JPH0760508A - 金属切削用工具 - Google Patents
金属切削用工具Info
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Abstract
置決めされ、把持用の第2のジョーが逃げ面の底のエッ
ジに隣接して位置決めされ、第2の把持用ジョーの突出
部分が底のエッジより前方に伸びている切削用インサー
トホルダーを備え、ホルダー内に形成された冷却剤通路
が冷却剤の流れの供給源に結合するようにされた入り口
を有し;通路の下流部分が突出部分に形成された出口を
有しかつ出口からの冷却剤の流出が逃げ面と実質的に平
行に向けられるような形状にされている。
Description
ダー内に解放可能に保持された交換式の金属切削用イン
サートを有する種類の金属切削用工具に関する。
は、インサートのすくい面とリリーフフランク又は逃げ
面との間にその切れ刃が定められ、使用の際は、切れ刃
と逃げ面のこれに隣接した部分とは急速に摩耗し、従っ
て新しい切れ刃が定位置に割り付けられるようにしばし
ば交換し、又は逆にすることが必要である。
れ刃の底面の方向に次第に下方に広がる。切れ刃から測
った摩耗域の広さ又は深さがある大きさを越すと、その
切削用チップの刃の継続使用は切削作業に悪影響を与え
ることが知られている。このため、切削用インサートの
製造業者は、特定の各形式の切削用インサートについ
て、切削用インサートを交換し又は割り付けるべき逃げ
面摩耗の指示最大摩耗(一般にVBmaxと呼ばれる)を
特定する。
インサート材料の硬度であることはよく知られている。
即ち、材料が硬くなれば摩耗速度は低下し、交換を必要
とするVBmaxに摩耗が達するまでにより長い時間、切
削用インサートを使用できる。しかし、この硬度は作業
温度に直接関係し、作業温度が上昇するとこれと組み合
った硬度低下があり摩耗速度の上昇が伴う。
て、その切れ刃領域において切削用インサートを流体冷
却する手段が提供されたている。
サートの上面に冷却用流体が散布されるが、切削用イン
サートの逃げ面の上方の切り屑の連続運動が冷却剤によ
るインサートの効果的な冷却を妨害することが見いださ
れた。
切削用インサートの底面から上すくい面にこれを通過す
る。しかし、上すくい面上の切り屑の圧力が切れ刃領域
への冷却剤の効果的な到達を妨げ、この場合もまた冷却
効率が限定されることが見いだされた。
又は切れ刃に形成されかつ切削用インサートの逃げ面に
開口として現れるダクトを通して冷却剤を送ることであ
る。しかし、逃げ面の周り及び切れ刃の付近における冷
却液の効果的な分布を確保するためには、かかる冷却剤
用ダクトを多数設けねばならず、これは一方では切削用
インサートの強度をかなり低下させることが見いだされ
た。更に冷却剤の進入は逃げ面と加工物との間の狭い隙
間により妨害される。
ェットを向けることも提案されたが、この方法は、特に
関連の工具が溝切り用又は分断用の工具である場合は、
逃げ面と加工物との間の領域が外丸削り用工具と比較し
て極めて接近性が限定されるために、極めて限定された
価値しかない。
ら、以下「我々の先行出願」と呼ぶ我々の先行の同時係
属出願第99584号(欧州特許出願第92 1164
26.5号に相当)において、すくい面と逃げ面との間
に定められた少なくも1個の切れ刃、及び逃げ面に形成
された少なくも1個の凹所のある金属切削用インサート
を有し、前記凹所が前記切れ刃に向かって伸びる冷却剤
通路を構成しかつ切削用インサートの逃げ面摩耗の規定
許容深さVBmaxより小さくない間隔で切り刃から離さ
れた金属切削用工具を提供することが提案された。
サートの逃げ面に形成された冷却剤通路内に向けられ、
期待された逃げ面摩耗の領域に案内されかつこの領域に
集中される。従って、冷却は切削用インサートの最も必
要とする領域において生じ、この方法で、逃げ面摩耗速
度は非常に低下させられる。一方では、これは、切削用
インサートの摩耗が最大許容水準に達したときの切削用
インサートの交換すべき頻度を減らす。
においては、凹所は、インサートの底面から伸びてこれ
を通過し、インサートホルダーに形成された冷却液ダク
トの出口に連なる。
は、所要の冷却剤ダクトの形成されたインサートホルダ
ーの準備に加えて、逃げ面に所要の凹所が形成された特
別の切削用インサートの使用を含むことが認識されるで
あろう。
削用工具はあるが逃げ面が効果的に冷却される新規かつ
改良された切削用工具を提供することが本発明の目的で
ある。
と切削用ヘッド部分とを有する交換式の切削用インサー
トであって;前記切削用ヘッド部分が上すくい面と前逃
げ面とを有し、これらの間に切れ刃を定めている前記切
削用インサート;及びホルダー内に前記インサートを解
放可能に把持する1対の把持用ジョーの形成された切削
用インサートホルダーであって、前記把持用の第1のジ
ョーが前記すくい面に隣接して位置決めされ、前記把持
用の第2のジョーが前記逃げ面の底のエッジに隣接して
位置決めされ、前記第2の把持用ジョーの突出部分が前
記底のエッジより前方に伸びている前記切削用インサー
トホルダー;を備え、前記ホルダー内に形成された冷却
剤通路が冷却剤の流れの供給源に結合するようにされた
入り口を有し;前記通路の下流部分が前記突出部分に形
成された出口を有しかつ前記出口からの冷却剤の流出が
前記逃げ面と実質的に平行に向けられるような形状にさ
れている金属切削用工具が提供される。
切り用工具であり、一方、切削用インサートにはくさび
状の本体が形成され、これがインサートホルダーの把持
用ジョーにより定められた対応するくさび状の凹所内に
くさび式に把持される。
出てくる冷却剤は逃げ面に沿って方向付けられ、インサ
ートの切れ刃及び加工物の隣接領域に達する。この方法
で、特別に設計された切削用インサートを使う必要なし
に、切れ刃及びその付近の敏感な領域の効果的な冷却が
行われる。
が付属図面を参照し例示の方法により説明されるであろ
う。
では分断作業中として示された切削用工具(1)は、く
さび状の本体部分(3)と切削用ヘッド部分(4)とを
有する切削用インサート(2)を備える。切削用インサ
ート(2)は切削用インサートホルダー(7)の上下の
把持用ジョー(5、6)の間で完全に保持される。これ
らの把持用ジョー(5、6)はこれらの間にくさび状の
凹所(8)を定め、この中に切削用インサート(2)の
本体部分がくさび式に把持される。例示された切削用イ
ンサート(2)は商品名セルフグリップ(SELF−G
RIP)の下に発売され、イスカー社(Iscar,Ltd.)で
製造されたGFN型のものである。インサートホルダー
(7)もまたセルフグリップ工具と共に使用される同じ
く一般形式のインサートホルダーであるが、見られるよ
うに、インサート(2)の底面(2a)より突き出した
突出部分(6a)が下部ジョー(6)と一体に形成され
る点が一般形式のホルダーとは異なる。
(4)には上すくい面(4a)及び前逃げ面(4b)が
形成され、これらの間に切れ刃(4c)が定められる。
源に連結するようにされた入り口(図示せず)を有する
細長い冷却剤ダクト(8)が形成される。冷却剤ダクト
(8)の下流部分(8a)は切削用インサート(2)の
逃げ面(4b)と実質的に平行に配置され、突出部分
(6a)の上面の傾斜部分(9)に形成された出口(8
b)を経てインサートホルダー(7)から現れる。
は、切れ刃(4c)及び加工物(10)の隣接切部分に
達するように逃げ面(4b)に沿って上向きに指向され
ることが容易に分かるであろう。冷却液は、事実上、分
離中の加工物の壁と切削用インサート(2)の逃げ面
(4b)との間に入れられることが図2から容易に分か
るであろう。この方法で、逃げ面(4b)、特に切れ刃
(4c)に直近の部分が効果的に冷却されることが確実
であり、この方法で切れ刃(4c)及び逃げ面(4b)
の上方部分の摩耗速度が相当に低下させられる。
施例においては、インサートホルダー(7)の突出部分
(6a)の前端の表面(6c)の傾斜部分(6b)に冷
却剤ダクトの出口が形成される。
例では、冷却剤ダクトの出口(8b)は、インサートホ
ルダー(7)の突出部分(6a)の前端の上方の傾斜部
分(6b)、及び突出部分(6a)の上面の傾斜部分
(9’)の双方に伸びる。
剤ダクトの出口はインサートホルダー(7)の突出部分
(6a)の上方領域の傾斜部分において見出だされる。
かかる傾斜部分の設置は、これがない場合のインサート
ホルダーの長さの延伸による溝切り加工又は分離加工の
可能な最大直径に対する制限を減らすので有利である。
更に、かかる傾斜部分の設置は、冷却剤を逃げ面全体の
上に効果的に方向付けることを確実化し、これも有利で
ある。しかし、かかる傾斜部分の設置は本発明の本質的
な要素を構成するものではない。
(7)の上部傾斜部分(6b’)は正面エッジ部分の残
余部分に関して角度βを定め、一方、突出部分(6a)
の上面の傾斜部分(9’)は把持面自体に関して角度α
を定める。角度α及びβは0゜から30゜の範囲とする
ことができる。
サートを参照し特別に説明されたが、関連の把持用ジョ
ー間に異なった方法で把持された切削用インサートにも
等しく適用できることが容易に認められるであろう。
る交換式の切削用インサートであって;前記切削用ヘッ
ド部分が上すくい面と前逃げ面とを有し、これらの間に
切れ刃を定めている前記切削用インサート;及びホルダ
ー内に前記インサートを解放可能に把持する1対の把持
用ジョーの形成された切削用インサートホルダーであっ
て、前記把持用の第1のジョーが前記すくい面に隣接し
て位置決めされ、前記把持用の第2のジョーが前記逃げ
面の底のエッジに隣接して位置決めされ、前記第2の把
持用ジョーの突出部分が前記底のエッジより前方に伸び
ている前記切削用インサートホルダー;を備え、前記ホ
ルダー内に形成された冷却剤通路が冷却剤の流れの供給
源に結合するようにされた入り口を有し;前記通路の下
流部分が前記突出部分に形成された出口を有しかつ前記
出口からの冷却剤の流出が前記逃げ面と実質的に平行に
向けられるような形状にされている金属切削用工具。
平行に向けられた上記1による金属切削用工具。
成された上記1又は2による金属切削用工具。
成された上記3による金属切削用工具。
に形成された上記3による金属切削用工具。
の傾斜面及び前記突出部分の前端部表面に形成された傾
斜面にわたって伸びる上記3による金属切削用工具。
がくさび状にされ、かつ前記把持用ジョーが対応したく
さび状の凹所を定める上記1による金属切削用工具。
工具の1形式の一部分の側面図である。
見た平面図である。
れる切削用インサートホルダーの一部分の側面図であ
る。
用される切削用インサートホルダーの一部分の長手方向
断面図である。
面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 本体部分と切削用ヘッド部分とを有する
交換式の切削用インサートであって;前記切削用ヘッド
部分が上すくい面と前逃げ面とを有し、これらの間に切
れ刃を定めている前記切削用インサート;及びホルダー
内に前記インサートを解放可能に把持する1対の把持用
ジョーの形成された切削用インサートホルダーであっ
て、前記把持用の第1のジョーが前記すくい面に隣接し
て位置決めされ、前記把持用の第2のジョーが前記逃げ
面の底のエッジに隣接して位置決めされ、前記第2の把
持用ジョーの突出部分が前記底のエッジより前方に伸び
ている前記切削用インサートホルダー;を備え、前記ホ
ルダー内に形成された冷却剤通路が冷却剤の流れの供給
源に結合するようにされた入り口を有し;前記通路の下
流部分が前記突出部分に形成された出口を有しかつ前記
出口からの冷却剤の流出が前記逃げ面と実質的に平行に
向けられるような形状にされている金属切削用工具。
Applications Claiming Priority (2)
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