、再びモーター7の駆動により枠体3が移動して収納
家具8cを開口部A1直下に移動させた後、シリンダアーム
12が伸張して収納家具8cが居住空間Aに移動する。
また、居住空間Aに何れの家具も無い状態にするには、
操作盤16の“下”スイッチ16fを押して、今、表出して
いる収納家具8cを下降させ、枠体3の所定位置に収容し
た後、“閉”スイッチ16dを押して上扉15を閉じれば良
い。
操作盤16の“下”スイッチ16fを押して、今、表出して
いる収納家具8cを下降させ、枠体3の所定位置に収容し
た後、“閉”スイッチ16dを押して上扉15を閉じれば良
い。
なお、上述した実施例では、収納家具を3個設けたもの
を例として説明したが、収納家具は必要に応じて多数設
けることができ、その分地下穴1の奥行を大きくすれば
良い。
を例として説明したが、収納家具は必要に応じて多数設
けることができ、その分地下穴1の奥行を大きくすれば
良い。
また、収納家具としては、書棚や食器棚、あるいは、和
ダンスや洋タンス等があり、これらを組み合わせて収納
する等の多様な用途に用いることができ、更に、地下に
収納するので温度、湿度の変動が少なく、最適の収容条
件を得ることができる。
ダンスや洋タンス等があり、これらを組み合わせて収納
する等の多様な用途に用いることができ、更に、地下に
収納するので温度、湿度の変動が少なく、最適の収容条
件を得ることができる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明の収納家具の地下収容装置
によれば、必要時のみ一階(フロア)に書棚等の収納家
具1つのみを移動させ、必要時以外の収納家具は地下に
収納することができるよう構成したので、室内のスペー
ス効率及び収納家具の安全性を向上することができる効
果がある。
によれば、必要時のみ一階(フロア)に書棚等の収納家
具1つのみを移動させ、必要時以外の収納家具は地下に
収納することができるよう構成したので、室内のスペー
ス効率及び収納家具の安全性を向上することができる効
果がある。
(作用効果)
第1図(a)は、本発明の収納家具の地下収容装置のク
レームに対応した斜視図、同図(b)は、本発明の収納
家具の地下収容装置のクレームに対応した側部断面図、
第2図(a)は、同発明の具体的実施例を示す正面図、
同図(b)は、同発明の具体的実施例を示す側面図、第
3図は、同装置の操作盤を示す図、第4図は、同装置の
動作を示す図である。 1……地下穴、2……ガイドローラ、3……枠体、5…
…螺子棒、7……モーター、9……昇降機、13……ガイ
ドローラ、14……ガイドレール、15……上扉、16……操
作盤。
レームに対応した斜視図、同図(b)は、本発明の収納
家具の地下収容装置のクレームに対応した側部断面図、
第2図(a)は、同発明の具体的実施例を示す正面図、
同図(b)は、同発明の具体的実施例を示す側面図、第
3図は、同装置の操作盤を示す図、第4図は、同装置の
動作を示す図である。 1……地下穴、2……ガイドローラ、3……枠体、5…
…螺子棒、7……モーター、9……昇降機、13……ガイ
ドローラ、14……ガイドレール、15……上扉、16……操
作盤。
Claims (1)
- 【請求項1】建屋床面に収納家具取出し用の上蓋付き開
口部を形成すると共に、該開口部の下方地下部には、収
納家具収容高と横幅とを有し、且つ単位収納家具の奥行
寸法を単位とした基準長に対し、収容すべき収納家具個
数を2倍した数値から1を差し引いた値を掛けて得られ
る長さの奥行からなる地下穴を形成する一方、該地下穴
の奥行中央に規制して前記開口部が配され、該開口部の
真下であって、地下穴床面に敷設したガイドレールの間
に昇降装置を配すると共に、該ガイドレールには、進退
自在とした螺子棒で位置決め可能とした収納家具載置用
の枠体が組み込まれ、昇降装置で枠体から離脱して所定
収納家具を建屋床面開口部上にまで昇降可能としたこと
を特徴とする収納家具の地下収容装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142791A JPH0757986B2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 | 収納家具の地下収容装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142791A JPH0757986B2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 | 収納家具の地下収容装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312160A JPH01312160A (ja) | 1989-12-15 |
| JPH0757986B2 true JPH0757986B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=15323695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63142791A Expired - Lifetime JPH0757986B2 (ja) | 1988-06-11 | 1988-06-11 | 収納家具の地下収容装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0757986B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01242302A (ja) * | 1988-03-23 | 1989-09-27 | Motoda Electron Co Ltd | 宅内配設型自動倉庫 |
-
1988
- 1988-06-11 JP JP63142791A patent/JPH0757986B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01312160A (ja) | 1989-12-15 |
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