JPH0761107B2 - 端末接続制御方式 - Google Patents
端末接続制御方式Info
- Publication number
- JPH0761107B2 JPH0761107B2 JP61002032A JP203286A JPH0761107B2 JP H0761107 B2 JPH0761107 B2 JP H0761107B2 JP 61002032 A JP61002032 A JP 61002032A JP 203286 A JP203286 A JP 203286A JP H0761107 B2 JPH0761107 B2 JP H0761107B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- called
- terminal
- line
- calling
- connection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、交換機の同一の被呼回線または端末に複数の
被呼番号を付与し、当該回線または端末の状況に応じて
種々のサービスを提供するのに好適な端末接続制御方式
に関する。
被呼番号を付与し、当該回線または端末の状況に応じて
種々のサービスを提供するのに好適な端末接続制御方式
に関する。
従来の端末接続制御方式は、電気通信学会報告SE−136
の「ユーザフレンドリな知能交換サービスの構想」に記
載されているように、相手話中または一定時間不応答
時、システム側から割込み,伝言,呼返し,転送のいず
れにするかを提示し、利用者が選択したり、システムが
自動選択して目的のメニューヘ誘導していくものであ
る。これを第3図で説明する。
の「ユーザフレンドリな知能交換サービスの構想」に記
載されているように、相手話中または一定時間不応答
時、システム側から割込み,伝言,呼返し,転送のいず
れにするかを提示し、利用者が選択したり、システムが
自動選択して目的のメニューヘ誘導していくものであ
る。これを第3図で説明する。
第3図において、発信者が被呼番号XBをダイヤルする
と、公知の如く当該番号に対応する被呼端末XSの状況を
確認する。もし被呼端末XSが話中の場合は発信者XAへ話
中音(BT)を送出する。ここで発信者XAは、次にとるべ
きサービスをフッキング+ダイヤルによりXC,XD,XEのう
ちのいずれかを指定する。例えばXCを指定した場合は被
呼端末XSへ割込み、XDを指定した場合は伝言装置TKEへ
接続して伝言内容を吹き込み、XEを指定した場合は予め
登録された被転送先XTへ転送接続する。
と、公知の如く当該番号に対応する被呼端末XSの状況を
確認する。もし被呼端末XSが話中の場合は発信者XAへ話
中音(BT)を送出する。ここで発信者XAは、次にとるべ
きサービスをフッキング+ダイヤルによりXC,XD,XEのう
ちのいずれかを指定する。例えばXCを指定した場合は被
呼端末XSへ割込み、XDを指定した場合は伝言装置TKEへ
接続して伝言内容を吹き込み、XEを指定した場合は予め
登録された被転送先XTへ転送接続する。
この従来の端末接続方式は、同一端末に1つの被呼番号
のみを与え、アクセスさせたのち被呼端末状況を発呼者
に知らせる方法であるため、非常に使い難いものとなっ
ている。即ち、従来方式は、交換機から発信者に被呼者
の状況を知らせ、発信者がダイヤル操作時等により希望
するサービスを指示するため、発信者は信号音を判別し
た上でフッキング+ダイヤルする必要があり、操作性が
悪く、また交換機もダイヤル受付け、信号音送出制御等
を行なうため複雑となっている。つまり、第3図の例で
いえば、発信者XAが話中音BTを聞いてからフッキング
し、正常ダイヤルの替りに空番号ダイヤルした時は、ま
た話音中を聞き、再ダイヤルするためフッキング後、元
の話中音BTを聞きさらにフッキング後発信音を聞いたの
ち再ダイヤルする等の非常に複雑な操作が必要である。
この為、各種機能を用意しても、利用されないという事
態が多くなってきている。
のみを与え、アクセスさせたのち被呼端末状況を発呼者
に知らせる方法であるため、非常に使い難いものとなっ
ている。即ち、従来方式は、交換機から発信者に被呼者
の状況を知らせ、発信者がダイヤル操作時等により希望
するサービスを指示するため、発信者は信号音を判別し
た上でフッキング+ダイヤルする必要があり、操作性が
悪く、また交換機もダイヤル受付け、信号音送出制御等
を行なうため複雑となっている。つまり、第3図の例で
いえば、発信者XAが話中音BTを聞いてからフッキング
し、正常ダイヤルの替りに空番号ダイヤルした時は、ま
た話音中を聞き、再ダイヤルするためフッキング後、元
の話中音BTを聞きさらにフッキング後発信音を聞いたの
ち再ダイヤルする等の非常に複雑な操作が必要である。
この為、各種機能を用意しても、利用されないという事
態が多くなってきている。
本発明の目的は、交換機との複雑なやりとりなしで各種
のサービスが受けられる端末接続制御方式を提供するこ
とにある。
のサービスが受けられる端末接続制御方式を提供するこ
とにある。
上記目的を達成する為、本発明では、同一回線または端
末に複数の被呼番号を与え、且つ発呼者が被呼者状況と
サービスに対応して与えられた被呼番号を交換機に予め
与えることにより、希望するサービスを交換機が各状況
に応じて提供するようにする。
末に複数の被呼番号を与え、且つ発呼者が被呼者状況と
サービスに対応して与えられた被呼番号を交換機に予め
与えることにより、希望するサービスを交換機が各状況
に応じて提供するようにする。
以下、本発明の一実施例を第1図及び第2図を参照して
説明する。
説明する。
第1図において、発信者XAと、被呼端末XS,伝言装置TK
E,被転送先端末XTとは、夫々交換スイッチSWの接続リン
クa,b,cを介して接続される。被呼端末XSには、被呼端
末XSまたは被呼者の状況に応じてとるべきサービスを指
示するための複数の被呼番号XB,XC,XD,XEが与えられ、
特にこのうち番号“X"は被呼端末XSを指定する部分であ
り、残りの番号“B〜“E"部分が前記サービス内容を指
定する部分である。ここで“B"〜“E"は他の被呼端末に
も共通の番号を付与することが可能である。
E,被転送先端末XTとは、夫々交換スイッチSWの接続リン
クa,b,cを介して接続される。被呼端末XSには、被呼端
末XSまたは被呼者の状況に応じてとるべきサービスを指
示するための複数の被呼番号XB,XC,XD,XEが与えられ、
特にこのうち番号“X"は被呼端末XSを指定する部分であ
り、残りの番号“B〜“E"部分が前記サービス内容を指
定する部分である。ここで“B"〜“E"は他の被呼端末に
も共通の番号を付与することが可能である。
交換スイッチSWは、トランスレータTLRの動作に基づき
処理装置CCによって接続が制御される。このトランスレ
ータTLR内には、前記被呼番号から当該回線または端末
を限定しその状況を確認するための番号展開Xと、状況
確認部STUを有し、さらに前記被呼番号XB〜XEのサービ
ス指定部“B"〜“E"からサービス内容を展開するための
トリ−S,および前記状況確認部STUからの被呼端末状況
(例えばBLSY)とトリ−Sからのサービス指定情報(例
えば“B"〜“E")とにより、サービス内容を決定するた
めの決定部Uとを有している。決定部Uは、トリ−Sか
らのサービス指定情報“B"“C",“D",“E"に対して、夫
々「発信者に話中音送出」,「被呼端末XSへの割込
み」,「伝言装置TKEへの伝言」,「端末XTへの転送」
を決定して処理装置CCへ決定結果を送り、処理装置CCは
この決定結果により交換スイッチSWの接続リンクa,b,c
を選択する。
処理装置CCによって接続が制御される。このトランスレ
ータTLR内には、前記被呼番号から当該回線または端末
を限定しその状況を確認するための番号展開Xと、状況
確認部STUを有し、さらに前記被呼番号XB〜XEのサービ
ス指定部“B"〜“E"からサービス内容を展開するための
トリ−S,および前記状況確認部STUからの被呼端末状況
(例えばBLSY)とトリ−Sからのサービス指定情報(例
えば“B"〜“E")とにより、サービス内容を決定するた
めの決定部Uとを有している。決定部Uは、トリ−Sか
らのサービス指定情報“B"“C",“D",“E"に対して、夫
々「発信者に話中音送出」,「被呼端末XSへの割込
み」,「伝言装置TKEへの伝言」,「端末XTへの転送」
を決定して処理装置CCへ決定結果を送り、処理装置CCは
この決定結果により交換スイッチSWの接続リンクa,b,c
を選択する。
次に、第2図のフローチャートにより第1図の接続動作
を説明する。
を説明する。
発信者XAは、被呼端末または被呼者が各種状況(例えば
被呼者話中,不在等)にあった場合、どのようなサービ
ス(例えば割込みまたは転送)を受けるかを予め決定
し、それらのサービスに対応した被呼番号XB〜XDのうち
の1つをダイヤルする。例えば番号XBをダイヤルする
と、被呼者話中時には発信者XAへ話中音BTが返送され
る。第1図において、処理装置CCが公知の如く被呼番号
XBを受信すると、トランスレータTLRに被呼番号XBを送
り、トランスレータTLRでは番号展開Xにより被呼端末X
Sを決定し、状況確認部STUで被呼端末XSまたは被呼者の
状況を確認する。この結果と、トリ−Sからの被呼番号
のうちサービス指定部分の番号“B"とから、サービス内
容(XAへ話中音返送)を決定する。これに基き、処理装
置CCは公知の如く発信者XAに話中音を送出する。
被呼者話中,不在等)にあった場合、どのようなサービ
ス(例えば割込みまたは転送)を受けるかを予め決定
し、それらのサービスに対応した被呼番号XB〜XDのうち
の1つをダイヤルする。例えば番号XBをダイヤルする
と、被呼者話中時には発信者XAへ話中音BTが返送され
る。第1図において、処理装置CCが公知の如く被呼番号
XBを受信すると、トランスレータTLRに被呼番号XBを送
り、トランスレータTLRでは番号展開Xにより被呼端末X
Sを決定し、状況確認部STUで被呼端末XSまたは被呼者の
状況を確認する。この結果と、トリ−Sからの被呼番号
のうちサービス指定部分の番号“B"とから、サービス内
容(XAへ話中音返送)を決定する。これに基き、処理装
置CCは公知の如く発信者XAに話中音を送出する。
番号XBの替りに番号XCをダイヤルした場合は、前述の如
くトランスレータTLR内で番号展開Xと状況確認部STUと
により被呼端末XSまたは被呼者の状況が確認され、トリ
−Sと前記状況とにより、サービス内容決定部Uにおい
てサービス内容(例えばBREAK IN:割込み)が決定され
る。これに基づき、処理装置CCは発信者XAをリンクaを
介して被呼端末XSへ割込み接続する。この時、一定時間
話中音が送出された後に割込み音が発信者に送出され
る。
くトランスレータTLR内で番号展開Xと状況確認部STUと
により被呼端末XSまたは被呼者の状況が確認され、トリ
−Sと前記状況とにより、サービス内容決定部Uにおい
てサービス内容(例えばBREAK IN:割込み)が決定され
る。これに基づき、処理装置CCは発信者XAをリンクaを
介して被呼端末XSへ割込み接続する。この時、一定時間
話中音が送出された後に割込み音が発信者に送出され
る。
番号XBの替りに番号XDをダイヤルした場合は、トランス
ラータTLRでは被呼番号XDを受け、前述の番号展開X,状
況確認部STU,トリ−Sおよび決定部Uにより、サービス
内容(伝言サービス)が決定され、該決定結果が処理装
置CCへ送出される。これに基き、処理装置CCは先ず発信
者XAに伝言音を送出したのち発信者XAを伝言装置TKEヘ
リンクbを介して接続する。発信者はTKEへ伝言内容る
吹き込んだ後、復旧する。
ラータTLRでは被呼番号XDを受け、前述の番号展開X,状
況確認部STU,トリ−Sおよび決定部Uにより、サービス
内容(伝言サービス)が決定され、該決定結果が処理装
置CCへ送出される。これに基き、処理装置CCは先ず発信
者XAに伝言音を送出したのち発信者XAを伝言装置TKEヘ
リンクbを介して接続する。発信者はTKEへ伝言内容る
吹き込んだ後、復旧する。
番号XBの替りに番号XEをダイヤルした場合は、被呼者の
状況に応じ、例えば話中時、トランスレータTLR内の番
号展開X,状況確認部STU,トリ−Sおよび決定部Uによ
り、被呼者の状況に応じサービス内容(例えば転送)が
決定され、処理装置CCはこれに基き、発信者XAをリンク
cを介して被転送先XTへ接続する。これに先立ち、発信
者XAには転送音が一定時間返送される。この様に、発信
者XAは接続の途中で被呼端末の状況を確認し、次にとる
べきサービスを交換機に指示する必要はなくなる。
状況に応じ、例えば話中時、トランスレータTLR内の番
号展開X,状況確認部STU,トリ−Sおよび決定部Uによ
り、被呼者の状況に応じサービス内容(例えば転送)が
決定され、処理装置CCはこれに基き、発信者XAをリンク
cを介して被転送先XTへ接続する。これに先立ち、発信
者XAには転送音が一定時間返送される。この様に、発信
者XAは接続の途中で被呼端末の状況を確認し、次にとる
べきサービスを交換機に指示する必要はなくなる。
以上の実施例では、被呼番号を一つの被呼者につき複数
のサービス対応数だけ与える方法について述べたが、同
一回線または端末に対し、複数の被呼者を設け、番号も
各被呼者に対し、前記複数のサービス対応数の被呼番号
を与えることも可能となる。この場合は、各被呼者毎に
きめ細かなサービスを提供することが可能となる。ま
た、被呼番号の一部をサービス対応部とし、この部分を
各被呼者に共通の番号として発信者の番号の記憶を容易
にならしめることも可能となる。
のサービス対応数だけ与える方法について述べたが、同
一回線または端末に対し、複数の被呼者を設け、番号も
各被呼者に対し、前記複数のサービス対応数の被呼番号
を与えることも可能となる。この場合は、各被呼者毎に
きめ細かなサービスを提供することが可能となる。ま
た、被呼番号の一部をサービス対応部とし、この部分を
各被呼者に共通の番号として発信者の番号の記憶を容易
にならしめることも可能となる。
以上に述べた如く本発明の方式によれば、被呼回線また
は端末に対して複数の番号を付与し、その被呼回線また
は端末または被呼者の状況に応じてとるべきサービスを
前記複数の被呼番号に対応させ、発信者から予め交換機
に前記被呼番号を与えておくことにより、各種被呼者の
状況に対応したきめ細かなサービスを、複雑な操作を伴
わずに、極めて容易に提供することが出来る。
は端末に対して複数の番号を付与し、その被呼回線また
は端末または被呼者の状況に応じてとるべきサービスを
前記複数の被呼番号に対応させ、発信者から予め交換機
に前記被呼番号を与えておくことにより、各種被呼者の
状況に対応したきめ細かなサービスを、複雑な操作を伴
わずに、極めて容易に提供することが出来る。
また前記被呼番号の一部を被呼者の各種状況に応じたサ
ービス内容に対応した指定部とし、この部分を全ての被
呼者に共通の番号とすることにより、発信者が記憶し易
い被呼番号としてさらに一層使い易い端末接続制御方式
を提供することが可能となる。
ービス内容に対応した指定部とし、この部分を全ての被
呼者に共通の番号とすることにより、発信者が記憶し易
い被呼番号としてさらに一層使い易い端末接続制御方式
を提供することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例を適用した通信回線接続図、
第2図は本発明の一実施例に係るフローチャート、第3
図は従来方式のフローチャートである。 XA……発信者、XS……被呼端末 TKE……伝言装置、XT……被転送先端末 SW……交換スイッチ、CC……処理装置 TLR……トランスレータ
第2図は本発明の一実施例に係るフローチャート、第3
図は従来方式のフローチャートである。 XA……発信者、XS……被呼端末 TKE……伝言装置、XT……被転送先端末 SW……交換スイッチ、CC……処理装置 TLR……トランスレータ
Claims (2)
- 【請求項1】発呼側回線もしくは発呼側端末と、複数の
被呼側回線もしくは被呼側端末と、発呼者からの情報を
蓄積可能な情報蓄積装置とを少なくとも収容してなる交
換スイッチと、前記発呼側回線もしくは発呼側端末から
のダイヤル情報を解析するトランスレータと、前記ダイ
ヤル情報を前記トランスレータに送出し、解析結果を受
信して前記交換スイッチの接続制御を行う処理装置とか
ら構成した交換システムにおいて、前記被呼側回線もし
くは被呼側端末に、前記発呼側回線もしくは発呼側端末
に提供する複数の通信サービスにそれぞれ対応した複数
の被呼番号を割当て、前記トランスレータに、前記被呼
側回線もしくは被呼側端末の状態を監視する監視装置
と、発呼者が前記複数の被呼番号から選択して前記発呼
側回線もしくは発呼側端末から送出したダイヤル情報お
よび前記監視装置の出力に従い前記処理装置に前記交換
スイッチを接続制御する情報を生成送出する制御装置と
を備え、前記発呼者が発呼時に前記複数の被呼番号から
選択したダイヤル情報を送出すると、前記被呼側回線も
しくは被呼側端末が空状態の場合、前記被呼側回線もし
くは被呼側端末に接続し、前記被呼側回線もしくは被呼
側端末が塞状態の場合、前記発呼者が選択した前記ダイ
ヤル情報に対応して、前記発呼側回線もしくは発呼側端
末との接続を切断する、もしくは前記情報蓄積装置と接
続する、もしくは前記被呼側回線もしくは被呼側端末に
割込み接続する、もしくは前記被呼側回線もしくは被呼
側端末以外の他の端末に転送接続するか、いずれかの接
続制御を選択してなることを特徴とする端末接続制御方
式。 - 【請求項2】前記被呼側回線もしくは被呼側端末に割当
てる、前記発呼側回線もしくは発呼側端末に提供する複
数の通信サービスにそれぞれ対応した複数の被呼番号の
一部を、複数の前記被呼側回線もしくは被呼側端末で共
通の番号とすることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の端末接続制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61002032A JPH0761107B2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | 端末接続制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61002032A JPH0761107B2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | 端末接続制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62160860A JPS62160860A (ja) | 1987-07-16 |
| JPH0761107B2 true JPH0761107B2 (ja) | 1995-06-28 |
Family
ID=11517990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61002032A Expired - Lifetime JPH0761107B2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | 端末接続制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0761107B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6258759A (ja) * | 1985-09-09 | 1987-03-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | 多重番号サ−ビス方式 |
-
1986
- 1986-01-10 JP JP61002032A patent/JPH0761107B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62160860A (ja) | 1987-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0341687A2 (en) | Private automatic branch exchange system | |
| JP2524707B2 (ja) | 複合通信端末装置 | |
| EP0500194B1 (en) | Communication apparatus | |
| JPS58146170A (ja) | デイジタル電話機の信号方式 | |
| JPH1075304A (ja) | 私設交換システムの通話中着信呼制御方法 | |
| US6765999B2 (en) | Private branch exchange system | |
| JPH0761107B2 (ja) | 端末接続制御方式 | |
| US5912950A (en) | Telephone network with normally off hook telephones | |
| KR100251681B1 (ko) | 사설 교환기에서 다중 착신호 전환 방법 | |
| JP2731961B2 (ja) | 交換システム | |
| JPS6322749B2 (ja) | ||
| KR19990069674A (ko) | 간이교환 시스템에서의 선택 수신 방법 | |
| JP3325330B2 (ja) | 電子交換機 | |
| JP3175955B2 (ja) | 交換システム | |
| JP2664175B2 (ja) | 通信システム | |
| JP3766189B2 (ja) | 電子交換装置 | |
| JP2811965B2 (ja) | 構内交換機 | |
| JPS60142657A (ja) | 複合端末制御方式 | |
| JP3203938B2 (ja) | 端末装置 | |
| JPH1117817A (ja) | 構内交換機転送方式 | |
| JPH044650A (ja) | 通信装置 | |
| KR910001279B1 (ko) | 통신단말장치 | |
| JP2548388B2 (ja) | ボタン電話装置 | |
| JPH05300244A (ja) | 交換機におけるコールウェイティング装置 | |
| JPH0670002A (ja) | 電子交換機 |