JPH0760561B2 - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPH0760561B2 JPH0760561B2 JP60037382A JP3738285A JPH0760561B2 JP H0760561 B2 JPH0760561 B2 JP H0760561B2 JP 60037382 A JP60037382 A JP 60037382A JP 3738285 A JP3738285 A JP 3738285A JP H0760561 B2 JPH0760561 B2 JP H0760561B2
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- JP
- Japan
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- magnetic disk
- disk device
- hall element
- output
- motor
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/11—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information not detectable on the record carrier
- G11B27/13—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information not detectable on the record carrier the information being derived from movement of the record carrier, e.g. using tachometer
- G11B27/17—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel by using information not detectable on the record carrier the information being derived from movement of the record carrier, e.g. using tachometer using electrical sensing means
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/20—Driving; Starting; Stopping; Control thereof
- G11B19/28—Speed controlling, regulating, or indicating
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K29/00—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices
- H02K29/06—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices
- H02K29/08—Motors or generators having non-mechanical commutating devices, e.g. discharge tubes or semiconductor devices with position sensing devices using magnetic effect devices, e.g. Hall-plates, magneto-resistors
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P6/00—Arrangements for controlling synchronous motors or other dynamo-electric motors using electronic commutation dependent on the rotor position; Electronic commutators therefor
- H02P6/14—Electronic commutators
- H02P6/16—Circuit arrangements for detecting position
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
- G11B2220/25—Disc-shaped record carriers characterised in that the disc is based on a specific recording technology
- G11B2220/2508—Magnetic discs
- G11B2220/2512—Floppy disks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
- Control Of Motors That Do Not Use Commutators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [技術分野] 本発明は、磁気ディスク装置に関し、特に絶対番地検出
用のインデックスホイールを有さない磁気ディスクに対
しての情報の記録/再生等を行う磁気ディスク装置にお
いて、その磁気ディスクに対する絶対番地指定および検
出のための手段の改良を図ったものである。
用のインデックスホイールを有さない磁気ディスクに対
しての情報の記録/再生等を行う磁気ディスク装置にお
いて、その磁気ディスクに対する絶対番地指定および検
出のための手段の改良を図ったものである。
[従来技術] フロッピーディスク等磁気ディスクは、コンピュータ,
ワードプロセッサ等情報処理装置の外部記憶として近年
多方面で使用されており、8インチ,5インチ,3.5インチ
等種々の寸法のものが用いられている。このうち、8イ
ンチ系,5インチ系の磁気ディスクは、ディスク上にイン
デックスホールが開孔されており、磁気ディスク装置が
穴の位置を光センサで検出することによりインデックス
信号を得、磁気ディスクの絶対番地の指定,検出を行っ
ている。
ワードプロセッサ等情報処理装置の外部記憶として近年
多方面で使用されており、8インチ,5インチ,3.5インチ
等種々の寸法のものが用いられている。このうち、8イ
ンチ系,5インチ系の磁気ディスクは、ディスク上にイン
デックスホールが開孔されており、磁気ディスク装置が
穴の位置を光センサで検出することによりインデックス
信号を得、磁気ディスクの絶対番地の指定,検出を行っ
ている。
これに対して3.5インチ系等の磁気ディスクには、一般
にこのようなインデックスホールが開孔されておらず、
従って上記の方法でインデックス信号を得ることができ
ない。そこで、磁気ディスク装置はモータとディスクと
を定まった角度でチャッキングするようになし、磁気デ
ィスクを回転駆動するスピンドルモータのロータの回転
位置を検出することにより磁気ディスクの絶対番地の指
定,検出を行うようにしている。
にこのようなインデックスホールが開孔されておらず、
従って上記の方法でインデックス信号を得ることができ
ない。そこで、磁気ディスク装置はモータとディスクと
を定まった角度でチャッキングするようになし、磁気デ
ィスクを回転駆動するスピンドルモータのロータの回転
位置を検出することにより磁気ディスクの絶対番地の指
定,検出を行うようにしている。
このロータの回転位置検出方式としてはホール素子,ホ
ールIC,光センサ等の検出部材を用いるものがあるが、
これらのうち、比較的廉価で簡単な構成とすることがで
きることから、ホール素子を用いた磁気ディスク装置が
多く使用されている。
ールIC,光センサ等の検出部材を用いるものがあるが、
これらのうち、比較的廉価で簡単な構成とすることがで
きることから、ホール素子を用いた磁気ディスク装置が
多く使用されている。
第1図は従来のこの種磁気ディスク装置の一例を示す。
ここで、1はスピンドルモータ(不図示)の回転軸であ
るロータ、2はロータ1に貼付されてその回転位相を検
出するためのインデックスとして用いられる小磁石、3
はロータ1の回転に伴う小磁石2の接近を検知するホー
ル素子、11および12はホール素子3に一定電流を流すた
めの抵抗器である。また、6はスピンドルモータ駆動用
のIC、7および8はこのモータ駆動用ICにより駆動され
るモータコイル、4はホール素子により検出されたロー
タの位置情報に基づきモータ駆動用IC6を介してモータ
を制御する制御用ICである。
るロータ、2はロータ1に貼付されてその回転位相を検
出するためのインデックスとして用いられる小磁石、3
はロータ1の回転に伴う小磁石2の接近を検知するホー
ル素子、11および12はホール素子3に一定電流を流すた
めの抵抗器である。また、6はスピンドルモータ駆動用
のIC、7および8はこのモータ駆動用ICにより駆動され
るモータコイル、4はホール素子により検出されたロー
タの位置情報に基づきモータ駆動用IC6を介してモータ
を制御する制御用ICである。
しかしながら、ホール素子3の出力電圧は5mV〜数百mV
と微弱であるため、ホール素子3の信号をそのまま通常
の制御用IC4で処理することが困難である。そこで、従
来の磁気ディスク装置ではコンパレータIC等なんらかの
増幅回路5がホール素子3と制御用IC4との間に配設さ
れていたが、これは部品点数の増加、消費電力の増加、
装置価格の上昇を招き、磁気ディスクの小型化に伴う磁
気ディスク装置の小型化を著しく阻害するものであっ
た。
と微弱であるため、ホール素子3の信号をそのまま通常
の制御用IC4で処理することが困難である。そこで、従
来の磁気ディスク装置ではコンパレータIC等なんらかの
増幅回路5がホール素子3と制御用IC4との間に配設さ
れていたが、これは部品点数の増加、消費電力の増加、
装置価格の上昇を招き、磁気ディスクの小型化に伴う磁
気ディスク装置の小型化を著しく阻害するものであっ
た。
これに対して、上述のホールIC、光センサを用いた装置
にあっては特別な増幅回路を設ける必要はないが、それ
らの検出部材の価格がホール素子に比較して高価であ
り、従って磁気ディスク装置を廉価に構成できなくなる
という問題があった。
にあっては特別な増幅回路を設ける必要はないが、それ
らの検出部材の価格がホール素子に比較して高価であ
り、従って磁気ディスク装置を廉価に構成できなくなる
という問題があった。
[目的] 本発明はかかる従来の問題点を除去し、スピンドルモー
タの駆動制御回路に一体にホール素子出力の増幅回路を
設けることにより、特別に他の外部増幅回路を用いなく
ともホール素子出力の増幅を行うことを可能となし、以
て部品点数、消費電力の増加を抑え、小型かつ廉価な磁
気ディスク装置を提供することを目的とする。
タの駆動制御回路に一体にホール素子出力の増幅回路を
設けることにより、特別に他の外部増幅回路を用いなく
ともホール素子出力の増幅を行うことを可能となし、以
て部品点数、消費電力の増加を抑え、小型かつ廉価な磁
気ディスク装置を提供することを目的とする。
[実施例] 以下、図面を参照して本発明を詳細に説明する。
第2図は本発明磁気ディスク装置の構成の一例を示し、
ここで従来と同様に構成できる部分については対応箇所
に同一符号を付してその説明は省略する。第2図におい
て、16は磁気ディスクのスピンドルモータ駆動用ICであ
り、本例ではこのモータ駆動用ICにインデックス信号検
出用ホール素子3の出力信号S1,S2を増幅する増幅回路
を一体に設ける。14は増幅された検出信号S3に応じてモ
ータ駆動用IC16を介してモータの駆動を制御する制御用
ICである。
ここで従来と同様に構成できる部分については対応箇所
に同一符号を付してその説明は省略する。第2図におい
て、16は磁気ディスクのスピンドルモータ駆動用ICであ
り、本例ではこのモータ駆動用ICにインデックス信号検
出用ホール素子3の出力信号S1,S2を増幅する増幅回路
を一体に設ける。14は増幅された検出信号S3に応じてモ
ータ駆動用IC16を介してモータの駆動を制御する制御用
ICである。
かかる磁気ディスク装置において、モータ駆動用IC16か
らコイル7,8へ順次電流が供給されてロータ1が回転す
る。このときロータ9に取り付けられた小磁石2がホー
ル素子3に一回転に一回接近することにより、ホール素
子3には5mV〜数百mVの電圧が誘起される。この電圧信
号S1,S2をIC16に内蔵の増幅回路により制御用IC14が処
理できる0〜数Vの電圧にまで増幅し、制御用IC14にこ
の増幅された検出信号S3を供給し、制御用IC14による制
御に供する。
らコイル7,8へ順次電流が供給されてロータ1が回転す
る。このときロータ9に取り付けられた小磁石2がホー
ル素子3に一回転に一回接近することにより、ホール素
子3には5mV〜数百mVの電圧が誘起される。この電圧信
号S1,S2をIC16に内蔵の増幅回路により制御用IC14が処
理できる0〜数Vの電圧にまで増幅し、制御用IC14にこ
の増幅された検出信号S3を供給し、制御用IC14による制
御に供する。
第3図は本発明に係るモータ駆動用IC16に設けたインデ
ックス信号の増幅回路の一例を示す。ここでTR1〜TR4は
信号S1,S2の差動入力段を構成するためのトランジスタ,
TR5およびTR6はその出力を増幅して信号S3を得るための
増幅出力段を構成するトランジスタである。またI1およ
びI2は、それぞれ差動入力段および増幅出力段の定電流
源である。
ックス信号の増幅回路の一例を示す。ここでTR1〜TR4は
信号S1,S2の差動入力段を構成するためのトランジスタ,
TR5およびTR6はその出力を増幅して信号S3を得るための
増幅出力段を構成するトランジスタである。またI1およ
びI2は、それぞれ差動入力段および増幅出力段の定電流
源である。
第3図示の回路は通常のバイポーラトランジスタで構成
でき、例えばスピンドルモータ駆動用ICのマスクパター
ンを変更して回路を追加することで、同一チップに同一
工程で作製することができる。
でき、例えばスピンドルモータ駆動用ICのマスクパター
ンを変更して回路を追加することで、同一チップに同一
工程で作製することができる。
また第3図示の回路は素子数が少ないのでスピンドルモ
ータ駆動用ICに一体に設けてもチップ面積の増加分は小
さくてすみ、従ってICを構成する上で価格の上昇は僅か
であり、消費電力の増加も少ない。
ータ駆動用ICに一体に設けてもチップ面積の増加分は小
さくてすみ、従ってICを構成する上で価格の上昇は僅か
であり、消費電力の増加も少ない。
なお第3図は入力段のトランジスタをPNPタイプで構成
したが、これをNPNタイプのトランジスタで構成しても
よい。また出力段をオープンコレクタ出力としたが、こ
れをTTL ICの出力形式にすることもできる。
したが、これをNPNタイプのトランジスタで構成しても
よい。また出力段をオープンコレクタ出力としたが、こ
れをTTL ICの出力形式にすることもできる。
さらに、用いる制御用ICの動作論理に対応させて、また
ホール素子10のIC6に接続する極性を反転させること
で、第4図に示すように、aまたはbのようなホール素
子出力信号に対し、それぞれ、cのようなアティブ ハ
イのインデックス信号またはdのようなアクティブ ロ
ーのインデックス信号を得ることも容易である。
ホール素子10のIC6に接続する極性を反転させること
で、第4図に示すように、aまたはbのようなホール素
子出力信号に対し、それぞれ、cのようなアティブ ハ
イのインデックス信号またはdのようなアクティブ ロ
ーのインデックス信号を得ることも容易である。
[効果] 以上説明したように、本発明によれば、磁気ディスクを
回転させるスピンドルモータ駆動制御回転にインデック
ス信号用ホール素子の増幅回路を一体に設けたことによ
り、特別に他の外部増幅回路を用いなくともホール素子
の電圧の増幅を行うことが可能となり、部品点数,消費
電力の増加を抑え、磁気ディスクの小型化、低廉化を促
進できるという効果がある。
回転させるスピンドルモータ駆動制御回転にインデック
ス信号用ホール素子の増幅回路を一体に設けたことによ
り、特別に他の外部増幅回路を用いなくともホール素子
の電圧の増幅を行うことが可能となり、部品点数,消費
電力の増加を抑え、磁気ディスクの小型化、低廉化を促
進できるという効果がある。
第1図は従来の磁気ディスク装置の一例を示す回路図、 第2図は本発明磁気ディスク装置の一構成例を示す回路
図、 第3図は本発明第2図示のスピンドルモータ駆動用回路
に一体に設けたインデックス信号の増幅回路の一構成例
を示す回路図、 第4図はホール素子の出力信号と増幅後のインデックス
信号を示す波形図である。 1……ロータ、 2……小磁石、 3……ホール素子、 4,14……制御用IC、 5……増幅回路、 6,16……スピンドルモータ駆動用IC、 7,8……コイル、 11,12……抵抗器、 TR1〜TR6……トランジスタ、 I1,I2……電流源。
図、 第3図は本発明第2図示のスピンドルモータ駆動用回路
に一体に設けたインデックス信号の増幅回路の一構成例
を示す回路図、 第4図はホール素子の出力信号と増幅後のインデックス
信号を示す波形図である。 1……ロータ、 2……小磁石、 3……ホール素子、 4,14……制御用IC、 5……増幅回路、 6,16……スピンドルモータ駆動用IC、 7,8……コイル、 11,12……抵抗器、 TR1〜TR6……トランジスタ、 I1,I2……電流源。
Claims (1)
- 【請求項1】磁気ディスクを回転させるモータの回転軸
に回転位相検出用インデックスとしての磁石を設け、該
磁石の接近をホイール素子により検知して前記磁気ディ
スクのインデックス位置を検出する磁気ディスク装置に
おいて、前記モータの駆動用IC内に、一体に前記ホール
素子の出力を増幅する増幅回路を実装するとともに、前
記モータ駆動用ICより前記増幅回路より出力された前記
インデックス位置の検出出力を出力するように構成した
ことを特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60037382A JPH0760561B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 磁気デイスク装置 |
| US06/833,808 US4789812A (en) | 1985-02-28 | 1986-02-26 | Device for controlling a motor for rotating a magnetic disc |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60037382A JPH0760561B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 磁気デイスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61198467A JPS61198467A (ja) | 1986-09-02 |
| JPH0760561B2 true JPH0760561B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=12495972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60037382A Expired - Lifetime JPH0760561B2 (ja) | 1985-02-28 | 1985-02-28 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4789812A (ja) |
| JP (1) | JPH0760561B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0801843A1 (en) * | 1994-03-03 | 1997-10-22 | Iomega Corporation | Servo motor controller using position interpolation |
| JPH09275191A (ja) * | 1996-02-08 | 1997-10-21 | Fujitsu Ltd | 半導体集積回路及びそれを使用した回路装置 |
| KR100258434B1 (ko) * | 1996-09-02 | 2000-06-01 | 윤종용 | 1-홀 신호를 이용한 3상 비엘디시 모터의 구동회로 |
| DE19739682A1 (de) * | 1997-09-10 | 1999-03-11 | Bosch Gmbh Robert | Sensoreinrichtung |
| RU2143169C1 (ru) * | 1998-04-21 | 1999-12-20 | Уфимский государственный авиационный технический университет | Генератор переменного тока |
| JP2001115737A (ja) * | 1999-10-18 | 2001-04-24 | Koito Mfg Co Ltd | パワーウインドの安全装置 |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3585399A (en) * | 1968-10-28 | 1971-06-15 | Honeywell Inc | A two impedance branch termination network for interconnecting two systems for bidirectional transmission |
| NL7503046A (nl) * | 1975-03-14 | 1976-09-16 | Philips Nv | Elektrische machine. |
| JPS5225208A (en) * | 1975-08-20 | 1977-02-25 | Hitachi Ltd | Driving circuit for brushless dc motor |
| JPS5948407B2 (ja) * | 1978-02-22 | 1984-11-26 | 松下電器産業株式会社 | 回転位相検出回路 |
| JPS55150680U (ja) * | 1979-04-13 | 1980-10-30 | ||
| JPS576591A (en) * | 1980-06-11 | 1982-01-13 | Japan Servo Co Ltd | Direct current brushless motor and drive controller thereof |
| US4506218A (en) * | 1981-01-12 | 1985-03-19 | Rotron Incorporated | Condition sensing arrangement for ac machines |
| JPS57208882A (en) * | 1981-06-19 | 1982-12-22 | Hitachi Ltd | Speed controlling circuit for motor |
| JPS5833739A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-28 | Toshiba Corp | バスライン駆動回路 |
| JPS58204791A (ja) * | 1982-05-21 | 1983-11-29 | Hitachi Ltd | モ−タ駆動装置 |
| JPS59122391A (ja) * | 1982-12-25 | 1984-07-14 | Tokyo Electric Co Ltd | 磁気デイスク装置のモ−タ回転数制御回路 |
| JPS59149780A (ja) * | 1983-02-09 | 1984-08-27 | Toshiba Corp | モ−タ駆動装置 |
| JPS59160864A (ja) * | 1983-02-28 | 1984-09-11 | Brother Ind Ltd | 磁気デイスク装置 |
| US4500821A (en) * | 1983-06-09 | 1985-02-19 | General Electric Company | Speed or torque control circuit for an electronically commutated motor (ECM) and method of controlling the torque or speed of an ECM |
| JPS6030152A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-15 | Toshiba Corp | 集積回路 |
| US4645951A (en) * | 1983-08-31 | 1987-02-24 | Hitachi, Ltd. | Semiconductor integrated circuit having a C-MOS internal logic block and an output buffer for providing ECL level signals |
| US4550597A (en) * | 1984-04-04 | 1985-11-05 | Trw Inc. | Method and apparatus for sensing relative movement between members |
-
1985
- 1985-02-28 JP JP60037382A patent/JPH0760561B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1986
- 1986-02-26 US US06/833,808 patent/US4789812A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4789812A (en) | 1988-12-06 |
| JPS61198467A (ja) | 1986-09-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |