JPH0759838A - 催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法 - Google Patents

催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法

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JPH0759838A
JPH0759838A JP5235849A JP23584993A JPH0759838A JP H0759838 A JPH0759838 A JP H0759838A JP 5235849 A JP5235849 A JP 5235849A JP 23584993 A JP23584993 A JP 23584993A JP H0759838 A JPH0759838 A JP H0759838A
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JP
Japan
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fragrance
timer
hypnotic
awakening
container
Prior art date
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Application number
JP5235849A
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English (en)
Inventor
Takeshi Kojima
武 小島
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Mitsubishi Materials Corp
Original Assignee
Mitsubishi Materials Corp
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Publication date
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  • Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
  • Fats And Perfumes (AREA)
  • Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 香料の使用時に一定の時間だけ香料を放出
し、睡眠時には快く眠れ、かつ起床時には目覚めの良い
香料の放出方法を提供。 【構成】 図2において、容器5中の蒸発促進部材52
の表面から香料51は蒸発する。通気孔を有する蓋6の
上部1に板状片61からなる電磁石が接着剤3により固
着され、その下部近傍には断面がエの字形の開閉部材6
8を有し、通電すると電磁石の作用により下部部材63
が上昇し、間隙が形成されて香料が放出される。例え
ば、第1のタイマーと連動して催眠香料を放出する催眠
香料容器と第2のタイマーと連動して覚醒香料を放出す
る覚醒香料容器とからなり、寝る前の午後11時に第1
のタイマー2のスイッチ4を入れると催眠用香料が放出
され、午前1時にスイッチが切れる。この間、催眠用香
料により速やかに眠りにつくことができる。ついで朝の
起床時間の午前6時の1時間前に第2のタイマー2のス
イッチが入り、覚醒用香料が放出されて部屋を充満す
る。この覚醒用香料により午前6時ごろになると目が覚
める。このとき目覚まし時計を併用してもい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、香料の放出方法に関
し、特に催眠用香料及び覚醒用香料を利用したには催眠
用香料及び覚醒用香料の放出方法に関する。
【0002】
【従来の技術】香料は、日常の生活の中で、種々使用さ
れており、一般的には化粧品、石鹸、浴剤等を始めとし
て、各種の用途に使用されているが、最近では香料の中
でも覚醒香料、催眠香料、食欲促進用香料が注目されて
いる。中でも覚醒香料は、車の運転中の眠気に対してチ
ューインガムの形で用いられている。催眠香料は、中々
眠れないときに、部屋に漂わせて使用するなどの方法で
使用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、覚醒香
料を有するチューインガムは、その用途が車が主であ
り、汎用性に乏しく、また催眠香料の場合、起床に際
し、目覚めが悪いという問題があり好ましいものではな
かった。そこで、本発明者は、このような香料をごく自
然の状態で使用することを念頭に置いてこれらの香料の
用途を種々検討した結果、香料を断続して放出すること
により所望の時間だけ使用し得るようにすることを見出
し、この知見に基づいて本発明はなされたものである。
【0004】したがって、本発明が解決しようとする課
題は、香料の使用時に一定の時間だけ香料を放出し得る
香料の放出方法を提供するにある。更にもう一つの課題
は、睡眠時には快く眠れ、かつ起床時には目覚めの良い
催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法を提供するにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の上記各課題は、
以下の各発明によって達成される。 (1)タイマーからの信号により動作する開閉部材を有
する香料放出容器にタイマーをセットし、該タイマーが
セットされている間、香料放出容器に設置されている開
閉部が開口して香料が放出され、タイマーが切れると香
料の放出が停止されることを特徴とする香料の放出方
法。
【0006】(2)該蓋部に、開閉部材として電磁石と
断面エの字形状の開閉板とからなる電磁弁を有する開閉
部材を備えた香料放出容器にタイマーをセットし、該タ
イマーがセットされている間、香料放出容器に設置され
ている電磁弁の作用により香料が放出され、タイマーが
切れると香料の放出が停止されることを特徴とする香料
の放出方法。
【0007】(3)電流によって加熱される加熱部にタ
イマースイッチを接続し、該加熱部の近傍に香料を含有
する固化体又は液状香料を設置し、ついでタイマースイ
ッチを所望の時間にセットし、所望時間が経過後、一定
時間加熱部が加熱され、香料が蒸発することを特徴とす
る香料の放出方法。
【0008】(4)第1のタイマーと連動して催眠香料
を放出する催眠香料容器と第2のタイマーと連動して覚
醒香料を放出する覚醒香料容器とからなり、催眠香料容
器から催眠香料を一定時間放出させ、その後該香料の放
出を停止するように寝る前に第1のタイマーをセット
し、ついで起床の前に覚醒香料容器から覚醒香料が放出
されるように第2のタイマーをセットすることを特徴と
する催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法。
【0009】(5)催眠香料と覚醒香料の放出は加熱部
の加熱による蒸発によって行われることを特徴とする前
記(4)に記載の催眠用香料及び覚醒用香料の放出方
法。
【0010】(6)前記(4)又は(5)に記載のいづ
れかである催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法が目覚
まし時計と併用されることを特徴とする催眠用香料及び
覚醒用香料の放出方法。
【0011】以下、本発明を更に詳しく説明すると、本
発明は、催眠用香料と覚醒用香料を日常の生活に積極的
に取り入れようとする方法であり、催眠用香料と覚醒用
香料との組合せは、毎日の睡眠と起床に使用し、また特
に覚醒用香料は、仕事中やドライブ中等の眠気に対して
使用するものである。
【0012】本発明は、覚醒用香料放出容器にタイマー
をセットし、該タイマーがセットされている間、覚醒用
香料放出容器が開放され、覚醒用香料が放出され、タイ
マーが切れると香料の放出が停止されることにより、眠
気が襲ってきた時に覚醒用香料の放出を一定時間行うこ
とができ、仕事中やドライブ中等の眠気に対して有効に
作用するという優れた効果を奏する。
【0013】また本発明は、第1のタイマーと連動して
催眠香料を放出する催眠香料容器と第2のタイマーと連
動して覚醒香料を放出する覚醒香料容器とからなり、催
眠香料容器から催眠香料を一定時間放出させ、その後該
香料の放出を停止するように寝る前に第1のタイマーを
セットし、ついで起床の前に覚醒香料容器から覚醒香料
が放出されるように第2のタイマーをセットすることに
より、睡眠時には催眠用香料が漂い、睡眠を快くサポー
トし、また起床時には覚醒用香料の放出によって目覚め
が爽やかになり、更に目覚まし時計と組み合わせて目覚
まし時計を起床時にセットしておけば、起床が速やかに
なるという効果を奏するものである。催眠用香料と覚醒
用香料の放出を加熱部による加熱で行っても同様の効果
を奏することができる。
【0014】本発明に用いられるタイマーは、ゼンマイ
式のものでも電気式のものでもよいが、使用上からみて
電気式のものが好ましい。また本発明に用いられる香料
容器は、タイマーをセットした時、タイマーの信号にし
たがって自動的に開閉される機構を備えたものであれ
ば、特に制限されない。例えば電磁式開閉機構のもの、
ゼンマイ式開閉機構のもの、その他のものが用いられ
る。本発明の方法に用いられるタイマーによる自動開閉
機構を有する香料容器は、このままで使用しても、また
これを人形、動物、乗物、建築物等をデザインした容器
中に設置してもよく、また該容器と目覚まし時計とを一
体に構成してもよい。更にはこの一体構成物を前記人
形、動物、乗物、建築物等をデザインした容器中に設置
してもよい。
【0015】本発明に用いられる催眠用香料としては、
ジャスミン、カモミル及びネロリ等の精油、ノニルアル
コール、デシルアルコール、フェニルエチルアルコー
ル、炭酸メチル、炭酸エチル等が挙げられる。覚醒用香
料としては、ハッカ、ユーカリ、レモン、ベルベナ、シ
トロネラ、カヤプテ、サルビア、タイム、クローブ、ロ
ーズマリー、ヒソップ及びベージル等の精油、オニオン
やガーリック等のエキス、蟻酸や蟻酸エチル等の蟻酸エ
ステル、酢酸エチル、酢酸ブチル、酢酸ノニル及びメン
チル等の酢酸エステル、亜硝酸アミル、トリメチルシク
ロヘキサノール等が挙げられる。
【0016】
【作用】本発明では、催眠用香料や覚醒用香料を選択し
て使用したい時に、一定時間放出することができる機構
を用いたので、使用したい時間にしかも一定時間香料を
放出することができるので、無駄な香料の放出がない。
また催眠用香料と覚醒用香料とを組み合わせ、しかもタ
イマーによりこれらの香料の放出時間を調整することに
より速やかにかつ快く眠ることができ、また起床に際し
ては、爽やかに目覚めることができる。
【0017】
【実施例】以下、本発明を実施例によって更に詳しく説
明するが、本発明は、この例によって限定されるもので
はない。 実施例1 図1は、本発明の香料の放出方法に用いられる香料容器
の一例を示す斜視図である。図1において、5は容器で
あり、6はこの容器の蓋6である。この蓋6の側面には
香料の通気孔66が設けられている。更に蓋6の上面か
らは手動式スイッチ4を備えたタイマー2へ接続するた
めのコード67が引き出されている。
【0018】図2は、図1に示されている香料容器の断
面斜視図である。図2において、容器5には香料51が
入っており、その上部にスポンジからなる蒸発促進部材
52を有し、この蒸発促進部材52からは、更にフィル
ム状の香料吸収部材53を有し、香料51は香料吸収部
材53を伝わって蒸発促進部材52に達し、この表面か
ら香料51は蒸発する。蓋6の上部1に板状片61から
なる電磁石が接着剤3により固着され、その下部近傍に
は断面がエの字形の開閉部材68を有し、この上部部材
62は長方形からなる金属片であり、下部部材63は円
板形であり、この下部部材63は蓋6の側面の周囲に設
けられているフランジ65にバネ64の力が不勢して密
着している。上部部材62が電磁石61に吸引される
と、フランジ65と下部部材63との間に隙間ができ、
この隙間を通して香料は蓋6内に充満する。この香料は
更に通気孔66から放出される。
【0019】本発明においては、図2に示される香料容
器5に覚醒用香料51を入れて使用する場合には、事務
室内に設置して事務員等が仕事中眠くなってくる頃の時
間として午後2時にタイマー2をセットする。午後2時
になるとタイマーが働き開閉部の下部部材63とフラン
ジ65との間が開口し、覚醒用香料が放出され、通気孔
66から室内に充満する。覚醒用香料により事務員等は
眠くならず快く仕事を行うことができる。タイマー2は
所要時間セットしておいて必要に応じて手動でスイッチ
を切ってもよい。通常の手動式スイッチを備えた香料容
器5を自動車の運転席の前に設置しておけば、運転中眠
くなってきた時、そのスイッチを入れることにより覚醒
用香料が発散し眠気を覚ます。
【0020】また図3に示されるように、日常の寝起き
に使用する場合、午後11時に寝て午前6時に起きると
した場合を説明すると、催眠用香料51入りの香料容器
5aと覚醒用香料入り香料容器5bとからなり、このう
ち催眠用香料51入りの香料容器5aには第1のタイマ
ー21を接続し、また覚醒用香料入り香料容器5bには
第2のタイマー22を接続した装置において、まず第1
のタイマー21を午後10時から午前1時までの3時
間、催眠香料が放出されるようにセットし、第2のタイ
マー22を午前5時にセットする。即ち午後11時に第
1のタイマー21のスイッチ4aを入れると催眠香料容
器から催眠用香料が放出され、午前1時にスイッチが切
れる。
【0021】この間、催眠用香料により速やかに眠りに
つくことができる。ついで朝の起床時間の1時間前の午
前5時に第2のタイマー22のスイッチが入り、覚醒用
香料が放出されて部屋を充満する。この覚醒用香料によ
り6時ごろになると目が覚める。このとき目覚まし時計
を併用し、午前6時にセットしておくと更に速やかに起
きることができる。起床後、手動でスイッチ4bを切
る。この場合第1のタイマー21及び第2のタイマー2
2としては、特に限定されるものではなく、従来周知の
ものが用いられる。また第1のタイマー21及び第2の
タイマー22にタイマー機構を合わせ持ったものを使用
しても良いことは明らかである。
【0022】図4は、香料の放出の仕方が加熱部を用い
て行う場合の具体例であり、斜視図で示されている。加
熱部7の上に香料が混合された固化体9を乗せる。プラ
グ8をコンセントに接続すると、加熱部7が加熱され、
この熱により固化体9は温められ、この中にある香料が
蒸発する。このような加熱体源をタイマーと組み合わせ
ることにより本発明の上記各実施態様と同様に使用する
ことができる。
【0023】
【発明の効果】本発明は、香料放出容器とタイマーとを
組み合わせることにより香料の使用時に一定の時間だけ
香料を放出することができる。また催眠用香料と覚醒用
香料とを組み合わせることにより睡眠時には快く眠れ、
かつ起床時には速やかに目覚めることができるという優
れた効果を奏するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の香料容器の外観を示す斜視図である。
【図2】図1の香料容器を示す部分断面図である。
【図3】本発明の香料放出方法を毎日の寝起きに利用し
た時の別の実施態様を示すブロック図である。
【図4】本発明の香料放出を加熱源を用いて行うところ
を示す略式斜視図である。
【符号の説明】
1 蓋の上部 61 電磁石 2 タイマー 62 上部部材 21 第1のタイマー 63 下部部材 22 第2のタイマー 64 スプリン
グ(バネ) 3 接着剤 65 フランジ 4、4a、4b スイッチ 66 通気孔 5 香料容器 67 コード 51 香料 68 開閉部材 52 スポンジ 7 加熱部 53 香料吸収部材 8 プラグ 6 蓋 9 香料含有固
化体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // C11B 9/00 Z 2115−4H

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 タイマーからの信号により動作する開閉
    部材を有する香料放出容器にタイマーをセットし、該タ
    イマーがセットされている間、香料放出容器に設置され
    ている開閉部が開口して香料が放出され、タイマーが切
    れると香料の放出が停止されることを特徴とする香料の
    放出方法。
  2. 【請求項2】 該蓋部に、開閉部材として電磁石と断面
    エの字形状の開閉板とからなる電磁弁を有する開閉部材
    を備えた香料放出容器にタイマーをセットし、該タイマ
    ーがセットされている間、香料放出容器に設置されてい
    る電磁弁の作用により香料が放出され、タイマーが切れ
    ると香料の放出が停止されることを特徴とする香料の放
    出方法。
  3. 【請求項3】 電流によって加熱される加熱部にタイマ
    ースイッチを接続し、該加熱部の近傍に香料を含有する
    固化体又は液状香料を設置し、ついでタイマースイッチ
    を所望の時間にセットし、所望時間が経過後、一定時間
    加熱部が加熱され、香料が蒸発することを特徴とする香
    料の放出方法。
  4. 【請求項4】 第1のタイマーと連動して催眠香料を放
    出する催眠香料容器と第2のタイマーと連動して覚醒香
    料を放出する覚醒香料容器とからなり、催眠香料容器か
    ら催眠香料を一定時間放出させ、その後該香料の放出を
    停止するように寝る前に第1のタイマーをセットし、つ
    いで起床の前に覚醒香料容器から覚醒香料が放出される
    ように第2のタイマーをセットすることを特徴とする催
    眠用香料及び覚醒用香料の放出方法。
  5. 【請求項5】 催眠香料と覚醒香料の放出は加熱部の加
    熱による蒸発によって行われることを特徴とする請求項
    4に記載の催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法。
  6. 【請求項6】 請求項4又は請求項5に記載のいづれか
    である催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法が目覚まし
    時計と併用されることを特徴とする催眠用香料及び覚醒
    用香料の放出方法。
JP5235849A 1993-08-30 1993-08-30 催眠用香料及び覚醒用香料の放出方法 Withdrawn JPH0759838A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008232243A (ja) * 2007-03-20 2008-10-02 Toyota Motor Corp 圧力容器
CN114488898A (zh) * 2022-01-27 2022-05-13 西安微电子技术研究所 一种封装材料醒料管控的系统及方法

Cited By (3)

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