JPH07596A - スロットマシン - Google Patents

スロットマシン

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Publication number
JPH07596A
JPH07596A JP5147193A JP14719393A JPH07596A JP H07596 A JPH07596 A JP H07596A JP 5147193 A JP5147193 A JP 5147193A JP 14719393 A JP14719393 A JP 14719393A JP H07596 A JPH07596 A JP H07596A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP5147193A
Other languages
English (en)
Inventor
Toru Katamoto
通 片本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sammy Industries Co Ltd
Original Assignee
Sammy Industries Co Ltd
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Publication date
Application filed by Sammy Industries Co Ltd filed Critical Sammy Industries Co Ltd
Priority to JP5147193A priority Critical patent/JPH07596A/ja
Publication of JPH07596A publication Critical patent/JPH07596A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 スロットマシンに関し、特に賞態様を決定す
る有効ラインのパターンを多様化して遊技内容に変化を
持たせ、遊技の興趣を増加させる。 【構成】 遊技者が遊技に供したメダル数に応じて有効
ラインを決定するとともに、この有効ライン中には、各
可変表示部10〜12に停止表示された複数の図柄のな
かに、予め定められた賞態様を構成する図柄が含まれて
いる部分一致を許容する有効ライン決定手段40と、こ
の有効ライン決定手段40で決定した有効ラインを表示
する有効ライン表示手段(例えば表示ランプ50)と、
前記有効ライン表示手段50により決定された有効ライ
ンにおいて、前記各可変表示部10〜12に停止表示さ
れる停止図柄が予め定められた賞態様を構成しているか
否かを判定する判定手段60とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、スロットマシンに関
し、特にスロットマシンにおける賞態様を決定するため
の有効ラインの制御を行うことができるスロットマシン
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、スロットマシンにおいて遊技を行
う場合、遊技者が遊技に供するメダルの枚数に応じて賞
態様を決定する有効ラインが変更されている。すなわ
ち、スロットマシンにおける賞態様は、可変表示装置に
おいて横並びに並んだ3個の回転ドラムに停止表示され
た図柄が、予め定められた賞態様に一致した場合に、遊
技者にメダルを払い出す等の特別の利益を与えている。
【0003】上記各可変表示部の停止図柄は、通常、そ
れぞれ縦に3個の図柄が表示される。そして、遊技者が
遊技に供したメダルの枚数に応じて有効となる有効ライ
ンが決定され、例えば投入メダルが1枚の場合には中央
の横ライン1本のみが有効となり、投入メダルが2枚の
場合には中央及び上下の横ライン3本が有効となり、投
入メダルが3枚の場合には中央及び上下の3本の横ライ
ンに加えて×状に交差する斜めライン2本の合計5本の
有効ラインが有効となる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
のスロットマシンにおける有効な有効ラインは、中央及
び上下の横ラインと斜めラインの合計5本の有効ライン
のうちから決定されるので、これ以上賞態様のパターン
を増やすことができず、遊技が単純なものとなり遊技の
興趣を損なうという欠点があった。
【0005】本発明は、上記した従来の技術の有する問
題点を解決するためになされたものであり、その目的と
するところは、賞態様を決定する有効ラインを多様化し
て遊技内容に変化を持たせ、遊技の興趣を増加させるス
ロットマシンを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記した目的
を達成するためのものであり、以下にその内容を図面に
示した実施例を用いて説明する。請求項1記載の発明で
は、遊技者が遊技に供したメダル数に応じて有効ライン
を決定するとともに、この有効ライン中には、各可変表
示部(10〜12)に停止表示された複数の図柄のなかに、予
め定められた賞態様を構成する図柄が含まれている部分
一致を許容する有効ライン決定手段(40)と、この有効ラ
イン決定手段(40)で決定した有効ラインを表示する有効
ライン表示手段(例えば表示ランプ50)と、前記有効ラ
イン表示手段(50)により決定された有効ラインにおい
て、前記各可変表示部(10〜12)に停止表示される停止図
柄が予め定められた賞態様を構成しているか否かを判定
する判定手段(60)と、この判定手段(60)により予め定め
られた賞態様を構成していると判定された場合に、遊技
者に特別の利益を与える利益付与手段(70)とを備えたこ
とを特徴とする。
【0007】
【作用】まず、遊技者は、所望する有効ラインを得るた
めに所定数、例えば1枚から3枚までのメダルを遊技に
供する。その結果、有効ライン決定手段40により、遊技
者が遊技に供したメダル数に応じて有効ラインを決定す
る。
【0008】この有効ライン決定手段(40)で決定された
有効ラインは、有効ライン表示手段(例えば表示ランプ
50)により表示される。その後、遊技が開始すると、可
変表示装置(20)では複数の図柄が順次表示変換し、遊技
者によりストップスイッチが操作されると、可変表示装
置(20)における表示変換が停止する。
【0009】そして、判定手段(60)は、上記遊技開始
後、有効ライン決定手段により決定された有効ラインに
おいて、前記各可変表示部(10〜12)に停止表示される停
止図柄が予め定められた賞態様を構成しているか否かを
判定する。このとき、各可変表示部(10〜12)に停止表示
された複数の図柄のなかに、予め定められた賞態様を構
成する図柄が含まれている部分一致を許容する有効ライ
ンが含まれている場合には、当該有効ラインにおいて
は、判定手段(60)において部分一致も判定される。例え
ば、当該有効ラインが含まれている少なくとも1個の可
変表示部(10〜12)中に停止表示された複数の図柄のなか
に、少なくと1個でも、賞態様を構成する図柄が含まれ
ている場合には、残る他の図柄が、賞態様を構成してい
ない場合にも、判定手段(60)において、予め定められた
賞態様が構成されていると判定された。
【0010】そして、判定手段(60)により、予め定めら
れた賞態様が構成されていると判定された場合に、利益
付与手段(70)が作動され、遊技者に特別の利益、例えば
所定数のメダルを払い出したり、特別遊技の権利を付与
する等、遊技者にとって利益となるような賞を与える。
【0011】
【実施例】図1〜10は本発明の一実施例を示すもの
で、図1は本発明の概略構成を示すブロック図、図2は
可変表示装置の概略構成を示す説明図、図3〜8は有効
ラインの各種パターンをそれぞれ示す説明図、図9〜1
1は図3に示した有効ラインのパターンにおける可変表
示部の表示を示した説明図を各々示す。
【0012】スロットマシンは、前面パネルの表面に複
数の図柄を変換表示可能な可変表示部10〜12を左右に並
設した可変表示装置20を有する。この可変表示装置20
は、図示しないが、複数個、例えば3個の回転ドラムか
ら構成され、遊技を開始すると、複数の図柄を高速で回
転表示し、遊技者がスロットマシン前面に設けたストッ
プスイッチ(図示せず)を操作することにより表示変換
を順次停止する。なお、可変表示装置20としては、回転
ドラムに限らず、液晶やドットマトリクスを使用しても
よい。
【0013】そして、遊技者は、所望の有効ラインを得
るため、予め定められた数のメダルを遊技に供する。本
実施例では、1枚から3枚までの投入メダル数に応じて
有効ライン数が増減される。遊技に供するメダル数は、
スロットマシン前面に設けたメダル投入スイッチ30を操
作又は投入口(図示せず)からのメダルの投入によって
決定される。
【0014】上記有効ラインは、投入したメダル数に応
じて有効ライン決定手段40により決定され、この有効ラ
イン中には、各可変表示部10〜12に停止表示された複数
の図柄のなかに、予め定められた賞態様を構成する図柄
が含まれている部分一致を許容される。上記有効ライン
決定手段40は、後述する判定手段60及び利益付与手段70
とともにスロットマシン内の適宜箇所に設けられたマイ
クロコンピュータ等からなる電気的制御装置(図示せ
ず)により構成される。
【0015】図3〜図8には、有効となる可変表示部10
の表示位置の選択方法の違いによって5種類の有効ライ
ンパターンの実施例が示してある。なお、本実施例で
は、有効となる表示位置を黒丸で示し、無効となる表示
位置を白丸で示してある。また、各有効ラインパターン
のうち、左側は遊技に供するメダル数が1枚の場合、中
央はメダル数が2枚の場合、右側はメダル数が3枚の場
合である。
【0016】そして、図3の有効ラインパターンを例と
して、図9〜11を用いて有効となる有効ラインパター
ン及び可変表示部10の停止表示態様が当りとなる場合を
説明する。この場合、賞態様を構成する図柄の組み合わ
せは「7」,「7」,「7」であるとする。図9は、遊
技者が遊技に供したメダル数が1枚の場合の図柄の表示
パターンである。
【0017】この場合、各可変表示部10〜12において、
縦に上・中・下段に3個の並んだ表示のうち、それぞれ
上段の表示位置のみが有効ラインとなる。このため、有
効ラインの組合せは、1通りとなる。したがって、図9
に示すように、各可変表示部10〜12の上段の表示位置に
それぞれ「7,7,7」が3個表示された場合に、当り
となる。
【0018】図10は、遊技者が遊技に供したメダル数
が2枚の場合の図柄の表示パターンである。この場合、
左側及び中央の可変表示部10,11では、上段及び中段の
表示位置が有効となり、右側の可変表示部12では上段の
表示位置のみが有効な表示位置となる。このため、有効
ラインの組合せは、4通りとなる。
【0019】したがって、左側の可変表示部10の上段及
び中段の表示位置のいずれかに「7」が表示され、同様
に中央の可変表示部11も上段及び中段の表示位置のいず
れかに「7」が表示され、且つ右側の可変表示部12の上
段の表示位置に「7」が表示された場合に、当りとな
る。例えば、図10に示すように、左側及び右側の可変
表示部10,12の上段の表示位置に「7」が表示され、且
つ中央の可変表示部11の中段の表示位置に「7」が表示
された場合に、当りとなる。
【0020】図11は、遊技者が遊技に供したメダル数
が3枚の場合の図柄の表示パターンである。この場合、
左側の可変表示部10では全ての表示位置が有効となり、
中央の可変表示部11では上段及び中段の表示位置が有効
となり、右側の可変表示部12では上段の表示位置のみが
有効な表示位置となる。このため、有効ラインの組合せ
は、6通りとなる。
【0021】したがって、左側の可変表示部10の上・中
・下段のいずれかに1個に「7」が表示され、中央の可
変表示部11の上段及び中段の表示位置のいずれかに
「7」が表示され、且つ右側の可変表示部12の上段の表
示位置に「7」が表示された場合に、当りとなる。例え
ば、図11に示すように、左側の可変表示部10の下段の
表示位置に「7」が表示され、且つ中央及び右側の可変
表示部11,12の上段の表示位置に「7」が表示された場
合に、当りとなる。
【0022】なお、残る図4〜8における有効ラインパ
ターンも、上記した図3における有効ラインパターンと
同様にして決定される。例えば、図3に示した実施例で
は、遊技に供したメダル数が1枚の場合には、有効ライ
ンの組合せは、2通り、2枚の場合は、6通り、3枚の
場合は、18通りとなる。同様に、図5に示した実施例
では、有効ラインの組合せは、2通り、2枚の場合は、
6通り、3枚の場合は、18通りとなり、2枚の場合が
図4のものと左右逆に配置されている。図6に示した実
施例では、有効ラインの組合せは、1通り、2枚の場合
は、3通り、3枚の場合は、9通りとなる。図7に示し
た実施例では、有効ラインの組合せは、1通り、2枚の
場合は、12通り、3枚の場合は、18通りとなる。図
8に示した実施例では、有効ラインの組合せは、1通
り、2枚の場合は、8通り、3枚の場合は、18通りと
なる。
【0023】さらに、図4,5に示した可変表示装置20
では、中央の可変表示部11の図柄の表示停止位置が他の
実施例と異なり、上下方向に合計4個の図柄が表示さ
れ、上端及び下端の図柄はそれぞれ下半分及び上半分が
表示されるようになっている。これは、中央の可変表示
部11の停止表示態様を多様化させるためのものであり、
他の左側と右側の可変表示部10,12においても同様の停
止表示態様とすることもできる。
【0024】なお、有効ラインパターンは、上記した実
施例に限定されず、どのようなパターンを選択すること
も可能である。また、有効ライン決定手段40により決定
された有効ラインは、図2に示すように、現在どの有効
ラインが有効であるかを表示ランプ50を用いて表示され
る。この表示ランプ50が有効ライン表示手段として機能
する。
【0025】なお、上記した有効ライン表示手段は表示
ランプ50に限られず、有効ラインを表示できればどのよ
うな手段でもよく、例えば、有効となる可変表示部10の
表示位置を照明を用いて強調表示してもよいし、別途設
けた説明表示等を用いて表示してもよい。遊技者がスロ
ットマシン前面に設けたスタートスイッチ(図示せず)
を操作して遊技が開始すると、可変表示装置20では複数
の図柄が順次表示変換する。その後、遊技者がスロット
マシン前面に設けたストップスイッチ(図示せず)を操
作すると、可変表示装置20における表示変換が順次停止
する。
【0026】そして、判定手段60により、可変表示装置
20の停止表示態様のうち有効となった有効ラインの停止
表示態様が予め定めた賞態様であるかどうかを判定す
る。ここで、判定手段60が予め定めた賞態様であると判
定した場合には、利益付与手段70により、遊技者に特別
の利益、例えばメダル払出装置80を駆動して所定数のメ
ダルを払い出したり、特別遊技の権利を付与する等、遊
技者にとって利益となるような賞を与える。
【0027】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成されている
ので、以下に記載されるような効果を奏する。請求項1
記載の発明によれば、賞態様を決定する有効ラインのパ
ターンを多様化することができるので、遊技の内容に変
化を持たせることが可能となり、遊技の興趣を増加させ
たスロットマシンを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の概略構成を示すブロック図である。
【図2】可変表示装置の概略構成を示す説明図である。
【図3】有効ラインのパターンの第1実施例を示す説明
図である。
【図4】有効ラインのパターンの第2実施例を示す説明
図である。
【図5】有効ラインのパターンの第3実施例を示す説明
図である。
【図6】有効ラインのパターンの第4実施例を示す説明
図である。
【図7】有効ラインのパターンの第5実施例を示す説明
図である。
【図8】有効ラインのパターンの第6実施例を示す説明
図である。
【図9】投入メダル数が1枚の場合、図5に示した有効
ラインのパターンにおける可変表示部の表示を示した説
明図である。
【図10】投入メダル数が2枚の場合、図5に示した有
効ラインのパターンにおける可変表示部の表示を示した
説明図である。
【図11】投入メダル数が3枚の場合、図5に示した有
効ラインのパターンにおける可変表示部の表示を示した
説明図である。
【符号の説明】
10〜12 可変表示部 20
可変表示装置 30 メダル投入スイッチ 40
有効ライン決定手段 50 有効ライン表示手段としての表示ランプ 60
判定手段 70 利益付与手段 80
メダル払出装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の図柄を順次変換表示可能な可変表
    示部を複数個並設した可変表示装置を有し、それぞれの
    可変表示部には複数個の図柄を停止表示可能であり、各
    可変表示部に停止表示された図柄が、遊技者が遊技に供
    したメダル数に応じた有効ライン上にあって、予め定め
    られた賞態様に一致した場合に遊技者に特別の利益を与
    えるスロットマシンにおいて、 上記スロットマシンは、遊技者が遊技に供したメダル数
    に応じて有効ラインを決定するとともに、この有効ライ
    ン中には、各可変表示部に停止表示された複数の図柄の
    なかに、予め定められた賞態様を構成する図柄が含まれ
    ている部分一致を許容する有効ライン決定手段と、この
    有効ライン決定手段で決定した有効ラインを表示する有
    効ライン表示手段と、前記有効ライン決定手段により決
    定された有効ラインにおいて、前記各可変表示部に停止
    表示される停止図柄が予め定められた賞態様を構成して
    いるか否かを判定する判定手段と、この判定手段により
    予め定められた賞態様が構成されていると判定された場
    合に、遊技者に特別の利益を与える利益付与手段とを備
    えたことを特徴とするスロットマシン。
JP5147193A 1993-06-18 1993-06-18 スロットマシン Pending JPH07596A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5147193A JPH07596A (ja) 1993-06-18 1993-06-18 スロットマシン

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JP5147193A JPH07596A (ja) 1993-06-18 1993-06-18 スロットマシン

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JPH07596A true JPH07596A (ja) 1995-01-06

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ID=15424670

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5147193A Pending JPH07596A (ja) 1993-06-18 1993-06-18 スロットマシン

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11244453A (ja) * 1998-03-04 1999-09-14 Aruze Corp 遊技機

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11244453A (ja) * 1998-03-04 1999-09-14 Aruze Corp 遊技機

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Effective date: 20050817