JPH0760467B2 - プリペイドカード利用の広告表示システム - Google Patents

プリペイドカード利用の広告表示システム

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JPH0760467B2
JPH0760467B2 JP1243032A JP24303289A JPH0760467B2 JP H0760467 B2 JPH0760467 B2 JP H0760467B2 JP 1243032 A JP1243032 A JP 1243032A JP 24303289 A JP24303289 A JP 24303289A JP H0760467 B2 JPH0760467 B2 JP H0760467B2
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準一 濱野
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高砂電器産業株式会社
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【発明の詳細な説明】 <産業上の利用分野> この発明は、前払いされた金額に応じた価値が付与され
るプリペイドカードに関連する技術であって、殊にこの
発明は、この種のカードにより作動するカード利用機器
に適用されるプリペイドカード利用の広告表示システム
に関する。
<従来の技術> プリペイドカードは、現在、電話カードなどの種々の用
途に用いられている。例えば電話カードが公衆電話器へ
投入されると、そのときの金額価値(残り度数)に応じ
て通話が可能である。通常この種のカードは、表面が印
刷面、裏面が磁性体塗膜による磁気記録面となってお
り、印刷面には必要な情報の他に、業者の広告文字や図
柄などが印刷されている。
<発明が解決しようとする問題点> しかしながらこのような印刷による広告では、カード保
有者がカードを使う際にカード面の広告が目に触れるの
みであるから、カード保有者の注意を喚起する機能が乏
しく、しかも公衆電話器などへ投入した後は、カードが
機械的に取り込まれてしまうため、広告機能は全く発揮
されないという問題がある。
この発明は、上記問題に着目してなされたもので、プリ
ペイドカードに広告を指定するためのコードを記録して
カード使用時に前記コードに対応する広告を表示するこ
とにより、広告機能に優れたプリペイドカード利用の広
告表示システムを提供することを目的とする。
<問題点を解決するための手段> この発明のプリペイドカート利用の広告表示システム
は、金額価値が付与されたプリペイドカートと、そのプ
リペイドカードの投入を受け付けて前記金額価値に応じ
た動作を行うカード利用機器と、このカード利用に機器
に接続された広告表示のための表示器とで構成される。
前記プリペイドカードは、前記表示器に表示すべき広告
を指定するためのコードが記録される情報記録部を備え
ている。前記カード利用機器は、投入されたプリペイド
カードの情報記録部より前記コードを読み取るためのコ
ード読取手段と、複数の広告の表示データをコードに対
応させて記憶させる表示データ記憶手段と、前記コード
読取手段により読み取られたコードに対応する広告の表
示データを前記表示データ記憶手段より読み出して前記
表示器に広告表示を行わせる表示制御手段とを備えてい
る。
<作用> プリペイドカードがカード利用機器のカード受付口で受
け付けられると、コード読取手段によってプリペイドカ
ードの情報記録部よりコードが読み取られ、前記コード
に対応する広告の表示データが表示データ記憶手段より
読み出されて、表示器に広告表示される。
この表示でカード保有者の注意が喚起され、しかもカー
ドが機械的に取り込まれても広告が行われるため、広告
機能が十分に発揮される。
<実施例> 図面は、この発明にかかるプリペイドカード利用の広告
表示システムをスロットマシンなどのメダル貸出機に適
用した例を示すが、この発明はこれに限らず、公衆電話
器などの他のカード利用機器に適用できることは勿論で
ある。
第1図は、この発明にかかるメダル貸出機の設置状況を
示しており、薄型形状のメダル貸出機1が2台のスロッ
トマシン2a,2bの中間位置に配置されている。
ストットマシン2a,2bは、周面に複数の図柄が表された
3個のリール3A〜3Cを備えており、メダルの投入後に3
個のリール3A〜3Cを一斉回転させて停止させたとき、停
止線上にどのような図柄の組み合わせが生成されるかに
よりゲームの勝敗が決せられる。
メダル貸出機1は、このゲーム用のメダルを貸し出すた
めのもので、第2図に示すように、機体4の前面に表示
器5,メダル補給口6,メダル放出口7,カード受付口8,照光
式の選択釦スイッチ9,金額表示器10などが配置してあ
る。
表示器5は後述する広告表示を行うためのもので、この
実施例のようにCRTが用いられる他に、発光ダイオード
や電球などを並べた電光表示板、液晶などを採択し得
る。
メダル補給口6は、第3図に示す如く、扉板11を開放し
て貸出メダルを機体4内部のメダル送出装置12へ補給す
るためのものである。このメダル送出装置12は、メダル
を貯溜するホッパ13および補助ホッパ14を備えており、
後記する制御回路37からの指令に基づき図示しないメダ
ル送出機構が作動してホッパ13内のメダルをメダル放出
口7へ所定枚数放出する。図中、15メダル送出機構を駆
動するホッパモータである。
カード受付口8はプリペイドカードの投入を受け付ける
部分である。金額表示器10はそのプリペイドカードの金
額価値(現在値)を表示する。選択釦スイッチ9は貸出
を受けるメダルの個数(金額)を選択するためのもので
ある。
第4図および第5図は、この実施例で用いられるプリペ
イドカード16の構成を示している。
図示例のプリペイドカード16は表面を印刷面17となし、
裏面に磁性体塗膜による磁気記録面18が設けられてい
る。印刷面17には必要な情報の他に、業者の広告用の文
字や図柄などが印刷されている。この印刷面17には残り
の金額価値が目視可能に記録される穿孔記録部19と、表
示器に表示すべき広告を指定するためのコードが記録さ
れるコード記録部20とが設けてあり、穿孔記録部19には
残りの金額価値を示す位置に孔21が形成される。
コード記録部20は、この実施例の場合、バーコードが印
刷された貼着シートを貼付して構成され、このバーコー
ドで広告表示の内容を指定する仕組みとなっている。例
えばA社,B社,C社の広告表示を予め用意してその表示デ
ータをメダル貸出機1に記憶させておき、各プリペイド
カード16のコード記録部20に何れの広告表示を行うかを
バーコードにより記録しておくのである。
なお磁気記録面18には、金額情報の他に、カード取引に
必要な各種の情報が磁気的方法で記録されることは勿論
である。
第2図に戻って、機体1の内部にはカード受付口8の内
側位置に、第6図に示すようなカード搬送機構22が設け
られる。
図示例のカード搬送機構22は、上下の搬送ベルト23,24
間でプリペイドカード16を挟持して搬出入する構成のも
ので、図中、25,26,27,28は搬送ベルト23,24が張設させ
るローラ、29はベルト駆動用の搬送モータである。
この搬送路沿いには、磁気ヘッド30と、2個の光学ヘッ
ド31,32と、3個の位置センサ33〜35と、穿孔機構36と
が配置されている。
磁気ヘッド30は磁気記録面18より取引情報を読み取るた
めのもの、第1の光学ヘッド31はコード記録部20よりバ
ーコードによる広告情報を読み取るためのもの、第2の
光学ヘッド32は穿孔記録部19より穿孔による金額情報を
読み取るためのものである。
第1の位置センサ33はプリペイドカードの投入を検知す
る。第2の位置センサ34はヘッド群へのプリペイドカー
ドの到達を検知する。第3の位置センサ35は穿孔機構36
へのプリペイドカードの到達を検知する。
穿孔機構36は穿孔記録部19の所定の位置に穿孔を施すた
めのもので、ソレノイドがこの穿孔機構36の駆動源とな
っている。
第7図は、上記メダル貸出機1に組み込まれる制御回路
37を示している。
この制御回路37は、マイクロコンピュータのCPU38を制
御主体として、センサ制御回路39,磁気ヘッド制御回路4
0,光学ヘッド制御回路41,42,ホッパモータ制御回路43,
搬送モータ制御回路44,ソレノイド制御回路45,表示制御
回路46などの各制御回路を備えている。
センサ制御回路39,磁気ヘッド制御回路40,光学ヘッド制
御回路41,42はカード搬送路沿いの位置センサ33〜35,磁
気ヘッド30,光学ヘッド31,32の各動作を制御する。ホッ
パモータ制御回路43はメダル送出機構におけるホッパモ
ータ15の駆動を制御し、搬送モータ制御回路44はカード
搬送機構22における搬送モータ29の駆動を制御する。ソ
レノイド制御回路45は穿孔機構36におけるソレノイドの
駆動を制御する。表示制御回路46は表示器5の表示動作
を制御する。
第8図は、この表示制御回路46の具体的な回路構成を示
すもので、制御主体のCPU38に対し、バス47によりプロ
グラムが格納されるROM48や作業エリアとしてのRAM49が
接続されると共に、CRTインターフェイス50を介してCRT
より成る前記表示器5が接続されている。
この表示制御回路46には、各社の広告表示を行うための
表示データが格納された複数のビデオメモリ51と、表示
器5への描画処理を高速に実行するためのグラフィック
コントローラプロセッサ52とが含まれている。このグラ
フィックコントローラプロセッサ52は、プリペイドカー
ド16のコード記録部20より読み出されたコードに対応す
るビデオメモリ51より広告用の表示データを読み出し、
CRTインターフェイス50の介して表示器5に広告内容を
描画する。
第9図は、CPU38による制御手順を示している。
いまカード受付口8にプリペイドカード16が投入される
と、位置センサ33がこれを検知して同図のステップ1
(図中「ST1」で示す)の判定が“YES"となり、つぎの
ステップ2で搬送モータ29が正転して搬送機構22による
カードの搬入が行われる(ステップ2)。このカードが
搬送経路を進む間に、磁気ヘッド30が磁気記録面18より
取引情報を、光学ヘッド31がコード記録部20より広告情
報(コード)を、光学ヘッド32が穿孔記録部19より金額
情報(残額)を、それぞれ読み取ってCPU38へ与えられ
る(ステップ3)。
CPU38は取引情報よりそのカードの真偽判別を行い、適
正なカードであればステップ4が“YES"となる。またCP
U38は金額情報よりそのカードの残額を判断し、残額が
ゼロでなれればステップ5が“YES"となり、つぎのステ
ップ6へ進む。
もしステップ4,5のいずれか判定が“NO"であれば、ステ
ップ22へ進み、搬送モータ29が逆転して搬送機構22は取
り込んだカード16を返却する。
ステップ6,7は、読み取ったコードよりいずれの広告情
報であるかを判断しており、例えばそのコードがA社の
広告表示を指定しておればステップ6が“YES"となり、
グラフィックコントローラプロセッサ52は対応するビデ
オメモリ51よりその表示データを読み出して、表示器5
へ所定の広告表示を行う(ステップ8)。もし読取コー
ドがB社の広告表示を指定しておればステップ7が“YE
S"であり、また読取コードがC社の広告表示を指定して
おればステップ6,7が共に“NO"であり、同様にグラフィ
ックコントローラプロセッサ52は対応するビデオメモリ
51よりその表示データを読み出して表示器5へ所定の広
告表示を行う(ステップ9,10)。
かくしてプリペイドカードが所定の位置まで搬送されて
くると、位置センサ35がこれを検知して、ステップ11が
“YES"となり、ステップ12で搬送モータ29が駆動を停止
して搬入動作が完了する。づきにCPU38はそのプリペイ
ドカードの現在の金額価値に応じた選択釦スチッチ9を
点灯動作させ、釦装置に待機する(ステップ13,14)。
いまいずれか選択釦スイッチ9が押されると、ステップ
14が“YES"となってステップ15へ移行し、CPU38は残額
の算出演算を行う。例えばプリペイドカード16の現在の
金額価値が1000円であり、500円分のメダルの貸出を受
けるとき、残額は500円となり、ステップ16でメダル送
出装置12が500円分のメダルをメダル放出口7へ放出す
ると共に、ステップ17で穿孔機構36が作動して残りの金
額価値が500円となる位置に穿孔を施す。
つぎにステップ18で搬送モータ29が逆転して搬送機構22
はプリペイドカード16を搬出する。このカードがカード
受付口8に到達すると、位置センサ33がこれを検知して
ステップ19が“YES"となり、つぎのステップ20で搬送モ
ータ29の駆動が停止し、また表示器5上の広告表示がク
リアされる(ステップ21)。
上記構成を有する複数のメダル貸出機1は、第10図に示
す如く、バス53を介して集計機54に接続され、さらに集
計機54はバス55を介してホストコンピュータ56に接続さ
れる。前記集計機54は各メダル貸出機1よりカード取引
データを集計してホストコンピュータ56へ与え、ホスト
コンピュータ56は集計機54からの入力データや、プリペ
イドカード16を発売するカード発売機57からのカード発
売データを取り込んで所定の管理処理を行う。
なおこの実施例の場合、表示器5としてCRTをメダル貸
出機1上にのみ設けているが、それ以外の位置、例えば
第11図に示す如く、2台のスロットマシン2a,2bにまた
がって電光表示板などによる第2の表示器58を設けるよ
うにしてもよく、この場合は一層広告機能を高めること
ができる。
<発明の効果> この発明は上記の如く、カード利用機器は、投入された
プリペイドカードに記録されているコードに対応する広
告の表示データを、表示データ記憶手段により読み出し
て、表示器に広告表示させるから、この広告表示により
カード保有者の注意が喚起され、しかもカードが機械内
に取り込まれても広告が行われるため広告機能が十分に
発揮される。またプリペイドカードに、表示すべき広告
を指定するためのコードを記録し、カード利用機器の表
示データ記憶手段に広告の表示データを記憶させるか
ら、プリペイドカードとして記憶容量の小さなものを使
用でき、例えばバーコードなどの簡易な手段により表示
すべき広告の指定が可能である。さらに前記表示データ
記憶手段の記憶内容を変えるだけで、表示される広告の
内容を変えることができるなど、発明目的を達成した顕
著な効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明が適用実施されたメダル貸出機の配置
を示す正面図、第2図はメダル貸出機の外観を示す正面
図、第3図はメダル貸出機の内部機構を示す説明図、第
4図はプリペイドカードの印刷面を示す平面図、第5図
は第4図V−V線の沿う断面図、第6図はカード搬送機
構を示す説明図、第7図は制御回路の全体構成を示すブ
ロック図、第8図は表示制御回路の構成例を示すブロッ
ク図、第9図はCPUの制御手順を示すフローチャート、
第10図はメダル貸出機を含むカード取引システムの全体
構成を示すブロック図、第11図はこの発明の他の実施例
を示す正面図である。 1……メダル貸出機、5,58……表示器 8……カード受付口 16……プリペイドカード 20……コード記録部、31……光学ヘッド 46……表示制御回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】金額価値が付与されたプリペイドカード
    と、そのプリペイドカードの投入を受け付けて前記金額
    価値に応じた動作を行うカード利用機器と、このカード
    利用機器に接続された広告表示のための表示器とで構成
    され、 前記プリペイドカードは、 前記表示器に表示すべき広告を指定するためのコードが
    記録される情報記録部を備えており、 前記カード利用機器は、 投入されたプリペイドカードの情報記録部より前記コー
    ドを読み取るためのコード読取手段と、 複数の広告の表示データをコードに対応させて記憶させ
    る表示データ記憶手段と、 前記コード読取手段により読み取られたコードに対応す
    る広告の表示データを前記表示データ記憶手段より読み
    出して前記表示器に広告表示を行わせる表示制御手段と
    を備えて成るプリペイドカード利用の広告表示システ
    ム。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS62144297A (ja) * 1985-12-18 1987-06-27 オムロン株式会社 ストア−ドカ−ド取扱機
JPS63211095A (ja) * 1987-02-27 1988-09-01 株式会社日立製作所 自動取引装置

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