JPH075425A - モータコントローラ - Google Patents

モータコントローラ

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Publication number
JPH075425A
JPH075425A JP5142026A JP14202693A JPH075425A JP H075425 A JPH075425 A JP H075425A JP 5142026 A JP5142026 A JP 5142026A JP 14202693 A JP14202693 A JP 14202693A JP H075425 A JPH075425 A JP H075425A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
backlight
liquid crystal
crystal display
motor controller
optical sensor
Prior art date
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Pending
Application number
JP5142026A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshinori Nagasaki
善範 長崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP5142026A priority Critical patent/JPH075425A/ja
Publication of JPH075425A publication Critical patent/JPH075425A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Liquid Crystal (AREA)
  • Liquid Crystal Display Device Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 必要なときのみ液晶表示部のバックライトを
点灯させることにより、省エネルギータイプのモータコ
ントローラを得る 【構成】 液晶表示部1の周辺部の明るさを検知する光
センサ9と、この光センサ9の出力する情報に基づいて
液晶表示部1のバックライト8を点灯および消灯させる
点灯消灯手段とを設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えばモータコント
ロールセンタに搭載されてモータの保護,制御,計測を
行う電子式のモータコントローラに関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は、モータコントローラに取り付け
られている操作表示部の構成を示す平面図である。図に
おいて、1はモータの駆動状態の情報を表示する液晶表
示部、2はモータの運転,停止,保護機能などの動作状
態を色表示するLED表示部、3はモータの各種の駆動
状態を選択的に選ぶ複数のスイッチが配列されてなる操
作スイッチ部、3aは操作スイッチ部3を保護する開閉
蓋である。
【0003】また、図6は、モータコントローラがモー
タコントロールセンタに搭載された状態を示す斜視図で
ある。図において、4a,4b,4cは縦横方向に配設
されたモータコントローラ、5はモータコントロールセ
ンタ、6は室内照明である。また、図7は、モータコン
トローラの液晶表示部1の構成を示す図であり、図7
(a)は平面図、図7(b)は図7(a)のB−B′線
の断面図である。図において、7は液晶表示部1が搭載
された表示基板、8は液晶表示部1の背面側に配設され
たバックライトである。
【0004】次に動作について説明する。このように構
成されたモータコントローラは、保守点検員が必要に応
じて操作スイッチ部3の各種のスイッチを選択的に操作
することにより、液晶表示部1にモータの駆動状態の情
報、例えば電流計測値,保護機能動作電流値およびモー
タ運転時間などが順次表示されることになる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに構成されるモータコントローラにおいては、液晶表
示部1はそれ自体発光しないため、外光がないと、表示
が見えないという問題がある。また、コントロールセン
タは、一般的に電気室内に設置されており、保守点検員
が操作する時は蛍光灯による室内照明6を用いるが、図
6に示すようにモータコントローラ4a,4b,4c
は、コントロールセンタ5の床上約20cmから2m位
の高さの範囲の位置にわたって取り付けられるため、室
内照明6の配置条件によってはコントロールセンタ5の
下部側に取り付けられているモータコントローラ4cは
その液晶表示部1の表示が見難いことがある。
【0006】このような問題点を解決するものとして
は、図7に示すように液晶表示部1にバックライト8を
取り付けることが行われるが、モータコントローラは製
品寿命が約15年程度であり、それまでに交換部品を複
数回取り替えることは許されないため、バックライト8
として長寿命が得られるLEDを使用している。しかし
ながら、バックライト8としてLEDを用いると、消費
電流が大きいことおよび外光が充分に得られる時はバッ
クライト8は不必要であり、常時点灯させておくことは
電力が無駄となるなどの問題があった。
【0007】したがってこの発明は、前述した従来の課
題を解決するためになされたものであり、その目的は、
必要なときのみ液晶表示部のバックライトを点灯させる
ことにより、省エネルギータイプのモータコントローラ
を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために第1の発明に係わるモータコントローラは、液
晶表示部の周辺部の明るさを検知する光センサと、この
光センサが出力する情報に基づいてバックライトを点灯
および消灯させる点灯消灯手段を設けたものである。ま
た、第2の発明に係わるモータコントローラは、液晶表
示部の周辺部の明るさを検知する光センサと、この光セ
ンサの急出力情報に基づいてバックライトを点灯させる
点灯手段を設けたものである。また、第3の発明に係わ
るモータコントローラは、液晶表示部の周辺部の明るさ
を検知する光センサと、この光センサの出力に基づいて
バックライトを点灯および消灯させる点灯消灯手段と、
バックライト点灯後、所定時間を経過するとバックライ
トを消灯させるリレーオフ手段とを設けたものである。
【0009】
【作用】この発明における点灯消灯手段または点灯手段
は、光センサで検出した液晶表示部の周辺部の明るさお
よびその明るさの変化から判断して必要な時のみバック
ライトを点灯させ得るので、消費電力の無駄を抑えるこ
とができる。
【0010】
【実施例】以下、図面を用いてこの発明の実施例を詳細
に説明する。 (実施例1)図1は、この発明によるモータコントロー
ラの一実施例による構成を説明する操作表示部の平面図
であり、図5と同一部分には同一符号を付してある。図
において、このモータコントローラの液晶表示部1に
は、周囲の明るさ、つまり液晶表示部1の周辺部の明る
さを検知する光センサ9が設けられている。また、この
操作表示部が取り付けられるモータコントローラ内に
は、図示されないが、この光センサ9の光検出出力に基
づいてバックライト8の点灯,消灯を制御するバックラ
イト制御回路が内蔵されている。
【0011】このように構成されたモータコントローラ
においては、光センサ9が液晶表示部1の周囲の明るさ
を検知し、内蔵されているバックライト制御回路に設け
られている記憶装置内に予め設定されている明るさの基
準と比較して暗くなった場合は、液晶表示部1の表示が
見難いと判断し、バックライト8を点灯させ、逆に予め
設定されている明るさの基準と比較して明るくなった場
合は、バックライト8を消灯させる。
【0012】(実施例2)また、この発明の他の実施例
として実施例1のバックライト制御回路に代えてバック
ライト8を点灯させる機能のみを有するバックライト点
灯回路を設けることにより、保守点検員が電気室内に入
ってきて室内照明を点灯させ、周囲の明るさが急に明る
くなったら、光センサ9が周囲の明るさを検知し、上記
同様にバックライト8を点灯させることができる。
【0013】(実施例3)また、この発明のさらに他の
実施例として実施例1の構成に加えてリレーオフ回路を
付加することにより、バックライト8を点灯させた後、
一定時間操作スイッチ部3の操作がなければ、このリレ
ーオフ回路の作動によりバックライト8を消灯させる。
なお、図2は上記バックライト制御のフローを示したも
のである。
【0014】なお、上述した実施例では、コントロール
センタ5に搭載された各モータコントローラ4a,4
b,4cが液晶表示部1の周辺部の暗さによる表示の見
難さを判断してバックライト8の点灯制御を行う例を示
したが、モータコントローラの伝送機能を使用してシス
テム的にバックライト8の点灯および消灯制御を行って
も良い。
【0015】図3は、上述した点灯および消灯制御を行
うコントロールセンタの伝送システムを示すブロック図
である。図において、4a,4b,4cはモータコント
ローラ、10は伝送バス、11は中央監視室等に設置さ
れた監視制御盤に搭載された伝送システムをコントロー
ルする伝送親局、12は同様に監視制御盤に搭載された
プログラマブルシーケンス機能を有するシステムコント
ローラである。
【0016】また、図6におけるコントロールセンタ5
において、床に近い所に取り付けられたモータコントロ
ーラ4cは、室内照明6を点灯した時の液晶表示部1の
明るさの変化を検出しづらい場合がある。この場合、室
内照明6に近いモータコントローラ4aまたはモータコ
ントローラ4bが検出した室内照明6の点灯および消灯
の情報を上記伝送機能を使用してモータコントローラ4
cに送る。モータコントローラ4cは、自身の光センサ
で検出した液晶表示部の明るさと伝送で送られてくる室
内照明6の点灯,消灯の情報とを総合的に判断してバッ
クライト8の点灯制御を行っても良い。
【0017】図4は、この発明によるモータコントロー
ラの構成を示すブロック図である。同図において、モー
タコントローラは、光センサ9で液晶表示部1の周辺部
の明るさを検知し、増幅回路13で増幅してCPU14
に入力する。また、操作スイッチ15の操作状態および
伝送I/F16を介して伝送情報がCPU14に入力さ
れる。そしてCPU14は、上記3つの入力情報により
判断し、LEDドライバ17を介してバックライト8の
点灯および消灯制御を行う。
【0018】なお、上述した実施例では、全てのモータ
コントローラに光センサを設けた場合について説明した
が、コントロールセンタに照明の具合を検出するのに必
要な部位のみ光センサ付きモータコントローラを設置
し、その情報によりバックライトを点灯させるモータコ
ントローラ,バックライトを点灯させないモータコント
ローラを判断しても良い。
【0019】また、上述した実施例では、モータコント
ローラについて説明したが、電気室内に設置される配電
盤,制御盤などに搭載される他の液晶表示部付きの電子
機器であっても良く、上述した実施例と同様の効果が得
られる。
【0020】
【発明の効果】以上、説明したようにこの発明によれ
ば、モータコントローラに光センサを設け、必要なとき
のみ液晶表示部のバックライトを点灯させるようにした
ので、消費電力の無駄を抑え、省エネルギータイプのモ
ータコントローラが得られるという極めて優れた効果を
有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明によるモータコントローラの一実施例
による構成を示す操作表示部の平面図である。
【図2】この発明によるモータコントローラによるバッ
クライト制御のフローを示す図である。
【図3】この発明によるモータコントローラのコントロ
ールセンタの伝送システムを示すブロック図である。
【図4】この発明によるモータコントローラの構成を示
すブロック図である。
【図5】従来のモータコントローラの構成を示す操作表
示部の平面図である。
【図6】モータコントローラが搭載されたコントロール
センタを示す斜視図である。
【図7】モータコントローラの液晶表示部を表示基板に
搭載した状態を示す図である。
【符号の説明】
1 液晶表示部 2 LED表示部 3 操作スイッチ部 3a 開閉蓋 4 モータコントローラ 5 コントロールセンタ 6 室内照明 7 表示基板 8 バックライト 9 光センサ 10 伝送バス 11 伝送親局 12 システムコントローラ 13 増幅回路 14 CPU 15 操作スイッチ 16 I/F 17 LEDドライバー
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成5年12月27日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】請求項3
【補正方法】変更
【補正内容】
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0008
【補正方法】変更
【補正内容】
【0008】
【課題を解決するための手段】このような目的を達成す
るために第1の発明に係わるモータコントローラは、液
晶表示部の周辺部の明るさを検知する光センサと、この
光センサが出力する情報に基づいてバックライトを点灯
および消灯させる点灯消灯手段を設けたものである。ま
た、第2の発明に係わるモータコントローラは、液晶表
示部の周辺部の明るさを検知する光センサと、この光セ
ンサの急出力情報に基づいてバックライトを点灯させる
点灯手段を設けたものである。また、第3の発明に係わ
るモータコントローラは、液晶表示部の周辺部の明るさ
を検知する光センサと、この光センサの出力に基づいて
バックライトを点灯および消灯させる点灯消灯手段と、
バックライト点灯後、所定時間を経過するとバックライ
トを消灯させるディレーオフ手段とを設けたものであ
る。
【手続補正3】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0013
【補正方法】変更
【補正内容】
【0013】(実施例3)また、この発明のさらに他の
実施例として実施例1の構成に加えてディレーオフ回路
を付加することにより、バックライト8を点灯させた
後、一定時間操作スイッチ部3の操作がなければ、この
ディレーオフ回路の作動によりバックライト8を消灯さ
せる。なお、図2は上記バックライト制御のフローを示
したものである。
【手続補正4】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】符号の説明
【補正方法】変更
【補正内容】
【符号の説明】 1 液晶表示部 2 LED表示部 3 操作スイッチ部 3a 開閉蓋 4 モータコントローラ 5 コントロールセンタ 6 室内照明 7 表示基板 8 バックライト 9 光センサ 10 伝送バス 11 伝送親局 12 システムコントローラ 13 増幅回路 14 CPU 15 操作スイッチ 16 伝送I/F 17 LEDドライバー
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図1
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【手続補正6】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 モータの各種の駆動状態を選択する複数
    のスイッチを有する操作スイッチ部と、 前記モータの駆動状態の情報を表示するバックライトを
    有する液晶表示部と、 前記操作スイッチ部および液晶表示部を取り付けた表示
    パネル部と、を備えたモータコントローラにおいて、 前記液晶表示部の周辺部の明るさを検知する光センサ
    と、 前記光センサが出力する情報に基づいて前記バックライ
    トを点灯および消灯させる点灯消灯手段と、を設けたこ
    とを特徴とするモータコントローラ。
  2. 【請求項2】 モータの各種の駆動状態を選択する複数
    のスイッチを有する操作スイッチ部と、 前記モータの駆動状態の情報を表示するバックライトを
    有する液晶表示部と、 前記操作スイッチ部および液晶表示部を取り付けた表示
    パネル部と、を備えたモータコントローラにおいて、 前記液晶表示部の周辺部の明るさを検知する光センサ
    と、 前記光センサの急出力情報に基づいて前記バックライト
    を点灯させる点灯手段と、 を設けたことを特徴とするモータコントローラ。
  3. 【請求項3】 モータの各種の駆動状態を選択する複数
    のスイッチを有する操作スイッチ部と、 前記モータの駆動状態の情報を表示するバックライトを
    有する液晶表示部と、 前記操作スイッチ部および液晶表示部を取り付けた表示
    パネル部と、を備えたモータコントローラにおいて、 前記液晶表示部の周辺部の明るさを検知する光センサ
    と、 前記光センサの出力に基づいて前記バックライトを点灯
    および消灯させる点灯消灯手段と、 前記バックライト点灯後、所定時間を経過すると前記バ
    ックライトを消灯させるリレーオフ手段と、を設けたこ
    とを特徴とするモータコントローラ。
JP5142026A 1993-06-14 1993-06-14 モータコントローラ Pending JPH075425A (ja)

Priority Applications (1)

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JP5142026A JPH075425A (ja) 1993-06-14 1993-06-14 モータコントローラ

Applications Claiming Priority (1)

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JP5142026A JPH075425A (ja) 1993-06-14 1993-06-14 モータコントローラ

Publications (1)

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JPH075425A true JPH075425A (ja) 1995-01-10

Family

ID=15305645

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5142026A Pending JPH075425A (ja) 1993-06-14 1993-06-14 モータコントローラ

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JP (1) JPH075425A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1998035273A1 (fr) * 1997-02-06 1998-08-13 Fanuc Ltd. Procede d'exploitation d'un regulateur permettant de commander une machine industrielle dotee d'une processeur
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