JPH0760742B2 - 照明制御システム - Google Patents
照明制御システムInfo
- Publication number
- JPH0760742B2 JPH0760742B2 JP62246975A JP24697587A JPH0760742B2 JP H0760742 B2 JPH0760742 B2 JP H0760742B2 JP 62246975 A JP62246975 A JP 62246975A JP 24697587 A JP24697587 A JP 24697587A JP H0760742 B2 JPH0760742 B2 JP H0760742B2
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- JP
- Japan
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- dimming
- control
- data
- lighting
- lighting fixtures
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- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、多数の照明器具の点滅および調光を一括し
て遠隔操作するに好適な照明制御システムに関するもの
である。
て遠隔操作するに好適な照明制御システムに関するもの
である。
近年、OA機器の導入を契機として、照明器具の自動点滅
はもちろんのこと、良好な視環境に対する要求が高まっ
ている。このうち照明器具の自動点滅とは、例えば、一
日のスケジュールに従って所定のグループの照明器具を
所定の時刻に点滅制御したり、昼光センサや侵入セン
サ、あるいは、ドアの鍵等に応動して適切な照明器具を
点滅制御したりすることであり、良好な視環境とは、作
業内容、室の種類に応じて照度および照明器具のグレア
を適切に保ったり、必要に応じて所望の照度が得られる
ようにすることである。
はもちろんのこと、良好な視環境に対する要求が高まっ
ている。このうち照明器具の自動点滅とは、例えば、一
日のスケジュールに従って所定のグループの照明器具を
所定の時刻に点滅制御したり、昼光センサや侵入セン
サ、あるいは、ドアの鍵等に応動して適切な照明器具を
点滅制御したりすることであり、良好な視環境とは、作
業内容、室の種類に応じて照度および照明器具のグレア
を適切に保ったり、必要に応じて所望の照度が得られる
ようにすることである。
第2図はかかる制御を行う従来の照明制御システムの構
成を示すブロック図である。同図において、操作装置と
しての主操作盤1には、伝送線71を介して、調光制御端
末器2、オン・オフ制御端末器3および壁スイッチ4が
接続されている。この場合、オン・オフ制御端末器3お
よび壁スイッチ4は、一つの制御グループを形成する所
定数の調光照明器具61〜6nに対応して設けられており、
図示しない制御グループの調光照明器具に対応して別の
オン・オフ制御端末器、壁スイッチが設けられる。一
方、調光照明器具61〜6nはそれぞれ電源端子および調光
制御端子を有し、このうち、調光制御端子は伝送線72を
介して調光制御端末器2の一番目の出力端子に共通接続
され、電源端子は伝送線73を介してオン・オフ制御端末
器3の各出力端子に個別に接続されている。
成を示すブロック図である。同図において、操作装置と
しての主操作盤1には、伝送線71を介して、調光制御端
末器2、オン・オフ制御端末器3および壁スイッチ4が
接続されている。この場合、オン・オフ制御端末器3お
よび壁スイッチ4は、一つの制御グループを形成する所
定数の調光照明器具61〜6nに対応して設けられており、
図示しない制御グループの調光照明器具に対応して別の
オン・オフ制御端末器、壁スイッチが設けられる。一
方、調光照明器具61〜6nはそれぞれ電源端子および調光
制御端子を有し、このうち、調光制御端子は伝送線72を
介して調光制御端末器2の一番目の出力端子に共通接続
され、電源端子は伝送線73を介してオン・オフ制御端末
器3の各出力端子に個別に接続されている。
ここで、主操作盤1は壁スイッチ4や図示省略のタイム
スケジュラー、操作スイッチ、プログラムカード等の設
定データを処理し、調光照明器具61〜6nのオン・オフ制
御データおよび調光データを送信するものである。ま
た、調光制御端末器2は調光データを受信して制御グル
ープ毎に調光制御信号を生成し、伝送線72を介して調光
照明器具61〜6nの調光制御端子に加えるものである。ま
た、オン・オフ制御端末器3はオン・オフ制御データを
受信して、調光照明器具61〜6nの電子端子がそれぞれ照
明電源5に繋がる電源回路をオン・オフ制御するもので
ある。さらに、壁スイッチ4はオン・オフ設定データを
主操作盤1に送信するものである。
スケジュラー、操作スイッチ、プログラムカード等の設
定データを処理し、調光照明器具61〜6nのオン・オフ制
御データおよび調光データを送信するものである。ま
た、調光制御端末器2は調光データを受信して制御グル
ープ毎に調光制御信号を生成し、伝送線72を介して調光
照明器具61〜6nの調光制御端子に加えるものである。ま
た、オン・オフ制御端末器3はオン・オフ制御データを
受信して、調光照明器具61〜6nの電子端子がそれぞれ照
明電源5に繋がる電源回路をオン・オフ制御するもので
ある。さらに、壁スイッチ4はオン・オフ設定データを
主操作盤1に送信するものである。
かかる構成により、主操作盤1がタイムスケジュラー等
の設定データに基づいて、調光照明器具のアドレスが付
加されたオン・オフ制御データおよび調光データを送信
すると、オン・オフ制御端末器3がこれを読取って調光
照明器具61〜6nの電源回路をオン・オフ制御し、調光制
御端末器2が調光データを読取って、調光データに対応
したデューティ比の矩形波でなる調光制御信号を連続的
に生成して調光照明器具61〜6nの調光制御端子に一括し
て加える。この結果、所定の照明エリアに対応して設置
された一つの制御グループの調光照明器具61〜6nの点滅
制御と、一括した調光制御が行われる。なお、壁スイッ
チ4はランプ71〜7nの点滅状態を設定するもので、アド
レスが付加された設定データを主操作盤1に送り込む
と、主操作盤1がこれに対応してオン・オフ制御データ
および調光データを送出する。なおまた、主操作盤1に
設けた図示省略の操作スイッチによっても、あるいは、
主操作盤1に接続した電気錠の状態を検出するセンサ等
によっても、調光照明器具61〜6nの調光制御が可能にな
っている。
の設定データに基づいて、調光照明器具のアドレスが付
加されたオン・オフ制御データおよび調光データを送信
すると、オン・オフ制御端末器3がこれを読取って調光
照明器具61〜6nの電源回路をオン・オフ制御し、調光制
御端末器2が調光データを読取って、調光データに対応
したデューティ比の矩形波でなる調光制御信号を連続的
に生成して調光照明器具61〜6nの調光制御端子に一括し
て加える。この結果、所定の照明エリアに対応して設置
された一つの制御グループの調光照明器具61〜6nの点滅
制御と、一括した調光制御が行われる。なお、壁スイッ
チ4はランプ71〜7nの点滅状態を設定するもので、アド
レスが付加された設定データを主操作盤1に送り込む
と、主操作盤1がこれに対応してオン・オフ制御データ
および調光データを送出する。なおまた、主操作盤1に
設けた図示省略の操作スイッチによっても、あるいは、
主操作盤1に接続した電気錠の状態を検出するセンサ等
によっても、調光照明器具61〜6nの調光制御が可能にな
っている。
上述した照明制御システムは、主操作盤1を管理人室等
に設けることにより、集中管理することが可能である。
しかしながら、この主操作盤1はタイムスケジュラーお
よび設定スイッチを備えるものの、調光照明状態を表示
するものがなく、多数のランプの点滅の状態が正常か否
か、あるいは、正常に点灯していても適正の照度になっ
ているか否かの監視が難しいという問題点があった。
に設けることにより、集中管理することが可能である。
しかしながら、この主操作盤1はタイムスケジュラーお
よび設定スイッチを備えるものの、調光照明状態を表示
するものがなく、多数のランプの点滅の状態が正常か否
か、あるいは、正常に点灯していても適正の照度になっ
ているか否かの監視が難しいという問題点があった。
この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、多数の調光照明器具の調光照明状態を集中監視する
ことのでき照明制御システムを得ることを目的とする。
で、多数の調光照明器具の調光照明状態を集中監視する
ことのでき照明制御システムを得ることを目的とする。
この発明に係る調光制御システムは、設定操作に応動し
て操作装置が送信したオン・オフ制御データおよび調光
データを論理演算処理して、調光照明器具の負荷状態を
表示する負荷状態表示装置を備えたものである。
て操作装置が送信したオン・オフ制御データおよび調光
データを論理演算処理して、調光照明器具の負荷状態を
表示する負荷状態表示装置を備えたものである。
この発明においては、調光照明器具の負荷状態を表示す
る表示装置を備えているので、目視するだけで、全ての
調光照明器具の状態を容易に集中監視することができ
る。
る表示装置を備えているので、目視するだけで、全ての
調光照明器具の状態を容易に集中監視することができ
る。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
あり、特に、主操作盤1の詳細な構成と、その内部デー
タに基づいて調光照明器具の制御状態を表示する負荷状
態表示装置8の構成を示したものである。同図におい
て、主操作盤1は時間の経過に応じて、所定の調光照明
器具に対する点滅および調光の設定信号を出力するタイ
ムスケジュラー11と、設定操作により任意の調光照明器
具に対して点滅および調光の設定信号を随時出力する操
作スイッチ12と、これらの設定信号、センサ10の状態を
示す信号等を処理し、オン・オフ制御データおよび調光
データを発生する信号処理部13と、このオン・オフ制御
データおよび調光データを伝送線71に送出したり、壁ス
イッチ4(第2図)の設定データを信号処理部13に取込
んだりする信号入出力部14とで構成されている。また、
負荷状態表示装置8は、信号処理部13のオン・オフ制御
データおよび調光データを論理演算して調光照明器具毎
に、その点滅状態をメモリ82に、調光状態をメモリ83に
それぞれ記憶させる論理演算処理部81と、表示制御部84
により、メモリ82、83の内容を表示する表示装置85とで
構成されている。
あり、特に、主操作盤1の詳細な構成と、その内部デー
タに基づいて調光照明器具の制御状態を表示する負荷状
態表示装置8の構成を示したものである。同図におい
て、主操作盤1は時間の経過に応じて、所定の調光照明
器具に対する点滅および調光の設定信号を出力するタイ
ムスケジュラー11と、設定操作により任意の調光照明器
具に対して点滅および調光の設定信号を随時出力する操
作スイッチ12と、これらの設定信号、センサ10の状態を
示す信号等を処理し、オン・オフ制御データおよび調光
データを発生する信号処理部13と、このオン・オフ制御
データおよび調光データを伝送線71に送出したり、壁ス
イッチ4(第2図)の設定データを信号処理部13に取込
んだりする信号入出力部14とで構成されている。また、
負荷状態表示装置8は、信号処理部13のオン・オフ制御
データおよび調光データを論理演算して調光照明器具毎
に、その点滅状態をメモリ82に、調光状態をメモリ83に
それぞれ記憶させる論理演算処理部81と、表示制御部84
により、メモリ82、83の内容を表示する表示装置85とで
構成されている。
上記のように構成された本実施例の動作を以下に説明す
る。
る。
先ず、タイムスケジュラー11が所定の調光照明器具に対
する点滅および調光の設定信号を出力すると、信号処理
部13がそれぞれアドレスに対応させてオン・オフ制御デ
ータをメモリ131に、調光データをメモリ132に記憶さ
せ、次いで、信号入出力部14を介して伝送線91に送出す
る。また、センサ10や操作スイッチ12から設定信号が送
り込まれる毎に信号処理部13はメモリ131,132の内容を
書替え、これらのデータを同様にして伝送線71に送出す
る。
する点滅および調光の設定信号を出力すると、信号処理
部13がそれぞれアドレスに対応させてオン・オフ制御デ
ータをメモリ131に、調光データをメモリ132に記憶さ
せ、次いで、信号入出力部14を介して伝送線91に送出す
る。また、センサ10や操作スイッチ12から設定信号が送
り込まれる毎に信号処理部13はメモリ131,132の内容を
書替え、これらのデータを同様にして伝送線71に送出す
る。
一方、負荷状態表示装置8を構成する論理演算処理部81
は、信号処理部13のメモリ131,132にそれぞれ書込まれ
たオン・オフ制御データ、調光データを読出し、これら
を論理演算処理して消灯中の調光照明器具に対する調光
データを零にし、ランプが点灯中の調光照明器具に対す
る調光データをそのままにして、調光照明器具毎のオン
・オフ制御データをメモリ82に、調光データをメモリ83
に記憶させる。表示装置84はこれらのデータを表示装置
85に表示する。この場合、表示装置85としてCRT表示装
置を用いるならば、多数の情報を一括表示することがで
きる。なお、指定したエリアの情報のみを表意するには
これ以外の、例えば、発光ダイオードを用いたものでも
あるいは液晶を用いたものでも良いことは言うまでもな
い。
は、信号処理部13のメモリ131,132にそれぞれ書込まれ
たオン・オフ制御データ、調光データを読出し、これら
を論理演算処理して消灯中の調光照明器具に対する調光
データを零にし、ランプが点灯中の調光照明器具に対す
る調光データをそのままにして、調光照明器具毎のオン
・オフ制御データをメモリ82に、調光データをメモリ83
に記憶させる。表示装置84はこれらのデータを表示装置
85に表示する。この場合、表示装置85としてCRT表示装
置を用いるならば、多数の情報を一括表示することがで
きる。なお、指定したエリアの情報のみを表意するには
これ以外の、例えば、発光ダイオードを用いたものでも
あるいは液晶を用いたものでも良いことは言うまでもな
い。
以上の説明によって明らかなように、この発明によれ
ば、照明負荷の制御状態を表示する表示装置を備えてい
るので、目視するだけで、全ての調光照明器具の負荷状
態を容易に集中監視するとができるという効果がある。
ば、照明負荷の制御状態を表示する表示装置を備えてい
るので、目視するだけで、全ての調光照明器具の負荷状
態を容易に集中監視するとができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は従来の照明制御装置の構成を示すブロック図で
ある。 1……主操作盤、2……調光制御端末器、3……オン・
オフ制御端末器、8……負荷状態表示装置、61〜6n……
調光照明器具、71〜73……伝送線。
第2図は従来の照明制御装置の構成を示すブロック図で
ある。 1……主操作盤、2……調光制御端末器、3……オン・
オフ制御端末器、8……負荷状態表示装置、61〜6n……
調光照明器具、71〜73……伝送線。
Claims (1)
- 【請求項1】それぞれ電源端子に所定の電圧を入力し、
且、調光制御端子に調光制御信号を入力して調光する多
数の調光照明器具と、設定操作に応動して前記調光照明
器具のアドレスを付加したオン・オフ制御データおよび
調光データを送信する操作装置と、前記オン・オフ制御
データを入力し、所定数の前記照明器具毎に形成された
制御グループの電源回路をオン・オフするオン・オフ制
御端末器と、前記調光データを入力して調光制御信号を
生成し、前記制御グループの前記調光照明器具に一括送
出する調光制御端末器と、前記操作装置が送信したオン
・オフ制御データおよび調光データに基づき、前記調光
照明器具の負荷状態を論理演算して表示する負荷状態表
示装置とを備えたことを特徴とする照明制御システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62246975A JPH0760742B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 照明制御システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62246975A JPH0760742B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 照明制御システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6489286A JPS6489286A (en) | 1989-04-03 |
| JPH0760742B2 true JPH0760742B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=17156503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62246975A Expired - Fee Related JPH0760742B2 (ja) | 1987-09-30 | 1987-09-30 | 照明制御システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0760742B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2784416B2 (ja) * | 1992-12-25 | 1998-08-06 | 矢崎総業株式会社 | 表示器付操作装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101381A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-23 | Matsushita Electric Works Ltd | Illumination load concentrated controller |
| JPS58204489A (ja) * | 1981-12-26 | 1983-11-29 | 三菱電機株式会社 | 照明制御装置 |
| JPS58123697A (ja) * | 1982-01-20 | 1983-07-22 | 三菱電機株式会社 | 照明制御装置 |
| JPS61185892A (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-19 | 松下電工株式会社 | 調光装置 |
-
1987
- 1987-09-30 JP JP62246975A patent/JPH0760742B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6489286A (en) | 1989-04-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |