JPH0761826A - 光学素子成形装置の金型温度冷却方法とその装置 - Google Patents

光学素子成形装置の金型温度冷却方法とその装置

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JPH0761826A
JPH0761826A JP22794593A JP22794593A JPH0761826A JP H0761826 A JPH0761826 A JP H0761826A JP 22794593 A JP22794593 A JP 22794593A JP 22794593 A JP22794593 A JP 22794593A JP H0761826 A JPH0761826 A JP H0761826A
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JP
Japan
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mold
temperature control
control rod
molding
cooling
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Withdrawn
Application number
JP22794593A
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English (en)
Inventor
Takashi Kobayashi
高志 小林
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Olympus Corp
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Olympus Optical Co Ltd
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Publication date
Application filed by Olympus Optical Co Ltd filed Critical Olympus Optical Co Ltd
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Publication of JPH0761826A publication Critical patent/JPH0761826A/ja
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B11/00Pressing molten glass or performed glass reheated to equivalent low viscosity without blowing
    • C03B11/12Cooling, heating, or insulating the plunger, the mould, or the glass-pressing machine; cooling or heating of the glass in the mould

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
  • Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 熱伝導率の良い温度制御棒を金型に面接触さ
せて金型の熱を奪い、金型温度の冷却制御の応答性,再
現性および効率を大幅に改善する。 【構成】 上型19に穿設された制御棒移動穴部25の
底部形状53は上下動自在な上型用温度制御棒26の先
端形状26aと面接触する形状に形成されている。同様
に、下型20の制御棒移動穴部30の底部形状53も上
下動自在な下型用温度制御棒31の先端形状31aと面
接触する形状に形成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、押圧成形により高精度
を有するガラス光学素子を製造する成形装置の金型温度
冷却方法とその装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、金型の温度を制御する方法として
は、例えば特願平4−034418号公報記載の発明が
ある。上記発明の金型温度制御機構は、上金型および下
金型の少なくとも一方の内部に、流量制御弁を介して型
内部ブロー管から冷却エアーを吹き付け、金型の温度に
より冷却エアーの流量を調整することで、金型の温度を
制御しようとするものである。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかるに、前記公報に
記載される装置においては、金型の冷却に熱伝導の悪い
気体を媒体として利用していることと、冷却エアーの温
度管理がされていないので、冷却エアーが金型に吹き付
けられる時点では、冷却エアーの温度が上昇してしまう
ことから、冷却効率と応答性が悪いという問題点があっ
た。
【0004】困って、本発明は前記従来技術における問
題点に鑑みて開発されたもので、成形工程中の冷却時間
を応答性良く、短時間に変化させることができる光学素
子成形装置の金型温度冷却方法とその装置を提供するこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、加熱軟化させ
たガラス素材を成形室内に配置した金型により押圧して
光学素子を成形する装置において、少なくとも一方の金
型に、該金型よりも温度の低い温度制御部材を面接触さ
せて金型を冷却する方法である。また、底部中央から成
形面方向に穴部が穿設された金型と、前記穴部と面接触
する面形状を有して摺動自在に嵌合された温度制御部材
と、該温度制御部材を移動させる駆動機構とを具備した
ものである。
【0006】
【作用】本発明では、金型よりも温度が低く、気体より
も熱伝導の良い温度制御部材を金型に面接触させること
により、効率よく、瞬時に金型から熱を奪い取ることが
可能となる。
【0007】
【実施例1】図1および図2は本実施例で用いる装置を
示し、図1は縦断面図、図2は要部拡大断面図である。
成形部1の側部には、加熱ヒーター2aを備えて図示し
ない温度制御装置によって所定の温度に設定できる加熱
炉2が隣設されている。成形部1および加熱炉2の周辺
は、石英ガラスまたはステンレスからなるカバー3,上
ベース4および下ベース5により密閉されて成形室6が
形成されている。
【0008】上下ベース4,5には、雰囲気ガス供給装
置(図示省略)に接続されたガスノズル7,7aが設置
され、このガスノズル7,7aを介して成形室6内に供
給される窒素ガスにより成形室6内部の酸化を防止して
いる。また、上ベース4の上部には、上型用温度制御棒
駆動機構14が設置されている。
【0009】成形室6内には上型部8と下型部9とが配
置されている。上型部8は上ベース4に固定され、下型
部9はプレス軸10の先端に固定されている。プレス軸
10は、下ベース5に固定したハウジング11内で軸受
け12により軸方向へ摺動自在に保持されるとともに、
下型用温度制御棒駆動機構15を介して駆動用シリンダ
13により昇降自在に設置されている。
【0010】光学素材16およびプレス成形後の光学素
子を載置,搬送するキャリア17は、キャリア搬送用ア
ーム18により保持され、加熱炉2内および上型部8と
下型部9との間を搬送可能に構成されている。
【0011】上型19は、底部中央から成形面方向に制
御棒移動穴部25が穿設されており、制御棒移動穴部2
5の底部形状53は上型用温度制御棒26の先端形状2
6aと面接触する形状に形成されている。上型19は固
定部材21によりマウント22に保持されており、該マ
ウント22は断熱材23を介して上ベース4に固定ネジ
24で固定されている。
【0012】上型19,マウント22,断熱材23およ
び上ベース4には同径の制御棒移動穴部25が形成さ
れ、その内部には上ジョイント28を介して上型用シリ
ンダ27に連結された上型用温度制御棒26が上下動自
在に設置されている。また、上ベース4には冷却水を循
環させる冷却水循環穴29が形成されている。
【0013】下型20も上型19と同様に、底部中央か
ら成形面方向に制御棒移動穴部30が穿設され、制御棒
移動穴部30の底部形状53は下型用温度制御棒31の
先端形状31aと面接触する形状に形成されている。ま
た、下型20は上型19と同様に、固定部材21,マウ
ント22および断熱材23を介してプレス軸10に固定
ネジ24で固定されている。プレス軸10には、上ベー
ス4と同様にマウント22および断熱材23と同径な制
御棒移動穴30が形成され、その内部には下ジョイント
32を介して下型用シリンダ33に連結された下型用温
度制御棒31が上下動自在に設置されている。
【0014】前記上下型用シリンダ27,33はそれぞ
れ制御バルブ34,35を介して空圧源36に接続され
ている。また、同制御バルブ34,35の制御はコント
ローラー41により行われる。上型19および下型20
は、それぞれ上型熱電対42,上型用温度制御器39お
よび上型ヒーター37と下型熱電対43,下型用温度制
御器40および下型ヒーター38とによって一定温度に
制御されている。
【0015】以上の構成からなる装置を用いての金型温
度冷却方法は、まず成形室6内に下ベース5のノズル7
から窒素ガス等を供給し、成形室6内部の酸素濃度を低
下させる。次に、ヒーター2a,上型ヒーター37およ
び下型ヒーター38により、加熱炉2,上型19および
下型20を所定の温度に加熱する。
【0016】この状態において、キャリヤ17内に光学
素材16を載置してキャリヤ搬送アーム18にて加熱炉
2内に搬送し、ヒーター2aにより光学素材16を成形
可能状態になるまで加熱軟化する。この時、上型19お
よび下型20の温度は、熱電対42,43によって常に
モニターされ、その情報を基に温度制御器39,40で
上下型ヒーター37,38のパワーを調整し、常に一定
温度となる様に制御されている。
【0017】次に、キャリヤ搬送用アーム18を前進さ
せてキャリア17とともに光学素材16を上型19と下
型20との間に搬送する。そして、下型20をシリンダ
13によりプレス軸10を介して上昇させて押圧成形す
る。続いて、少なくとも上下どちらかの制御バルブ34
または35をコントローラ41からの指令により切り換
え、常に毎サイクル同じタイミングで上下型用温度制御
棒駆動シリンダ27,33の少なくともどちらかを動作
させ、上下型用温度制御棒26,31の当接面と上下型
19,20の内部当接面とを面接触させる。
【0018】この動作により、上下型19,20の中央
部の熱を熱伝導により奪い取ることで、従来の空冷に比
べて短時間かつバラツキ無く上下型19,20の温度を
冷却する。従って、冷却工程の時間が短くなり、成形サ
イクルの短縮化が図れるとともに、上下型用温度制御棒
駆動シリンダ27,33の動作バラツキを管理すること
で常に同一の成形品質を確保できる。
【0019】押圧成形が終了した後、下型20を下降し
て離型し、搬送用アーム18により成形された光学素子
を成形室から取り出す。この後、前工程で上下型19,
20内部に当接した上下型用温度制御棒26,31は元
の位置に戻される。すると、上下型用温度制御棒26,
31の外周面と制御棒移動穴部25,30内周面との接
触により、上下型用温度制御棒26,31の熱が奪わ
れ、上ベース4またはプレス軸10と同じ温度まで冷却
される。
【0020】本実施例によれば、上下型用温度制御棒が
上下型用シリンダと連結して制御されることで、上下型
用温度制御棒の移動タイミングおよび移動スピードの制
御が容易にでき、成形プレス中の冷却制御を再現性良く
行うことができる。
【0021】
【実施例2】図3は本実施例で用いる装置の要部拡大断
面図である。本実施例は、前記実施例1における上型用
温度制御棒駆動機構14および下型用温度制御棒駆動機
構15が異なるもので、他の構成は同一な構成部分から
なり、同一構成部分には同一番号を付してその説明を省
略する。上型50および下型51は、前記実施例1と同
様な制御棒移動穴部25,30および底部形状53が形
成されるとともに、それぞれ空気抜け孔52が穿設され
ている。
【0022】上型部8には、上型50,マウント22,
断熱材23および上ベース4に同径の制御棒移動穴部2
5が形成され、かつ上ベース4には前記制御棒移動穴部
25とつながる給排口44が設置されている。また、制
御棒移動穴部25の内部には上型用温度制御棒45が上
下動自在に嵌合されている。
【0023】下型部9にも、上型部8と同様に制御棒移
動穴部30が形成され、かつプレス軸10には前記制御
棒移動穴部30とつながる給排口44が設置されてい
る。また、制御棒移動穴部30の内部には下型用温度制
御棒46が上下動自在に嵌合されている。前記各給排口
44はそれぞれ制御バルブ48,49を介して空圧源3
6と真空源47とに接続されている。制御バルブ48お
よび49の制御はコントローラー41により行われる。
【0024】以上の構成から成る装置を用いての金型温
度冷却方法は、押圧工程までが前記実施例1と同様であ
り、その説明を省略する。押圧工程に続いて、少なくと
も上下どちらかの制御バルブ48または49をコントロ
ーラー41からの指令により切り換え、上下型用温度制
御棒45,46を上昇または下降させてその当接面を上
下型50,51の内部当接面に面接触させることによ
り、上下型50,51の中央部の熱を熱伝導により奪い
取り冷却するとる。
【0025】押圧成形が終了した後、下型20を下降し
て離型し、搬送用アーム18により成形品を成形室から
取り出す。この後、前記の制御バルブ48または49を
真空源47に切り換えることで、温度制御棒45,46
を上下型50,51から離す。温度制御棒45,46の
外周面は制御棒移動穴部25,30の内周面と接触する
ことで熱が奪われ、前記実施例1と同様に冷却される。
【0026】本実施例によれば、上下型用温度制御棒の
駆動を正圧および負圧を利用して行うことで、温度制御
棒の駆動機構を単純化することができる。
【0027】
【実施例3】図4は本実施例で用いる装置の要部拡大断
面図である。本実施例は、前記実施例1における上型用
温度制御棒駆動機構14および下型用温度制御棒駆動機
構15が異なるもので、他の構成は同一な構成部分から
なり、同一構成部分には同一番号を付してその説明を省
略する。
【0028】上型部8には、空気抜け孔52を有する上
型50,マウント22,断熱材23および上ベース4に
同径の制御棒移動穴部25が形成され、該制御棒移動穴
部25には隙間無くかつ冷却水循環部55を有する上型
用温度制御棒65が摺動自在に挿入されている。また、
冷却水循環部55には冷却水給水口56と冷却水排水口
57とを通し、図示されていない冷却水循環器により一
定温度に温度制御された冷却水58が循環されている。
【0029】上型用温度制御棒65の端部は、ガイド6
1,ボールネジ62,ベルト63およびサーボモータ6
4により駆動する保持部60で保持されている。前記サ
ーボモータ64はコントローラー41により制御されて
いる。下型部9も前述した上型部8と同様な構成であ
り、同一番号を付してその説明を省略する。
【0030】以上の構成から成る装置を用いての金型温
度冷却方法は、押圧工程までが前記実施例1と同様であ
り、その説明を省略する。押圧工程に続いて、少なくと
も上下どちらかのサーボモーター64をコントローラー
41からの指令により回動させ、ベルト63を介してボ
ールネジ62を内蔵する保持部60を上下動させる。こ
の動作により上下型用温度制御棒65,66は制御棒移
動穴部25,30内を面接触しながら型成型面方向に摺
動する。
【0031】この際、上下型用温度制御棒65,66は
熱電対42,43で測定される型温度により、挿入速度
や挿入位置をコントローラー41によって制御されなが
ら移動する。挿入速度を早くするか、または挿入位置を
深くすることにより冷却速度を早めることができる。ま
た、上下型用温度制御棒65,66の内部の冷却水循環
部55には温度制御された冷却水58が循環し、一定温
度に冷却されている。
【0032】押圧成形が終了した後、下型20を下降し
て離型し、搬送用アーム18により成形品を成形室から
取り出す。この後、前記のサーボモーター64を逆転さ
せ、上下型用温度制御棒65,66を型から離す。
【0033】本実施例によれば、上下型用温度制御棒の
移動速度および位置をサーボモーターによりデジタル的
に制御することで、冷却速度およびタイミングを前記各
実施例以上に正確に管理することができる。
【0034】
【発明の効果】以上説明した様に、本発明に係る光学素
子成形装置の金型温度冷却方法とその装置によれば、金
型よりも温度が低く、気体よりも熱伝導の良い温度制御
棒を金型に面接触させることにより金型の熱を奪い取る
事で、金型温度の冷却制御の応答性,再現性および効率
を大幅に改善することができ、成形サイクルタイムの短
縮および成形品質の管理が容易となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1を示す縦断面図である。
【図2】実施例1を示す要部拡大断面図である。
【図3】実施例2を示す要部拡大断面図である。
【図4】実施例3を示す要部拡大断面図である。
【符号の説明】
1 成形部 2 加熱炉 6 成形室 8 上型部 9 下型部 10 プレス軸 11 ハウジング 13 駆動用シリンダ 14 上型用温度制御棒駆動機構 15 下型用温度制御棒駆動機構 16 光学素材 17 キャリア 18 キャリア搬送用アーム 19 上型 20 下型
【手続補正書】
【提出日】平成6年5月26日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】発明の名称
【補正方法】変更
【補正内容】
【発明の名称】 光学素子成装置の金型温度
冷却方法とその装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加熱軟化させたガラス素材を成形室内に
    配置した金型により押圧して光学素子を成形する装置に
    おいて、少なくとも一方の金型に、該金型よりも温度の
    低い温度制御部材を面接触させて金型を冷却することを
    特徴とする光学素子成形装置の金型温度冷却方法。
  2. 【請求項2】 底部中央から成形面方向に穴部が穿設さ
    れた金型と、前記穴部と面接触する面形状を有して摺動
    自在に嵌合された温度制御部材と、該温度制御部材を移
    動させる駆動機構とを具備したことを特徴とする光学素
    子成形装置の金型温度冷却装置。
JP22794593A 1993-08-20 1993-08-20 光学素子成形装置の金型温度冷却方法とその装置 Withdrawn JPH0761826A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006240943A (ja) * 2005-03-04 2006-09-14 Olympus Corp 熱間プレス成形装置、及びその方法
KR20250136000A (ko) * 2024-03-07 2025-09-16 국립창원대학교 산학협력단 비구면렌즈의 제조장치 및 그 제조방법

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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20001031