JPH0759682A - 電気掃除機 - Google Patents

電気掃除機

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JPH0759682A
JPH0759682A JP21291093A JP21291093A JPH0759682A JP H0759682 A JPH0759682 A JP H0759682A JP 21291093 A JP21291093 A JP 21291093A JP 21291093 A JP21291093 A JP 21291093A JP H0759682 A JPH0759682 A JP H0759682A
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JP
Japan
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suction tool
vacuum cleaner
arm
electric vacuum
motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP21291093A
Other languages
English (en)
Inventor
Sadao Fukushima
定男 福島
Hidetoshi Fukuoka
秀俊 福岡
Kokichi Otani
光吉 大谷
Tateaki Tanaka
建明 田中
Hiroyasu Ishihara
裕康 石原
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0759682A publication Critical patent/JPH0759682A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 掃除中に乗り越える障害物を傷つける恐れを
防止することができ、しかも掃除中に搬送しようとする
場合に面倒な操作を要しない電気掃除機を提供する。 【構成】 キャスター19の前方には回転ブラシ20を
有する吸込具35が設けられている。キャスター19の
後方には回転ブラシ20を駆動するモータ21が設けら
れている。アームプレート27にはアーム25が上下回
動可能に取り付けられている。アーム25の上面にはア
ームベース29が取り付けられている。アームベース2
9の下側には上下回動可能なリンク32が設けられてい
る。リンク32の前端はアームベース29の下面に当接
し、後端はフレキシブルワイヤ31に係止されている。
リンクベース30の側面には、モータ21の回転を停止
させるマイクロスイッチ51が取り付けられている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、電気掃除機に関する
ものであり、さらに詳しくは、掃除機本体と、この掃除
機本体に接続され、回転ブラシを有する吸込具と、回転
ブラシを回転駆動するモータとを備えてなり、主に業務
用として使用される電気掃除機に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、掃除機本体と、この掃除機本体に
接続され、回転ブラシを有する吸込具と、回転ブラシを
回転駆動するモータとを備えた電気掃除機において、掃
除中、電気掃除機の前方に低い障害物がある場合には、
吸込具の回転ブラシを上げてその障害物を乗り越える必
要がある。その際、回転ブラシが回転していると、その
回転ブラシにより障害物を傷つける恐れがあった。ま
た、掃除中に電気掃除機を搬送しようとすると、回転ブ
ラシ駆動用モータのスイッチをOFFして回転ブラシの
回転を停止させる必要があり、操作が面倒であるという
問題点があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、上記の実
情に鑑みてなされたものであって、その目的は、掃除中
に乗り越える障害物を傷つける恐れを防止することがで
き、しかも掃除中に搬送しようとする場合に面倒な操作
を必要としない電気掃除機を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明に係る電気掃除
機は、掃除機本体と、この掃除機本体に上昇・下降可能
に接続され、回転ブラシを有する吸込具と、回転ブラシ
を回転駆動するモータと、掃除機本体に対して吸込具を
上昇・下降させる吸込具昇降機構部とを備え、さらに、
吸込具の上昇運動を検出して前記モータの回転を停止さ
せるスイッチ手段が設けられてなるものである。
【0005】
【作用】ここで、吸込具はたとえば、圧縮コイルバネを
介して掃除機本体の下方前部に設けられる。また、掃除
機本体と吸込具とは、たとえば吸塵ホースを介して接続
される。回転ブラシを回転駆動するモータはたとえば、
掃除機本体の下面のうちの吸込具後方箇所に設けられ
る。このモータの回転は、たとえば伝動べルトを介して
回転ブラシに伝達される。吸込具昇降機構部はたとえ
ば、掃除機本体の下面のうちの吸込具後方箇所に設けら
れる。
【0006】スイッチ手段としてはたとえば、回転ブラ
シ駆動用モータの電源を切断するマイクロスイッチが吸
込具昇降機構部内に設けられる。このようなスイッチ手
段は、吸込具昇降機構部により吸込具が上昇すると吸込
具の上昇運動を検出し、次いで、回転ブラシ駆動用モー
タの回転を停止させる。
【0007】
【実施例】以下、この発明の2つの実施例を図面に基づ
いて詳しく説明する。なお、これらによってこの発明が
限定されるものではない。
【0008】実施例1 図7〜図10において、1は、電動送風機および集塵室
を備えた掃除機本体である。掃除機本体1は上シャーシ
2の上面に固定されている。掃除機本体1の前方には吸
塵ホース3が着脱可能に装着されている。
【0009】上シャーシ2は上カバー4により覆われて
いる。上シャーシ2の後部には、同部から斜め後方へ伸
びた略∩状のハンドル5が取り付けられている。ハンド
ル5の上部には、掃除機本体用スイッチ6、回転ブラシ
用スイッチ7およびコード自動巻取装置用スイッチ8を
具備したスイッチケース9が設けられている。スイッチ
ケース9の下面には、掃除機本体1の給電コード10が
着脱可能に接続されている。
【0010】ハンドル5の内側中央部には、図示しない
掃除用具を収納するためのかご11が設けられている。
上シャーシ2の下方には、電源コード12を必要長さま
で自動的に巻き取るコード自動巻取装置13が設けられ
ている。電源コード12の先端近傍には、電源プラグ1
4に張力がかからないように、重り15が取り付けられ
ている。
【0011】図1〜図4に示すように、コード自動巻取
装置13の下方には下シャーシ16が設けられている。
下シャーシ16の外部は下カバー17により覆われてい
る。下シャーシ16の下面には、後部に車輪18が、前
部にキャスター19が、それぞれ設けられている。キャ
スター19の前方には、回転ブラシ20を有する吸込具
35が設けられている。
【0012】下シャーシ16の下面のうちの吸込具35
の後方箇所には、回転ブラシ20を回転駆動するモータ
21が取り付けられている。モータ21の回転は、伝動
ベルト22を介して回転ブラシ20へ伝達される。伝動
ベルト22は、図7および図10に示すようなベルトカ
バー23により覆われている。
【0013】吸込具35はアームプレート27に取り付
けられている。そして、吸込具35はアームプレート2
7と一体化されている。アームプレート27には、吸込
具35を上昇・下降させる吸込具昇降機構部の1構成要
素としてのアーム25が上下回動可能に取り付けられて
いる。すなわち、アーム25は、キャスタ19が取り付
けられたキャスタベース24の側面に上下回動可能に取
り付けられている。そして、アームプレート27は、ア
ーム25の先端(前端)に位置するように、後方の一箇
所で軸支され、前方の一箇所でアーム25の長穴26に
上下摺動可能に取り付けられている。
【0014】28は、吸込具35を床面に押し付けるた
めの圧縮型コイルバネである。すなわち、コイルバネ2
8は、上端が下シャーシ16に、下端が吸込具35に固
定されており、常時、垂直下方へ付勢されている。アー
ム25、アームプレート27およびコイルバネ28は、
左右一対の構成である。吸込具35は、アーム25およ
びアームプレート27により、床面の凹凸に対応するこ
とができる。
【0015】アーム25の上面には、吸込具昇降機構部
の1構成要素としてのアームベース29が取り付けられ
ている。また、アームベース29の下側には、吸込具昇
降機構部の1構成要素としてのリンク32が設けられて
いる。このリンク32は、下シャーシ16の下面から垂
直下方へ突出したリンクベース30に上下回動可能に軸
支されている。そして、リンク32の前端がアームベー
ス29の下面に当接し、後端が吸込具昇降機構部の1構
成要素としてのフレキシブルワイヤ31の前端に係止さ
れている。フレキシブルワイヤ31の後端は、図5およ
び図6に示すように、ハンドル5に設けられた、吸込具
昇降機構部の1構成要素としてのクランプ33に係止さ
れている。
【0016】クランプ33を図5の状態から図6の状態
まで引き上げると、フレキシブルワイヤ31が上方へ引
かれて、リンク32が図1の状態から図2の状態まで上
方へ回動し、アームベース29を押し上げる。これによ
り、アーム25が上方へ回動して吸込具35が持ち上げ
られる。このような機構は、電気掃除機の搬送時に利用
される。
【0017】吸込具35を下げるときは、クランプ33
を図6の状態から図5の状態まで押し下げる。すると、
フレキシブルワイヤー31が緩み、コイルバネ28の付
勢力により、吸込具35が床面に押し付けられる。
【0018】図1および図2において、リンクベース3
0の側面には、モータ21の回転を停止させるスイッチ
手段としてのマイクロスイッチ51が取り付けられてい
る。このマイクロスイッチ51は、吸込具35を床面に
当接させたときに下方へ回動したリンク32の後端によ
り押されてONとなり(図1)、モータ21を回転させ
ることにより回転ブラシ20を回転させる。また、マイ
クロスイッチ51は、吸込具35を床面から上げたとき
に上方へ回動したリンク32の後端が離れてOFFとな
り(図2)、モータ21の回転を停止させることにより
回転ブラシ20の回転を停止させる。
【0019】実施例1に係る電気掃除機は上記のように
構成されているので、掃除中にクランプ33を引き上げ
ることにより、吸込具35を持ち上げるとともに回転ブ
ラシ20の回転を停止させることが可能になる。したが
って、この電気掃除機によれば、掃除中に吸込具35が
乗り越える障害物を傷つける恐れを防止することがで
き、しかも、掃除中に電気掃除機を搬送しようとする場
合に従来のような面倒な操作を要しない。
【0020】実施例2 図11〜図13において、52は、リンク32と吸込具
昇降機構部の1構成要素としての略L形のペダルベース
53とを連結する、吸込具昇降機構部の1構成要素とし
ての水平な連結ロッドである。ペダルベース53は、後
端に吸込具昇降機構部の1構成要素としてのペダル54
が装着され、前端がペダルフレーム55に上下回動可能
に軸支されている。
【0021】図11の状態にある(このとき吸込具35
は床面に当接している)ペダル54が踏み込まれると、
図12のように連結ロッド52が後方へ水平移動し、リ
ンク32の前部を上方へ回動させる。すると、アームベ
ース29が押し上げられ、アーム25が上方へ回動して
吸込具35が持ち上げられる。
【0022】56は、ペダル54が踏み込まれたときに
ペダルベース53を係止するラッチである。57は吸込
具昇降機構部の1構成要素としての引っ張り型コイルバ
ネである。このコイルバネ57は、踏み込まれて図12
の状態になったペダル54を図11の状態に復帰させる
ためのものである。
【0023】この実施例2に係る電気掃除機の他の部分
の構成は、実施例1と同様であるので、実施例1と同じ
符号を付けるだけで、詳細な説明は省略する。
【0024】実施例2に係る電気掃除機は上記のように
構成されているので、掃除中にペダル54を踏み込むこ
とにより、吸込具35を持ち上げるとともに回転ブラシ
20の回転を停止させることが可能になる。したがっ
て、この電気掃除機によれば、掃除中に吸込具35が乗
り越える障害物を傷つける恐れを防止することができ、
しかも、掃除中に電気掃除機を搬送しようとする場合に
従来のような面倒な操作を要しない。
【0025】実施例1に係る電気掃除機および実施例2
に係る電気掃除機における左右一対の圧縮型コイルバネ
28は、図14にも示すように、吸込具35を床面に押
し付けるためのものであるが、さらに、床面の凹凸に対
応する緩衝部材としての機能も有している。したがっ
て、実施例1に係る電気掃除機および実施例2に係る電
気掃除機にあっては、このような緩衝部材を別部材とし
て別の箇所に設ける必要がなくなり、材料費の節減、構
成の簡素化、組立作業の容易化などを実現することも可
能になる。
【0026】
【発明の効果】この発明に係る電気掃除機は、上記のよ
うに構成されているので、掃除中に乗り越える障害物を
傷つける恐れを防止することができ、しかも掃除中に搬
送しようとする場合に面倒な操作を必要としない。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1に係る電気掃除機における
要部を拡大した側面断面図(吸込具床面当接時)。
【図2】その電気掃除機における要部を拡大した側面断
面図(吸込具上昇時)。
【図3】その電気掃除機における要部の側面断面図(吸
込具床面当接時)。
【図4】その電気掃除機における要部の側面断面図(吸
込具上昇時)。
【図5】その電気掃除機におけるクランプ部の側面図
(吸込具床面当接時)。
【図6】その電気掃除機におけるクランプ部の側面図
(吸込具上昇時)。
【図7】その電気掃除機の全体側面図。
【図8】その電気掃除機の全体上面図。
【図9】その電気掃除機の全体正面図。
【図10】その電気掃除機の本体背面図。
【図11】この発明の実施例2に係る電気掃除機におけ
る要部の側面断面図(吸込具床面当接時)。
【図12】その電気掃除機における要部の側面断面図
(吸込具上昇時)。
【図13】その電気掃除機の全体背面図。
【図14】この発明の実施例1および実施例2に係る電
気掃除機の前部を拡大した正面断面図(吸込具床面当接
時)。
【符号の説明】
1 掃除機本体 20 回転ブラシ 21 回転ブラシ駆動用モータ 25 アーム(吸込具昇降機構部) 29 アームベース(吸込具昇降機構部) 31 フレキシブルワイヤ(吸込具昇降機構部) 32 リンク(吸込具昇降機構部) 33 クランプ(吸込具昇降機構部) 35 吸込具 51 マイクロスイッチ(スイッチ手段) 52 連結ロッド(吸込具昇降機構部) 53 ペダルベース(吸込具昇降機構部) 54 ペダル(吸込具昇降機構部) 57 コイルバネ(吸込具昇降機構部)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 田中 建明 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内 (72)発明者 石原 裕康 大阪府守口市京阪本通2丁目18番地 三洋 電機株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 掃除機本体と、この掃除機本体に上昇・
    下降可能に接続され、回転ブラシを有する吸込具と、回
    転ブラシを回転駆動するモータと、掃除機本体に対して
    吸込具を上昇・下降させる吸込具昇降機構部とを備え、
    さらに、吸込具の上昇運動を検出して前記モータの回転
    を停止させるスイッチ手段が設けられてなる電気掃除
    機。
JP21291093A 1993-08-27 1993-08-27 電気掃除機 Pending JPH0759682A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21291093A JPH0759682A (ja) 1993-08-27 1993-08-27 電気掃除機

Applications Claiming Priority (1)

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JP21291093A JPH0759682A (ja) 1993-08-27 1993-08-27 電気掃除機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0759682A true JPH0759682A (ja) 1995-03-07

Family

ID=16630310

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JP21291093A Pending JPH0759682A (ja) 1993-08-27 1993-08-27 電気掃除機

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JP (1) JPH0759682A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019058565A (ja) * 2017-09-28 2019-04-18 日立アプライアンス株式会社 電気掃除機の吸口体
KR102093140B1 (ko) * 2019-02-11 2020-03-25 레이캅코리아 주식회사 청소기 헤드
KR102093144B1 (ko) * 2019-02-11 2020-03-25 레이캅코리아 주식회사 청소기 헤드
KR102093133B1 (ko) * 2019-02-11 2020-03-25 레이캅코리아 주식회사 청소기 헤드
JP2020074918A (ja) * 2018-11-07 2020-05-21 株式会社マキタ ロボット集塵機

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